第106話 SOSへの応援コメント
母を亡くしたばかりなのに、父が実は本当のクズだとわかったら、誰かに頼りたくもなるだろう。
幼いときは大好きだった両親の、一気に喪失感した悲しみを埋めるられるのは?
第105話 決別への応援コメント
優沙、グッジョブ👍
第104話 最低な父親への応援コメント
「別れたとはいえ、元は夫婦だったので、お線香をあげにきたんだが」と、でもいえば、しぶしぶでも入れてもらえるだろうに。
このおっさん、本当のバカだな。
いかに追い返すか、腕の見せ所💪
第102話 吐き出す不安への応援コメント
大丈夫!と言いつつもやはり孤独と不安には勝てない、好意を持っていて信頼していた相手だから安堵と来てくれた安心感から緊張から解放できたんだろうな
第101話 名案?への応援コメント
ナイスだ!緒方君
第99話 歪む世界への応援コメント
ご愁傷様です 悲しいけど見送ることが出来ましたか
第98話 メッセージへの応援コメント
来るみたい、一人で来れるのかな?
第97話 クソへの応援コメント
無力だよね
第95話 本物のへの応援コメント
母親しかいないのに病気で危ない状況に陥ったら不安になるし頼れる人がいなけりゃどうしていいか分からなくなって当然でしょう。でも親身になって頼りになる人がいれば頼りたくなるのが人情というものでしょう 一輝は損得抜きで頼ってほしいと行動で表しているもんね~
第94話 家族にへの応援コメント
家族⁉同居人?恋人同棲を通り越して夫婦になろう?てことかな
第90話 突然の提案への応援コメント
気持だけじゃなく時には真摯な態度で行動することも必要だよね
第89話 一人への応援コメント
まさかの天涯孤独!ただ同情から結婚しようとかは論外だろう、それよりも収入が無く生活の基盤を喪失するから生活補助を考えないといけないし養子縁組か生活保護を視野に入れた同居、共同生活とか。
第85話 慰めへの応援コメント
何とも、涙雨みたいな感じだなぁ
第100話 相応しい人物への応援コメント
緒方の登場が今回ばかりは頼もしく思えてしまった……
第32話 断れない性格への応援コメント
あれれ?
優紗といて、宮原からのヘルプコールがあった日に、土曜は予定を入れておこうね!…と、優紗と約束してたよね?
違う土曜日だった?
首振りは、二人の予定があったよね?…という動きかと。
第30話 答えは?への応援コメント
(|||_ _||)うらやましい…が、同時に修羅場だ。
優紗とひなの両手に花…といえば、江口みお〜が、反撃してくる!
そして、たぬは、殺される。
ゲームオーバー。
果たして一喜は?
正直に言うと、と話すしかないね。
まだ、宮原には、そんなに気持ちが動いていないことを。
そして、藤原優紗には、お互いに手伝いをしていることからも、親しい友人のように、感じてきている事を。
鈍感と思われ100%ではあるけどね!
たぬ:まだ、恋とか恋愛を意識もしてないのに、その場限りで行動するようになったら、ひなになっちゃうよ?
それでもいーのん?
宮原ひな:ちょっとまったー!! 何その「ひなになっちゃう」って。
:ひな、悪いことしてる? 自分の気持ちに素直になってるだけだよ〜
一喜:確かにそうだな。 だから、自分が、藤原と宮原に感じ思っている事を正直にいう。
……展開が、一番の最良の1手!
追伸
この物語を読んでいて、一喜はいーとして、ヒロインの優紗のイメージは、この作品を読む前に、Twitterで、大好きなAIイラスト描き主さまの、きつねっこになってます。
長く美しい髪…。
宮原は、イメージにも情報が少なくて分からなかった!
けど、今、宮原は、
△出かける際には車で送り迎えをされている
△ロリコン男子に人気がある=背丈が小さく幼児体型(ボカーン!
(( @△@)いたたた…宮原に叩かれた、たぬ
△有言実行で、気持ちに正直素直な一途の暴走娘
それで、イメージ元はないものの、この物語のキャラが、中学生なのか、高校生活なのか、忘れてしまったけども。
その学校と年齢の割には、背が低くて、小柄かつ、幼児体型なんだけど、正直で活発な明るさから、ちょこちょこ動く女の子、というイメージに!
