編集済
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
俺たちの戦いはここからが本番だ!
四章に続く・・・(⌒0⌒)/~~
カサンドラとバルノーグ好き勝手やってるなぁww
まあマリエッタあんなに色々やらかしたしね(⌒‐⌒)
4章と書籍楽しみにしてます☺
作者からの返信
ありがとうございます!
バルノーグに乗っかるカサンドラと二人に翻弄されるマリエッタ……これはこれで賑やかな面々かもしれませんw
うおおお!!両方頑張ります!!
編集済
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
ジルケインの真名ジェイドって名前だったのか‥中央のグランドマスター‥(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
第四章はジルケインについて色んな事が分かりそうですねぇ……
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
個人的にはバルノーグに辱められるマリエッタと、それを知ったヘレンに半殺しにされるバルノーグも見たい気がしてしまうwww
そして、合計8000枚もの金貨を賠償で支払うマリエッタは今まで貯めていた分もあるだろうが暫くは金欠が確定してそうw
そして、いよいよジルゲインにとっての因縁の対決が始まるのか!
書籍版と共に楽しみにしてます‼️
作者からの返信
ありがとうございます!
薄い本が厚くなる展開……!?そゆな世界線も存在しているかも……!
マリエッタの貧乏ネタはありそうですねw雇われギルマス的なポジションになると思うので尚更w
第四章もなるべく早くお届けしますのでもう少々お待ちください。書籍化作業もがんばります!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
初めまして。去年秋に28話ほどまで読ませていただいてまして、受賞の報を聞き改めて頭から読ませていただきました。
やっぱ面白い。史実ネタの戯曲というのは『勝った方の』いい様に綴られるものですよねぇ。
続きを楽しみにしてます。
追伸:ジルケインの今までのキャラクター+本名ジェイド?=CV子安氏で固定されかけましたが、お相手?がエレナということでCV星野貴紀さん(夜明けのヴァンやジャック・アトラス役の方。近年では某鼠の国の王様)でもあってそうですね。
作者からの返信
お越し頂きありがとうございます。そう言って頂けて嬉しいですね。面白いと言って頂ける事が一番励みになりますので……!
戯曲の件を拾って頂きありがとうございます。そう、この描かれ方をしているという事は……というお話ですね。
CVの件もありがとうございます。恐れ多い方々ばかりで恐縮です。子安さんの色気あるジルケインも星野さんの凛々しいジルケインもどちらも捨てがたいですね……!特にジャックアトラスは好きなキャラクターなのですごく嬉しいです!ありがとうございます!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
三章完結お疲れさまでした。
こうした陰謀劇はヘイト管理が大変そうで、実際本当にご苦労なさった様子。
確かに、西側全域にスパイを張り巡らせていなければ出来ないような全方位同時攻撃だったので、首謀者を討ってハイおしまい、問題解決とは到底言えないですね。
地表の外来植物を抜いても根は残ってるというか。
スパイの根を根絶するにしても、反間計するにしても、実態を把握する事は必須でしょう。
カサンドラ、彼女からは直接の選挙活動被害を受けてないのにバルノーグと張り合い、マリエッタへの要求を積み上げていくの、ちゃっかりしてるなあ。
簡単に許せない事をした性悪とはいえ、いたいけな幼女の姿をした者を厳ついオッサンが責めるのはどうしても絵ヅラが悪くなるので、彼一人を悪者にしないようヘイト分散を買って出たようにも見えます。
この2人の間には繊細だけど素直じゃない友情があるのかもしれないなあ。
雨降って地固まる、を地で行く展開でいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。今回で自分のスキルもかなり上がったと思います。カサンドラについてもありがとうございます。彼女はなんだかんだ思いやりあるタイプなのでちゃっかりしつつもフォローしたのかもしれませんね……!次章もなるべく早くお届けできるよう頑張りますのでどうぞよろしくお願いします!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
3章完結お疲れさまでした!
ジルケインの元、躍進するだろう西方諸国と西方ギルドの行く末が楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!この先の覇道も書いていきますのでどうぞよろしくお願いします〜!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
お疲れ様です!次章もめちゃくちゃ楽しみに待ってます!!
作者からの返信
ありがとうございます!次章も早くお届けできるよう頑張ります〜!!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
第三章完結お疲れ様です! 第四章の開幕も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!早く第四章をお届けできるよう頑張りますね!
編集済
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
第三章完結、お疲れ様でした!
三回書き直しただけあって!?
面白かったです!
この先も楽しみにまってます
作者からの返信
ありがとうございます!いやぁ……展開が気に入らなかったのもそうなのですが、イードリットが暴れる暴れる💦作者泣かせのキャラ過ぎますよあの人w次回もなるべく早く開始できるようがんばりますのでぜひぜひよろしくお願いします!
