応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十九話への応援コメント

    喚き散らしてる議員もクソだけど、主人公の性格もまあまあ酷くね?

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板おもろw


  • 編集済

    第二十七話への応援コメント

    そりゃどうも。やれるとこやってるだけっすよって言うかもだけど、あんたかっこいいよ。ライ麦畑のキャッチャー、普通はできない。

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    妖刀草
    そりゃ女の人も一太刀で逝っちゃう


  • 編集済

    第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板はSNSに取って代わられたからね。滅び行くは運命…かと思いきや、しぶとく生き残ってるからのぉ。
    SNSと違って自分から中に入っていかないといけないというハードルがあって、それによりSNSより閉じたコミュニティとなってるのが生き残ってる要因なんだろうけど。

    トールニキの近況報告配信…絶対に周りがフォロー入れまくるんだろうなw
    トールだけに任せたら◯◯が加入しました。チーム名決まりましたので発表します。近日に【】する予定です。くらいの中身で終わりそう…

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    >>725-727
    で声出して笑ってしまったので俺の負けです

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    いいね、掲示板の住人逹w

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    変貌っちまった人好き

  • 第九十二話への応援コメント

    トールニキにはエルフの集落に行ってもらいたいな。
    きっと素敵なパーフェクトコミニケーションを披露してくれそうだw

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    ( ゚∀゚)o彡゜


  • 編集済

    第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    数万単位で○人出てもおかしくなかったのに、こいつら皆呑気さんだよね。
    馴れ合い状態だし。
    情報統制(いんぺい)する役所や国に抗議運動するような輩たちはもう淘汰済なヤバイ世界?

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板の面子が玉石混淆で、たまに異様に鋭いのが居るのがリアルw

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    お話は進まないけど…
    今回も面白いですなぁ、ルビ振り優しい掲示板すき笑

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    更新感謝

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    更新待ってましたぁぁ!!しかも掲示板!これで年明けまで耐えられる!!

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板回、好き(語彙力喪失)

  • 第九十四話(掲示板回)への応援コメント

    トールニキに数年単位でメロついてる、女子が居る件。
    愛想良くファンサしてるニキとか解釈違いすぎるからこのまま我が道を貫いて欲しいでござる

    何か、炎上の言葉が意味なく出てきたとも思えないから何かしらのフラグ?

  • 第九十三話への応援コメント

    ログインなしで2周くらいは読んでいたので、取り急ぎ応援と☆を入れさせて頂きました。これからも楽しみにしております

  • 第九十三話への応援コメント

    ぱっつんぱっつんの幼稚園の制服を着たエルフ
    これが人気がでないわけがなく(略

  • 第八十四話への応援コメント

    佐渡山。。


  • 編集済

    第八十三話への応援コメント

    良い。おまえら結ばれろ。
    ティアとトールはそういうのじゃないだろ。

  • 第八十三話への応援コメント

    ギリギリ間に合ったな…
    今度こそは大切に想ってる人も助けれるかな?

