第5話 かー君その後への応援コメント
完全復活したカーくんのシーン、何かしらのファンファーレが脳内再生されました。よかったよかった。
と思いきや暴れ回ってやがる!このカラスめ!
第4話 鮎美の初仕事への応援コメント
おかしいな、イラクと縁のないはずの赤い粒々が頭に浮かんできたぞ。お腹空いてるのかな。
第1話 鮎美登場への応援コメント
鮎川鮎美がすきwwwwwwwwwwww
明るくていいですね♪
応援!!!!!雑な応援すいません!!!ソーランソーラン!応援!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!大感謝!!くるくる
女受けめっちゃ悪い鮎川ですが男受けはいいです。
こんなに性差がでるとは思わなかった。
第6話 大団円!!への応援コメント
あははははは!
イクラがまさか閉めのネタとはw
ドタバタのままに最後まで走り切ったお話で、凄く楽しかったです!
そうか!風呂敷畳まなくていいんだw
最後まで凄く楽しめました!
作者からの返信
完走ありがとうございます!!
こんなステキな読者を獲得できて、鮎美も幸せものでございます。
この話はダジャレのオチまでどう引っ張るかという作品でございました。
第5話 かー君その後への応援コメント
ほっこりする仕事場で、ちょっと羨ましい……
さて、次で最後みたいですが、ここまで広げた風呂敷をどうたたむのか……
期待してこのまま最後まで読ませて頂きます!
作者からの返信
どきどき。。。よろしくお願いします。
第4話 鮎美の初仕事への応援コメント
黒砂無糖さんのコメントでイクラ探してしまったw
鮎美ちゃんの愛すべき純粋さが凄く伝わる話でした!
カー君……速攻で名前付けてるしw
作者からの返信
最近、こんな感じのザツイ名前にはまっています。
頭使わない感じがステキです!
第2話 給湯室爆発への応援コメント
起きてか、読もうと思ったのに2話目読んで、火事ですコールに笑ってボーゼンとしてる鮎美に笑って、救急車呼ぼうとした下りが、どんどんトーンダウンして行く様と、結局呼ばない所迄行ったのも笑って、最後に、チャッカマンで崩れ落ちました!
作者からの返信
きゃうきゃう。ありがとうございます!!
第1話 鮎美登場への応援コメント
Xから来ました!
色々面白い所や鮎美ちゃんの軽さも素敵ですが、編集長レベルの人か、会話の最中にウメキャンディを口に放り込む所でクスリとした直後の、変な音の着信音で爆死しました!
テンポもいいので、明日にでも全部読んでみます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
めっちゃ幸せでございます。
第6話 大団円!!への応援コメント
Xの方より参りました!
最後まで読んだ印象としては、コメディチックなテンポ感(勢いのよさ、とでも言いましょうか)に特徴を感じつつ、賑やかで楽しそうな編集社だなぁ……と感じました。
とても面白い作品でした!
今回は読ませていただきありがとうございました……!
作者からの返信
ご来訪感謝いたします。くるくるぴょん。
テンポ感はがんばって注力したところです。
第6話 大団円!!への応援コメント
なんのこっちゃい!!
と自然に突っ込まされてしまった素晴らしい作品です。
なんか悔しい!
作者からの返信
うっわっ。ありがとうございます!!
これは最高のコメント・・しばらく感動に打ち震えております。フルフル
第6話 大団円!!への応援コメント
飛び交う水筒、ペン立て、カラス、そして電話対応……読んでいるだけで頭の中にリアルなカオスが広がる展開。
ドタバタ感とスピード感が圧倒的でとても面白かったです。
そして、ここにきてイクラ再び。
シリーズ化して続きを書いていただきたいです。
最高でした。
作者からの返信
うはあ。ありがとうございます。
残念ながらシリーズ化は考えていませんです。
それはイラクイクラオクラの流れだけを見ていただきたくて作った作品だったから。でもそう言っていただけるのはとってもうれしいです。お読みいただきありがとうございました。ハクハク
第5話 かー君その後への応援コメント
カー君のイタズラシーンは笑いました。
マジックや水筒をめちゃくちゃにするところ、鮎美や社員たちのツッコミ、事務所の騒動は読んでいて楽しいですね。
そして、次は一体何が起こるんでしょう?
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとう。この作品はオチを決めてそこまでどう引っ張るか、が課題でした。離脱率が大きいのがつらいところです。
第4話 鮎美の初仕事への応援コメント
おっちょこちょいで少し天然なところもあるけれど、仕事に対しては真剣そのもの。
原稿作成中の一生懸命さや、カラスを助ける優しさから、人間味や誠実さが伝わってきました。
失敗もあるけど、それを乗り越えて一歩ずつ成長していく姿、素敵です。
作者からの返信
ありがとう。このシーンは彼女の真面目なシーンですね。
ところでここで誤字のイクラを仕掛けました。できるだけ読者に発見できるように仕掛けましたが見つけられましたか?
