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  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    ワーストの作品が気になりすぎる(笑)

    作者からの返信

    さっきゅん先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    ワーストのはね……ウチに来る方大喜利が好きみたいなので……。ええ。

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    SB亭moyaさん

    書き漏れたというか、語り足りないところがあったので、こちらにて再び。

    あぁ、そうそう、これだけ、スポーツ中継が無料の地上テレビ中継から消え、サブスク文化というか、お金のある人でないと見られなくなった時代、小学生男子は何を語るんですかね?

    おっしゃるとおり、小さい頃は、「好きな野球チームは?オレ、巨人!」「オレ、阪神!」など名刺がわりの子供なりのご挨拶が確かにありましたよね。

    小さい頃、私は伝記とか、アルセーヌ・ルパンや怪人二十面相など、図書館でたくさん本を読みましたが、今は、YouTubeとかもっと手軽に楽しめてしまう、労力少なくて済むものがあると、そっちに行ってしまうんだろうなぁ、と思います。

    さっきのコメント受けて、私が生まれるよりも前の、力道山時代の風景を思えば、老若男女みんなが街頭のテレビに夢中に見入っていた光景に思いを馳せれば、「娯楽が当時は少なかった」んだろうなぁ、と同情を禁じ得ません。婦人雑誌とかも、「母親とはこうあるべき」みたいな啓蒙主義の記事ばっかりで、ちっとも面白くなさそう。

    お寄せいただいたコメントから、いろんなことを考えました。ありがとうございます😊♪


    あと、ア行の映画ですが、「インディ・ジョーンズ3」は名作だったなぁ、と思います。ハリソン伝記フォードに加えて、ショーンテンコネリーという名優を迎えて、やっぱり、映画は役者だよな、と、改めて思いました。


    日本映画の「悪魔の手毬唄」とか「犬神家の一粟」とかも、今、見ると役者が揃ってて面白いなぁ、と思いました。


    カ行で始まる映画は、こちらでお願いします!
    「グッバイ・レーニン!」

    これ、めちゃくちゃ面白かった!

    作者からの返信

    青山 翠雲先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    エエ。エエもちろん、youtubeその他のメディアが出てきて、より早く、より多く情報を手に入れるようになりました。

    私この間これ聞いてひっくり返ったのですが……
    若者は最近、YouTubeの動画ですら二倍速で動画を見るんだそうです……。

    私としては、音楽を一曲買うために、円盤を一千円で買ってた時期を思い出します。
    今なんてほとんど、タダ同然ですからね。
    便利な世の中になったなあとは思いつつも……
    なんでしょうなあ。

    好きなバンドの曲を、CDショップに買いに行く前日、楽しみで寝れなかったあの感覚は……もう味わえないのでしょうなあ。






    ところで、おすすめの映画を投下していただいてありがとう存じます。
    これが! 見事に全部知りませんでした 汗

    教えてくれてありがとう存じます。チェックいたします。







  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    SB亭moyaさん

    お久しぶりです!お元気ですか?

    先程は、『想定の範囲外』に熱いレビューコメントを頂戴し、ありがとうございました😊♪

    嬉しいなぁ、こういうリアクションをいただけると!

    そう、確かにトランクス以前とトランクス以後で、B.CとA.D.ぐらいの違いありますよね。白いブリーフしかない時代だと、魅せるパンツという感覚はなかった😅。下手をすると、白いブリーフに黄色いシミがちょっとついちゃうリスクもあったわけだから😆。

    私がパンツを下ろす行為をする時には、幸いトランクス時代が到来していたので良かったのですが、高校時代に最初に体育の授業の着替えの際にトランクスを履いているヤツを見た時は衝撃でしたね!

    みんな、一斉に履き替えたというか。あの野火の拡がり方は、表には出てきませんが、正直、女子のルーズ・ソックスと張る勢いがあったと思います。

    このトランクスの拡がりも、白いブリーフが当たり前に当然の一色時代からすると、これも『想定の範囲外』ですね。

    貴重なご意見ありがとうございます😊♪


    そして、こちらの映画!『アポロ13』は良かったですね!ただ、アポロ13に関していうと、NHKのドキュメンタリーの方が、より印象的でした。

    地上の司令官のジーン・クランツも良かったですよね!

    「栄光ある失敗」のこの奇跡の生還のドラマは本当に面白かった!


    これをア行にいれていいか、ハ行に入れるべきかは迷いましたが、
    『Ordinary people (普通の人々)』
    も良かったなぁ。

    あぁ、映画の話を語り合いたい!

    こちら、また、読み進めていきますね!

    今、SB亭moyaさんのレビュコメのおかげか、2人ほど『想定の範囲外』を読みに来てくださった。感謝 & 感謝‼️

    また、来ますね♪

    今後ともご交誼の程、よろしくお願い申し上げます!


  • 編集済

    おお、皆さまの面白すぎるコメントが作品となっている!Σ(゚Д゚)
    そして、完結後に参加させていただいたのに、集合知の一つにさせていただけるとは!すごく嬉しいです!

    また、SB亭篠織様の紹介してくださった映画、是非とも観てみたいと思います!
    特に『ジェイコブズラダー』はめちゃくちゃ楽しみです(^^)
    (マーシャ・ゲイ・ハーデンの名前もしっかり覚えました!)
    本当にありがとうございました!(*^-^*)

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    「私を離さないで」、とても辛そうな印象でまだ観ようと思えなかったのですが、意を決して観てみようと思います!

    ワ行は「ワイルド・バンチ」でしょうか。
    バイオレンス映画の巨匠、サム・ペキンパーの西部劇映画で、仲間の復讐のために四人の強盗団が軍隊と壮絶な撃ち合いをするラストが良かったです(^^)

    読んでいるだけでも楽しいのに、コメントで参加させていただき、さらに楽しい日々を送ることができました!
    本当にお疲れ様でございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。

    「ワイルドパンチ」!!……名前しか知らなかったもんなあ……。いやあ勉強不足でした! ありがとう! チェックします!!




    元々が、(たとえば)カクヨムで活躍されている作家先生の作品を読んで、
    普段、どういう映画とか音楽とかを摂取して、この作家先生は構成されていったんだろう? という素朴な疑問が芽生えたからでした。

    それで、こうやって聞いてみたら皆様、饒舌に語ってくれるので。
    ファラドゥンガ先生のバックボーンもこれで知ることができ、私としては非常に有意義な時間でございました。

    ありがとう存じます。



    いつかまた、こういうのをやりたい気持ちもありますし、
    一度やってしまった責任から、こういう大喜利的なものを再びやるときに仕切るのは自分なのかなあとも思うのですが、

    「それはカクヨムでやることじゃあないよな……」
    と思う自分もいます 笑。

    皆様が忘れた頃に、またやろうと思います。

    誠にありがとうございました。低頭。






  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    「リング」は衝撃的でしたね(;゚Д゚)
    その後、貞子のキャラクターが愛され、プロ野球の始球式にまで登場することになろうとは、当時は思いもよりませんでした(^^;)

    ラ行で好きなものは「レイジングブル」でしょうか。
    ラスト、鏡の前で自分自身を鼓舞するように語るデニーロの名演にしびれました!
    後に、様々な映画でパロディされるシーンですが、「ブギーナイツ」でマーク・ウォルバーグがやったのが一番度肝を抜かれました!

    「ラモーンおじさん」
    思想が偏った映画でしたが、所々は面白かった印象です(^^)
    初め、ヒーリーはラモーンおじさんの住所を間違えてラモスおじさんの家に到着。
    サッカーを通してラモスおじさんと仲良くなっていく展開は涙なしでは観られませんでした。
    ですが、「ラモーンちゃうんかい」で関係が終わり、ラモスさんが再登場しなかったのが非常に残念でした。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    貞子役の方は確か……劇団万有引力(旧天井桟敷。寺山修司が作家を務めた劇団)というところの女優さんだったような。

    「レイジングブル」……いやあ、存じ上げなかったなあ。
    デニーロさんを、今まで通ってこなかった自分に気がつきました! ありがとう! チェックします!






    ああ。問題の……

    「俺は実は、裸メーンだったんだ」というトラウマシーンですな 笑
    賛否が真っ二つに分かれましたからな。

    「古き良き、大衆演劇のノスタルジー」
    とか、
    「監督と俳優が、深夜のテンションで決めたシーン」とか言われてましたな 笑










  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    ユージュアル・サスペクツ……素晴らしい傑作ですね!(゚∀゚)
    この映画でケヴィン・スペイシーにハマった時期がありました(^^ゞ

    ヤ行ならば、「夢二」が好きです。
    沢田研二演じる竹久夢二が主人公ですが、竹久夢二の生涯を描いたわけではなく、彼が惚れた女性には凶暴な男がいて、その男に命を狙われながらも愛を貫けるか?みたいな物語でした。

    ヤクザ(THE) ドリフト!
    一時、めちゃくちゃ広告で流れてましたね(^_^;)
    非国民にならぬよう観に行きましたが、途中まではそこそこ楽しめました。
    敵対組織の俳優陣の中に、有名無名のアーティストがやたらと出演してましたが、やはりコブクロの黒田さんは目立ってましたね!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    「夢二」……にございますか。
    存じ上げなかった! 沢田研二っていうとジュリーでございますか!?
    チェックいたします!!






    ぶふ!! ……黒田さん何やってんだ笑
    そうそう。黒田さんが歌ってもよかったじゃないかエンディング曲。
    黒田さん目立ってましたよね。組長が撃たれたシーンのあのセリフ好きですよ。

    「医者を呼べ!! そして MISIAをよべ!!
    ……オジキ、今MISIAを呼びましたから。エヴリシングを歌ってもらえますよ!!」

    で、結局来なかったらから黒田さんがご自分で歌われるわけですが……
    あのエブリシングで終わってくれたらまだ! まだよかった!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、大好きです!(*´▽`*)
    ノーランは「ダークナイト」で知りましたが、過去作を探る中でメメントは飛び切りの傑作だと思いました!
    ミストも良いですね(*^-^*)
    スーパーマーケットの中で、普段は煙たがられる宗教おばさんが仕切るようになるところはいろいろと考えさせられました!

    マ行、子供の頃から好きだったのはティム・バートンの「マーズ・アタック!」でしょうか。
    いわゆる宇宙人侵略ものですが、SF映画のパロディやギャグが楽しい映画でした(^^)
    しかし、光線銃で撃たれるとカラフルな骨になってしまうのがトラウマです汗

    まだら雲……渋いタイトルに心をときめかせて足を運んだのですが、なかなか苦痛でしたね。
    CGの蛇のほか、ゴム製の蛇が多数使われ、提供に「みうらじょん」と名前が……未来世界にも、みうらじゅんのようにゴム蛇を集めている方がいるんだなぁと感慨深くなりました。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マーズアタック! 懐かしい……。
    いや、見たことはないのですが、三十年くらい前じゃありませんでした?


    ミストの、あのおばちゃんは、見た人みんな言いますよね。
    そのくらい怖いし、いい芝居だったと言うことだと思います。

    彼女はマーシャゲイ ハーデン。
    実際ミストで……何か賞取ったんじゃなかったかしら。

    タイトルに自信がないのですがー……「この森で天使はバスを降りた」
    というタイトルだったと思うのですが、

    主演がアリソンエリオット。
    そして、主人公の親友役を……マーシャゲイ・ハーデン。
    もう一人メインキャストがいるのですがそれが……
    『レクイエム・フォー・ドリーム』で、主人公のお母様役を演じられてらっしゃった、エレン・バースティン。

    あるシーンで、この三人が穏やかに笑いあうシーンがあるんですが……

    『ミスト』と『レクイエム・フォー・ドリーム』見た後でこれをみると、
    「ああ……『この二人』が、楽しそうに笑ってる……」

    と、なんだか浄化されたような気持ちになれます。





    みうらじゅんだったんかい!
    持ってそうだけど!! 笑






















  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバー、何度も観る機会はあったのに、まだ観ていませんでした(@_@;)
    押井守の映画は世界観第一という気がしておりましたが、今作も雰囲気に浸れるとのこと、とても観たくなりました!

    同じアニメ映画になりますが、パプリカは衝撃的でした。
    平沢進の楽曲含めて、大好きです!

    禿げの女噺家!
    これまた問題作を……!
    紋付袴が無かったので、ジャージを着て会場に向かい、威厳のありそうな観客の背中にピタリと並んで「付き人」のフリをしてどうにか鑑賞できました(^^ゞ
    その観客が切腹のシーンで何度も号泣、その度にハンカチを渡さねばならず、土下座シーンでは鼻水まで垂らすので、帰りにハンカチを捨てねばなりませんでした汗

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    パプリカ!!
    あったじゃないか
    ……おもいしれ! 三角定規の肝臓を! うちなる小学五年生を!!
    あのシーン大好き。
    あと、個人的に平沢進信者ですので、音楽もたまらんのです。





    そうなんですよー。実は、ドレスコードがあるくせに、監視してる人間はいないからルールがガバガバだったっていう噂もあるんですよー。
    下コメの先生なんか、学生時代の制服を引っ張り出したなんて人もいるのに……。


  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    28週後、良いですね!
    ゾンビたちの全力疾走ぶりは見ていて爽快です(*^^*)
    メイキングとかで息切れしている姿が見れそう……。

    ナ行……ノーカントリーでしょうか。
    おかっぱハビエル・バルデムが怖い映画ですが、一番の恐怖は前半で襲ってくるブルドッグたちではないかと思っております(^^ゞ

    納豆論争、なかなか濃密な10分間でしたね!
    エンドロール後に、トランプ似の大統領が納豆に醤油とカラシと関税をかけていましたが、あれは次回作を期待しても良いのでしょうか!?