第110話 悪徳ギルマス、グランドマスターに就任してしまう。への応援コメント
第三章完結&グランドマスター就任おめでとうございます!
ジルケインの更なる躍進も、過去の因縁への決着も、気になることばかりです!次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ここまでお読み頂きありがとうございます!気になる伏線を色々残したのでなるべく早く第四章を開始できるよう頑張ります!
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
中央のグランドマスター…いろんな意味でラスボスですね
作者からの返信
ジルケインの対の存在が現れてしまいましたね……!
全然関係ないですが
ジルケイン対オルギウス
って語感よくないですか?気に入ってますw
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
ジェイドかー、この名前ってやたらと忠誠心の高さゆえに、裏切ったりなんだりという人が多い気がする。
ジルケインどうなんだろうか?
作者からの返信
出ましたね、ジルケインの真名が……!その辺りは第四章で語りたいと思います!
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
なんと、他の二人にはかなり直接的な妨害を仕掛けてたのに、ジルケインにはぬるめだったのは単に彼を舐めていたからだったのか…!
丁寧に話を組んでいらっしゃる…
しかし、そうであってすら「あわや」という所もあったのだから、確かに強大な相手という気がします。
イードリット、仲間の魔女からもドン引きされる狂人だったのか…
まあ、魔女がみんなあんなのだったら今頃全員磔刑にされてますわな…
作者からの返信
ここだけの話を少し。
ジルケイン→手紙→堕落→グランドマスター選挙脱落という流れが、アロン達の本編の裏で動いていた事なんですよ。
なので、オルギウスの策略は西のグランドマスター全員に及んでいたというのが実際の流れです。
それが、ジルケインの憑依転生によって運命がズレた結果が今回の事件の世界線ですね。
イードリットは異常(確信
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
イードリットをあまりに邪悪ゆえに追放したというけど死を代償とした契約魔法は邪悪じゃないのかと…w
作者からの返信
イードリットは他者の尊厳まで踏み躙るのでその辺りを言っているのかも。後は統制が取れないところとかw
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
原作には出てこなかった魔女なのかな?
知ってたら、ジルゲインも警戒はしてたと思うけど抜け落ちてたのか?
そして、既に中央諸国も支配下に置いていたのか·····中々にやり手だな、さらに元友人ときたか·····てことは原作のジルゲインは王女の事だけでなく友人にも裏切られた事に気づいていた可能性もあるな·····大切な人を守れず友にも裏切られ、それで耐えきれずに記憶を封印して自暴自棄になったとか、そう考えると原作のジルゲインはやるせないよな·····記憶を取り戻した時に今のジルゲインが何を思い何を成すのか楽しみやな
作者からの返信
本編で出て来たのはイードリットのみですね。レオルカ達魔女連盟は、ジルケインの過去と同様に本編外の要素です。ジルケインの認知外の存在だったという事ですね。
相当な読解力でビックリしました。そう、今のジルケインが何を思うのか気になりますね
第109話 悪徳ギルマス、因縁の敵に気付かれる。への応援コメント
次で第三章の最終話! 楽しみです!。。前のありがたいコメントを読んで、ふっと思ったのは「この作品の魔女は、ロードス島の灰色の魔女よりぶっ飛んでるのか」と改めて思いましたw
作者からの返信
ある意味において、この世界の魔女もバランサーかもしれないですね。本筋の裏で世界のバランスを取る存在……イードリットはそこからはみ出ている故に本編アロン達の前に現れたのかも……
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
誓約ということはハロルドは同意の上で魔法をかけられたんでしょ。それなりに利益も享受していたはずで、代償も伝えられてたのに破ったんだから、まあしょうがないよね
ハロルドがバラした相手も黒幕にバレるのは仕方がないとして、相手の誤算はジルケインが前のジルケインではないことでしょう。舐めて嵌めようとしたら倍返しで嚙みつかれそうですねーw
作者からの返信
確かに。ジルケインを以前のジルケインと思っていると痛い目を見そうですね……!
編集済
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
ネツィア伯爵と公爵が繋がってるのか?
利害関係の一致か、はたまた上手く操られてるのかは知らんけど、忘れ去られた誓約魔法なんて知ってるんだから思ってた以上に相手側はかなり強大だな··········誓約魔法と革命·····おや?こう見ると何となく革命への流れが見えてくるな(合ってるかは知らんが)、誓約魔法で王族を縛り民衆からは愚王に見えるように言葉数を減らし、言葉足らずのせいで王族が思ってる通りの政策にならなかったとか·····まあ何にしても敵さんは頭がキレる上に厄介な魔法まで使えるとなると激戦必須になりそう、旅に出てるバッシュを呼び戻す必要があるのでは?
