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  • 第13話 スキーへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    同じようにスタートしたはずなのに、運動神経のいい人はすぐにコツを掴んで滑れるようになるんですよねえ。当たり前ですがスキーもスポーツだと実感した瞬間でした。今じゃ怖くて滑れないだろうなあ(>_<)

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントいただき、ありがとうございます!

    今は絶対滑れない自信があります。スケートも無理な気がします。スポーツは見るに限りますねー。冬季オリンピックが楽しみ!

  • 第13話 スキーへの応援コメント

    はじめてのスキー、怖かったですよね。
    初心者コースで「死ぬ」と思いました。
    あとリフトの乗り降りで毎回緊張してました。
    心休まる場所がない…なんでこんなところ来たんだろうと何度も思いました。
    最後に行ったのいつだろうな…

    作者からの返信

    若い頃スキー流行ってました。
    緩い坂を登ろうとしたら後ろにずりずり滑ってしまいました。

    リフトから物を落としたらどうなるかなぁ……と思って、ストック落としたい衝動を抑えた覚えがあります。

  • 第12話 雪達磨への応援コメント

    うちも滅多に雪が降らないところなので雪だるま作れるくらい積もるのは五年に一度くらいでしょうかね。
    さて、今年はどうでしょうか。
    雪は楽しいのですが、降ったら降ったで電車止まったりして大変なんですけどね。

    作者からの返信

    雪かきのやり方が、実はよくわかりません。雪国の嫁にならなくてよかった……!?

  • 第12話 雪達磨への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    子沢山の雪だるま素敵ですね。ほっこりします。でも、大きな雪だるまに夜出くわしたらちょっとびっくりするかも。アニメなら中から何か飛び出して来そうです( ´艸`)

    作者からの返信

    いつも素敵な季題をありがとうございます!
    雪だるまを作ったのはいつだったか、記憶が定かではありません。
    子供が小さかった頃なのは確かですが……。

  • 第12話 雪達磨への応援コメント

    温暖化雪だるま界も少子化に⛄

    雪国は毎年本当に大変だと思いますが、毎年一度は大家族雪だるまを作ってみたいですね。

    作者からの返信

    私が住んでいる所は降水量が少ないせいか、雪が降っても積もるまでいかないことが多いです。
    今年は雪達磨作れるかな……?

  • 第11話 年玉への応援コメント

    こんにちは!

    「年玉を受く思春期の無表情」

    いいですね。まさにこの無表情を昨日多く見てきました。

    思い返せば自分もそうでした。大きくなってくると親戚集まりより自宅でゲームでもしていたい…だけどお年玉は欲しい…となりますよね。
    嬉しいけど表情には出したくない。だけどノーリアクションでポチ袋を受け取るのは失礼だと理解できるお年頃。
    それで「…っす」とか言いながら無表情で軽く首をさげるという中途半端なリアクションになるのです。
    そのあたりの思春期特有の機微が良く出てる句だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    甥っ子さんや姪っ子さんに、お年玉あげたのですね。私のまわりは皆大きくなってしまい、あげることはなくなりました。ちょっと寂しい……。

  • 第11話 年玉への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    子どもの頃、親戚がやってくるとお年玉が貰えるのがすごく楽しみでした。すぐに部屋へ行って中身を確認して一喜一憂してましたw あげる側になってから、自分はちゃんとお礼を言えてたかなと不安になりました(^o^;)

    作者からの返信

    今年もよろしくお願い致します!
    お年玉、貰うだけもらって口先だけでお礼言ってたような気がします。子供だから許してもらってたのでしょうね〜。

  • 第11話 年玉への応援コメント

    お菓子を喜ぶ、あの小さいときが人間として一番幸せな時期なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    本当ですね~。出来ることならそんな時に帰ってみたいです。


  • 編集済

    第10話 手袋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに、探偵ものとかだとコートに帽子に革手袋っていう感じがしますw
    おしゃれは我慢だって言うけど、冬の生足って拷問じゃないんですかねえ。若いって素晴らしい( *˙0˙*)

    作者からの返信

    いつも素敵なお題とコメントありがとうございます!

    革手袋はDAIGOとかロックのかたがたも愛用していますよね。
    私も大昔は生足だったような……。

  • 第10話 手袋への応援コメント

    生足の少女モヘアの手袋よ

    これが好きですね。
    うちの子らも寒くてダウンコートなのに生足だったりします。
    つい大人は温かい格好をさせてしまいたくなりますが、彼ら彼女らには彼ら彼女らなりの美意識があり防寒防暑とオシャレへのこだわりの間でちゃんと折り合いをつけているようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も、いにしえの中高生の頃は確かにタイツなど履かず生足でした。(ルーズでないハイソックスをソックタッチで止めてましたが……)

  • 第9話 熊への応援コメント

    こんばんは。
    今年は熊の年でしたね。
    ぼくの住む街ではまだ出てきてませんが、どんなに山から離れていても川で繋がってますからね。
    来年あたりは目撃情報もあるかもしれません。

    作者からの返信

    今年の漢字は熊でしたね。米か熊かどちらかだと思ってました。
    熊は冬眠出来たのかな?