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ノーカントリーがあった!!
    ……見たことはないのですが、終演後客席がズシーンと重たくなるという……。
    観たいですけどちょっと怖いです!!



    やってましたねー……
    演説で、「納豆論争に終止符を打ったのは私だ。納豆によるバイオテロは、これからは銃を持って制するべきた。ストップ・ザ・ナットウディベート」
    という演説の後で、イーロンマスクがうまそうに納豆食べてるシーンが抜かれて大炎上になり、

    高市首相が……銃刀法に規制緩和を出したんでしたっけ。


  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    『Tell me something カル』、これもまた面白そうですね!
    韓国映画はポンジュノばかり追いかけておりましたが、他の作品も観なくては!

    タ行で好きな映画は、「ツィゴイネルワイゼン」でしょうか。
    原田芳雄の破天荒なキャラと、大楠道代の妖艶さ、鰻をさばく樹木希林も好きでした。観ているうちに必ず一度は寝てしまうのですが……(;^ω^)

    「〇んぽ鍋」、オズの魔法使いをベースにした前半部分は中々良かったと感じましたが……後半から北斗の拳をやろうとして、目の見えない少年が「されど心の目は開いておる!」と叫んで戦闘に加わった後にシリアス展開へと入るのは、演出ミスではないかと(;^ω^)

    (拙作への素敵なレビューをありがとうございました!貝獣物語、ゲームなんですね!めちゃくちゃ気なります!)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    グエムルでしたっけ……?
    あれあたりから「おんやあ?」と思ってしまったのですが、

    シュリ ですとか JSA ですとかは骨太なストーリーで見応え十分です!


    「ツィゴイネルワイゼン」……!? 存じ上げませんでした。
    チェックします! ありがとう存じます!






    あれは 笑
    オズの魔法使いオマージュだったんですか 笑 笑 笑

    知らなかったなあ。





    貝獣物語に関しては、知ってるのはここ界隈では黒澤先生くらいしかわからないと思いますが……

    そのー……

    「人間を養分にする木」が、ちょうど出てきて、
    ゲーム界ではトラウマ作品として有名なのです。
    ファラドゥンガ先生の作品を読んで思い出しました。
    私もゲームはやったことないのですが……

    「バイオベース」で検索すると、出てきます。


    編集済

  • 編集済

    第3話 「さ行」章への応援コメント

    ジェイコブス・ラダー、すごく面白そうですね!(*^^*)
    夢か現か、的な物語は大好きなので、是非とも観てみたいと思います!

    私は「貞子vs伽椰子」が結構ツボにはまっていました。
    予想を裏切る展開が面白かったです(^^)
    友達の家でワイワイと楽しみながら観たので、楽しさが倍増したのかもしれません(^^ゞ

    サメ先生、途中退席組です……。
    平泉あたりまでは我慢できたのですが、まさか校長先生まで爆発するとは思いませんでした!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    貞子vs伽椰子、誰かが勧めてくれてたと思ったんだけど……

    Li'l Hatter先生だ。
    ああ、絶対見なくては……。





    おお、中盤までは頑張ったわけですな 笑





  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    『紅の豚』と『きっとうまくいく』が選ばれていて、とても嬉しいみなかみです。
    両作品とも私の作品づくりにおいて、多大な影響を与えてくれていますので……!

    あとカ行だと、フランス映画で「カオス!」が好きですね。邦題だと「女は皆生きている」だったかと。とにかく女子から見たら、痛快なのです。

  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    皆が同じ方向を見ているから「アポロ13」!選出のされ方が素敵ですね。
    私は『アンタッチャブル』が思い出されます。途中の揺りかごが階段を落ちていくシーンが、昔の映画のオマージュ(ど忘れしましたが…)だけど、ちゃんと赤ちゃん助かるのとか、コネリーさんが撃たれながらも床を這っていくシーンとかが、忘れられません。

    作者からの返信

    みなかみもと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    アンタッチャブル……!!

    そうか、そういうのもあった。


    実はちゃんと見たことがなくて。
    チェックしてみます! ありがとう存じます!



  • 編集済

    第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚、良いですね(*^^*)
    ラストで、ポルコとアメリカ野郎の顔の原型が無くなるまで殴り合う……痛々しいまでの男の意地の張り合いが大好きです(^^)

    か行ならば「グッドフェローズ」が好きですね(^^ゞ
    ジョー・ペシとデ・ニーロのコンビが最高でした!

    本日、知人がタイムマシーンを貸してくれたので、「九万〜」を観てまいりました!
    ハイネケンが手にはいらず、クリアアサヒで香港マフィアを誤魔化すシーンにドキドキしましたね(*_*;
    「丼にすれば、何でも美味い」はその通りだと思いました。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    グドフェローズ!!

    そうだ……あったじゃないか……
    それで思い出したのが、

    グーニーズだってあったじゃないか……






    それで、一時流行ったんですよね。

    クリアアサヒ丼。
    これー確か、前の晩飲みすぎた人が翌朝、迎え酒の代わりに食べる「(クリアになる)朝陽丼」なんて文化が、一時ありましたなあ。








  • 第1話 「あ行」賞への応援コメント

    アポロ13,タイトルだけは知っておりましたが、未観でした!今度、観てみたいと思います!(*^^*)

    パンチマン、たった一人で300役!?
    一人『スリーハンドレッド』状態ですね!(゚∀゚)
    タイムマシーンさえあれば……。

    私はあ行で言えばインターステラーでしょうか(^^ゞ

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    はい! インタステラーももちろんノミネートに迷いました!
    「あ」行は……多すぎるんですよ。
    考えてみれば、「あ行」は、英語で言うところの母音であり、
    そりゃあ……多くもなるよなあと思いました。


  • 完走、お疲れ様でした。
    いやー、ワースト映画大喜利がこんなカオスな結末になるとは。
    他の方へコメントも拝読しましたが、これを一話5秒でまとめたものを見てみたいですね(笑)

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    最後の最後まで、お付き合いいただき、また、
    この破天荒なプロジェクトに積極的に参加してくださり、誠にありがとう存じます。
    特に誠に勝手ながら、山本先生とは落語好き同士と言うこともあり親近感を感じておりましたので、一緒にイノベーションを起こせる機会はある意味で夢でした。

    叶って、本当によかったです。
    と言うより、先生の方から積極的に参加してくださったことが、一緒に好きなものを語り合えた事が、純粋に嬉しかったです。

    誠にありがとう存じます。低頭。




  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    世の中、僕の観たことない映画がたくさんありますねー。見たい映画が増えました。
    「私を離さないで」は映画は見ていないのですが、原作は翻訳版で読みました。
    ノーベル文学賞受賞! と話題の時に読んだのですが、想像していたよりもエンタメ寄りの作品だったので驚きましたねー。
    人間性の核心に迫る、といえばその通りですが、割とサスペンス風味が強いなと思った次第。

  •  完結おめでとうございます。
     いやぁ、毎回頭を捻らせていただきましたね(笑)
     キーワードから発想を膨らませる、ブレスト遊びで楽しかったです。

     作品を一緒に作っていたというサプライズ、拾い上げてもらった嬉しさなどなど。
     この双方向感はカクヨムならではでしょうね。

     面白い試みでした!
     ありがとうございます^_^

  • 不評でしたか。そりゃそうですよね。
    前売り券がその5まであって、特典が「前売り券の5分の1」、つまりその1~その5まで全部買わないと一枚の前売り券にならないという大迷惑っぷりでしたから。

    まさかコメントが全部合わさって、こんなとんでもないものを作り出すとは(笑)
    面白かった! ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    また、毎度のことにはございますが、熱量の高いレビューまで書いてくださって、
    さらにさらに、
    このプロジェクトに参加してくださり、誠にありがとう存じます。

    志草先生と、一つの作品を作れたこと。
    光栄に思います。低頭。

  • あっ、すごい。七月七日さまのコメントで理解しました。
    いやあ、怖い怖い。私、これらの作品 実在するものだと思ってたんです。

    いやあ……もったいないこと……したなあ……。
    9日間も……いたのに……。

    作者からの返信

    白菊先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    いいえ!? 本来白菊先生の楽しみ方が、「正しい」楽しみ方なのでございますよ。

    この方々は本当に大喜利が好きでして……面白いですよね。






  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    『わたしを離さないで』って映画になっていたんですね。不勉強なもので、知りませんでした。

    というか、この作品で知った映画のなんと多い事か。
    面白そうなものにたくさん出会えました。ありがとうございました!

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    おお、「わ行」も全部知らない作品でした!
    作品自体「ワイルド・スピード」シリーズくらいしか……とか考えてたくらいです。

    「うぃ」は「W」だから「わ行」なんだ!が認められれば、「ウィ、シェフ!(2023年フランス製作)」とか「ウィリーズ・ワンダーランド(2021年アメリカ製作)」が楽しめました。それぞれ、子供たちがかわいくてちょっとしんみりする作品、ニコラス・ケイジが終始 一切喋らず無双する作品です。

    あっ、トム・クルーズの「ワルキューレ」って作品もありましたね!テレビでちらっと見て、あとでゆっくり見るつもりの作品です。

    これまで、こうして好き勝手に挙げてきた作品を思い返すと、たしかにアクション作品が多いですね。好きなジャンルは「ドラマ」「コメディ」「ホラー」「アクション」のつもりなんですが、ああ、これもあったじゃん!って思い出すのはほとんどアクション作品です。
    「デス・ウィッシュ」「96時間」「レッド」……。

    篠織さまはジャンルも邦、洋も問わずかなり幅広くご覧になっていますね。おかげでたくさんの見たい作品に出会えました。「ジェイコブス・ラダー」なんてすごい作品にも。あれ、初めて見たとき、主人公がトンネルみたいなところで聞いた話に驚いたんですが、ちゃんと最初の戦争の場面にヒントがあったんですね、今度はそれにびっくりしました笑

    ここで出会えた見たい作品、全然覚えきれてないので、また読み返します。

    とても楽しい10日間(出遅れたから9日か…)でした!こちらこそ素敵な時間をありがとうございます!
    もっといろんな「あかさたな」、また時間をあけての「好きな映画 あかさたな」が見てみたいです。

    さて、気になってしょうがない『「ワ」ースト映画』を見てきます!


    だああー!黒澤さまのコメントで思い出しました!「ワンダー 君は太陽」、私も推します!
    あったじゃんよ「わ行」……‼︎

  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    サ行……
    「サマーウォーズ」や「すずめの戸締まり」しか出てこないアニオタの私w

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    この企画の本当にいいところは……
    色々思い出せるところなんですよねーーそうだったーーー


    サマーウォーズあったじゃん!!
    あれも胸熱でしたねーー
    自衛官のお兄ちゃんが謎すぎて大好きだったー!!

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    紅の豚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    私はカーチスが大好きで、彼を語るエッセイなんかも書いてたりします。
    まさに男の中の男(下半身含む)ですよ彼は。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おお! 幸運のガラガラヘビですな!?

    確かに、ポルコの引き立て役みたいな感じになりがちですが、
    物語を通じて一番「大人」なのは、実はカーチスなのかもしれませんよね。
    個人的に、ポルコが人間に戻ったのは、
    フィオのキスではなくてカーチスのパンチだと思ってます。


  • 編集済

    第1話 「あ行」賞への応援コメント

    アポロ13、自分も大好きでした。

    確かに、あれほどオールフォアワンな作品も無いですよね。
    空気導入管の形状が四角>丸なのを「これだからお役所仕事は!」って嘆いてたのがすごくリアルでしたw

    あ行なら「温泉シャーク」おすすめです。
    恐らくは凄い低予算で、あそこまで魂の入った作品を作り上げるスタッフのこだわりには涙しますw

    ……えーっと、ワースト大賞の方、検索しても見つからないんですけど?
    ネタ、ですかね(;^_^A?

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    そのセリフよく覚えてますよ 笑
    ジムのセリフで、「国家事業が聞いて呆れるぜ」ですよね! 