  • 第九十三話への応援コメント

    園児には人気になりそうだけど、基本口と態度が悪いから悪影響なんだよなあ

  • 第七十七話への応援コメント

    なかなか賑やかな生活になってきそうw

  • 第七十六話への応援コメント

    手に届く範囲はトールも守れた…
    だけど今手の届かない彼女はどうだろうか?
    ガギグケゴに目をつけられない事を祈る。

  • 第七十話への応援コメント

    ここでクソマネが如何にメンバーを見ておらずケアも出来てなかったってのが分かりますね。

  • 第六十九話への応援コメント

    恋が愛に発展する前に別れたって感じなのかな

  • 第九十三話への応援コメント

    幼稚園児の中でみんなにもてはやされるエルフが見えた気がする。
    幼稚園児では間違いなく人気抜群だろうね。

  • 第六十八話への応援コメント

    喧嘩別れじゃないだけに殊更残念でやるせないねぇ。
    より戻しても不思議でもないくらいに悪い関係でもないね。

  • 第六十七話への応援コメント

    彼女居たんかいw

  • ライトブリンガーの精神的影響に耐性もあるとはいえ、人の戦の記憶の結晶体のような呪物を前にドライな精神を保ててるのも禍月に選ばれただけはあるんだろうな。

  • 第九十三話への応援コメント

    えええ…マジでやんの…?w

  • 第六十二話への応援コメント

    お嬢様がお泊りで転がり込んできたw

  • 第六十一話への応援コメント

    なかなか利権も打算や思惑も絡んでくる話だから難しいよねぇ…。
    名が売れすぎた現状なおさら良からぬやつが今後擦り寄る可能性もあるだけに。

  • 第六十話への応援コメント

    突風みたいなお嬢様だなぁww

  • 第五十九話への応援コメント

    家族を失う迷宮暴走をただ観ることしか出来なかったって事とそれに対する価値観の変化はトールの一番深いところにある話よな…。

  • 第五十六話への応援コメント

    溜まりすぎたヘイトのガス抜きに丁度いい説教が刺さったなぁ、リーダーちゃんと出来てるな。

  • 第五十五話への応援コメント

    エルフが一番マシなくらい政府の上はヘドロの山で嫌だねぇ…。

  • 第五十四話への応援コメント

    今際の際で屑さが急に輝いたなw

  • 第五十一話への応援コメント

    もう仲良くなった気でいるのが懐いた野良猫みたいで面白過ぎるw

  • 第五十話への応援コメント

    トールなかなかの推察力と交渉力だな…
    端から魔族だから敵対って認識があったが内輪もめを推察して魔族から敵の情報を聴き出すとは…。

  • 第四十九話への応援コメント

    相馬はやっぱり人となりの最低限を見極めに来たか…。
    良くも悪くも公平だな、政府の上の腹黒共よりはよほど良い。

  • 第四十八話への応援コメント

    あ!害虫見つけたから叩き潰すね?
    って軽いノリで魔族終わったなw

  • 第四十七話への応援コメント

    千鶴さんの家は結構陰惨な家なんだな…
    そりゃ拗れた性格にもなるわな。 
    そしてコソコソ動き回る別勢力の魔族
    エルフやドワーフや獣人がいるならおかしくはないよねぇ。

  • 第四十六話(掲示板回)への応援コメント

    お嬢様に救われたところは多そうですね
    ぶるんぶるんしてるお嬢様は心許してる相手だと結構天然で無防備な所があるねw

  • 第九十三話への応援コメント

    本気で幼稚園にいくのねw

  • 第四十二話への応援コメント

    相馬は下手すれば敵対する可能性もあるが、味方になる可能性もあるから現時点は不明なとこだな。

  • 第九十三話への応援コメント

    クソエルフ、5歳児から始めるw

  • 第四十一話への応援コメント

    さすが叩き上げのお嬢様は違うぜ


  • 編集済

    第四十話への応援コメント

    良くも悪くもお嬢様に今までついていける人は執事さん一人しか居なかった訳だ…
    それも大型犬に引っ張られる世話係の如くw

    身分関係なくマイペースでどことなくダルそうな所とか執事さんに似てるところもお嬢様の感性にも合致したのかもなぁw

  • 第三十九話への応援コメント

    周りが動く前に相手に嫌悪感抱かせることなく最速でスポンサーにサラッと差し込んでいくのも才能よなぁ…。
    さすがお嬢様w

  • 第三十八話への応援コメント

    お嬢様は純然たる光の陽の者だな…w

  • 第三十七話への応援コメント

    腹に何かしら悪意がある訳でも企みがもある訳でも無く、確実に話題になる透に興味と好奇心で突撃した感じだしなw  

    まぁ……珍獣の類よなw


  • 編集済

    第三十六話への応援コメント

    早速来やがったww

    それにしても勝手知ったる我が家の様に潜り込む猫幼女はともかく、あのエルフ初手はバリバリ警戒して喧嘩腰だけど、踏み込んである程度懐いたら寝床にまで潜り込んでくるとか野良猫感あるわw
    実家の猫ちゃん2匹の夢そりゃ観るかw

  • まだ言葉に詰まるくらいは相手を想っている分マシなエルフなんだろうなぁ…。

    エルフは大抵、傲慢で排他的で自分達上位者以外を下に見てるのが定番だし。


  • 編集済

    お嬢様がスポンサーになるフラグかな?

    挫折も経験してるがそこから這い上がる強さがある根性あるお嬢様だな…
    性格も曲がってなさそうだし友好関係築けるかな?

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    性格的に水と油っぽいし一体何をモメてんのかね?


  • 編集済

    第三十話への応援コメント

    お互いちょっと壊れてて感性もズレてるw

  • 第六十三話(掲示板回)への応援コメント

    ここ10話くらいで登場人物が何か言う都度、何か行動する都度、その心情や考えをいちいち何行も書き連ね始めた。この病気、発症する人多いよねぇ。

  • 第九十三話への応援コメント

    幼稚園行くのは確実にバズるね
    だって面白いと思うから!

