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  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    SB亭moyaさん

    書き漏れたというか、語り足りないところがあったので、こちらにて再び。

    あぁ、そうそう、これだけ、スポーツ中継が無料の地上テレビ中継から消え、サブスク文化というか、お金のある人でないと見られなくなった時代、小学生男子は何を語るんですかね?

    おっしゃるとおり、小さい頃は、「好きな野球チームは?オレ、巨人!」「オレ、阪神!」など名刺がわりの子供なりのご挨拶が確かにありましたよね。

    小さい頃、私は伝記とか、アルセーヌ・ルパンや怪人二十面相など、図書館でたくさん本を読みましたが、今は、YouTubeとかもっと手軽に楽しめてしまう、労力少なくて済むものがあると、そっちに行ってしまうんだろうなぁ、と思います。

    さっきのコメント受けて、私が生まれるよりも前の、力道山時代の風景を思えば、老若男女みんなが街頭のテレビに夢中に見入っていた光景に思いを馳せれば、「娯楽が当時は少なかった」んだろうなぁ、と同情を禁じ得ません。婦人雑誌とかも、「母親とはこうあるべき」みたいな啓蒙主義の記事ばっかりで、ちっとも面白くなさそう。

    お寄せいただいたコメントから、いろんなことを考えました。ありがとうございます😊♪


    あと、ア行の映画ですが、「インディ・ジョーンズ3」は名作だったなぁ、と思います。ハリソン伝記フォードに加えて、ショーンテンコネリーという名優を迎えて、やっぱり、映画は役者だよな、と、改めて思いました。


    日本映画の「悪魔の手毬唄」とか「犬神家の一粟」とかも、今、見ると役者が揃ってて面白いなぁ、と思いました。


    カ行で始まる映画は、こちらでお願いします!
    「グッバイ・レーニン!」

    これ、めちゃくちゃ面白かった!

    作者からの返信

    青山 翠雲先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    エエ。エエもちろん、youtubeその他のメディアが出てきて、より早く、より多く情報を手に入れるようになりました。

    私この間これ聞いてひっくり返ったのですが……
    若者は最近、YouTubeの動画ですら二倍速で動画を見るんだそうです……。

    私としては、音楽を一曲買うために、円盤を一千円で買ってた時期を思い出します。
    今なんてほとんど、タダ同然ですからね。
    便利な世の中になったなあとは思いつつも……
    なんでしょうなあ。

    好きなバンドの曲を、CDショップに買いに行く前日、楽しみで寝れなかったあの感覚は……もう味わえないのでしょうなあ。






    ところで、おすすめの映画を投下していただいてありがとう存じます。
    これが! 見事に全部知りませんでした 汗

    教えてくれてありがとう存じます。チェックいたします。







  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    SB亭moyaさん

    お久しぶりです!お元気ですか?

    先程は、『想定の範囲外』に熱いレビューコメントを頂戴し、ありがとうございました😊♪

    嬉しいなぁ、こういうリアクションをいただけると!

    そう、確かにトランクス以前とトランクス以後で、B.CとA.D.ぐらいの違いありますよね。白いブリーフしかない時代だと、魅せるパンツという感覚はなかった😅。下手をすると、白いブリーフに黄色いシミがちょっとついちゃうリスクもあったわけだから😆。

    私がパンツを下ろす行為をする時には、幸いトランクス時代が到来していたので良かったのですが、高校時代に最初に体育の授業の着替えの際にトランクスを履いているヤツを見た時は衝撃でしたね!

    みんな、一斉に履き替えたというか。あの野火の拡がり方は、表には出てきませんが、正直、女子のルーズ・ソックスと張る勢いがあったと思います。

    このトランクスの拡がりも、白いブリーフが当たり前に当然の一色時代からすると、これも『想定の範囲外』ですね。

    貴重なご意見ありがとうございます😊♪


    そして、こちらの映画!『アポロ13』は良かったですね!ただ、アポロ13に関していうと、NHKのドキュメンタリーの方が、より印象的でした。

    地上の司令官のジーン・クランツも良かったですよね!

    「栄光ある失敗」のこの奇跡の生還のドラマは本当に面白かった!


    これをア行にいれていいか、ハ行に入れるべきかは迷いましたが、
    『Ordinary people (普通の人々)』
    も良かったなぁ。

    あぁ、映画の話を語り合いたい!

    こちら、また、読み進めていきますね!

    今、SB亭moyaさんのレビュコメのおかげか、2人ほど『想定の範囲外』を読みに来てくださった。感謝 & 感謝‼️

    また、来ますね♪

    今後ともご交誼の程、よろしくお願い申し上げます!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、大好きです!(*´▽`*)
    ノーランは「ダークナイト」で知りましたが、過去作を探る中でメメントは飛び切りの傑作だと思いました!
    ミストも良いですね(*^-^*)
    スーパーマーケットの中で、普段は煙たがられる宗教おばさんが仕切るようになるところはいろいろと考えさせられました!

    マ行、子供の頃から好きだったのはティム・バートンの「マーズ・アタック!」でしょうか。
    いわゆる宇宙人侵略ものですが、SF映画のパロディやギャグが楽しい映画でした(^^)
    しかし、光線銃で撃たれるとカラフルな骨になってしまうのがトラウマです汗

    まだら雲……渋いタイトルに心をときめかせて足を運んだのですが、なかなか苦痛でしたね。
    CGの蛇のほか、ゴム製の蛇が多数使われ、提供に「みうらじょん」と名前が……未来世界にも、みうらじゅんのようにゴム蛇を集めている方がいるんだなぁと感慨深くなりました。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マーズアタック! 懐かしい……。
    いや、見たことはないのですが、三十年くらい前じゃありませんでした?


    ミストの、あのおばちゃんは、見た人みんな言いますよね。
    そのくらい怖いし、いい芝居だったと言うことだと思います。

    彼女はマーシャゲイ ハーデン。
    実際ミストで……何か賞取ったんじゃなかったかしら。

    タイトルに自信がないのですがー……「この森で天使はバスを降りた」
    というタイトルだったと思うのですが、

    主演がアリソンエリオット。
    そして、主人公の親友役を……マーシャゲイ・ハーデン。
    もう一人メインキャストがいるのですがそれが……
    『レクイエム・フォー・ドリーム』で、主人公のお母様役を演じられてらっしゃった、エレン・バースティン。

    あるシーンで、この三人が穏やかに笑いあうシーンがあるんですが……

    『ミスト』と『レクイエム・フォー・ドリーム』見た後でこれをみると、
    「ああ……『この二人』が、楽しそうに笑ってる……」

    と、なんだか浄化されたような気持ちになれます。





    みうらじゅんだったんかい!
    持ってそうだけど!! 笑






















  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバー、何度も観る機会はあったのに、まだ観ていませんでした(@_@;)
    押井守の映画は世界観第一という気がしておりましたが、今作も雰囲気に浸れるとのこと、とても観たくなりました!

    同じアニメ映画になりますが、パプリカは衝撃的でした。
    平沢進の楽曲含めて、大好きです!

    禿げの女噺家!
    これまた問題作を……!
    紋付袴が無かったので、ジャージを着て会場に向かい、威厳のありそうな観客の背中にピタリと並んで「付き人」のフリをしてどうにか鑑賞できました(^^ゞ
    その観客が切腹のシーンで何度も号泣、その度にハンカチを渡さねばならず、土下座シーンでは鼻水まで垂らすので、帰りにハンカチを捨てねばなりませんでした汗

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    パプリカ!!
    あったじゃないか
    ……おもいしれ! 三角定規の肝臓を! うちなる小学五年生を!!
    あのシーン大好き。
    あと、個人的に平沢進信者ですので、音楽もたまらんのです。





    そうなんですよー。実は、ドレスコードがあるくせに、監視してる人間はいないからルールがガバガバだったっていう噂もあるんですよー。
    下コメの先生なんか、学生時代の制服を引っ張り出したなんて人もいるのに……。


  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    28週後、良いですね!
    ゾンビたちの全力疾走ぶりは見ていて爽快です(*^^*)
    メイキングとかで息切れしている姿が見れそう……。

    ナ行……ノーカントリーでしょうか。
    おかっぱハビエル・バルデムが怖い映画ですが、一番の恐怖は前半で襲ってくるブルドッグたちではないかと思っております(^^ゞ

    納豆論争、なかなか濃密な10分間でしたね!
    エンドロール後に、トランプ似の大統領が納豆に醤油とカラシと関税をかけていましたが、あれは次回作を期待しても良いのでしょうか!?

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ノーカントリーがあった!!
    ……見たことはないのですが、終演後客席がズシーンと重たくなるという……。
    観たいですけどちょっと怖いです!!



    やってましたねー……
    演説で、「納豆論争に終止符を打ったのは私だ。納豆によるバイオテロは、これからは銃を持って制するべきた。ストップ・ザ・ナットウディベート」
    という演説の後で、イーロンマスクがうまそうに納豆食べてるシーンが抜かれて大炎上になり、

    高市首相が……銃刀法に規制緩和を出したんでしたっけ。


  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    『Tell me something カル』、これもまた面白そうですね!
    韓国映画はポンジュノばかり追いかけておりましたが、他の作品も観なくては!

    タ行で好きな映画は、「ツィゴイネルワイゼン」でしょうか。
    原田芳雄の破天荒なキャラと、大楠道代の妖艶さ、鰻をさばく樹木希林も好きでした。観ているうちに必ず一度は寝てしまうのですが……(;^ω^)

    「〇んぽ鍋」、オズの魔法使いをベースにした前半部分は中々良かったと感じましたが……後半から北斗の拳をやろうとして、目の見えない少年が「されど心の目は開いておる!」と叫んで戦闘に加わった後にシリアス展開へと入るのは、演出ミスではないかと(;^ω^)

    (拙作への素敵なレビューをありがとうございました!貝獣物語、ゲームなんですね!めちゃくちゃ気なります!)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    グエムルでしたっけ……?
    あれあたりから「おんやあ?」と思ってしまったのですが、

    シュリ ですとか JSA ですとかは骨太なストーリーで見応え十分です!


    「ツィゴイネルワイゼン」……!? 存じ上げませんでした。
    チェックします! ありがとう存じます!






    あれは 笑
    オズの魔法使いオマージュだったんですか 笑 笑 笑

    知らなかったなあ。





    貝獣物語に関しては、知ってるのはここ界隈では黒澤先生くらいしかわからないと思いますが……

    そのー……

    「人間を養分にする木」が、ちょうど出てきて、
    ゲーム界ではトラウマ作品として有名なのです。
    ファラドゥンガ先生の作品を読んで思い出しました。
    私もゲームはやったことないのですが……

    「バイオベース」で検索すると、出てきます。


    編集済

  • 編集済

    第3話 「さ行」章への応援コメント

    ジェイコブス・ラダー、すごく面白そうですね!(*^^*)
    夢か現か、的な物語は大好きなので、是非とも観てみたいと思います!

    私は「貞子vs伽椰子」が結構ツボにはまっていました。
    予想を裏切る展開が面白かったです(^^)
    友達の家でワイワイと楽しみながら観たので、楽しさが倍増したのかもしれません(^^ゞ

    サメ先生、途中退席組です……。
    平泉あたりまでは我慢できたのですが、まさか校長先生まで爆発するとは思いませんでした!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    貞子vs伽椰子、誰かが勧めてくれてたと思ったんだけど……

    Li'l Hatter先生だ。
    ああ、絶対見なくては……。





    おお、中盤までは頑張ったわけですな 笑





  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    『紅の豚』と『きっとうまくいく』が選ばれていて、とても嬉しいみなかみです。
    両作品とも私の作品づくりにおいて、多大な影響を与えてくれていますので……!

    あとカ行だと、フランス映画で「カオス!」が好きですね。邦題だと「女は皆生きている」だったかと。とにかく女子から見たら、痛快なのです。

  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    皆が同じ方向を見ているから「アポロ13」!選出のされ方が素敵ですね。
    私は『アンタッチャブル』が思い出されます。途中の揺りかごが階段を落ちていくシーンが、昔の映画のオマージュ(ど忘れしましたが…)だけど、ちゃんと赤ちゃん助かるのとか、コネリーさんが撃たれながらも床を這っていくシーンとかが、忘れられません。

    作者からの返信

    みなかみもと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    アンタッチャブル……!!

    そうか、そういうのもあった。


    実はちゃんと見たことがなくて。
    チェックしてみます! ありがとう存じます!



  • 編集済

    第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚、良いですね(*^^*)
    ラストで、ポルコとアメリカ野郎の顔の原型が無くなるまで殴り合う……痛々しいまでの男の意地の張り合いが大好きです(^^)

    か行ならば「グッドフェローズ」が好きですね(^^ゞ
    ジョー・ペシとデ・ニーロのコンビが最高でした!

    本日、知人がタイムマシーンを貸してくれたので、「九万〜」を観てまいりました!
    ハイネケンが手にはいらず、クリアアサヒで香港マフィアを誤魔化すシーンにドキドキしましたね(*_*;
    「丼にすれば、何でも美味い」はその通りだと思いました。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    グドフェローズ!!

    そうだ……あったじゃないか……
    それで思い出したのが、

    グーニーズだってあったじゃないか……






    それで、一時流行ったんですよね。

    クリアアサヒ丼。
    これー確か、前の晩飲みすぎた人が翌朝、迎え酒の代わりに食べる「(クリアになる)朝陽丼」なんて文化が、一時ありましたなあ。








  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    アポロ13,タイトルだけは知っておりましたが、未観でした!今度、観てみたいと思います!(*^^*)

    パンチマン、たった一人で300役!?
    一人『スリーハンドレッド』状態ですね!(゚∀゚)
    タイムマシーンさえあれば……。

    私はあ行で言えばインターステラーでしょうか(^^ゞ

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    はい! インタステラーももちろんノミネートに迷いました!
    「あ」行は……多すぎるんですよ。
    考えてみれば、「あ行」は、英語で言うところの母音であり、
    そりゃあ……多くもなるよなあと思いました。


  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    サ行……
    「サマーウォーズ」や「すずめの戸締まり」しか出てこないアニオタの私w

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    この企画の本当にいいところは……
    色々思い出せるところなんですよねーーそうだったーーー


    サマーウォーズあったじゃん!!
    あれも胸熱でしたねーー
    自衛官のお兄ちゃんが謎すぎて大好きだったー!!