  • 第3話 「さ行」章への応援コメント

    コメント失礼します
    「ザ・ロック」
    「シャッターアイランド」
    はいかがですか?
    「セブン」も好きです。

    以下ネタバレ

    というかセブンは最初みた時は胸糞悪すぎて嫌いでしたが、改めてみてみたら面白かったです。
    昔はバッドエンドの映画が許せなかったんですよね、二時間かけてなんで嫌な思いせなあかんのや、って。

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうだ!! シャッターアイランドもあった!!
    もーー忘れてるもんなーーー……。


    「ずぶ濡れじゃないか。ハニー」
    シャッターアイランドは、タイトルのスペルをアナグラム式に入れ替えると確か……
    「truth and lie」になるんじゃなかったっけ……。










  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    コメント失礼します
    「フェイスオフ」はいかがですか?
    自分、多分一番好きです。
    テレビやプロジェクター、AVアンプなどなど、機材を買い替える度に見て、DVDで見て、ブルーレイが出たらそれでも見て
    荒唐無稽で実現不可能なのが受け付けない方がいるのは重々承知ですが

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだフェイスオフがあった……
    それでもちゃんと見たことはありませんでした!

    チェックします! ありがとう存じます!!

  • 第2話 「か行」賞への応援コメント

    コメント失礼します
    「キルビル」
    はいかがですか?わたしがタランティーノが好きすぎるだけなんですが

    作者からの返信

    くりべ蓮先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    「ヤッチマイナ!」
    これまた懐かしい……。キルビル……実はちゃんと見てなかったのです。

    チェックします! ありがとう存じます!

  • 完結おつカレー様です!🫱🏻🍛〈カレードウゾ
    ユーザーの皆様のコメントが反映されてて、思わず吹きました(笑)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    また、このプロジェクトに参加してくださって誠にありがとう存じます。


    Li'l Hatter師匠と一つの作品を作れたなんて、本当に夢みたいな時間でした。

    カレーいただきます。……ん、納豆の匂いが……?




  • 不評の理由ですか? 

    ただでさえ闇鍋だったものにコカコーラやらキャラメルマキアートやら芋焼酎霧島やらレッドブルやら不二家ピーチネクターやらドクダミ茶やらヤクルト1000やら天狗舞純米大吟醸やら生姜湯やらレミーマルタンVSOPやら仙草ゼリーを追加したようなものです。

    なにが言いたいかと言うと

    「味はともかく量が多すぎて全部胃袋に収めるのに時間がかかって仕方がない!」

    そういうことです。

    TikTokで動画を見る世代がこの映画を見るのは、駅のホームの立ち食いソバ屋でドレスコードに従って満漢全席を食べるようなもの。

    実際総上映時間が満漢全席並みですから、「大スクリーンの方が懸賞金の間違い探しに有利だから」といった理由でもない限り映画館に足を運ぶのは難しかったでしょう。ほとんどの方がネット配信に頼ったのもうなづけます。

    要するにあの映画は長すぎたのです。

    全編を圧縮して30秒くらいの動画にしたら間違いなくバズったと思います。👍

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    熱量の高いレビューまで書いていただいて誠にありがとう存じます。

    OKわかった!! 俺が映画監督になってこの作品やる時は、
    一作品五秒で完結させてみせます!!





  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    『惑星ソラリス』(1972年)
    監督 アンドレイ・タルコフスキー
    主演 ドナタス・バニオニス
       ナタリヤ・ボンダルチュク

     ポーランドの作家スタニスワフ・レム原作でソ連で制作されたSF映画です。会えるはずのない、でも自分が心から会いたい人の人格そのままのニセモノと宇宙の果てで出会ってしまったら、あなたは自分とそのニセモノの人生をどうしたいですか? かなり重い問いかけがなされます。ネタバレはできませんが、ラストで主人公は天国にたどりついてしまったのだろうなとワタクシは思います。

  • スゴい😳!
    皆さんのご意見が反映されて、進化している!
    何よりも字数が暴力だ💦

    アベンジャーズの上映時間が長くなる理由がわかりました😓

    お疲れ様でした🙂‍↕️🙂‍↕️🙂‍↕️

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    宮本先生が積極的に、好きな映画を教えてくださった事に感謝と感動を覚え申した。
    ああ、やってよかったな。と思えました。

    ありがとう存じます。


  • 編集済

    第10話「わ行」賞への応援コメント

    『私をはなさないで』
    見たことないです👀
    けど、非常に興味深い内容ですね、見てみます!

    『わ』行のおすすめ映画
    『ワイルド・アット・ハート』
    デヴィッド・リンチ監督
    ニコラス・ケイジ主演
    カンヌ国際映画祭ではパルム・ドールを受賞。
    う〜ん🤔
    見たんですよ!
    DVDも持ってたんですよ!
    おもしろかったんですよ!
    なのに、内容を覚えていない。
    ニコラス・ケイジが蛇皮のジャケットを着ていたことしか覚えていない😓🐍

    とても、とても
    楽しい企画でした♪
    映画のお話は止まらなくなります!
    『あ行』のおもしろい映画を上げて!
    う〜ん🤔と考えて、上げてみるけど、後で、他の方のご紹介を見て、
    あ👀! アレがあったか💦
    という、ヤラれた感もまた、楽しかったです。
    ステキな企画に参加させていただき、本当にありがとうございました🤗⭐✨
    完結、お疲れ様でした♪


  • 編集済

     不評の理由。それはやっぱり「デヴィッド・リンチ絶賛!!」とか毎回毎回報じられちゃったのが致命的でしたね。

     おかげで誰も警戒して見に来なくなるというね。上映が始まる度に奴が現れて絶賛してくるもんだから、「これでもう、まともな客は来なくなる」って製作者一同が落胆してたもんだった。
     酷い時にはダーレン・アロノフスキーとかまで出てきちまうもんだから、更にダメージが……。


     完結お疲れさまでした。
     十日間、とっても楽しかったですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    いやあディッドリンチとか、ダーレンアロノフスキーとかは『まだ』良識的な方だっと思いますよ?

    まずかったのは、

    「YOSHIKI」と「フワちゃん」と「チョコプラ松尾」が同じタイミングで絶賛しちゃったからじゃないすかね……。


  • 編集済

    総集編(?)お疲れ様でした。すごく読みごたえがありました。
    「誤認兄弟」面白かったです(*´ω`*)

    不評だったのは、つまり、アレだったからなのではないでしょうか。


    参加型の斬新な作品でした。
    楽しかったです。ありがとうございました。
    一つ心残りがあるとすれば、SB亭moya様を三日連続で電車で笑かすことが出来なかった事です。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    また、このプロジェクトに参加してくださり、誠にありがとう存じます。
    まさか時輪先生までノってくれるなんて思っても見ませんでした 低頭。

    ちなみに……

    先生のこのコメントを読んで電車で吹いちゃったじゃんか!!
    これで何日連続かって!? 五日連続だわ!!




    編集済
  • 完結お疲れ様でした。
    毎日ありえない筋書き考えるのが楽しかったです。他の方のを読むのも!

    幾つか取り入れてもらって光栄です。
    是非是非映画化してください。もちろん、SB亭さんがメガフォン📣をとって!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    また、このプロジェクトに参加してくださって誠にありがとう存じます。

    任されて。

    そこで、
    土岐三郎頼芸先生にアドバイスをいただいたところ、
    「尺が長すぎる。全部で三十秒で終わらせよ」とのことでしたので、
    一作品五秒にまとめます!!





  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

     「わたしを離さないで」のカズオ・イシグロはノーベル文学賞受賞がやっぱり印象的でしたね。

     何と言っても受賞直後に「村上春樹先生を押しのけてノーベル文学賞を受賞した」とかウィキペディア更新した奴が現れて、そのキャプ画像がネットに出てたのが強烈でした(笑)。
     もちろんすぐに修正されたけど、あの受賞を見て大勢の心に浮かんだのは紛れもなく「それ」だった。


     「わ行」の映画と言えばやっぱりタランティーノの「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」が好きですね。
     マンソン・ファミリーVSディカプリオ&ブラピという。とにかく痛快なオチ。やっぱりタランティーノ大好きだわ、ってなりましたね。

     あとは「ワンダー 君は太陽」がいい話でしたね。主人公(オーウェン・ウィルソン)の夫妻の子が遺伝子疾患を持ってて、いつも宇宙飛行士のヘルメットを被って生活しているという。
     良い人たちがたくさん出てくる作品で、ひたすらあたたかい映画でした。

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

     ワンスアポンアタイムインハリウッドでしょうか。
     実際に起こった事件を元にしつつ、落ち目の俳優の友情を中心にしつつ、意表を突かれました。

  • 不評の理由……全然わかりませんでした。
    稀代の映画評論家・水野晴郎氏がみずからメガホンを取った映画『シベリア超特急』がコケたのと同じくらい、映画界の謎ですね……。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    最後の最後までお付き合いいただき、
    また、初めましてなのにも関わらず破天荒なこのプロジェクトに積極的にご参加くださり、感激の極みにございます。

    確か「あ行」から参加してくださってましたね!?


    おかげで完走できました。ありがとう存じます。


    低頭

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    嗤う伊右衛門くらいしか思いつかないです。好きというか、原作が良かったから。

    完結お疲れ様でした♪楽しかったです。

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    完結お疲れ様です。毎日更新が楽しみでした。

    『私をはなさないで』は映画は見ていないのですがカズオ・イシグロの原作を読みました。胸が締め付けられるような重いお話でした。以来、カズオ・イシグロのファンになり、読み漁っております。今度映画を観てみます。

    ワ行のお勧めが思いつきませんでした。

  • 第10話「わ行」賞への応援コメント

    アンドレイタルコフスキーの『惑星ソラリス』が好きです。

    水は思念体であり、生きています。グラスの水を螺旋で回すと、水は喜びます。H3O2。ソラリスウォーターと(勝手に)称した謎水を調合して飲んでます。おいしいです。


  • 編集済

    第10話「わ行」賞への応援コメント

    完走お疲れ様でした。
    とてもとても楽しい10日間でした。
    ありがとうございました!

    さて、最後のマイベストは「わが愛の譜 滝廉太郎物語」です。邦画のアマデウスと言っても良いのではないでしょうか。

    恥ずかしながら「わたしを離さないで」はタイトルも存じませんでした。この企画の醍醐味ですね。チェックしてみます!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マトリックス、おしくも入賞ならず、でしたか😭クヤシイデス

    sf長編小説を何度も書こうと試みるんですが、毎回最終的にマトリックスになってしまいます。つまりあの構造が概ねたぶん真理なのだと、信じております。

    作者からの返信

    加賀倉 創作先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    ええ。ええ。マトリックスを大賞に挙げられる方は多いと思うし、
    なんならメメントはマイノリティなのだと思います 笑
    実際、知らなかった人結構いたし……。



  • 編集済

    第4話 「た行」賞への応援コメント

    沈黙、良きですよね。遠藤周作は私の原点、小説の世界を知った最大のきっかけなのでつい反応してしまいます。

    四世紀くらい昔、天の川銀河の割と近くで──

    War!!
    宗教を武器に世界侵略を目論むカルト宗教=ジェダイのとあるマスター、クワイ=チョットニガイの連絡が途絶えた。

    噂となったのは、彼のシス転向。闇堕ちである。

    チョットニガイの元弟子でありジェダイナイトの二人、アメイジングなスパイ・ダーマんと、海路蓮は、真相を確かめるべく、侵略先の惑星ジャペーンへ向かうのだった……

    徳川って有能過ぎだと思います。鎖国、圧倒的自国ファースト。結局キ'|"ノ夕'ノ大名はグローバリスト……

    (あと、シンドラーのリストをあえて挙げられたのはきっとリーアム兄さん繋がりですね?あとに弟子たるトレスポの薬中オビワンも挙げられていることですし。)



    個人的には、『THX1138』(丁叡智エクス良い鞘)を推しておきます。ジョージ・ルーカスの映画的原点です。

    しかし本当に好きなのは『ダーク・シティ』という、売れる前のキーファサザーランド(24)が脇役で出てくる映画です。ご存知でしたら、こんな偉そうにすみません。
    めちゃくちゃいい設定の物語を思いついた!と思ったら、もうこの映画が先にやってました。なので書くのをやめました。悔しさはどうでもよく、それよりもその映画の面白さに悶えました。やっぱり今我々が思いつくことの多くを、先人たちは既出してるんですよね、その網目を掻い潜って行きたいですね。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オオ……先生のルーツが、遠藤周作だったとは。
    こちら私は、小説版を読んでなかったのですが……
    読んだ妻が言うには、処刑の描写がもっとはっきり書かれてたそうで……
    よく思いつくよなあ……と思います。

    いかにもフェレイラ牧師は、シンドラーさん繋がりです。
    そう考えると……
    リーアムニーソンの俳優履歴とは凄まじいですな……

    沈黙とシンドラーのリストと……
    私だったらどちらか一つでお腹いっぱいになってしまいそうだ……かと思えば、崖の上のポニョの吹き替えまで。
    凄まじい……。



    THX1138存じ上げませんでした!

    チェックします!!





  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    リングの影響力は凄いですよね。パロディネタなんかも相当ありますし。

    ラモーンおじさん、あれは多分時代の問題ですよね。

    少し前に差別反対が行き過ぎて、全人種が出てくる映画しか作っちゃダメになった時代があったようですから。無論、まだ生き残りがいると噂のネアンデルタール人も。

    こんな映画作れるようになったんだ、というのがある意味癒しです。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう、おっしゃる気持ちもわかります。
    コンプラばかりで、発信家の口が塞がれる。
    それと正面から戦ったのが、

    サウスパークであり、
    日本では江頭2:50だったりするんでしょうね……。

    でも……そんなのの列にこの映画を並べてはきっとダメなんでしょうね!!

