第163話 私、揚々とした気分で若君を訪ねるへの応援コメント
ストックが貯まるまで気長に待ちます。
行く先々でトラブルに巻き込まれるたびに、
若様の仕事が増えていくんだから、そりゃあ外出禁止にするわな。
しかし、他家から一目置かれていけば自然と正妻へ近づく事に
気がつかないのもある意味面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても励みになります~!
今日も続きを描きます~。
そして大海は自身があまり関心がない場合、重要視しない傾向があるのかも。そう、周囲に認められようとしてやっているのではなく、己の欲望のままに行動しているだけw周りはそれに大いに振り回される。若君、苦労をかけるとねぎらっておくしかできないw
そんなお話ですが、また更新した際にはお読みいただければ、幸いです!
第163話 私、揚々とした気分で若君を訪ねるへの応援コメント
ストックが貯まるまで楽しみにしてお待ちしてます。
またノリのよい続きをお願いします😊
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
とても励みになります!
頑張って書き進めますので、更新した際にはぜひともまた読んでいただければ、幸いです!
第160話 私、儀式の後、自身の興味を満たしに動くへの応援コメント
(ꐦ°᷄д°᷅)アアン?💢
大海ちゃんおこである
作者からの返信
コメントありがとうございます!
水音と土出のお嬢様方にイライラw
術式陣を見学を邪魔されてプチンw
この回、怒りの大海しかいないですねw
第99話 私、子分に引き続き、若君に鋭く突っ込まれるへの応援コメント
人払い、前例はあるのだろうか。もしあるならば護衛が警戒すべき事項だし、無いならば前例の無い事象全てを予想して報告しておけなど無理難題だ。
結局、事象を全て観測した者がそれを前提にイチャモンつけてる後出しジャンケンなんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですねw
大海、結構無理言われてると思うのですが、本人変なところで素直なので、それに気づかなかったりですw
第156話 私、憎まれ役全うするへの応援コメント
今の年齢性別を考えると『メスガキ』だと思う(´ー`*)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またも単語の意味がわからずに、検索w
うーん。大海、挑発はしてるけれど、色気は皆無なようなw
しかし、大人たちからみれば、かなり生意気でしょうな!
大海はお役目を果たしているだけですが、多分w
編集済
第61話 私、本家お泊まり決定への応援コメント
この分だと嫌味に晒された母親へのフォローも無かったのかもしれないなぁ。実家の序列は不明だけど庇うなんてしなかっただろうし。
お母さん、正気を保っているのかも怪しくなってきた・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
篁と晶露の母へのご心配ありがとうございます。
2人の母も、今の大海やその他の許嫁候補たちと同様同じ立場であった時期もあった筈。
その数々のライバルを蹴落として、正妻の座を獲得してきた人物であるので、なかなかな人物かもしれません。えっとまだはっきりとはわかりませんが
(逃)
第56話 私、本家の提案を更に聞くへの応援コメント
・・・これ、兄は元々婚約者とする予定だった人と結ばれて弟は大海ちゃんと結ばれた方がすんなり収まるのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございますw
晶露は幼いのですので、気持ちがどうなるかは今のところ不明です。しかし大海への大好き度は生涯変わらないような。
そして、その執着さは実は篁にもあったりしたらw
第47話 私、憂鬱な気分におちいるへの応援コメント
母親も限界超えてただろうなぁ。
不貞を疑われ、髪と瞳という状況証拠アリな状態。なので反論もしずらく、陰口に苛まされるしかない日々。そりゃ、心も壊れようというものですよ。
DNA鑑定すれば一発で証明出来る事柄ではあるけれど、多分やっても陰口は消えないだろうし・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
篁と晶露の母、楽屋で出番待ちですが、まだ少し先になるかと。まだはっきりとどうするか決まっていません。どろどろになる予感がするので(逃)
第46話 私、帰宅許可おりたが への応援コメント
母親に愛されていない幼児が無償の好意を示してくれる存在に依存してしまうのは無理もない。しかも自身が嫌われる原因を究明し、解決までしてくれたのだから尚更です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
でありますか。やはり。
第155話 私、現当主の望むままに啖呵を切るへの応援コメント
筆頭嫁候補喝破する!!!!!!!!!!
