EP[1]-13. アウェイキング・インセクトへの応援コメント
鱗粉がプリズムの役割を果たしたのか、レーザーが拡散されましたね……!
危機一髪!
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
やはり変身シーンは良きです!プリズムのようと言って頂き、嬉しいです!
イメージシーンとして、そのような感じで書いたので、感じ取って頂けて良かったです!
EP[1]-11.2 シェイク・ダウン part-Bへの応援コメント
脳波操縦、もしくは思念操縦でしょうか。
シルエと双方向干渉しているあたり、後者でしょうね……。
繭の後は伝達ケーブルの役目も果たしている、つまり宇宙船自体が神経で覆われているようなものでしょうか。
シルエは一体何者……。
作者からの返信
アピスとシルエは一時的に神経がつながっている感じです!
シルエの存在とともに、アピスの存在もまた秘められたものがあるのです!
編集済
EP[1]-11.1 シェイク・ダウン part-Aへの応援コメント
シルエ苦いの苦手なのか……!
舌を出す仕草かわいいです!
作者からの返信
シルエは甘党なのです!
かわいいと言って頂き、ありがとうございます!
シエルのかわいく見せるために仕草を考えたので、そう言って頂けると嬉しいです!
EP[1]-14-最終. アワー・フューチャーへの応援コメント
シルエとタダヒロが一緒にいられる形になって、よかったです!
宇宙生命体管理局がどんな場所なのか、これからの二人の行く先も楽しみです。
ラストの「ああ、これからも一緒だ」というタダヒロの一言で終わるのが、彼の決意を感じられて、とても好きでした。
作者からの返信
最後まで読んでいただいてありがとうございます!とっても嬉しいです!
二人のこれからの冒険をいつか書いていきたいです!
EP[1]-2. サルベージ・シップ・エンカウントへの応援コメント
宇宙船が人格持ってるのがもう大好きでして…チロル可愛いぃ。ジャズ聴いちゃうんですか、ふうん…そして、宙とかいてそらと読む。たまりません…
作者からの返信
読んでいただき、コメントもありがとうございます!
やっぱり、宇宙船に人格を持たせなくなりますよね!何か趣味的なものを持っておいてほしくて、ジャズにしました。
宙をそらと読むの、良いですよね!同志がいて嬉しいです!
静谷さんの作品も楽しみに読ませていただく予定ですが、全話読んでから次の作品を読む癖でして、もうしばらくお待ちください!
EP[1]-10.2 ペンダント・メッセージ part-Bへの応援コメント
タダヒロのペンダント、ここで繋がるんですね!
でも両親とシルエの関係はまだ見えないままで、余計に気になります…!
この先どう明かされていくのか、見守りながら読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ペンダントのことを覚えておいてもらえて、嬉しいです!
第一巻ではあまり明かされないのですが、少しでも繋がりの関係を見せたいと思い、書きました!
EP[1]-4. ボーイ・ミーツ・インセクト・ガールへの応援コメント
おや、ついにヒロインが登場しましたね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ヒロイン登場しました!ここからヒロインをかわいく書いていきます!
EP[1]-2. サルベージ・シップ・エンカウントへの応援コメント
お金稼ぎに行ったら人助けしようとするのは、いいやつらじゃないか
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
船長の頭の中はお金のことでいっぱいなのですよ、ふふ。
EP[1]-10.1. ペンダント・メッセージ part-Aへの応援コメント
宇宙船の名前がかわいい。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
かわいいと言って頂き、ありがとうございます!ラテン語で「蜂」という意味でして、宇宙船の形状が宇宙生物に近いということから、この名前にしました!
EP[1]-9.2. ロバー・アット・ハウス part-Bへの応援コメント
おお、宇宙生命体管理局!
話が通じそう……?
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
宇宙生命体管理局、その正体は!?(設定を地の文で入れてましたが、読みにくいと思って削除しちゃいました……
EP[1]-9.1. ロバー・アット・ハウス part-Aへの応援コメント
すごい聴力……!
別の部屋でしゃっくりしただけでも気づかれちゃいそう……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
ふふ、長い垂れ耳のウサギ要素を持たせているですよ!(もふもふ!
EP[1]-8. レッド・バルーンへの応援コメント
緊迫感があっていいですね!
経済が絡むとキャラクターたちの動きを理解しやすいです。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
緊迫感があると言って頂いて、ありがとうございます!やはり、人を動かすのはお金!が楽なのかも(笑)
EP[1]-7.2. ダウン・タウン・デート part-Bへの応援コメント
人類と共感できる……だと……?