    エガちゃんはホンモノ!
    この映画はポーザー!!

  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    ああ、もう明日で終わりだぁ……!寂しくなるなあ……。

    受賞作を見て「へえ」と声が出そうになりましたが、素敵なお話、面白いお話が聞け(?)ました。いくらテレビの中でも化け物が出てきて「逃げろよ」って言える小1、強いですね笑 いや、「危ないでしょ!」って応援してたのかな。

    「ら行」のおすすめは「ラッキー(2017年、アメリカ製作)」です。90歳のおじいちゃんの日常を描いた静かな作品です。

    ジャンルはだいぶ変わりますが「ラストベガス」も結構面白かった記憶。ロバート・デ・ニーロ、マイケル・ダグラス、モーガン・フリーマン、ケヴィン・クライン——久々に再会したじいさんたちが、わっちゃわっちゃ騒ぎまくります。

    あと「ローグ アサシン」!ジェット・リーとジェイソン・ステイサム、このキャストじゃ見るっきゃねえ!と見たんですが、これ何回見てもわかんないんですよね。ああ待ってください、原因は私のアタマかもしれませんし、面白いのは間違いないので、おすすめです!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    惜しまれつつも明日が大千秋楽にございます。


    ローグアサシン……ですか!

    先生はアクションがお好きなのですね……!
    ジェットリーも、ジェイソンステイサムも大好きです! みます!!

  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    リング、いいですよねー。なんでしょうね、あの空気感。
    言語化しづらい、しっとりと湿度の高いあの雰囲気、日本映画の良さが詰まっています。
    そういえば原作では、特にアクションなしに普通に死んじゃうんでしたっけ? 読んだのがずいぶん昔だから忘れてしまいましたが、映画化にあたって、画面映えする死なせ方を考えたんでしょうね。
    いい改変でした。


    ラ行は「レオン」ですね。
    ナタリー・ポートマンが犯罪的に可愛い。設定上12歳の女の子なのに、悲惨な境遇のせいでやさぐれ、大人びています。中年殺し屋と少女のラブロマンスという如何にもヤバめな設定なのに、観ていて引き込まれそうになる雰囲気があります。
    今調べたら、公開当時、彼女はリアルに12歳だったそうですね。恐ろしや……



    ラモーンおじさん、
    日本人を罵倒しているくせに、妙に日本に詳しいんですよね。
    スーパーマーケットで買い物をしているシーン、閉店のお知らせが蛍の光だったのには笑いました。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    原作もね、俺も読んだの相当昔なので怪しいんですけど……確か「殺す」描写なかった……んじゃなかったかな?
    間違ってたらごめんなさい!!

    レオンがあったーーーーーーー!!!!

    すげえ悔しい忘れてたーーー!!!!

    ゲイリーオールドマンが、クスリキメて、音楽聴きながら民家を襲撃するシーン、大好きすぎて真似してたーーー!!





    そうなんですよ。
    他の先生もおっしゃってるんですけれど、あいつ多分、日本好きなんですよ。
    俺が好きだったのは、娘に『アヤナミ』と名付けてたところですね。




  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    ラ行でお勧めは、『レオン』『ラストエンペラー』『ロードオブザリング』でしょうか。


    『ラモーンおじさん』は酷かったですね。監督の巨大顔でか胴長口臭猫は、実はナットウカステラなんですよね。自分由来の梅を伐採されたので日本人に良い感情を持っていないようです。巨大顔でか胴長口臭猫な容姿にもコンプレックスがあって、日本の漫画の男性キャラに対して「ルサンチマン」を感じているのですが、人に話す時にいつも「マンチカン」と言うので、聞いている人はほっこり癒されてしまうようです。

    前作『五人兄弟』も、本当は『5.4人兄弟』なのに四捨五入して『五人』という雑な描き方でしたね。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうだったんですよ。
    レオンを忘れてたんですよ……ゲイリーオールドマン好きなのに……。





    あ! そうだったのですか!
    アイツの新しいペンネームだったんだ 笑

    そうかーつまり日本のANIMEにジェラって他のかー 笑

    『5、4人兄弟』ね 笑
    なんだっけ……一人奇形児で、体の上半身が二人分だったんでしたっけ。
    あれも、考えてみれば日本のANIME『寄生獣』のオマージュなんじゃないですかね!? やっぱルサンチマン感じてたんだ。可愛く思えてきました 笑









  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

     リングの小説版にはあの登場シーンがなかったんですね。
     日本とハリウッドでの演出の違いも初耳でした。
     きっとアメリカ人も「逃げろよ」ってツッコむんでしょう。

     ラ行……レッドドラゴンかな。
     ビギニングとして、レクター博士のオーラが際立っていました。

     ありましたなぁ、ラモーンおじさん。
     五人兄弟でも唐突に出てきた日本人キャストに罵詈雑言を投げていましたよね? どうせ言葉が分からねぇとか言って。
     きっと監督の持つ「癒し」の概念が人間と違うのでしょう。

     肝心な「石造」との出会いも、主に鈍器的な使い方をしてたし。
     せめてドアストッパーにしてやれよ、と思ったのはここだけの話です。
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    小説版のリング・らせんは、ホラーというよりミステリーよりだった気がします。
    映画を見てても見てなくても、絶対面白いのでお勧めですよ。


    ラモーンおじさんが、日本人や日本のアニメに何かをいうのは、結局はルサンチマンだったと、諸先生おっしゃってますね。
    好きの裏返しなのです多分。鬱陶しいですけどね 笑












  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    『リング』
    確か、原作は主人公が男性なんですよね👀
    呪いの拡大。
    呪いを広げないと、死んでしまう。
    やがて、その広がりはリングのようにつながる。
    なんて、良くできたお話。
    『らせん』
    呪いの正体はウィルスだったみたいな展開でしたっけ🙄

    『ら』行のおすすめ映画
    『リトル・ミス・サンシャイン』
    アメリカのロードムービーです。
    シェリルは2人の子供の母親。
    働きながら、子育てをしています。
    忙しいので、夕食をテイクアウトで用意すると、
    「また、クソまずいフライドチキンか💢」と文句をつけられます。
    文句をつけたのは、口汚い養父で第二次世界大戦の退役軍人のエドウィン。彼はヘロインの使用のために最近老人ホームを追い出されて家族と同居しています。
    このジジイは、7歳の孫娘のオリーヴと仲良しです。
    オリーブの15歳の兄は、テストパイロットになるためにアメリカ空軍士官学校に入るという夢を実現させるまでに「沈黙の誓い」を立てているため、しゃべりません。
    オリーヴはカリフォルニア州レドンドビーチで開催される美人コンテスト「リトル・ミス・サンシャイン」の予選を通過したことを知り、有頂天となります。
    しかしながら費用やその他の諸々の問題により、家族全員が同行しなければならなくなり、古ぼけた黄色いフォルクスワーゲンT2マイクロバスでの800マイルの旅が始まるのです。
    このバスは老朽化によりクラッチが故障。
    その後、一家はバスを後ろから押し、時速20マイルに達した時点で飛び乗るという方式で旅を続けます🚌💦
    わたし、この作品のヘロイン中毒のジジイが好きです👀♪
    😓説明が長くなりました💦

    『ラモーンおじさん』
    「日本人か……? 若造」
    「んなわけねえだろ。●すぞ」
    癒やされはしないけど、見てみたいです👀♪

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    リトルミスサンシャイン……恥ずかしながら存じ上げませんでした。

    チェックいたします! ありがとう存じます!

  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    『ローマの休日』(1953年)
    製作・監督 ウィリアム・ワイラー
    主演 グレゴリー・ペック
       オードリー・ヘプバーン

    ここは思いっきりのクラシックなラブロマンスを。70年以上前の映画なんですねえ。ありえないベタなストーリーでも楽しいです! オードリー・ヘプバーンの魅力がいっぱい。どうでもいいけど知り合いの眼医者がグレゴリー・ペックそっくりでイケボだったりします。次点は『ロッキー』と『ルパン三世 カリオストロの城』です。

    『ラモーンおじさん』
    本当にセリフは最悪です。不快の一言。

    でも、主人公が服役していた場所が「ABASIRI」少年刑務所だったり、農場のかかしの顔が「へのへのもへじ」だったり、倉庫の外壁にボンカレーやオロナミンCのホーロー看板が貼ってあったり、叔父さんのキャップがポケモンマスターサトシと同じだったり、着ているシャツが「一番」だったり、車がスズキの軽トラだったり、キーホルダーがハローキティだったり、飼っている犬の名前がハチという秋田犬だったり、玄関が引き戸でかかっている表札が『羅門』だったり、食事シーンのテーブルが掘りごたつだったり、主人公は部屋に『BANANA FISH』のポスターを貼っていて叔父さんの部屋には『氷川きよし』のポスターが貼ってあったり、叔父さんが大型テレビでドジャーズの大谷がホームランを打つところを見ていたり、別のときには大相撲中継を見てたり、パジャマの代わりに浴衣を着ていたり、トイレが和式の水洗だったり、着メロが通りゃんせだったりと、どんだけ日本が好きやねん! オールアメリカロケってなんで日本でロケやらんかったん! ほとんどの観客・視聴者が隠れ日本要素がいくつあるか見つけられるかのジャパンカルトクイズの懸賞金狙いで見ているのでリピーターが非常に多い映画です。なお、筆記式のこのクイズで最初にパーフェクトを提出した方の賞金はなんと10億ペリカだそうです! 皆さんもふるってご応募ください!

    作者からの返信

    土岐三郎頼先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ローマの休日があったじゃん……
    忘れてた……悔しい。
    オードリーが異常に可愛いやつ……。





    ラモーンの監督が、実は日本が好きすぎるのは、これはもう確定なのでしょうな。諸先生概ね、同意見です。

    日本要素……笑
    言われてみれば、ああ、そうですな! 
    私が見つけたのとは少し違いますが 笑

    上のコメントで先生がおっしゃっていたのですが、
    スーパーの閉店間際に、「蛍の光」が流れてたようです。

    私は、ラモーンの娘の名前が『アヤナミ』だったことと、
    柔道着を初めて着る弟子が、襟を左前にきてしまったのを、ラモーンがそっと直したシーンを見つけました 笑




  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    リングいいですね! 僕は映画『貞子VS伽椰子』のプロレスバトルが好きです!(笑)

    ラモーンおじさんが『弥助はサメハンターに属するチェンソー使いだ。古事記にもそう書かれている』と日本の歴史を淡々と語るシーンが面白かったです。

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    『貞子VS伽椰子』 逆に見てなかったですな 笑

    しかし……Li'l Hatter先生おすすめであるなら見なくては……。



    日本嫌いなのに、弥助(信長の家来であってます?)のこと知ってたり古文書がどうこうとか……
    そういうことをいうのは、実は日本が大好きだからなんですね。
    これ他の先生もみんな言ってました。
    気がつかなかったなあ……。

    ……ところで……
    参考程度に、チェーンソーでサメとどう戦うのか伺って良いですか? めっさ興味あります……








  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    奥多摩には鹿と熊しか住んでないのですね(笑)

    ら行の好きな映画は、ランボー最後の戦場、レインマン、ロボコップくらいかな。
    リングは何度も観ました。ざ・リングも覚えてないけど多分観てる。
    原作も読んだし、らせんも読んだし観ましたね。ホラー大好きなもんで。

    『ラモーンおじさん』は、確かにあらすじ詐欺というべき作品でしたね。
    監督は、この作品では日本人差別を顕にしましたが、その次の『お猫様、街道を行く”では、人間差別もはっきりと主張してました。猫信仰を隠す為に自分の名前は、巨大顔でか胴長口臭猫という、猫を卑下した名前にしてますが、とうとう映画で、猫至上主義というか、猫ファーストというか、とにかく猫中毒の本性を現しましたね。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    あ!! ……ランボーがあったじゃないか……
    ああ! ロボコップもあった……
    もー色々忘れてて……。


    これがねえ、他の先生に教えてもらったのですが、
    その顔でか胴長口臭猫監督、日本大好きだったんですよ。

    彼が日本人や日本のアニメをこき下ろすのは、
    いわゆるルサンチマンだったみたいで……。











  • 編集済

    第9話 「ら行」賞への応援コメント

     ラモーンおじさん。セリフに色々とヤバい思想とか偏見が組み込まれてたけど、何と言っても字幕が「戸田奈津子」だったから、どこまでが本来のセリフなのかわからんのが特徴でしたな。

     元のセリフが「by the Peopele,for the people」とかリンカーン的なものだったに「日本人を皆殺しにしろ!」とかに変えられていたのは監督のせいにしてやりたい放題やってたんじゃないかと思えてならんかった。

     「リング」は何と言ってもあのテレビのシーンが映画オリジナルっていうのがね(笑)。
     あのキャラが独り歩きしてあちこちで金を稼いでた感じだったんだけど、鈴木光司がそれで儲かるのってどうなのって思ってましたね。

     「ら行」の映画と言ったら、まずは「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」ですかね。

     死刑宣告を受けた元大学教授が実は冤罪じゃないか、と新聞記者の女性が奔走する話。

     とりあえず「死刑囚」がケヴィン・スペイシーっていう点だけで、大体の映画の雰囲気は伝わるでしょう。

     あとはブルース・ウィリスの出てた「LOOPER」とかがタイムリープの描き方とかが強烈で面白かったですね。

     ディカプリオの「レヴェナント 蘇りし者」とかもカメラの長回しの演出がアクションの緊張感出しまくってて最高でした。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    と……戸田奈津子にございますか……
    スターウォーズで、義勇兵を「ボランティア」と訳した戸田先生にございますか……

    だからかーー!!