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    私はカーチスが大好きで、彼を語るエッセイなんかも書いてたりします。
    まさに男の中の男(下半身含む)ですよ彼は。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おお! 幸運のガラガラヘビですな!?

    確かに、ポルコの引き立て役みたいな感じになりがちですが、
    物語を通じて一番「大人」なのは、実はカーチスなのかもしれませんよね。
    個人的に、ポルコが人間に戻ったのは、
    フィオのキスではなくてカーチスのパンチだと思ってます。


  • 編集済

    第1話 「あ行」賞への応援コメント

    アポロ13、自分も大好きでした。

    確かに、あれほどオールフォアワンな作品も無いですよね。
    空気導入管の形状が四角>丸なのを「これだからお役所仕事は!」って嘆いてたのがすごくリアルでしたw

    あ行なら「温泉シャーク」おすすめです。
    恐らくは凄い低予算で、あそこまで魂の入った作品を作り上げるスタッフのこだわりには涙しますw

    ……えーっと、ワースト大賞の方、検索しても見つからないんですけど?
    ネタ、ですかね(;^_^A?

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    そのセリフよく覚えてますよ 笑
    ジムのセリフで、「国家事業が聞いて呆れるぜ」ですよね! 

  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    コメント失礼します
    「ザ・ロック」
    「シャッターアイランド」
    はいかがですか?
    「セブン」も好きです。

    以下ネタバレ

    というかセブンは最初みた時は胸糞悪すぎて嫌いでしたが、改めてみてみたら面白かったです。
    昔はバッドエンドの映画が許せなかったんですよね、二時間かけてなんで嫌な思いせなあかんのや、って。

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうだ!! シャッターアイランドもあった!!
    もーー忘れてるもんなーーー……。


    「ずぶ濡れじゃないか。ハニー」
    シャッターアイランドは、タイトルのスペルをアナグラム式に入れ替えると確か……
    「truth and lie」になるんじゃなかったっけ……。










  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    コメント失礼します
    「フェイスオフ」はいかがですか?
    自分、多分一番好きです。
    テレビやプロジェクター、AVアンプなどなど、機材を買い替える度に見て、DVDで見て、ブルーレイが出たらそれでも見て
    荒唐無稽で実現不可能なのが受け付けない方がいるのは重々承知ですが

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだフェイスオフがあった……
    それでもちゃんと見たことはありませんでした!

    チェックします! ありがとう存じます!!

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    コメント失礼します
    「キルビル」
    はいかがですか?わたしがタランティーノが好きすぎるだけなんですが

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    「ヤッチマイナ!」
    これまた懐かしい……。キルビル……実はちゃんと見てなかったのです。

    チェックします! ありがとう存じます!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マトリックス、おしくも入賞ならず、でしたか😭クヤシイデス

    sf長編小説を何度も書こうと試みるんですが、毎回最終的にマトリックスになってしまいます。つまりあの構造が概ねたぶん真理なのだと、信じております。

    作者からの返信

    加賀倉 創作先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    ええ。ええ。マトリックスを大賞に挙げられる方は多いと思うし、
    なんならメメントはマイノリティなのだと思います 笑
    実際、知らなかった人結構いたし……。



  • 編集済

    第4話 「た行」賞への応援コメント

    沈黙、良きですよね。遠藤周作は私の原点、小説の世界を知った最大のきっかけなのでつい反応してしまいます。

    四世紀くらい昔、天の川銀河の割と近くで──

    War!!
    宗教を武器に世界侵略を目論むカルト宗教=ジェダイのとあるマスター、クワイ=チョットニガイの連絡が途絶えた。

    噂となったのは、彼のシス転向。闇堕ちである。

    チョットニガイの元弟子でありジェダイナイトの二人、アメイジングなスパイ・ダーマんと、海路蓮は、真相を確かめるべく、侵略先の惑星ジャペーンへ向かうのだった……

    徳川って有能過ぎだと思います。鎖国、圧倒的自国ファースト。結局キ'|"ノ夕'ノ大名はグローバリスト……

    (あと、シンドラーのリストをあえて挙げられたのはきっとリーアム兄さん繋がりですね?あとに弟子たるトレスポの薬中オビワンも挙げられていることですし。)



    個人的には、『THX1138』(丁叡智エクス良い鞘)を推しておきます。ジョージ・ルーカスの映画的原点です。

    しかし本当に好きなのは『ダーク・シティ』という、売れる前のキーファサザーランド(24)が脇役で出てくる映画です。ご存知でしたら、こんな偉そうにすみません。
    めちゃくちゃいい設定の物語を思いついた!と思ったら、もうこの映画が先にやってました。なので書くのをやめました。悔しさはどうでもよく、それよりもその映画の面白さに悶えました。やっぱり今我々が思いつくことの多くを、先人たちは既出してるんですよね、その網目を掻い潜って行きたいですね。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オオ……先生のルーツが、遠藤周作だったとは。
    こちら私は、小説版を読んでなかったのですが……
    読んだ妻が言うには、処刑の描写がもっとはっきり書かれてたそうで……
    よく思いつくよなあ……と思います。

    いかにもフェレイラ牧師は、シンドラーさん繋がりです。
    そう考えると……
    リーアムニーソンの俳優履歴とは凄まじいですな……

    沈黙とシンドラーのリストと……
    私だったらどちらか一つでお腹いっぱいになってしまいそうだ……かと思えば、崖の上のポニョの吹き替えまで。
    凄まじい……。



    THX1138存じ上げませんでした!

    チェックします!!





  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    「ま行」って何があったっけ……?って思ってたら、結構あるものですね。
    「メメント」、見ようと思ってた作品です!あと「ミスティック・リバー」……主役3人が幼馴染で、久しぶりに再会する、みたいなミステリー系でしたっけ。イーストウッド監督っていうのが恐ろしい……。あの人色々作ってますが、何も知らずに見た「パーフェクト・ワールド」にやられてまして……。でも主役3人を拝むため見てきます!

    「ま行」でのおすすめは「マッド・ダディ」と「マーキュリー・ライジング」です。「マッド・ダディ」はニコラス・ケイジが暴れ回る作品で、「マーキュリー・ライジング」は……ブルース・ウィリスと少年を見守ってやってください。ラストシーンに触れたいのですが……いえ、その感想だけでも言いたいのですが、処せられそうなのでやめておきます。ネタバレ公安、恐ろしい組織だそうですので……。
    「マン・フロム・トロント」っていうアクションコメディも、初めて見たとき、楽しみました。2回目もそれなりに。

    ああそうだ、「ま行」といえば「マシニスト」ってご覧になりました?主人公が1年とかすごい間眠れてないって作品。まだ見てないんですが、そんなのもあったなと思いまして。

    ……最後に、映画は関係ないのですが、「篠織」さまの読み方は「しのおり」さまでいいのでしょうか?今更お尋ねするのも申し訳ないのですが、やはり知らないままというのはもっと失礼だと思いまして……。

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですよ! よくわかります!!
    俺も「ミリオンダラーベイビー」は、死んでも二度と見たくありません笑 笑
    ミスティック・リバーも、ビターな感じです。ほろ苦いです。

    「マニシスト」が気になりました! ありがとう存じます!
    チェックリストに入れます!!



    お……っと聞かれたのは初めてです。

    別に公言してるわけではないので「しのおり」でいいと思いますが、
    本人はこれで「しなりお」と読ませたいらしいです 笑






  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、気になってはいたんですよ。
    凝った構成の映画として有名らしいので、機会があれば見てみたいと思っていました。

    マ行といえば、もう、マッドマックスですね。初代こそ現代を舞台にした普通の復讐譚ですが、シリーズになると別物になっています。『現代文明が滅んだ後の終末世界』という舞台を産み出した功績は偉大です。北斗の拳とか、メタルマックスとか、影響を受けたと思われる作品は数知れず。
    主人公が空気だったり、荒廃した世界なのに妙に皆ガタイが良かったりツッコミどころ満載ですが、あの突き抜けた空気感は味わい深いです。


    まだら雲はヘビ料理のシーンが印象的でしたねー。食を豊かにしようとした主人公の創意工夫が光っていました。ヘビの丸焼き、ヘビシチュー、ヘビの蒲焼。香辛料代わりにヘビ毒を希釈したものをソースにしていたのには笑いました。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    でた。ヒャッハーですな。
    それも「ま行」でしたなあ……。


    あーあの、監督が「食事シーンのある映画はハネる」とかいう理論を出したせいで、ブち込まれた料理シーンですな?

    「視界の暴力」とか「蛇大量殺戮」とか言われてますけど……
    エンドクレジットには、「料理監修:平野レミ」って書いてあって納得しました。

    インパクトあったのは、一本のブロッコリーに小蛇を巻き付けただけの、『バイオ洋館の木』という料理が炎上しましたな……。










  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、面白そうですね! でもその後の、体にペンでスケジュールを書いて怒られた話に持っていかれました(笑)

    まだら雲、夜中に天井からヘビが襲ってくるシーンがありましたが、ひょっとしてホームズのあれのつもりだったのでしょうか?

    ヘビをステッキで叩いた時、どう見てもヘビにステッキがめり込んだような。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやいやいや! 志草先生もメメントをご覧になったら絶対やりたくなりますよ!?
    タトゥーみたいなもんです。


    ああ、ありましたなあ!
    あのシーンで実は、ゲーム会社CAPCOMと一悶着あったんでしたよね。

    監督が、「バイオハザードで、蛇が木から落ちてくるシーンは、この映画のオマージュだ」
    といえば、
    カプコン側が
    「どう考えたってこっちが先だろ」
    と強気の姿勢で。

    どっちがどっちのオマージュだと言い合う水かけ論ならぬ、
    『蛇かけ論』と騒ぎになりましたな。






  • 編集済

    第7話 「ま行」賞への応援コメント

     メメント、マルコヴィッチの穴。興味が出ました。
     アマプラにあるかなぁ。

     ご紹介いただいた作品とだいぶ雰囲気が違いそうですが……ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちを挙げておきます。
     ティムバートンらしいけどらしくない感が印象的でした。

     まだら雲の良さですか……
     テーマをストーリーでは一度も触れずに描こうとする意欲?

     明かされてはいませんが、男がケイマーダ・グランデ島に漂着した理由を考えてみるべきでしょう。

     あの島は海水面上昇によって蛇の生息密度が高まり、結果的に毒蛇が大量繁殖した土地。
     きっと監督は島の歴史を地球規模に当てはめたのです。つまり、男は住む土地が水没して海に流れ出たと考えられます。

     蛇から逃げるだけの単調なシーンの連続は、観客から外部刺激を奪う試み。そうやって内省を促し、地球温暖化への警鐘を打ち鳴らしたかったのでしょう。

     まぁ監督は、ドアを打ち壊すのに忙しいみたいですが……
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    U-NEXTにはどちらもありますよ!

    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち……いやあ存じ上げませんでした! チェックします!





    あー温暖化への警鐘だったかー笑
    エンディング曲が、we are the worldだったのは……。

    点と点が線になりました。

    そこまで考察したの多分咲野先生だけですよ多分 笑







  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    『未来世紀 ブラジル』(1985年)
    監督 テリー・ギリアム

    英語圏では"Brazil"の名で知られる陽気なサンバ"Aquarela do Brasil"のメロディに乗って繰り広げられる情報統制ディストピアを舞台にした物語。ヒロインに一目惚れした主人公は行動の結果事態がどんどん悪い方に向かうが、ギリギリのところで救いの手が届くが……いくつかのバージョンの内完全版がオススメ。ラストが衝撃的。

    その他ま行だと壬生義士伝も燃えよドラゴンも出たので、ジブリアニメの『魔女の宅急便』『耳をすませば』『もののけ姫』を一応挙げておきましょう。

    『まだら雲』はエンドロール後136代目東京コミックショウである記憶を取り戻した主人公が「レッドスネークカモーン!」と絶叫したせいで巨大な赤いアナコンダに追いかけられて冒頭の画面に戻ると言うネバーエンディングストーリーに、と言うのは実は真っ赤しけな嘘です。ご自分の目で直接この映画のダメっぷりを見たほうがよろしいような、その価値もないようなです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    あ、裸の銃を持つ男見ましたよ!
    朝から、人に見せられないくらい笑いました。

    未来世紀ブラジル、チェックします!

    そうだったー……耳をすませばがあったー……
    聖地(?)が割と近所だったんですよ。



    いいえ! 嘘じゃござんせんよ!?
    エンドクレジットに、
    演技指導、ショパン豚狩とありましたので!

    ですのであながち『真っ赤な嘘』ではなかったのですよ。
    むしろー、あの「レッドスネークカモーン」の声が指導も虚しく下手くそすぎた方に問題がありまして……
    あれが原因で映画業界では、

    「まだ青き、素人(白)マジシャン玄(黒)がって、
     赤い蛇出し、奇(黄)な声を出す」

    などという不名誉な逸話ができてしまった。という語種があります。










    編集済
  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    『メメント』
    見たことないけど、おもしろそうですね👀
    クリストファー・ノーランだと、『インターステラー』しか見たことないです。あの映画、おもしろいけど長かった😓 3時間は長いよ💦

    『マルコヴィッチの穴』
    見たことないけど、知ってます!
    なんて、おもしろい発想💡✨
    前から思っていたのですけど、
    SB亭moya様のお作品の世界観って、『モンティ・パイソン』に似てるような気がします。

    『ま』行のおすすめ映画
    『マイノリティ・リポート』
    スティーヴン・スピルバーグが監督を務め、トム・クルーズが主演しています。
    2054年のワシントン。
    犯罪予防局と呼ばれる組織が
    「プリコグ」と呼ばれる3人の超能力者から予知 を得て犯罪者を逮捕する。
    殺人が発生することを予知。
    発生前の現場に行き、発生直前に逮捕する。
    これにより、犯罪予防局の設立から6年が経過した西暦2054年のワシントンD.C.の殺人発生率は0%になった。
    トム演じるのは、犯罪予防局のチーフ、ジョン。
    ある日、ジョンがリオ・クロウという男を射殺するという予知がされた。
    追う側から、追われる側に。
    ジョンは逃亡をはかる。
    この映画、最上のSFであり、
    最上のミステリーです。

    『まだら雲』
    う〜、ヘビ怖い😓🐍💦

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マイノリティ・リポート見ました! 懐かしい!!