作者からの返信
次回を読むと相手の勢力図や関係性がなんとなく見えてくるかと思います。お楽しみに。
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
気づかれるのも早いか遅いかの差ではあると思うので…どちらにせよ対決するというところであるならば、反中央でまとまりやすい熱が残ってるうちのほうがいいかもしれませんね
作者からの返信
これを機に西方は一枚岩になりそうな予感……!
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
謎が謎を呼ぶようなこういう展開、待ってました!わくわくしますね(魔女みたいに笑ってしまいます)
作者からの返信
魔女……その言葉をぜひ覚えておいて次回をお読み下さい!
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
契約ではなく制約か、破ったら死ぬとは随分罰則が厳しいな
モノによってはランク分けされてる魔法だったりするが
闇に葬られてる、所謂禁呪に属する魔法だとするとそもそも覚えてる事自体がアウトなんではないのかね…
作者からの返信
扱える存在は只者では無さそうですねぇ……
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
イードリット、予想以上に協力的ですね…向こうから自然に知恵を貸してくれるとは。
それだけ楽しめたという事でしょうか。よかったよかった…?
しかし、ネツィア家の手紙で原作ジルケインは堕落したのか…
相当強烈な魔法を使えるようですし、今のジルケインの記憶が一部欠落してるのも何か関係あるのだろうか…
作者からの返信
この魔女に目を付けられているという事は碌な事にならなそう……!
いよいよ記憶とも繋がってきましたね!次回もどうぞご覧下さい……!
第108話 悪徳ギルマス、尋問する。への応援コメント
次回も楽しみです! そしてイードリッドという名前に、なんか懐かしさがあるなぁと、。ちょと考えて思い出せましたぁ!!ロードス島戦記のエルフ族のディート!!(マテや
作者からの返信
そこに気付くとは、やはり天才か……実際意識してますね。性格は似ても似つきませんがw
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
尋問o(^o^)o 悪寒が走ってるジルケイン面白いw
作者からの返信
聞き出さないと……!
ジルケインはいい事言うの苦手みたいですねぇ……
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
上手いこと本心を引きずり出して忠誠を誓わせるの本当に得意ねー
仮に狙ってるものだとしてもすげぇよ、多分想定より上手くいってるだけだろうけど
作者からの返信
今回登場したメンバーの中で、ジルケインが一番感情を使う側にいると思いますね。その辺りが彼は本当に強い
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
ジルケインの性格悪くて賢いところが存分に発揮されてますね 断罪を物語内で扱うのは難しいなぁと思いました
作者からの返信
ありがとうございます。今回物凄く大変でした💦
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
ハロルドも「この陰謀の」黒幕というだけであって、彼にさらに指示を出した奴は他にいるという事ですね
イードリットの尋問(?)でそれがどこまで割れるか分かりませんが…
言うからにはハロルドの命の保証だけはあるのでしょうが、別に強大な魔女=プロの尋問官というわけじゃないだろうしなあ~
情報吐く前に精神の方がぶっ壊れる可能性もかなりあるんじゃないかなあ~
ガラでもない浪花節をやらされて苦渋に満ちてるジルケインがちょっと面白いです。
これでマリエッタのみならず、この場にいた大勢の人に「誤解」されてしまうんだろうな…。
作者からの返信
うっかりイードリットがやりすぎてない事を祈るばかり……。
またジルケインが誤解されてしまう……!?
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
なんか微妙に納得いかんけど、まぁ落としどころはこんなもんか…
作者からの返信
ありがとうございます。その反応を頂けただけで、ここまで書いてきた苦労が報われる思いです。本当に……。
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
なるほど·····ね、中央諸国がの誰かが黒幕かなと思ったけど、この感じなら革命を起こした公爵がハロルドを唆した可能性があるのか·····そうだとしたらこの公爵は大陸を支配するつもりなのかもしれんな、足がかりとして自分の国からって事で公爵という立場上王族には簡単に会えるだろうし、言葉巧みに誘導して国民からは愚王に見えるようにして満を持して革命をしたとかかな?
そして、次の一手として西方諸国を裏から支配するつもりでハロルドに近づいたとか、んでゆくゆくは中央諸国も支配下に置こうとしてたとかかな?
マリエッタはこの感じだと、心の中でジルゲインの事をお義父様って呼んでそうwww
PS
前話で、魔女のセリフをcv日笠陽子で脳内再生してたらもうその声で固定されてしまったwww
ちなみにハロルドはなぜかcv子安武人(チョイ役の癖に豪華すぎるだろw)で勝手に脳内変換されてたw
作者からの返信
おい、エスパーか?w
次話とその次で答え合わせになるかもしれません。お楽しみに。
ハロルドの声子安いいなぁwめちゃくちゃ強敵そう……!