  • 第9話 熊への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    熊なんて他人事と思っていたら、最近当地でも目撃情報が出されるようになり、それが意外と近いことに驚きました。ぬいぐるみとして可愛がられる一方で害獣として殺処分されてしまう現実を、子どもたちにどう伝えるべきなんでしょうね。良い解決策が見つかるといいのですけど(¯―¯٥)

    作者からの返信

    本当ですね!人間にとってプラスかマイナスかで動物が存在している訳じゃないのですが……。
    タイムリーなお題を出していただき、ありがとうございました。

  • 第8話 鍋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    「はい、あ〜ん、熱いから気をつけて」
    くるっと箸の向きを変えて自分の口へ……妄想ひとり鍋ってこんな感じですかねw
    私も下戸ですが、おでん最強です!
    色んな味が集まってひとつのまとまった鍋料理になる寄せ鍋は、人間社会と似通ってる気がします(*^^*)

    作者からの返信

    いつも俳句を発表する場を作っていただきありがとうございます!

    おでんは今スーパーでレトルトみたいにして売ってます。お手がるなので非常食用として購入してます。

  • 第8話 鍋への応援コメント

    妄想の相手とつつく一人鍋

    いいですね。ひとり暮らしの女の子が浮かびました。
    一人鍋って意外と面倒。食材たくさん買わないといけないし。いや、食べきれない冷蔵庫の余り食材を消化するための一人鍋かな?
    いずれにせよ、そんな面倒を厭わないしっかり者の前にはいつか妄想ではなく現実の相手が現れるでしょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    男子が一人鍋しているかもしれませんよ(侘しい……)
    カクヨムコンテストもうすぐですが、俳句はコンスタントに作っていきたいです。

  • 第7話 凩への応援コメント

    こんばんは。

    木枯や不動明王ただ静か

    良いですね。
    びゅうびゅうと風が吹き荒ぶなか彼の周囲だけが時間に忘れられたように無風で無音。
    音と動きの対比が美しいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サクさんの凩の俳句もできれば読みたいです。

  • 第7話 凩への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    凩の中スーパーへ行く遠山さんは既に勇者ですよw
    凩にイヤリングを持ってかれるのは嫌だなあ。マスクくらいなら諦めもつきますけど、イヤリングは片耳無くすと使いづらいですからね。その場で気づけばまだ探せますけど、冬は着込んでる分気づきにくそう。

    作者からの返信

    毎回のコメントありがとうございます。
    凩の中、お仕事されてるかたがたこそ勇者なんですけどね。
    イアリングは最近してません。アクセサリー類に無縁になってしまいました……。

  • 第7話 凩への応援コメント

    うちの近所のスーパーは、寒風が吹く日に生鮮品の売りが不発になるらしく、割引シールが1時間ぐらい早めに張られています。お弁当の半額シールも早めですね。この物価高の世ですから敢えていく征く人は多い気がします。

    作者からの返信

    雨の日だけでなく、寒風割り引きもあるのですね。
    食料品の値上げは本当に困ります。高市さん何とかして!

  • 第6話 蜜柑への応援コメント

    すみません、通知を見落としてました…!

    見晴るかす相模湾なり蜜柑もぐ

    いいですね。夏前くらいですが、小田原行きました。
    車で山を上がっていく途中に見えた相模湾と鉄橋がとても美しかったです。

    鈴廣かまぼこ買って帰りましたよー!

    作者からの返信

    次のお題は「凩」ですね~。

    サクさん色々な自主企画に参加されたりして、よく時間がありますね!いつも感心してます。

  • 第6話 蜜柑への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    我が家もお正月はトランプしてました。懐かしい(*^^*) 大抵ババ抜きか七並べで、子どもだけだと大貧民とか盛り上がりましたw
    最後の句の「見晴るかす」を知らなくて検索しました(^_^;) 山の斜面から遠く相模湾が見渡せるのですね。いい景色!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次のお題は何か、楽しみな今日この頃です。
    過去の思い出を句にするのが多くなりました。

  • 第6話 蜜柑への応援コメント

    初句、いいですね。昭和の風景 … ?