江口みお〜は、まだ、情報不足。
常識人で、世話焼きからくる苦労人タイプ、かも?
第29話 好きだからさへの応援コメント
<ごじ〜五時だよ〜いや、誤字の方!>
・つい、のんびり口調で間違えてしまった、たぬ。
<原文>
宮原さんと電話した時は藤原があることを伝えたら混乱すると思って黙ってた。
<誤字かな、と>
…電話した時は、藤原がいることを…
かな。
藤原がある、となると、藤原は、物扱いになるよね!
だから、この場合は、
ぺけ=藤原がある
まる=藤原がいる
原稿の見直しの時でも良いので、「、」をつけて、読みやすくすると、間違いにも、気が付きやすいよ。
いうならば、上記の文のような、まるで、カタコトの日本語を話すかのような♪
第28話 道案内への応援コメント
<原文>
一喜ってもしかしえ人生十周目くらいだったりする?」
<たぬのきのせい?>
一喜って、もしかして人生…
ではないかなって。
著者様あのね。
すべて、読者たぬのようにではなくてもいいの!
少し書いたら、必ず「、」を入れるようにしよう!
そしたら、落ち着いてミスにも気づくはず!
まぁ、思い浮かんだ考えを原稿に流れる水のように書いていく。
とするならば、あとから、見直す!
その時に、読みにくいかな? と思うとこに、「、」をいれるだけで、見やすくなるし、読みやすくもなるよ〜
第25話 お昼①への応援コメント
誤字かなぁ?
<原文>
「褒めてはないけどいつも感心はしてる」
「やっぱ褒めてないじゃん! しかもなんかその関心全然嬉しくないし!」
<誤字かと思った部分>
いつも感心はしてる……の文章に対して、、
…しかもなんか、その関心…のとこ!
感心に、関心?
読み方は同じだけど、宮原ひながいう、関心が間違いなのか?
それとも、他の人が言う「いつも感心はしてる」が、間違いなのか?
ごめんなさい、たぬにも、こんがらがってきました!
編集済
第23話 誤爆への応援コメント
お〜、やったね(∧△<~パチッ☆
一喜、おめでと〜。
どちらから言うのかと、ハラハラしてたのに、優紗さんからかも〜と思っていたら、一喜の方から誤爆告白とは!
優紗さんとしても、ひっかけ問題で本音を聞き出す、というつもりは、無かったんだろうけども!
でも、まぁ、お互いの家に遊びに行くレベルで、完全な恋人付き合いとはなっていない事を、再度二人で話し合った方が、いいよね〜。
お互いの認識で、
△遊びにも行けるお友達
△お互いに惹かれ合っている恋人候補
△通常の告白からのお付き合いでは無いけれども、こうして、お互いの家に遊びに来て、仲良く時間を過ごす、自然なお友達
△それとも、もう恋人になったほうが良いかな。
……などを。
でないと、宮原としても、二人の関係は、いずれバレてしまうくらいならば、いっそ、事前に「宿里一喜(藤原優紗)とは、お互いの家に遊びに行ってお話をしたり家事をしたりするレベルなんです」と!
そりゃあびっくりするし、でも、きちんと言ってくれたほうが、まだマシ!
なのに、二人して黙っていれば、いずれ誰かが目撃して、余計の尾ひれという噂をつけてから、宮原の耳に入れば、誤解が誤解を生む、と。
風邪を引いたら、病院で注射一本打ってもらおう!
……みたいに、早めにパブロン(風邪薬)…む〜、いい例え言おうとして、読者たぬ、自身が暴走しちゃってる!
むむむ〜、ブレーキが効かないっっっ
こほん!
早めに二人して、宮原に言ったほうが良い!
それで、もしかしたら、「そうか、二人は、どちらかの告白からの付き合いではないけれど、話をしたら気が合う事がわかって、遊ぶようになったのね?」と、理解力と、器が大きい子ならば、そう理解する!
まぁ、「えー、優紗ばっかりずるい〜。だったら!あたしも、宿里んと友達になる!仲良くなってやる!」という展開もまた、面白い!
喧嘩になったり、絶交になったり、いじわるに発展するかどうかが、分からないのが、きっと、現実の恋事情。
しかし、これは、著者様の作る物語!