    しかし……

    モンティパイソンは初めて言われましたな。
    そして見たことがないという……

    これは見ねば……! ありがとう存じます!!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マ行のお勧めは、マトリックス、万引き家族、未知との遭遇、ミッションインポッシブル、メイインブラック。


    「まだら雲」、何故このタイトルなのか観終わってから考えました。雲が蛇のウロコっぽく見えるからでしょうか。ケイマーダ・グランデ島は絶滅危惧種のゴールデン・ランスヘッド・バイパーの生息地で一般人の立ち入り禁止ですから、初島でロケをしたのでしょうが、人工物が映り過ぎで何だかなぁと思いました。散々逃げ回った挙句、主人公がゴールデン・ランスヘッド・バイパーの一匹と恋に落ちるエンディングは嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ちょ 笑 笑
    電車の中で笑っちゃったじゃないですか 笑
    やってくれたなあ……




    そうだったメンインブラックも、ミッションインポッシブルも、万引き家族も「ま行」でしたね!

    万引き家族、なんだか暗い話だと勝手に思ってて手をつけてないのですが……
    時輪先生おすすめということで見てみます!
    ありがとう存じます。





    色々な先生の色々な説があって、
    「まだら雲」のラストは一体どうなってるんだ 笑
    いや、いや、
    あれですね。

    主人公が、一匹の蛇と抱き合ったところで、
    主人公のテンションが上がって、「レッドスネーク、カモーーン!!」と叫んでしまったと。こういうことにしよう……(!?)


















  • 編集済

    第7話 「ま行」賞への応援コメント

     まだら雲。何と言っても主演じゃないのにニコラス・ケイジが映画のメインヴィジュアルを飾っていたのが印象的でしたな。

     あれで「あ、クソ映画確定!」と初見でわかったけど、その後は恒例の「一体映画のどこに登場してくるんだ!?」と「ウォーリーをさがせ!」状態になってしまって。

     大半が蛇だからその内の一体がニコラス・ケイジなのかと思って観たら、まさか「事故で映画に映り込んだ一般人」に見せてニコラス・ケイジを混ぜておくとは。
     この辺りは監督のイタズラ心というか遊び心が強く出てて、一本取られた感があった。

     「ま行」はこうして見ると、本当に名作揃いでしたな。「壬生義士伝」も最高だったし、「マルコヴィッチの穴」のカオス。そして「メメント」なんて以後はあの形式を真似する小説が後を絶たず、それで直木賞受賞する事例も続いたという。(「私の男」、「利休にたずねよ」、「ホテルローヤル」とか)

     自分のオススメは、やっぱりウディ・アレン監督の「ミッドナイト・イン・パリ」ですね。主人公(オーウェン・ウィルソン)がふとしたことで百年以上前のパリにタイムリープして、ピカソだとかジャン・コクトーだとか過去の時代の芸術家たちと交流する話っていう。
     映像とか雰囲気がとにかく美しくて何度も観たくなる映画でしたな。

     あとはジョン・カーペンターの「マウス・オブ・マッドネス」がクトゥルーちっくなホラー描写がすごくて、人生で一番好きなホラー映画ですね。
     主演もジュラシック・パークのサム・ニールが良い味出してた。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    ああ。
    ニコラスケイジの映画出演後のインタビューが語種ですものな。

    「あんなに出演したのを後悔したのは、ウィッカーマン2以来だよ。記憶から消したいね」

    とかなんとか言いつつ、
    後日こっそり初島に来日してアスレチックコースで遊ぶニコラスケイジがすっぱ抜かれた時は、
    「ああ、この人はいい人だ」と思いましたけどね。


    「ミッドナイトインパリ」ですか。
    それと「マウスオブマッドネス」
    どっちも存じ上げなかったもんなあ。
    ありがとう存じます! チェックします!!





  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マッドマックス、ミッションインポッシブル、メンインブラックくらいかな。

    まだら雲は、最低でした。
    蛇はおもちゃだとすぐに分かるし、初島ロケだから、電柱とかフェリー乗り場とか映り込んでるし。
    全てが雑。
    極め付けは、20メートル級の超巨大な蛇が襲いかかる場面は、丸ごと映画アナコンダをそのまま使用しちゃってるし。
    お金がかかってない映画の代表みたいなものでした。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうかーマッドマックスも「ま行」かー……。




    「まだら雲」がオール初島ロケになったのには原因が色々と考察されておりまして、
    最初本当にケイマーダグランデ島で撮影しようと思っていたけれどブラジル政府から許可がおりなかったんですな。
    それで急遽、監督の地元である初島に助けを求めたんだとか。
    主演、ニコラスケイジ と嘘をついてまでね。
    (黒澤先生のコメントを参照)


    ですが、無人島という設定ですので本当は、住民に離島指示を出したのですが当然そんな勝手が通るわけがなく、
    電柱は、新種の「木」という設定に。
    フェリー乗り場に至っては主人公が見た幻覚という解釈にされたそうにございます。

    ラストの赤いアナコンダのことですな。
    主人公が恋に落ちる。
    (時輪めぐる先生、土岐三郎頼芸先生のコメントを参照)
    おっしゃる通りあれだけCGじゃないんですよ。
    最後ラブシーンがありますから。
    あれは、映画アナコンダの、アナコンダを赤く塗ったんだそうですよ。
    ニコラスケイジが、ナショナルトレジャーで共演したジョンヴォイド経由で、
    ルイスロッサ監督に格安で譲ってもらったみたいです。
    だからまあ、低予算映画ですよね。多分。
















  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    おはようございます。もう「ま行」か……終わりが近づいていて寂しいです。

    さて、気をとりなおして。

    まだら雲、もちろん観ております。
    褒めるところは「潔さ」でしょうかね。

    無人島設定なのに、めちゃくちゃ通行人いたじゃないですか?
    あれ撮影中に初島の人が映り込んでしまっただけらしいのですが、普通撮り直すかCG加工で消すところ、リアリティ原理主義のタカヒロ監督がそのままGOを出したのだとか。
    ヘビはCGなのに、基準がよくわかりませんね……。

    そして「マ行」のマイベストは……

    「燃えよドラゴン」

    これから大勝負、というときはいつも脳内で燃えよドラゴンのテーマ曲を流しております。
    ホワッ

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやあ実は……最初は本当にケイマーダグランデ島でロケをするというプランだったらしいんですよ。
    しかし、ブラジル政府が拒否したのと、主演俳優が蛇アレルギーだったことで、急遽ペーパープランが中止になって、初島ということになったらしいんですね。

    一応無人島という設定なので、住民には離党指示を出したらしいのですが当然、そんなの通るわけもなく……


    無人島という設定なのに
    住民は映り込むわ、電柱も、フェリー乗り場も映ってしまっている始末でして……

    現代技術であれば修正するところなのでしょうが、そこが監督が昭和生まれなのが駄目でしたな。

    「CGは加えるものだ! 消すもんじゃねえ!!」
    なんて言って、人も電柱もフェリー乗り場も、解釈だけ変えてそのまま出したらしいですよ。

    電柱は、新種の木。
    人は、新種の動く木。
    フェリー乗り場は幻覚らしいですね。





    俺、チャックノリスが大好きで!!
    ドラゴンへの道は見たんです!!

    燃えよの方は見てなかった……ありがとう存じます! チェックします!!

















  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行で好きな映画といえば、ハンニバル・ライジングに一票。殺人鬼、ハンニバル・レクターは、如何にして殺人鬼になったのかを描く作品。『羊達の沈黙』では中年太りしているレクターですが、ライジングの時点では超絶イケメンの若者。この若ハンニバルが狂気に陥っていく様は一見の価値ありです。
    ハンニバルの過去話として説得力のある、名演技でしたねー。よくこんなハマり役を見つけてきたと感心しました。
    黒澤さんも観ていらしたみたいで、なんか嬉しい😃


    禿の女噺家は、紋付袴が無かったので諦めてました💦
    何故か家に赤備えはあったのを知ったのは、上映も終わって随分してからでしたね。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ。ハンニバルと羊たちの沈黙の二作ももちろん浮かびました。
    そしてどちらも「は行」なんですよ。

    そうです。この企画のいいところは、この人これ見てたんだ! というのがわかるところでございます。
    山本先生にしてもそうですよ。
    あ、やっぱり似たような映画を見てきてたんだと思いましたよ。
    今まで知ってることと言えば落語の趣味くらいしか解らなかったので 笑


    赤備あったのに見られなかったですか! 勿体無い!!
    ……あ、全然勿体無く無かったんだわ 笑

    これがねえ違う先生のコメントにもあったのですが、
    学校によっては紋付袴が制服の学校もあったそうなので、
    そこの生徒のお知り合いの方から借りる、なんて手もあったみたいなんですよ 笑









  • 編集済

    第6話 「は行」賞への応援コメント

    おお、アニメ映画! 「となりのトトロ」を何百回見たかわかりません。登場人物のセリフをほとんど覚えてた時期もあったんじゃないかな……。

    「奈落のマイホーム」見ていらっしゃいましたか!そうそう、「コンクリート・ユートピア」で「あれ?」ってなりますよね笑 私もあのとき「コンクリート・ユートピア」を軽くした感じとコメントするか迷ったんですよ!

    フランス映画を勧める先輩がいらっしゃるんですね!製作国規模で愛せるって素敵ですね。でもそうか、「日本映画」とか「ハリウッド映画」とか、作った国とか地域によって、一つのジャンルになってる感じありますもんね。

    フランスといえば「画家と庭師とカンパーニュ」って静かな作品から、「TAXi」「ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走」なんて賑やかな作品もありますね。
    別の国と一緒だと、アメリカと一緒の「トランスポーター」とかベルギーと一緒の「プラネタリウム」というのも。……でも詳しい方からすれば、やっぱり別の国が入ってくると印象が変わりそうですね。

    ノミネート作品がどれも面白そう……って気になる作品挙げてちゃ終わらないんで、ちょっと最後に「は行」の好きな作品を……!
    「ハンコック(2008年アメリカ)」「ビバリウム(2019年アイルランド、デンマーク、ベルギー)」
    「僕たちのラストステージ(2018年アメリカ、イギリス、カナダ)」「プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020年イギリス、オーストラリア)」
    「ブラッド・チェイサー 呪術捜査(2023年アメリカ)」
    あとはやっぱり「バッドボーイズ」と「ビバリーヒルズ・コップ」!これは外せない!

    ああー!「ベートーベン(1992年アメリカ)」と「ホーム・アローン(1990年アメリカ)」もあった……!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    そうだ! ホーム・アローンがあったじゃないか……
    マコーレーくんフリークとしては見逃してはいけなかった……。

    考えてみれば、韓国映画の最近のものは……半地下も含めて……なんというか住民と外部の構造のものが多いですよね。

    今回も色々と教えていただいてありがとう存じます。




  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パト2。
    後藤さんが初めて犬のように吠えた。
    『だから、遅すぎたと言ってるんだ!』
    そして、ラスト。
    『もう少し、この街の未来を見ていたかったのかもしれない』
    この2 つのセリフが良かったです。
    わたし、松井さんが好きです。
    押井さんの分身のように見えます。パト1 で帆場暎一の足跡を追うシーンが好きでした。

    プライベートライアン。
    ノルマンディー上陸作戦で、強襲艇のハッチが開くと、MG機銃の掃射。次はヤラれるのは自分だ!
    そんな、迫力ありました。
    トム・ハンクスが戦争に参加させられる前は、高校教師だった。
    自分の職業を伝えると、誰もが納得するような風貌だったと話すシーンも好きでした。

    『は』行のおすすめ映画。
    『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
    ストーリーは、かつて"バードマン"というスーパーヒーローを演じて大人気となったリーガンが主人公。
    しかし今や彼は落ちぶれてしまい、再起をかけてレイモンド・カーヴァー作の『愛について語るときに我々の語ること』の脚色・演出・主演を担当し、ブロードウェイの舞台に立とうとするところから始まる。
    実際にバットマンでスターになったマイケル・キートンが主人公リーガン役。リアルな配役です。
    この舞台。
    何度も練習シーンやリハ、本番と何度も流れるので、だんだん舞台のシナリオがわかるとこもおもしろいです。
    音楽はドラム奏者が、ドラムソロで演奏します。
    長回し、ワンカット撮りに合わせて、ジャズの即興みたいに合わせるドラムがスゴくカッコ良い!
    巨根スケコマシ俳優を演じるエドワードノートンも良かったです。

    禿げの女噺家。
    紋付袴、持ってない😓

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    松井さんね! また渋い。俺も好きです。

    敵組織から脱出した後、電話会社のでかい看板の前で「電話はどこだーーー!!」って叫ぶシーンがほんと好きです 笑。



    バードマン……でありますか。 存じ上げなかったなあ。
    ありがとう存じます! チェックします!
    ドラムソロ、楽しみに観させていただきます。



    紋付袴ね。持ってなくても、赤備の甲冑でも可。と書いてありましたよ!