第107話 悪徳ギルマス、少女?に感謝されてしまう。への応援コメント
いよいよ三章の終わりも近づいてきましたか。。
作者からの返信
いや〜今回本当に大変だった💦既に第三章最終回まで書き上げているのでそこはご安心くださいね!
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
( '−' )oh......カサンドラの件だけじゃなくバルノーグの件も乗っかっただけだったんかいw
そして、黒幕は中央でしたか·····革命を起こした公爵じゃなかったのね、グランドマスター編が終われば次が中央編(反撃)もしくは公爵編(敵討ち)のどちらかかな?
そして、素直になったマリエッタとな·····ファザコンを拗らせてるからジルゲインに父性を感じてワンチャンお義父様呼び(マリエッタの方が実年齢上だろうけど見た目がねロリだから)になったりしてwww
魔女の感情が高ぶった時何故か、怠惰の大罪司教の声で脳内変換してた(性別がちがうのに)www
あっでもcv日笠陽子バージョンもあったから別におかしくはないのかwww
作者からの返信
その結論はまだ早いかも……?次の次くらいでもう少し進展がありそうです。
マリエッタは依存しそうだなぁ……ジルケインが余計な事を言わなければいいのですがw
魔女は今回暴れに暴れましたからね、もう作者を困らせる困らせる💦
そのCVはwww
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
飲酒運転の同乗者は犯罪者ではないのかというと、そんなことはないわけで
とはいえ環境の不可抗力はあったにしろ、暗殺者に更生の機会が与えられるんだから、主犯以外にはその機会があってもいいだろと言われれば。土下座し、皆から処刑を望まれたことが処罰の代わりと考えてギリギリかなあ
とはいえ少なくとも公の場でハロルドの片棒担いでたと告白した以上、ギルマスで居続けることはできないだろうし、リゼットパターンかな。ジルケインの元にたぶん拗らせた女がまたひとり?
作者からの返信
落とし所はキッチリしないとこの先に響きそうですからね。特に今回はマリエッタの動きが権力者達に知られているのでジルケインなら対応しそうです。
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
以前のコメントでもハロルドに言及していた方がいましたね。そしてやはり中央の関わりが…ならばよりジルケインのもとで反中央で結束することになりそうですね
作者からの返信
物語を共有するというのは人間を結束させるのにとんでもなく強いですからね……!
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
イードリット、どんどん言動が人間離れしていきますが、それはそれとして結構思うように言う事聞いてくれますね
まあ牽制要員のリゼットがいればこそでしょうけど…
彼女、一皮むけたのか…?
正直、ヨゴレ仕事や実行役を全部他にやらせて、自分は利益の上澄みを掠めていくタイプの悪党は大っ嫌いなので、ここでマリエッタが許されそうな感じになってるのは癪に障るのですが、でも実行はしてないので許さなくてはならず…それ故に癪に障るという無限ループ…
しかしマリエッタ、人任せなのにあんなにドヤって脅迫とかしてたのか?
よほどハロルドを信頼してたんだな…
その彼に尻尾きりにされかけた、という点で、感情面の手打ちとするべきか…
作者からの返信
イードリットは興奮しすぎると人間離れするという怪物。完全に悦に浸っていたのが冷静になったようですね。賢者タイム。リゼットに関してはイードリットとの相性が抜群に良かった感じですね。ただ、魔女が冷静に戻らず、本気で殺しにかかっていたらここから巻き返されたと思います。
マリエッタに関してはこの時点で許されるものでもないと思います。あくまで彼女の今後の行動次第。
マリエッタのムーブは乗っかった上で自分の持ち得る力全てを使ったのだと解釈しています。全力で挑んで、ジルケインにあっさりその上を行かれたのだと。見ているものが違いすぎるので、当然と言えば当然ですが。
追記
イードリット関連が伝わりきれてなかったので加筆修正しました。よろしければご覧下さい。
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
恐ろしいのは、この展開に持ちこんだ先生の手腕!w
作者からの返信
マジで3回以上書き直した💦
構想も含めて、この話に関してはifルートが無限にある……
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
ハロルドの手の上だったとは言えマリエッタの処遇はハロルドに全責任あるから何もなしって訳にはいかんだろう
乗っかっただけと言えば軽く見えるが悪事に加担していたのは事実だろう?
他者が行う悪事を利用して自身の利益を得ようとするのも十二分に悪…
作者からの返信
マリエッタに関しては、これからの彼女の動き次第かなと思います。贖罪。
今回、イードリットによって彼女の尊厳も何もかも踏み潰されて引き剥がされたので、人格もかなり矯正されてそうですが……果たして……
第106話 悪徳ギルマス、断罪してしまう。への応援コメント
自分で仕組んだからこその、あの「全部私の手のひらの上」感じゃなかったんかいw
作者からの返信
見ろ、あれがプライドも何もかも全て引き剥がされたロリババアの姿だ。もはやただのロリ……ふつくしいと思わないか?