    「Alright!」っていうなんでもないセリフが、「すべての日本人の右半身を引きちぎれ!」になってたのは……。

    「thank you」に至っては、「千人の日本人を九人まで減らせ」
    でしたからな……。


    そういう事故が起きていたのか……。






    リングの、貞子の演技で鈴木せんせいが飯を食えるのは……
    まあ、そういうこともあるってことじゃないですか?
    ちなみに、俺の記憶が正しければ貞子役のあの人は、
    『劇団万有引力』という、元を辿れば寺山修司が作家を務めていた劇団の女優だったと記憶してます。


    「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」!
    魅力早速伝わりました! 見ます!!









  • 第9話 「ら行」賞への応援コメント

    おはようございます!
    残すところあと一話か……朝の楽しみが……

    「スプーンおばさん」「ハヌーンかあさん」に続く三部作の最後「ラモーンおじさん」

    たしかに聞くに耐えない罵詈雑言の数々…何度も見るのやめようと思いますよね。ただラモーンおじさんがなぜ、作中ずっと全裸なのかその理由が明かされるラストシーンは衝撃でした。

    「俺、じつは裸男(ラメーン)なんだ」

    知ってた!みんな知ってた!

    さて、マイベスト。

    ら行は候補が多いですね。
    初見時のリングの衝撃。ライフイズビューティフルの余韻。ロードオブザリングの一作目は映像に驚かされました。…あれ?そういえば続編観てないな。最後どうなったんだろ?

    でもでも、ロッキー3が好きなんです。
    一発芸で「ミックの死に立ち会うスタローン」を披露するほどに。

    あと1日……応援しております!

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    惜しまれつつも明日、千秋楽を迎えさせていただきます。

    ラモーンは 裸メーンだし……笑
    この監督、他の諸先生もおっしゃる通り、実はすごい日本通なんですよ!
    日本作品をこき下ろすのは、ルサンチマンなんですって!




    ロッキーがあった……
    そうだ忘れてた……


    思い出させていただいて、ありがとう存じます。








  • 編集済

    第8話 「や行」賞への応援コメント

     いやぁ、おかげで毎日観たい映画が増える一方です。
     伏線をわからないように仕込むのは憧れますね~
     ユージュアルサスペクツ、探します。

     あー、ヤクザ(THE)ドリフトね。
     たしかにヤクザの抗争で、スピーディーなシーンや悲恋は出てきますけど……あれはミスリード。
     タイトルに仕掛けがあるらしいですよ?

     本当はヤクTHEドリフト。真の主役はヤクなんです。チベットにいる牛みたいな。
     背景になっている首都高沿いのビル。窓をよく見ると、結構な割合で映り込んでいます。
     監督が迷える山羊さんですからね、有蹄類を描きたかったのでしょう。

     となると主人公が棺桶のフタを吹き飛ばして、歌いだしたエンドにも納得……できません?
     ヤクと切っても切り離せないチベット仏教は、ダライラマからして転生しますから。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おっとっと未読でしたか……あぶねえネタバレするとこでした……。





    ヤクをwikiで検索してしまったやないかい!!
    なるほどね? だからー……レッドブルが協賛だったんですか。

    そして、あーなるほど。
    死刑になった主人公が蘇って歌うのは、
    チベット仏教の教えに通じる、輪廻転生だったというわけですね……ということは、
    この物語は、転生ものだったわけですか!!

    いやあこれは不勉強でした! ありがとう存じます!!










  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    『ユージュアルサスペクツ』観たことはないのですが、ちゃんとヒントを出していながらその時点では気づかせない、っていうのは私が話を作る上で理想としているものなので、参考にしたいです。

    『ヤクザ(THE) ドリフト!』私は笑えるエンディング、結構アリだと思いました。エンディングの映像も、NG集でしたしね。殴り合いの最中にカルガモの親子が横切っていくのが最高でした。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    あーーっとまだ見てませんでしたか。
    ネタバレ……してませんよね。大丈夫だよな……。





    カメラマンもなんで、カルガモの親子舐めに喧嘩のシーンを映すかね 笑
    そうかNGだったのか……俺はてっきり、「道路は気をつけて渡ろう」みたいな細かい伏線だったのかと思った……。


    あとはあれですね。首都高レースの時に、道路の真ん中で牛が寝てたりしてましたね。

  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    や行の映画が少ないのは、や、ゆ、よしかないからですね。
    検索してもこれっていう映画はなかった。
    強いて挙げるなら“黄泉がえり”かなぁ。阿蘇山ロケのホラーです。

    ヤクザ(THE)ドリフト!は、私は好きでした。
    四輪車のドリフト場面は一度もなかったけど、電動キックボードでのカーチェイスが迫力があってドキドキしました。
    仇同士のはずの組長が実はおっさんずラブだったという意外性も驚きましたし、最後に恋人に裏切られた組長が死んだ後に蘇って、歌ったラブソングにも泣かされました。日本版ロミオとジュリエットとして、映画史上に残すべき名作だと思います。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    黄泉がえり観た!! ネタバレされた上で!!
    そいつに、シックスセンスのネタバレもされた!!
    そいつのせいで俺の人生、どれだけ損してるんだろう……。


    そうなんですよ。撮影するにも首都高を通行止めになんてできないので、バトルシーンで余裕で渋滞したみたいなんです 笑
    だから、ループに乗り換えたんでしょうね!!



    あれは……日本版ロミオとジュリエット(おっさんBL)だったんですねえ……


    ああ!!そういえば言ってたわ!!

    「世田谷てめえ!! なんで世田谷なんだ!! オジキを捨てて名前を捨てやがれ!!
     杉並ってなんだ! 手でもねえ足でもねえ! 俺たちが薔薇と呼ぶものは、名前を変えてもその香りはそのままじゃねえか!!」

    これー……そのオマージュだっったんですね。
    任侠すぎて気が付かなかった……。



  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    「しなりお」さまでいらっしゃいましたか!確認できてよかったです。素敵なお名前……!

    「や行」はやっぱりこれですよね!これ以外、作品自体が思い浮かびませんもん笑。いやあ、面白いそうですね、あちこちで評判いいですよね。そうそう、ラストがすごいとか伏線の張り方がすごいとか……ああ、まだ見てねんだぁ……くそぅ、語りたかった……!
    「遊星からの物体X」はCGのない映像が気になりすぎて!見るしかない!内容も絶対面白いじゃないですか!

    ワースト作品のお話で笑いました。なんでそんな(色んな意味で)もったいないことしちゃったんでしょうね……?

    「や行」ってなんかあったかな……と思いつつU-NEXTを見てきたらありました!そうそうこれです、これ!「ユダヤ人を救った動物園〜アントニーナが愛した命〜」!これは薦められます!

    リストには
    「ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密」「やすらぎの森」「やっぱり契約破棄していいですか!?」「誘拐犯」「欲望のバージニア」「歓びのトスカーナ」
    ……なんてのが入ってました。「や行」もあるものですね。国内作品も確認したらかなりあるんだろうな……。

    ああそうだよ、「山猫は眠らない」シリーズもあったじゃん……!見てねえけど……!
    うーん、「や行」ほんと見てないな 笑

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ユダヤ人が救った動物園……
    第二次世界大戦やホロコーストが頭にちらつきますが……
    ありがとう存じます! チェックします!


  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    〉エンディングをなんで、主人公が自分でマイク持って歌っちゃったんだ……

    だめだね〜だめよ、だめなのよ〜♪

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    その通りエンディング曲が
    龍が如くのカラオケシーンだったんですよ。

    セガに一言もなく、その曲使っちゃったすよ。
    このエンディングが元で、「公式がばかみたい」と言われてしまう始末でしたな。

  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    『ユージュアルサスペクツ』、観たことがないです。『ゆれる』と『遊星からの物体X』も観たことないので、今度観てみます。

    ヤ行の映画でお勧めというか、思い浮かんだのは、『八つ墓村』、『容疑者Xの献身』、『許されざる者』でしょうか。ヤ行の映画は少ない気がします。


    『ヤクザ(THE) ドリフト!』のエンディングで、死んだ主人公が起き上がり、歌い始めたのには、びっくりして変な声が出てしまいました。棺の縁に片足を掛け、ステージモニタースピーカーに足を掛けるロックンローラーの様なパフォーマンスで、演歌をぼそぼそ歌うなんて。
    同じ監督の『八重歯のカメムシ大発生』も夜の首都高速を大量のカメムシが、スピードを求めて飛び回る作品でした。この監督は夜の首都高速とスピードに拘りがあるのかと思いました。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます!

    おや、見たことがなかった!
    あぶねーーネタバレしなくてよかったーーー!!



    また電車で笑かされた……
    絶好調ですな。


    『八重歯のカメムシ大発生』も見ましたよもちろん。
    あれはー確か実話をもとにした話でしたな。


    「なんであいつらは首都高を飛び回ってるんだ?!」

    「さあな……しかし東京がクサくなったのは、100%こいつらのせいだ……」

     というセリフが印象出来でしたね。
     ラストシーンで、主人公の浦島が、カメムシの背に乗って竜宮城に向かうシーンは感動的でしたけどね……。




  • 編集済

    第8話 「や行」賞への応援コメント

     「ヤクザ THE ドリフト」。
     これは、あのスクエニが巨費を投じて作った第二弾の映画でしたね。まったく反省しねえ会社だよ、と映画ファンもゲームファンも衝撃受けてましたな。
     
     総理大臣が法律まで作るも、それでも製作費がヤバ過ぎて再びの倒産の危機に。その結果として更なる合併が行われて「スクエニカプコン」が生まれたのはまさに歴史的瞬間だった。

     でもそれ以降、FFで飛空艇が出てくると必ず墜落するようになったという。

     「や行」はやっぱりこの三本ですね。あと思いついたのは「ユー・ガット・メール」くらいで、「や行」はやっぱり少ないかも。

     自分のオススメの一本はフィリップ・リドリー監督の「柔らかい殻」ですね。
     田舎の村で過ごす少年たちが主人公で、ある時に「私は太陽が憎い。二百歳生きているの」とか口にするアレな女性と知り合って、「あいつは吸血鬼に違いない」って疑いつつも交流するっていう話で。

     田舎の鬱屈と少年の妄想みたいなものとか色々描かれてて、カルト映画な魅力がびりびり来る作品でしたね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    ああ笑
    確かに『ファイナルファンタジー』の再来となってしまいましたな。そして、スクエニカプコンの話も聞きましたとも。

    結果、飛行船は必ず墜落するわ、
    スコールの声優がGACKTになるわ、
    魔晄炉でバイオハザードが起きて、敵キャラが「●ッパイのペラペラソーース」と言いながら突っ込んでくるわ……
    カオスになってしまいましたね。
    それだけじゃないんですよ!!

    上のコメでLi'l Hatter先生が教えてくれたのですが、
    実はSEGAも乱入してたみたいなんですよ!!


    「柔らかい殻」

    チェックしておきます! ありがとう存じます!!