  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバーの映画、テレビで放送した時に観ました! でも実は原作を知らずに映画からだったので、「イメージよりずっと重い話だったな」と思っておりました。

    禿げの女噺家、何が何やら私の頭では理解できなかったのですが、近くにいたおじさんがカムチャツカの若者がキリンを食べるシーンを絶賛してました。
    でもそんなシーンありましたっけ?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    半島の男の子がキリンを食べるシーンですね。確かにありました。
    監督が……そういうの好きな監督なので。

    実は主人公が後半、何かの首の骨(おそらくキリン)を持ちながら「キリンさんが好きです。でもゾウさんはもっと好きです」と絶叫したのは、あの時のキリンの骨と考察されてましたね。


  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    『裸の銃を持つ男』(1988年)
    製作総指揮、脚本 ジェリー・ザッカー
    監督 デヴィッド・ザッカー
    主演 レスリー・ニールセン
       デヴィッド・ザッカー

    渋い声のイケオジ、レスリー・ニールセン演ずるフランク・ドレビン警部が主人公の刑事ドラマで。TVシリーズから映画化された作品。相棒役のO•J•シンプソン(奥さんが死ぬ事件より前の幸せな頃)やジョージ・ケネディの演技が光ります。製作総指揮、脚本のジェリー・ザッカーは極上の恋愛映画『ゴースト/ニューヨークの幻』の監督でもありますからヒロインとのロマンスも見どころです。最高のキャストとスタッフで送る最高にお馬鹿なスラップスティックコメディです。

    『禿げの女噺家』。ああ、アレですか。振袖や十二単衣できた女性たちが紋付袴じゃないからとドレスコードを盾に入館拒否されたら、過激な女子プロレスフェミニスト集団が映画館と紋付袴の男性を襲撃して、そこにコテカのみを装着した過激な環境団体の男性陣がさらに乱入して三つ巴の大乱闘になったアレですね。ワタクシも見てたあの大乱闘がその年のNumber 誌のベストバウトに選ばれました。映画? ポスターしか見てませんよ。

    それよりネタバレ公安に気をつけてください。とても口に出せないような酷い目に遭いました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    裸の銃を持つ男! 
    名前は聞いたことあるけど見たことはありませんでしたな!
    チェックさせていただきます! ありがとう存じます!!


    まあ、禿の女噺家がNumberの表紙に載ること自体がすごい世界線なわけだけれども 笑 笑

    はいはい!
    あの、『正義なき戦い』と言われた乱闘ですな!?
    あの三つ巴の喧嘩を、見事治めた大岡越前風の男性が見事でしたな。
    映画館、プロレス団体、環境団体それぞれに一万円の賠償を払わせる「三方一両損」ならぬ「三方一万損」で見事、争いが治りましたからな!!

    映画本編よりあの騒動が面白かったです!!










  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバー2は良きですよね。押井守作品の中でも特に好きです。

    さて、私のは行のおすすめは「ファイトクラブ」ですね。表面的には暴力的な物語ですが、その裏で社会批判や自己探求という普遍的なテーマを描いていて、物語と呼応しているのが秀逸でした。

    作者からの返信

    坂月タユタ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    出ました!!
    ピクシーズの名曲Where Is My Mind? がエンディングになったあれですな!?

    あれも……またネタバレ禁止映画の部類ですよね!!
    あと、時代背景的にサブリミナル効果が取り上げられてたのと、ブラピが何か食ってる映画はハネる、でしたっけ?

    そういう伝説が生まれたのも確かファイトクラブ……じゃありませんでしたっけ。

    比較的最近みました。ラストシーンがお祭りでした 笑


  • 編集済

    第6話 「は行」賞への応援コメント

     禿げの女囃家。これはプリキュアの映画を意識してたのか、「ミラクルライト」みたいなのを映画館で配布してたのが印象的だったな。

     女囃家が切腹を始めようとするところで、「みんなのライトで応援するミル!」とか変なマスコットキャラが観客に呼び掛けたのは度肝を抜かれた。
     全員でドレスコードで同じような服来て、割といい歳の人たちがミラクルライトを振らなきゃならないというね。
     すげえカオスだったな……。

     パトレイバーの映画は、いかにも押井守って感じの小難しさが印象的でしたね。

     「は行」って言ったら、やっぱり「ボーダーライン」とか記憶に新しいですね。
     あの「灼熱の魂」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の作品で、メキシコ麻薬戦争がテーマ。麻薬カルテル側と警察側が共に倫理を踏み越えてる感じが強烈で。
     「この監督、本当に子供○すの好きな!」と思わされましたな。

     あとは「ハンニバル・ライジング」が滅茶苦茶好きですね。あのハンニバル・レクターの若かりし頃の話で、サイコパス的に人を殺しまくるんだけど、なんか勧善懲悪な仕事人的雰囲気もあるから妙に爽快感会ったのが良かったですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もちろん苦笑いでライト振りましたよー。
    初めての経験でした。あれは同調圧力ってやつですよね。
    怖いですねー全体主義ってのは……。

    あの演出について監督は、
    「切腹という制裁的自殺を、応援しなければならないという時代の風潮を描きたかったんだ」
    と言ってましたが、五年後のインタビューで、

    「だってハゲをライトで照らしたら光るだろ?」
    とも言ってたので、おそらく監督の中でも意図がブレブレだったんじゃないすかねえ……。


    灼熱の魂! 一たす一が一になってしまうあれですか!
    先生から教わったのでしたな!
    「そのシーン」の女優の演技が素晴らしかった。


    ボーダーラインですか! ありがとう存じます。
    チェックいたします!





  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

     確かにパトレイバー、SB亭さま感ありますね。

     ブラックホークダウンは衝撃でした。
     ハ行といえばバックトゥザフューチャーが真っ先に出てきますが、ホラーマニアvs5人のシリアルキラーを挙げておきます。バカっぽさが絶妙だったので。

     禿げの女噺家ね。
     あれは実験だったのでしょう。
     鑑賞者に格式を求めれば、どれだけ破綻した作品でも高尚に見えるのではないか、という。
     それ以上は私にはわかりませんでしたね。インタビューも意識高いワードの連発で、女噺家はまた切腹し始めちゃうし……

     ってかバールベックの巨岩、なんか次作アンケートで見かけた気が。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    バックトゥーザフューチャーは、四季がミュージカル化したのがびっくりいたしました……。

    ホラーマニアvs五人のシリアルキラー?!

    存じ上げませんでした……。
    シリアルキラーが五人って……嫌ですね。
    ぜひチェックします!!


    格式を求めても、伝わってないんじゃあ意味がないですよね 笑





  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行は、多いですね。
    パイレーツオブカリビアン、バックトゥザフューチャー、パラサイト半地下の家族、ハリーポッター、ハンニバル、羊たちの沈黙、ファンタスティックビースト、ブラックスワン、ボヘミアンラプソディー。


    「禿げの女噺家」の監督は、ナットウカステラビスタ、昨日の「納豆論争に終止符を撃て」の監督は、ナットウカステラヴィスタ。「ビスタ」と「ヴィスタ」つまり、別人? 既に増殖は始まっていたのでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうかー羊たちの沈黙もそうだし、
    パラサイトもそうだ……。
    は行、たくさんあります。


    ああ、ビスタとヴィスタ問題ですね。それは映画のレビューでも書かれてたあれですが……

    監督がこの映画でペンネームを変更しただけらしいんですよね。
    ビスタよりヴィスタの方が芸術家っぽいと思ったのではないでしょうか?
    インタビュワーにそのことを聞かれて、「勝利のVだよ!」
    と答えてたのを覚えてます。
    結局……この映画で大敗北を喫したのですが……。







  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    おはようございます!後半戦ですね。

    禿げの女噺家、ドレスコードはみんな苦労してましたね。
    うちは中学が私立なので制服が紋付袴だったから助かりましたが……。

    闇課長から闇専務までたっぷり土下座を見せられましたが、闇部長だけいなかったのが伏線になってるのは上手いなと思いました。

    さて、マイベスト。
    ポセイドン・アドベンチャー決め打ちでやってきたのですが、主様のパトレイバーを見て唖然としました。「え、それ許される……?」と。

    ものすごく悩みましたが、ヨメが車中の会話シーンのところで「全然聴こえん!!」とキレてたのを思い出し、フォレスト・ガンプをベストとします。
    これも時間を置いて観たら初見と全然印象変わった映画でした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ぶっ 笑 笑……

    ああそういうケースもあるのですね 笑
    そうかー制服着てったかー 笑 笑 笑

    あ、そういえば闇部長だけいなかった!
    そうかーラストシーンで「禿の都落ち」を歌っていたのは闇部長だったのかー……
    いや、不勉強でした。ありがとう存じます。


    フォレスト・ガンプ……この名作をまだ観てないんですよ私……。そろそろ本当に見なくては。ありがとう存じます。

  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行は多かったです。
    パールハーバー、パイレーツオブカリビアン、バイオハザード、バックトゥザフューチャー、ハンニバル、武士の一分、プレデター、ぽっぽや。どれも甲乙つけがたい。

    禿げの女噺家!
    男は紋付袴、女は十二単衣だったですね、私もたまたま持ってたからよかったけど、重くて重くて!
    映画館の椅子に座るのが大変だった。しかもポップコーンもコーラも売ってなくて、抹茶をその場で立てて、両隣の観客と回し飲みしないといけないのがものすごく嫌だったですね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これね。日本には、エレベーターもエスカレーターもなくて長い階段を登ってかなければならない映画館もあるのだよ?

    十二単の女性にそんな苦行を強いる気か……?と大問題になりましたよね。
    その辺りの事件のことを……上で土岐三郎頼芸先生が話題にあげてくれておりました。

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    コメント失礼いたします。映画に大変お詳しいんですね。挙げられていた作品を拝見してみようと思います。

    さて、私はた行に好きな映画があるので書かせていただきます。
    「ドニーダーコ」という映画です。
    難解で好みが分かれるかもしれませんが、独特の雰囲気が私は好きです。色々考察するのがお好きな方におすすめです。

    作者からの返信

    坂月タユタ先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    映画に詳しいなんてお恥ずかしい……むしろ勉強不足すぎて、皆様に色々教えていただいている有様にございます……


    ですが、ドニーダーコは知ってました!!
    「なんでウサギの死を悲しむ? 兎は死んだことすらわからないのに」でしたっけ?
    見たことはないのでチェックします!
    難解な映画は実は嫌いではないので気になってたんですーありがとう存じます!


  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    このエッセイを読んでると、観たくなる映画が増えますねー。28日後、28週後は観ていなかったです。
    な行の映画、あんまり浮かばなかったけど、他の方のコメントみて思い出しました。ニューシネマパラダイス、あの空気感が実にいい。古き良き、という雰囲気があります。


    納豆論争、意味わかんないなーと思っていたのですが、他の方のコメントで合点がいきました。なるほど、出てくる豆腐がその世界での納豆だったんですね。もう一回、観たいような、観たくないような😆

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。

    あ、同感です。
    ナ行って映画少ない感じがします!
    ……と思ってたら2001年宇宙の旅がナ行でした……。




    納豆論争についてもおっしゃる通りでして。
    本当に、見てる人は「よく」見てるんだなあと感動いたしました。(?????)




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    『28週後』
    見たことないです👀
    けど、俊足のゾンビは気になる!
    しかも、ロバート・カーライル。さらに、ジェレミー・レナー!
    ホークアイ大好きです🎯

    『な』行のおすすめ映画。
    『ナチュラル・ボーン・キラーズ』です!
    コレ、意外にタランティーノ原作なんです。
    けど、映画オタク丸出しのセリフを削ったり、筋を変えたから、タランティーノはプンプンだったようです💢
    監督はオリバー・ストーン。
    この人の撮り方、好きです。
    連続強盗殺人犯のミッキー&マロリー夫妻。彼らは、殺人と強奪を繰り返していた。犯行現場には、必ず1人、証人を残し、
    「ミッキーとマロリーがやったと言え」と告げる。
    マスコミが彼らを、時代のヒーローにまくし立てる。
    しかし、彼らは逮捕、投獄される。
    そこに目をつけたのは、有名記者のウェイン·ゲール。彼はミッキーへのインタビューを生放送しようと目論む。
    記者のウェイン·ゲール演じるのは、ロバート・ダウニー·Jr
    アイアンマンで彼が出てきたのを見たとき、
    あ、ウェイン·ゲールだ👀!
    と思ったくらい、ハマり役です。
    そして、刑務所の所長がトミー・リー・ジョーンズ。
    悪い顔をしたトミーが最高です✨

    納豆食べ過ぎちゃいけない理由って、何だっただろ🙄?

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    28週後、トレインスポッティングのベグビーとは違ったカーライルが見れますよ。
    ジェレミーもカッコよかったです。

    『ナチュラルボーンキラーズ』実は見てないんですよね!
    チェックします! ありがとう存じます!


