第10話 脱走の処遇への応援コメント
その場で聞かないところが実のところ出身なんかに興味がないのが透けて見えていいw
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
猿獣人は人間の賢さを獣人の考えなしで運用したらモンスターができてしまったってことなんだろうなあ
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
ある意味で丸くなった後で出会った(異界渡りか世界融合)と見るべきかもね。
人類の系統、原人達が今見られないということから見ても、なかなか文明化されていなかったら仲良くできないと見られたか、獣王アリストテレス氏がうまくやったので生かされているのか。
馬の獣人ってケンタウロスか、ウマ娘的なものだろうけれども、滅ぼされてしまったのは残念。
ケンタウロス型はバランスブレーカーだとは思うけれどもね。
馬娘型はメタな方で版権の問題も出るから、避けるのが吉なのかね。
鹿っ子はいるし、獣よりの馬獣人ってのは、馬のマスク被った人みたいな感じになるのかもね。
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
あ、じゃあ人が猿系統から変化した種族というのは獣人たちはあまり理解してなさそうなのね
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
書いている作者さんが、自分で書いた内容に切れてる!?
戦争好きの上層部(主に政治家)や実際に殺される可能性の高い位置に住む一般国民、それ以外は身内以外が殺される分には他人事として流すのが、人類の存続には吉。
まあ、本当に戦争がしたい(まともに軍備も揃えられないのに他国に軍事介入しようとする総理大臣みたいな)政治家からすると、良い口実だけどね…
第28話 ロビン少尉の合流への応援コメント
既に本の方で読んでいるのですが、やっぱり知っていても面白いです。
第28話 ロビン少尉の合流への応援コメント
書籍、手に入れたその日に、
面白くて一気に最後まで読んでしまいました!
ちょっと、もったいなかったかもしれませんw
Web版との違いも楽しく、これからの更新も
心待ちにしております♪
第28話 ロビン少尉の合流への応援コメント
人も獣人も軍も色々ありますなぁ
第28話 ロビン少尉の合流への応援コメント
更新ありがとうございます
第27話 良く聞いてほしいへの応援コメント
獣人には脅し効かんのですねぇ
第27話 良く聞いてほしいへの応援コメント
失笑した。
猫科らしいと感じてしまった。あいつら、自分が笑われると怒るくせに…というイメージがある(• ▽ •;)
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
差別主義者の連中のほうが〜を人間のように扱おうとして、それで幻滅しているのだ
深くて重くてヤバいなぁ(@_@;)
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
ガンギマリ下士官だ、確かに上官からしたらいい兵士だよね
第7話 健康のための散歩への応援コメント
歩兵に賢者はいらないとか
主人公サラッと大隊長ディスってるなww
第26話 野営への応援コメント
物語として非常に面白いんですけど
改行が無さすぎてどこまで読んだか見失いそうになるし、読んでいて疲れるんですよね。
第10話 脱走の処遇への応援コメント
混成部隊だと意見の対立が出るものだけど、人種というか人としての種がそもそも違うと率いるのも難しかろうね。シートンで動物だからどんなおちゃらけかと思い目についた話読んでみたらガチの戦争物じゃないのw
第25話 撤退の始まりへの応援コメント
別働隊は流石におわりだよおわり
これで帰ってきたら逃げ帰ってきたみたいな扱いされるのが確定なのでキツイし、街は焼けたのでおそらくほとんど逃がすこともできなかったか
第25話 撤退の始まりへの応援コメント
埋めるのか...
第25話 撤退の始まりへの応援コメント
もしかして
な事故との繰り返しだろう:同じことの繰り返しだろう
第25話 撤退の始まりへの応援コメント
犬要素がいっぱいやぁ
第25話 撤退の始まりへの応援コメント
5尋=9m
1尋=1.8m→1尋≒1間=6尺
日本の単位に直すとまあ、なんとなくわかるけど5尋=9mはぶち切れそうになるな
第15話 変な人間への応援コメント
わーいわーい!わーいわーい!
😄😄😄😄😄♪
麦姫兵長、素敵すぎです‼‼‼‼
第24話 待ち構えても敵はこずへの応援コメント
作戦としては向こうのほうが上手か
第24話 待ち構えても敵はこずへの応援コメント
大隊と戦ってたのか
第24話 待ち構えても敵はこずへの応援コメント
これひょっとしなくても書籍版の続きを読めるのは当分先ですね?
2巻はまだですか。()
第7話 健康のための散歩への応援コメント
主人公と大隊長の、軍人同士の独特な連帯感が、
変に楽しく思えました。
物語の続きを、楽しみに追いかけます♪
第7話 健康のための散歩への応援コメント
さぁてどうなるのかハラハラドキドキです
第14話 またも部下がへの応援コメント
フェアリーコントロールとかあるとめちゃくちゃ強くなるだろうね。
世界観違うかもだけれども。
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
シートン動物記繋がりでドキドキ。
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
こーれワイズヘル章ボスです
第20話 小さな違和感への応援コメント
あー、もしかして獣人は全体的に短期記憶が弱いのか?
