第一部 最終話 オタク、嫁になるへの応援コメント
第一部完結お疲れ様でした。
死ぬのは冒険途中ではなくベッドの上だろうけど、それは腹上死なんだろうな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
ずっと絞り続けられるでしょうね。
最強真面目おじさんが肉食女子に絞られ続ける
作品も連載中ですので、そちらもよろしければ。
第一部 最終話 オタク、嫁になるへの応援コメント
ええ、終わっちゃった?
2部は、2部はいつから!?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
まだ予定してませんが、一応は百万文字で完結です。
最強真面目おじさんが肉食女子に襲われる作品も
連載中ですので、そちらもよろしければ。
第一部 最終話 オタク、嫁になるへの応援コメント
第一部完結‼️ って第一部?やったーまだまだ続くんだ~
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
当面は再開しませんが、とりあえず完結です。
最強真面目おじさんが肉食女子に襲われる
作品も連載中ですので、そちらもよろしければ。
第一部 最終話 オタク、嫁になるへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
えっ、第一部?オタク君はフォーエバー・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
百万文字以上はきついので、一度完結ですね。
最強真面目おじさんが肉食女子に襲われる新作も
連載中です。
第355話 オタク、料理をするへの応援コメント
こんなにすごい奇跡を見せられて聖霊がいっぱいやってきたら、この子ら孤児院の第一入居者どころか聖霊教会の敬虔な信徒になりそう。
そして大人になったら聖霊教会組織の中核に(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊様は実在するんだ、となるでしょうね。
少年少女に大人気な精霊様。
第352話 オタク、永遠の恋人になるへの応援コメント
一夫多妻は、実は生死(精子?)をかけた戦いでもあると実感する話でもありますよね。
まあただ、社交界では血筋が重視されますからオタクの出自ではその子供はかなり肩身の狭い思いをするでしょうね。
最も、王太后との事も考えると子供の父親がオタクとするのは危険でしかないので、届け出上は父親不明の私生児とするしかないのもほぼ決まりですが……
そうか!
クルスと同じく両性具有扱いして、逆に女性側の能力欠損とすれば良いのかも。
精霊女王がそれを肯定すれば、取り敢えず問題ない………筈w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
謎のオンナノコしかいないので問題ありませんね。
やはりオタクくんはオンナノコでいるしかない。
第352話 オタク、永遠の恋人になるへの応援コメント
この世界には家名は名乗れても相続権だけ放棄する手続きとか無いのかな?
相続のもめ事はなくしたいけど家族のつながりでもある家名は名乗りたいって気持ちもあるだろうからねえ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
相続権放棄は普通にありますけど、
その子どもや更に子どもの代になったら?
という問題ですね。
第351話 オタク、振るへの応援コメント
一応の和解ですが前話で何してたか言ってみ????
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
想い人と、弟と思っていた妹を同時に寝取られ、
お兄さんはその夜一人で延々と……
第351話 オタク、振るへの応援コメント
本当にこのお話は愛の物語なのだなあ。
なんかいいですね。
肌色多めだけどw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
基本的には思いやり思いやられ、かもですね。
しかしその実は百合ゆらら。
第350話 オタク、見せつけるへの応援コメント
お兄さん、精神崩壊するか、新しい扉が開くか、闇落ちして敵に回るか(笑)
まあ、百合の間に挟まろうとするなら死あるのみですな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
新しい扉を開きつつも嫡子が必要な兄上。
オンナノコが必要になります。
第350話 オタク、見せつけるへの応援コメント
このお兄さん………子供ができなければ養子でもいい、と言い放っていたからなぁ…………
ここまでノコノコ付いてきているのだし…………何かいけない方向へと覚醒するのだろうか?w
候補は幾つかあるけど…………最悪は拗らせての全部かな(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
同性愛が真実の愛だと気づいてしまった兄上。
しかし嫡子が必要……つまりはオンナノコです。
第349話 オタク、白状するへの応援コメント
逆にこれでさらに吹っ切れたらああたしかにこいつ血族だわってなるが
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
私は一向に構わんっ!
と言って欲しいですね。
第349話 オタク、白状するへの応援コメント
おぼっちゃまに「愛があれば性別なんて!」と言える覚悟があるかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
男でも嫁になっていただければ!
