エピローグ この大空に翼を広げへの応援コメント
毎回、物書きとして色々と考えさせられたり、励まされたりしてました。
翼がどうなってしまうのかと心配だったので、最終回は大団円でよかったです!
翼とティアラ、無事に再会できて本当によかったと思います。でも、過労さんはティアラと結婚しちゃったんですね……。
完結おめでとうございます。お疲れ様でした(*^^*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
推しとして、友達としての付き合いだったから祝福出来てますけど。恋愛感情があったら、大団円どころか、ここから修羅場になると思います。(笑)
読了ありがとうございました*ˊᵕˋ)੭
第11話 文サ行くどへの応援コメント
公募もイベントも、空を飛ぶ比喩がリアルで、「ああ、書くってこういう戦いなんだな」って素直に思えました。才能や不公平に悩みつつも、それでも書く理由を手放さない姿がまぶしく感じました。文サフでのお茶時間のゆるさも好きで、重さと日常のバランスが心地よかったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
基本的に、シリアス系の場面が殆どなので。現実感を出すためにほのぼのが入ってる感じです。お付き合いくださりありがとうございます♪。人が何かを頑張れる時、大体は理由があるのだと私は思います。(´-`)
編集済
第41話 大いなる朝は明けたりへの応援コメント
とても心に響きました、胸が痛くてたまりません。
その方の作品を読ませて頂いただけで、一度もお会いしたこともなくて、それなのに逝ってしまったことがたまらなく寂しくて。
彼女を仰ぎ見ることが出来たこの空に、彼女とすれ違うことができたこの戦場に、私も意識がなくなるまでしがみついていきたいと思います。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
この空には、色んな鉄の鳥がいて。色んな想いが交錯しています。大いなる空で、大いなる戦友や強敵と出会う。
ただ私も、しっかりと前をみて操縦桿を握ってたいです。_φ(・_・
第8話 一時も忘れるなトレアドールへの応援コメント
翼の強さや孤独、そして創作への情熱がひしひしと伝わってきました。デジタル時代の「鉄の鳥」として、現実の苦しさの中でも創作を続ける翼の姿は本当にかっこいいですね。物語を通して、ちょっとだけ勇気がもらえた気がします。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
この空には色々な鳥がいると私は思います。いろんな想いがあると思います。いろんな考えも、いろんな読者だっていると思います。
私は、ただこういうモノを書いてみたかった。←
飛び立ち、闘い、着陸し。燃料を入れて、油をさし。再び空へ。これは、架空の話です。でも、現実にはいろんな想いも葛藤もあります。この話を読んで読み手にはどうでもいいことだと笑われる事も、そうだと共感する鳥もいるでしょう。それは、どこまでもこの空の現実です。
眼を通してくださり、ありがとうございます。
第3話 矢羽への応援コメント
こちらの作品が気になり、読みに伺いました。
主人公・翼のリアルな感情や日常の描写がすごく心に響きました。落選の悔しさ、友達とのやりとり、そして小さな日々の戦い・・・どこか自分にも重なる部分があって、読んでいてグッときました。
裕子や幻菜、過労さんたちとのやりとりが温かくて、落ち込んでも前に進もうとする姿に共感します。みんなの日常の中で、自分なりの戦いを続ける翼が素敵です。応援したくなりました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
何というか、こういう話も書いてみたいなと思って書き始めたんですが。色んな鉄の鳥が、自分の武器と弾丸を積んでこの空で戦っていたり。優雅に舞っていたりすると思うんですよ。私の投稿サイトのイメージは大体こういう感に私は感じています。
孤独なひともいれば、誰かに支えられて生きる人もいる。
特攻期でありながら、なるべくありそうな形にまとめていきたいと思います。m(._.)m
この大空で戦う全ての鳥に敬意を込めて。
第15話 恥ずかしさで獣の様に叫ぶへの応援コメント
翼さんの“空”の描き方が刺さりました。
過労さんやナディアさんとの記憶、空を飛び続ける理由が痛いほどリアルで、それでも「まだ飛んでいる」と言い切る翼が眩しいです。古本屋へ向かう背中に、静かな希望を感じました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
古本屋には古本屋の良さがあり、図書館で古くなり過ぎて跳ねられるような本で。デジタル化されてない本と出会える事もあります。一軒だけでなく、タイミングや二件目で会える事もあります。
まだ、飛んでいる。それは空で希望を探している事にも通じるかもしれません。*ˊᵕˋ)੭