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  • 第62回 花見への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    チワワちゃんなら満開の桜が映り込みそうです。わんこもお花見を楽しんだりするのかしら。人間以上に花より団子かなw

    作者からの返信

    いとう様、いつも素敵なお題をありがとうございます!
    わんこもお花見しますよ!
    どこまで理解しているかはわかりませんが、散った桜をふみふみしながら歩く道はいつもの道とは様子が違って楽しいようです。
    今年はちょっとワンコの体調が悪くお花見行けませんでしたので、俳句の中だけのお花見でした。

  • 第61回 朝寝への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    ちょっとノスタルジックな雰囲気の俳句ですね。パステル画を見てるみたいです(*^^*)

    作者からの返信

    いとうさん、こんばんは!
    いつも企画運営ありがとうございます。

    ノスタルジック、好きな言葉です。
    意識せずノスタルジック感を出せるようになるなら、年齢を重ねるのも悪くないですね(笑)

  • 第61回 朝寝への応援コメント

    うまいなー、と。
    素直な目でぽんと詠んでる感じがうまいです。わたしが好きなものは少し技巧が入る感じになるのですが、俳句ならば無垢な感じがするものが一番良いとされるみたいですね~。

    作者からの返信

    きゃー
    見つかった……!
    ものごとは人の目に晒されないとうまくならない
    ……のはわかるのですが、知り合いに素人まるだしを見られるのはこっぱずかしい。もうちょっとうまくなってから披露したい。
    この乙女心、わかりますか?

  • 第61回 朝寝への応援コメント

    春眠暁を覚えずですね~ w

    作者からの返信

    ほんと、どれだけ寝ても寝足りないですね〜
    どうなってるんだろう

  • 第61回 朝寝への応援コメント

    サクさん、こんばんは!
    明日は朝寝うたた寝をしてくださいね…!(月曜じゃ難しいかなぁ…)

    作者からの返信

    心春さんこんばんは!
    明日は出社日なので朝寝は難しいですね〜
    でも最近早く目が覚めて布団でウゴウゴしてることが多いのです。
    老化かしら?

  • 第60回 土筆への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに、わんこの視線の先にはたくさんの土筆があることでしょう。散歩しなかったら気づかない景色をわんこが教えてくれるんですね(*^^*)

    作者からの返信

    またまた参加が遅くなってしまいました……!
    いつも企画運営と丁寧なコメントを頂き、ありがとうございます!

    目線の低いわんこにとっては、自分より背高の草が生える原っぱを走ることも大冒険なのでしょうね。
    大昔、ぼくらが幼かったときのように。

  • 第60回 土筆への応援コメント

    牽かれている飼い主は、周囲の景色に目を向ける余裕がないくらい
    牽きまわされている雰囲気?(ぉぃ)

    作者からの返信

    突然猛烈に走り始めたりするので、むしろ周り(特に自動車!)しか見てない感じですね。
    散歩上手な子と下手な子がいて、うちの子は間違いなく下手な子です(笑)

  • 第60回 土筆への応援コメント

    サクさんこんばんは!
    これは可愛いです。情景がとても想像できます!✨️春になってきますね。

    作者からの返信

    ふふふ、可愛いでしょう。
    まだちょっとニャー太は激しい運動をさせられないのですが、来年には元気に散歩できるようになっていると思います!

  • 第59回 雛祭りへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

     ひなまつりの歌に「灯りをつけましょぼんぼりに〜♪」とありますね。昔は蝋燭でしたが、近年はLEDでしょう、きっとw
     桃の花が咲くといいですね。桃の花は多分余程暖かくないと咲かないんじゃないかな。知らんけどw

  • 第58回 謝肉祭への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます(_ _)

    地球の裏側は気候だけでなく熱く盛り上がっているのでしょうね。以前テレビで、この祭りのために生活のすべてを捧げている若者たちを見ました。好きって凄いですね。でも、本来は宗教行事なんですよね(^_^;)
    幸せならいっかw

    作者からの返信

    いつも素敵なお題を頂きましてありがとうございます!
    うっかりしていて企画終了間際の投稿になってしまいました。

    謝肉祭というものは日本で暮らしているとあまり馴染みがなく、お恥ずかしながらイースターと同一視しておりました。

    そんなぼくにとってはとても難しいお題でしたが、楽しかったです。
    ありがとうございました!

