第37話 蝶の羽ばたき(三)への応援コメント
いよいよ魑魅魍魎が蔓延る中央の世界に突入していくって感じですね。今後は武官ももちろんだけど、それ以上に文官の積極的な登用が必要になっていきそう。
更新お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく著名な人物を登場させられそうな状況になってきました。
その分、曹操さんが割を食う羽目になりそうですが。
第36話 蝶の羽ばたき(二)への応援コメント
思わぬ形で朝廷から三輔平定の大義名分を与えられるとは。韓遂と宋建を倒して涼州を制覇したことで注目を集めたか。賈詡や董昭ともどんな話になるか楽しみですね。
更新お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は馬超が以前に面会したことで賈詡が史実と違う動きをしたことが大きかったです。
第35話 蝶の羽ばたき(一)への応援コメント
早く地盤を固めて長安などを取りたいですね。その辺りの豊かな地域を得られるか得られないかで今後は大きく変わるでしょうし。
更新お疲れ様です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ主人公がやってきた行動が歴史に大きな影響を及ぼしはじめます。
第32話 裂帛への応援コメント
閻行の処刑だけならまだ良かったかもしれませんが、それを諌めた家臣まで一緒に処刑しようとしてしまったのは致命的でしたね。韓遂はまさに大敗した直後に最もやってはいけないことをやってしまったというか。閻行達は降伏を決断したけど成公英だけは馬超にそう簡単に従わなそう。
ここで韓遂が滅ぶとなると涼州の情勢は一変しますね。周辺の勢力も涼州の動静を注視しそう。
更新お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
負け役を押し付けてしまった物語の進行上あまり韓遂の優秀さを描ききれませんでした。
馬超と法正の間諜の使い方が一枚上手だったのと、乾坤一擲の賭けに負けてしまった感じです。
最後は大敗に頭に血が昇って判断を誤り閻行や部下に裏切られる未来が早まってしまったという所でしょうか。
馬超の存在が彼を含めた様々な運命を変えてしまうので仕方のない事でした。
第11話 長安へへの応援コメント
なんでカクシじゃなくてリカクなんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大義名分論として李傕が大司馬で天子(献帝)を擁しているので、実質的な漢朝政権のトップとみなしているためです。
郭汜は若干格下の車騎将軍、自陣営に三公ら他の高官らを置いており兵も強かったという話もありますが今話の時点での馬超らの視線ではそこまでは把握できていません。