父と母と、いくら丼への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
父の訃報が、高揚をもたらしたのでしょうか。
父を殺害は「久しぶりに訪れた故郷」とあるので主人公ではないのでしょう。
でもその高揚が、向かう先は、母への復讐。なのかな?
そんな風に読めました。
いくらが宙を飛ぶ瞬間の映像が、まるで映画みたいで鮮烈に印象に残ります。
すてきな掌編をありがとうございました!
作者からの返信
安曇さん、参加させていただきありがとうございました!
感想も嬉しいです☺️
単なる訃報か、それ以上か。
もしかすると、父は主人公に金の無心でもしにきていたのかもしれないですね。
いくらが飛ぶシーンから思いついた話なので、そこを褒めていただけて光栄です✨
いろいろと想像していただけるお話になっていたら嬉しいです!
読んでいただきありがとうございました!
父と母と、いくら丼への応援コメント
頭を守るとクリーンヒットするまで殴られるんですよねえ…
大好きなイクラと嫌いな人の不幸が結びついている様子が好きです
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入っていただけて嬉しいです!
もしかしたらお辛い記憶に触れるかもしれない中、読んでくださりありがとうございました🥲