著者様=この物語の神様!!
今言ったように、喧嘩とか…の悪い展開になるかも〜とは、皆が皆予想はしても実際にそんな場面になることを読みたいか?…と考えてみようよ〜。
嫌な気持ち、悲しい気持ちになるのは、せっかく読者だって、時間を作って読んでいるのに、そんの気持ちの共有は、嫌だと思うの〜。読者たぬ、の個人的言い分では!
それだったらまだ、
宮原:二人にそんな大胆な行動力がでるほどの関係にまで…よし!だったら、私にもできるかもしれない!
宿里&藤原:えっ!?
宮原:私も、優紗や宿里と、二人のレベルくらいに仲良くなろうよ!
:嫉妬とか、つまんない、三人で言い合える仲良しになってみたい!
:優紗が、そこまで気を許して、仲良くする宿里の事も、もっと知りたいし!
優紗:…複雑な気持ち。でも、それで、宮原と、本音で語れるのなら…
宿里:(…まぁ、三人になって、お互いの事情を知りつつ、遊ぶ仲良しになる!それは、いい。ただなぁ…)
優紗&宮原:…ん?どうしたの?宿里(カズ)?
ナレーション:宿里の考えが、ぶつぶつ口から出ていたようだ
宿里:へ? あ、いや、何でもないよ、あははは〜
優紗:怪しい! 正直に言いなさい、ただ何なの?
宮原:……二人はなんだか、強気の姉と、弱気な弟、みたいだね〜♪
宿里:えっ……あ、いや、あとでバレたり、あとで、あーだこーだな展開より、今正直に言う方が、いいかなって思うだけで。
優紗:強気な、姉…(|||==)ずーん…対等な立場ではなくて、姉的ポジションにみられてた、なんて。
宿里:まぁまぁ、二人とも、落ち着こう。ジュースでもかって…
優紗&宮原:待ったぁ!! (ガシッ…と二人して、宿里を捕まえる!)
優紗:誤魔化されないよっ
宮原:そうだよっ、ジュースで話を変えて、さっきの「ただなぁ…」を流そうとしてるでしょ!
宿里:(ドキリ)そ、そんなこ…
優紗&宮原:じーーっ(・△・(・△・
宿里:……、はい、誤魔化して逃げようとしました、ごめんなさい。
優紗&宮原:よろしい♪
宿里:ただなぁ…こういう事や展開になるだろう未来しか見えないから、悩みができた…んだけど、もうそれが、来ようとは、とほほ。
優紗:こういう事? 悩み?
宮原:……あ~そういうことか♪
:さっき、宿里は、言ったじゃない「ごまかしとかするより、正直に話したほうが良い」って!
:つまり、これからは、わたしを含めた三人で隠し事はないようにしようね〜と♪
優紗:隠し事……まさか、まだあるの?
宿里:い、いや、今はもうないよっ!
:ほら、こういう展開になった時、二人は団結、こちらは、一人。
:同じ、正直に話をするにしても、一人の圧力より、二人の圧力の方が大きいよね!
:つまり、隠し事だったり、言いそびれたりしたら、普段優しく可愛い二人が、閻魔大王とか、メデューサのごとく、怖いんだろうな〜と、未来におびえているだけで。
優紗:なっ! …うん、まぁ、聞き出すのに圧力はしてなかったつもり。だから、正直に話してね!
宮原:あははは! やっぱり、宿里は、面白い男の子だね! 優紗が、気に入るわけだよ!
:確かに、隠し事をしてるとしたら、私達は二人いるから、宿里からしたら、こわ〜い存在に見えるかもしれないよね! あはははは〜
優紗:も〜っ、三人の時に、隠し事はしない、何か思ったり感じたら、、素直に話す! それがストレス溜めないし。
宿里:そうだね〜。
…、なんて、著者様ごめんなさーい!!
こんな風な展開や会話も面白くなる要素だよね〜と、伝えたかった、だけなのに、三人が、読者たぬに、乗り移ったかのように、ペン…もとい、指一本が、タッチタッチと、スマホの仮キーボードを叩いてしまってました!
これ正直な気持ちです!
