第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
想像以上にアホじゃんその鳥⋯
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
>たぶん、きっと、シキミが想像以上にアホでなければ。
……(真顔)
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミは想像出来ないこと平気でするタイプのアホっぽいんよなぁ…
なんでそんな事したん?って上司が頭抱えるやつ……
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
やめろよ最後にコメントしずらい事実を書き込むのはw
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミチャンカワイイヤッタ-
編集済
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
いや、シキミは「想像以上のアホ」を軽く超えていく逸材てすよ?
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
野生を抑えきれずとあるが、そもそも最初から一切抑えてないんだよなー
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
帰ってきたペット鳥を手の上に止まらせるとかせずに直接掴み取るのは、フチバ君視点だとどう見えてるのかな?w
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
> シキミが想像以上にアホでなければ
この一文だけで「あぁ…」ってなる説得力よ!w
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミはメンテナンスがいるだけで有能なんだ、きっとそうなんだ、ロクスくんの本体であるシゴデキさんとは比べてはいけない
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミが想像以上にアホでなければ・・・もはやフラグにしか聞こえません。そしてシキミを野放しにするほど危険な事はない
第2話 このゲームには重大な欠陥があったへの応援コメント
2周目以降は無限な回廊で電池使って序盤のうちに荒稼ぎしてたわ。
架空のゲームだけど
32145の順番でプレイした。
作者からの返信
強すぎて3リメイク版でナーフされましたっけね……
架空の原作の話だと
自分は3 1 2 4 5でしたね……
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
うーんさすがネムノキさんこれは相棒ですわ
相棒だよね?相棒って言ってあげて???
作者からの返信
大丈夫
シキミと違ってちゃんと相棒って思ってますよ!
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
さすがネムノキ
無理に知らないふりする必要もなければ話す必要もないナイスなカバーストーリーだ
やはりできる悪魔、できない悪魔とは比べるのすら烏滸がましい
作者からの返信
言えないところは言えないというストーリーを作るほうが、知らない設定を混ぜるより楽なんですよね
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
お嬢様の身辺にこういう暴走一歩手前の護衛がいるなら婿養子は無理そう
結婚は諦めてもろて
作者からの返信
この国にはシダルくんみたいな貴族も普通にいるので暴走とはほぼ対極の行動ですよ……多分……
平民はそもそも家に入れないで良いのに
事前調査して、家でもてなして、違和感があるから一日じっくり観察して、事前調査と明らかな食い違いがあるのに会話ベースで聞き取りして、その上でひとまず問題なしと判断したんですから……
第126話 俺の知らない『俺刺客説』への応援コメント
シキミとは違うってところを見せてやってくださいよぉ!
別にロクスさんの世間体とかは気にしなくていいんで!
作者からの返信
比較される時点で遺憾であるとのこと
第126話 俺の知らない『俺刺客説』への応援コメント
ネムノキさんシゴデキ
しかしここまで警戒されるなら貴族の家とか今後行けないな、敵対上等で殺しにかかるとは…お嬢様も言っておけよ
作者からの返信
お嬢様も言ってますししっかり調査してますよ
だから、聞いてた話と戦闘力が食い違ってて怪しまれてるんですから
編集済
第125話 君、本当に学生?への応援コメント
まあ、実際にはレイになったら強いけど、乱用出来る強さではないからね。ちょっとロクスとしてもレベルが上がっているとはいえ。その辺をぼかしつつ真摯に説明したらいけないかな?
作者からの返信
レイになったらそんじょそこらの奴よりはね
まぁロクスくんの状態でも、多少学生としてはレベルですが確かに差が出ているかも
第125話 君、本当に学生?への応援コメント
>「単刀直入に言うけど、君、一人だけ実力隠してるよね? なんで?」
何故ならその方がカッコイイから!
パーティに迷惑かけてないなら指摘される必要はないよね
パーティの力量に合わせてるだけなので…
作者からの返信
普段実力を隠している一昔前のSS主人公かな?
まぁ、多少はね
第7話 どもー、釣れますかー?への応援コメント
釣り堀にあったら面白いシステムかも?釣りまくられると生簀の魚無くなっちゃうしね
まぁゆーて釣り上げられた魚返されても困るか
作者からの返信
昔ザリガニ釣りの釣り堀を作ったことがあるんですけど
一度釣られたザリガニって警戒心強くなってだめなんですよね
第123話 この街の歴史はオーケーですね!への応援コメント
4作品(5作品になりましたね)パラレルで連載されててしかもぜんぶ超面白い書き手を他に知りません。ぜひ末永く作品を楽しませていただけたらと思いますので、お体にはお気をつけて…
作者からの返信
作品の息抜きに作品を書くとそういうことになるんですね
第123話 この街の歴史はオーケーですね!への応援コメント
つまらん歴史資料館でのお勉強なんて5分持たずに寝る自身があるぞ(´・ω・`) 図書館は静かに寝るところ
作者からの返信
高校時代の図書館はラノベを探して読むところでした
第122話 俺お勉強大好きへの応援コメント
ライティの好感度+1、フチバたちの好感度-1ってところですね
あとはアクセサリーとかも変わりそう…
はっ!なんの話をしてるんだ!?サモンナイトではないのに!?
作者からの返信
ひょんなところで手に入る魅了無効アクセがボスにぶっ刺さりとかですねぇ
架空の原作の話ですけど!