あまりに人と近すぎる。
何者なんだ……?
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
タダノ エイリアン ダヨ……ソウ、コノ●●●ニ ヤッテキタ エイリアン
EP[1]-7.1. ダウン・タウン・デート part-Aへの応援コメント
シルエにこんなに肩入れして、管理局へ引き渡せるのか……?
私だったらできない……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
ふふ、感情移入していらってる。作者としてはとても嬉しいです……
EP[1]-6. アウト・サイド・ワールドへの応援コメント
シルエの行動原理は刷り込み+一次欲求だけだと思っていたけど、知的好奇心もかなりあるみたい……。
色彩感覚もあり、目を見開いているあたり新しい刺激にも敏感な様子。
高次知能を有している……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
未知のエイリアンとしての解釈、とても嬉しいです!そこまでSFとして盛り込めてないのですが、面白いので、今後参考にしたいと思います!
EP[1]-5.2. イーター・ロンリー・ガール part-Bへの応援コメント
かわいい。
同時にまだ警戒している自分がいる……。
あまりに人懐っこすぎる……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
突然本性を現して、乗組員をバリバリ食べたりしないよ!彼女は独りぼっちが嫌なかわいいヒロインなのです!
EP[1]-5.1. イーター・ロンリー・ガール part-Aへの応援コメント
記憶がないだけで人類と接触した経験があるのか……。
有機的な宇宙船といい、どこの宙域からやってきたんだろう……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
ふふ、どこからやってきたか、それを回収するのはまだその段階まで書けてないのだ!(だが、構想はある
EP[1]-4. ボーイ・ミーツ・インセクト・ガールへの応援コメント
言語を……。
めちゃくちゃ怖いな……。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
そう、彼女はちゃんと言語を喋るのです……
EP[1]-3. ファースト・コンタクト・アンノウンへの応援コメント
キャラクターたちの行動にちゃんと動機が設定されていて引き込まれます。
お金ないんだねぇ。
リスクは織り込み済みでも、目先の利益に逆らえない感じ、リアルです。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
動機付けが甘そうで悩んでいたので、そう言って頂けて嬉しいです!作品の中でどうしてその行動をとるかを描写するのって難しいですよね!
EP[1]-2. サルベージ・シップ・エンカウントへの応援コメント
オコシテ、いいですね。
ゾクゾクします。
こういうシンプルで含みのある言葉が一番警戒するんですよね!
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
ゾクゾクしてもらって嬉しいです!こういう一言を宇宙の暗黒でぽつりと聞く展開が個人的に好きなんです!
EP[1]-1. マイ・ウォッチング・ドリームへの応援コメント
おお、SFだ……!
俯瞰からカメラが寄っていく構図がいいですね!
なかなかに不穏です。
この宇宙人と共生は可能なのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この構図は好きな描写なので、褒めて頂いて嬉しいです!
宇宙人と共生は可能か、面白いテーマですね……そこまで考えて作ってなかった!(笑)
EP[1]-9.2. ロバー・アット・ハウス part-Bへの応援コメント
タダヒロはまだ主人公として完成された強者ではなく、恐怖に足が震え、痛みに叫ぶ等身大の少年なのですね…
だからこそ、彼が身を挺してシルエを守ろうとする姿に、嘘のない勇気を感じて胸が熱くなりました、、、
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
嘘のない勇気と言って頂けて、嬉しいです!タダヒロにとって生身では等身大なので、シルエのために勇気を振り絞るシーンを書いてて、緊張感がありました。
EP[1]-9.1. ロバー・アット・ハウス part-Aへの応援コメント
タダヒロにとっては静寂なのに、シルエにとっては既に始まっている惨劇…。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
シルエはウサギのような耳が良いので、余計なことまで聞こえてしまう……
EP[1]-8. レッド・バルーンへの応援コメント
シルエの無邪気な食べっぷりが結果的に彼女を窮地に追いやってしまうという展開が非常に切なくて…、タダヒロの後悔が胸に刺さります。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
そうですよね、結果的に彼女の行動が窮地になってしまう……切なく感じて頂けて良かったです!