宿里なら、こう言いそう。
優紗なら、怒ったり恥ずかしがりながらも、言うときは言う、聞くときは聞く!
宮原なら、明るく笑いながらも、そんな二人を羨ましく思いつつ、それでも、三人で仲良くしていけたら、私もまた、二人のように、変われるかな〜
そんな風に、今書いてて三人それぞれの気持ちが読者たぬ、なのに、伝わってきた、そんな気がしました!
著者様の生み出した、可愛い子どもたち(=キャラクター)を決して、取ったりするような事は、しておりませんので、ひらにひらに、ご容赦を〜
たぬ:( ノ_ _)ノははぁーっ
あと、長文ごめんなさーい!
追伸
これでもし、あれから、十話ほどのときが流れて、今度は、宮原さんのような形で、江口さん問題が浮上したようで、三人はさて、どうするか〜と、悩むのでした!
といってもまだ、読者たぬ、江口さんという女の子の事を詳細わからないもの。
宮原さんのことも、こんな感じで、明るく笑っているイメージがわいてきて。
お友達から始まり自然にお互い、気が合うとか、心が惹かれ合う、というのは、告白した、されたから付き合うよりも、とても良いと思う、そんなの未体験な読者たぬ。
さりげなく、最後の言葉に、たぬも入れて、という、気持ちを載せました。
そこから、友情となるのか、お互いに好きになっていく恋となるのか?
恋をしたからと言って、今の若者は〜という年寄りがいいそうな言葉は嫌だけど、恋愛漫画もアニメも、恋して付き合い出すと、すぐに、
△キスをしなくちゃいけない!
△手を繋がなきゃいけない!
△抱きしめなきゃいけない!
△他の異性の相手と、会話をしたら、何を話したか、正直に言いなさい!
…でも、女の子側は、言いたくないなぁ(それは、ずるいよねっ!by宿里&たぬ
△付き合い出すと、お互いにすぐに身体を求め合わなくちゃいけない!
……なんて、決まりは一切ないんです!!
自然な流れなのかもだけど、よーく考えて行動してほしいし!
著者様の物語を楽しく、ときに笑い、ときに真面目に読んでいくお話がいいなぁ。
優紗:ときに笑いって?
たぬ:ときに、優紗と宮原の二人に「今日学校で、下級生で可愛い感じの女の子と会話をしてたよね、一喜くん! 一体何がどうして、どんなお話を?」といわれて、無言の圧力で、宿里が、正直に発言はするものの、まぁそんな場面に、読者たぬとしては、苦笑い&素直な笑いになる、と♪
宿里:なっ!?そんなのいやだよ〜。何を行動しても、二人から疑われる、だなんて。
宮原:宿里が、悪い事も、他の女の子と会話をする事も、ねぇ
優紗:えっ、なんでここで、私に降るの!?
:でもまぁ、そんなのかなぁ?
:でももし、他にも仲良くしたくなったって、そんな女の子が出来たり、思ったら、私や宮原に、いうんだよっ、一喜くん!
ナレーション:どうやら、もう、世間で言う【女の尻に敷かれている旦那の図】になってしまってます。
:はたして、一喜に、自由に他の女の子と話ができる未来が来るのか?
:はたして、仲良くという名の下に、絆という鎖に化けるのか?
:こうご期待!
宿里:ちょっとまてぇ!! そんな不吉かつ怖い未来は嫌だよっ! って、ねぇ、ちょっと、そこの二人も、企むような顔はやめて!!
う〜、著者様再度ごめんなさい〜。
第21話 選んだのはへの応援コメント
こうして、頭真っ白になっている間に、宮原さんとも、アイリンク手続き完了し終わっていたのであった。
宿里ん:おい、こら、たぬ!? ナレーションの皮をかぶってるよね?
皮をぬいだたぬ:バレてたか。
宿里ん:面白がってるよね?
たぬ:もちろん! 楽しくなってきたー、と!
:優紗さんとも、宮原さんとも、で、まさに<両手に花!>
宿里ん:だけどな、同時にどちらかを怒らせても、両方噴火する可能性がある、<両手に時限爆弾>
たぬ&宿里ん:Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
:ヒイィィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
宿里ん:……ん?たぬ、どこにいくんだ?