  • 第57回 待ち合わせへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    約束(予約)を忘れてたことを思い出した時って心臓止まるんじゃないかと思うくらい動揺しますw のほほーんと「あった気がする〜」って言ってみたいです(>ᴗ<)

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもありがとうございます〜
    春になってほんわかしてくると、つい予定を忘れます。忘れないようメモしたことも忘れます。相手も忘れてたりします(笑)


  • 編集済

    第56回 椿への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    ご実家の椿ですか。寂しくなりますね。私の実家も今はもぬけの殻です。椿が植わっていたけど今はどうなっていることやら。実家のことは長姉に任せっきりで、もう何年も訪れていません。桜や柿や花桃やレンギョウやキウイまであった実家ですが、随分と遠く感じます(T^T)

    作者からの返信

    今回も素敵なお題を頂きましてありがとうございました!
    じつは今回、投稿・参加したつもりになってまして今頃になって不参加だったことに気づいた次第です。
    うっかり連続参加を途切れさせず良かった……!

    手入れされない庭木はすぐにジャングルになってしまいますからね。
    しかし近くに住んでいるとはいえこまめな手入れを兄夫婦に押し付けることもできません。なので抜根は仕方ないとは思うのですが……なかなか割り切れはしませんね。

  • 第56回 椿への応援コメント

    椿の花が雪の間、華やかに見えました。
    実家が解体されていくのは切ないですね。

    Googleビューには、小さい頃過ごした祖父母の家が
    そのまま残っていて、近所を歩いてみたりしました。

    作者からの返信

    モノはいつか無くなってしまいますからね、仕方のないことではあるのですが。
    それでもやはり家屋というのは人工物としては長生きのモノですから、無くなってしまうのは少し寂しいですね。

  • 第56回 椿への応援コメント

    実家の庭に、知り合いの家の改装時に抜根された椿を、枝打ちして赤玉に刺して発根させたあと、地植えにしたものがあります。
    業者さんも同じことして今頃どこ庭を飾っているやもしれません

    作者からの返信

    おお、そのように再生されることもあるんですね。
    ぼくは樹木自体にそれほど思い入れが強いわけではないのですが、それでも人の都合で抜根して産廃にしてしまうのはやはり忍びなく。もしもどこかで花をつけてくれているなら、それはとても良いことですね。

  • 第56回 椿への応援コメント

    寂しいですね…。ご実家での思い出もたくさんあるでしょうね。私も椿の蕾で遊んだ記憶があります。

    作者からの返信

    生まれ育った場所がなくなってしまうというのはなんとも言えず寂しい気持ちになりますね。ほんの一時期暮らした賃貸アパートがなくなっても寂しいのに、まして10何年暮らした実家ともなるとね。暮らしてる時はあまり思いませんでしたが、なんだかんだ愛着はあったようです。

  • 第55回 スキーへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    これはもうほぼ100パーセントの同意を得られる句ですね( *˙0˙*) 私は結局初心者のまま終わってしまったのでずっとこの状態でしたが、知らずに連れていかれためっちゃ長い林間コースの気持ち良さが未だに忘れられません。ああいうところをすいすい滑れたら気持ちいいだろうなあ(*^^*)

    作者からの返信

    おはようございます!
    二十代の頃は毎年のように行っていたのですが、一年に一度なのでずっと初心者レベルでした。
    たぶん今行ったら足首グネグネで曲がれない〜止まれない〜になるでしょうね(笑)