と言えたら兄上も立派な仲間。
第302話 オタク、Aランクになるへの応援コメント
ここまでの功績がないとAランクになれないのかな?と考えると、以前レールス達がAランクパーティーになれた事が謎。多分紅月の方が異常なんだろうけど。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
レールスの時はもっと時間をかけて、
正規ルートでAランクになってましたね。
第342話 オタク、城の敷地で捕まるへの応援コメント
聖女さま、いやらしの力全開ですね(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
聖女様のお力(権力)で襲えます。
お城だろうと聖女様をしております。
第64話 オタク、地球史を語るへの応援コメント
>文芸方面では、数十年前に漫画化もされた、平安後期の男女逆転物語。『とりかへばや物語』なんて歴史的文学もある。
氷室冴子先生の「ざ・ちぇんじ」好きだったなぁ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
私もそれで知りました。
なんて素敵にジャパネスク、も面白かったですよね。
第59話 オタク、宿に帰るへの応援コメント
フライングフォートレス+マヨネーズで超贅沢なツナマヨ作ろうず
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ツナマヨはあるがコメがない状況になります。
ぼく、おにぎりがたべたいんだな。
第341話 オタク、紹介に付き添うへの応援コメント
そろそろ他国のスパイにも情報が漏れるかな?
まあ国に報告しても「寝言を言うな、真面目に報告しろ!」って怒られちゃいそう(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
さすがに未踏地踏破は他国も信じない。
なのでしばらく独占漁場ですね。
第340話 オタク、子どもを案じるへの応援コメント
やっぱ「いやらしの聖女」はパワーワードだなぁ(笑)
奇跡の処女受胎とか伝説になっちゃうね。
脇の下から赤ちゃん産まないと(混同)(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
奇跡の処女受胎(いやらし系)。
オンナノコとの子どもなのである意味奇跡ですね。
第340話 オタク、子どもを案じるへの応援コメント
未来の子ども「残念ながら叶わぬ願いですね」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
子どもたちの未来は守れるのか。
しっかりと未来が定められるかも知れません。
第339話 オタク、肉を注文されるへの応援コメント
近衛騎士さん達も訓練の名目で一緒に狩りにいけば一石二鳥ですね。
強くなりすぎちゃうかな(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もしレベル制度だったら爆上がりでしょうね。
そうでなくて、精霊ブートキャンプになっちゃうかも。
第337話 オタク、納入するへの応援コメント
これは辺境伯領にシルヴァさん配下で未踏地素材卸売り専用の「精霊女王商会」でも立ち上げて人材集めて管理運用するしかないかな?
他国や他の貴族が商会に悪の手を伸ばそうとすると精霊の悪戯(死ぬより辛い)がハッスルハッスルw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
世界最強戦力の直営商会。
シルヴァさんが永遠に繁盛しそうです。
第337話 オタク、納入するへの応援コメント
本人の預かり知らぬところで仕事が増えたw
こりゃあ、慰め…ご褒美必須だな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ミリーさんから講義が来るかも知れません。
仕事のギャラは嫡子でよろしく。
第337話 オタク、納入するへの応援コメント
戦略物資を国の研究機関に預けるのは………
過去から現在、大体横流しや情報漏洩で他国との暗闘から戦争になるのは、名誉欲や金銭欲に負けた研究者か、秘密を知った貴族それを得ようとしての権力闘争から至る売国と、大凡相場が決まっているし。
更に一段厳しい管理下に置いた別機関を設けた方が良いような気もする。それこそ………辺境の真っ只中とかw
作者からの返信
およみいただきありがとうございます。
量はあるので何とかなる、の精神ですね。
そのうちシルヴァさんが元締めになりそう。
第336話 オタク、そっとされるへの応援コメント
どこかの辻ヒーラー「そんな感じだと思います」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
大丈夫です、転生してもちょっと男女逆転するくらいですから。
今度はティタニア様が肉食全開になるかもしれない。
第336話 オタク、そっとされるへの応援コメント
「遥かな時の輪の接するところでまた会いましょう」ですねぇ。
次はみんな精霊に生まれ変わりそう(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
松本先生ですかね。
なんだかんだ未来でも、みんな一緒にいそう。
第335話 オタク、相談を受けるへの応援コメント
「あの国への侵略計画を話し合うと何故か皆毛が抜けてハゲる」
「国中の馬が暴れ出す」
「畑の作物の元気が無くなる」
「「「なんかあの国やべー、触らんとこう」」」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
なぜか魔法が使えない、なぜか天気が悪い。
なぜか、が連続する不思議。
第334話 オタク、呼び出されるへの応援コメント
下手に触れると神罰ならぬ精霊の裁きが下るからしょうがないね_(:3」∠)_
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはオンナノコなのです。
みんなが襲うどころか、精霊女王様も襲ってます。
第334話 オタク、呼び出されるへの応援コメント
神「転生はさせたけどこんなんなるとか誰が予想したよ?」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
転生させたらオンナノコ。みんなに大人気。
神様も、男の子に転生させたはずでは……? と考えてます。
第334話 オタク、呼び出されるへの応援コメント
オタク君に触れてよいのは女の子だけ!