  • 第九十三話への応援コメント

    51話からの伏線が回収された

  • 第九十三話への応援コメント

    あ、幼稚園ガチで行くんだw

  • 第九十三話への応援コメント

     クソエルフも知識を身につけた幼稚園児みたいに感じるのだがね。
     長生きしても人格が成長するとは限らない見本みたいなこの作品のエルフさん。
     幼稚園児が幼稚園児の見学に行くのね(笑)

  • 第九十三話への応援コメント

    応援コメが幼稚園行とクソエルフでいっぱいで草

    、、幼稚園ほんまに行くんや、、、

  • 第九十三話への応援コメント

    幼稚園行くんかw

  • 第九十三話への応援コメント

    俺の舞阪ちゃん

  • 第九十三話への応援コメント

    園児たちにめっちゃ懐かれそうw

  • 第九十三話への応援コメント

    すごいぞトール
    形はどうあれ、イルセリアを意のままに操ってるぞ!

  • 第九十三話への応援コメント


    エルフさん、まさかの幼稚園見学(学習)
    園児と触れ合い慈しみを覚えられたらいいね・・・。

  • 第九十三話への応援コメント

    幼稚園イベント…クソエルフさんメインのお話になりそうでちょっと嬉しい!
    園児と同レベルの口喧嘩を繰り広げるクソエルフさんが容易に想像出来ちゃう!
    でも他のアンセムメンバーも同行するなら、リーダーや聖女のほうが園児ウケよくてクソエルフさん拗ねそうw


  • 編集済

    第六十話への応援コメント

    いいや?
    暴言や誹謗中傷はともかく、
    『後から安全地帯で鼻くそほじりながら『正解』を言い出す』のは推奨される行為だし、人類はそういう集合知で発展してきたし、トール含めてその恩恵を受けて育ってきた
    彼の主観として憎むのは理解できるけど、そこに誰も触れなず主要人物達が肯定するとなると、少し残念かな
    ——追記
    鼻くそほじりながら、とそのまま引用したのはトール側の誹謗中傷を強調した皮肉ですね。
    それと無関係の人物とは誰の事でしょう?今後誰にでも起こりうる可能性はある危険だし、正解かどうかや執拗に押し付けるという判定ラインはそれこそ個別に検証が必要ですね。トールにはそれらの情報を取捨選択して悲劇を減らせる可能性についても思い当たって欲しい所ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出来事に対して「後から安全地帯で検証を加え、正解を探ること」と「無関係の人物が鼻くそほじりながら『私の考える正解』を他者へ執拗に押しつけること」は異なるものだと考えます。仮に後者の繰り返しで人類が発展してきたという説が真であるとしても、できることなら前者を採択すべきと思いますし、後者が推奨されるとは個人的には思いません。

    :追記
    >無関係の人物とは誰の事でしょう?
    作中の話でいうのであれば早坂透と河合咲穂の揉め事(透自身はそこまで気にしていませんが)のことで、外野にはごちゃごちゃいう自由はあれど執拗に押しつけられた『正解』を履行する義務は透にはありません。
    となると、「他者へ『正解』を執拗に押しつける」という行為は、結果として「『正解』を知っている人物が考える『正解』」に辿り着けなかったので、正しい行いではなかった、ということになります。もちろんこの場合、透の正しさは全く保証されません。

    一般論としては、
    作中の事象と照らし合わせて「個人間の諍いには無関係な第三者」くらいの定義でいいかと思います。作中の事象から『人類は~』と一般化されていましたので、一般化して「後から安全地帯で検証を加え、正解を探ること」と「無関係の人物が鼻くそほじりながら『私の考える正解』を他者へ執拗に押しつけること」と分けました。

    道義的な『こうあるべき』『こうするべき』という考えは各々持っていればいいと個人的には思いますが、少なくとも作中で河合咲穂や透に怒っていた人たちは自らの意見を述べることで『こうあるべき』と考えている状態には持って行けなかったし、『こうするべき』と思っているように透を導くことができなかった、というのが作中における事実です。
    繰り返しますが、だから透が正しい、とはなりません。

    編集済
  • 第五十九話への応援コメント

    自分は配信で証拠撮ってるからどうでもいい、じゃなくちゃんと冤罪には社会的制裁を求めてくれ
    こういうレアケ除いて他人に迷惑掛け続けるし、前提として本人が許したから全部許される問題じゃない

  • 第五十八話への応援コメント

    正直、こういう人間がちゃんと反省·謝罪·更生できるのが、この作品の1番のファンタジー要素かもね
    それこそSNS上ですら見たことがない

  • 第九十三話への応援コメント

    クソエルフ幼稚園行くんだ……
    精神は園児並みだからバズるかもしれんが

  • 第九十三話への応援コメント

    行くんだ・・・、幼稚園・・・、

    もう佐渡山主人公にハードボイルドの探偵話1本いこうぜ!