第105話 悪徳ギルマス、少女?を分からせてしまうへの応援コメント
ジルケインがマリエッタを救済するかのように動いたのは、魔女に確たる証拠を用意してもらうためだろうと思ったのだけど
暗殺者の証言だけじゃ弱すぎる。契約書の類は組織のボスの元となると、とてもじゃないがマリエッタや中央貴族共の罪まで暴く証拠はこの短時間じゃ用意できなかったろうし
魔女が魔法で映し出した過去映像という疑いようのない証拠、このままじゃ即断頭台、自分の命が惜しければマリエッタも貴族達の前でちゃんと喋ってくれるはず
その結果中央諸国の関与がバレたら貴族達もますますジルケインに協力的になるし、バルノーグとあそこの冒険者たちの怒りの矛先も変わるかもしれないし、魔女も西方貴族達、中央貴族達の負の対立が傍観できてラッキー!
作者からの返信
棚ぼたラッキー!
ラッキーに帰るまで一苦労しそうですがジルケインなら……!
第105話 悪徳ギルマス、少女?を分からせてしまうへの応援コメント
以前のコメで契約魔法ってないのかと言ったら覚えておいてくれと作者様が言っていたが…ここで出番か?
本来処刑されてもおかしくない罪状を軽減して絶対服従の契約でも結ばされるとか…
作者からの返信
よく覚えておいてくれましたね。かなり重要なのでこの先の話で探してみて下さい。次話にあるとはかぎりませんが……
第105話 悪徳ギルマス、少女?を分からせてしまうへの応援コメント
土下座が終わってから出てくるのがまた性格悪い!
本当に性格悪い!(誉めてます)
ジルケインが頑張って手駒にしようとしてますが、それは流石に欲張りすぎじゃないかなと思います。
今まで彼女がしてきたことを敵にするのが頼もしい、と言いますが、人質取って相手に言う事聞かせるような強引なヤツ、味方にするのも危なっかしい。
他のギルマスからもこればかりはあまり共感を得られないと思います。(直接の犠牲者もいますし)
こんな性悪火薬庫みたいな女、素直に処刑するのが一番無難だと思いますが…
まあ…彼はデカい夢を見ているようなので…
それの実現のため、このくらい使いこなせなくては、と考えてるのかもしれませんね。
正直、彼女を手駒にするのか、それとも魔女の暴露でうまくいかず破滅するのか、どう転んでもおかしくない感じがして先が気になります。
作者からの返信
イードリットは本当にヤバいですね。作者も顔面蒼白なレベル😱
次話、ぜひ見て下さい。強烈ですが面白いと思います。
編集済
第105話 悪徳ギルマス、少女?を分からせてしまうへの応援コメント
やっぱり魔女出てくるよね(⌒‐⌒)どうなるか楽しみだなぁo(^o^)o
ジルケイン「マリエッタ、土下座しろ!」
マリエッタ「あり・・えない・・この・・私が・・」っていう風になぜか脳内変換されましたw
作者からの返信
影響は……受けています!w
第105話 悪徳ギルマス、少女?を分からせてしまうへの応援コメント
おっと、やはり魔女が出てきたか·····だがジルゲインが何もしないわけないか笑、此処を凌げればマリエッタの忠誠は確かになるし便利な駒になるのは確か·····ただ、カサンドラ暗殺未遂については違うっぽいんだよなぁ〜中央もしくはどこぞの革命を起こした公爵だと思ってるけど·····はてさてどうなんだろうかね?
作者からの返信
次話はですねぇ……強烈な話になってると思いますよ。でもきっと楽しんでくれるはず……!
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
土下座って実際やると想像以上に屈辱ですよねw
しかも自分で提案した条件でそれをやる羽目になるのは因果応報とはいえつらい><
マリエッタの転落っぷりがエグい!!
作者からの返信
マリエッタの立場がジェットコースターのように……
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
そこまでいくと、グランドマスターじゃなくてもはや王様のいきなんじゃ……。
作者からの返信
支配者の域には来ていますね。王と違うのはギルドを利用して超国家的なムーブをかませる事でしょうか。
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
発想のスケールが違う!
ギルドという枠組みを利用した世界征服宣言みたいなもんですねこれ
これがジルケインの言う「器」か…
他作品だと特に何の説明もなく構築されてる冒険者ギルドという謎の強大な組織を、これから組み立てようという話なのかな…
作者からの返信
そう、ジルケインの宣言って物凄く物騒なんですよね。それでも安心して聞いてられるのはギルド組織を利用した経済活動という建前があるから。すごいものを見せてくれそう……!
