応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第115話 作戦後の日米両軍への応援コメント

    ほぼ史実通りですね。まぁ戦果誤認(過大評価)してないだけマシです。

    史実では601空の戦力減少により、硫黄島の航空戦力低下を招きましたがどうなることやら。

    作者からの返信

    損害や戦果については結構ウィキペディアを参照にしていることが多いです。そこから史実との戦力の違いを考慮して増やしたり減らしたりしています。

  • 第113話 日本の戦力への応援コメント

    誘導弾で米機動部隊を全滅させたり、ジェット戦闘機がB29を叩きのめしたりーーーの架空戦記も痛快ですが、今書かれているような作品の方が、リアリティが有って私は好きです。結末がどうなるか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    私が物語をつくるうえで重要視しているのが、当時の技術でどこまでいけるのか、という点です。どうも私は超技術やチートといったものが苦手なようでその考えが小説にも表れています。

    なので、ぎりぎりありそうかな?という兵器や物語の展開を書いています。その例がふ号兵器であったり、烈風といった兵器になります。
    ぜひとも結末を楽しみにしていてください


  • 編集済

    第113話 日本の戦力への応援コメント

    大鳳はロマン溢れてて空母としては大好きなんですが、甲板装甲化すると搭載機少なくなりますよね。それは正規空母としどうなのかな〜と思ったりもします。まぁそもそも日本空母は米空母に比べて搭載機少なめなので仕方ない気もしますが。

    また大鳳の設計時に軍令部から反対された空母の中継基地構想を雲龍型でやろうとするのは中々面白いと個人的に思いました!

    作者からの返信

    面白いと思っていただけると考えた甲斐があります。
    大鳳、信濃は装甲があり、ある程度の攻撃は耐えられるので盾の役になってもらいました

    編集済
  • 第112話  アメリカの戦力への応援コメント

    この世界線では米海軍の戦力を結構叩いたはずですが、少し休憩すればこの戦力を整えられるわけですから、米国は化物ですね。

    作者からの返信

    有名な話ですがアメリカはフレッチャー級駆逐艦を1942年から44年の間に175隻建造しました。
     一つの艦型を200隻近く建造できたのは、アメリカという国の強大さを物語っている強烈なエピソードの一つです。

  • 第1話プロローグへの応援コメント

    歴史が好き、というのがとっても伝わる作品でした!

    ですが、小説として成り立っているかどうかはまた別だと思います!私は歴史小説は書いたことがないので、何とも言えないんですが、起きた出来事をただ説明するだけでは小説とは言えないんです!

    誰かの視点を通して、実際に起きた事件や戦争を追う、というのが読者が一番求めている歴史小説だと思います!もしかしたら「プロローグしか見てないんじゃ何も始まらない!」と思われるかもしれませんが、読者は、この一話で読むか読まないかを決めます!

    だからこそ、主人公が見たいんです!また、「こういう背景があってっていうのがわからないと、ダメだろ!」みたいな考え方もあると思うんですが、小説は「道に飴を置いて、読者を誘い込むゲーム」なんです!20個入りの飴をテーブルに置いて、「食べてね」、だと「いやそんな一気に食べられんわ!」となってしまいます!

    1942年に何が起こったか、今どういう状況なのかは、キャラクターに体験させる、または動きやセリフに入れ込む方が読者は物語に没入できます。(キャラクターが見えてくると、読者は隣で話を聞いているような感覚になるからです!)


    あなたの熱意はものすごく感じます!史実に基づき、厳格に書きたい!あとはその思いを抑えつつ、飴を一個ずつ、間隔を空けて置くだけです!

    以上、夏神ジンでした!

    作者からの返信

    まずは貴重なご意見ありがとうございます!
    こうして反応していただいたことで自分ではわからなかった問題点や改善点を知ることができて大変感謝しています。

    確かに、今読み返すと会話文がゼロで時系列を書いている文章でした。時間ができれば、意見をもとに書き直しをしてみたいと思います。
    また何かの縁があれば、その時はよろしくお願いします!


  • 編集済

    建前 おうおう。食い物ね〜んだ。バターン死の行進させるぞ!オラァ!
    本音 厭戦気分の醸成よろしくお願いします!!
    って感じですね。
    場合によっては死んだアメリカンボーイズのマミーたちから息子からの手紙や帰還はまだか!と怒りの運動起きそうですねぇ。

    作者からの返信

    昔もからアメリカは民主主義の国ですからねぇ。国民の力が非常に大きいです。
    どうなるのか非常に楽しみです
    ちなみにタイトルの読み方は「おくすり飲めたね」という服薬専用ゼリーのCMでの言い方と同じです
    伝わりにくいネタです

    編集済
  • 第106話 双方の終戦工作への応援コメント

    どうもです。

    自主企画に参加いただき、ありがとうございました。

    精密で味のあるな兵器の描写、そして、人々のドラマを乗せた面白い作品でした。

    架空戦記ものとしては見事な出来栄えです。

    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    現在、続編の構想を練っているところですので、投稿を楽しみに待っててください。

  • 第21話 迎撃隊猛攻への応援コメント

    海軍機は発射ボタンではなく、スロットルに付属する発射レバーで射撃してます。
    レバー先端に同時発射、20粍、7,7粍単独とする選択スイッチあります。
    零式観測機で装備され、96式艦戦以後は全ての海軍戦闘機はスロットルに付属です。
    機銃発射時に操縦桿ボタン式よりブレが少ないそうです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    なるべく調べてから書くようにしているのですが、どうしても抜けがあってしましまいます。
    なのでこういった指摘は創作物を書く上で大変ありがたいです。
    今後もぜひ、改善点等がありましたらよろしくお願いします!

  • お邪魔いたします。

    史実に忠実でありながらも、記録ではなく物語として読めて勉強になります。オリジナル要素などもこれから散りばめられているのかな、と、楽しみにさせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    楽しんでいただけるようにこれからも頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

  • この世界線の土肥原君は戦犯扱いされずに頑張って欲しいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回の話では土肥原賢二という人を知ってもらうため、彼を中心に書きました。
     他にも石原莞爾や板垣征四郎といった候補がいましたが、防諜に長け、つかみどころのない人物の方が面白いということで土肥原賢二を選びました。