  • 第55回 スキーへの応援コメント

    気持ち良く分かります。
    僕は勇気を出してリフトで降りました。

    作者からの返信

    初めて行ったときはですね、そのリフト自体が怖かったのですよ……。
    毎回膝カックンされて「ふごっ!?」となってました(笑)

  • 第52回 手袋への応援コメント

    手袋、時々植え込みの上などに置いてありますね。
    どこかから、連れが戻ってきますように。
    片方だけの手袋も、子が小さい頃のものは、
    ちょっと捨て難いんですよね...。

    作者からの返信

    野有さんはなかなか捨てられない派ですか。ぼくと同じですね。
    一方ヨメは豪快に捨てていくタイプです。
    学校からの大事なおたよりとか(笑)
    ぼくの場合、手袋してないときは重ねて袖口をクリンとひっくり返してボールにするので片方だけ落とすシチュエーションが謎なんですよね…。

  • 第50回 鍋への応援コメント

    ああー。鍋の残りの哀愁ですね!
    肉は先に売り切れますよね...!
    このところ、寒いので、つい鍋やカレー、シチューにしてしまいます。

    作者からの返信

    つい子供が小さい時の食べる量を基準に材料を買ってしまうので足りなくなったりします。
    中学生ともなると女子でもわりと大人に近い量食べるんですよね。
    カレー…はやったばかりなので週末はシチューかな。

  • 第55回 スキーへの応援コメント

    すごいよくわかります!
    スキーもう二度とやりたくありません…!笑

    作者からの返信

    二十代前半の頃はよく友人らと行ってたんですけどね。
    そこから10年くらい開けて三十代なかばくらいの時に行ったらもう足ガックガクで生まれたての子鹿みたいになってました。
    もう無理っす!

  • 第54回 雪達磨への応援コメント

    私は雪国育ちなので、雪達磨が喧騒ととも去ることはなく、いつまでも、残っています(笑)
    それで、雪の少ない所の方の作だと思いましたが、下のコメントを見て、よくわかりました。

    作者からの返信

    おはようございます!
    雪国育ちの方から見ると関東で数センチ積もっただけで交通機関乱れまくりの通勤通学の人々が右往左往しいのは「なんで!?」になるでしょうね。
    同じ気象でも住む場所や環境によって感じ方が異なるのは面白いですね。
    コメント頂きましてありがとうございます!

  • 第54回 雪達磨への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    時間と共に溶けてゆく雪だるま。その時間の流れが目に浮かぶようです。人や車が行き交う道路の雪が白から茶色になって消えてゆく様まで想像しました。素敵です(*^^*)

    作者からの返信

    こんばんは!
    今回も素敵なお題をありがとうございます!
    拙い句ですが汲み取って頂き恐縮です。
    ずっと雪の少ないところに暮らしてきましたので、雪解けは安堵よりも少しの寂しさが先にきます。
    豪雪地方の方には怒られてしまいますね(笑)

  • 第54回 雪達磨への応援コメント

    サクさんこんばんは!お題フェスの間に句集を投稿されたのですね!
    ひそかに楽しみにしています!今回の句も素敵です!

    作者からの返信

    こんばんは!ひそかに楽しみにして頂けて嬉しいです。ひそかにこれが一番楽しく書いてたりします。でも全然上達しませんね…。
    今回お題が早めに書けたのでその分時間はあったんですけどね。

  • 第53回 年玉への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    やるせない心情がひしひしと伝わってきます。大人の殆どが同じ思いですよねw
    確かに昔は親戚一同がドバっと集まりましたね。いとこが十数人とかありました。じいじばあばは大変だったことでしょう(^o^;)
    昨年はありがとうございました( ᴗˬᴗ) 今年もどんどん参加してくださいませ。よろしくお願いいたします(*^^*)

    作者からの返信

    いとうさま、いつも丁寧なごあいさつを頂きましてありがとうございます。

    じいじの家で開催される年始の集まりなんて、大人子供合わせて一体何人いたんだ?というくらいいましたよね。
    もうそんな時代は帰ってこないと思うと少し寂しくもあります。

