第十話 私は転生者への応援コメント
なんと!!
意外や意外、ヒロインも考えてる!!
第五話 公爵令嬢にお近づきになろう作戦への応援コメント
やり方違うだけでやってることピンクのアバズレと同じだよな
第九話 仲間入りへの応援コメント
通じた!
エピローグへの応援コメント
スン✕ローさん、ちょっとなにイッてるのかわかりませんw
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
プリアの中の人がまとも!
(いやまあ、他人の婚約者に横恋慕してるんですけど)
>恋愛ルートにいれちれるの
入れるの ?
作者からの返信
愛七ひろさん誤字報告ありがとうございます!!修正できました!ありがとうございます!
まともに見えてって奴ですw
第四話 私はへの応援コメント
1行だけですが
バランスが大事で、見出す者は罰を与える
見出す→乱すでしょうか。
第十八話 執事見習いの日常への応援コメント
はてさて結末は!?
---
>学生の間は励みないさい
もしかして:励みなさい
> ジルの耳たぶが赤くする
もしかして:赤くなる
作者からの返信
物理さん誤字報告ありがとうございます!!
エピローグへの応援コメント
プリアは結局どうなったの?バカ王子と一緒に裁かれたの?
プリアが将来変わるかどうかは分からないけど、今のピアは王子と一緒に堕ちるに値しない。
--- Original comment
What happened to Pia in the end? Was she judged alongside the idiot prince?
I don't know if Pia would have changed in the future, but the current Pia doesn't deserve to fall alongside the prince.
作者からの返信
helloworld1000さんコメントありがとうございます!!
こちらは公募に出していて、結果次第で続きを書くことになると思いますw
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
> 彼らはゲームでも、シュガー公爵令嬢を妨害して、
→ 彼らはゲームでも、シュビー公爵令嬢を妨害して、
彼女は甘くなくてよ?
作者からの返信
山田太郎芋さん誤字報告ありがとうございます!!
甘そうw
エピローグへの応援コメント
そしてエピローグから、プロローグへ至る。
完結お疲れさまでした!とても実験的な小説でしたが、あえて箇条書き的な表現を混ぜつつ、普通であれば繋がりや流れが悪くなる所を逆手に取って、独特のリズム感を生み出した筆力はさすがイコ様だと思いました。
また、ハリボテ王子の心中には一筋縄ではいかない狂気が漂っていて、会話の通じない無敵感がありますね。
根拠のない自信に溢れ、目の前で陰謀が進行していても疑いを持たない性格は、もしかしたら何者かに、そうなるよう人格形成期に調整されていたりして…などと想像してしまいます。傀儡としては最高ですから。
そう考えると、プロローグに原作を超えた新たな物語の始まりを予感させられます。
作者からの返信
KIRIKIRIさんコメントありがとうございます!!
楽しんでもらえて、嬉しいです!
こんな主人公もありかなって考えながら、書いてみました(๑>◡<๑)
プロローグへw
第十八話 執事見習いの日常への応援コメント
ノエル君の見習い修行。
本家の執事ともなれば、プロトコルやマナーに精通した見識が求められるでしょうが、まずは形から。
公爵家に所縁のある立場では無かったものの、事件を通してお嬢様方に信用を得られたようですね。釘は刺されちゃいましたけれど。
がんばれ
作者からの返信
KIRIKIRIさんコメントありがとうございます!!
主人公は足がかりを得ましたw
第十八話 執事見習いの日常への応援コメント
公爵令嬢とは恋愛フラグが立たず、クララという幼なじみがいるのもいい。
作者からの返信
ファントム•スネークさんコメントありがとうございます!!
ラブコメの要素を残しつつですねw
第十八話 執事見習いの日常への応援コメント
クララはこのまま女友達の枠なのか…
作者からの返信
farandollさんコメントありがとうございます!!
さて、主人公は公爵令嬢と結ばれることを望んでいるのか?!
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
このピンク考える力はあるけれど、第二王子の中身が見えてない
作者からの返信
レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!
