第21話 沈黙の契約―─世界が知識を捨てた日への応援コメント
お姉さん、何とも偉大で悲しい運命を背負ったのか!
そして知ることは捨てた苦痛を呼び起こす事、この作品の世界観が明かされた時ですね。
さあ、この残酷な救済、セオラスはいかに選択するか!
第1話 運命の日への応援コメント
こんにちは!
めちゃ面白いです!!
読みやすく、『風の大陸』の雰囲気を思い出しました。
めちゃ好きです!!😆
第11話 黒ずんだ果実への応援コメント
一人、また一人落ちていく...
第9話 美しき死の胸像【カイ視点】への応援コメント
も、ものすごい一話ですね!
カイの経験の方が今のところ主人公よりインパクトあります!
そしてやっぱり比喩がすごいです!
「生存本能という名の汚い泥がカイの身体を突き動かした。」この一言が好きです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
カイの過去話はかなり力をいれました。
比喩もほめてくださってめちゃくちゃうれしい!
第2話 削り取られた顔への応援コメント
右半分が削り取られた木馬なかなかですね!
タリスがそれを大事そうに抱えているのも切ないです!
塔に入る前から不穏な空気が漂っていて良かったです!
作者からの返信
塔に入る前から不穏な空気が漂っている!
めちゃくちゃうれしいです!
タリスの切なさに気づいていただきありがとうございます!
第7話 無傷の理由 への応援コメント
姉の愛情強し!
第5話 それぞれの代償への応援コメント
骨から情報(記憶?)を引き出す代償に大事なことを忘れていく。
これも一種の等価交換なのでしょうか、しかし悲しい運命ですねここに連れてこられて人たちは。
作者からの返信
その運命に彼らは立ち向かいます!
しかし、運命は実に過酷で──
第5話 それぞれの代償への応援コメント
管理者に支配された貧民街。
泥の様な餌を無感動に口に運ぶ大人達を静かに、しかし苛烈に軽蔑していた主人公、セラオス。
彼はとある本に触れた事により、骨の書庫へ連行され……
文体や世界観、不可思議な登場人物、そしてそのスケールの大きさで、まるで神話の始まりを見ているかのような気分になれました。
作者からの返信
なんと嬉しいコメント!!
ありがとうございます!
神話の始まり!
泣いちゃいそうです!
連載頑張ります(´▽`)
第2話 削り取られた顔への応援コメント
極端に知識が乏しい者たちと、その知識の鱗片に触れたものたちは知識に埋もれると言う極端な世界なんですね🤨
作者からの返信
深い読み込みうれしすぎます!
そう。極端な世界なんですね!
第42話 背骨の記憶【アリア視点】への応援コメント
いいですね!
この表現方法は好きです!