2026年5月29日 09:26
褪色の葉の中でへの応援コメント
作品読ませていただきました!!花や草木のにおい、と空に向かう虫の姿が見事に表現されている美しい詩だと思いました☺️虫は、音を奏でながらどこへ向かっていくのでしょうか?我々、人ですら持て余す空の自由をどうしていくのでしょうか🤔次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち書籍さん、いつもありがとうございます。虫はあらゆる景色を眺め、斑な思いを抱えながらも、自分の居場所を探し、見つけた場所でひたすら奏でていくのだと思います。その空の広がりを願いながら。
2025年12月31日 09:18
この声への応援コメント
「ぽこん…ぽこん…」聴いてみたいです。
冬の水の声はなかなか心地よく、ずっと聴いていたくなります。コメントありがとうございました。
2025年10月9日 17:14
秋空に浮かぶへの応援コメント
コメント失礼致します。穏やかで気持ちが落ち着く良い詩ですね。素敵です。勇魚と書いて、イサナと読むとか、鯨のこととは知りませんでした。こうした洒落た言葉を知っていると、詩も一段と素晴らしいものになるのですね。勉強になりました。
森樹里さんコメントありがとうございます😊読んでいただけて大変光栄です。鯨が好きなんですが、この詩には勇魚の方が合っているような気がしてそうしました。言葉は果てしなくあり、学ぶことが沢山あると日々実感しております。その中で見つけられる宝のようなものを大切にしていきたいと思います。
褪色の葉の中でへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
花や草木のにおい、と空に向かう虫の姿が見事に表現されている美しい詩だと思いました☺️
虫は、音を奏でながらどこへ向かっていくのでしょうか?我々、人ですら持て余す空の自由をどうしていくのでしょうか🤔
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち書籍さん、いつもありがとうございます。
虫はあらゆる景色を眺め、斑な思いを抱えながらも、自分の居場所を探し、見つけた場所でひたすら奏でていくのだと思います。その空の広がりを願いながら。