第1話 とある夏の日への応援コメント
まだカクヨムを始めたばかりの初心者ですが、企画に参加させていただきます。
よろしくお願いします。
作者からの返信
参加表明ありがとうございます!
初心者さんでも大歓迎ですし、むしろ一緒に盛り上げていただけるのが嬉しいです。
企画を通して楽しんでいただければ何よりですので、どうぞ気軽に参加してくださいね。
こちらこそ、よろしくお願いします!
第17話 エピローグへの応援コメント
取り敢えず結衣が元気で良かったです。
病弱系の恋愛ものではあるものの、そこに宗教的要素やミステリー的要素が絡み、独自の物語になってたのが良かったと思います。
脇を固めるキャラも、厳しめなキャラもいましたが、実際には優しく、所々で湊の背中を後押ししている感じがありましたね(担任の先生や年配の看護婦のくだり等)。
シリアスながらも優しさを感じる物語でした。大変良かったです!!
作者からの返信
読んでくださって、そして丁寧な感想まで本当にありがとうございます!!
最後まで読んでくださり、本当にうれしいです。ありがとうございました!
第6話 とある夏の日2への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!読みやすいと言っていただけて励みになります。これからも更新を続けていきますので、ぜひ見守ってください!
第7話 日曜日1への応援コメント
「ジャンル不問の読み合い企画!」と言う企画から読みに来ました。
病弱な美女と人の死を直視した男の恋愛ものとは凄い題材ですね。
湊と結衣のやり取りも繊細で少しばかり文学的でありますし、これからの展開が気になるような引きの強さを感じます。
そんでもって七話でキリストの名前が出たということは、宗教観も密接に関わって来るかもしれないのですね。いや~~気になります。
しかしながら、良い文章に混ざったオノマトペの数々が話自体の雰囲気を損なっていますので、その辺りは改善して欲しいとワガママながら願っております。
上から目線の感想で大変申し訳ありません。続きが気になる内容のため、これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
題材や雰囲気についてそう言っていただけて、とても励みになります。湊と結衣のやり取りや、物語の先にある展開に興味を持っていただけたこと、本当に嬉しいです。
また、オノマトペについてのご指摘もありがとうございます。確かに雰囲気を損なう部分があるかもしれませんね。今後は場面の空気感をより大切にしながら、表現を見直していきたいと思います。
これからも少しずつ改善しながら、続きを楽しんでいただけるよう頑張りますので、また覗いていただけたら嬉しいです。
第3話 土曜日1への応援コメント
長所、短所の企画からです。
長所
夏の空気感がよく伝わってくる。過去に起きたことに対して「俺のせいだ」とあらすじにあったので、先の展開が気になりました。
短所(?)
主人公の性格は元々、周囲に馴染めないタイプでしょうか。それとも過去の出来事で変わってしまったのか。その点が気になりました。ネタバレになるようでしたら、このコメントは無視してください。
応援しています。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
夏の空気感を楽しんでいただいてとてもうれしいです。また、先の展開を気にかけてもらえて励みになります。
主人公・湊の性格についてですが、もともと内向的な面はあったものの、幼馴染の死という大きな出来事が加わったことで、今のように自分を責め続ける姿勢が強まっています。細かな背景や心の揺れは、これからのエピソードで少しずつ掘り下げていく予定ですので、ぜひ続きも楽しみにしていただければ幸いです。
応援のお言葉、心から感謝します!これからも頑張りますので、よろしくお願いします。
第17話 エピローグへの応援コメント
みーんみんみん
じりじりじり──
冒頭からあるセミの鳴き声のフレーズが印象に残って、ちびちびと読ませていただいておりました。
大切な人を死なせたという自責の呪いにかかった主人公が、もう失わないために、新たに出会った輝きが消えないことを祈る──。
物語の筋がしっかりと通っていて、その分の感動が胸にしみました。
次の文章が好きです。
『そして、祈りとは、神に奇跡を強いることじゃない。
ただ、この胸の痛みを委ね、そして生きようとする誰かのために願うことだ』
結末の描き方も爽やかでよかったです。風が優しく吹きぬけていく感じ。
素敵な小説をありがとうございました!
&(今更かもですが)完結お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!セミの音から、結末まで楽しんでいただけて光栄です。コメントのしてくださり、ありがとうございました!