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
普段は鳥の姿に擬態……擬態?……擬態しているが、その本性は氷界の怪物。
一度牙を剥けば……あれ? この皮何枚向いてもバカしか出てこないんですが? 無限バカマトリョシカなんすけどっ!?
作者からの返信
でも氷界の怪物であることに疑いはないので!
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
街中で死霊魔術使うとは、また新たな犯罪で指名手配されるぞ...
作者からの返信
街中で死霊魔術つかっちゃいけないって法律はないかもしれないし……
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
ロクスくんよりネムノキさんが本体である現状をみるとその…うまく情報を活用できるなら多重複雑骨折関係しないと思うんだぁ
作者からの返信
それはライティの心を慮ったからこうなっただけであって、無視していればこんなことには……
編集済
第119話 後味の悪い結末にだけはへの応援コメント
来たぞニコニコさん
この時点ではまだ無色は接触してないんだろうけど、仮にこのタイミングで魔剣の主にならないと本編が完全に変わるのでは、というのと呪いをかけているやつを殺さないと逆に命を落とすんだよな、という問題が……(この作品では違うのかもだけど)
今の時点でオルドレイク互換の人を殺すのも不可能だろうし、どうなるんでしょうね。
作者からの返信
まずは情報収集からですかねぇ
第118話 持つべきものは優秀な上級悪魔だよへの応援コメント
ロクスくんが丁寧に整理してくれても難解すぎる関係図…そのうちレイとロクス半々形態も追加されて更に訳わからなくなるんだ…
作者からの返信
もともとグラデーションで力引き出してますからね……
第118話 持つべきものは優秀な上級悪魔だよへの応援コメント
すげー。このカオスな内容で登場人物、実質2人なんですよ?ロクス君じゃないけどバカなのかな?
シキミちゃんは……キユピ◯よりダメージ与えられるから!うん、きっとSランク召喚枠だから!ドラク◯でいう所のパルプ◯テだから!何せシリーズ5作目の時には失われた古代魔法って言われたくらいに曰く付きの厄介魔法レベルですよ!シキミちゃんはスゴイナー!
作者からの返信
これだけ増やしてどこに向かってんだよ……
RTAだったら多分重宝される
実プレイだと、まぁ、使う人は使う
第118話 持つべきものは優秀な上級悪魔だよへの応援コメント
ええ???...ただのデート回だっだ笑
ただ、なんかロクスは失恋した感じになってるけど...
作者からの返信
たまに挟んでおかないとヒロインが忘れ去られ……ないか
第117話 テロリストに心当たりが?への応援コメント
普通の使い魔だったらここで貨物室へ偵察に行かせられるのに、手持ちユニットがシキミちゃんだからなぁ…。
使い方は手榴弾かファンネルミサイ◯くらいだもんね。あの子。
こうなったら自分でテロを起こすしかないね!
ひどいマッチポンプだよ。
作者からの返信
いやきっとそれくらいできますよ。ただ、今は他の仲間たちと同室だからしないだけです。信じてください。
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
何故かそういう奴らは馬車とか列車とか飛行機とかにちゃんと乗り込めるんだよ!
作者からの返信
その辺のザルっぷりがいちばんふぁんたじーという説もあります
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
えっ蒸気タービン機関車……ロマン100%メカニズムじゃないですかやだー
ロクスくんちょっとそこ代わる気ない?
作者からの返信
一般人の見学は難しいみたいです
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
あの…そろそろツッコミたいんですけどもしなにか事件が起きるなら夜会話とかでリアさんの過去話とかで出ると思うんですよ…
まあやり込んでないって言ってたから知らないってパターンも…あるにはありますけどね?
作者からの返信
ほら、歴史が変わってるかもしれないし……
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
まぁ、能力もない奴ならヤベー思想してても国際指名手配犯にはなれんのは、確かにそう。
力があって、ヤベー思想があって、それを実行した実績があるからこその指名手配犯なんだ。
そう。数多の女性を意図せず口説いた誰かのように!
作者からの返信
ヤベー思想もないし事実無根ですよ!
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
いや、ロクス君は過去を振り返って反省して欲しい。
なんなら過去115話分君の行動を音読してあげましょうか?
ヒロイン共々恥ずか死ぬとは思いますが(ついでに作者様も)。
作者からの返信
でも間違ったことは多分してないから……
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
まだまだ警戒が甘い、天井裏と操縦士とリアとリアの周りの人と粘体型の魔法生物と機関車自体が取り替えられていた可能性とダイヤグラムのミスと…
作者からの返信
上空警戒とかワープ警戒とかもした方がよさそうですね……
第116話 創作の護衛部隊って言ったらへの応援コメント
>それが何故か乗れるから国際指名手配犯になれるんだ
しれっと悪魔を一等客室に連れ込んでる指名手配犯が言うと説得力がありますね。
実例が、ある!
作者からの返信
やろうと思えばやれる
そもそも列車なんてどうとでもできるレベルの上級悪魔が人間におとなしく使役されて鳥かごに入ってるなんて状況は
たまたま見に行ったサーカスで恐竜が玉乗りしてるくらいありえないんですよ
第115話 厄介な事件が起きるに違いないのだへの応援コメント
カプコ○のヘリは墜ちる
フ□ムの依頼人は裏切る
大学入試にも出る常識じゃないですか
作者からの返信
コーラを飲んだらゲップが出るってくらい確実ですね
第4話 俺は勇者じゃない……!への応援コメント
主人公男らしくないな。攻めろよ。