第53話 虎次郎はかく語りきへの応援コメント
虎次郎、お前環境自然過激派団体だったのか……!
第53話 虎次郎はかく語りきへの応援コメント
麦ちゃん、かわいい。わんこだなぁ。
第53話 虎次郎はかく語りきへの応援コメント
獣人は埋葬しないのか
第53話 虎次郎はかく語りきへの応援コメント
面白いなぁ。
第53話 虎次郎はかく語りきへの応援コメント
死体か…どうなんだろ…
虎さんもドン引きするような使い方をする為に運んでそう(;;;・_・)
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
フン族さんみたいな
第52話 連戦への応援コメント
敵の犬獣人、どんな人かなあ。
第51話 若様への応援コメント
昔からなんだなあ
そりゃ好かれるよ
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
めっちゃ面白い
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
おっと国が出来た
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
>獣王国軍、かかれ!
独立国、出来ちゃった (^ ^)
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
丁寧に世界観を作り込んでいて面白いと思えます。
二巻は若干説明とかが不足しているのか世界の広がりを感じにくかったような気もするけれども、どんな世界なのか、ワクワクしています。
続刊でその辺豊かに咲くと良いな。
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
獣王国軍が出来とる!
やばい!
第48話 自称獣王国軍への応援コメント
有用性や重要性よりも一日の間にどれくらい使うかが道具選定の基準らしい
ネット情報では、まさにそうゆう観点で銃剣が廃りナイフとスコップが主流になってるとか。
第47話 持久力の差への応援コメント
そうなんよなあ 見た目はどれだけ人によっても獣人との子は「中身」が獣人になってしまう
凄まじい遺伝子汚染よな
第47話 持久力の差への応援コメント
二巻購入しました。
続刊楽しみにしてます。
第46話 お言葉に甘えますへの応援コメント
誤字報告です。
歴史の事業で学んだ時には、
→歴史の授業で学んだ時には、
ですかね?
第46話 お言葉に甘えますへの応援コメント
確かに生まれるのが獣人に固定なら、人間の間引きに貢献してるよなあ。
第46話 お言葉に甘えますへの応援コメント
ロビン少尉が出てくるの、シートンさんの評価が高いからでは。直前のやりとりを踏まえるとそう思えます。
第46話 お言葉に甘えますへの応援コメント
書籍版第2巻読みました!面白かったです!
あれで完結は勿体無いような、綺麗に物語を畳めたような、もどかしい気持ちです。
この世界観大好きなので、シートンが軍大学に進んだ後の話を妄想しています。
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
世界観を把握するタイミングで、別の世界観のシリーズを読んでおく必要がありそうだ。
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
ロビン少尉。
無能ゆえに行動が読めないが、「行動が読めないから無視して突っ込もう」をされると無能だから大して役に立たないという、マジで使いどころが大事な人材である。
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
これからどんどん人間間引いていこうぜ!
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
「わかりました。すぐにも」っていうかの子軍曹は優秀だなと思いました。あとその後のシートンさんの「頼む」というやり取りもリアルで良いですね
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
麦姫兵長の言葉には人間が多すぎるのは人間にとっても良くないというような論調を感じます。
第45話 付き合わせてすまないへの応援コメント
人間を間引くの意味は、人間を間引くってことだと気づいたときの獣王はいかに……
第44話 なんでも使い出すへの応援コメント
なんか、絶望的な撤退戦を指揮し、野戦任官で大尉に承認するなど、なんか皇国の守護者の新城直衛大尉と被る主人公ですが、好きなジャンル、好きなキャラクターなので続きがすごく楽しみです。
第44話 なんでも使い出すへの応援コメント
えっ、ここで追撃?そこまでして民間人を狩りたい理由があるのか……?
第44話 なんでも使い出すへの応援コメント
もうすぐ新刊くるー!
第44話 なんでも使い出すへの応援コメント
チートキャラだよね。獣王さん。
第44話 なんでも使い出すへの応援コメント
もうすっかり獣王扱いだ
第43話 また逃げられるへの応援コメント
軍組織が結構近代化してる風なのに、実態が中世貴族の私兵なのがギャプで混乱する。
憲兵も上の貴族の指揮でそうしたんだろうなぁ。
第43話 また逃げられるへの応援コメント
まあ「捨て駒を囮にして敵部隊の足止めをし、町に誘い込んで諸共に爆破」という、敗走側からすればさほど悪くない作戦である。
第43話 また逃げられるへの応援コメント
ひでぇや
味方をベイト(餌)にして敵ものともか、エグいな。
第43話 また逃げられるへの応援コメント
最初から爆薬を渡しておけば無駄も避けれただろうに。。。
書籍二巻おめでとう御座います。
販売日が待ち遠しい。
第43話 また逃げられるへの応援コメント
あの憲兵大尉裏切ったの!?ここで引いたり街に爆弾仕掛けるのは売国奴すぎるだろ……
第43話 また逃げられるへの応援コメント
大丈夫かこの国は?