第16話 能ある虎は尻尾を隠すへの応援コメント
実際1%入ってますとか言われてもわからんよな
第14話 またも部下がへの応援コメント
そうか、将来的にサイレンサー、さらにドローン環境になれば鋭敏なコントロールが可能だから獣人ってどんどん強くなるんだ……こわ……
第13話 構え、撃てへの応援コメント
軍人は狂ってなきゃできねえぜ……
第6話 偏見を抱きしめてへの応援コメント
成長と老化が早すぎて、知識の獲得プロセスが気になるな
もしかして、こう見えて頭の中軍事のこと以外は幼稚園児レベルなのだろうか
編集済
第5話 戦死確定しそうへの応援コメント
おわりだねこのくに
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
人間の中では一番マシ
この評価の絶妙さ好き
第23話 戦場のため息への応援コメント
カクヨムは規約的に書籍版の先行許されてるんでしたっけ?(なろうはアウト)
第23話 戦場のため息への応援コメント
持久力と回復力色々と違いがあるんですなぁ
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
下手に生きのびられてあることないこと口走られると厄介ですからねぇ!
第16話 能ある虎は尻尾を隠すへの応援コメント
シダーティガーさん、実はシャッテンティガーさんて名前だったりしない?
それはそれとして、書籍購入いたしました。
web版追い付いてから比較に読もうと思います。
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
作者様のお名前をガンパレから存じ上げており、期待を込めて読み始めましたが、一話目からして面白いです!
第1話 オープニングセレモニーへの応援コメント
虐げる事が差別なのか、人間扱いしないのが差別なのか…ちょっと考えてしまうな…。
中尉が良い人なのは確かなんだが。
編集済
第22話 千客万来への応援コメント
中隊はcompanyだから社なのかな。
11/30追記
発売おめでとうございます!
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
初めて聞いた。
「良くできた下士官だけが見せる」 「ぎょろりとした目つき」て どんなのよ。
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
ワイズヘル君生きてるのかねぇ
第21話 エーベルバッハへの応援コメント
有能な人間の下士官の方だ!
第20話 小さな違和感への応援コメント
そういえば敵にも獣人いるんですな
編集済
第19話 アリストテレスへの応援コメント
いゃー 「アリストテレス」のネーミング(その意味)は 何かよ。
第19話 アリストテレスへの応援コメント
冷静になる匂い気になる
第19話 アリストテレスへの応援コメント
「願いを叶える邪悪な七色」「動物を、人の姿に似せるモノ」…『英雄その後のセカンドライフ』に出てきたヤオトかな?
シレンツィオが「どこかへ行け」と命じて天へと消えたやつの同種かね。
第19話 アリストテレスへの応援コメント
獣人は兵器?
第19話 アリストテレスへの応援コメント
においでコミュニケーションとれるのすごいな。
第19話 アリストテレスへの応援コメント
“願いを叶える邪悪な七色の光”はセプテントリオン? この世界でもロクでもない事をしてるのかしら
第19話 アリストテレスへの応援コメント
「邪悪な7色の光」によって動物は人間に似せられた、ね。
この世界にも当然いるんだなぁ。
過去作にも関係者がいたりしたのかな?
第18話 干し肉への応援コメント
獣人の人は干し肉の塩気は気にならないのですね。
編集済
第16話 能ある虎は尻尾を隠すへの応援コメント
西片さんはもしや西風(ゼフィール)さん?
第17話 再襲撃への応援コメント
タマラン……
種族特有の言い回し、たまらん
ビクンビクン
第17話 再襲撃への応援コメント
獣人の方は世界の均衡まで考えているのですね。
第16話 能ある虎は尻尾を隠すへの応援コメント
今回は虎なのね。
イヌワシもまた見たいなぁ。
第16話 能ある虎は尻尾を隠すへの応援コメント
とらとらとら!
第15話 変な人間への応援コメント
種族間の考え方の違いが面白いです。
次回の更新も楽しみです。
第15話 変な人間への応援コメント
マジオペ味を感じる
編集済
第13話 構え、撃てへの応援コメント
人間がいなくなって獣人だけの部隊として活躍、窮地を脱するのか。
はたまた死んでしまうか捕虜になるのか。
次回が待ち遠しいです。
第13話 構え、撃てへの応援コメント
過去形 怖わす。
「もう遅い。敵は勝ったような顔をしていた。」
第11話 戦う前の時間への応援コメント
ドイツ海軍が撃沈したアメリカ船の船員を救助している所を発見した時のアメリカの対応は…捕虜ごと撃沈だったよ。ドイツ海軍が赤十字を掲げていても。
理由は単純で捕虜は戦力にならないから。民間人も戦力にならないから軍事的には保護対象にならないのよ。最優先は敵の排除と自軍の保全。建前は兎も角、実戦ではロシアの様に焦土作戦のために積極的に自国を焼き払うのが正しい。
第10話 脱走の処遇への応援コメント
これは無理。
士気が低い人員は部隊として独立させて観戦隊付けるか、囮、後方支援に使う。
現代戦で小隊10人対小隊10人で戦っている時に2人無気力状態になったり投降したらその時点で勝敗が決してしまう(つまり2人足手纏がいると10人の損害が出る)。だから現代の戦争では3割脱落で壊滅判定になる(再編成再訓練)。サッカーとかバスケの試合で選手の数が足りないのと同じで、チームのメンバーが足りなくなると必ず負ける。
単純に数が2倍違うのは兵器や訓練、地形や用兵でカバー出来るけど、自軍の2割の脱落は戦闘不能状態。
戦列歩兵時代は兵士が逃げ慣れていたからもっと無理。
第11話 戦う前の時間への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
剣聖さんもシートン動物戦記も、どちらも続きが楽しみです。
第29話 敵の動きが不明瞭への応援コメント
ウルトラ面白い(語彙力