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  • いくらよ、鮭になれへの応援コメント

    いくら丼小説の歴史……長……あれ、短……?
    ちょくちょく挟まれるボケに反応して笑ってしまいましたw
    なんだか感銘を受けてしまった私は騙されていると思う。

    作者からの返信

    これを読んでいくら丼小説を書く方が増えればいいと思いを込めました!
    でもちゃんと創作論として背中を押すようにも気を付けました。
    産卵だから、押すのは腹かもしれません。
    いくら丼文学は勇気の文学!