  • 第九十三話への応援コメント

    幼稚園くらいの年齢の子どもって基本的に素直だから、エルフがチョロっと力見せれば大人気やろな。それで更に調子に乗るエルフさんの姿が容易に想像できるw

    佐渡山さん、課長から所長に繰り上げおめでとうごさいます!それが、吊木がちょうどいいところにちょうどいい人材がいたから嵌め込んでおききました的な人事であったとしても、透とかアンセムの面々を面倒見切れて、かつ役所の職員としてもその役割をこなせる貴重な人材だから代用が利かないんだけど…お嬢経由で胃薬たくさん用意してもろて。

  • 第六十話への応援コメント

    なにぃいいいいいい!?
    帰ったばっかり?だからか?
    にしても早すぎるっ!


  • 編集済

    第九十三話への応援コメント

    というかあの態度で幼稚園行ったら園児から大人気な気がするw

  • 第九十三話への応援コメント

    駄エルフ「トールが言ったからよ!」

  • 第九十三話への応援コメント

    駄エルフ、精神年齢近くてあっという間になじんだ挙句、園児のボスになってドヤ顔してそう

  • 第五十話への応援コメント

    さすがにこの電話のはじめ方はウザすぎるなwww
    即切りもするわwww

  • 第九十三話への応援コメント

    クソエルフ人気だな
    もう(思考も行動も)訳が分からないよ

  • 第九十三話への応援コメント

    課長から所長へ昇進
    巾木にちょうどいいから据えられたのが丸わかりな人事

  • 第九十三話への応援コメント

    むだに記憶力のいいエルフさんwww

  • 第九十三話への応援コメント

    まじで行くの????
    険悪な空気になった後にほぼ初対面の男の家に泊まって同じベットで寝たりするし俺にはこいつがよく分かんないよ...でもこういうキャラ好き

  • 第九十三話への応援コメント

    エルフ真面目だなあ

  • 第九十三話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!


  • 編集済

    第九十三話への応援コメント

    クソエルフさん。
    本当に幼稚園に行くとはw 実行力の化物か
    こういう面では実に素直な人なんだね……
    子供に石投げられたら笑うけど。
    たぶん大人気になるんだろうなぁ

  • 第九十三話への応援コメント

    更新待ってましたぁぁ!!これで年明けまで耐えられる!

  • 第九十三話への応援コメント

    難しい話(魔族関連を)フンフン読んでいたら最後にイルセリアの幼稚園ネタがマジの実現しそうの流れの会話で笑ってしまった

    もうクソエルフさんの幼稚園番外編だけでお腹いっぱいになれそう
    トールニキの魔族調査の裏番組にしても酷い内容である

  • 第九十三話への応援コメント

    エルフは園児から好かれそうだけど保育園と保護者からは苦い表情で見られそう

  • 第九十三話への応援コメント

    『アンセム』の配信に映っていた佐渡山県議がカミオカダンジョンを消失させた、

    佐渡山は迷宮課の課長なので、笹森県議の間違いでは?

    作者からの返信

    あざます!
    修正しました。


  • 編集済

    第九十三話への応援コメント

    幼稚園……トールに言われてだろうけど……
    イルセリアさんさぁ………

  • 第四十一話への応援コメント

    表と裏から、聖剣と妖刀から支えられる男ってことか。

  • 第五十四話への応援コメント

    チート能力でも得ない限り、基本男は同情なんかされないもんな
    その前提が染み付いてる笹森の、救いなんかハナから期待してない心理には…話として主人公や悪魔の行く末なんかより最優先で今気になるのは、笹森が退場するにしても、いいから『ソレ』を、可視化されないその呪詛を全部ブチ撒けろって期待してしまう

  • 第五十三話への応援コメント

    そもそもの話、笹森が初対面の『自称』調査室の言う事をすんなり信じたのも違和感しかなかったが、やっぱ暗示誘導みたいなの掛けられてたんかな

  • 第四十一話への応援コメント

    モンスターとは言え犬の頭部が弾けて盛り上がるコメント欄は閉じるかな…ゲームと違って丸見えだろ

  • 第六十二話への応援コメント

    緊張するお嬢可愛い。

  • 第十九話への応援コメント

    > 楽しそうで嬉しそうなティアの顔を眺めていた。五時間くらい眺めていても、たぶん飽きないだろう。

    これ、いいよな……
    なんかいい……

  • 聖剣と妖刀への応援コメント

    読み返し