第3話 大抜擢!!への応援コメント
鮎美は、爆発事件でも笑顔を崩さない打たれ強さを見せることで、天然でありながら芯のある人なんだなぁと思いました。
石井副社長や大倉編集長の判断により、彼女がいきなり大仕事を任されるということは、鮎美の才能やキャラクター性が認められたということなんでしょうね。
波乱とチャンスが同居する素敵な職場です。
作者からの返信
もうね。石井さんとか大倉さんとかは美貌目当てでそれを隠そうともしていません。ほんとスケベな男はいやですねえ。
第2話 給湯室爆発への応援コメント
読んでいて、思わず「えっ!?」と息を呑む瞬間が続くため、コミカルさとハラハラ感が同時に味わえました。
鮎美の「うっすら微笑みながら立ち尽くす」姿は、危機的状況なのに彼女らしい天然さを残しており、憎めないですね。
作者からの返信
ありがとうございます。おそらくこの作品は男性向け。
エッチではないのですが、おそらく男性はこんな女性によわいのではないか、というような作品です。
第1話 鮎美登場への応援コメント
読んでいて、鮎美の明るさや天然さがとても魅力的で、オフィス内の緊張感や噂話とのギャップに思わず笑ってしまいます。
「わ」と「は」を間違える描写や茶を入れるのに時間がかかるシーンは、コミカルなテンポを生みつつ、彼女の人間味が伝わってきました。
最後に給湯室で爆発音が起こることで、単なる職場コメディではなく、物語に何かしらの波乱や事件が起こる予感を感じさせ、次の話も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
きゃあああああ。大感謝!!くるくるぴょん。今からいただいた感想を全部よませていただきます。
つ🍰
編集済
第6話 大団円!!への応援コメント
嫌だぁ!いくらだったぁ!これから少しの間、いくらの文字を見るたびに思い出しそうです。
面白かったです。ありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます!!うう。読んでいただけるほどうれしいことはありません。。おつかれさまでした。つ🍰
第4話 鮎美の初仕事への応援コメント
ダメだ…いくらが…いくらが気になりすぎて、カラスが復活したのに、いくらがチラつく。
作者からの返信
ありがとうございます!!
あのイクラお見事見つけてくださいましたね。よかった。
第6話 大団円!!への応援コメント
テンポが良くて面白かったです。
そしてまさかのイクラに笑いました。
あの時のイラクが最後にこんなことに(≧∀≦)
作者からの返信
ありがとうございます!!
最後までよんでくれたのはうれしい限りです。つ🍰
第1話 鮎美登場への応援コメント
不思議ちゃん?なのかな?🧐
独創的なキャラクターが織りなす日常の様ですね♪
今後、主人公達がどんな展開を巻き起こすのか楽しみです😊
作者からの返信
ご来訪大感謝!!
よろしければ二話以降もご覧ください。
第6話 大団円!!への応援コメント
怒涛のドタバタが最高。
水筒騒動から「イクラ(イクラで企画物だと思い当たる)」誤字まで、混沌が芸術に昇華してる。
笑いながらも胃がキュッとする、このカオス感がたまらない(笑)。
作者からの返信
もうほんと大感謝だからね。この感動をなんと言っていいかわからない。最後の仕掛けは最も力をいれたところです。あの誤字をどれぐらい隠すか、どれ目立ち目立たせるかが悩みどころでした。
第3話 大抜擢!!への応援コメント
まるでドタバタ劇の真ん中に放り込まれたみたいで、笑いが止まらない。
鮎美の天然ぶりと、それに振り回される面々のテンポが最高。
怒号すらリズムに聞こえる(笑)。
この騒がしさの奥に、不思議と温かい職場の匂いがして、気づけば彼女の次の失敗をちょっと期待してる自分がいる。
作者からの返信
たくさんいただいてありがとです。ぜひ最後までお読みください。
お楽しみいただけると確信しています。ハクハク
第2話 給湯室爆発への応援コメント
ドーン! から始まるこの混乱のシーン、もう最初の一行で読み手の頭の中に「え、給湯室で何が!?」ってツッコミが走る。
けたたましい警報音と「火事です」のリフレインが、まるで狂ったBGMみたいに場面を包んでて、その中で“うっすら微笑む”鮎美。
もうこの対比がたまらない。
普通なら悲鳴か放心なのに、彼女だけがまるで映画のワンシーンの中にいるみたいに立ってる。
その静けさが逆におかしくて美しい。
そして登場人物たちの慌てぶり。
編集長のテンパり具合や、カーラー巻いたまま覗くパーマ屋の客たち、昭和の香りがする人情喜劇みたいで、読んでるこっちまでニヤニヤしてしまう。
消防隊の淡々としたやり取りも妙にリアルで、それがまた笑いを引き立てる。
クライマックス、「チャッカマンで…」のくだり。
あれはもう、笑いを超えて尊い。
焦げた日常と素朴な善意の融合。
誰も悪くないのに全員が少しおかしい――その絶妙なズレがこの物語の魅力。
爆発すら人間味あふれる、優しいドタバタ劇だった。
作者からの返信
ありがとうございます。長文感想大感謝!!!!