実は、があるんですかね?w
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
攻略ノートを閉じたヒロイン。これは現実だ。
ノエルの行動が少しずつ世界を変えて行く
作者からの返信
KIRIKIRIさんコメントありがとうございます!!
異世界人として考えてますねw
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
ヒロインがカッコいい。けど、現実の王子が物語ルートをやると頭の中空っぽのバカ王子でないと務まらない。
果たして王子への愛を貫けるのか?
ヒロインの進撃を楽しみにしてます。
王子目線の話も欲しい。
王、王妃、兄王子、側近、他の攻略対象。
何処まで広がる?広げる?
よろしくお願いします。
作者からの返信
yomiyomiyoyoyoさんコメントありがとうございます!!
貫けるのかな?w
でも、ダメンズを好きな女性も多いw
第十七話 計画が上手くいかない?への応援コメント
---
> でも、じゃあ、わたしは? 現実は、どう進めば恋愛ルートに入れなくちゃいけないのに。
> お仕事中の王子様は、寄付者の時間を崩さないのが正解だ。つまり、ヒロイン時間は、入る隙間がない。
もしかして:ヒロインとの?
イベントが起きてくれないと親密な中になれない!
もしかして:仲
作者からの返信
物理さん誤字報告ありがとうございます!!
修正ができました?! 助かります!
第十六話 認められる。への応援コメント
ジュピー様に認められ始めてきましたね
いよいよ!
で、本作書籍化して?
作者からの返信
レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!
うーん、公募に出してみてですが、手応えはあまり良くないですねw
第四話 私はへの応援コメント
---
> 人の目で見て確かめなけれな。
もしかして:確かめなければ
> 残るのは処分の記録と、彼らによって改善された噂。
もしかして:改竄
> お淑やかさを身につけるために、私は口数が減らした。
もしかして:口数を
> 必要な時は笑おうと思うけれど、笑い機会などあるのでしょうか?
もしかして:笑う機会
> 久しぶりに会うルシウス様は、成長されて美しいく、立ち姿も絵になる。
もしかして:美しく
> 彼のお茶は誰が淹れるようも美味しく温度調節が絶妙にされていた。
もしかして:淹れるよりも
作者からの返信
物理さんたくさんの誤字報告ありがとうございます!!
全て修正ができました?! 本当に感謝です!
編集済
第十四話 違和感と決断への応援コメント
普通の人がいつの間にか大きな力に絡め取られて、陰謀の渦に巻き込まれるスパイスリラー小説のような展開ですね。
全20話で残りあと5話なのが惜しいくらいそれぞれのキャラが立っていて、長編で読みたいと思ってしまいます。
作者からの返信
KIRIKIRIさんコメントありがとうございます!!
これ、書くのが大変でw 毎回頭を悩まされておりますw
編集済
第六話 新入生歓迎会。への応援コメント
ピンクは転生者では?
原作は知らないが、中世ヨーロッパ風乙女ゲー風で悪役令嬢がいる…
私は主人公で…と勘違い系で
作者からの返信
レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!1
一人だけ世界線が違う子なんですねw
第五話 公爵令嬢にお近づきになろう作戦への応援コメント
誤字です
どうしてシュビー様にそんなに支えたいのかな?」
→ どうしてシュビー様をそんなに支えたいのかな?」
-----
残念王子ですねぇ
作者からの返信
レン猫(長毛猫好き)さん誤字報告、コメントありがとうございます!!修正ができました!
残念王子ですw
第二話 執事になるためにへの応援コメント
「項目一。軍靴工房エービルの納品書。規格靴底の厚みについて。二季分、平均で一分の一薄い」
→上の文章ですが、一分の一は、同じ厚さだと思います。十分の一等の間違いではないでしょうか。
作者からの返信
gyouten03さんアドバイスありがとうございます!!
修正させてもらいました!助かります!
エピローグへの応援コメント
これほど確固たる自認を持っている人はなかなか存在するのではなかろうか