僕の愛嬌力
僕は地母神な素晴らしいおかんに育てられたからか
愛嬌力が物凄くあって
何もかもこの愛嬌で乗り越えてきたのだが
世はタイミー時代にチクショウと思いつつもそうなってて
日本このままでは危ないべあー?となりつつも
PTSD過去持ち精神障害にはありがたいやなとか思ってるが
ここに来て僕の愛嬌力が真価を発揮してるのである!
まずはこちらから挨拶と笑顔で向かう所敵無しであるが
それでも通じないなら仕事をやめる
タイミーなんでね
やりたくない仕事はやりたくないのである
言ってみれば清い水の箇所にしか
僕は生息出来ない
……天使か精霊の類?
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます