幸せと破滅
幸せと破滅は同居しているのでは無いか?
というのがここ最近な思索の結論である
人は幸せのためなら破滅しても構わないのだ
幸せは一時的な快楽では無い
長期的な幸せを望めば望むほど
つまり死が安楽であり通過点であるほど
破滅は近いのである
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