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
見ているところが全然違った、ジルケインのスケールの大きさが違いますね
台詞回しがすごく、かっこよかったです!
作者からの返信
ありがとうございます。ジルケインは先の先まで見通しているからこそ勝利を確信したのかもしれませんね
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
マリエッタの演説は競争相手をこき下ろし、根拠のない予測で悪と決めつけ、自分のギルドのように停滞した状況を維持すると言っているだけ
具体的に各貴族達の不満を探り出し、構想を語るジルケインには、自分のギルド圏を繁栄させているという揺るぎない功績があり、マリエッタのギルドを既に超えているといる事実がある。実績があるからこそ真実味があり、貴族達を動かしたんでしょうねえ。さすがに夢だけでは貴族は動かないでしょ、中央と経済戦争するリスクあるのだから
マリエッタの罪を暴かずとも勝利してみせたのには脱帽です。カサンドラ襲撃の依頼人ではなくとも、繋がってるだろうしね、マリエッタは。土下座楽しみ~♪
作者からの返信
間違いなくジルケインの実績は見られていたでしょうね。同じ演説を仮にマリエッタがしても異なる結果になったと思います。ジルケインはそれが分かっていたからこそ余裕を見せていたのかも……
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
いやぁ〜ジルゲインは肝っ玉が据わってるなぁ〜完全なアウェイの中でこれだけ堂々と宣言なんて中々できる事じゃないよ
そして、いよいよざまぁ(分からせ)される合法ロリ(腹黒)ことマリエッタだけど、マリエッタと一緒に甘い蜜を啜ってた中央の反応が気になるな·····包囲網をひいてるって事は逃げられるような事を言うって事だし、次はどんな爆弾発言が出てくるのかな?
作者からの返信
何かが起こりそうですね……ぜひ次話は最後まで気を抜かずご覧下さい!
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
スライディング土下座、フライング土下座、スタイリッシュ土下座、ムーンサルト土下座、土下座は難易度が高ければ高いほど誠意があるとみなされるとか。我が友人はムーンサルト土下座を奥さんの前で披露して許されたらしい。
おっと土下座に思い入れがあってつい語ってしまったようだ
作者からの返信
スタイリッシュ土下座で笑ったwプライドが高いマリエッタの土下座はどうなるのか……!
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
まぁ言ったことはやらねば示しがつかないのでね…とはいえ、カサンドラを狙ったとかは中央の線が濃そうですし、軋轢を残すわけにもいかないですがね…
作者からの返信
ケジメは必要……!!
第104話 悪徳ギルマス、夢を見せてしまう。への応援コメント
こんだけ目の敵にされても折れず余裕をもって見せつけられるの、いくら二人分の記憶と経験を持ってるようなものだとしても凄いな
流石ジルケイン
作者からの返信
ジルケインにはガチで勝ちが見えていたのかもしれない……!
第103話 悪徳ギルマス、悪になる。への応援コメント
印象操作エグいなぁ~w
やる側としては有効なんだろうけど、やられた側からすると完全に詰みですよねこれ…。
マリエッタの執念と手の回し方が怖すぎるw
作者からの返信
マリエッタの演説はめちゃくちゃ強いです。おっしゃる通り普通なら詰みレベル。ガチの強敵です。
それをジルケインはどう迎え撃つのか……というのが次回のみどころですね。ぜひご覧下さい!
第103話 悪徳ギルマス、悪になる。への応援コメント
ジルケインも褒めてましたが、演説そのものはとてもよくできてると思いました。
投票権が相手が冨の分配秩序にしか興味がない貴族権力者にしかなかったら彼女の勝ちだったと思えるほどです。
彼女の身の上話も結局んとこ貴族社会への未練の話でしかなく、徹底的に視野にそれ以外が入ってない感じがします。
こういうの、典型的なドロップアウトした元貴族悪役らしくて、すごく生々しくて驚いています。
そういう意味では完璧な悪役ですね。
でもこれ、彼女がガン無視してる冒険者や国民も投票できるんだよね…
作者からの返信
まず、選挙ルールが分かりにくかったので補足させて下さい💦
この選挙は
第1段階 冒険者達の投票
↓決まらなければ
第2段階 貴族達の投票
となるので、このマリエッタは貴族達を狙い撃ちした戦略に出たという事ですね。
ちなみに、次回は彼女とジルケインの見ているものの差が可視化されると思います。ぜひご覧下さい。
第103話 悪徳ギルマス、悪になる。への応援コメント
相手を貶して得た名声なんて、たかがしれているように思えますね しかもそれがマリエッタの私欲によるものからきてるというのがとても悲しい物語だなと思います
悪徳ギルマスは周りが悪に囲まれていたからもともとのジルケインが悪徳になってしまったのかな?と感じました
展開は面白くてワクワクしてます
作者からの返信
マリエッタのお話は悲しき物語。悲しい怪物感がありますね。
次回以降は特に目が離せないのでどうぞよろしくお願いします。
編集済
第103話 悪徳ギルマス、悪になる。への応援コメント
マリエッタよ動機がすげぇ拗らせたファザコンなのかよwww
かなり悪どいこともしてるし、天国にいるお父様は素直に褒めてくくれるかねぇ〜?そもそも、マリエッタは地獄に落ちそうだし会えないのでは?www
そして、その公国はジルゲインにざまぁされると予想するわw
作者からの返信
マリエッタはお父様大好きだったようですねぇ……中々に地獄を見そうな予感……!