    昨年は大変お世話になりました。今年も可能な限り参加させて頂きたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第53回 年玉への応援コメント

    子供の頃は年始、めっちゃ人がいましたね。貰うほうだったから良かったけど、あげる側は大変だったろうなあとこの句を見て思いました(^_^;)

    作者からの返信

    うちの母は6人きょうだいで、そのそれぞれの家庭にも3人くらい子供がいたので年始の集まりはめっちゃ人いました。知らない子とかもいました(笑)
    そんな光景はもうあまり見られないんでしょうね。

  • 第52回 手袋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    毎冬見る光景ですね。うちの子もよく落としてきました。残しておいても使わないのに何だか捨て難くて、片方だけの手袋が今もいくつかたんすに眠ってます(^_^;)

    作者からの返信

    こちらこそ、いつも素敵なお題をありがとうございます!

    どこも一緒ですね。うちの子を自転車の後ろに乗っけて保育園送り迎えしていたのですが、着いたら靴が片っぽないことがよくありました(笑)

  • 第52回 手袋への応援コメント

    冬あるあるですね!
    でも落とされた手袋は寂しいでしょうね…
    上手く見つかると良いのですが…

    ほっと温かくなる句で好きです!!

    作者からの返信

    わりと大きな幹線道路のはしっこに片っぽの手袋落ちてたりしますよね。
    車の乗り降りの時とかにポケットから落ちるんでしょうかね。
    何かのメッセージとか…?

  • 第51回 熊への応援コメント

    遠くあってほしい。どうか、どうか……と祈ることしかできません。

    作者からの返信

    熊駆除のニュースが流れると、その自治体に批判的な電話が殺到するそうですね(しかも県外から)。
    そのクレーム行為自体には1ミリも賛同できないのですが、駆除以外の方法があるならそうしたいという思いは現場の猟友会さんも含めて共通するものなのではないかと思います。出会ってしまったらもう共存はできない人と獣なら、せめて出会わないよう住み分けができればと思います。

  • 第50回 鍋への応援コメント

    いいですね。親なればこそです。

    作者からの返信

    ちょうど今夜も鍋なのですよ。たまに変わったスープの鍋も食べてみたいのですが、家族の好き嫌いを考慮すると結局はミツカンの焼あごだし鍋つゆになります。
    ミツカンは偉大…!

  • 第51回 熊への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに、つかず離れずの関係がいちばんいいのでしょうね。多分昔はそれが自然とできていたんでしょう。生態系も気候も変わって住む場所も減ったら、熊だって鹿だって猪だって生きるために闘わなきゃならなくなりますからね。そこは色々壊した人間が知恵を絞らなきゃならないのでしょう。

    作者からの返信

    いとうさま、いつも素敵な企画&お題をご提供頂きましてありがとうございます!
    また、いつも参加しっぱなしにも関わらず毎回丁寧なコメントまで頂き恐縮でございます。

    人と獣は同じ場所では生きられないのですよね。とはいえ既に地続きになってしまっている世界を分つにはどうしたら良いのでしょうね。
    とても難しい問題だと思います。

  • 第50回 鍋への応援コメント

    先にお肉を取られてしまう大人の哀愁が…!

    作者からの返信

    お肉を全部譲ってやる程まだオトナにはなれないんですけどね。
    勢いで攫われていきます(笑)

  • 第51回 熊への応援コメント

    サクさんこんばんは!
    ああ、この句とても好きだなと思いました。
    本当にそう思います。優しくて自然の摂理でもありとてもそう思います…!!

    作者からの返信

    心春さん、おこんばんは!
    またしても素人俳句でスミマセン!
    生息域が被ってしまうとどうしても駆除という手段をとるしかなくなってしまうのですが、人と獣とが出会う前段階で隔離する方法があれば良いのですけれどね。
    お褒め頂きありがとうございます。
    また「なんにも書けない期」が到来してしまいました…。

  • 第50回 鍋への応援コメント

    あぁ、ちょっと寂しい雰囲気。
    でも、出汁を吸った野菜も一興ですよね w

    作者からの返信

    お肉はすでになく。
    でもここからが大人の時間です。
    くたくたの野菜!えのき!野菜!えのき!