うるさいだまって行動せんかとのたまう(笑)カ〜( ゚д゚)!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今少し大海の強気をみせてもよかったかなと思ったりしてますw
第155話 私、現当主の望むままに啖呵を切るへの応援コメント
若君<俺の嫁候補、 ちょっと気強すぎじゃね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コメント見て、吹き出しそうになりましたw
大海、この回ではかなり強気ですから、若君思ってるかもしれませんw
知らずに、嫁認めてるとかありそうなw
第39話 私、甚だしく仰天すへの応援コメント
いっそ全部ふちまけて、可怪しい奴と思われた方が良かったかも・・・
作者からの返信
コメント再びありがとうございます!
そのほうがまだ大海にとってよかった可能性が高かったですかw
第35話 私、祈る。分家頑張れとへの応援コメント
血が濃くなりすぎるのを防ぐ、知識を取り込める、妖精の扱いを任せられる、新たに妖精が出た場合対処出来る。
本家にとってはメリットが大きすぎるよなぁ。
逆にデメリットは許嫁予定の家や他の分家から恨みを買う事くらいか。どちらを選ぶかは決まってますねぇ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こうして整理してくださると、大海を許嫁にするのメリットが大きいですかw
大海は許嫁候補として本家に呼ばれているのに、自覚が薄かったのが敗北濃厚?の一因であったかもしれません
第153話 私、一発かまされるへの応援コメント
大丈夫大海ちゃんなら言える‼️
後のフォローは考え無いとする(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大海、はったりをかましたら、明臣にかまされてしまったw
果たして、大海はばしっと意見を言えるのか!?w
第36話 私、悶々とすへの応援コメント
兄者の嫁じゃなくて弟の許婚にしておくので良くねーか?
この懐き方したまま兄嫁になって拗らせたらお家騒動、兄弟喧嘩内乱闘スマッシュブラザーズやぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれ?大海への晶露の懐きは普通ではない?
作者は微笑ましく見えるのですがw
あれ~ww
第143話 私、晶露様に見惚れるへの応援コメント
♬苦しくったって~、悲しくったって~、術式陣~のまえでは平気・な・の♬
からの、アタック、アタック、ナンバーワン、で反撃ですね ( 違うw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ。果たして、大海は術式陣の前で平気だったのかw
今回は、晶露がプチ活躍。大海の異能での活躍は今後あるのかw
乞うご期待(笑)
‥‥なさそう(笑)
第142話 私、川に帰る目処を立てるへの応援コメント
今回は契約一族の問題だから大海ちゃんには責任ありませんので頑張って責任転嫁と思考誘導と詭弁と詐術を駆使した交渉頑張って\(*⌒0⌒)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ。「責任転嫁と思考誘導と詭弁と詐術」、こうして並べられると、大海って悪い奴なのではないかと思ってしまいますねw
第142話 私、川に帰る目処を立てるへの応援コメント
うっかり・ロウ・べいが、人質にw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウ、本人の意思関係なく、人質契約されてしまうw
そして説得もされてしまうw可愛い奴デスw
第141話 私、人魚の正体を確信するへの応援コメント
なんで、地雷原の上で大運動会をするような提案をするんだろう。
お目付け役が数人(ある程度能力が高い人)がつく勢い。(大海が動けば何らしかのトラブルに出くわすから本家の生業ついでに解決していくスタンスで)
これで若様は一桁歳で超ブラック企業も裸足で逃げ出す、仕事をしていくんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表現が素敵です!
もしかして、大海はトラブルホイホイなのでしょうか?本人は自覚はないと思いますが。
そして確かに、篁は働き過ぎですね。そしてそれは大海と付き合い続ける限り、終わらないかもデスw
第136話 私、自身の気づきの遅さに、臍をかむへの応援コメント
まさかの川原ピクニックから、いきなり金色の魚に拐かされる急展開!「なぜ気づかなかった!私!」という主人公の悔しがり方が最高です。晶露様やロウまで巻き込まれ、ここから何が起こるのかワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時間ですと、続きがアップされているかと思いますが、ご期待に添えたでしょうか?