たぬ:…少し怖くなってきたので、実家に数日帰ろうかと。
宿里ん:なっ! おまえ、ほとぼりさめた頃に顔を出す気だろ! そうはさせるか!
宿里ん:((( ▼△▼)まちやがれー
たぬ: (((( >△<)きゃー
たぬ:ん、あんなとこに、平べったい箱がある。穴があるけど、隠れてみよう。
宿里ん:ふっふっふっ…あまいぞ、たぬき。
:ここに取り出したるは、ピコピコハンマー!
:そして、穴から出るのは、たぬきの頭♪
たぬ:ハッ、言われてみれば、これって、もぐらたたき会場(=箱)……しまったー!
宿里ん:今こそ、たぬの根性、ピコピコハンマーで、その名の通り、叩き直してくれるわー!
たぬ:ひゅっ、ひょいっ、あ、そ〜れそれ…
宿里ん:あ、こら、避けるな、あ、まて…
ナレーション:埒(らち)が明かないので、日が暮れるまで、お互いに笑いながらも夢中になって遊んでいたのでした。
:後日、優紗&宮原より、「昨日は見かけなかったね! 何かあったの?」と聞かれ正直に話すと、二人も遊びたい〜、と。
:こうして、たぬは、三人に狙われることになるのであったとさ
第20話 告白への応援コメント
はっ!?∑0= 0= ( △ ||||)ノノ
オリジナル顔文字!
そんな簡単に、言われた宮原の言葉に、思わず目玉が飛び出した、たぬ!
ナレーション:そしてそれは、たぬにとっては、後頭部ががら空き、という致命的瞬間であったが、ここに、誰もいなかった幸運から、たぬは、無事であった♪
第19話 二人目のへの応援コメント
それはそれでまた、大変なお誘いが♪
宿里:…人の危機を楽しんでる?
読者たぬ:もっちろん! だって、読者だもの〜
宿里:いやま〜、読者を楽しませるのが〜って、そうじゃなくて!
たぬ:のりがいいなぁ、優紗さんが、宿里んを気に入るわけだよ!
宿里ん:ま、まぁ。。
たぬ:これからも、楽しみに読んでいくので、二人が、どちらかの親にバレて、そして、正式にお付き合いをする形になるまで、楽しみにしておきます〜。
宿里ん:なっ!? いや、そこまでには、ならないだろ!?
:あれ?(・ △・)( ・△ ・)あのたぬき、どこいった!?
ナレーション:たぬは、その頃、即ダッシュして、電柱の影から覗いていた
たぬ:|||||△・)じ〜
第17話 家族みたいなへの応援コメント
期待に胸を…(=△=;)ooo(この場面の時には、たぬ、いつも思うツッコミがある! それは…【膨らます程の胸があるの?】、と♪)
まぁ、今の姿も状況も、二人が幸せな時間として認識して、良いのなら、良いのでは!
他人がどうとか、どう思うとか思う前に、当人同士の気持ちが最優先!
ただ、優紗の事を、妹がつい口を滑らせて、クラスで話してしまったら、そこから、二人に迷惑となる事への懸念!
壁に耳あり、障子(しょうじ)にメアリー♪
知る女の子に、メアリーがいたら、これで覚えておこう!
たぬの場合は、過去作アニメ:赤ずきんチャチャ、にクラスメイトで、メアリーちゃん、がいたので、当てはめたら、このことわざ、完璧に覚えた!
正しくは、「壁に耳あり障子に眼あり」なんだけどね!
第14話 僕の家への応援コメント
それは、初めての一歩!
あ、某週刊マガの、ボクシング漫画ではないです。。
恋のテーマでの!
ただ、優紗と呼ぶのも慣れないうちは〜で、慣れてくるとまた、危険な事にもなるんだよね〜。
だって、つい、学校でとか、人のいるところで、「あっ、優紗おはよう!」とでも、一言、その一言いうだけて、周りが騒然となるだろうし!
第13話 寂しい表情への応援コメント
そういう相手の一瞬でも、暗くなる表情を見抜けるところ魅力!
また、深く考えすぎない、相手のことを常に考え、自分の思いや欲は二の次。
これほ、理想的だと考えることは出来ても、なかなか実行に移すとなれば、大変な事。
たから、すごいなぁ。
読者たぬ、も、こんな幸運訪れないかなぁ。
/////
タイトル:著者様、訂正のお時間です!