    納豆の食べ過ぎがいけない理由は、栄養過多で『痛風』になるからって聞きました 笑

    編集済
  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おお、「28日後…」が気になってたんです。「28週後…」と一緒に見ます!なんか「28年後…」ってのもあるみたいですね。今年公開したそうです。

    ワーストはやっぱり今回も知らない作品だなあと思ってたら「監督 ナットウカステラヴィスタ」……なんででしょう……ちょっとほっこりしました。

    「な行」……笑わせるようなコメディって特に好みが分かれると思うんですが、「ナショナル・セキュリティ」を置いておきます。2003年、アメリカ製作。警官たちがわちゃわちゃしながら犯人を追う作品です。
    あとは、これも全体的にふざけたノリなんですが「奈落のマイホーム」を。2021年、韓国製作。
    「ナイト・チェイサー」ってのも楽しく見ました。2016年、フランス製作。タクシーで運賃を払わず逃げようとした若者が運転手に追いかけ回される作品です。終盤、流れが変わってきて個人的評価が跳ね上がりました。
    2002年、アメリカ、カナダ製作の「NARC/ナーク」も、途中までぼけっと見てたのですが、最後がなかなかよかった記憶です。

    どれもお好みに合わなければ無理なさらないでくださいね。特に前回挙げたものなんて「トガニ」だの「チョコレートドーナツ」だのとんでもないの入ってますから……。「テリファー」もひとさまに薦めるような作品ではありません……。

    一昨日のティム・ロビンス祭りは最高でした!素敵な役者さんに出会えました。他の出演作もあさるつもりです。
    織田裕二……は……踊る大捜査線くらいしかちゃんと見た作品ないんですが、なんとなくわかるかもしれません笑 なんか弱々しい顔するんですよね笑
    「お腹痛そうな顔」って表現、好きです。なんとなくわかる気になれるのがもう……笑

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    『奈落のマイホーム』見ました!これは実は見てました!
    だから、一瞬『コンクリート・ユートピア』を見た時に、「あれ? なんかで見たような絵だぞ……?」と思ったんですよね 笑
    ラストが無駄に感動できる内容だったような。

    いえいえ。まあ、今年中に全部見るのは流石に現実味ありませんが、私の長い人生の中でこれらの映画を全て見るのであればむしろ足りないくらいです 笑

    『ナイト・チェイサー』はフランス映画ですか……
    職場の先輩に、フランス映画は見ろ、と言われているので……チェクします。ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話 「な行」賞への応援コメント

     ゾンビの気持ち悪さは本能的なものですから、絶好の敵役なのでしょう。
     たしかに動きが遅いタイプからは逃げれそう……でも、そこじゃないんでしょうね。

     バイオハザードとかの冒頭で、パンデミックが起こって暴動が~みたいなニュースが流れていますよね。
     そんなことないでしょ、って思っていましたが……本当でしたから。
     生の人間の愚かさを見るものだと捉えています。

     ナ行……ナイトミュージアム?
     展開としては王道なものの、誰もが一度は考えただろうことで見せられるのってスゴいなぁと思います。

     納豆論争! 出ると思ってた!
     あれの肝は、映画本編よりも前。東宝おなじみの荒波の映像にありますね。

     サーファーって納豆アレルギーになりやすいそうです。
     あの波は、政府の失策で散っていったサーファーたちの魂。
     岩にあたって巻き散る泡は、納豆の粘りにも見えてきますし。

     いやー、しつこい意図です。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ナイトミュージアムなるほど! それがあったわ!
    そして実はまだ見てないという……。

    サーファーは納豆アレルギーになりやすい→なぜ笑 笑 笑

    海水に浸ると、体質が変わるのだろうか? 

    ああ、あの一時、都市伝説界隈で話題になった『東宝』お馴染みのあの映像ですな?
    いつもの波の音の後ろから、「朝から納豆は嫌だよー!!」
    と言う叫び声が聞こえると言う……。

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    納豆論争に終止符を撃て、凄かったですね~。

    あんなに短いのに、「納豆讃歌」なる歌が流れてミュージカルが始まった時には、そこに時間かけるのかよ! とツッコミの嵐。

    でも売店にあったナットウカステラマスコット、かわいくてつい買ってしまいました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その「納豆讃歌」を歌っているのが、森山直太朗というね……。
    いい曲でしたが歌詞がーいただけませんでしたな。

    「縦の糸はあなた、横の糸は私、織りなす糸はいつか誰かを、ネバネバするかもしれない♪」

    これ、中島みゆきに許可取らずにやっちゃったんでしたよね……。


    私も物販は見ましたが、本編じゃなくて監督のグッズ売るんかい と思ってしまいました。実はこれの製作陣は全員納豆が嫌いなんじゃないかとすら思えてきますよね。

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    『のぼうの城』(2012年) 犬童一心と樋口真嗣の共同監督。主演:野村萬斎。野村萬斎が演ずるのぼう様の硬軟・陰陽とり混ぜた演技にひたすら圧倒されました。

    なお、未来では納豆論争に終止符が打たれ、「納豆」は現代でいう「豆腐」のことを指し、「豆腐」という言葉は現代でいう「納豆」を指します。予備知識がないと、なぜひたすら豆腐が出てくるのか混乱します。そして主人公が発酵食品である「豆腐」を手に入れることなく、液体窒素で凍らせた白くて四角い「納豆」の角に頭をぶつけて死ぬと言うバッドエンドが切ないです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、まこおtにありがとう存じます。

    のぼうの城、これは流石に見ました、が……!!
    原作厨の私は、主人公のイメージが野村萬斎からかけ離れすぎてまして……
    もっとドブくさい俳優を使ってくれ例えば……
    例えば?
    そうだなあ例えば……荒川良々とか。
    などと思ってしまってました。

    成宮くんは格好良かった。


    あああ!! そういうことだったのですか!!
    納豆出てこないのに豆腐ばっか出てくるのは……。
    そして、エンディング直前に主人公がぶつかって死んだのは……あれは納豆だったのかあ。いやあ不勉強でした!!

    今にして思えば、
    主人公のヒロインが豆腐で作った船に乗って東京湾に沈んでいくのは……あれは伏線だったんだなあ……。





  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    〉10分の映像の中で納豆が出てくるシーンが一度も無かったんですよ。

    納豆の代役としてナットウカステラが主演していたのには驚きましたね……ナンデヤネン!

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あいつはねえ……あの異星人は。
    ちょっとウケたからってすぐ調子に乗るんですよ。

    でもまさか、『納豆の代役』というパワーワードを仰せつかるとは、本人も思わなかったでしょうな 笑

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おすすめは「ニュー・シネマ・パラダイス」「2001年宇宙の旅」


    「納豆論争に終止符を撃て」は納豆が出て来ないので、おかしいなと思いましたが、よくよく見ると「監督 ナットウカステラヴィスタ」、そこで登場していたのですね。平らになった丘を造成して再び丘を作り、梅の木を植えるラストシーンに胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    ぎゃあああああ!! 2,001年宇宙の旅あったじゃああんばかああああ 泣 泣

    すっげえ好きな映画でした……。
    うわー忘れてたショック……。


    あのシーン熱くなりました!?  俺はホラーだと思いましたよ!? どんだけ丘と、外来種の梅を植えることに執着してんだコイツって 笑
    しつこい。それこそ、納豆のような執着……。


  • 編集済

    第5話 「な行」賞への応援コメント

     納豆論争に終止符を打て。あれはもともとスティーヴン・キングの上下巻(しかも二段組み)の大長編が原作でしたな。

     主人公のパートナー役でジャック・ニコルソンを起用しちゃったせいで、またしてもキング先生が大激怒しちゃったというのは映画通の間は語り草だった。
     「ある意味こいつが一番ネバ引いてるじゃねーか!」とのコメントで、ジャック・ニコルソンこそが納豆だったんじゃないかと考察されてましたな。

     「な行」のオススメと言えば、自分としては絶対に「ナイトクローラー」ですかね。
     ジェイク・ギレンホールの演じるサイコパスの男が「報道カメラマン」をやる話で、とにかく人の不幸を撮影するのに手段を選ばないという。
     この映画は「ツッコミ不在」なコンセプトが強くて、主人公の周りの奴らも大体倫理観が欠如してたのが面白かったですね。

     もう一作は「ナポレオン・ダイナマイト」とかも目茶苦茶好きです。
     冴えない高校生が田舎の町で暮らす話なんだけど、すっとぼけた空気感の描き方がとにかく最高だった。
     最初は「バス男」とか酷い邦題つけられてたけど、修正されて良かった。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    覚えてますよーあの、問題発言でしょ?
    「Jニコルソン!? あいつの顔がまず納豆じゃねえか!」

    これ……言われたらもう、怒るしかないですもんねえ。
    この事件を皮切りに、日本では「しょうゆ顔」「ソース顔」「しお顔」に並んで「納豆顔(もしくは麹顔)」という不名誉なジャンルが生まれたのでしたな。

    えー、Sキングが原作ということで 笑

    当然英題が発表されたわけですけれども、実はここでも炎上騒ぎになったのをご存知か?

    納豆論争に終止符を打て!

    英題
    "Put an end to the natto debate."

    まさかSキングが納豆の話なんて書くわけがないとみんな思うわけじゃないですか。
    ですからこれが最初誤植で発表されて……



    "Put an end to the nato debate."
    NATO(北大西洋条約機構)の論争をやめろ!

    で発表されてしまいまして……
    これが原因でロシア・ウクライナ両国から多大な批判を集めまして……Sキングが泣きながら納豆を食べて謝罪するという珍事件があったんですよね……。




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    日本沈没、南極物語、楢山節考、ナインスゲートくらいですかね〜。

    “納豆論争に終止符を打て”は、エンディングロールに使われていたフォントを拡大したら、納豆の粒で構成されてるんですよ。気づきませんでした?
    (ちなみに私は納豆の臭いがダメで食わず嫌いなのです)

    作者からの返信

    七月七日先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    日本沈没、見ました!
    藤岡版も、草薙版も。
    藤岡版は……子供の頃見て本当に怖くて見た後寝れなくなりました。

    あーあの……丸みがあってところどころ糸引いてるフォントね。
    あれ納豆だったんだ……。

    上で黒澤先生がおっしゃってましたがー、これの原作がSキングということでしてね 笑
    ハリウッド版では、フォントがビフィズス菌なんだとか。




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おはようございます。水戸出身です。

    「納豆〜」は公開当時、水戸でも大々的にコラボやPRされてたんですけどね。びっくりするくらい伸びませんでした。納豆なのに。

    納豆の存在は示唆しながら納豆そのものを出さない手法はAKIRAみたいだと言われてましたね。主人公の名前が「納豆」だと勘違いしてたという人も多かったようで。

    「違う、そいつは鉄雄だ。アキラじゃない」


    さて、マイベストはベタですが「ニュー・シネマ・パラダイス」を推させて頂きます。
    しかも逆張りではなく、評判の悪い完全版の方を。
    いまやカーテンが揺れてるだけのオープニングで泣けてきます。

    SB亭さま、およびコメント欄の皆様のマイベストを毎朝とても楽しく拝見しております。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言っていただけて嬉しいですねえほんと……
    しかも私んとこには嫉妬に狂いそうなほど面白い方々が集まってますからな。

    そういう方々とのプロレスの場になりつつあるのが、自分では愉快で仕方がないこの頃です 笑

    イノベーションの場にしていただけたらいいと思ってます。


    で……


    ああ、納豆が出てこないこと自体が! AKIRAのオマージュだったわけですか!!

    そういえば今にして思えば……
    バイクが納豆菌でスリップした場面は、有名な金田のあのシーンのオマージュだったんだなあ……。

    本編でも、納豆のことを『犬のしょんべん』とこき下ろしたキャラクターも……山形という名前だったなあ 笑







    「ニューシネマパラダイス!」恥ずかしながらまだ見てないんですよ……。
    チェックします! ありがとう存じます!






  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    韓国映画。
    見たことないですね🙄
    けど、アレ?
    と謎が残る映画は気になりますね!

    『トレインスポッティング』
    好きです。
    ケンカっぱやいベグビーが、ケンカをおっ始める前に、ポケットからボッロボロのナイフを取り出し、丸腰になる儀式が好きなのです。
    ベグビーを演じたロバート・カーライルは『フル・モンティ』で男性ストリップショーをしてましたね。

    『た』行のおすすめ映画。
    『ドーベルマン』です。
    ヴァンサン・カッセル主演のスタイリッシュなフランスのアクション映画です。
    ドーベルマンと名乗る男が率いる強盗団が、パリで連続強盗事件を起こします。
    チェッキー・カリョ演じる
    クリスチーニ警視 が、そのドーベルマン一味を追うのですが、この警視のアクが強い。
    食事は、フライドポテトやウインナーを山盛りトッピングしたオープンサンドをボロボロとトッピングをこぼし、歩きながら食べる。
    一味の一員である同性愛者で女装好きのドラッグクイーン・ソニアの実家に押し入る。
    普段は若くキレイな奥さんとかわいい女の子の赤ちゃんがいる普通の夫であるソニア。その日はソニアの誕生日。両親も交えて誕生日を祝っていたとこに押し入り、同性愛者で女装好きなことを家族の前で暴露して、暴力に任せた尋問をする。
    とにかく、メチャクチャな警視のやり口になぜか見入ってしまう映画でした。

    ◯んぽ鍋、風味絶歌。
    サイボーグがルンバ。
    ルンバの上にドラネコが乗ってそう😺♪

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント


    見事に全部知らない! 大興奮の「た行」です。
    「沈黙 サイレンス」はリーアム・ニーソンいるんですね。見るっきゃない!「シンドラーのリスト」にもいましたね、あれまだ途中で……最初から見ないと。
    「タイタンズを〜」「突入せよ〜」見ます!デンゼル・ワシントン、好きなんです。イコライザーなんかめちゃくちゃカックイイ。

    すぐ思い出せる「た行」はどれも有名作ですね……「ダイ・ハード」「チャイルドプレイ」「テリファー」「トレマーズ」……。
    そうだ、「トゥルーマン・ショー(1998年アメリカ製作)」が好きです。人生の全部を放送されている男のコメディで、最後がめちゃくちゃいいんです。おすすめするならこれです。

    配信期限ぎりぎりで見た「トゥルー・ストーリー(2015年アメリカ製作)」「父、帰る(2003年ロシア製作)」というのもよかったのですが、戻ってきてるかどうか……。同じように見た「チェッカーで「毎回」勝つ方法」というのもありましたが、これはあまり印象に残ってません。

    「た行」……最後にくっっっそ気分の悪くなる「トガニ 幼き瞳の告発」を……。もう、何度 画面の中に入りたくなったか。登場人物にあれほど殺意を抱いた作品は初めてです。あれが実話だっていうんだからもう……「チョコレートドーナツ」「縞模様のパジャマの少年」と並んで二度と見ない作品です。ほんとにきつい……。

    「ジェイコブス・ラダー」「ショーシャンクの空に」見てきました!
    ジェイコブス・ラダーは頭ごっちゃごちゃにしながら見ました。「こういうことなんだろうな」と予想はしながら見ましたが、最後に答えを教えてくれてよかった……!あれがなかったらもう……おいていかれてました。なんか途中、全然予想してなかった爆弾落とされましたし。カルキン君はほんとに天使でしたね!
    ショーシャンクの空に、見てよかった!本当にありがとうございます!やっぱりモーガン・フリーマンはいい!「いやこの2人はこうなって当然だろ」に始まり、中盤でアンディがジェイクと同じ役者さんであることに気づき、カラスを放すところから苦しくなって、銃声に心臓が止まるかと思い……ああ、ラスト!
    どちらも夢中で見ました。大満足の4時間を過ごしました!

