魔性の男への応援コメント
秋犬さん。ご無沙汰しておりました。覚えてなかろうとも思いますが、小田島匠でございます。
祐里さんの企画から見本作を拝読しに参りました。
とてもよい短編ですね。まさにブロマンス。士は己を知る者のために死す。
最後に、「本当のことを言ったのだから天国に行けるな」という締めの言葉が泣かせますね。
秋犬さんらしい好編でした。
同系統の見本作が多いので、あてっこはむずかしそうですけどねw
お星様も入れておきますよ。
それでは。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます(´▽`)
こちらの作品もお褒めの言葉嬉しいです!果たして祐里さんを騙せるのか自信はありませんが、頑張ってみようと思います。お読みくださりありがとうございました!
魔性の男への応援コメント
この度は企画「【書き下ろし】お題:オム・ファタール」に参加していただきありがとうございました。
読む前は、童話……オム・ファタール……?となっていたのですが、素敵な読後感とともに大いに納得いたしました。領主様、賢くてかっこいい人ですね~。
今までオム・ファタールというものに勝手にふしだらだという印象を持っていたのですが、こういった綺麗で強かなものもいいなー!と思いました。
長尾さんのコメントで、オム・ファタールは連鎖してゆくのかもしれない、とあって、超頷きです。ルセローの勇ましさに影響された人がきっといたんだろうなあと思いを馳せてしまいます。
改めて、素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそお読みくださりありがとうございます(´▽`)
ヒロイックサーガや戦国武将の話などに登場する「漢気で主君に使える」というのはなかなかの人たらしで、オム・ファタール的だと思っていました。その人のために命を捨てる、というのはなかなか出来ることではないのでそうさせる何かがあるのだと思います。楽しい自主企画をありがとうございました。
魔性の男への応援コメント
読ませていただきました。
トントだった頃のような周りの様子というのは、こういう時代背景だと当たり前のようにありそうです。
そんな中、領主の息子の行い、言葉は素晴らしいですよね。本質を捉えているというか。
名を贈られるシーン、暗殺者たちを待ち構えるシーンがとても印象的でした。
面白かったです。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます(´▽`)
トントが輝くさまを読んでくださって嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
文章ブラインドテイスティング、私も準備していますので一緒に楽しみましょう!