  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    やはり『遊星からの物体X』(2012年)ですね。
    監督 ジョン・カーペンター
    主演 カート・ラッセル
    犬のモンスター製作 スタン・ウィンストン

    南極基地と言う閉鎖空間で、基地に侵入したモンスターによって1人また1人退院が殺されていきます。しかも仲間がいつの間にか得体の知れないモンスターに入れ替わってしまって誰を信用したらいいのかわからないと言う極限まで追い詰められた状態での隊員たちの生き残りをかけた戦いを描くスリリングな映画。コレは今なら人狼ゲームだとワタクシも思いました。

    ワタクシにとってこの映画の真の主役はSFXです。全てがCGで作られる今の映画とは違って、フォームラテックスを使った特殊メイクとアニマトニロクスを駆使してあり得ない物をハンドメイドで作り出す職人芸の世界。

    ハスキー犬の顔面がぱっくりと四つに割れてニュルニュル触手を伸ばしてモンスターがその正体を現すあの造形! 頭がもげたと思いきや節足動物のような脚が頭から生えてカサカサ走り出すあの衝撃。もうお見事としか言いようがありません。

    犬のモンスターを製作したスタン・ウィンストンとそのチームは後にターミネーターシリーズ、ジュラシックパークシリーズ、エイリアン2、プレデター、シザーハンズ、そしてアイアンマンに至るまで特殊メイクとアニマトロニクスのSFXで大活躍することになります。

    次点がロシアのCGアニメ『雪の女王(2012年)』です。年末12月31日に公開されました。

    ソ連・ロシアは映画・アニメなど映像作品はめちゃくちゃいいものを作るのです。この作品ももちろん素晴らしい傑作です。ストーリーも映像も声の演技も。主役のゲルダと主題歌をニューシャという魅力的な美貌と歌声の歌手が担当しています。

    しかし翌年の『アナ雪』というオバケと被ったため世界の人々の記憶からは吹っ飛んでしまったと言う悲劇の作品です。本当に残念。😭

    『ヤクとザ(THE)ドリフ!』

    いやあ、懐かしいです。往年のTV人形劇『飛べ!孫悟空」の続編です。ドリフターズの面々の声も本人たちの肉声からのAI合成で復活です。オールCGでロケに入れないようなチベットの奥地を舞台の西遊記パロディのアニメです。三蔵法師も馬ではなくヤクに乗っての移動です。ギャグのはずなのに『孔雀王』ばりの異能バトルまであってびっくり。ですが、もちろんしっかり笑かしてくれます。主題歌はブラック・ピンク・レディー。あまりよく知らないですけど、初代プリキュアの黒い方の声優さんじゃないかなあ。

    え? 違う? その映画じゃない? お呼びではない。これまたどうも失礼いたしました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    完全に同意します。
    VFXで作られた映像には、なんというか、血が通ってるように感じます。

    あの犬から大量に触手が伸びた時、

    切り落とされた男の首から、足が生えて歩き出した時、
    CGよりも、「理性的に」くるものがありました。




    いや? 間違えじゃござんせんよ?
    主人公こそは新人を使ったみたいですが、

    世田谷組の組長に髙木ブー、
    杉並会の組長に加藤茶、
    黒幕だった練馬会の若頭には、クローン技術で蘇ったいかりや長介ですよ!?

    異能バトルの件も正しいことでして、
    ラストシーン、
    平和島ジャンクションで、加藤茶が高木ブーにロケットランチャーをぶっ放すのを、高木ブーが波動砲で弾き返して、首都高が粉々になる演出は、Vシネマ「デッドオアアライブ」のオマージュなんだとか。












  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    おはようございます!

    ユージュアルサスペクツ、未見なんですよ……。
    いきなり全会一致を破ってスミマセン。
    そもそも「や行」の映画あまり観てないなあということに気づきました。ここに来なければ一生気づかなかったでしょうね。

    マイベストは「ゆれる」で。
    これで揺れない人、いないのではないでしょうか。


    さて「ヤクザ(THE) ドリフト!」
    難しい映画ですね。

    首都高バトル開始後、いきなり箱崎あたりで渋滞につかまるじゃないですか。車が全然動かないシーンが30分以上続くのがしんどかったです。その間のセリフが「事故かなあ」と「下道のが早い?」と「守谷でウンコしとけば良かった」だけなのが切ない。

    結局一度もドリフトしませんでしたが、ラストの主人公の歌がドリフトって解釈で合ってますかね?

    難しい映画でした……。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おっとっと……まだご覧になってませんでしたか。
    あぶねえネタバレするとこだった……



    そうなんですよ! 撮影のために首都高を封鎖するなんてことはできないわけですから。そもそもが企画段階で無理だったんですこの映画。
    でも強行しちゃったし、お盆の時期だったから渋滞に捕まっちゃってね。

    それでー……苦肉の策でループに乗り換えたらしいですよ 笑
    これ違うコメントで先生が教えてくれました 笑

    首都高を、ループが疾走するレースは、なかなかシュールですね 笑










  • 第8話 「や行」賞への応援コメント

    『ユージュアルサスペクツ』
    残念、見たことないです😓
    ベニチオ・デル・トロ👀!
    この役者さん、大好きです!!
    この人と言えば、『スナッチ』ですね。
    フランキー・"フォー・フィンガー"役で出てました。
    大粒のダイヤを強奪したニューヨークのマフィア。重度のギャンブル中毒で、それを因とした過去の失敗により手指を1本失っており、「フォー・フィンガー」の異名で呼ばれています。
    わたしの『さ』行のおすすめ映画は『スナッチ』ですね。
    大粒ダイヤが物語のキーポイント。スナッチはスラングでひったくるな!の意味です。
    マドンナの元旦那ガイ・リッチー監督。ジェイソン・ステイサム、ブラピも出ています。
    紙コップで紅茶が飲みたくなる映画です。

    『や』行のおすすめ映画。
    う〜ん🤔
    1個も思い当たらない💦
    ワースト映画は、
    『ユニバーサル・ソルジャー』です。
    ドルフ・ラングレンがバカでっかい図体して、自分で鉄砲を撃ってステージガンのマズルフラッシュにビビって目をつむるクソダサい映画です。
    やはり、『ターミネーター』のシュワちゃんみたいに、目を見開いてウージーを乱射するようなのが最高ですね👀♪

    ヤクザ(THE) ドリフト!
    初めて、素直に見てみたいと思いました。
    いきなり、マイクを持って歌うなんて、ムーディー勝山みたい🎤♪

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    スナッチ見ましたよ!!
    ジェイソンステイサムと、ブラットピットが共演したってんで。
    フランキーもイカしてましたよね。吹き替え版の声優は矢尾一樹さん。
    矢尾さん……ワンピースでもフランキーっていう役やってませんでしたっけ……?ぐ、偶然ですかね。

    あんだけふざけ倒した映画でも、ラストはヒョエエえ……って感じでしたな。
    ギャングを圧倒しちゃうんだから……。

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    「ま行」って何があったっけ……?って思ってたら、結構あるものですね。
    「メメント」、見ようと思ってた作品です!あと「ミスティック・リバー」……主役3人が幼馴染で、久しぶりに再会する、みたいなミステリー系でしたっけ。イーストウッド監督っていうのが恐ろしい……。あの人色々作ってますが、何も知らずに見た「パーフェクト・ワールド」にやられてまして……。でも主役3人を拝むため見てきます!

    「ま行」でのおすすめは「マッド・ダディ」と「マーキュリー・ライジング」です。「マッド・ダディ」はニコラス・ケイジが暴れ回る作品で、「マーキュリー・ライジング」は……ブルース・ウィリスと少年を見守ってやってください。ラストシーンに触れたいのですが……いえ、その感想だけでも言いたいのですが、処せられそうなのでやめておきます。ネタバレ公安、恐ろしい組織だそうですので……。
    「マン・フロム・トロント」っていうアクションコメディも、初めて見たとき、楽しみました。2回目もそれなりに。

    ああそうだ、「ま行」といえば「マシニスト」ってご覧になりました?主人公が1年とかすごい間眠れてないって作品。まだ見てないんですが、そんなのもあったなと思いまして。

    ……最後に、映画は関係ないのですが、「篠織」さまの読み方は「しのおり」さまでいいのでしょうか?今更お尋ねするのも申し訳ないのですが、やはり知らないままというのはもっと失礼だと思いまして……。

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですよ! よくわかります!!
    俺も「ミリオンダラーベイビー」は、死んでも二度と見たくありません笑 笑
    ミスティック・リバーも、ビターな感じです。ほろ苦いです。

    「マニシスト」が気になりました! ありがとう存じます!
    チェックリストに入れます!!



    お……っと聞かれたのは初めてです。

    別に公言してるわけではないので「しのおり」でいいと思いますが、
    本人はこれで「しなりお」と読ませたいらしいです 笑






  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、気になってはいたんですよ。
    凝った構成の映画として有名らしいので、機会があれば見てみたいと思っていました。

    マ行といえば、もう、マッドマックスですね。初代こそ現代を舞台にした普通の復讐譚ですが、シリーズになると別物になっています。『現代文明が滅んだ後の終末世界』という舞台を産み出した功績は偉大です。北斗の拳とか、メタルマックスとか、影響を受けたと思われる作品は数知れず。
    主人公が空気だったり、荒廃した世界なのに妙に皆ガタイが良かったりツッコミどころ満載ですが、あの突き抜けた空気感は味わい深いです。


    まだら雲はヘビ料理のシーンが印象的でしたねー。食を豊かにしようとした主人公の創意工夫が光っていました。ヘビの丸焼き、ヘビシチュー、ヘビの蒲焼。香辛料代わりにヘビ毒を希釈したものをソースにしていたのには笑いました。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    でた。ヒャッハーですな。
    それも「ま行」でしたなあ……。


    あーあの、監督が「食事シーンのある映画はハネる」とかいう理論を出したせいで、ブち込まれた料理シーンですな?

    「視界の暴力」とか「蛇大量殺戮」とか言われてますけど……
    エンドクレジットには、「料理監修:平野レミ」って書いてあって納得しました。

    インパクトあったのは、一本のブロッコリーに小蛇を巻き付けただけの、『バイオ洋館の木』という料理が炎上しましたな……。










  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    メメント、面白そうですね! でもその後の、体にペンでスケジュールを書いて怒られた話に持っていかれました(笑)

    まだら雲、夜中に天井からヘビが襲ってくるシーンがありましたが、ひょっとしてホームズのあれのつもりだったのでしょうか?

    ヘビをステッキで叩いた時、どう見てもヘビにステッキがめり込んだような。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやいやいや! 志草先生もメメントをご覧になったら絶対やりたくなりますよ!?
    タトゥーみたいなもんです。


    ああ、ありましたなあ!
    あのシーンで実は、ゲーム会社CAPCOMと一悶着あったんでしたよね。

    監督が、「バイオハザードで、蛇が木から落ちてくるシーンは、この映画のオマージュだ」
    といえば、
    カプコン側が
    「どう考えたってこっちが先だろ」
    と強気の姿勢で。

    どっちがどっちのオマージュだと言い合う水かけ論ならぬ、
    『蛇かけ論』と騒ぎになりましたな。






  • 編集済

    第7話 「ま行」賞への応援コメント

     メメント、マルコヴィッチの穴。興味が出ました。
     アマプラにあるかなぁ。

     ご紹介いただいた作品とだいぶ雰囲気が違いそうですが……ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちを挙げておきます。
     ティムバートンらしいけどらしくない感が印象的でした。

     まだら雲の良さですか……
     テーマをストーリーでは一度も触れずに描こうとする意欲?

     明かされてはいませんが、男がケイマーダ・グランデ島に漂着した理由を考えてみるべきでしょう。

     あの島は海水面上昇によって蛇の生息密度が高まり、結果的に毒蛇が大量繁殖した土地。
     きっと監督は島の歴史を地球規模に当てはめたのです。つまり、男は住む土地が水没して海に流れ出たと考えられます。

     蛇から逃げるだけの単調なシーンの連続は、観客から外部刺激を奪う試み。そうやって内省を促し、地球温暖化への警鐘を打ち鳴らしたかったのでしょう。

     まぁ監督は、ドアを打ち壊すのに忙しいみたいですが……
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    U-NEXTにはどちらもありますよ!

    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち……いやあ存じ上げませんでした! チェックします!





    あー温暖化への警鐘だったかー笑
    エンディング曲が、we are the worldだったのは……。

    点と点が線になりました。

    そこまで考察したの多分咲野先生だけですよ多分 笑







  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    『未来世紀 ブラジル』(1985年)
    監督 テリー・ギリアム

    英語圏では"Brazil"の名で知られる陽気なサンバ"Aquarela do Brasil"のメロディに乗って繰り広げられる情報統制ディストピアを舞台にした物語。ヒロインに一目惚れした主人公は行動の結果事態がどんどん悪い方に向かうが、ギリギリのところで救いの手が届くが……いくつかのバージョンの内完全版がオススメ。ラストが衝撃的。

    その他ま行だと壬生義士伝も燃えよドラゴンも出たので、ジブリアニメの『魔女の宅急便』『耳をすませば』『もののけ姫』を一応挙げておきましょう。

    『まだら雲』はエンドロール後136代目東京コミックショウである記憶を取り戻した主人公が「レッドスネークカモーン!」と絶叫したせいで巨大な赤いアナコンダに追いかけられて冒頭の画面に戻ると言うネバーエンディングストーリーに、と言うのは実は真っ赤しけな嘘です。ご自分の目で直接この映画のダメっぷりを見たほうがよろしいような、その価値もないようなです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    あ、裸の銃を持つ男見ましたよ!
    朝から、人に見せられないくらい笑いました。

    未来世紀ブラジル、チェックします!

    そうだったー……耳をすませばがあったー……
    聖地(?)が割と近所だったんですよ。



    いいえ! 嘘じゃござんせんよ!?
    エンドクレジットに、
    演技指導、ショパン豚狩とありましたので!

