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  • 第6話 父の死への応援コメント

    初めまして。タイトルが気になって読ませていただきました。
    みんな一人では生きられないことを忘れているのですよね。多くの人は生まれた時「おめでとう」と祝福されていたはずなのに。
    ただ生きていて欲しいと願っている誰かがいることに気が付いて欲しいと思います。
    自分を殺すことだけは止めて欲しいと……。

    作者からの返信

    鈴懸 様

    初めまして。
    タイトルから手に取ってくださり、温かいご感想をありがとうございます。

    「ただ生きていてほしいと願う誰かがいる」というお言葉は、私がこの物語で描きたかった想いそのものです。
    心に残るコメントを、本当にありがとうございました。

  • 第2話 空席の教室への応援コメント

    誰かに必要とされている、見てくれているという感覚は生きている喜びそのものな気がします。たとえそれが小さな灯火であったとしても、高橋にとっては大きな灯台の光だったかもしれませんね😊

    作者からの返信

    最近、事故などあますよね!特に若い世代の方が心配になります。弱輩ながら何かの啓発になれればと思い書かせていただきました。決して上から目線ではありません。

    編集済