タダヒロにとって、幸せの時間だったのは間違いない……だけど……ですね。
EP[1]-7.2. ダウン・タウン・デート part-Bへの応援コメント
「タダヒロモ ニコニコ シテル。ワタシモ ウレシイ」
このセリフはとてもよかったです…。
また行こうという嘘が、真実になる日は来るのでしょうか…。
作者からの返信
コメントしていただけて、ありがとうございます!
セリフ部分でよかったと言って頂けて嬉しいです!自分でも迷いながら書いているので、安心しました。
真実になる日……未来はいつだって白紙なんですという言葉が好きです。
EP[1]-7.1. ダウン・タウン・デート part-Aへの応援コメント
AIであるチロルが、デジタルデータではなく「レコード」でジャズを聴く。
あえてアナログな温もりを好むって設定が好きです。
ハイテクとレトロが同居している世界観素敵です。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
自分としては雰囲気を出したかったのでレコードを出したのですが、ハイテクとレトロという言葉の組み合わせと言って頂いて素敵で嬉しいです!
アナログな温もりという感じ方も素晴らしいです。
EP[1]-6. アウト・サイド・ワールドへの応援コメント
『ニュークーロンシティ』
とても好きな名称かも…!
この回は特に、タダヒロの葛藤が切ないですね・
オーギン船長から深入りするなと釘を刺され、胸に穴が空くような思いをしながらも、シルエの「ソバニイテ ホシカッタ」という無邪気な言葉に振り回されてしまう。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
タダヒロの葛藤を感じられて良かったです!読者の機微が分からないので、そう言って頂けると嬉しいです!
EP[1]-5.2. イーター・ロンリー・ガール part-Bへの応援コメント
190cmの見上げる系ヒロインなのですね。
異質でありながら、純粋でどこか守ってあげたくなる危うさを感じさせますね…。
そして「エイガ、スキ!」という反応。
記憶を失っているはずの彼女が、なぜ映画を知っているのか…。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
見上げる系ヒロイン、その呼び方、とても良いですね!異質さと危うさ、両方の感じ方をしていただき、とても嬉しいです!エイリアンぽさが出ていたらと思うと良かった!
EP[1]-5.1. イーター・ロンリー・ガール part-Aへの応援コメント
4本の腕という異形さは、本来なら恐怖の対象かもしれません。
けれど、「シルエと呼んで」と求める彼女の無防備な瞳を見ていると、その姿さえも神秘的で愛おしく感じてしまいます。
でもこの先の波乱がありそうな予感はします。
作者からの返信
コメントしていただき、ありがとうございます!
自分にとっては四本の腕というのは好きな要素でしたが、恐怖の対象という見方もあるのですね!彼女の無防備さと異形さがミックスして伝わっているのであれば、とても嬉しいです!
EP[1]-4. ボーイ・ミーツ・インセクト・ガールへの応援コメント
運命の?ボーイ・ミーツ・ガールが描かれましたね。
シルエは先に公開されていた絵を見ていたのでビジュアルがすっと入ってきました。
幻想的な描写が、彼女の神秘性を高めていて素敵でした。
そしてタダヒロのペンダントは…謎が深まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絵も見て頂いて、ありがとうございます!
シルエの描写には気に入っているところなので、素敵と言って頂いて嬉しいです!
ペンダントの謎は深まるばかりです……ふふ。
EP[1]-3. ファースト・コンタクト・アンノウンへの応援コメント
グローブには掴んだ感触がフィードバックされる。まるで鼓動が脈打っているものを包み込んだような得体の知れない感触に襲われる。
この一文、ぞわっとしました…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロボットアームで掴む瞬間にぞわっとして頂けて、嬉しいです!書いた文体で読者の感情が揺れ動くのは嬉しいものですね!
EP[1]-2. サルベージ・シップ・エンカウントへの応援コメント
「捨てる者がいれば、拾う者がいる」という世界観の設定が素晴らしいです。
オコシテという通信は、切なさと不気味さが同居していて緊張感が高まりますね。
作者からの返信
世界観の設定を素晴らしいと言って頂き、嬉しいです!捨てる者、拾う者、いろんな物語に共通してそうですよね。
不気味さだけでなく、切なさも感じ取って頂けるなんて、さすがです!
EP[1]-1. マイ・ウォッチング・ドリームへの応援コメント
孤独が漂うSFファンタジーの幕開けって感じですね!
スペース・インセクト・ガール!というタイトル通り?宇宙船そのものが巨大な虫のようであり、その胎内で繭に包まれて夢を見る少女……。
この設定だけでもう面白い予感がしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定で面白さを感じていただき、嬉しいです!第1話はわかりにくいエピソードなので、そこまで読み取って頂けて良かった!