    最後に、個人的「た行」賞は「ダニー・ザ・ドッグ」です。他作とは違うジェット・リーと、安定の最高のモーガン・フリーマンが同時に見られるんです。
    ああ……いけませんね、この企画は楽しすぎてコメントがえらいことに……。
    「な行」も楽しみにしつつ、コメントをまとめる力をつけられたらと思います。

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、また、おすすめの映画をありがとう存じます。

    みられましたか……!
    と言うことは、ティムロビンス祭りだったわけですね!!


    いやあ、希望は、いいものですよね!!

    ティムロビンス好きなんですけど、なんでしょう、伝わりますかね?
    織田裕二って多分、ティムロビンスに影響受けてますよね 笑
    なんだろう、シリアスなシーンでお腹痛そうな顔をする感じ 笑




    おかげで楽しみがたくさん増えましたので、やってよかったですよこの企画(?)

    教えていただいた映画は片っ端から見るつもりです。
    せっかくですのでね。







  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    カル、面白そうですね! 20年以上前にそんな映画があったとは知りませんでした。考察してみたい……。

    ◯んぽ鍋は、瓦礫の中を歩くシーンが妙に印象に残ってますね。
    目が見えないはずの少年がひょいひょい歩いていくのに対し、瓦礫に引っかかって置いてけぼりにされるサイボーグ。
    その後のしりとりのシーンで、何もなかったかのように復活したサイボーグにはちょっと笑いました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    なにぶん、ネトフリにもU-NEXTにもありませんで、
    DVDを借りるか、確かニコニコ動画で見れたような……こっそり、
    見てみてください!

    まあサイボーグはー、言ってしまうとルンバですからね 笑
    しかし確かに、荒廃した瓦礫の山の渋谷を、一機のルンバが健気に掃除しようとしている姿は、胸を打たれる……人も少数いらしたそうです。

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

     カル、映画が終わってからの仕掛けが面白そうですね。

     ターミネーター、タイタニック、トイストーリーなどなど、タ行は有名タイトルが多いですね。007も?

     ○んぽ鍋。
     奇しくもタ行の「第九地区」と同じ感想を持って、どちらもリタイアしてしまいました。
     ああ、これが感情移入できない系主人公かって、反面教師になっています。
     ですが……世間では評判いいらしいですね?

     私が見えていない要素があるのか、今でも気にはなっています。
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    トイストーリー! 第九地区!! そうだー! 特に第九地区はストーリー、メカニック共に大好きでした。
    ……お、先生はお気に召しませんでしたか。まあ、人それぞれなのでしょう。

    まあ第九地区の主人公はともかく●んぽ鍋の主人公はクズもクズですからな! 別名歩く胆嚢袋とまで呼ばれてしまうほどの鼻つまみ者! 下世話な下ネタを押し切れば全世界分かり合えると本気で思っているロマンチストもといハレンチスト! 大迷惑 笑 笑

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    た行は同率でと言うかセットでジェームズ・キャメロン監督、アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン主演の『ターミネーター』(1984年)と『ターミネーター2』(1991年)。ターミネーター無印でハラハラかつシュワちゃんのしつこさにびびって、2では一転してまさかの頼もしい味方として登場するもどう見てもT-1000の方が強そうでドキドキしました。

    『◯んぽ鍋、風味絶歌。』は織田信長が「是非に及ばず」と言いながらサムズアップして鍋の中に沈んでいくところで「このあとスタッフが美味しくいただきました」とのテロップが流れました。織田信長役の役者さんがスタッフにいただかれたかと思うと、いつまでたっても芸能界の闇はなくならないのだなぁと悲しくなりました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだ……ターミネーターがあった……。
    最近2を見直したんですよ。ロバート・パトリックの演技を見たくて。あの真顔で全力疾走するあれ……本当に機械みたいでしたからな。



    ターミネーターといえば……まさに◯んぽ鍋の織田信長の最期のシーンがターミネーター2のオマージュだったみたいですね!
    ただ……鍋に沈む間際、親指を立てるだけにしておけばよかったのに、能を踊っちゃったもんだから、何がなんだかわからなくなっちゃったのでしたな。

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    沈黙 サイレンス、観ました。重かったです。
    時計じかけのオレンジ、トップガン。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    あ! そうだトップガンもあったじゃん……。
    俺主題歌スゲー好きなんですよー。テンション上げたい時いつも聴いてます。

    時計じかけのオレンジ……実は見た事ないんですけど、怖いんですよね……? 


  • 編集済

    第4話 「た行」賞への応援コメント

    カルは知らないですね。韓国映画はよく観るんだけど(スカパーやWOWOWで)
    た行の映画、何度も観たのはターミネーター、ダーティー・ハリー、ダイ・ハードだけど、好きなのはディア・ハンターかな。クリストファー・ウォーケンがかっこよかった。

    ◯んぽ鍋、懐かしい!
    タイトルに騙されて、主演の佐藤鷹を佐藤慶と読み間違えて、あ、白日夢の佐藤慶が主演なら思いっきりエロいだろうと、帽子被って鼻ヒゲをつけて男装して観に行ったのに、ガッカリだったわ!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。

    あ! ダイハードもあったじゃん……
    完全に忘れてました。ありがとう存じます。





    俺は加藤鷹と間違えると思ったのにソッチと間違えたかあ 笑
    なんだこの、予想外の連鎖は 笑







  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    〇んぽ鍋で唯一良かったシーンは、少女VS現代に転生した織田信長とのアイススケート対決ですかね〜。六本木の屋外スケートリンクで3連続3回転ジャンプを披露する信長はカッコよかった(笑)。

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ああ、あのアイススケートのシーンですな?
    東京ドームほどの巨大鍋を、凍らせてアイススケートリンクにしたという。

    それで言うと、織田信長役を織田信成くんにしたのは大抜擢でしたよねー現役時代越えの大ジャンプでしたからな……。

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

     ○んぽ鍋。なぜか主題歌が森高千里なのが印象的だった。

     なんでこのチョイスが、とか思って観てたら、ラストで「ジンジンジン、○○とジンで」とかでケムール人とかが出てくる展開になってたのはビビったな。渋谷を荒廃させた原因こいつらだったのかと。

     「カル」は知らない映画だったけれど、サスペンスで考察系とかはすごく心惹かれますね。

     「た行」の映画だったらホラーコメディの「タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら」が好きですね。
     人相の悪い二人組を見て大学生グループが勝手にビビってく話。チェンソーで木を切ってたら蜂の巣まで間違って切っちゃって、驚いてチェンソーダンスしながら大学生の前に出て更に誤解を深める感じとかが面白かった。

     あとは「つぐない」とか。こっちは姉(キーラ・ナイトレイ)と使用人(ジェームズ・マカヴォイ)が付き合い始めたのに妹が嫉妬して、嘘をついて男の方を陥れちゃう話だった。
     その後は罪悪感を抱えながら、みたいな話だけど、ラストまで観て「うわあ」な気持ちに。

     

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いや『気分爽快』じゃねえわ 笑 笑
    森高千里最大の汚点ですよね。なんでコレに関わっちゃった……?
    しかも悲惨だったのは、◯んぽ鍋が大炎上したから事務所の方から森高千里を降ろしちゃったってんで、◯んぽなべ2 で代打を務めたのがまさかの森口博子でしたからね!?
    2で秋葉原が崩壊いたしました。

    「つぐない」……にございますか。
    これはーいかにも私が好きそうな話ですなー 笑
    チェックさせていただきます。ありがとう存じます!







  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    沈黙、話は聞いたことあります。昔、長崎に旅行に行ったことあるのですが、潜伏キリシタン関連の遺跡では必ずといっていいほど触れられていましたね。原作も映画も見たことないので、いつか見てみたいですね。


    定番ですが、た行で好きな映画といえば「となりのトトロ」ですね。もう、説明不要な名作です。大人になって観ると、子供の頃とは別の感想になりますね。


    ◯んぽ、ねぇ。あれは酷かったですねー。褒めるところがない、は正しく(笑)
    一番良かったのは、チケット代かな。何故か同時期にやってた他の映画より少しだけ安かった覚えが。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ!! しまった隣のトトロがあったじゃないか……。
    確かにおっしゃることはわかりますよ。

    実は身体能力強めの、フィジカル一家だったとかね 笑






    あ、わかりますーあの、チケット料金千円という謎の値段設定ね。
    実は私は、この時点で嫌な予感がしてしまったのですが……。なんかのレビューで読んだのですが、
    「どうせ千円無駄にするなら、直接ドブに捨てた方が幾分かタイパにいい」
    ってなものがありましたね。






  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    おはようございます。

    ◯んぽ鍋は色々足りないのに妙なところで演出過剰だったりするんですよね。たとえば荒廃したシブヤはいいのですが、半分埋まった自由の女神とかアレなんだったんでしょうかね。
    褒めるところを探すなら……四天王役をひとりでこなした若き日のチョコボール甲斐の演技でしょうかね。

    マイベストはたまたま昨夜観た『タワーリング・インフェルノ』と迷ったのですが、『大災難P.T.A』とさせて頂きます。

    観たのは子供の頃の一度きりですが、人生で一番笑った映画です。今観ても笑えるかどうかは……謎ですが(笑)

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ああ。あれですな。レビューに書かれていた通り、
    「あれをオマージュと呼んだら猿にも失礼だ」と呼ばれた猿の惑星オマージュの 笑 
    ギャグのつもりだったんでしょうねえ……


    あ……あかん朝から変な笑い声出してしまった……
    チョコボール甲斐 笑 笑
    頑張ってましたよねー一人四役。
    しかも主人公対、四天王、四人同時と言う、今考えたらトムクルーズも引き受けねえよこんな無茶な役……と言うね。

    四天王との戦いの時、彼のー現役時代の持ちネタである、口から大量のチョコボールを吐き出す「甲斐キャノン」を、再びみれた時は確かに感動しました。

    「大災難PTA」存じ上げませんでした……
    教えてくださりありがとう存じます。







  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    新(「し」ん)・猿(「さ」る)の惑星(1971)が素晴らしいと思います。初代五部作の三(「さ」ん)作目です。初代一作目(1968)ありきではありますが、私は一番好きです。あと余談ですが猿の惑星キングダムも非常に良かったです。

    スター・ウォーズ(1977)を挙げられている方が多いようにお見受けしますが、あちらはシリーズとしてという意味でですが映画というよりもむしろ仏教に並ぶ世界宗教(「あなたの信仰する宗教は?」という問いに「フォース」「ジェダイ騎士団」などと答える人間が一定数いたりもします)でございますので、割愛的除外させていただきます(ぶっちゃけると私の夢は宗教家です。知らないうちに弟子が二人ほどいるようです。感謝🙏)。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ……猿の惑星の存在を完全に忘れてまして……。


    ああ、スターウォーズは宗教だったのですか!
    俺はー 「ミレニアムファルコン号の乗組員」がいいなあ。

    いやというよりも、スターウォーズに出てきた全部のマシンに乗りたいですね。
    だからあれは、ロマンなんでしょうねえ……スターウォーズは……。




  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    なぜかでてこなかったこれ。

    『七人の侍』(1954年)
    監督:黒澤明
    主演:三船敏郎

    多くを語る必要もないでしょうが、物心がついてから見てモノクロ映画でありながらも、緊張感のあるアクションとリアルな泥くさい戦いに圧倒されました。

    次点はこれもアクション時代劇
    『将軍家光の乱心 激突』(1989年)
    監督:降旗康男
    主演:緒形拳、
    アクション監督:千葉真一
    真田広之も出ていて後ろ向きに馬に乗って相手と斬り合うというそれは無茶なアクションをやっていました。

    『サメ先生との七日間。』
    >エンディングまで残った観客が未だ一人もいない。
    ああ、あれは最後の方トイレに行ってて見てないですけれど、戻ろうとドアを開けて中を見たら、画面から飛び出すホログラムのフライングシャークに観客がみんな片っ端から食べられていたんです。いやあ、中に入らなくてよかったです。ところで未来ではネタバレ罪が導入されていましたけど、現代だからバラしてもいいですよね。あれ? こんな時間に誰かが来たようです…………

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ完全に忘れてたんですセブン・サムライ……。

    次点の『将軍家光の乱心 激突』は存じ上げませんでしたな。
    それは見ねば……。







    あ。それは誰も見たことがない訳だーってか怖!
    完全にSCPですやん!
    あ、ネタバレ罪ね。昨日思いついたんでやっぱり重罪にしちゃいなYO⭐️ って、小泉くんと高市くんに伝えておいた……
    って先生!? 先生!!?









  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    あれ、サメ先生との七日間って怖い映画でしたっけ?
    おかしいな、私かなりの怖がりなのに、そんな記憶がないんですよ。
    なんか綺麗なお花畑のシーンが延々続いて、なぜか「大丈夫かー」「意識がないぞー」っていうセリフが聞こえたような。

    さ行で好きな映画……『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』。
    これ、かわいいキャラを楽しむつもりで観に行ったんです。
    子ども向けだから、ストーリーは単純だろうと侮っていました。

    人生初、「映画鑑賞中に二回、後で思い出してもう一回号泣した映画」になりました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    すみっコぐらし!!
    そうかそれも「サ」行だったか……。
    見たことないんですよね。でも、噂は予々聞いてます。





    先生それグロいの苦手すぎて意識飛んでますやん!!
    綺麗なお花畑どころか雑草一つ生えてなかったっすよあの映画! 俺も寝てたから知らないけど 笑

  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    シックスセンス、ショーシャンクの空に、セブン、良かったですね。
    ジョーカーが、すごく良かったです。ジョーカー2は、必要ではあったけれど面白くはなかった気がします。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ジョーカー2ね。ある意味、伝説を作ったあれですな……。


    まあ、こと「さ」行は、対抗馬が多すぎます。
    ジョーカーを挙げる方も多いと思います。



  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    「さ行」賞が「セッション」じゃない、だと……⁉︎
    「ジェイコブス・ラダー」知りませんでした……めちゃくちゃ面白そうですね、これは私もU-NEXTを確認せねば!
    「シックス・センス」「セブン」までは見ましたが、「ショーシャンクの空に」は……モーガン・フリーマンが大好きなので見たいんですが……悲しくない結末だといいな……。

    個人的に「さ行」で記憶に残っているのは、「再会の夏(2018年フランス、ベルギー製作)」「スラムドッグ$ミリオネア(2008年イギリス、アメリカ製作)」「最強のふたり(2011年フランス製作)」です。シリーズものだと「死霊館シリーズ」もありますね。ああ、「縞模様のパジャマの少年」なんていう恐ろしいのもあったなぁ……。

    「シックス・センス」のお話で笑いました。誰ですか、あのネタバレをした重罪人は……!