    肉プリーーーズ!!

  • 第50回 鍋への応援コメント

    メインのお肉も良いけど、あの残ったクタッとした味の沁みたお野菜も良いんですよね。

    作者からの返信

    そうそう!わりと大人はこちらがメインイベントだったりもするんですよね。

  • 第50回 鍋への応援コメント

    ああ、これよくわかります!!素朴で凄く好きです…!!✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すき焼きで白菜だけ避けて取りよるんですよ、あやつら!

  • 第50回 鍋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    お母さんあるあるですね。我が家はご飯か麺を放り込んで卵で固めてしまいます。翌朝の方が何故か美味しく感じました(*^^*)

    作者からの返信

    いとう様、いつも企画に参加させて頂きましてありがとうございます!

    鍋の〆はうどん1玉か2玉かで毎回悩み、「足りないより良いでしょ」の精神で2玉入れて毎回後悔してます。増えるんですよね、アレ…。

  • 第49回 凩への応援コメント

    こがらしに落ち葉が身を寄せ合っているって想像するととても可愛らしいいんです。風に飛んでいかないように頑張っていそう。
    でもお庭掃除お疲れ様でした…!!お庭掃除しながら詠んだのかと思うとなんだか風流ですね!

    作者からの返信

    心春さん、こんばんは。
    風流……そうかもしれませんね。
    電動草刈バリカンが爆音でウィーンチリチリチリガーガガーバリバリバリーと唸りをあげる中、詠みました。お隣さんも同じように庭掃除してたのですが、果てしない庭掃除にキレて「モッキャー!」叫んでてとても風流でしたよ。
    ゲーム、楽しんでますか?

  • 第49回 凩への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    風が渦を巻くようにして落ち葉を持ち上げては落とす場面を思い浮かべました。落葉樹は夏は日差しを遮って、冬は葉を落として光を通すという素晴らしい機能がありますが、葉っぱの処理まではしてくれませんから持ち主は大変でしょうね。お疲れ様です(^_^;)

    作者からの返信

    いとう様、今回も企画・運営をありがとうございます。
    なるほど、葉を落として光を通す。
    その発想はありませんでした。うちに植っている木がみんな葉を落とす種類のものばかりなのでキィ!となっておりましたが、光を通して土を肥やしてるんですね。また春先の庭掃除でキィッとなるのですが(笑)

  • 第48回 蜜柑への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    8月にはハウスみかん、9月には極早生、10月からは早生が出回ってますね。意外と蜜柑の季節は長いですが、年を越すと途端に味が落ちる気がします。まあ、高いのは美味しいですけどw
    濃いオレンジ色になればなる程甘みが増しますが、ある程度酸味のある方が蜜柑は好きです。もちろん鍋も好きです(*^^*)

    作者からの返信

    いとう様、こんばんは。
    今回も企画に参加させて頂きましてありがとうございます!

    子どもの頃は甘い完熟ミカンが好きだったのですが、近ごろは早生の青みが強いのが好きになってきました。

    子どもらはやっぱり甘いのが好きなようで、少し大きめの袋で買うとなかなか無くならないんですけども(笑)

    スーパーのミカンも黄色くなってきて、いよいよ鍋シーズン突入ですね。

  • 第48回 蜜柑への応援コメント

    サクさんこんばんは!
    俳句って短歌より難しそうです。よく詠めるなあと感心します。そして短歌より真面目に詠んでる印象があります。(気の所為…?)
    鍋を出す良いですね!鍋食べたいです…。

    作者からの返信

    気のせいですよ!いつでもどこでも真面目です!
    下手の横好きなんですが、何でもやってみたくなるんですよ。だけど俳句は難しい……!
    倍くらい字数が欲しいです。
    鍋いいですね週末は鍋にします。
    ちゃんと食べてますか?

