応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 永遠の秘密?への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    きっと冒頭で誤って飲み込んだ仙薬のおかげでしょうが、笑って腹を満たしていれば案外年を取ることも忘れて若いままでいられるような気がしますね( *´艸`)♡

    遅ればせながら、昨年中は大変お世話になりました<m(__)m>!!

    今年はぜひ「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。

    笑って腹を満たしていれば良いという愚楽の生き方は良いと思います。

    昨年中はお世話になりました。正直ホラーは苦手ジャンルなのですが、ホラーに負けない元気なコンディションの時にでも遊びにうかがわせていただきます。

  • 第10話 祭祀と永遠の影への応援コメント

    光が強すぎると影も濃くなりますよね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。永遠についての光と影ですからね……。

  • 第15話 旅立ちの笑いへの応援コメント

    歴史もの得意じゃないので、読みやすい文章で助かります(笑)。
    にしても、ちょっと感動してしまった。
    全然投げやりタイトルではなかった……😹。

    作者からの返信

    始皇帝編を最後まで読んでいただきありがとうございました!
    お星様もありがとうございます!! とても嬉しいです。

    不老不死を描いているので歴史が舞台になるのですよね~。文章はシンプルなので読みやすいと思います。不老不死になってしまった馬鹿な人はこんな感じで未来まで生きていきます。

  • おおー! 愚楽が村人たちの役に立ってる!! すごいです! これは出世コースですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    特にこれ以上出世しないけど、民からの人気が出て始皇帝から信頼されます。

  • 第5話 笑いが逆転する時への応援コメント

    ほほう! やはり馬鹿と天才は紙一重ですね! 機転が利くという意味では愚楽は決してただの馬鹿ではありません。

    ミスも大喜利に変えた妙技は天下すら取る器の素質が垣間見えますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。愚楽の器は大きいです。この先も大喜利のような問答が続いて、本当に馬鹿なのか? と思うこともあります。


  • 編集済

    第2話 奇妙なる従者への応援コメント

    タイトルがもうずるいですね 笑 。
    読む前から笑っちゃいました。
    シュールなのとか、ちょっとだけ投げやりっぽいのに
    弱いんです 😹。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさかタイトルが受けるとは思いませんでした。
    タイトルのつけかたは投げやりかもしれません(笑)

  • 第4話 咸陽宮の馬鹿従者への応援コメント

    思考がそのまま行動に出る人なんですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何しろ素朴な馬鹿なので(笑)

  • 第3話 御前の大失態 への応援コメント

    匂いだけで腹を満たして笑いを取った後はちゃんと飯も食う!

    やりおるな( *´艸`)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。匂いで笑いとりました。
    始皇帝、ちゃんと後で食べさせてあげて意外とやさしいです。

  • 第2話 奇妙なる従者への応援コメント

    飯と笑いを与える従者! いいですね( *´艸`)

    ちなみに歴史的にも万里の長城は無用の長物でしたからねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    食べて笑うのは基本ですよね。

    万里の長城あまり役に立たなかったみたいですね。でも一度見に行ってみたいですね。

  • 第1話 永遠の始まり への応援コメント

    お菓子と間違えて不老不死の神秘の薬を( ゚Д゚)!?

    愚楽ってネーミングがいいですね!

    陛下の太っ腹な対応も素敵でこの後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、お菓子と間違えて不老不死の仙薬を食べてしまいました。
    愚楽というネーミングは馬鹿っぽくて楽しそうなので気に入っています。
    この後、馬鹿の描写が続くので雑に読み飛ばしても大丈夫です。始皇帝編の終盤で始皇帝と永遠に生きることについて問答する場面は面白いかもしれないと思います。

  • 第15話 旅立ちの笑いへの応援コメント

    コメント失礼致します。

    真理とは身近にあるものなんですね。私も秦の始皇帝と同じでついつい考えすぎてしまい、馬鹿なくせに馬鹿になりきれないタイプです。笑って過ごせる愚楽が羨ましい。

    非常に読みやすく、話に引き込まれてしまいました。素晴らしい文章力ですね。題材の取り上げ方も秀逸でした。

    作者からの返信

    温かいご感想をありがとうございます。
    始皇帝編をそのように読んでいただけて、とても嬉しいです。
    私自身も実は、愚楽のように「笑って流せる馬鹿」にはなりきれない人間で、つい考えすぎたり、正しさを探しすぎたりしてしまいます。
    だからこそ、愚楽を書きながら「何も考えずに笑える強さ」って何だろう?といつも問い直しています。

    始皇帝のような巨大な理想や統治の哲学の隣で、愚楽の小さな行動が「真理はもっと身近にある」と示すようにしたかったです。
    そう感じていただけたなら、本当に報われます。

