第5話 休日のビーフストロガノフ物語への応援コメント
あー、食べてみたいですねー!文章から、めちゃくちゃいい匂いが漂ってきました!このお店もまた、レトロそうな雰囲気を想像しました。オシャレで静かなお店という感じで。
名脇役達勢揃いで、最後まで楽しかったです!
読ませていただき、ありがとうございました☺️
第4話 街角の洋食屋と星の数の物語への応援コメント
「味が古い」って、思わず「え? おばあちゃん家のタンスみたいな味ってこと?」みたいな、訳の分からない解釈をしてしまった😹
なるほど「昔ながらの味」という事なら、納得でござる🙂↕️
小生殿の懐の深さ、読むごとに「いい人だよね、彼」ってなってます笑笑
第3話 帰宅ラッシュ時の駅そば決断物語への応援コメント
名言がさりげなく散りばめられている……「時の交差点」なんて、ステキフレーズ……☺️
しかし、七味入れ過ぎてむせるって……笑笑
小生さん、まだまだですなぁ〜笑笑
咳払いすら許されぬ立ち食い蕎麦……厳しいぃー!笑笑
第2話 昼休みのアジフライ定食物語への応援コメント
アジフライ大好きです!🐈⬛
それが2枚もついてて680円は安い上に美味いと!!!
そこに行きたい、通いたい!!
「結局ソースを選ぶ」っていうシーンが目に浮かび笑ってしまいました笑笑
あー…食テロぉー…
第1話 小生の焼き魚定食物語への応援コメント
出だしからクスッとしてしまう…笑
これを1話読む度に自分の口調までも「〜である」となりそうなくらいで笑
しかも隣のサラリーマンの食べる早さをリズミカルと観察しているけど、たぶん、🐈⬛が思うに喧騒から離れて安らぎを求めて来たというより、時間がないから空いてそうなお店に来て急いで食べてる…と思ったけど、小生さんには仲間と認識されているのが面白い笑笑
第3話 帰宅ラッシュ時の駅そば決断物語への応援コメント
『他人の評価など、所詮は他人の舌である』
名言ですね!
わかっていても気になってしまうのが人間。。。
ただ、そのとき流されずに進んだ者だけが、自分の感情という真の正解にたどり着けるのだと思います。
第4話 街角の洋食屋と星の数の物語への応援コメント
私小説風、食事の感想(長文レビュー)。
これは、目を引きますね。全文読むかはさておき(笑)
小生さん、心の声をそのまま文章化できれば立派なレビューになると思う。
『接客が淡白』
だからこそ、小生さんが店を出る直前の店主の言葉が響くのだ。
秋摩さん、文章表現がキレッキレッですよ。どうしたのですか(いや、いつもどおりか)。
そうか。それほどの威力のナポリタン。それが答えか。
「古い」のではない。「変わらぬ」のだ。
こちらをはじめ数々の最高の言葉、心にグッとくる回でした。
第3話 帰宅ラッシュ時の駅そば決断物語への応援コメント
昼食が遠い記憶……。
(遠くなるの早いっ!)
時の交差点等、文章表現が突き抜けていますね。
そう、この一杯の駅そばの味のように……。
第2話 昼休みのアジフライ定食物語への応援コメント
いかんいかん。どうしても小宇宙をコスモと読んでしまって。
あの番組……。一体、どの某漫画原作(違ってたらすみません)なんだ……?
揚げたてのアジフライ。これには抗えない。
第1話 小生の焼き魚定食物語への応援コメント
小生さんの食探しの旅だけでなく、読者への飯テロも始まったぞ。
塩焼きのサンマに大根おろし。控えめに言って最高というやつですね。
第5話 休日のビーフストロガノフ物語への応援コメント
完結おめでとうございました。
ビーフストロガノフ、食べたい!
ボルシチも!(笑)
どの回もよだれが垂れそうでした。
美味しい物語、読ませて頂きありがとうございました。
第4話 街角の洋食屋と星の数の物語への応援コメント
「古い」じゃなくて「変わらぬ」味。
確かに!
言い方ひとつですが、選ぶ言葉で伝わる印象は全く違いますね。
第3話 帰宅ラッシュ時の駅そば決断物語への応援コメント
>そう、小生が信じるのは己の舌と胃袋だけだ。
>スマホの中の星の数など、食の本質とは無縁であろう。
至言が飛び出しましたね……!
たしかに駅の立ち食い蕎麦屋さんって不思議な魔力がありますよね。吸い寄せられそうなときがあります。
作者からの返信
桐山さま
コメントありがとうございます。
本当に、駅の立ち食い蕎麦屋さんは……
仕事帰りでお腹が空いているせいなのか
出汁と麺つゆの香りがやけに美味しそうに感じるんです(;^ω^)
電車の待ち時間が長かったら、きっと寄っちゃうんだろうな~
と、いつも思いながら通りすぎますが……
今回も読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第2話 昼休みのアジフライ定食物語への応援コメント
深夜に読むんじゃなかった……いま猛烈にアジフライが食べたいです!!
食レポ描写がたいへんお上手なので、食欲が刺激されてしまいました。
例のドラマ、わたしも大好きです。
作者からの返信
桐山さま
コメントありがとうございます。
夜中の食べ物系は変に食欲をくすぐられますよね(;^ω^)
私もこれのあと、アジフライが食べたいと思いつつ
食べられず、です……
例のドラマ、私はあれも危険な時間帯に観てました。
読みに来ていただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第2話 昼休みのアジフライ定食物語への応援コメント
とある作品へのオマージュ要素。でも釜瑪秋摩さんの、ご実家への郷愁やリスペクトこそが、味噌汁が染みた油揚げみたく、噛むとじゅわと、美味しいが溢れるような気がしました。
作者からの返信
蜂蜜さま
コメントありがとうございます。
あのドラマです!(笑)
プラス、何年も気になっていたことを題材にしてみました。
読んでいただけて嬉しいです(´-`*)
ありがとうございましたm(_ _"m)
第2話 昼休みのアジフライ定食物語への応援コメント
しまった!
お昼ごはん前に読んではいけなかった!!
オムライスなのにアジフライが食べたくなってしまいました〜〜っ!!(TT)
作者からの返信
幸まるさま
コメントありがとうございます。
私もアジフライが食べたくて食べたくて……
冷凍だとアジが薄いし、かと言って自分で作るのは手間が……
美味しいアジフライが食べられるお店が
近くにあればいいのに、なんて(;^ω^)
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第1話 小生の焼き魚定食物語への応援コメント
今日は私もサンマにする(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
蜂蜜さま
サンマ、美味しいですよね(´-`*)
食べやすさでつい開きに行きがちなんですけど
丸のまま塩焼き……最高です♪
第5話 休日のビーフストロガノフ物語への応援コメント
ビーフストロガノフ。
名前からしておいしさが漂っている料理。
特に食事前に読むには最高の作品ですね。
食欲がより一層増すぜ。
(食事、ビーフストロガノフじゃあないけれど)
一話だけ読むのが遅くなってしまって、申し訳ありません。
これもまた、今日という日に極上の食事をするための……。
作者からの返信
成野さま
コメントありがとうございますm(_ _"m)
いやいや、もう読んでいただけるだけで感謝感激雨嵐デスよ!!!
ビーフストロガノフ……。
うちでは外食でもしなければ、ほぼ口にすることがないんですが
すごーくたまに食べるからか、妙に高級感というか
ありがたみというか、変な感情の湧いて来るメニューです(;^_^A