  • 第47回 小春への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    これは私のことですか?w 大切なことはスマホに入れておくんですけど、すぐにメモしないとメモするべき内容を忘れてしまいます(>_<;) 人生の冬の入口で、一見穏やかな小春日和でもこうして冬の前兆を感じてしまうのです(T^T)

    作者からの返信

    いとう様、今回も企画に参加させて頂きましてありがとうございます!

    私の場合、スマホにメモしたこと自体忘れてしまいます(笑)

    でも時には、小春日和の縁側に座ってポケーっと口半開きで過ごすような1日があっても良いと思うのです。

    まあ問題は、私の場合そういう日が1日でなく割と多いことなのですが(笑)

  • 第47回 小春への応援コメント

    ああ、分かります。穏やかな陽気の中で、ふと気の抜けた拍子に、あれ、何か忘れてたような……、となる瞬間。忘れる位なら大した事ないんだろう、と思いつつも、でも忘れちゃいけない事だったような、という、何とも言えないもどかしさ……。良いですね。

    作者からの返信

    こんにちは!

    寒い日が続いたあとの小春日和は、心も体も緊張が解けて表情まで緩むとともに、忘れてはいけないことまでファーー……とどこかに行ってしまうことがよくありますね。

    お褒めの言葉、ありがとうございます!

  • 第47回 小春への応援コメント

    なんだかとても可愛らしい句ですね…!!
    春らしさが伝わってきます🌸
    好きだな、この句…!!

    作者からの返信

    心春さん

    ふふふ、小春は初冬の季語なんですってよ、奥様。
    アタクシ、また騙されそうになったザマス。

    お褒め頂き、ありがとうございます!

    編集済
  • 第46回 流れ星への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    綺麗な句ですね。残り火という表現が素敵です(*ˊ꒳ˋ*) 線香花火の最後の瞬きを思い浮かべました。

    作者からの返信

    こんばんは!

    お褒めの言葉、ありがとうございます。
    ただ…よそ行きの服のような五七五になってしまい、なんだか気恥ずかしくもあり……実力不足を痛感しております。

    今夜は彗星と流星群の一大天体ショーということですが、残念ながらこちらは曇天曇天しております。いとう様のところではいかがでしょうか。

    次のお題もよろしくお願いします!


  • 編集済

    第46回 流れ星への応援コメント

    こんばんは
    今日、千年に一度のレモン彗星が最接近!!
    オリオン座流星群と奇跡の競演!!
    らしいですね。(娘が言ってたのでネットニュースで調べました)
    あいにくの曇りですが……
    今日は新月ですね🌕

    作者からの返信

    そうなのです!
    めっちゃ曇ってます。
    うちの近所、こんなに曇ることってありますか?ってくらい曇ってます。
    レモン彗星とオリオン座流星群とどんより雲の奇跡の競演です。
    雲強ぇ……!


  • 編集済

    第46回 流れ星への応援コメント

    おはようございます。
    おお、この句カッコいい……!!
    サクさん、俳句素敵ですね……!!
    「旅路のはての」がいろいろ想像できて素敵です!✨️✨️
    追伸 小説、詰まってるわけではないですよね…?大丈夫?大丈夫…!✨️

    作者からの返信

    おはようございます。
    ありがとうございます。
    カッコいいですよね。カッコよくなっちゃうんですよ…!(笑)
    もう少し素朴な、ええカッコしいでない句にしたいと思っているのですが、助詞の使い方が下手なのか、意図せずカッコよくなってしまうのです。
    単純に「遠い宇宙のかなたからやってきた塵がたまたま地球の引力にひかれて燃えて流星になりました」というのを句にしたいだけなのに、今のぼくには五七五でうまく表現できません…!ぐぬう!