あ、まだ誘拐序盤だからなんとも言えないかもですね(汗)
えーっと思っても、大海や晶露を見守っていただけると嬉しいデス。
あれ?大海は誰の許嫁候補筆頭だったかなw
第135話 私、川のパワースポットへへの応援コメント
普通に考えると魚の白変種で雌雄同体種という超希少種なら水の中で金色ぽい上に長生きで大型化した奴ってだけど、ファンタジー世界が混じって霊物と化してる可能性がねえ(´ー`*)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者よりも、しっかりと金の魚について、考察できているようで、すごいっ!と感心してしまいました!
そして作者を助けるようにファンタジー世界が混じってるからとの言葉添えがありほっとしております。
‥‥ご期待の金の魚の正体でなくても、がっかりしないでもらえたら嬉しいですー(逃~)
第134話 私、若君に井戸訪問の報告をするへの応援コメント
特殊事例を探しに行って見つけたら何故見つけたとか言われても困る(´ー`*)ウンウン
まあ確実に仕事が増えたから言いたい気持ちはわかるけどもね(´°ᗜ°)ハハッ..
さあ冥府魔道を行く大海ちゃんはたして無事力を付け身長2.5m体重200kgのムキマッチョボディ手に入れるのか(笑)
力こそPOWERどんな妖も腹パン一撃で葬ってみせるでござるよパーンチ(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
篁、毎日のように説教してる感w
それは絶えず頭に大海がいるということかなw
そうして侵食されていく、篁か(笑)
大海の強さ、ムキマッチョ系を目指してはいない?筈(笑)
第134話 私、若君に井戸訪問の報告をするへの応援コメント
以下勝手に想像した楽屋トーク
1
大海「かしこまっ」
若君「元おっさんがそれを言うのは、何か汚されたと感じる方々もいるとおもうぞ、結構大勢のコアファンもいる元ネタだからな」
2
大海「かしこまり」
若君「わかっててわざと言ってるんだろうが、それリスペクトするのはやばすぎるのはわかってるんだろうな」
という別ルートもあったのかもと、どうでもいいことを考えながら
今節は楽しませてもらいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元ネタがわからずに検索してしまいましたw
思わぬところで、笑いを取れて、よかったデスw
そして楽屋トーク。
いいですね!やってみたいなと思いました!
しかし、幕間ネタは増えていくばかりで、全然書けてない現状(汗)
書けるか!?楽屋トークネタ(涙)
第133話 私、魔法陣について議論するへの応援コメント
ロウ「なんかちゃう気が」ナンダロウ
大海「さっさと吐くよろし!」グワシガクガク
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウと大海のやりとりで笑ってもらえたら、幸いデスw
第132話 私、魔法陣を前に意気込むへの応援コメント
頻繁に更新されて嬉しいのですが、 「魔方陣」と「魔法陣」があまりにも混在してるのが気になります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
魔法陣と魔方陣。まったく気づいておりませんでした!
ざっと見返して、訂正しましたが、抜けがあったら、申し訳ありません。
魔法陣で統一致しました。
引き続き、お読みいただければ、幸いです。
第132話 私、魔法陣を前に意気込むへの応援コメント
全身に魔法陣を刻み込む(* ᐕ)?
何処の秘境の御方(* ᐕ)?
呪紋使いに私はなる!!かな(* ᐕ)?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後魔法陣の活躍があるのか?!
魔法陣を駆使して、大海が強くなれるのか!?
この魔法陣はどこから?!