EP[1]-3. ファースト・コンタクト・アンノウンへの応援コメント
サルベージ船ってお宝探しみたいでワクワクしますよぬ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ですよね!サルベージ船は海賊じゃないですけど、トレジャーハンターのようでワクワクしますよね!
EP[1]-8. レッド・バルーンへの応援コメント
イワノフとソフィアのコンビ、どこかコミカルな掛け合いがいいですね。
ノーズのちょっと気の利かない感じも含めて、こういうの好きです!
……とはいえ、この先どうなるのか心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろんな作品の影響で、悪役はコミカルにしようと決めていたので、それを感じられて嬉しいです!
この先もよろしくお願いいたします!
EP[1]-7.2. ダウン・タウン・デート part-Bへの応援コメント
こ、これはもう、相思相愛なのでは…?と微笑ましく見ていました。
でも引き渡しも迫っていて、このままではいられないのが切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相思相愛に見えて…シルエはまだ恋を知らないのです…というむずかゆいシチュを書きたいけれど、難しいものです…
切なく感じられて良かった。切ないシチュを想定して書いたので、ちゃんと雰囲気が出てて安心しました!
EP[1]-7.1. ダウン・タウン・デート part-Aへの応援コメント
だんだんシルエが可愛く見えてきます。というか、もうかわいいですね。
「蚕の雪姫」という表現が印象的でした。
バイクの二人乗りのところ、タダヒロのドキドキが伝わってきて、にやっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「蚕の雪姫」は自分でも気に入った表現でした。
二人乗りのところでニヤリとしてくれて嬉しいです!書いてる時もニヤニヤしながら書いていました(笑)
EP[1]-4. ボーイ・ミーツ・インセクト・ガールへの応援コメント
AIのチロルの話し方が面白くて好きです。
シルエの描写は映像がそのまま浮かぶようでした。白さの中に、少しだけ青空色が混ざる感じがとても綺麗です。
タダヒロのペンダントが光った秘密も……気になります。
ここからどう繋がっていくのか、楽しみにしています。
作者からの返信
お読みくださって、ありがとうございます!
チロルの話し方は人間臭い感じにしたかったので面白いと言って頂けて良かったです!
シルエの描写は冗長的でしたが、どうしても描写を入れたかった場面だったので、綺麗と言って頂けて嬉しいです!
ペンダントの秘密も気になって頂けてよかった。キーアイテムの印象が残るかなと思っていたので、ほっとしました。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます!今後もよろしくお願いいたします!
EP[1]-8. レッド・バルーンへの応援コメント
イワノフとソフィア、融通の利かないドローンというコメディリリーフ的なシーンから始まっていて、ちょっと面白い感じにはなりますが、シルエを狙う敵であろうことは間違いなく、ちょっと緊張感が出て来ました。
タダヒロはシルエを守り抜けるのか、先を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
コメディリリーフ感があると言って頂けて嬉しいです!その感じを目指していた部分なので、感じられて良かった。緊張感の雰囲気も感じられて嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします!
EP[1]-3. ファースト・コンタクト・アンノウンへの応援コメント
カクヨムでも公開されているのを知って、伺いました!
SFはあまり詳しくないのですが、遅読ですが楽しみながら読ませていただきますね。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
ライトなSFになっていると思うので、そこまで世界観が難しくはないと思いますが、よろしくお願いいたします!
EP[1]-7.2. ダウン・タウン・デート part-Bへの応援コメント
タダヒロとシルエのやり取りが微笑ましいですね。
こういう異種族間の親愛みたいなのに弱いです。
一方、『宇宙生命体管理局』への引き渡しも迫っていて、イチャラブだけではない緊張感も漂っているのが楽しみでもあり怖くもあり。
今後も楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人のやりとりは何度も推敲を重ねているところなので、微笑ましいと言ってもらえてとても嬉しいです!
異種族間がテーマのひとつなので、楽しんでもらえてよかった!
引き渡しまでの経過をうまく書けるように頑張りますので、今後もどうぞよろしくお願いいたします!
EP[1]-14-最終. アワー・フューチャーへの応援コメント
おお、次のステップへ進むところで幕引きですか。
面白い!
また世界が広がりそうで楽しみです!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!とても嬉しく思います!
次巻の構想もあるのですが、そのお話はだいぶ後になりそうです……