    ですのであながち『真っ赤な嘘』ではなかったのですよ。
    むしろー、あの「レッドスネークカモーン」の声が指導も虚しく下手くそすぎた方に問題がありまして……
    あれが原因で映画業界では、

    「まだ青き、素人(白)マジシャン玄(黒)がって、
     赤い蛇出し、奇(黄)な声を出す」

    などという不名誉な逸話ができてしまった。という語種があります。










    編集済
  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    『メメント』
    見たことないけど、おもしろそうですね👀
    クリストファー・ノーランだと、『インターステラー』しか見たことないです。あの映画、おもしろいけど長かった😓 3時間は長いよ💦

    『マルコヴィッチの穴』
    見たことないけど、知ってます!
    なんて、おもしろい発想💡✨
    前から思っていたのですけど、
    SB亭moya様のお作品の世界観って、『モンティ・パイソン』に似てるような気がします。

    『ま』行のおすすめ映画
    『マイノリティ・リポート』
    スティーヴン・スピルバーグが監督を務め、トム・クルーズが主演しています。
    2054年のワシントン。
    犯罪予防局と呼ばれる組織が
    「プリコグ」と呼ばれる3人の超能力者から予知 を得て犯罪者を逮捕する。
    殺人が発生することを予知。
    発生前の現場に行き、発生直前に逮捕する。
    これにより、犯罪予防局の設立から6年が経過した西暦2054年のワシントンD.C.の殺人発生率は0%になった。
    トム演じるのは、犯罪予防局のチーフ、ジョン。
    ある日、ジョンがリオ・クロウという男を射殺するという予知がされた。
    追う側から、追われる側に。
    ジョンは逃亡をはかる。
    この映画、最上のSFであり、
    最上のミステリーです。

    『まだら雲』
    う〜、ヘビ怖い😓🐍💦

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マイノリティ・リポート見ました! 懐かしい!!

    しかし……

    モンティパイソンは初めて言われましたな。
    そして見たことがないという……

    これは見ねば……! ありがとう存じます!!

  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マ行のお勧めは、マトリックス、万引き家族、未知との遭遇、ミッションインポッシブル、メイインブラック。


    「まだら雲」、何故このタイトルなのか観終わってから考えました。雲が蛇のウロコっぽく見えるからでしょうか。ケイマーダ・グランデ島は絶滅危惧種のゴールデン・ランスヘッド・バイパーの生息地で一般人の立ち入り禁止ですから、初島でロケをしたのでしょうが、人工物が映り過ぎで何だかなぁと思いました。散々逃げ回った挙句、主人公がゴールデン・ランスヘッド・バイパーの一匹と恋に落ちるエンディングは嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ちょ 笑 笑
    電車の中で笑っちゃったじゃないですか 笑
    やってくれたなあ……




    そうだったメンインブラックも、ミッションインポッシブルも、万引き家族も「ま行」でしたね!

    万引き家族、なんだか暗い話だと勝手に思ってて手をつけてないのですが……
    時輪先生おすすめということで見てみます!
    ありがとう存じます。





    色々な先生の色々な説があって、
    「まだら雲」のラストは一体どうなってるんだ 笑
    いや、いや、
    あれですね。

    主人公が、一匹の蛇と抱き合ったところで、
    主人公のテンションが上がって、「レッドスネーク、カモーーン!!」と叫んでしまったと。こういうことにしよう……(!?)


















  • 編集済

    第7話 「ま行」賞への応援コメント

     まだら雲。何と言っても主演じゃないのにニコラス・ケイジが映画のメインヴィジュアルを飾っていたのが印象的でしたな。

     あれで「あ、クソ映画確定!」と初見でわかったけど、その後は恒例の「一体映画のどこに登場してくるんだ!?」と「ウォーリーをさがせ!」状態になってしまって。

     大半が蛇だからその内の一体がニコラス・ケイジなのかと思って観たら、まさか「事故で映画に映り込んだ一般人」に見せてニコラス・ケイジを混ぜておくとは。
     この辺りは監督のイタズラ心というか遊び心が強く出てて、一本取られた感があった。

     「ま行」はこうして見ると、本当に名作揃いでしたな。「壬生義士伝」も最高だったし、「マルコヴィッチの穴」のカオス。そして「メメント」なんて以後はあの形式を真似する小説が後を絶たず、それで直木賞受賞する事例も続いたという。(「私の男」、「利休にたずねよ」、「ホテルローヤル」とか)

     自分のオススメは、やっぱりウディ・アレン監督の「ミッドナイト・イン・パリ」ですね。主人公(オーウェン・ウィルソン)がふとしたことで百年以上前のパリにタイムリープして、ピカソだとかジャン・コクトーだとか過去の時代の芸術家たちと交流する話っていう。
     映像とか雰囲気がとにかく美しくて何度も観たくなる映画でしたな。

     あとはジョン・カーペンターの「マウス・オブ・マッドネス」がクトゥルーちっくなホラー描写がすごくて、人生で一番好きなホラー映画ですね。
     主演もジュラシック・パークのサム・ニールが良い味出してた。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    ああ。
    ニコラスケイジの映画出演後のインタビューが語種ですものな。

    「あんなに出演したのを後悔したのは、ウィッカーマン2以来だよ。記憶から消したいね」

    とかなんとか言いつつ、
    後日こっそり初島に来日してアスレチックコースで遊ぶニコラスケイジがすっぱ抜かれた時は、
    「ああ、この人はいい人だ」と思いましたけどね。


    「ミッドナイトインパリ」ですか。
    それと「マウスオブマッドネス」
    どっちも存じ上げなかったもんなあ。
    ありがとう存じます! チェックします!!





  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    マッドマックス、ミッションインポッシブル、メンインブラックくらいかな。

    まだら雲は、最低でした。
    蛇はおもちゃだとすぐに分かるし、初島ロケだから、電柱とかフェリー乗り場とか映り込んでるし。
    全てが雑。
    極め付けは、20メートル級の超巨大な蛇が襲いかかる場面は、丸ごと映画アナコンダをそのまま使用しちゃってるし。
    お金がかかってない映画の代表みたいなものでした。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうかーマッドマックスも「ま行」かー……。




    「まだら雲」がオール初島ロケになったのには原因が色々と考察されておりまして、
    最初本当にケイマーダグランデ島で撮影しようと思っていたけれどブラジル政府から許可がおりなかったんですな。
    それで急遽、監督の地元である初島に助けを求めたんだとか。
    主演、ニコラスケイジ と嘘をついてまでね。
    (黒澤先生のコメントを参照)


    ですが、無人島という設定ですので本当は、住民に離島指示を出したのですが当然そんな勝手が通るわけがなく、
    電柱は、新種の「木」という設定に。
    フェリー乗り場に至っては主人公が見た幻覚という解釈にされたそうにございます。

    ラストの赤いアナコンダのことですな。
    主人公が恋に落ちる。
    (時輪めぐる先生、土岐三郎頼芸先生のコメントを参照)
    おっしゃる通りあれだけCGじゃないんですよ。
    最後ラブシーンがありますから。
    あれは、映画アナコンダの、アナコンダを赤く塗ったんだそうですよ。
    ニコラスケイジが、ナショナルトレジャーで共演したジョンヴォイド経由で、
    ルイスロッサ監督に格安で譲ってもらったみたいです。
    だからまあ、低予算映画ですよね。多分。
















  • 第7話 「ま行」賞への応援コメント

    おはようございます。もう「ま行」か……終わりが近づいていて寂しいです。

    さて、気をとりなおして。

    まだら雲、もちろん観ております。
    褒めるところは「潔さ」でしょうかね。

    無人島設定なのに、めちゃくちゃ通行人いたじゃないですか?
    あれ撮影中に初島の人が映り込んでしまっただけらしいのですが、普通撮り直すかCG加工で消すところ、リアリティ原理主義のタカヒロ監督がそのままGOを出したのだとか。
    ヘビはCGなのに、基準がよくわかりませんね……。

    そして「マ行」のマイベストは……

    「燃えよドラゴン」

    これから大勝負、というときはいつも脳内で燃えよドラゴンのテーマ曲を流しております。
    ホワッ

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやあ実は……最初は本当にケイマーダグランデ島でロケをするというプランだったらしいんですよ。
    しかし、ブラジル政府が拒否したのと、主演俳優が蛇アレルギーだったことで、急遽ペーパープランが中止になって、初島ということになったらしいんですね。

    一応無人島という設定なので、住民には離党指示を出したらしいのですが当然、そんなの通るわけもなく……


    無人島という設定なのに
    住民は映り込むわ、電柱も、フェリー乗り場も映ってしまっている始末でして……

    現代技術であれば修正するところなのでしょうが、そこが監督が昭和生まれなのが駄目でしたな。

    「CGは加えるものだ! 消すもんじゃねえ!!」
    なんて言って、人も電柱もフェリー乗り場も、解釈だけ変えてそのまま出したらしいですよ。

    電柱は、新種の木。
    人は、新種の動く木。
    フェリー乗り場は幻覚らしいですね。





    俺、チャックノリスが大好きで!!
    ドラゴンへの道は見たんです!!

    燃えよの方は見てなかった……ありがとう存じます! チェックします!!

















  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行で好きな映画といえば、ハンニバル・ライジングに一票。殺人鬼、ハンニバル・レクターは、如何にして殺人鬼になったのかを描く作品。『羊達の沈黙』では中年太りしているレクターですが、ライジングの時点では超絶イケメンの若者。この若ハンニバルが狂気に陥っていく様は一見の価値ありです。
    ハンニバルの過去話として説得力のある、名演技でしたねー。よくこんなハマり役を見つけてきたと感心しました。
    黒澤さんも観ていらしたみたいで、なんか嬉しい😃


    禿の女噺家は、紋付袴が無かったので諦めてました💦
    何故か家に赤備えはあったのを知ったのは、上映も終わって随分してからでしたね。

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ。ハンニバルと羊たちの沈黙の二作ももちろん浮かびました。
    そしてどちらも「は行」なんですよ。

    そうです。この企画のいいところは、この人これ見てたんだ! というのがわかるところでございます。
    山本先生にしてもそうですよ。
    あ、やっぱり似たような映画を見てきてたんだと思いましたよ。
    今まで知ってることと言えば落語の趣味くらいしか解らなかったので 笑


    赤備あったのに見られなかったですか! 勿体無い!!
    ……あ、全然勿体無く無かったんだわ 笑

    これがねえ違う先生のコメントにもあったのですが、
    学校によっては紋付袴が制服の学校もあったそうなので、
    そこの生徒のお知り合いの方から借りる、なんて手もあったみたいなんですよ 笑









  • 編集済

    第6話 「は行」賞への応援コメント

    おお、アニメ映画! 「となりのトトロ」を何百回見たかわかりません。登場人物のセリフをほとんど覚えてた時期もあったんじゃないかな……。

    「奈落のマイホーム」見ていらっしゃいましたか!そうそう、「コンクリート・ユートピア」で「あれ?」ってなりますよね笑 私もあのとき「コンクリート・ユートピア」を軽くした感じとコメントするか迷ったんですよ!

    フランス映画を勧める先輩がいらっしゃるんですね!製作国規模で愛せるって素敵ですね。でもそうか、「日本映画」とか「ハリウッド映画」とか、作った国とか地域によって、一つのジャンルになってる感じありますもんね。

    フランスといえば「画家と庭師とカンパーニュ」って静かな作品から、「TAXi」「ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走」なんて賑やかな作品もありますね。
    別の国と一緒だと、アメリカと一緒の「トランスポーター」とかベルギーと一緒の「プラネタリウム」というのも。……でも詳しい方からすれば、やっぱり別の国が入ってくると印象が変わりそうですね。

    ノミネート作品がどれも面白そう……って気になる作品挙げてちゃ終わらないんで、ちょっと最後に「は行」の好きな作品を……!
    「ハンコック(2008年アメリカ)」「ビバリウム(2019年アイルランド、デンマーク、ベルギー)」
    「僕たちのラストステージ(2018年アメリカ、イギリス、カナダ)」「プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020年イギリス、オーストラリア)」
    「ブラッド・チェイサー 呪術捜査(2023年アメリカ)」
    あとはやっぱり「バッドボーイズ」と「ビバリーヒルズ・コップ」!これは外せない!

    ああー!「ベートーベン(1992年アメリカ)」と「ホーム・アローン(1990年アメリカ)」もあった……!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    そうだ! ホーム・アローンがあったじゃないか……
    マコーレーくんフリークとしては見逃してはいけなかった……。

    考えてみれば、韓国映画の最近のものは……半地下も含めて……なんというか住民と外部の構造のものが多いですよね。

    今回も色々と教えていただいてありがとう存じます。




  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パト2。
    後藤さんが初めて犬のように吠えた。
    『だから、遅すぎたと言ってるんだ!』
    そして、ラスト。
    『もう少し、この街の未来を見ていたかったのかもしれない』
    この2 つのセリフが良かったです。
    わたし、松井さんが好きです。
    押井さんの分身のように見えます。パト1 で帆場暎一の足跡を追うシーンが好きでした。

    プライベートライアン。
    ノルマンディー上陸作戦で、強襲艇のハッチが開くと、MG機銃の掃射。次はヤラれるのは自分だ!
    そんな、迫力ありました。
    トム・ハンクスが戦争に参加させられる前は、高校教師だった。
    自分の職業を伝えると、誰もが納得するような風貌だったと話すシーンも好きでした。

    『は』行のおすすめ映画。
    『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
    ストーリーは、かつて"バードマン"というスーパーヒーローを演じて大人気となったリーガンが主人公。
    しかし今や彼は落ちぶれてしまい、再起をかけてレイモンド・カーヴァー作の『愛について語るときに我々の語ること』の脚色・演出・主演を担当し、ブロードウェイの舞台に立とうとするところから始まる。
    実際にバットマンでスターになったマイケル・キートンが主人公リーガン役。リアルな配役です。
    この舞台。
    何度も練習シーンやリハ、本番と何度も流れるので、だんだん舞台のシナリオがわかるとこもおもしろいです。
    音楽はドラム奏者が、ドラムソロで演奏します。
    長回し、ワンカット撮りに合わせて、ジャズの即興みたいに合わせるドラムがスゴくカッコ良い!
    巨根スケコマシ俳優を演じるエドワードノートンも良かったです。

    禿げの女噺家。
    紋付袴、持ってない😓

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    松井さんね! また渋い。俺も好きです。

    敵組織から脱出した後、電話会社のでかい看板の前で「電話はどこだーーー!!」って叫ぶシーンがほんと好きです 笑。



    バードマン……でありますか。 存じ上げなかったなあ。
    ありがとう存じます! チェックします!
    ドラムソロ、楽しみに観させていただきます。



    紋付袴ね。持ってなくても、赤備の甲冑でも可。と書いてありましたよ!