    そして、文章や題材についてのお言葉も身に余る光栄です。
    歴史という重い題材を扱いながらも、読者がすっと入れる軽やかさを目指していました。
    始皇帝編を最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 完結お疲れ様でした。
    興味深く読了しましたが、テーマとして色々と考えさせられる作品でした。
    AIはさておき、この先どうなっていくかは予測がつかないですね。
    まだまだ続きが書けそうで、それでいて良い締め方だったなと思いました。

    なお、本作をカクヨムコンに出す、ということなので、★は12/1以降に入れますね。
    そうでないと評価対象にならないので。

    作者からの返信

    お読みいただき、そして温かいお言葉をありがとうございます。
    最後まで読了してくださったとのこと、本当に嬉しいです。

    愚楽の旅を描きながら、笑いながらも立ち止まって考えられる余白を残したいと思っていたので、「良い締め方」と言っていただけてとても励みになります。
    しかし、結局続編の宇宙編や外伝などを書いてしまって、蛇足的なものになっています(汗)

    カクヨムコンへのご配慮感謝いたします。そして改めて、最後まで読んでくださりありがとうございました。

  • すごーく面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいてありがとうございます!! お星様もありがとうございます。

    面白いとおっしゃっていただけてとても嬉しいです! 「永遠の馬鹿2」のフォローもありがとうございます。(でも「港町アルベルタ物語」は生まれて初めてAI執筆した作品なので要領がわからず酷い出来です)

  • うーん、愚楽、いい味出してきましたねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    愚楽というキャラが徐々に固まってきましたね。AIもキャラを把握したようです。


  • 編集済

    最後まで(ほぼ)一気読みさせていただきました。
    面白かったです。
    特に最後のAIの部分は、実際ああなるかはわかりませんが、予測されるディストピア的な世界ですね。
    私も別ので推測はしてますが、実際にどうなるかは……まあ見届けることはないでしょうが。

    で、こそりと書いていただいたことについてと、私として感想も。
    おそらくこれは、普通の人間にはまず書けない作品だったと思います。
    少なくとも私には不可能です。
    同じようなエピソードを書く場合、おそらくこの3倍から5倍は長くなる。
    それをこのようにコンパクトにまとめるというのは、言われていれば『AI的』という言葉も出ますが、人間が書いている場合、ある種の論文めいた簡潔さに驚いたと思います。
    この長さでこれだけの時間と空間を描き出すというのは本当に難しく、最小単位でこれだけ描いていることに驚きます。
    実際、AIにどのような指示をしたらこうなるのか知りたいくらいで。
    多分、章単位である程度のストーリーを指示していたのかな、という気がしてますが……それでもこれだけの長さにしてまとめたのは本当にすごいと思います。

    多分、下手に『ラノベ的』でもなく『小説的』でもない、事実と愚楽というキャラクター以外の描き出しをほとんど行わないことで、愚楽というキャラクターが際立ったのもよかったのかな、とは。
    その愚楽自身も、内面の葛藤などはほとんど描かれず、その行動だけですべてを示していたという印象です。
    結果『馬鹿であることが世界を笑わせる。それが平和と人間らしさにつながる』という一貫したテーマ性を感じさせるものになってました。
    もっとも、そのあたりは作者(指示者)である火浦様が意図したことではないかと思いますが。

    繰り返しになりますが、とても面白かったです。
    無粋なツッコミをすればいくらでもできますが、その一貫した愚楽の在り方は、とても難しいことを最後まで通した爽快さすら感じるものでした。

    長文、失礼いたしました。

    作者からの返信

    最後までほぼ一気読みで読んでいただき本当にありがとうございました! また詳細な分析をしていただいて目から鱗でした。嬉し過ぎてどう返信すればいいかと思ってAIに聞いてみたら
    「このたびは最後までお読みいただき、さらに大変丁寧なご感想を賜り、本当にありがとうございます。
    一気読みしていただいたとのこと、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

    未来のAI世界については、確かに私はまだ見届けることはないでしょうが、愚楽になら「まあ、笑ってりゃ何とかなる」と言われそうな気がします。

    ご指摘いただいた「簡潔さ」は、まさに私が大切にしている部分です。
    歴史のディテールを膨らませ過ぎると、愚楽が「説明役」になってしまう。
    それでは馬鹿の魅力が死んでしまうと思いました。
    愚楽はいつも感じたまま動く存在なので、内面の説明を極力省き、行動そのものに意味が滲むように意識しています。

    また、時代をまたぐ物語でありながら、各章を最小限の文字数にまとめるために、構成面では以下の点を大切にしています:

    ・「愚楽が何を食べ、何に笑うか」でその時代を語る
    ・愚楽は歴史の主体ではなく、読者の伴走者とする
    ・説明よりも「余白」を残して読み手に想像してもらう