天下御免なのだ(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
国王様にもつっこめません。
むしろ母親が今日も寝所で。
編集済
第334話 オタク、呼び出されるへの応援コメント
オタク君はアンタッチャブルな存在!誰も彼?を疑ってはいけない、罰っせない。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
男の子ではなくオンナノコと王家が認識しております。
王太后様もご遠慮なく。
第332話 オタク、口説かれるへの応援コメント
お兄さん、男の娘がいい!と宗旨替えしてしまうかも(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
同性愛は許されているので問題ありません。
ただし嫡子は諦めましょう。
第332話 オタク、口説かれるへの応援コメント
それは無理w
恐らくこの世界唯一無二だけど、歴史はここから始まった的な元祖〈オンナノコ〉として名を残すのだろうからね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
相手から見ればオンナノコは女の子なのです。
しかし子どもは産めない。
第331話 オタク、食べ歩きするへの応援コメント
「精霊女王様と王太后様、絶賛のスイーツ店!」と掲げれば一生繁盛間違いなしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
世界最高権威と国内最高権威のタッグ。
王室御用達を超える箔が付きますね。
編集済
第329話 オタク、許嫁の約束を聞くへの応援コメント
> もし男の子が生まれても
男の子じゃありません、オンナノコです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女の子かオンナノコが生まれるので問題なし。
相手が男の子か女の子かはわかりません。
第329話 オタク、許嫁の約束を聞くへの応援コメント
多分血筋から見て屈強とかイケメンみたいな事には絶対ならなそう()
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
きっと可愛い子が生まれるでしょう。
生まれる前から逃げられない。
第326話 オタク、嫁を守るへの応援コメント
ちょw おまww
同性愛を否定したその口でそれを言うかよwww
真実がバレたら首吊りそうwwwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
弟から寝取ろうとするアルマリク伯爵。
しかしそれは本当に寝取って良い相手なのか、という。
第326話 オタク、嫁を守るへの応援コメント
男の娘でもハートは漢なオタク君なのでありました。
塩撒きたいけど草が枯れちゃう(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
中身は漢なオタクくん。でも格好はオンナノコ。
オンナノコでないことは許されないのがオタクくん。
第326話 オタク、嫁を守るへの応援コメント
オタクくん、同性愛が認められたから男同士でも・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
男性同士でもオタクくんは普通に見ます。
でも後ろは死守するオタクくん。
第325話 オタク、仕込んでいるへの応援コメント
いやらし系聖女さま!?
素晴らしい概念だ(笑)
国内の貴族の跡継ぎがオタク君の血筋だらけに(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魅惑のいやらし系聖女様。
聖女様の血筋もオタクくんと交わるかも知れません。
第323話 オタク、芝生を作るへの応援コメント
王城ご意見番と化したオタクくん草。
どんどん政治中枢から逃げられなくなっていくw
(※今までなら逃げられたとは言ってない)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どんどん仕事が増えてくオタクくん。
夜の仕事人もさせられます。
第320話 オタク、神の試練を悟るへの応援コメント
そういえば「快楽の実をばらまいて神さまがまた試してる♪」という歌があったなあ。
傲慢な人類は己より上位の存在がいることに我慢できるのだろうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「パンドラの船」でしょうか?