    そして!小説詰まってますよ。ガン詰まりです。大丈夫じゃないです!
    でも、そもそも大丈夫だったことなんてこれまで一度もなかったので大丈夫です!
    ありがとうございます!

    心春さんは順調ですか?順調なら邪魔しに行きます(笑)

    編集済
  • 第45回 秋の海への応援コメント

    これ、好きです! 時々ビーチコーミングに行くのですが、この季節は少し寂しいような懐かしさを感じたりしますね。まさにこんな感じです。

    作者からの返信

    こんにちは。
    時々ビーチコーミング行かれるということは、お住まいが海の近くなんでしょうか?いいですね。海というと夏が連想されますが、最近の夏はとても浜辺を歩ける気温ではないので、春秋の静かな海が好きになりました。
    コメント頂きありがとうございました!

  • 第45回 秋の海への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに、最初の句は季節が分かりませんね。それに対して下の句は明らかに秋と分かりますが、今度は貝殻がない!
    貝殻に耳を当てるという素敵な映像が無くなってしまうのは残念な気がしました。うまいこと融合させられないかしら、って無責任なこと言ってすみません(^_^;)

    作者からの返信

    いとうさま、今回も参加させて頂きましてありがとうございます。

    また、貴重なご指摘を頂きましてありがとうございます。
    参考にさせて頂き、少し直してみました。

    秋の浜 拾いし貝殻《かい》に 夏の声


    初心者の粗製乱造にならないよう、たくさん詠んでも載せるのは一題一句……という自分ルールにしているのですが、企画参加3回目にして早くも揺らいでおります(笑)

    次回からはもっと推敲いたします!

  • 第45回 秋の海への応援コメント

    秋に夏を懐かしく思い出しているんですね。風流ですね。
    俳句って難しそう……!でもサクさんには合っている気がします。上手い。頑張って…!!🌸

    作者からの返信

    心春さん、おはようございます!
    ありがとうございます。……が。
    俳句短歌、大喜利、AI生成
    このあたりに熱心なときは小説書けなくて唸っているときでもあります。
    ストックなし、構想なし。
    さあどうしましょ?

  • 第44回 栗への応援コメント

    こんばんは。
    コメントは初めてさせて頂くかも知れません。豆ははこと申します。

    この俳句、とても好きです。
    それでも、母が蒸してくれた栗はおいしい、という余韻が感じられます。

    いとうみこと様の俳句自主企画、企画主様のいとうみこと様にはお世話になっております。
    最近は詠めていないので恐縮ですが、これからもぜひ、素敵な俳句を読ませて頂けたらと存じます。
    拝見できましたこと、まことにありがとうございました。

    作者からの返信

    豆ははこ様、コメントを頂き大変ありがとうございます。

    俳句は……ご覧のとおり、いとうさまのお題に手を引かれてヨチヨチ歩きを始めたばかり……お恥ずかしい限りです。
    どうにか一題一句(といってもその裏にたーくさんの屍があるのですが……!)のペースで付いていきたいと思っておりますので、お見守り頂けましたら幸いです。

    じつは豆ははこ様の書架によく遊びに行かせて頂いているのですが、小心者のためお声がけせず足跡のみ残して退散させて頂くこと多々でございまして……すみません!
    いつも素晴らしい作品をありがとうございます!

  • 第44回 栗への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    山育ちなので、栗は秋のおやつの定番でした。大鍋で茹でた栗を歯を使って剥いて食べたものでした。今じゃ考えられないw
    私もこんな風に栗が子どもの頃の思い出に繋がります。あの頃見ていた母の背中は大きかったのに、いつの間にか小さくなってしまうものですね。

    作者からの返信

    いとうみこと様、またまた参加させて頂きました。素敵な企画とお題、ありがとうございます。

    今、なかなか家で栗を茹でたり蒸したりってしませんよね。
    甘栗やモンブラン、栗ご飯など加工された栗に触れることはありますが、生の栗を触ったのいつが最後だったかな、と記憶を遡っていったら、母のいた景色に行きつきました。

    ありがとうございました!

