いくらの美味しい作り方への応援コメント
コメント失礼させて頂きます。
釣りと魚の捌きに関する臨場感溢れる描写、また筋子の丁寧な処理とシンプルな味付けによるイクラの飯テロ、双方に深く感心しました。
しかしながら、自分も鮭とイクラ史について調べて知ったのですが、現在は「水産資源保護法」により許可を得た漁業関係者以外、河川・湖など内水面での鮭の捕獲は基本的に禁止。また一部調査の為、鮭釣りを認めている河川はあるのですが、雌の捕獲と魚卵の採取は全面的に禁止。となっています。
グレーゾーン的に河口付近や港周辺での鮭釣りが行われている事もあるようですが、法整備が追い付いていない為であり、モラル的には水産資源保護の為に鮭釣りの自粛が各地で要請されています。
イクラ作りには釣りでは無く、生筋子を購入される事を強く推奨します。
作者からの返信
コメントありがとうございます
河川での鮭釣りが違法とされている場所が多数なのはご指摘の通りでして、決してそれを助長するような意図は無いのですが、注意書きを足した方が良いかもしれないですね。
ご指摘ありがとうございました。
いくらの美味しい作り方への応援コメント
コメント失礼します。
鮭釣りから始まる豪快ないくら丼作りの様子がすごく良かったです!
炊き立ての白飯二合に仕込みたてほやほやのいくらで作った超贅沢ないくら丼、すごく食べたくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
やはり、苦労と空腹が最良のスパイス
どうせなら獲るところから始めるか〜と
過去の経験を思い出しながら書いてみましたが
いくら丼、食べたくなってくれたなら本望です!
いくらの美味しい作り方への応援コメント
一杯、そしてもう一杯のいくら丼を喰らうためにありったけの労力を注ぐ……
これは、その費やした情熱もまた最高の調味料に変わるヤツですね。
腹が……減った……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高の調味料は空腹と、情熱と労力、そして、新鮮な素材
ですね!
お腹すかせていただけたのであれば本望です
いくらの美味しい作り方への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
準備をする過程がとても丁寧なのに、飽きずに読むことができました。
朝からうごていたから、お腹を減らしながら作業をしてるんだろうなーとか、作業中よだれ止まんないだろうなーとか、いろいろ想像がはかどります
しかも読んだのが17時ぐらいだったので、おなかが減るのです!
そんなわけで、もう「一番おいしそうで賞」は確定です。
ありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます
こうやって一日かけて自分で作ったら
美味しいんでしょうねえいくら
自分は食べられないのですが……
おなか減ったのであれば喜ばしい限りです
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いくら丼のことがもっとすきになりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくら丼好きになってくれたのであれば嬉しい限りです!