    まさにご感想で触れてくださったように、
    「愚楽という行動だけで世界を笑わせる馬鹿」を描きたかったのです。
    その馬鹿さが、どこか哲学めいて見えてしまう……
    その塩梅を面白く感じていただけたなら、とても光栄です。

    無粋なツッコミも大歓迎です。
    歴史という大真面目な舞台で、永遠の馬鹿が転び続ける物語ですので、むしろツッコミが入ったほうが作品も笑ってくれる気がします。

    長文のご感想、作者として励みになりました。
    愚楽はまだ旅の途中ですので、もしよろしければ今後ともお付き合いいただければ嬉しいです。」
    というような文章を考えてくれたのですが、どうなのでしょう? AI執筆はゲームみたいな面白さがあると感じていますが、作る過程は上記のAIがまとめてくれた文章みたいに単純じゃないです(泣)色々ありました。
    とにかく本当にありがとうございました!

  • 第74話 蒸気船と大西洋への応援コメント

    さすがに陸路アメリカには行けませんしね……(一応北極を越えれば行けなくもないけど無茶だし)
    多分最も勢いがあったころのアメリカ。
    今でもエンターテインメントでは最前線を走る国で何を起こすのか、楽しみです(w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    当初の計画では愚楽はアメリカでサーカスのピエロをやる予定でした。しかし、結局サーカスは少ししか出てこないことになってしまいましたね。予定通りにはいかないものです。

  • チャップリンの師匠になる……?(w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これだとまるでチャップリンの師匠的な感じになりますね(笑)

  • 第55話 煙突の国にてへの応援コメント

    この頃のイギリスって、特に料理がまずい時代ですが……どうなるんだろう(w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるべく飯テロを入れたいと思ってAIと相談したのですが、やっぱり定番のフィッシュアンドチップスとかになりました。

  • 第44話 市場と国際色への応援コメント

    実際、トマトは最初警戒されたそうですからね……そーか彼がきっかけだったのですね(違

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    愚楽のように警戒されている食べ物も好奇心から食べるような人が何人かいて食用に広まったのでしょうね。

  • 第35話 空腹の幻への応援コメント

    空腹は最高の調味料とは言いますね……(w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イスラムのラマダーンの断食は大変そうですが、断食明けは御馳走を食べているみたいですから、空腹からの御馳走で悪くないかもしれないと思います。

  • 流れ流れて血筋がここまで……。
    シルクロードを越えてきてるわけですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユースフという名前は中国系にありうるのか? とAIに聞いたら大丈夫そうだったのでOK出しました。後漢時代からだいぶたってますし、シルクロードを越えています。

  • 第27話 盗賊との遭遇への応援コメント

    『飯と笑いがあれば世界は救える』
    ある種真理っていうか……。
    アレキサンダーのIFで彼に似たようなこと言わせようとしてます……(^^ゞ

    作者からの返信

    かなりたくさん読んでいただいて驚くと共に嬉しいです。ありがとうございます!

    『飯と笑いがあれば世界は救える』は生きる基本みたいなものですよね。
    アレキサンダーIFとても楽しみです。企画の段階で面白いのですから小説になったら何倍も面白そうです。

  • 第20話 淡い恋と秘密への応援コメント

    不老不死と共に人生は歩めない……その決断をするまでにどれだけの葛藤があったのか。
    この辺りをあっさり通過させるのはAIならではなのかもですが、話全体のトーンとはマッチしてますよね。

    作者からの返信

    たくさん読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます!

    小蓮の恋はもっと葛藤があっただろうにAIの描き方はあっさりしていますね。小蓮は重要人物で子孫が愚楽にかかわってくるという設定ですので、AIは小蓮の血筋を時代を越える縦の線として重視していました。

  • 第1話 永遠の始まり への応援コメント

    え。マジでこれ生成AIなんですか?
    確かに序盤のあの描写はAIで見ることもあるものですが、それでも描写に凝るなら十分人でもやりそうで……
    本当にどうやって作ったのか気になる……しょっぱなの場面の唐突さはともかく、先が楽しそうです。

    一点だけ突っ込むと、多分羊の皮は食用には適さない……くらいでしょうか(w

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます! 無理にお願いしたみたいで申し訳ないです。第1話は何回も書き直して頑張って作ったのですが、その後10話くらいは冗長な馬鹿の描写なので流し読みしていただければと思います。
    時代考証はAIに頼っていて飯テロをなるべく入れて欲しいと頼みました。羊の皮は宴会の描写を豪華にするためでしょうか? よく考えるとツッコミどころがたくさんありそうです。