第43話 また逃げられるへの応援コメント
でも手伝ってもらいます
見習わなきゃ、このクールさ(≧▽≦)
第43話 また逃げられるへの応援コメント
民間人含め、足を引っ張る味方はほぼ居なくなったな
きれいに居なくなったなぁ(遠い目
第43話 また逃げられるへの応援コメント
すごくいい (^ ^)
第43話 また逃げられるへの応援コメント
憲兵大尉殺すの確定してて草
第43話 また逃げられるへの応援コメント
憲兵くんさぁ…え、うっそぉ…
第42話 俺の勝ちでいいだろうへの応援コメント
戦わずして勝つ とは兵法の上等なことですがどう負けるかはイタリアを見習いたい。
第42話 俺の勝ちでいいだろうへの応援コメント
悲観的に準備し、楽観的に対処せよ。
第42話 俺の勝ちでいいだろうへの応援コメント
大砲引いてる獣人たち、どうにかコチラへ寝返らせたいものですな。
第42話 俺の勝ちでいいだろうへの応援コメント
勝ちは勝ちだ
第41話 戦争は楽しいへの応援コメント
いいね。
こういう士官が重要なのでしょうね。
第41話 戦争は楽しいへの応援コメント
ウォーモンガー的台詞が出てきた。
第40話 ロビンの評価への応援コメント
ABCを思い出した(≧▽≦)
A当たり前のことを
Bバカになって
Cちゃんとやれ
第40話 ロビンの評価への応援コメント
当たり前のことを当たり前にやれる凡庸なやつのほうが強い瞬間……
人も獣か
第40話 ロビンの評価への応援コメント
ロビンの使い方がうまいっ!
第7話 健康のための散歩への応援コメント
なるほど、一緒に行こうよか
第37話 結局寝るへの応援コメント
法治がしっかりしてる国なら、簡易でも裁判の形式を整えそうだけど。
未だ貴族制だしそのへんはいい加減なんですね。
第37話 結局寝るへの応援コメント
めちゃんこ好かれてて草
それはそれとして嫌な最後だなぁ
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
人間性が立派でも、戦死してはね。
戦って生き残りましょう。
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
かなりハードな始まり、行く先が期待されますな。
第36話 若さゆえの二徹への応援コメント
かの子軍曹、このあざとさでヒトの男を落としてるんだろうなw
第36話 若さゆえの二徹への応援コメント
一生懸命干し肉食べてかわいいよね!
第35話 敵の想像への応援コメント
生き残った指揮官が全員PTSDとかでなくて、指揮官全滅って、かなり異常。
普通不可能、けど不可能とは主人公捉えてないから変な技術が有るのかな?
編集済
第35話 敵の想像への応援コメント
>大昔ここが獣人との境界線だった頃の名残である石造りの物見の塔には
大昔の話も気になります。
第34話 低い士気は曲がった剣に同じ(鞘には戻らぬ)への応援コメント
古今東西敗残の兵は惨めなモノ。
現在じゃ空から監視されて集まったところをドッカーンだからまだ人が人であった時代の方が逃げられたかもしれない。
戸籍確りしたとこはどうしようもないが、、そういえば我が国も戸籍バッチリな国史でしたな
第34話 低い士気は曲がった剣に同じ(鞘には戻らぬ)への応援コメント
"実際のところそんなものはなくて単に俺がこの戦いをやることになっとくしているだけなのだが、"
間違いというわけではないですが"なっとく"は変換漏れですかね?
第34話 低い士気は曲がった剣に同じ(鞘には戻らぬ)への応援コメント
負けた後の再編成の事情の描写はとても興味深いね。
第33話 血河の防衛戦計画への応援コメント
ハラハラしてきた
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
猿と馬は滅んでたんか
仕方ないな
第22話 千客万来への応援コメント
昔の女が居るのか!?
第19話 アリストテレスへの応援コメント
不思議な歌だ、SFも感じる。
第33話 血河の防衛戦計画への応援コメント
横髪、こんな状況じゃ引っこ抜きたくなるよな
第33話 血河の防衛戦計画への応援コメント
ちょっとしたウンチク
横紙破り…和紙は繊維方向がウンタラカンタラで…
第32話 臨時防衛大隊への応援コメント
「我々の知性を認めてくれてありがとうといいたい。
多くの者は不思議なことに、話している相手の知性を認めたがらないのだ」
自分と違う考えを持つ相手を「頭が悪い」「勉強不足だ」と思ってしまう人間は多い。
第32話 臨時防衛大隊への応援コメント
憲兵隊医は笑いを浮かべたまま降参という様子でt手を軽く上げた
→憲兵大尉は笑いを
→様子で手を
変換ミスとtが混ざっていたと思います!お話のここからの挽回が楽しみです!
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
補給品は憲兵隊の置き土産かもしれへんな、歴史を紐解くと逃げる軍に残される市民はだいたい軍から義勇軍を組織させられ逃げる足枷の武器や弾薬を融通したりして武装市民化させるが大抵市民が暴走して賊軍化するオチもセットなんよな。
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
大隊長の人間性は立派であった。
街の住民たちの人命を優先し過ぎて判断を誤ったが。
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
憲兵大尉めちゃくちゃ優秀だな
政治出来て現場も理解してるタイプに見える
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
これはこれで、融通が利かない・常識も無いタイプの大物貴族の予感(≧▽≦)
どういう社会か知らないけど…絶対軍令違反の常習者だな(• ▽ •;)
第31話 憲兵の仕事への応援コメント
この人、軍人としてはアレだけど実は優秀なタイプやな?
第30話 落ち延びた先への応援コメント
もしかして
離れした人物:場慣れした人物
第30話 落ち延びた先への応援コメント
スゲ!?
憲兵がマトモに機能してるんなんて!!?
大体何もかも真っ黒な人間しかいないから憲兵の徽章は黒だって聞いてたんだが?
第54話 ホロ川流域への応援コメント
五〇〇名で三三名の戦死なら負け戦と判定されてもおかしくはない
乃木大将『……( ≧Д≦)』
明治天皇『乃木は頑張った(´;ω;`)』