ふふふ。見守っていただければ、幸いデス
第130話 私、エルフの知識に期待するへの応援コメント
大海「しっているのか?ロウ」からの
ロウ「ウム」展開w
解説
叡智の塊
エルフ語では、イャ~ァン・マイッチングッと発音する
って、民明書房館発刊の「エルフ語大全」に記述がありましたねw
漢語表記も書いてあった気がします
くりかえしますが、民明書房館、発刊の本にかいてありました、からね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウは感覚先行なので、言語がオノマトペ化がしやすいですw
そして、知らなかったので、民明書房館発刊の「エルフ語大全」検索してしまいましたw
エルフ語の発音、おもしろw
もちろん元ネタも知ってますw
第127話 私、魔法陣を正確に記録するへの応援コメント
黒き森人って…
ダークエ…おっと誰か来たようだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ。この名をどこまで生かせるか(涙)
見守ってやってくださいませ。
難しいかなぁ(逃)
第123話 私、山歩きをなめていたへの応援コメント
体力の問題は靴を変えたくらいではどうにもならなさそう。
疲労軽減や怪我は防止できても靴自体は重かったりするので。
作者からの返信
確かにですね。鋭いご指摘ありがとうございます!
本当、靴自体重かったりしますよね
子どもにはそれだけでも辛そうです
第69話 私、自身の現状を語るへの応援コメント
全般的に評価が低い人たちの中に一番評価が高いネイちゃん
退場じゃないようで嬉しいです
作者からの返信
はい!退場ではないです!近いうちにネイちゃんを出したい!
その前にフルネームを考えないとw
編集済
第120話 私、はっと気づくへの応援コメント
今後の活動の為に若様をせんのヾノ・ω・`)イヤイヤ
若様に柔軟かつ適切な思考誘導を心掛けなきゃね(´ー`*)ウンウン
作者からの返信
若君が、大海の考えに同調して3人で行動したら、大変なことになりですねw
絶対ならなそうですが
若君は骨の髄まで、本家次期当主の自覚が染みこんでおりますから。今のところ。
編集済
第119話 私、喜びに踊る への応援コメント
どんな踊りか?って
とりま、マツケンサンバを脳内再生しときましたw
そういえば世間は盆踊りのシーズンですね
まあ、それはそうと
「巫女伝説がまた1ページ」です
(銀河の歴史がまた1ページの感じで)
作者からの返信
マツケンサンバ!いいですね!
マツケンサンバは盆踊りでは踊りにくいかw!?
盆踊り、お祭りいいですねえ。
いつか大海たちも行かせてやりたい。
「巫女伝説がまた1ページ」よい声で言って欲しいw
しかし、大海は伝説ではない!と反論しそうですw
編集済
第117話 私、ひとまず学園生活は脇におく。メインは別である への応援コメント
「もうがまんできな~い」byけろっぐコンボ
あれでは、ゴリラっぽい何かが、叫んでましたなぁ
作者からの返信
叫んでおりましたかw?
第114話 私、学園のしくみを理解するへの応援コメント
、、、
(*ฅ´ロ`)ฅ<<<あおーーーん〜〜
(○○の遠吠えでは無い!
ナイデスヨ〜)
(;´∀`)
作者からの返信
大海の代わりにありがとうございましたw
第111話 私、晶露様と就寝するへの応援コメント
お付きの人、仮眠ありか昼夜で人員入れ替えか、読者としてはそこらへん気にする必要はないんですが、大海かわいい。
作者からの返信
本家子分ズ、寝不足顔は見せられない。仮眠ありに1票です。
が、完徹したのち、早朝交代もありうるかもw
大海、子分ズにも情がわいてきているので、気になるところかもしれませんw
大海を可愛いと評してくれて、ありがとうございます(^^)
編集済
第13話 私、若君待ちで、頭が散歩に出るへの応援コメント
風祭家、分家内での序列を示せなさそうw
シースルーか? どんどんシースルーになっていくのか?w
追記≫
違うよ〜、そういう意味で書いたんじゃないよ〜。
風祭家の色は白だから、序列付けようにも淡い白は白だし、濁したら灰咲家になっちゃうから、シースルーのスケスケにするしか道がなさそうって思ったのさ!
いやんエッチ!(序列低い家は仮病だな!)
作者からの返信
風祭家、見せ場を作りたいです
作者希望(汗)!