    U-NEXTを使っていらして、もしアクション映画がお好みに合いましたら、「か行」なのですが こそっと「キス・オブ・ザ・ドラゴン」も推させてください……主演はジェット・リー、中国出身の俳優で、小柄で大人しそうな顔立ちなのですが、アクションがカックイイのです……。

    ……えらい長文になってしまい申し訳ありませんが、楽しい企画をありがとうございます!
    「た行」も楽しみです!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    そして、コンクリート・ユートピア、見ましたぞ。
    恥ずかしながら知りませんでした!
    なんか……
    半地下みたいに『最近の』韓国の映画っぽいテーマですよね。
    移民を『ゴキブリ』呼ばわりですから。面白かったです。



    違うの。ジェイコブスラダーが好きすぎるだけですので。
    でも恥ずかしながらセッションもそういえば見たことなかったですな。不勉強なもので。見ねば……。

    「シックスセンス」をネタバレした不届き者にございますか?
    「黄泉がえり」をネタバレした奴と同一人物にございますよ 笑
    こいつのせいで俺は人生どれだけ損したのかと……。


    縞模様のパジャマの少年は……!!
    あれは……!! ちょっと可哀想すぎて!! 

    あと、ショーシャンクの空の観劇を迷っているそうで……
    エンディングがグットかバットかですか?
    言えませんてネタバレじゃあないですか 笑
    でも気持ちはわかります。一応、囚人の話ですからね。私も、いやな感じに終わらなければ良いなーって思って見てましたよ。
    ネタバレはできませんが、損は絶対させませんよ。

    「キスオブザドラゴン」ですな。
    チェックします! ありがとうございます!!







  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    サ行の映画
    シン・ゴジラ、シックス・センス、セブン、七人の侍、猿の惑星、ザ・フライ、ジュラシック・パーク、シンドラーのリスト、スター・ウォーズ、スーパーマン、千と千尋の神隠し、卒業‥‥
    いっぱいあって選べないけど、ジェイコブス・ラダーは記憶にないな。観てないかも。
    (サ行 映画で検索した)

    サメ先生との七日間は、サメ先生が故郷に残してきた恋人のワニ子を思い出す回想シーンに涙しました。
    でも最後の殺戮シーンで、前の席の人の後ろ頭にゲロを吐いた奴らがあちこちにいて、そいつらが殺し合いの喧嘩を始めたので、観劇どころじゃなくなったのを覚えてます。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだった……七人の侍があった……
    これはノミネートさせないとダメでしたー。

    猿の惑星も、あれも強烈なネタバレ禁止映画ですよね……。
    まあ、オチは有名なのですが……。
    ラストシーンの主演俳優の演技は素晴らしかった。





    でた! 映画上映会史上、最も荒れたと言われてる事件!
    シャーク事件ですな!?

    起きた日時が、4月、8日、9時だったため、
    「シャーク(489)事件」と呼ばれているあれですな!?
    あの現場にいたとは……。

    ワニ子とのラブシーンも、あれ見れました!?  私にはグロシーンだったんですが……。






    編集済
  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    シックス・センスは私も観ました。
    面白かったけど、この映画はもうとにかくネタバレしてたら元も子もない作品ですね。

    私の観た最低さ行映画は、シン・ゴジラですね。
    生粋のゴジラファンをシラケさせるような作品で、内容は全くのエブァンゲリオンでした。ふざけんなよ全く!

    しかもこの作品、観客動員が凄かったので日本アカデミー賞なんか与えやがって!

    さ行のシン・ゴジラはシラケる出来のシつれいな作品とシんらつにシょうげんシときます!


     では。


  • 編集済

    第3話 「さ行」章への応援コメント

     夢か現実か、というのはSB亭さまの作品でも何度か取り上げられていますもんね。
     マコーレーカルキンが出てるのかぁ、観てみよ〜

     王道のスターウォーズはファンですが、「世界一キライなあなたに」を上げておきます。
     好きというか、印象に残っています。

     サメ先生は余命三日と宣告されましたので、残りの四日は願ってもないアディショナルタイムなんですよね。
     それをさらに引き伸ばそうとして、三百人を毒牙にかけるわけですが……全員の最期を見せられても……ねぇ?

     演出家のインタビューに「犠牲者ひとりひとりの人生も見てほしかった」とありましたけど……あれは失敗ですね。
     グロすぎてエンディングまで見れませんから!
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おお、咲野先生も、スターウォーズっ子でしたか。

    「世界一嫌いなあなたに」……存じ上げませんでした。
    タイトルが気になるので見ます!!



    演出家のインタビューのそれですが……ほんと失敬でして……
    というかそれ、俺は鬼滅の刃にも同じ事言えると思ってるんです 爆
    「敵にも人生がある」みたいなことを歌ってたと思うんですがおいちょっと待てよと。
    じゃあ鬼滅隊の、モブたちの人生は総スルーで良いんだな!?単なる死体装置ってことで良いんだな!? モブは!!
    と思ってしまい、それ以降鬼滅は見てません。

    あのアディショナルタイムは作品では触れられてませんでしたよね 笑
    だから作品の中でも最大の『謎』とされていたのですが、
    なるほど……喰ったら寿命が伸びたのかあ……。











  • 編集済

    第3話 「さ行」章への応援コメント

     サメ先生、何と言っても母親役で吉永小百合が出演してたのがインパクト大でしたな! 
     そのせいで東映の会長がまたゴリ押しして日本アカデミー賞を受賞しちまうもんだから、「東映会長のサユリストっぷりはヤバいぜ!」って界隈で苦笑が漏れまくってたのが印象的でした。

     「ジェイコブス・ラダー」はあの顔面が高速振動してる感じとかが他にないインパクトでしたな。

     「さ行」の映画だったら、自分はやっぱり「セブン・サイコパス」が好きですね。売れない脚本家(コリン・ファレル)がネタを求めて「サイコパス募集」なんて広告出して、その先で色々とヤバい奴と絡んでく感じ。すごいビリビリ来る映画でした。

     あとは邦画で「スープ ~生まれ変わりの物語~」とか。
     落雷で死んだ男(生瀬勝久)が「記憶を持ったまま生まれ変わる方法」を求めて死後の世界を探索する話が面白かったですね。
     後半で松方弘樹がおっさんとしての記憶を持ったまま広瀬アリスに生まれ変わってたのとかもインパクト凄かった。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    セブンサイコパス……存じ上げないもんなあ 汗
    面白そうだし。

    勉強ぶそくでした! 見ます!!


    吉永小百合 笑 笑
    その話ね。『日本映画界最大の無駄遣い』と言われたあれね。
    まあ……父親役がサンシャイン池崎 だったからそんなこと言われちゃったんじゃないかな。

    あれは完全に……ワタナベエンタが東映にカチコミ入れたとされてますよね。







  • 編集済

    第3話 「さ行」章への応援コメント

    ジェイコブス・ラダー。
    アレは良かった🤔
    主人公の奥さんがイラッてしたとき、グルルルっ💢ってなるんですよね😓💦
    『ヤコブのハシゴ』
    彼は、天に召されたんですね。

    セブン。
    メッチャ好きです。
    デビット・フィンチャーが好きです。
    ケビン・スペイシー。
    彼は、ネゴシエーターだったか交渉人と言うタイトルだったかの映画で、家族でスキーに行く寸前で、事件が起き、冒頭、スキーウェアで現れて、からかわられていたイメージです🙄
    セブンの原作小説も読みました。
    最後に犯人が指定した場所へ行く前。
    胸にピンマイクを隠すため、胸毛を処理するシーン。
    原作では、プラピの軽口にフリーマンがイラッとします。
    けど、映画では、
    「カミソリで乳首切り落としたら、労災になるのかな?」
    と言うブラピのジョークを2人で笑う。仲睦まじいシーンに変わっていたのが印象的です。
    このおかげで、その後の、ラストシーンがよりいっそうダウンひどかったですね😿

    ワースト作品。
    多様性の時代。
    ホントにそんな作品があると思っていました😓
    恥ずかし💦

    さ行の映画。
    『鮫肌男と桃尻女』
    オープニングがスゴく好き!
    あと、ブーメランパンツ1枚で逃走するとき、逃走用の車のヒーターがつかず、「さみ〜な、なんでつかないんだよ😓」の浅野さんも好きです!

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    セブンの原作読んだすか!!
    カミソリで乳首切り落としたら の件って確か……アドリブだったような気が。



    『鮫肌男と桃尻女』ってあれですか? 浅野忠信さんですか?
    そっちは原作漫画を先輩の家で読みました!!

  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    おはようございます。
    鮫先生、金沢のカマボコ工場での戦いは圧巻でしたけどね。工場長の「鮫肌ァ!」には震えました。ただ、なにせ長かったです。

    個人的ベストは「青春デンデケデケデケ」を挙げておきます。
    ジェイコブスラダーは未視聴でした。探してみますね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    「青春デンデケデケデケ」恥ずかしながら存じ上げませんでした……。
    九十二年の映画なのですな。あ、ベンチャーズのお話ですか! だからデンデケデケデケなのか。
    チェックします!


    その工場長役が、
    鳥肌実(の子孫)なのがいいんですよねえ!
    俺的には、そのセリフから続く……

    「鮫肌ァ!」
    「『さん』をつけろよデコ助!!」

    で、この映画のことが理解できたと思います。




  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    どなたもまだ挙げてないですが、カ行でしたら『カメラを止めるな』はインパクトが大きかったですねー。アマプラで観たのですが、衝撃的すぎて2回連続で見た覚えがあります。

    九万(以下略) は、グルメをテーマにしている割に料理のレパートリーが妙に偏っているんですよね。何故、どんぶり料理ばっかりなのかとツッコミ入れながら見ていたら、「私の作る丼は宇宙だ!」というセリフで爆笑しました。監督の手のひらで転がされていたのだな、と(笑)

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだカメとめ! があった……
    もっと言うと 君の名は 君たちはどう生きるか
    とか名作もたくさんあったんだよな……

    私カメとめ見てないんですよー ネタバレされたんで怒 怒 怒

    本当に、ネタバレ罪を日本は導入してほしいです!!





    あ、やっぱり料理のレパートリー偏ってるって思ったの私だけじゃないですよね。
    丼 か おかゆ だけしたから。
    私も疑問だったんですけれど、下のコメントで黒澤先生に教えてもらってわかったんですが……

    この映画の料理監修、平野レミだったみたいなんですよ 笑 笑 笑










  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚、実はまだ観ていないんですよね……。今度観てみようと思います。

    九万九千九百九十九龍城からの脱出、観ると胸やけがする恐ろしい映画でした。コーラ丼メガ盛りは凄かった……。
    映画館でコーラ丼味ポップコーン売っていたらしいですが、食べた人いますかね?

    作者からの返信

    志草ねな先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    イヤ実際そうなんです。
    観ようにも、ジブリの作品ってツタヤに行ってビデオ借りにいかないと、ほぼ見られないんですよ。

    コーラ丼メガ盛り(爆笑)ね……
    なんでしたっけ、シャンパンタワーに盛ったんでしたっけ。

    そうなんです。コーラ丼味(って何味だ!)ポップコーン売ってたのは、実は公開初日だけだったから食べた人少ないんです。
    匂いがすごくて、とても映画に集中できたモンじゃなかったそうなんですな。
    だから映画の中のコーラ丼も「エ……こんな匂いなの?」と言う憶測を呼んだみたいですね。







  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    たしかに「か行」は、紅の豚がベストですね。
    次点は『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990年)です。ストーリーもあるべきものはすべて入っていました。美しい音楽とロマンチックなシーン。かわいいデミ・ムーア、健気なパトリック・スウェイジ。そして何よりあまりにも俗物なインチキ霊媒師のウーピー・ゴールドバーグの演技が最高でした。

    『九万九千九百九十九龍城からの脱出。』は座薬型の記憶媒体が大きすぎて当方の規格と合わず、どうみても挿入が不可能でしたので再生ができませんでした。未使用ですのでどなたかにお譲りいたします。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ゴースト……にございますか。存じ上げませんでした!
    見ます!霊媒師のウーピーゴールドバーグ 笑 笑



    あ……あーあれね 笑
    座薬型の記憶媒体ね。あれ俺も苦手っすよ! 途中トイレ行けないじゃないですか!! 

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    「きっと、うまくいく」が挙がっていたのを喜びながら、楽しく観た作品を置いておきます。

    きっと〜以外に「か行」なんて何か観たかな……と思ってたら、あったのです。
    「殺しが静かにやって来る」。1968年公開。イタリア製作かと思ってたら、フランスもいたそうです。声の出せない殺し屋が主人公の西部劇です。

    あとは2023年公開、韓国製作の「コンクリート・ユートピア」を。ソウルで災害が起きて、一棟だけ残った集合住宅を舞台にわちゃわちゃする作品です。

    最後に前回の「あ行」のおすすめとして「アイ・アム・サム」を!2001年公開、アメリカ製作。知的障害を持つ父が6歳の娘と一緒に暮らすため頑張る作品です。父の吹き替えが山路和弘さんでぶったまげました。

    ……「そんなのあるんだ」「そんなのもあったな」と思っていただけたなら満足です。

    作者からの返信

    白菊先生。

    見つけてくださり、呼んでいただいて誠にありがとう存じます。

    「殺しが静かにやってくる」「コンクリート・ユートピア」「アイアムサム」恥ずかしながらどれも存じ上げませんでしたな……

    タイトルから、コンクリートユートピアは見たいのですがー
    U-nextに配信されてるだろうか? チェックします。

    ありがとうございます!!