案外、上位存在がいると横暴な犯罪ができなくなるかもですね。
第319話 オタク、百合の餌食にされるへの応援コメント
前半の政治色と後半の肌色のツートンカラーが(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
真面目な話になっちゃったのでエロ入れようかな、と。
息が詰まりそうになったら、息抜きにはエロを書くしかないのです。
第316話 オタク、自由を知るへの応援コメント
逃げ道とかそんなもんない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
しらなかったのか、百合からはにげられない。
オタクくんは女体にがっちり囲まれます。
第315話 オタク、レールスに会うへの応援コメント
おお、ドロドロになるかと思ったら意外とライトに決着した!?
オタク君のオタク君からは「カタルシスウェーブ」でも出てるんじゃないかな(笑)
みんな浄化されていく。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
検索したら昔の特撮が出てきました。
レールスはたくさん綺麗にして綺麗にされたようです。
編集済
第314話 オタク、帰省するへの応援コメント
オタク君のご両親、元冒険者なだけあって柔軟で先進的な多様性感の持ち主だった。
まあ貴族様には逆らえないしね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女装はさておき、シルヴァさんに熱愛されてる
と教えられたら万々歳なご両親。
第313話 オタク、嫁問題を考えるへの応援コメント
騎士泊としてオタク家を立ち上げて皆を嫁に(笑)
家訓は「当主はオンナノコなこと!」で。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オンナノコ伯が爆誕してしまいますね。
お嫁さんは数知れず。
第312話 オタク、過去を払拭するへの応援コメント
「足るを知る」は偉いのだ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エイジャさんやリーシャさんは現状でも満足そうです。
美女や美少女がいればそれで良い、とも言う。
第307話 オタク、王族の権力を見るへの応援コメント
もふもふ百合!? 新しい扉が!
もふもふ村を丸ごと新領地の住人に欲しいですねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実はシルヴァさんは領地は持ってないです。
ですがカビラさんの故郷はモフモフ村。
第305話 オタク、おもてなしされるへの応援コメント
娘がハッスルしてる時に一生懸命執務してるセインザム候が少しかわいそう(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お父さんががんばってる間に、
娘さんは実はオンナノコ相手に……
第304話 オタク、お礼を言いに行くへの応援コメント
なんか今話は誤字がすごいですね。
慌てず急いで正確に(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
すみません、公開する前の見直しができてませんでした。
日々熱中症気味で、日が沈むまで養生しています。
みなさんも夏の酷暑にはお気をつけください。
第303話 オタク、自由騎士を知るへの応援コメント
自由騎士 ミニステリアーレ(独:Ministeriale)
カッコいいなあ。
オタク君達にぴったりですねえ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね、出自としてはミニステリアーレです。
リッター身分と同様なので、ぴったりですね。
第302話 オタク、Aランクになるへの応援コメント
かえろう、みんなの待つ家へ
おめでとう おめでとう
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
みんんあに祝福されて、みんなの待つ家へ。
無事にAランクになりました。
第301話 オタク、事情を聞くへの応援コメント
おお、成り上がりだ!
形式上、貴族家とも婚姻できるようになればみんなひとつの家族になれるね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
騎士になってるので、もう資格は充分ですね。
みんなも離さないと思います。
第300話 オタク、溶けるへの応援コメント
殿堂入りした永井豪先生なら本当にみんなが一塊の肉団子(笑)になってる絵を描いてくれそうだよなあとふと思ったのだ(錯乱)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
永井豪先生ならば回転し合う、
呪術の「うずまき」みたいな絵かも知れません。
第299話 オタク、秘薬を知るへの応援コメント
つまりディストピア飯よねコレ。
ディストピアなんてネガティブ極まる名を冠するのは伊達じゃないぞ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ディストピア飯が美味いか、と言われると
物足りなさがすごいですよね。
第298話 オタク、屋敷内デートするへの応援コメント
みんないい子やなあ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
色々と苦労してきて、今のお気楽なみんなになりました。
みんな貴族に仕えて幸せに暮らしてます。
第297話 オタク、エイジャの過去を知るへの応援コメント
辺境伯に連なる貴族家の筆頭魔道士だし大出世ではあるんだよねえ。
一緒に住まなくても近くに呼び寄せた方が安全ではあるんだよなあ。
全ての変革のキーパーソンがオタク君だと反対勢力にバレると家族が搦手で狙われそう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
身分的には話しても褒められるだけなんですよね。
なので、そのうち報告に行くでしょう。
第297話 オタク、エイジャの過去を知るへの応援コメント
これは逆に両親が会いに来るフラグか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
両親はオタクくんの居場所を知らないと思います。
というか、街にいることは知ってるけど、正体は知らなさそう。
編集済
第296話 オタク、食卓を楽しむへの応援コメント
その内グレネイドバッファローを畜産動物として飼育する?