第106話 私、晶露様にグッドニュースを伝えるへの応援コメント
ヾノ。ÒㅅÓ)ノスゴイ!✨(๑°ㅁ°๑)‼✧ヾ(˃ ᵕ ˂ヾ)ホメル!✨
✨✨✨☆☆☆☆☆💐💐💐❀❀❀✨✨✨〜♪
ねえさますごいです!!!
褒めますほめます!
\(✽ ゚д゚ ✽)/応援🌷💐🌹✨✨✨〜✨✨✨!!!
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!
きっと大海も喜んでいることでしょう(^^)
第105話 私、若君に外出緩和を交渉するへの応援コメント
>"〜必ずや無事に何事もなく!〜"
(/´Д`)/油断大敵ですよ〜、お気をつけて〜
🚩
作者からの返信
大海、先の事を考える力にむらがあるw
いや、フラグを見ようとはしてないところもあるw
さて、どうなるでしょうかw
第100話 私、晶露様とうなだれるへの応援コメント
、、、(ó﹏ò。)( •̥́ ˍ •̀ू )💦〜
ショボン……
作者からの返信
大海と晶露とでしょんぼり。
若君、厳しいです
しかし、それは心配の裏返しでもあるかと
違ってたら、どうしよう
第92話 私、良気を取り込むへの応援コメント
>"〜決してよこしまなことには使いません。
本当に?〜"
ーー
ホント?(¬_¬)〜
作者からの返信
ふふ。多分ですw
もし使ってしまった場合は、自分の言葉を忘れている可能性が高いかとw
それは作者と一緒(爆)
第102話 私、難しい課題に悩むへの応援コメント
ヾノ・ω・`)イヤイヤイヤ
6歳児じゃなくても難問でしょう(´ー`*)ウンウン
文献に異能力拡張無理ってなってる以上後は禁術系になりそうだが(¯―¯💧)
作者からの返信
まさにそうですね!
大海は体調、健康第一と思いますので、無理はしない筈?いや?
沢山の失敗から光明が見いだせるとよいのですが
見守っていただければ、幸いデスw
第98話 私、しおりの予定を切り上げるへの応援コメント
御神水含めて色々やらかしてそうで楽しみ。
作者からの返信
意外に持ち帰った水に焦点があてられている!
ご期待に添えるか、焦ります!
けれども、まだまだ大海が篁に説教される機会はありそうであるのは間違いないとだけお伝えしておきますw
第98話 私、しおりの予定を切り上げるへの応援コメント
楽しい楽しい若様尋問始まるよー
持って帰った水がとんでもないモノで本家で大問題に発展しそう。
無自覚主人公の『何かやっちゃいました』をやらかすんですね。
作者からの返信
さて、予想された通りに若君は待ち構えているのでしょうか(笑)?
そして持ち帰ったお水についてはどうでしょうか(笑)?
続きをお読みいただき、ご確認してもらえたらですw
うーん。これ以上は今はお答えできない。
第92話 私、良気を取り込むへの応援コメント
あれ? この実験が成功したら次回から若様がセットでついてくる案件?
ますます、正妻への階段をダッシュで駆け上がっている。
しかもこれ、無自覚なのがいい。
作者からの返信
成功するか否か。見守ってもらえたら嬉しいですw
大海は楽しくやりたいだけですが、おまけが色々ついてくるw本人はきっとなぜなんだと叫びたいと思いますw
第48話 私、言ってみたいセリフは言えずへの応援コメント
おなかが盛大に悲鳴を上げている。
うむ、正常は反応である。
正常『な』反応である
なんかちょくちょく変…ぽいのがあるw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
一瞬私も笑いました。
うむ。正常ではない反応であるw
全然気づいていませんでした。
また変ぽいのがあったら教えてもらえたら、幸いデス。
第88話 私、新宿御苑に到着への応援コメント
行動するたびに確実に正妻への階段を駆け上がるスタンスが
いい。このままいくと兄弟との逆ハーレム状態になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大海の望みとは逆に進んで行く、この成り上がり!
どこまで行くのか。篁の胃も少し心配です。
晶露、今後気持ちの変化があるのか?それは私にもわかりません。考えてなかったとも言う。
第41話 私、姿勢を崩さずへの応援コメント
、、、!、大海様、頑張った!すごく頑張って頑張ったです!!!
