応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    応援大変励みになります
    これからも頑張ります!

  • 私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    いやー、偽装スキル最高ですね!
    そして、王国めっちゃ腹立ちますね
    この先も楽しみに読ませてもらいます。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品も見に来てください。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    そう言っていただけてなによりです
    この先もぜひご覧ください

  • 2話「異世界召喚」への応援コメント

    Xで石畑サン輔様のことを知り、拝読いたしました。
    フォローしていただきありがとうございました。
    まだ読みはじめですが、あらすじの壮大な世界観に惹かれています。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ぜひ続きもお楽しみください!

  • 3話、すごく良かったです。
    アルタが剣を抜く瞬間の「人生最後の観光は、楽しく終わるべきですから」、ここで一気にぞわぞわっとした。そんで観光ガイドとして親切にしてた時間が全部ひっくり返る感じ、うまいっすねえ。
    でも一番刺さったのは終盤の曇雨晴の独白。「なんでもよかった」「ほっとしてた」、ここが1話のGKO失敗からずっと続いてた感情と繋がってきて、このキャラのことめっちゃ好きになった^_^

    面白かったです。
    続きも時間ある時に追わせてもらいます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    そう言っていただけると、励みになって嬉しいです
    ぜひ続きもお楽しみください!

  • 2話「異世界召喚」への応援コメント

    1話から続けて読んだ感想として言うと、2話で主人公の解像度がぐっと上がった気がする。異世界に来ても「可愛いからいいか」でホイホイ従うくせに、召喚の理由を教えてもらえないとちゃんと不審がる。このバランスが自然で、曇雨晴というキャラクターが信用できる人間として見えてくるよね。
    フェイルノートが笑顔で黙り込む瞬間の空気の変わり方、さらっと書いてあるのに不穏さがちゃんと残っていて、この子絶対なんか隠してるなって気持ちで読み続けられた。​​​​​​​​​​​​​​​何を隠してるんだろ...

  • Xの企画からきました。ご参加ありがとうございますm(_ _)m
    思ったのは一人称の設定開示、普通うまくいかないんだけどこれは読める読める。
    オーバーキャスターとして戦ってる描写と、青いジャージの17歳という現実が交互に見えてくる構造が気持ちいい。ゲームの中でも外でも「俺」がブレないのが良くて、キャラクターへの信頼感がずっとある。
    ラスボス戦のテンポも好きで、ネットワークエラーで止まる瞬間の間抜けさが妙にリアルで面白い。
    「オーバーキャスターは、死んだ」でドアを開けたら光に包まれるラスト、続き読みたいと思わせる引きとして綺麗に決まってる。​​​​​​​​​​​​​​​​

    続きも読ませてもらいます^_^

  • 6話「出国」への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    戦闘描写に迫力があって良いですね。
    設定も独特な感じで良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます
    私もそちらの小説読ませていただきますね
    執筆頑張りましょう!

  • 4話「遅延性の死者蘇生」への応援コメント

    雨晴がなんと異世界に。
    ですが魔王もいなくて勇者もいないなら、何をするのか気になります。あのゲームとも関係あるのかな。

  • Xから参りました。
    ゲームに使命感を持つ……興味がそそられました。サ終と聞くと最後までやりたくなってきますね。オバキャス、は確かに少し呼ばれるのが……😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    なるべく主人公が未練を持つように書きました