第5話 それぞれの代償への応援コメント
骨から情報(記憶?)を引き出す代償に大事なことを忘れていく。
これも一種の等価交換なのでしょうか、しかし悲しい運命ですねここに連れてこられて人たちは。
作者からの返信
その運命に彼らは立ち向かいます!
しかし、運命は実に過酷で──
第5話 それぞれの代償への応援コメント
管理者に支配された貧民街。
泥の様な餌を無感動に口に運ぶ大人達を静かに、しかし苛烈に軽蔑していた主人公、セラオス。
彼はとある本に触れた事により、骨の書庫へ連行され……
文体や世界観、不可思議な登場人物、そしてそのスケールの大きさで、まるで神話の始まりを見ているかのような気分になれました。
作者からの返信
なんと嬉しいコメント!!
ありがとうございます!
神話の始まり!
泣いちゃいそうです!
連載頑張ります(´▽`)
第2話 削り取られた顔への応援コメント
極端に知識が乏しい者たちと、その知識の鱗片に触れたものたちは知識に埋もれると言う極端な世界なんですね🤨
作者からの返信
深い読み込みうれしすぎます!
そう。極端な世界なんですね!
第1話 姉の欠片と白紙の本への応援コメント
こんにちは、読みにきました。
めっちゃくちゃユニークな世界観に圧倒されました。
文章も読みやすく、すごく面白いです!
最初の一言だけで世界観がわかりました。
そして姉の骨の結晶は仏教からのインスピレーションでしょうか?
作者からの返信
うわわああ!
ありがとうございます!
アリアの指の骨の結晶は完全な勝手な創作です!
でも、そう言ってもらえてうれしいです!
そして、すごく面白いのご感想ありがとうございます(´▽`)
完結まで頑張れそうですm(_ _)m
第1話 姉の欠片と白紙の本への応援コメント
斬新な設定ですね!
セオラスの今後が気になります!
第1話 姉の欠片と白紙の本への応援コメント
斬新な物語ですね!
セオラスが今後どうなるのか、、、続きを楽しみにしております(o^^o)
第1話 姉の欠片と白紙の本への応援コメント
拝読いたしました。
人間が本になるというのは独創的な発想ですね。瞳の中に文字が浮かぶのも鮮烈な印象です。
ダークファンタジーの世界観に浸らせていただきますね。
第7話 無傷の理由 への応援コメント
姉の愛情強し!