💐💐💐💐💐✨!!!☆☆☆☆☆!
イ(๑°ㅁ°๑)‼✧ヾノ。ÒㅅÓ)ノ✨✨✨
褒め称えます褒めます!!!
∩(〃∇〃)∩
作者からの返信
大海、すごく褒められてきっと喜んでいると思います!本当頑張りました!
第6話 私、本家、本宮家に、到着するへの応援コメント
お母様への美味しいお土産を♪✨️
応援\(^o^)/☆☆☆☆☆!!!
作者からの返信
コメント、そして応援ありがとうございます!
大海、母へのお土産、ご馳走持って帰れれば、よいですね。もしかして違う形になってしまう可能性もありますがwそれを母が喜んでくれればいいですね。
どうなるか、引き続き、お読みいただけると答えがあるかな?(^^)
見届けていただけると嬉しいです!
編集済
第79話 私、観念するへの応援コメント
物語の進行などより主人公の心境と葛藤と独り言を延々とひたすら読まされ続ける小説だと思って読んでますとも、
作者からの返信
そうですか。そうですよね!了解しました!今後も同じように、自由に描いていきたいと思います!
どうかお付き合いのほど、よろしくお願いします!
第5話 私、本家から招待(命令)を受けるへの応援コメント
主人公の名前ってひろみ読みでいいんですかね?
作者からの返信
お問い合わせありがとうございます!
主人公の名前はおおみと読みます。
わかりづらくてすいません。
なるべくふりがなを振るようにしますね。
これにこりずに、お読みいただけると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
第46話 私、帰宅許可おりたが への応援コメント
応援しています
追記:応援コメントの編集はこちらには届いていませんね
天野さんを作者フォローしていたので気付けました
作者からの返信
そうでしたか。
仕組みがまだわかっておりませんで、申し訳なかったです。フォロー等でもお気づきいただけるのですね。気づいていただけてよかったです。
応援ありがとうございます!
もしよろしければ、しばらくお付き合いいただければと思います。
そしてハーメルンへの投稿も準備進めております。
頑張ります!
第39話 私、甚だしく仰天すへの応援コメント
排出→輩出
です。
排出だと汚いモノを出すと言う意味になります。排気ガス等の。
割とよく見かける誤用
作者からの返信
あくと様、誤字のご連絡ありがとうございました!
全然気がついていませんでした。早速修正しました。
助かりました!
第40話 私、望まぬ下剋上すへの応援コメント
めちゃくちゃ面白くてびびりました
連載中に応援コメントを書き込めなかったのが悔しいくらいです
ただ、カクヨムではTSタグで検索しないので
連載中はどうやってもこの作品に出会えなかったと思いました
おそらく完結したのが理由だと思うのですが
たまたま注目の作品で紹介されていて気になったのが読むきっかけだったので。
失礼ですがハーメルンにはマルチ投稿しないのでしょうか?
完結してからコメントするような一見のニワカの分際で意見を言ってしまい申し訳ないのですが、あそこ以外にTSタグでスコップが盛んな場所を知らないものですから
この作品が埋もれてしまうのはちょっと残念です
いや、マルチ投稿は大変だと思いますし
必ずしもハメのほうで成功できるとも限らないのですが
この作品が面白いのは確かだと、それはもう本当にそう思ったもので。
作者からの返信
@kakupopo様、素敵なレビューコメント、ありがとうございました!
私がレビューコメントもらえてる?と、びっくりしすぎて、頭が一瞬真っ白になりました。
そのあと、じわじわと喜びが湧いて参りました!
本当にうれしかったです!
そして、作品もすごく楽しんでもらえたみたいで、よかったです!
私も連載中に、応援コメントもらいたかったです!
カクヨムのタグの付け方が難しいです。
こつがわかればと思いますが。
そしてハーメルン。実は初めて知りました。
そういったサイトがあるんですね。
この作品はハーメルン寄りなんですね。
普段はなろうでの活動が比重が高い私です。
今回は第31回スニーカー大賞に応募しようと突然思い立って、怒濤の投稿をしたのでした。
ので、この作品が残念ながらになってしまった場合は、ハーメルンへの投稿検討させていただきます。教えていただき、ありがとうございました!
