長いタイトルに思ふへの応援コメント
わかるわかる w
私も『異世界風土記』でチャレンジしたけど、
結局短くしてしまった経験者です w
んで、『異世界風土記』で試したときに気が付いたのですけど、
結局「ただ長くする」だとダメな気がするんですよね。
長くしたキーワードの中に「使われているテンプレが想像できる文言を如何に含むか」が大事な気がします。もしくは、興味を惹きやすいアダルトな文言を入れるとか……
そうなると、ウチの『異世界風土記』はテンプレ的な要素はあまり入れていないので、弱かった。アダルトな展開もないですしね w
『RtF』も、オリジナリティ高い作品なので、難しそうですねー。
作者からの返信
Ashさん
ふむふむ φ(..)メモメモ
長いタイトルの付け方にもコツがいるのですね…
実体験は説得力増しますね!
テンプレは説明がいらない点が強みですね〜
アダルトも刺激になるから求めている人には見つかりやすいし。。
『異世界風土記』は型にはまらないものの、
読んでもらえたら面白いのが分かるんだよな〜!
(いつの日か、またオープンするの楽しみにしてますw)
『RtF』にも温かいお言葉ありがとうございます!
長タイトル実験、ちょっとやってみます〜👍
コメントありがとうございました!
竹尺への応援コメント
私は逆に、最近まで生き残っていたことに驚きを覚えました!
とっくに絶滅していたと思っていましたから💦
うちにも竹の定規ありましたけど、いつの間にかプラスチック定規を使うようになってましたね。
話しは少しそれますけど、昔うちに計算尺がありましたね。
私が子供の頃、父が使っていたのをふと思い出しました。
作者からの返信
たまさん
しばらく見ないと、もうなくなったのかな?って思うことありますね!
私はすっかり忘れており、そのせいかなんとなくまだあるものと思っていました…
それがまた突然のピリオド感でびっくりな(・・;)
確かに気付いたらプラに取って代わってましたね〜!
計算尺!!カッコいいですね✨
電卓も便利ですが、やはり原理を知って道具を使いこなす人というのはロマンを感じます😊
コメントありがとうございました!
ワンタイムパスワードへの応援コメント
控えめに言って、どのエピソードも面白い!
さすがです🙂
作者からの返信
たまさん
こちらもお読みいただき、ありがとうございます🙇
楽しんでいただけて嬉しいです😊
『ちょっと喋りたい』と思った時に呟くように更新することがほとんどになると思います😀
のんびりやっていきますので、もし宜しければまた気軽にお立ち寄りください🙌
★レビューにコメントまで、ありがとうございました!
ワンタイムパスワードへの応援コメント
『注目の作品』掲載おめでとうございます🎊
腹痛時のトイレットペーパーの欠品事故のエピソードには笑わせていただきました🤣
腹痛民である私は、欠品を起こさぬよう、率先して家族の残した芯の回収と補充を行っています🧻
作者からの返信
沈黙のおじさん様
わー!こちらまで足を運んでいただきありがとうございます!!🙌
お祝いのお言葉までありがとうございます!
トイレットペーパーはもはやライフそのものですよね…
在庫があと一つ二つになると緊張感が走ります😂
笑っていただけて嬉しいです!
これでまた一つ、忘れられたペーパーの芯が成仏するかと🙏
★レビューに、楽しいコメントありがとうございました!
目が覚めてへの応援コメント
急激に秋の空気に変わりましたよねー。
このまますぐに冬……みたいな
一番過ごしやすい秋という季節が
なくなったりしないといいのですが(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん
急激に変わりましたよねー!
この夏、ある芸人さんがネタで『俺の四季は、夏夏夏夏(カッ カ カッ カ)』言ってたのを思い浮かべずにはいられないくらい「いつ終わんの…?」と思わされましたw
寒さにホッとさせられるって経験がほぼなくて、『この気持ち…なんか…なんか書きたいぞ!!』と投稿しましたが…
しかし読み返すと、ただ『今日なんか寒くないですか?』って言いたいだけの人でしたね。
変なの読ませて…すみません🤣
読んでくださってありがとうございました!!
Ashさんも体調の変化にはお気を付けて…!
コメントもありがとうございました。
長いタイトルに思ふへの応援コメント
雪象さん、頑張ってますね〜(笑)
私も長いタイトルは苦手なんですが、何万作とあるウェブ小説のなかから見つけてもらうには仕方ないのかなぁと思っています💦
実際、私も作品を探す時にタイトルで内容が分かる作品を開いちゃいますから💦
この大サブスク時代、タイパは私の思っている以上に重要みたいです。
作者からの返信
へへっ、ありがとうございます🤭
(頑張ってるって褒められた!
あと平成の文化!(笑))
そうなんですよね〜!
本屋で買った小説を最後まで読んで『ああ〜、このタイトルってそういうことか〜!』ってなるあの快感も好きだったんだけどなー🤣
そんな理想でありたかったけど……、
本屋で売られているのはお墨付きの面白い保証で、Web小説は保証されてるか分からないから判断材料として長タイトルという独自の文化ができた…んですかね?
タイパって最初出てきた時『ええ…?』と思っていましたが、ホントどうやら想像以上のものみたいで驚いてます💦
連載を長タイトルに変えましたが、『あれは本命のタイトルに、今に合わせて短いあらすじを付けただけだ』と抵抗しながら付けました ww
ただ、コメントで褒めてもらって今は見方もちょっと変わりつつあります w(単純!)
長くなりました💦
Web小説文化とも引き続き歩み寄りですね〜🤔
コメントありがとうございました!