  • 第44回 栗への応援コメント

    サクさん、こんにちは。
    良いなあ、この句。切なくもあり、愛しくもあります。満点つけたいです。

    作者からの返信

    心春さん、ありがとうございます!
    まだまだ真似事でお題に引っ張られてはおりますが、根が単純なので褒められるとやる気になります。
    また10日後、がんばります。

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    月明かりの入る窓辺で夜ふかししているサクさんの姿が脳内に浮かびました。
    素敵なのでポストカードにしたいですね。

    作者からの返信

    いびきさん、ありがとうございます。
    まだまだ素人の真似事でお恥ずかしいのですが、そのうち胸張ってお見せできるようがんばりたいと思います!

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    サク様。
    はまっちゃいますよ、ハイク。
    ちょっと先輩のわたし、やめられない止まらないですもの。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    短歌のときもそうだったのですが、つい日常で五七音を探してしまうんですよ。
    それはマルチタスクが苦手なぼくにとっては致命的だったりします。
    なので、基本的にひとつのお題につき一句で頑張ろうと思います。
    先輩、よろしくお願いします!

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    俳句初挑戦なんですね✨️
    私にとって俳句は未知です。
    応援してます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いとう様の自主企画では定期的にお題が提示されるようですので、がんばって付いていこうと思います。
    そのうち胸張ってお見せできるものが作れるようになると良いのですが……。

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    サクさん、こんにちは!
    情景がありありと想像できてとても素敵です!
    夜ふかし夕べしてたので、余計に身近に感じました!
    俳句にも挑戦するとは凄い。短歌よりルールがあるんですね。難しそうだけど、楽しそうでもるので頑張ってください!応援しています!
    本当にオールジャンルに挑戦できそうですね…! 

    作者からの返信

    ぎゃー!

    すみません、すみません、お恥ずかしいです。
    毎日更新は無理ですが、いとうみこと様の自主企画は月三回のお題更新ということで無謀にも挑戦してみた次第です。

    ……というのがもっともらしい、よそ行きな理由。
    実際は、起きがけ10分の「寝惚けながら謎に万能感ある魔の時間帯」にうっかり指を滑らせてしまったというのが真相です。

    俳句は短歌よりも短いぶん、字足らず字余りするとだいぶ全体のバランスに影響するようです。そして基本的には季語をひとつ入れなければなりません。おう、難しい……。

    とはいえ、アチコチ顔出していっちょ噛みするのは趣味のようなものですので……。

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    バカみたいに暑い夏がようやく遠のいて少し秋めいてきましたね。秋と言えば月! 月見バーガーもいいですが、秋の空に浮かぶ月は色んな感情を受けとめてくれる気がします。
    当企画は月3回更新の365日開催中ですので、是非またご参加くださいませ( 'ᢦ' )

    作者からの返信

    いとう様、ご挨拶が遅れました。

    素敵な企画をご用意頂きましてありがとうございます。
    まだゼロから句を生むことができない初心者ですが、お題のチカラをお借りしつつ、探り探り作っていきたいと思っております。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 第43回 真夜中の月への応援コメント

    サクさん、おはようがざいます。

    素敵です🌙

    俳句ときましたか〜
    俳句って短歌よりルールがあるんで難しそうって当目で見てたんですが
    流石、サクさんですね。

    まさに今の季節にぴったりの句で、自分の身を投影しちゃいました( ◠‿◠ )

    サクさんも、また一つジャンル達成ですね!👏

    作者からの返信

    心花さん、こんにちは。

    ぼくの中で俳句は難しいという先入観があるのですが、なるべく食わず嫌いせずにやってみようということで。

    ただご覧の通り、お題には沿わせているものの見よう見まねです。

    定期的にお題企画をされているようですので、そのうち上達するかもしれませんし、上達しないかもしれません(笑)

    どうか温かくお見守りくださいませ。