辺境伯領地から王族への献上品となれば政治的にも有利になるし。
(彦根藩が将軍家や有力大名に牛肉の味噌漬けを滋養の薬として贈呈していたのは有名な話。「桜田門外ノ変は井伊直弼が牛肉の贈呈をやめたから」という逸話もあったり)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのうち献上品になるかもしれませんね。
オタクくん航空便が、焼きたてを届けに活躍するかも。
第296話 オタク、食卓を楽しむへの応援コメント
飯テロ回かと思ったら家族愛の話だったのだ!
本当にこのお話は愛の物語なんだなあ。
愛の多様性の物語。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
登場人物はみんな愛情深いですね。
イチャイチャも良いけど、好き好きを書けたら良いなと思ってます。
編集済
第293話 オタク、一番の美味を味わうへの応援コメント
肉テロ…
給料日前で一番懐がさみしい時にヒドい!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お肉にくにくなごちそう回でした。
セブンの揚げ鶏も美味しく感じます。
第292話 オタク、解体ショーを見るへの応援コメント
B!B!Q!
多分アメリカ仕込みのガチなやつ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
レイノルド爺さんの温燻が活躍します。
めっちゃバーベキュー。
編集済
第292話 オタク、解体ショーを見るへの応援コメント
今話は飯テロ準備編だった(笑)
近衛騎士団がどんどんワイルド系に(笑)
都に帰ったらワイルドイケメン化でモテモテ間違いなし!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
騎士団がそいやそいやと解体します。
次回はごちそう回です。
第290話 オタク、リーシャの過去を聞くへの応援コメント
更新ありがとうございます。
シリアスな話なのに薬の効果で立ちっぱなしだと裏筋痛そう、と
つい主人公の現状に傾いてしまったw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
立ちっぱなしでもリーシャさんにとってはご褒美です。
じゅるりとよだれを垂らされちゃいます。
第288話 オタク、仕事を依頼するへの応援コメント
の「これ断ったら生きて帰れないな(断る気はさらさら無いけど)」
し「ご理解が早い方で助かります(逃がさへんで~)」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
貴族の仕事に慣れてるノアールさんなので、
依頼はいつでもウェルカムです。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
そもそも現行の宗教系が、実在する精霊や神々をガン無視して造られた、人による人のための体のいい思想誘導機関ってだけなんじゃない?
その成立の理由からして、人の法治機関とズブズブすぎるからめちゃくちゃ人間社会で力を持ってるだけで。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
宗教系の実態としてはそんな感じですね。
女王様が千年間、里に引きこもりなので。
第286話 オタク、振り返るへの応援コメント
オタクくん、辺境伯家の実子の新興貴族の筆頭魔法騎士なら大出世だよ。
しょせんやくざ者扱いの冒険者とは比べ物にならないのだ。
家族には手紙とお金でも送っておけばいいんじゃないかな?