第103話 悪徳ギルマス、悪になる。への応援コメント
ゴミーなテルビス家は今どうなってんだろ?とっくに潰したのかな?そっちのザマァもあったら欲しいなー
щ(゚д゚щ)カモーン
作者からの返信
いずれ書くかもしれません……!!
第102話 悪徳ギルマス、悪徳少女?と対峙する。への応援コメント
ジルゲインが着々とフィールをヤンデレ化にしていってるのウケるꉂ🤣𐤔
そして、何やら包囲網らしきものを作ってるが誰を捕まえる為なのやら·····マリエッタなのか、マリエッタを操ってる?黒幕なのか、はたまた第三者の敵対者なのか、この包囲網はリゼットからの情報を加味した事でできたとしたら、第三勢力の可能性もある·····それか敵対者を一網打尽にするのかな?
作者からの返信
フィールの好感度が限界突破してしまう……w
この先は本当に一瞬たりとも見逃せないかも……!!
第102話 悪徳ギルマス、悪徳少女?と対峙する。への応援コメント
理想だけでなく、現実を語ることも必要な演説ですが…今のマリエッタにそれが見えているのか…
作者からの返信
マリエッタの演説もぜひご覧下さい……!!
編集済
第102話 悪徳ギルマス、悪徳少女?と対峙する。への応援コメント
なんでそんなにコンプレックスを持っているのか気になりますね ひどい振られ方でもしたんですかね?
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
コンプレックスについては次話で詳しく分かるかも?
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
おっと急にきな臭くなって来たな·····マリエッタ以外の勢力が依頼して、カサンドラの件ではマリエッタはノータッチで降って湧いたチャンスにのかっただけだったとか?
それとも利害の一致で、協力関係を結んでる可能性もあるのか、ジルゲインがグランドマスターになられると困る奴がいる?なんとなくあの革命を起こした公爵の気がするなぁ〜
作者からの返信
めちゃくちゃ良い推理。この後楽しい事になると思います。
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
カサンドラじゃなければいい…みたいな考えなんですかね?だとするとマリエッタですらない…?
作者からの返信
間もなくクライマックスです。ぜひ第三章の真相をご覧下さい。
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
ジルケイン以外の視点で話をまたぐ時は、毎回「〜リゼット〜」のように誰の視点かを毎回入れた方がわかりやすいかもしれません。単行本化されたら消すべきでしょうが。
依頼主はマリエッタではないようですが、少なくともカサンドラ無力化=カサンンドラのギルドとジルケインの敵対による票の一本化という計画自体はマリエッタと共有されていたはずで、そうでないとマリエッタが一回目の投票で勝てるつもりでいたことが説明がつかなくんります。
作者からの返信
ありがとうございます。補足だけさせて頂きますね。
本作の形式では視点変更、かつ視点者の一人称の場合は〜〇〇〜の表記を使っておりまして、そこから視点者が変わる際は新たに〜〇〇〜表記を使用するようにしております(話数を跨ぐ時は表記なし)
また、演出上、三人称で描く場合もあり、その際は〜〇〇〜表記は付けない方式をとっております。
依頼主の話について、その疑問はもっともで、とても重要な事なのでぜひ覚えておいてください。
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
フツーに考えると、黒幕はマリエッタを傀儡にして、冒険者ギルド全体を牛耳ろうとしてるのかなぁ、と思いますね
カサンドラの生死を問わないのもそれなら筋が通るしな…
しかし、やっぱり直接の依頼主はマリエッタではなかったか。
選挙戦は選挙法違反で即勝利ってわけにはいかなさそうですねえ…。
作者からの返信
>選挙戦は選挙法違反で即勝利ってわけにはいかなさそうですねえ…。
これって、選挙戦で暗躍する時において物凄く重要なお話だと思うのです。この辺りを覚えておいて頂けると嬉しいです。
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
何もかも勘違いしているだよなぁ。っと一読者としてにやにやしてます(w
作者からの返信
リゼットのジルケイン評ですかね?