    作者からの返信

    はい、子供の頃の思い出です。

  • 第5話 小春への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    どの句も情景が目に浮かびます。しかもみんな幸せそう! 小春日和の穏やかな日にピッタリですね(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    異なる世代で作ってみました。

  • 第5話 小春への応援コメント

    穏やかでのんびりした雰囲気に癒されます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    平凡ですがこれからも作り続けたいです。

  • 第5話 小春への応援コメント

    初句、ほっこり。「小六月」また一つ賢くなれました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「小六月」で、この機会に作ってみました。

  • 第4話 流れ星への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    私も箱根駅伝を想像しました。若人と流れ星は相性が良さそうです(*^^*)
    流星群を知らせるニュースを見て空を見上げることがありますが、全然見つけられません。たとえ教えてもらっても視線を向けた時には消えてますしね。願いは3回唱えるべしと言い出したのはいったい誰なんでしょうかヽ(`Д´)ノ

    作者からの返信

    彗星と流星は同じものだと最近まで思い込んでました(恥ずかしい)
    視力が衰えたせいか、星を見つけようとする機会がへってしまいました。

  • 第4話 流れ星への応援コメント

    箱根路の宿に若人星流る

    ゆりえさんの高校時代の思い出という解説を読む前には
    駅伝出場校の選手たちが箱根の宿で星空を見上げておのおの年明けの号砲に思いを馳せている画を勝手に想像しておりました。
    ちょうど、予選会でぼくの母校もヨメの母校も落選となったニュースを目にしたばかりでしたので……

    いずれにしても見上げるのは若人。この組み合わせがいいですね。

    作者からの返信

    成る程!確かに、箱根駅伝を想像させますね。
    ふふふ、私の母校は来年の箱根路を走る予定です。
    出ても出なくても、お節食べながらついつい毎年見てしまいます。

  • 第3話 秋の海への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    こうして見ると、秋の海と相性のいい言葉って沢山ありそうな気がしてきました。言葉自体にドラマを感じるからかと推察しますがどうでしょう(^_^;)
    氷川丸は60年もあの場所に繋がれているんですね。船なのに動けぬままずっと……この俳句はグッときました。

    作者からの返信

    秋の空は人の心が移りかわるのに例えられます。秋の海は寂しさが似合うのでしょうね。
    年取った氷川丸はどんな夢を見てるのかと思ったりします。

  • 第3話 秋の海への応援コメント

    おはようございます。

    流木の抗ふ形秋の浜

    いいですね。
    どこをどう流れてきたのか、過酷な旅路の熱を残しながらいまは寂しい秋の浜辺に横たわる流木の様子が想像できます。

    作者からの返信

    早速の応援コメントありがとうございます。

    秋の海に何がぴったりなのか、あれこれ考えた末に出来た句です。

    お題で考えるのは楽しいけど難しいですね~!

  • 第2話 栗への応援コメント

    三句とも感動でした。
    どの句にもドラマ性というか、背後世界へといざなわれて行きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    友未様はブラッドベリお好きなのですね。私も昔読んでました。

  • 第2話 栗への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    虚栗って言葉初めて知りました。綺麗な言葉ですねえ。しかも上手に句に取り入れていらっしゃる。私はこういう取り合わせの俳句が全然作れないんですよ。いいなあ。
    栗ご飯はお赤飯に次いで特別な感じがします。私の中では炊き込みご飯より上位ですw

    作者からの返信

    いつも良いお題を出していただきありがとうございます。
    好きな季題は何句か作りますが、まだ作ったことのないものも沢山あります。勉強になります!

  • 第2話 栗への応援コメント

    ああ、新しいお題が出ていたんですね。
    三日坊主(一回坊主?)にならないようにぼくも頑張らないと。

     縄文の住居跡なり栗拾ふ

    良いですね。
    何千何万年経って人のあり様は変わっても、営みの芯の部分は変わらないんだなと思わせてくれる句だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    前に住んでいた近所に、竪穴式住居の複製がありました。
    栗の木も沢山あったと思います。

    ちなみに次のお題は「秋の海」ですよ。頑張りましょう!

  • 第1話 真夜中の月への応援コメント

    最初の句、何のこっちゃと首をひねったとたん、「乱視」とあって、笑ってしまいました。こういう変てこな句、好物です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    友未様の作品は、縦書きなので嬉しいです。本来は縦ですよね。

    これからも宜しくお願い致します

  • 第1話 真夜中の月への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    乱視の苦労はわかります。つい最近メガネを新調しました。検査技師さんの腕が良かったのかとても綺麗に見えるようになりました(*^^*) ただでさえ夜は見え辛いのに、乱視は何もかもが滲んで大変でした(>_<)
    満月と違って、真夜中に見る欠けた月はちょっと気の毒な感じがします。色々募ってもパンパンにはならなさそうですね( 'ᢦ' )

    作者からの返信

    ありがとうございます

    どこまでできるかわかりませんが、これからも宜しくお願い致します