「貴族家の立ち上げで忙しいから落ち着いたら顔見せにいきます」とか書いて。
何なら両親をこっちに呼び寄せてもいいしね。元幼なじみが村でバカなことする前に。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
身分的にはめっちゃ大出世ですね。
家族を呼び寄せると関係がバレて大変かもです。
第82話 オタク、警備隊長に急かされるへの応援コメント
無知っ娘、くっころ系、未亡人女王……
属性の宝庫かな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊さんは色々取り揃えております。
それでものちのち活躍しちゃう方々。
第52話 オタク、差し出されるへの応援コメント
大丈夫?リルカさん勢い余って『喪失』しちゃってない?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この場では喪失してませんね。
後日にちゃんと喪失シーンがあります。
第9話 閑話 レールス・シアンの話への応援コメント
これはもう、遭遇するのが怖くて故郷にでも引っ込まないとダメそうですね。イチャイチャ見る度に脳破壊と劣情に襲われそう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
無事に脳破壊されたようで何よりです。
レールスは、九章にちょっとだけ再登場しますね。
第8話 オタク、受け入れられるへの応援コメント
やったのか、オタクくん!
誰に奪われたのやら。
幼なじみにも非常識ブースト掛けてたのでは……
まあ、今更だしな!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
男の娘は肉食女子にぱっくりいただかれました。
三人の誰に奪われたのかは不明です。
第7話 オタク、やりすぎるへの応援コメント
じいさんが名前を呼ばないのは、うっかり話が漏れた場合に、少しでも特定を遅らせるためなのかな、と思ったり。
……目立ちすぎて誤差程度な気がするが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは大きいと思います。
事情だらけのパーティですしね。
第285話 オタク、ずっといっしょへの応援コメント
今この時がみんなの幸せのピークであった。
とか不吉なことを言ってみる(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
九章はもっといちゃいちゃですね。
十章はこれから書くので不明でございます。
編集済
第283話 オタク、収穫物のことを話すへの応援コメント
博物館の展示、恐ろしすぎる魔物だらけでなんか阿鼻叫喚になりそう。
剥製の展示コーナー地獄の一丁目みたいな景色になるなw
剥製でもスゴイ威圧感放ちそうw
一目見て失神しないご婦人方いるのだろうか?
近衛騎士さん達も精霊の補助ありとは言え経験値稼いでそうだからすごく強くなってそう。体が覚えるからねえ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
巨大な魔獣が多いでしょうから、
広い敷地が必要そうですね。威圧感がすごい。
第245話 オタク、棒を作られるへの応援コメント
薄い本なら、男の娘聖女もわりとあったような……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薄い本だったらいくつかはあったかもしれません。
つまりオタクくんは薄い本。
編集済
第282話 オタク、伝説を採集するへの応援コメント
侍従長の胃が痛くなっても伝説の胃薬が出てきそう(笑)
「そ、それは伝説の胃薬キャベ◯ンコーワ!?こちらはパンシ◯ン!!」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
未踏地ならばあるいは生えてるかもしれません。
半分くらい優しさが生えてるかも。
編集済
第182話 オタク、奥の手をばらすへの応援コメント
エイジャたちがアイテムボックスを使えて他の空間系魔法を使えないってことは、対象によっては弾かれるからみたいなことですよね?
つまり、発動権はあるはず。
オタクくん、攻撃魔法使えないのは謎ですね。
『効かない』にしても『発動』はできると思うのですが、どうなのでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
対象によっては、発動権自体がないですね。
法の問題なので、権利自体が行使できないです。
第279話 オタク、遠足に行くへの応援コメント
ああああああああ!
このギャップで頭がバグる!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女王様も王太后様も、貴人なので踊りの文化があります。二人は仲良し。
性癖がねじ曲がってくださってるようで何よりです。
第278話 オタク、寝取られるへの応援コメント
ティタニア様⁉︎ダルネア様⁉︎
ああああああああああ!
2人のやり取りを見てほっこりしてたのに!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
未亡人同士、愛し合ったようです。
レディコミのようにきゃっきゃうふふします。
第276話 オタク、未亡人の友情を見るへの応援コメント
ティタニア様とダルネア様のやり取りを見てるとなんかほっこりする。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
未亡人同士、仲良くなったようです。
少女漫画のようにきゃっきゃうふふします。
第一部 最終話 オタク、嫁になるへの応援コメント
勝った!第一部完ッ!(何)
エレナ=サンはツヨクイキルノデス。
完結表示になってるってことは、第二部開始はちょっと先なのか、それとも別作品として始まるのか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
百万文字以上の作品はまだ難しいので、
一応完結ですね。
新作もお読みいただきありがとうございます。