  • どうもです。

    最期まで読ませていただきましたが、面白かったです。

    数々の偉人と出会い、歴史の生き証人のごとき不老不死の旅路の物語、凄かったです。

    おバカな笑いも一周回って凄いと感じてしまえる哲学的な作品でした。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    読んでいただけただけでもありがたいのにコメントレビューやギフトまでいただいて、ありがたすぎて感謝の言葉もありません。

    歴史の時代や地域のエピソードはもっと知識があればより面白く出来たかもしれないなぁと思います。
    もっと笑えてそれでいて余韻が残るようにできたらいいなぁとも思いますが、まだまだ力不足だとも感じています。
    この作品はAIと相談しながら執筆するスタイルだったのですが、AI執筆への風当たりも強いので少し不安です。

  • 永遠を生きる者の哲学ではないようで哲学的な信念。
    深くて面白かったです。
    その時々のチョイスなどをもう少し変えれば、もっと展開が広がりそうですし、ちょっとした教材なんかにもなりそうだな~と思いました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    この話では、賢い人は学び尽くして、生きるのに疲れ行き詰まり心の死を迎えるのに対して、馬鹿は毎日を笑って新鮮に過ごし永遠を生きるということになっていますが、実際はそうではないかもしれないとも思います。不老不死の賢い人の尽きることのない新鮮な知の探求という方向性もあるのだろうと思います。
    川野遥様なら不老不死の人を主人公にして、深い歴史知識を駆使した面白い作品を書くことができるだろうと思っています。是非読んでみたいのでお気が向かれましたらよろしくお願い致します。

  • お見事でした。

    「イワンのばか」どころか手塚治虫の「火の鳥」のような壮大なストーリーとなりましたね。

    愚楽が脇役で歴代の小蓮の一族が主人公の物語も読んでみたいと思いました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)様のお陰で最後まで辿り着けたような気がします。「火の鳥」のようとは過分なお言葉ですが嬉しいです。
    構想は壮大だったので、もっと時代や地域の選び方次第ではもっと面白くなった可能性がありそうです。
    小蓮の一族を主人公にして愚楽を脇役というのも面白そうですね。
    時代も地域もたくさん選択肢があるのですから色々な話が考えられそうですね。

  • ルイ15世時代のフランスに行くのなら、不老不死説のあるサンジェルマン伯爵と出てきて色々絡んだりすると面白い展開になったかも、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サンジェルマン伯爵のことを知らなかったのですが、そんな人と絡めば面白い展開になりそうですね!

    川野遥様ならこれと同じ設定の話でももっと面白く出来るだろうといつも思っています。

  • 第71話 出会いの夜への応援コメント

    ここまでの愚かで賑やかな悠久の人生の積み重ねで、愚楽はおそらく非常にゆっくりと人のなん十倍もかけて成長して無邪気な愚者とはちがう何者かになったようです。全てが過ぎ去るなかで存在し続ける孤独感も強くなってきたのでしょうが、ここでのチャップリンとの出逢いです。何かが大きく変わる予感がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「チャップリン編」はチャップリンを通して20世紀を辿り、チャップリンと愚楽を光と影のように描く予定です。愚楽の何が変わり、永遠に変わらないのは何かということを描けたらと思います。

  • 第36話 断食明けの大饗宴への応援コメント

    次はロシアかアフリカかヨーロッパか。愚楽はいったいどこに向かう? あ、レビューちょっとだけ訂正しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次はチンギス・ハーン編で今、考えたり調べたりしています。
    レビューありがとうございます! お手間をとらせてしまってすみません(汗)

  • 第11話 永遠の秘密?への応援コメント

    今、気づいたのですが始皇帝の一人称は「余」ではなく「朕」ではないでしょうか?

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます!

    始皇帝が「朕」と言い始めた人なのですね! AIと相談したら正確さ重視なら「朕」で親しみやすさ重視なら「余」だと言われました。少し考えてみようと思います。

  • おお、ここで小蓮の曾孫と運命的な遭遇! 小蓮の娘も無事に子をなして子孫を残せたんですねえ。

    追記

    なるほど。人力とAIの2馬力ですね。AIだけだったと思ったからどんな指示でここまでできたのだろうとビックリしてました。

    小蓮の子孫もどこかで長寿の仙薬を口にしたのかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    小蓮の子孫は未来の世界政府編まで何かと関わってくる予定です。ただ、小蓮は後漢時代の人なので、曽孫どころではない気がします。修正案を考えた方が良いかもしれません。
    レビューコメントありがとうございました!! 「イワンのばか」とは思いがけなかったです。ただ、AIに丸投げして作っているわけではなくて相談しながら作っています。

    追記:AIは私の苦手な分野を補ってくれます。アイデアは出せるのですがそれを展開させるのが苦手です。AIは出したアイデアを展開させて、おまけに悪ノリまでします。制御するのが大変になりますが……。

    編集済