こんにちは。お久しぶりです。お知らせしようか迷ったのですが、とても楽しんでお読みいただけたようなので、ここに書き込みを致しました。明日よりいきなり許嫁候補!?を更新再開いたします。よろしければ、お読みいただければ嬉しいです。このコメントお気づきいただけるかなあ。あ、まだハーメルンには投稿してないです。なかなか体力がなくて。アドバイスいただいたのに、すいません~。
第36話 私、悶々とすへの応援コメント
むしろ分家の皆の反対する雰囲気に
乗っかっておけば上手く逃げられた可能性が…
作者からの返信
@tohrusanさま、コメントありがとうございます!
そうですねえ、分家の反対する勢いに乗っておけば、可能性はあったのかもしれませんね。
ただ、分家の当主筆頭の方々もしたたかなので、反対をしつつ、本家の意見も入れ、更に、ワンチャン狙いで、自分たちの分家の娘をねじ込むのが目的だったかもしれません。ふふ。書いた私がそこまで深く考えていなかった可能性が。精進します。
第40話 私、望まぬ下剋上すへの応援コメント
今日こちらの作品を見つけて拝読しました。読み応えのある作品でした。この作風でしたら、なろうの方が合っていたかもしれませんね。楽しませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
@mckee19711223さま、ご感想ありがとうございました!
読み応えがあったと!最高のお言葉、とても嬉しいです!
こちらこそ、励みになりました!
なろうの方が、でしたか~。
第39話 私、甚だしく仰天すへの応援コメント
条件を出来た来たのだ。→条件を出して来たのだ。
かと思われます。
気付は10万字を越え文庫本なら1巻分くらいはある文字数ですね。
一般的な五歳児にはわりと可哀想な状況ですが、中身がTS前世持ちなので面白さしかない。
作者からの返信
藤駿さま、誤字のお知らせ、ありがとうございました!
修正しました。
この誤字のお知らせも、最後までお読みいただけていたからだと、大変嬉しく思っております!気に入っていただけたようで、本当に嬉しいです!
大賞に応募するのに、文字数制限があったので、なんとか制限内にと頑張りました。が、なければ、果てしなく話が続いていたかもです(笑)
第36話 私、悶々とすへの応援コメント
避難→非難
かと思われます。
TS少女の苦悩は蜜の味。
作者からの返信
藤駿さま、誤字のお知らせ、本当にありがとうございます!
すぐ修正しました!
そして、TS少女の苦悩は蜜の味。名言かもしれません(笑)
第32話 私、最後のおまけにやること1つへの応援コメント
救いあげた→掬いあげた
かと思われます。
晶露onロウ、かわいい。
作者からの返信
藤駿さま、またまた誤字のお知らせありがとうございます!
助かりました。早速修正しました!
そして、晶露onロウ、気に入ってもらえて嬉しいです!
第27話 私、若君との話し合い、乗り切るへの応援コメント
三弥さんにはなにのが→ないのが
持ち上げらるぞ! → 持ち上げるぞ!
かと思われます。
作者からの返信
藤駿さま、ご指摘ありがとうございました!
すぐに修正しました。全然気づいていなかったので、助かりました!そして応援もありがとうございます!
第27話 私、若君との話し合い、乗り切るへの応援コメント
若君の言葉はとても7歳とは思えません。御当主様ならば判りますが…。お話の都合だとは思いますが、もう少し話者の年齢をご考慮されたほうがいいかと思います。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
そうですね。少し設定年齢が若すぎましたかねえ。
生業が生業ですので、篁も死線というか、自身の存在を根底から揺さぶるほどの体験を経て、急成長したと思っていただければ。子どもでいられる時間が少なくなってしまったのが不憫です。
でも、おっしゃられる通り、それでも若すぎましたか。この作品ではもう変えられないので、次作では年齢設定をする際に参考にさせていただきます。