結構おおごと、ですよねえ。無事でよかったです。
鮎川はカワイイのですがなぜだか女子受けは悪いようです。フンフン。
第3話 大抜擢!!への応援コメント
Xから来ました!!
とにかく状況が面白い!給湯器をチャッカマンでつけるなんて……でも憎めないキャラなのがバランスいいなと思います。
自分は中々コメディといいますか、面白いシーンを書くことが苦手なのでとても勉強になりました!
続きも拝読しようと思います。
作者からの返信
ありがとです。大感謝!!
6話完結です。ぜひ最後まで読んでやってくださいまし。
ピョンピョン。よもやま さかこと名犬ぽちより愛をこめて。
第1話 鮎美登場への応援コメント
読んでいて、まず「わ」と「は」のくだりで声を出して笑ってしまった。
こんなにも平凡なミスを、こんなにも愛おしく描けるとは思わなかった。
鮎美ちゃんの「わたしわ~」のあどけなさが、職場の空気の中でまるで風鈴みたいに鳴ってる。
編集長の大倉も、怒りながらもどこか憎めない。
ウメキャンディーを放り込む描写なんて、まるで舞台の小道具のようで、読み手の頭の中にちゃんと“音”が残る。
一方で、裏で蠢く嫉妬のさざ波――古谷と岸本の会話が、職場という小宇宙のリアリティをしっかり抱えていて、笑いの奥にちょっとした毒気と切なさが漂う。
そんな中で最後の“爆発音”。
コメディなのに、次の瞬間どうなるのか気になって仕方ない。
この話、まるで静かなオフィスの午後に小さな地震が起きたみたいな余韻を残す。
笑いながら、なぜか心の奥で「鮎美ちゃん、がんばれ」って祈ってしまう。
作者からの返信
わ~。ありがとです。ハクハク
こんなに丁寧な感想をいただいたのは初めて。
棺桶に入れてもらいます!!
第3話 大抜擢!!への応援コメント
Xからきました!
独特な語り口ながら、軽くて読みやすいです。
ルックスだけで入社できたとまで言われている主人公ですが、すでに問題ありありですね。これからどうなっていくのやら……
面白かったです!
作者からの返信
みゃああああ。大感謝です。Xエライ。
一応完結編ですが、続きを気にしてくれる方も多いのがうれしい。
第6話 大団円!!への応援コメント
鮎川鮎美ちゃんすごいっすね……!
いや、ぱない……!!ぱないですね……!!
やべー奴……!最終稿出せるぐらいの仕事力もまた厄介な人材だ……!!
主人公がやべー奴だったからか、不思議と読み進めることができる短編でした……!!
作者からの返信
感想大感謝!!!!よかった~。アリ(´・ω・)(´_ _)ガト♪です
僕も彼女のファンです。
第6話 大団円!!への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
カー君も入れると何気に登場人物10人ぐらい!
力作をありがとうございます。
鮎川鮎美、おそろしいです。
悪意のない、無能な味方ほどおそろしいものはないのだ、と思い知りました。
始末書どころでは済まない、懲戒解雇が妥当かなと思いました。
副社長の石井さんも責任を取る必要があるでしょうね。
ああ、職場に変な人がいなくて本当によかった……。
現在の職場に感謝したくなる、謎の魅力を放つ短編でした!
作者からの返信
お読みいただき光栄です。よもやま さかこと、名犬ぽちでした。ハクハク
僕は言葉遊びのオチに注力したのですが、けっこう男性陣には鮎美のドジが人気でした。どんなことやらかすかもっと読ませろって。まあ、できないのでことわりましたけど。
でも、キャラを気にかけてくれるのは嬉しかった。
また、何か楽しい企画があれば教えてください。
企画成功おめでとう。
第6話 大団円!!への応援コメント
イクラの人…じゃなかった。イラクの人、日本語お上手ですね。鮎川さんより達者かもしれません。…そこじゃない?
なにはともあれ、面白かったです!
鮎川さんの今後に幸あれ。
作者からの返信
ニャーン!!
コメント大感謝!!くるくる。
ン~、彼は大分怒ってたみたいです。火事場のバカジカラだと思います。
カー、カー。