第3話:本当の空に続く道への応援コメント
本当の空、なんとも難しい問いですね><
自分的にですが…誰かがそれを空だと思うなら、
その人の空なんだろうなって思いました。
偽物でも、その人にとっては紛れもない…なんて。
でも、みんなが空だ!っていえるような、
こう、見上げてそう思える空があるといいなぁ。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
本当の空、あえて難しく考えると、きっと人によって真の答えが異なる問いなのかなとか思っちゃってます。
いつも見ている空が本当の空なのか、それともその裏にある真実を見るべきなのか。
もしくは僕らがいつも見ている空も、その時によって真偽が変わるのか
そんなことを考えて空の素敵さをあらためて見ていただけたらこの作品は昇華されるのかもしれません。
ちなみにこんなことをいっつも考えているのが季都です。
エピローグ:それでも空は嘘をつくへの応援コメント
メルヘンだけどSF要素も強くて、珍しい世界観だと思いました。
おもしろかったです!
星の修復屋の子たちを思い出しました。
作者からの返信
三上アルカさん
コメントありがとうございます!
世界観お楽しみいただけていたなら何よりです。
メルヘンとSFのバランス、楽しんでいただけるものになっていたでしょうか?
この世界も終わった世界、星の修復屋の世界も終わった世界、どこかでつながっているかもしれませんね。
こういう世界のネタが、まだ結構頭の中にありますので、いつか披露できたらいいのですが。
エピローグ:それでも空は嘘をつくへの応援コメント
今回も作品の世界観をたっぷり堪能できて、とても満足度が高かったです!
季都さまは、「空」に対しての切り口が独特ですよね!いつも「なるほどその考えはなかった!」と感心させられております。
無くなってしまった空だけど、主人公だけは可能性を信じている。その締めくくりに幻想文学らしさが現れており、うお〜✊👍🫶🤝✊!!と心の内のガッツポーズが出ました。(ガッツポーズ?) 次作も楽しみにしております!
作者からの返信
伊藤沃雪さん
感想ありがとうございます!
今作も喜んでいただけてうれしいです!
空という題材が好きなので、好きゆえにうがった見方やひねった見方をついしてしまう癖があります!
もちろん、まっすぐきれいな空も大好きですが。
ただ、たぶん表現したかったのは、そんな中でも主人公はどんな可能性を信じてどこに向かうのかっていう点なのかなと思っています。
空に会うのは夢とあこがれだと思うわけです、はい
次作もそのうち順繰り発表されると思います。