第1話 魔術禍りて憚りてへの応援コメント
すごいスタートです。
引き込まれました。
映像にしたら映えそうです。
最初の歌について教えてほしいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
が灯十間炉立った舞台は紙術芝居だったのか、それとも『名』を超えた何かだったのか、、、最後までお付き合い下さいませ。
第5話 魔術師の秘密の苗床への応援コメント
「むべ山風を嵐といふらむ」の一句が呪文として響く瞬間、鳥肌が立ちました!
古典の言葉を魔術の詠唱に使われる発想が面白かったです!
氷が張る場面の緊迫感が映像としてイメージできました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
灯十間炉「長い年月、力を尽くさせる筈でしたが……、幻術から逃れましたね」
第11話 泡沫の縁者への応援コメント
最後に使用したのも紙術芝居なら、その先に主人公の女性が選んだ舞台があると思うと……
気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
夢幻なのかそれとも……
次の演目にご期待を、、、
第9話 禁書という名の御伽話への応援コメント
ずっと読んでます。
またの更新たのしみにしています!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
とっても嬉しいです。灯十間炉はただ人生を受け入れただけなのか……、それとも。
第11話 泡沫の縁者への応援コメント
何処までが紙術芝居として魅せられていたのか…、次の舞台を楽しみにしています。
作者からの返信
コメント、ありがとう御座います。
楽しんで頂けて幸いです。次の舞台装置は何れまた。
第2話 舳先を突き合わせてへの応援コメント
お疲れ様です、凛々レ縷々先生!
魔女と相対する、片桐正一郎警視。
ただその魔女騒動の背後には黒幕がいる、との事。
確実に魔女を退治していく片桐警視ですが、魔女を倒せる弾丸が底をつき始めている様ですね。
そして、見え隠れする、謎の男性。
未だに全容が見えない、魔女騒動。
どの様な展開に至るのか、正に予想不能です!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
大正政変の裏で起きた数々の騒動、語られることのなかった真相を確かめて頂けると幸いです。