第六章 「声が届いてしまった日」への応援コメント
これからの時代、リアルにあるかもしれないお話で、ぐいぐい読んじゃいました!
作者からの返信
感想を頂き、誠にありがとうございます!
AIがどんどん浸透していく現在で、きっと多くの人が頭によぎった事があるんじゃないかなと思います。
あと少しですが、完結まで頑張りますのでよろしくお願いいたします!
第五章 「それでも、そこにあるもの」への応援コメント
こんにちは、初心者交流企画から来ました秋月と申します。
全て読了しました。率直におもろしろかったです。
全てが精巧なAIと人間の違いって何なのだろうかと考えさせられる作品でした。それで幸せになれる人がいるとわかっていても、どうにもならない物悲しさがあるんですよね。
また読ませて頂きますね。良かったら私の作品にも遊びに来てください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感想を頂けて本当に嬉しいです。
なんとなくChatGPTにAIは誰かになり変われるのかを聞いたら完全には無理と言われたのがきっかけでした。
AIでも無理というならどれだけ精巧に作っても私たちは気付くのだろうなと思ったのが作品の根っこです。
最後まで書き切っているので徐々に投稿していきます!
またよろしければよろしくお願いいたします!
秋月さんの作品もまた読みに行かせていただきます!
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
第八章(前編)「その静けさに、声が届く」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるべく読みやすいようにと思いながら書いておりましたので、嬉しいです。
私もまた作品を読みに行かせていただきますね!