応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話への応援コメント

    薄れゆく意識の中で、私は見た。

    半壊した玉座の前で、アレクシス団長が一人で仁王立ちになり陛下を守っている姿を。

    そして、私をかばうように覆いかぶさってくれたレオンハルトさんとイゾルde(デ)様の姿を。

    彼らの背中が、衝撃波に焼かれていく。

  • 第17話への応援コメント

    ギードさんが、面白そうにニヤリと笑う。

    どうやら、王宮の鍛じ(冶)師とは知り合いらしい。

    「カインさん。あなたの魔法で、私が指定した範囲だけに薄い魔力の膜を張れますか?酸から、黒曜し(石)を守るための保護膜です」

  • 第15話への応援コメント

    「気に入った。セレン殿、君のその覚悟、確かにこのアレクし(シ)スが受け取った。」

  • 第8話への応援コメント

    筆の先から、私の想いがこの肖肖像画に注がれていくようだった。
              ↓
    筆の先から、私の想いがこの肖像画に注がれていくようだった。

    m(__)m

  • 第6話への応援コメント

    「おかえ리(り)、セレン」

    m(__)m

  • 第3話への応援コメント

    「そうか、セレンか。俺はバルトだ、もし、また何か困ったことがあったら、冒険者ギ(ル)ドに顔を出しな。俺たちにできることなら、力になるぜ」


    m(__)m

  • 第21話への応援コメント

    結局、黒曜石は洗浄槽のまま?国宝?

    あと、陶芸家は洗浄槽が間に合わず役立たずのまま?

  • 第22話への応援コメント

    実力を共わない愚か者が予想道理に・・・。(´・ω・`)

  • 第21話への応援コメント

    アルハイム家が横槍を入れて来そうな予感。

  • 第20話への応援コメント

    これ途中から仲間増えてなんとか完成したけど最初のままなら道具も足りないし人も足りなくて剣壊したな。無計画が過ぎる

  • 第20話への応援コメント

    朽ちかけた『星穿のアストライオス』が、本来の姿を取り戻す迄の描写を想像するのが楽しかったです。

  • 第19話への応援コメント

    >ダイヤモンドの次に硬い鉱物がついている。
    ルビーかサファイアのどちかですかね?。

  • 第17話への応援コメント

    誤字報告です。
    >黒曜しを守るための保護膜です
    誤・し
    正・石
    なので。
    ・黒曜石を守るための保護膜です
    かと。

  • 第6話への応援コメント

    誤字報告です
    >「おかえ리、セレン」
    誤・리
    正・り
    なので、「おかえり、セレン」
    かと。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    家から持ち出した金貨は宿で銀貨に両替してもらっている。冒険者が御礼として渡そうとした金貨は受け取りを拒んで代わりに必要な情報をもらったんですよね? 

    どこから金貨が出てきたのかわからない…。😅

    本当に申し訳ないのですが。
    文章は読みやすく美しいのだけれど、その辺りの細かい詰めが緩い気がしますし。
    呪いの浄化と修繕の違いが、個人的にイマイチ判りにくいようなピンとこないような…。

    たぶん大切にされなかった付喪神の祟りみたいな、日本人的な感覚の呪いだとは理解できるんだけど。
    マジもんの呪殺具を対比として描写する事が、今のところ個人的には足りてなくて心のどこかでモヤモヤしている気がします。

    もしかしてAIソフトで作ってたりしますか?
    センスは良いと思うので頑張って下さい。