……元ネタ(姫様、拷問の時間です)
<原文>
「いや、しないとけないってことはないだろ。
<たぬの訂正>
「いや、しないと【い】けないって事はないだろ。
…かな、と。
ま〜、訂正しないといけないって事は無いだろうけど〜♪
たぬは、これをチャンス、と、ダジャレを単発発射、してみた!
第3話 S級美少女の隠し事への応援コメント
そう、こういう、読み手の読者をも巻き込んだ、「この展開に、果たして陰キャ男子は、やっぱり、健全なら見てしまうよね?」や、「いや、誠実さがあるのなら、開く事すらしないはずさ」と、読み手が二分するかもしれない。
もしかすると、読み手の全員が、アプリを使う、になるかも!?
でも、こういう、読み手をただ、読ませるだけでは無くて、読み手にも参加させてるような手法は、まだまだ、新鮮で、なかなか、まだ、浸透もしていないはず!
こういう手法も交えながらのお話は、より面白くなると思う。
冒険ファンタジーの著者様たちが、第三者から見る、ネット掲示板で、客観的に、冒険者の動向なり、感想や意見を言う、本編に組み込む別の話も並行して、進めていく。
これもまた、流行り出してきた手法だけど、面白い!
なので、このお話も面白くなる、または、楽しく読んで過ごせるのではないか?…と、期待しています。
読者たぬ。
編集済
第98話 メッセージへの応援コメント
気持ちは分かるが、迷わずに辿り着けるのか?💧
編集済
第83話 サヨナラへの応援コメント
切ない!ひなとゆっさー、逆だったらどうなってたのかな? 変わらない、変わらなかっただろうか
作者からの返信
アイリンをリンクした順番が逆だったとしたら、どうなっていたかはわかりませんね(´;ω;`)
編集済
第77話 すれ違いへの応援コメント
>あんなに緊張感なくエスカレーターに乗っているなんて、必死になって探しているこちらが馬鹿みたいだ。
>一喜は元からやる気があった様には見えなかったし、全力で早歩きをしているという様子でもなく、少しずつ一喜と私の距離は縮まっていく。
いや、そこで「すでに自分は告白されてる(勝ちが決まってるのを保留にしてもらってる)→捕まるためにあえて全力を出してない」と言う可能性を考えたりしないのか……
まあそう考えれるような子なら「すでに勝ち確なだけに罪悪感が半端なくて全力出せなーい」とか「対等(?)になったからこの勝負勝ちに行きまーす」とかならないだろうし
全力で早歩きして逃げてたらそれはそれで「そんなにデート嫌なの!?私のこと好きなんだよね!?」って傷つきそうだし
妙な拗らせ?っぷりが、良くも悪くも対等な勝負になってる感じがしますね
作者からの返信
綺麗で対等な勝負担っていてほしいところですが、状況が状況だけに気持ちの良い勝負にはなっていない気がしますね(´・ω・`)
第76話 お互いへの応援コメント
悩みを打ち明けた者同士、すっきりした気持ちで好きを諦めきれないと再び一喜の捕獲を再開する二人にもう迷いはないようだ。どうする一喜どうなる一喜⁉
作者からの返信
二人にとって食われるかもしれませんねw
第72話 二人の想いへの応援コメント
いきなり負け戦感が半端ないな~ 一輝が逃げ切ってどちらも見つけられなくて半月遊べない状況になったらそれはそれで面白いかもしれないな。どちらも遊べないし一喜も一緒に悶々とした時間をすごして三角関係がもつれるんじゃないかと想像する
作者からの返信
これ以上もつれてほしくはありませんが……。
第71話 アイリンでのゲームへの応援コメント
場所はこのショッピングセンター(三棟)のみてことだよね、それならいたずらに範囲は広くなりすぎないで済むね。でも八階あるとポイントを絞らないと絶対に見つけられないだろうな いくつかのグループに分かれてやったら楽しそうだね
作者からの返信
楽しそうですよね、他のお客さんの迷惑になるので某鬼ごっこ番組みたいに貸し切りでやらないといけないですがw
第69話 高みの見物への応援コメント
そうは言いながら一喜は渡したくないし告白もキスも一喜からされてるから現状相当にリードしているよね、優越感はぬぐえないな
作者からの返信
どう考えてもリードしていますので、複雑な感情ですね……。
第68話 事故への応援コメント
どんな顔?それは能面のような顔!陽キャ風の顔!次元大介のニヒルな顔!あとは奇面顔⁉悩んでも仕方ないので至っていつもの普通の顔で会う。そんでチョットだけ照れてみるのが良いのではないでしょうか
作者からの返信
ちょっとだけ照れた恥じらいのある顔を見せれば、もう虜になってしまうかもしれないですね^^
第67話 トラブルへの応援コメント
なぁんだ、結局キスはするんだ~ で?どちらとキスしたのかな?まさか!偶然帰ってきた妹と⁉なんてオチは無いと思うが。なんとなくこの場は丸く治まるかな~、なんて思ってみた。が、やっぱりどっちだ?