ニヤニヤして頂けたのなら嬉しいですw
第101話 悪徳ギルマス、陰謀を掴むへの応援コメント
十中八九依頼したのはマリエッタだろうけども、マリエッタだとしてランスレアがそこまで動揺するかね?
ハロルドか、下手するとハロルドより上の存在が絡んでる可能性もあるか?
作者からの返信
なんだか陰謀のにおいがしますねぇ……
第6話 悪徳ギルマス、秘書に想われるへの応援コメント
原作ジルケインの記憶も取り戻してやれ現在ジルケイン!
このまま付き合っても本人っちゃ本人だけど…なんかアレだろ!?
第5話 悪徳ギルマス、評価を爆上げしてしまうへの応援コメント
老冒険者がギルマスという略称を使うのはちょっと言葉が軽く見えてしまう感じがしてしまいますね
かといってギルドマスターとわざわざ言うのも長いだろうか?
第3話 悪徳ギルマス、原作主人公を覚醒させてしまうへの応援コメント
ジルケイン、原作知識ありと言っても手際が鮮やかですね
前世が有能なのか、それとも原作ジルケインの脳が優秀なのか
あるいはそれら二つと知識の合わせ技なのか
この優秀さはネット小説、それも追放系を読みふけってるタイプの人間には見えない
青かった時期の発言も気になるので、原作ジルケインの記憶というか人生の軌跡が一部でもいいので戻ることも期待しておきます
作者からの返信
原作ジルケインの記憶はこの先の章で明かされていきますね。割と大事なお話です。
第1話 悪徳ギルマス、追放劇をぶっ壊してしまうへの応援コメント
まあ、原作抜きにしてもAランク(どれくらいすごいかはまだよくわからないけど多分凄い)になれるくらい優秀でも人格に難がある人材は逆に不利益もたらしかねませんしねぇ…
典型的なざまぁ悪役の人格というのならまあ推して知るべきでしょうし
そいつを追放して覚醒すれば激強であろう主人公の信頼を得られるというのなら天秤も傾くか
本来のギルマスに思考が侵されてる件はそりゃ脳が同じ訳だから、自認は前世でも憑依体の人格が影響しないはずもなく…
第100話 悪徳ギルマス、怨念を排除するへの応援コメント
「俺を」、組織を見捨てた…🤔 好きだったのかなぁ
ザインを説得できるのかo(^o^)oドキドキ
作者からの返信
なんだか重い感情の一端が垣間見せましたね……!
第100話 悪徳ギルマス、怨念を排除するへの応援コメント
100話おめでとうございます
さて、ザインは話してくれるのか。ジルケインのところではやりにくいでしょうから、ランスレアのところで一からやり直すというのが安定しそうですかね?
作者からの返信
ありがとうございます!!こらからもがんばります!
鋭すぎる予想にビビりました……!!
第100話 悪徳ギルマス、怨念を排除するへの応援コメント
ランスレアの落ち着き払った堅実な立ち回りがカッコいいですね。
スキルを封じられても基礎は裏切らない。彼女はその事を知っているわけだ。
さすがA級。
ザインも普通に強かった。
ランスレアがいなければ負けていたかもしれないな…。
普段享楽的なリゼットが、「私が彼の立場だったら私を許せないだろう」とザインに終始客観的に同情してて、それが逆に彼女の…いや、彼女たちの過去の凄惨さを物語ってる気がしますね。
作者からの返信
リゼット達の過去はエグい(確信
今のリゼットは組織から自由になって、本来の彼女を取り戻した姿なのかもしれません。
第100話 悪徳ギルマス、怨念を排除するへの応援コメント
「俺を、組織を見捨てたお前が強くなれるわけがない!! 自分だけ逃げ出したお前に!!!」
⬆
この”俺を”って所だけを切り取れば、リゼットの事が好きだったのかと思ったけど、その後の会話の流れ的には違ったっぽい?それとも無自覚なだけだったのかな?笑
まあなんとなく自分には出来なかった事をしたリゼットが羨ましくもあり、なんで俺(俺達?)も一緒に連れて行ってくれなかったんだ!って癇癪を起こしてるように見えるなwww
作者からの返信
実際、ザインにそういう所はあるような気がします。リゼットもですが、梟のメンバー達は子供の頃から暗殺者として育てられるので、どことなく子供の部分を残しているのかも……。
第100話 悪徳ギルマス、怨念を排除するへの応援コメント
めっちゃ面白かった!
信じられる仲間がいるって、人を強くすると思える物語で感動しました
作者からの返信
ありがとうございます!信じているものの差が、二人の結末を分けたのだと思います!
第5話 悪徳ギルマス、評価を爆上げしてしまうへの応援コメント
不愉快なキャラを出しました。
酷い目に遭わせてやりました。
ザマァwwwwwwwww
じゃないのが良かったです。
ハッピーエンドってこーゆーのだと思う。