    編集済
  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚は昔、金曜ロードショーで見たことがあります。無人島でラジオを聞きながら昼寝をしているシーンが好きです(電話線はどこに繋がってるんだろう?)。

     九万九千九百九十九龍城からの脱出で、まさかの"び〇湖くん"がサプライズで登場するとは思いませんでした。涙を流しながらレッドブル丼を食べるシーンが印象に残りました。

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    電話線は……地下だよ笑 わかんねえけど地下から伸びてるんだよ。


    そうでした! ●わ湖くんが、レッドブル丼食べてるシーンだけカメオ出演してて、これが噂になっちゃいましたよね!

    それで一時期、「レッドブルの原料って実は琵琶湖の水……?」と言う都市伝説にまで発展して
    滋賀県知事が確か……告訴したのでしたな。












  • 編集済

    第2話 「か行」賞への応援コメント

     紅の豚を観たことない勢ですが、生きがいとか生業とか、響くテーマがありそう。
     ご紹介ありがとうございます。観ます。

     九万九千九百九十九龍城からの脱出……もしかして、お気づきでない?
     キッチンだけのセットではありますが、カット毎に仕様が変わっているんです。

     インタビューでは監督が「建て増しのリアルタイム感を表現しかった」と言っていましたけど……さすがにやりすぎですよね?

    作者からの返信

    咲野ひさと先生

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    先生がそう言うから、また見に行ってしまいましたよ!!

    本当に変わってた! びっくりした!!
    IHがピザ釜に代わってたなんて……よくわかりましたな。さすが咲野先生だ。


  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚は確か妻と映画館で観たはずなのに、よく覚えてないんですよ。

    正直言うと、私はあんまりジブリ映画は肌に合わない感じなんですね。…何か性格がひねくれてるのかなぁ。

    紅の豚のキャッチフレーズ、「カッコいいとはこういうことさ」なんてのを聞くと、ケッ!とか思う奴なんですよ。

    カリオストロの城なんかでも、ラストの銭形のセリフ「ルパンはとんでもないものを盗んで行きました!」を聞いた時、(まさかあなたの心をとか言うんじゃないだろうな?)と思ったら、その通りだったので個人的に凄くシラケたのを覚えています。

    ジブリ映画は私のひねた心を自覚させるものなのです。残念だ〜!

    そんな私が良いと思う、か行の映画はもちろん、「ゴジラ」です!



    では。


    作者からの返信

    森緒 源先生。

    見つけてくださり、呼んでくださって誠にありがとう存じます。

    まあ、ジブリと庵野は、そういう方が一定数おるのではないですかね?

    私もエヴァがどうしても……刺さらなくて。

    そうだった。ゴジラもあったんだ……。
    忘れてましたー。


  • 編集済

    第2話 「か行」賞への応援コメント

    九万九千九百九十九龍城からの脱出。メニューはゲテモノっぽかったけど、実は料理監修が平野レミで、上映当時は渋谷のところにその料理を食べさせる特設展できてましたね。
     
     「きっと、うまくいく」はあのスプーンに電極繋ぐシーンが好きでしたな。

     「か行」の作品っていったら、まずはホラーの「CABIN」がITとかシガニー・ウィーバーとかホラーキャラが多量に出演する展開が面白かったですね。

     あとは「K-PAX」とか。自分を宇宙人だと名乗る謎の男(ケヴィン・スペイシー)と交流する話で、ヒューマンドラマとSFの融合した感じが綺麗でした。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    「K-PAX」絶対に見ます! ケビンスペイシー大好き!!


    平野レミ……だったかあ 笑
    彼女の息子は大好きなミュージシャンなんですけどねえ。

    平野レミそういえば電脳化してこの年まで生きてたんでしたなあ。

    あとその料理も、渋谷まで食べに行きましたよ私。
    あれでしょ? トマトスープの上に、大きいブロッコリーをそのまま立たせる「この木なんの木気になる木」っていう料理でしょ?

    (絶好調じゃないすか。朝から大爆笑しちまいましたよ)




    編集済
  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚。
    ボロボロにされた紅の飛行艇、サボイアを修理するためにミラノへ。
    ピッコロ社の社長が新しいエンジンを試運転。小屋が吹き飛ぶとこが妙に好きです。
    そして、なぜか、フィアットのエンジンなのに、エンジンにはジブリの刻印が。
    絵としては、秘密警察から逃れ、ピッコロ社から脱出。ミラノ運河を水切りするみたいに滑りながら、飛び立つシーンが好きです。
    ポルコとジーナの声がハマり過ぎていて、音声だけでも成り立ちますね。

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その飛び立つシーンの音楽が、めちゃくちゃかっこよくないですか!?

    紅の豚、音楽もすごくいいんですよ。久石作品の中でも一番好きかもしれん。




  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    あ行。
    わたし、アイアンマンが好きです。
    2ですね。
    一撃必殺が好きなので、レーザーの回転動作で周囲のドローンを一掃するシーンがホェ〜😳でした。
    アベンジャーズ1作目。
    ロキに生身の状態でビルから突き落されたスターク。
    事前に両手に付けていたバングルがスーツを呼び、空中で装着。
    地面スレスレで飛び上がり、ロキにリパルサーレイを放つとこがヒャ〜でした😆♪
    ちなみに、スタークのバングルは日本製。アクセサリーとして、実際に販売されていますが、スーツは呼べません😓

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    アベンジャーズもちろん好きです!
    「アッセンブル!!」

    あのシーンの、スタークのセリフがすげーかっこいいんですよね……

    「お前はもう一人、男を怒らせちまった。フィルという男をなあ!」

    が好きすぎました。




  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    おはようございます。

    九万九千九百九十九龍城からの脱出、ぼくは結構好きでした。特に爆破脱出後のケイシーの台詞「また一龍城から始めればいい」にジンときました。

    カ行は紅の豚で同じくです。
    若いころ映画館で観たときはあまりピンとこなかったのですが、だいぶ時間が経ってから観たらボロボロ泣いてしまって(静かに飛行機たちが空へあがっていくところです)。
    家の小さな画面で観た方が沁みることもあるんだなあと思った記憶があります。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    映画館で見たすか……羨ましい。
    そうなんですよ! 大人になればなるほど、染みるんすよね!


    ええと、ところで、
    朝から笑っちゃっ……いやいやいや!


    ケイシーのセリフね! あれはよかったですよね!
    中国マフィアの娘の役で、中国読みは「慶崇(ケイスウ)」でしたね!
    あれ実は、監督の娘だったって知ってました!?

    個人的にはケイシーのセリフの後の、主人公のセリフ
    「俺はもういいや……いっそ小田原城作ろうぜ」
    に感動しましたね。







  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    おはようございます。
    パンチマン、原題は「パンツメン」で内容的にも合ってると思ったのですが、たまに変な邦題が付くのはどうしてなんでしょうね。

    個人的には「エイリアン」に1票で。
    子供の頃、図書館の視聴ブースでイヤホンつけて観たのを今でも強烈に覚えてます。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。


    そうなんですよ他の先生のコメントにも書いたのですが……
    エイリアンを完全に忘れてた……。
    『2』が特にトラウマでした。




    あ、ハリウッド版とインド版では「pants men」で上演されてますよね。
    監督がそれに怒ってハリウッドを訴えたんだかなんだとか……
    その裁判の様子を映画化したものが、怒りのパンチマンの売り上げを超えたんだとかなんだとか……。



  • 編集済

    第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚は、ジブリでまた観てない映画の一つですねー。
    何で観てないのかなぁ。

    九万九千九百九十九龍城からの脱出は、キッチンだけのセットで、あれだけの壮大な人間ドラマと豪快なアクションシーンを描ける監督の才能がすごいと思いました。
    圧巻は、まな板とトングだけの闘いのシーンが40分も続いたところです。

    作者からの返信

    七月七日先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ確かに、ネトフリにも、U -nextにもありませんから見る機会は少ないですなあ……。


    あ、ありましたなあそんなアクションシーン!

    なんでまな板なんだよ! フライパンとか包丁使えよ!!
    ってずっと思ってました。四十分。
    そして、喧嘩が収まったのが、ヒロインによる食器用洗剤顔面噴射でしたからなあ……。


  • 編集済

    第1話 「あ行」賞への応援コメント

    うーむ、あ行だと、最近観なおした『エイリアン』初代は良かったです。全体に漂うレトロフューチャー感が、製作者の意図とは違うであろう方向に、今の視聴者に効いてきますね。

    パンチマン、中盤の転のシーンがいいんですよね。え、主人公何してるん、と混乱しましたが、見直すとちゃんと序盤に伏線があったという。初見時は油断してましたわー。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    この企画のいいところは、諸先生からいただいたコメントを見て、「あー! それもあった!!」
    と思い出せるところですね……。
    『エイリアン』というのもあったあったそうだった……。

    あれは、1と2で完全にホラーの構造が違うのが素晴らしいですよね。
    1では、エイリアンの正体がマジで最後の方までわからなくて、「一体なんなんだーー!」っていうホラーで、

    2ではエイリアンが数でゴリ押してくるパニック映画的な側面がありましたね。
    私は2が本当に怖くて……

    あと、そういえば「エルム街の悪夢」とかあったじゃん!
    子供の頃のトラウマじゃん!!
    と、いろいろ思い出しました……。




    気がつかれたんですか!! パンチマンの伏線は超難解と言われてたのですが! 山本先生気がつかれたのですね!

    中盤に民家に忍び込んだシーンで、
    「こいつの家の『爪切り』が気に入らねえ……』と言って、寝室のベッドに隠すのですが、
    それが最後のシーンで、リビングのカーペットの下から見つかるというアレですよね? 誰が気がつくんだこれ!? と思ってました。 













  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    パンチマンの二番目に凄いところは、デビュー作でここまでインパクトのあるもの作ってしまうことですよね。三百人大集合のシーンは圧巻。

    一番凄いところは、これにスポンサーがついたことですね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがと存じます。

    いや、そうなんですよ。
    メイキングオブ・怒りのパンチマンは、私の中では上位に入る作品です。
    スポンサーを得るために、色々な上場企業のオフィスビルの前でストリートパフォーマンスをするパンチマンが泣けるんですよねえ……。

  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

     あれっ、パンチマンがワースト選出?
     だってクライマックスの大混戦、すごい迫力じゃないですか!

     全部おんなじ顔でしたけど……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよクライマックスの大混戦は、マトリクスを超えた! なんて言われてますよね。
    あのシーンで私酔っちゃって……。


  • 編集済

    第1話 「あ行」賞への応援コメント

     なんとなくこの構造、飯沼悟を思い出させられる(笑)。

     「パンチマン」は凄い映画でしたな。原作の小説があって、たしか村上春樹の短編だった記憶がある。最後は「穴の中にいた!」とか意味不明な展開になるのも凄かった。

     「あ」行のオールドボーイは「復讐にどんだけ時間かけてんだ!」な陰湿さが強烈でしたな。しかも計画が成功する率がすごく低そうっていう。


     個人的には「あ」だと「アバウト・タイム 愛おしい時間について」っていう、「暗がりで拳を握りしめると過去にタイムリープできる映画」とかがイチオシですね。
     
     あとカルト映画系だと邦画の「遊びの時間は終らない」が結構好きかも。本木雅弘が「銀行強盗の予行演習やる警官」で出て来て、融通利かなさ過ぎて何度も周囲にリテイクを強いていく話。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    「アバウト・タイム 愛おしい時間について」いただきました。チェックします!!


    それは言っちゃダメーーーー!!!
    「パンチマン」は春樹先生の黒歴史って言われてるんだから!!

    違う小説でも言ってたでしょ!?


    「パンチマンっていう映画、見るかい?」

    「みないよ。聞きたくもない。金輪際君の辞書からその言葉を消してくれ」僕はジュークボックスから、ハード・ロックをかけて十時間眠った。

    ……って!!





  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    映画をあまり見ないワタクシですが、『アルマゲドン』はタイの映画館で見ました。面白かったですねえ。

    でも、あ行の映画でワタクシの中で最高なものはあの天才モーツァルトとその才能の最大の理解者であるも嫉妬心に苛まされるサリエリの確執を描いたアカデミー賞8部門受賞作。

    『アマデウス』(1984年度アカデミー作品賞)
     公開年:1984年(アメリカ)1985年(日本)
     監督:ミロス・フォアマン(『カッコーの巣の上で』と本作で2度アカデミー監督賞)
     主演:F・マーリー・エイブラハム(本作でアカデミー主演男優賞)

    ともかく音楽と舞台に圧倒されます。そしてクラシック音楽に関心のなかったワタクシ、この映画を見てクラシックを聴くようにもなりました。人生で最後観る一本の映画なら間違いなくこれを選びます!

     音楽的には芸能山城組がすごい、アニメの『AKIRA』(1988年)も互角なのですが、映画よりも、マンガ原作と芸能山城組『交響組曲AKIRA』そのものの方が面白かったから次点です。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いただいたコメントを読んで、
    しまった……AKIRAがあった……と思い出させられました。
    あれも年に一回は見ている作品。ノミネートしないわけにはいかないんですよな。

    AKIRAは、なんだかんだ言ってどこまでも、金田と鉄雄の友情物語なのが良いのですな。
    それが、金田の名台詞の全てだと思うんです。つまり……


    「金田ァ!」「さんをつけろよデコ助野郎!」

    これ、お前が怪物になろうとも、片手が機械になろうとも、友人を殺そうとも、
    お前はずっと鉄雄なんだよ。というメッセージだと思うのは私だけだろうか……。


    アマデウスももちろん見ました! 真似しましたよ! ひっくり返ってピアノ弾くやつ 笑






  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    パンチマンは面白かったです。一人二役のラブシーンが最高でした♪

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    うーんあのシーン……俺には暗黒舞踏に見えたんだけどなあ……。