作者からの返信
どちらであってほしいかは人によって違うかもしれないので、もう両方としちゃいましょうか(^^)
第63話 名前で呼んでへの応援コメント
「だって手伝いしようとしても邪魔になるだけだからさー。それなら最初から邪魔しようと思って邪魔されてた方がよくない?」「いやよくねぇわ。どんな理論だそれ」と言っていたけども、なるほど一理あると思ってしまった。
作者からの返信
もしかしたらこれは人類がまだ気づいていない真理なのかも……^^
第62話 三人でへの応援コメント
名前呼び! なかなかにハードルが高いですよ。同性同士なら割かし仲良くなれば自然にできることだけど、異性相手になると途端に難しくなる。陽キャなら普通に呼びそうだけどフツメン以下になってくると無理~になってしまう、しかし今回は相手からグイグイ来てるから比較的ハードルは低いでしょ。未だに藤原さんが呼び捨てになったばかりなのに宮原さんは名前呼びにしてときたもんだ、【ひな】と呼べば藤原さんとの差はかなり縮んでくるだろうな精神的に!
作者からの返信
今更何を言ってるんだ感もありますが、関係が進展したことがわかる大事な目安にはなりますね!
第60話 全部合ってるへの応援コメント
まぁ~さ~か~⁉の寸止めぇーぇぇえぇっぇぇ まだ告白もしてないもんね、一応順番というものがあるよね。拒否からの【好き】告白は受け取ってくれたから後は向こうから【好き】と帰ってくれば晴れてカップル誕生になるんだけど、今は三歩進んで二歩下がる♪♪状態。先が思いやられる~
作者からの返信
先が思いやられすぎますね……。
これ以上二人の関係が進展する日はやってくるのでしょうか……。
第59話 覚悟への応援コメント
チャンス到来!がヘタレ虫が騒いでしまったね~ でも藤原さんはココゾとばかりに強引にきたね。好意を持たれてることは分かってはいたけどイマイチ勇気が出なかった、そこに繊細一隅のチャ~ンス到来⁉【待てど暮らせど全然手を出してくれない一喜に私から誘ってあげたんだから覚悟を決めなさい】的な感情でしょうか
作者からの返信
これほどのチャンスを逃せば、もう二度とチャンスはやってこないでしょう……。
第58話 卑屈な自分への応援コメント
宮原さんが一喜と優沙を一緒に観覧車に乗せたのは二人に本音で話して欲しかったから?両片思いみたいだと感じていたからハッパをかける意味で一緒に乗せたのかもしれないね~
作者からの返信
それにしても、的に塩を送りすぎだとは思いますよね本当にw
第54話 意地悪な微笑みへの応援コメント
友人としての壁が取り払われた今、本当の意味で親友になれた瞬間だ~ しかもこれからは堂々と一喜にアプローチできるようになるな。両手に花状態、ウラヤマ~
作者からの返信
ここからが本当の勝負の始まりです!
第51話 応援への応援コメント
同じ男の子を好きになった。アドバンテージはあれど、ようやっとライバルとして同じ土俵に上がれたのかな?
作者からの返信
そうですね、やはりアドバンテージがあるのは気になりますが……。
第46話 嫌いじゃないへの応援コメント
思わずもらい泣きしてしまった 位置情報を知るアイリンクを嫌っていたのには過去のストーカー行為があったからだった。でも今は藤原さんと繋がるためのアイリンクは愛リンクに名前を変えた方が良くないかい?
作者からの返信
感情移入していただき作者としては嬉しいです^-^
アイリンが二人を愛で繋ぐツールになってくれることを願いたいですね!
第45話 大粒の涙への応援コメント
予想外すぎる驚愕の事実に声が出ない!たしかにかなり重い内容だ。巷のニュースできくストーカ殺人はどこか他人事のように思っていたこと、それが近しい人のところで起きていたなんて⤵何て言えばいいのか分からなくなる。 悲しい事実です
作者からの返信
偶に聞く話ではありますが、それの当事者にはなりたくないですね……。
第43話 大事な話への応援コメント
【じゃあ自分の考えをすべで押し付けられる僕は藤原にとってどのような存在なのだろうか。】ペット⁉ かけがえのない、離したくない、愛すべき存在💖
作者からの返信
そうなんですよね、そう前向きに考えられるといいのですが……。
第41話 デートへの応援コメント
仲の良い友達には見せたくない素の自分を何の躊躇いもなく見せてくれるのはそれだけ気を許しているからで友達でなくてもいいんだったらめったに食べられないカンジャンケジャンとか割かし高級料理だよね、奢らせるんでなかったら誘わないって!
気を許していて気の置けない相手だからこそ上質な時間を共有したいと思ったからだろう。自信を持とう!
作者からの返信
普通は高校生なら手が出せないくらいの値段はしますねwww
第40話 気を遣う女の子への応援コメント
よーするに、開き直った!てことだね これからはエンジェル優沙とドロンジョ優沙のどちらかが入れ替わりで登場するわけだ
作者からの返信
開き直りが大事なときもありますね!^^
開き直られすぎるのも考えものですがw
第39話 忘れていた予定への応援コメント
藤原さんの逆襲が!宮原さんの攻撃で持っていかれた気持ちを取り戻すべく上書きをするチャンスということだね
作者からの返信
ピンチの後にチャンスありとはよくいったものです^^
第38話 キッチンへの応援コメント
(・д・)チッ!惜しかったな~ 藤原さん一喜君は宮原さんのキス攻撃を躱して藤原さんへの操を守り切りましたよ~♪ よくやったとイイ子いい子してあげてね~♪
作者からの返信
今後も回避しなければならない状況は大いにありそうですね……^^
第37話 ラブコメの真似事への応援コメント
この後に藤原のねーさんが乱入してくる、ついでに江口ペアも⁉有るかも知れない。ワクワク どきどき💖期待しよう
作者からの返信
全員乱入したとしたら、かなりカオス無状況になりそうですw
第36話 似ている二人への応援コメント
ま~、ぽろぽろとプライバシーを暴露しちゃう人だね~ ただこう云ったことは話が弾みタガが外れてしまうか親しい相手と当事者の話をしてて、ついうっかり零れてしまうかのどちらかなんだけど。宮原さんは親しい心を許してる?相手には話ちゃうのかもしれないね
作者からの返信
意図的に暴露するのも大概ですが、無意識に暴露しちゃうのもかなりタチが悪いですからね(´・ω・`)
第76話 お互いへの応援コメント
ひながいい子すぎて泣ける。9回サヨナラは、まあ無いんだろうけど(現実でもなかったけど)。幸せにしてあげてね。
作者からの返信
いつも負けヒロインに感情移入するのに、自分で負けヒロインを作ってる矛盾……^^
第68話 事故への応援コメント
事故が起こった時にすること…①砂糖に巻き込まれた読者の救護 · ②ラブコメ警察へ連絡 · ③事故状況や相手方の確認 · ④ソ○ー損保へ連絡(ぉぃ).
作者からの返信
やはり第一は砂糖に巻き込まれた読者の救助ですねwww
第28話 道案内への応援コメント
宿里って何気にスペック高いんだな~ アニメで見た情報とか言っていたけどすぐに応用できるのはさすがだ!
作者からの返信
ラブコメ主人公は自覚なし高スペックまるけなんですよね〜^^
第108話 家族にへの応援コメント
てかクソ親父の件があるから、1人で実家に残らない方がいい
危険過ぎる