  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバーの映画、テレビで放送した時に観ました! でも実は原作を知らずに映画からだったので、「イメージよりずっと重い話だったな」と思っておりました。

    禿げの女噺家、何が何やら私の頭では理解できなかったのですが、近くにいたおじさんがカムチャツカの若者がキリンを食べるシーンを絶賛してました。
    でもそんなシーンありましたっけ?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    半島の男の子がキリンを食べるシーンですね。確かにありました。
    監督が……そういうの好きな監督なので。

    実は主人公が後半、何かの首の骨(おそらくキリン)を持ちながら「キリンさんが好きです。でもゾウさんはもっと好きです」と絶叫したのは、あの時のキリンの骨と考察されてましたね。


  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    『裸の銃を持つ男』(1988年)
    製作総指揮、脚本 ジェリー・ザッカー
    監督 デヴィッド・ザッカー
    主演 レスリー・ニールセン
       デヴィッド・ザッカー

    渋い声のイケオジ、レスリー・ニールセン演ずるフランク・ドレビン警部が主人公の刑事ドラマで。TVシリーズから映画化された作品。相棒役のO•J•シンプソン(奥さんが死ぬ事件より前の幸せな頃)やジョージ・ケネディの演技が光ります。製作総指揮、脚本のジェリー・ザッカーは極上の恋愛映画『ゴースト/ニューヨークの幻』の監督でもありますからヒロインとのロマンスも見どころです。最高のキャストとスタッフで送る最高にお馬鹿なスラップスティックコメディです。

    『禿げの女噺家』。ああ、アレですか。振袖や十二単衣できた女性たちが紋付袴じゃないからとドレスコードを盾に入館拒否されたら、過激な女子プロレスフェミニスト集団が映画館と紋付袴の男性を襲撃して、そこにコテカのみを装着した過激な環境団体の男性陣がさらに乱入して三つ巴の大乱闘になったアレですね。ワタクシも見てたあの大乱闘がその年のNumber 誌のベストバウトに選ばれました。映画? ポスターしか見てませんよ。

    それよりネタバレ公安に気をつけてください。とても口に出せないような酷い目に遭いました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    裸の銃を持つ男! 
    名前は聞いたことあるけど見たことはありませんでしたな!
    チェックさせていただきます! ありがとう存じます!!


    まあ、禿の女噺家がNumberの表紙に載ること自体がすごい世界線なわけだけれども 笑 笑

    はいはい!
    あの、『正義なき戦い』と言われた乱闘ですな!?
    あの三つ巴の喧嘩を、見事治めた大岡越前風の男性が見事でしたな。
    映画館、プロレス団体、環境団体それぞれに一万円の賠償を払わせる「三方一両損」ならぬ「三方一万損」で見事、争いが治りましたからな!!

    映画本編よりあの騒動が面白かったです!!










  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    パトレイバー2は良きですよね。押井守作品の中でも特に好きです。

    さて、私のは行のおすすめは「ファイトクラブ」ですね。表面的には暴力的な物語ですが、その裏で社会批判や自己探求という普遍的なテーマを描いていて、物語と呼応しているのが秀逸でした。

    作者からの返信

    坂月タユタ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    出ました!!
    ピクシーズの名曲Where Is My Mind? がエンディングになったあれですな!?

    あれも……またネタバレ禁止映画の部類ですよね!!
    あと、時代背景的にサブリミナル効果が取り上げられてたのと、ブラピが何か食ってる映画はハネる、でしたっけ?

    そういう伝説が生まれたのも確かファイトクラブ……じゃありませんでしたっけ。

    比較的最近みました。ラストシーンがお祭りでした 笑


  • 編集済

    第6話 「は行」賞への応援コメント

     禿げの女囃家。これはプリキュアの映画を意識してたのか、「ミラクルライト」みたいなのを映画館で配布してたのが印象的だったな。

     女囃家が切腹を始めようとするところで、「みんなのライトで応援するミル!」とか変なマスコットキャラが観客に呼び掛けたのは度肝を抜かれた。
     全員でドレスコードで同じような服来て、割といい歳の人たちがミラクルライトを振らなきゃならないというね。
     すげえカオスだったな……。

     パトレイバーの映画は、いかにも押井守って感じの小難しさが印象的でしたね。

     「は行」って言ったら、やっぱり「ボーダーライン」とか記憶に新しいですね。
     あの「灼熱の魂」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の作品で、メキシコ麻薬戦争がテーマ。麻薬カルテル側と警察側が共に倫理を踏み越えてる感じが強烈で。
     「この監督、本当に子供○すの好きな!」と思わされましたな。

     あとは「ハンニバル・ライジング」が滅茶苦茶好きですね。あのハンニバル・レクターの若かりし頃の話で、サイコパス的に人を殺しまくるんだけど、なんか勧善懲悪な仕事人的雰囲気もあるから妙に爽快感会ったのが良かったですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もちろん苦笑いでライト振りましたよー。
    初めての経験でした。あれは同調圧力ってやつですよね。
    怖いですねー全体主義ってのは……。

    あの演出について監督は、
    「切腹という制裁的自殺を、応援しなければならないという時代の風潮を描きたかったんだ」
    と言ってましたが、五年後のインタビューで、

    「だってハゲをライトで照らしたら光るだろ?」
    とも言ってたので、おそらく監督の中でも意図がブレブレだったんじゃないすかねえ……。


    灼熱の魂! 一たす一が一になってしまうあれですか!
    先生から教わったのでしたな!
    「そのシーン」の女優の演技が素晴らしかった。


    ボーダーラインですか! ありがとう存じます。
    チェックいたします!





  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

     確かにパトレイバー、SB亭さま感ありますね。

     ブラックホークダウンは衝撃でした。
     ハ行といえばバックトゥザフューチャーが真っ先に出てきますが、ホラーマニアvs5人のシリアルキラーを挙げておきます。バカっぽさが絶妙だったので。

     禿げの女噺家ね。
     あれは実験だったのでしょう。
     鑑賞者に格式を求めれば、どれだけ破綻した作品でも高尚に見えるのではないか、という。
     それ以上は私にはわかりませんでしたね。インタビューも意識高いワードの連発で、女噺家はまた切腹し始めちゃうし……

     ってかバールベックの巨岩、なんか次作アンケートで見かけた気が。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    バックトゥーザフューチャーは、四季がミュージカル化したのがびっくりいたしました……。

    ホラーマニアvs五人のシリアルキラー?!

    存じ上げませんでした……。
    シリアルキラーが五人って……嫌ですね。
    ぜひチェックします!!


    格式を求めても、伝わってないんじゃあ意味がないですよね 笑





  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行は、多いですね。
    パイレーツオブカリビアン、バックトゥザフューチャー、パラサイト半地下の家族、ハリーポッター、ハンニバル、羊たちの沈黙、ファンタスティックビースト、ブラックスワン、ボヘミアンラプソディー。


    「禿げの女噺家」の監督は、ナットウカステラビスタ、昨日の「納豆論争に終止符を撃て」の監督は、ナットウカステラヴィスタ。「ビスタ」と「ヴィスタ」つまり、別人? 既に増殖は始まっていたのでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうかー羊たちの沈黙もそうだし、
    パラサイトもそうだ……。
    は行、たくさんあります。


    ああ、ビスタとヴィスタ問題ですね。それは映画のレビューでも書かれてたあれですが……

    監督がこの映画でペンネームを変更しただけらしいんですよね。
    ビスタよりヴィスタの方が芸術家っぽいと思ったのではないでしょうか?
    インタビュワーにそのことを聞かれて、「勝利のVだよ!」
    と答えてたのを覚えてます。
    結局……この映画で大敗北を喫したのですが……。







  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    おはようございます!後半戦ですね。

    禿げの女噺家、ドレスコードはみんな苦労してましたね。
    うちは中学が私立なので制服が紋付袴だったから助かりましたが……。

    闇課長から闇専務までたっぷり土下座を見せられましたが、闇部長だけいなかったのが伏線になってるのは上手いなと思いました。

    さて、マイベスト。
    ポセイドン・アドベンチャー決め打ちでやってきたのですが、主様のパトレイバーを見て唖然としました。「え、それ許される……?」と。

    ものすごく悩みましたが、ヨメが車中の会話シーンのところで「全然聴こえん!!」とキレてたのを思い出し、フォレスト・ガンプをベストとします。
    これも時間を置いて観たら初見と全然印象変わった映画でした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ぶっ 笑 笑……

    ああそういうケースもあるのですね 笑
    そうかー制服着てったかー 笑 笑 笑

    あ、そういえば闇部長だけいなかった!
    そうかーラストシーンで「禿の都落ち」を歌っていたのは闇部長だったのかー……
    いや、不勉強でした。ありがとう存じます。


    フォレスト・ガンプ……この名作をまだ観てないんですよ私……。そろそろ本当に見なくては。ありがとう存じます。

  • 第6話 「は行」賞への応援コメント

    は行は多かったです。
    パールハーバー、パイレーツオブカリビアン、バイオハザード、バックトゥザフューチャー、ハンニバル、武士の一分、プレデター、ぽっぽや。どれも甲乙つけがたい。

    禿げの女噺家!
    男は紋付袴、女は十二単衣だったですね、私もたまたま持ってたからよかったけど、重くて重くて!
    映画館の椅子に座るのが大変だった。しかもポップコーンもコーラも売ってなくて、抹茶をその場で立てて、両隣の観客と回し飲みしないといけないのがものすごく嫌だったですね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これね。日本には、エレベーターもエスカレーターもなくて長い階段を登ってかなければならない映画館もあるのだよ?

    十二単の女性にそんな苦行を強いる気か……?と大問題になりましたよね。
    その辺りの事件のことを……上で土岐三郎頼芸先生が話題にあげてくれておりました。

  • 第4話 「た行」賞への応援コメント

    コメント失礼いたします。映画に大変お詳しいんですね。挙げられていた作品を拝見してみようと思います。

    さて、私はた行に好きな映画があるので書かせていただきます。
    「ドニーダーコ」という映画です。
    難解で好みが分かれるかもしれませんが、独特の雰囲気が私は好きです。色々考察するのがお好きな方におすすめです。

    作者からの返信

    坂月タユタ先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    映画に詳しいなんてお恥ずかしい……むしろ勉強不足すぎて、皆様に色々教えていただいている有様にございます……


    ですが、ドニーダーコは知ってました!!
    「なんでウサギの死を悲しむ? 兎は死んだことすらわからないのに」でしたっけ?
    見たことはないのでチェックします!
    難解な映画は実は嫌いではないので気になってたんですーありがとう存じます!


  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    このエッセイを読んでると、観たくなる映画が増えますねー。28日後、28週後は観ていなかったです。
    な行の映画、あんまり浮かばなかったけど、他の方のコメントみて思い出しました。ニューシネマパラダイス、あの空気感が実にいい。古き良き、という雰囲気があります。


    納豆論争、意味わかんないなーと思っていたのですが、他の方のコメントで合点がいきました。なるほど、出てくる豆腐がその世界での納豆だったんですね。もう一回、観たいような、観たくないような😆

    作者からの返信

    山本倫木先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。

    あ、同感です。
    ナ行って映画少ない感じがします!
    ……と思ってたら2001年宇宙の旅がナ行でした……。




    納豆論争についてもおっしゃる通りでして。
    本当に、見てる人は「よく」見てるんだなあと感動いたしました。(?????)




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    『28週後』
    見たことないです👀
    けど、俊足のゾンビは気になる!
    しかも、ロバート・カーライル。さらに、ジェレミー・レナー!
    ホークアイ大好きです🎯

    『な』行のおすすめ映画。
    『ナチュラル・ボーン・キラーズ』です!
    コレ、意外にタランティーノ原作なんです。
    けど、映画オタク丸出しのセリフを削ったり、筋を変えたから、タランティーノはプンプンだったようです💢
    監督はオリバー・ストーン。
    この人の撮り方、好きです。
    連続強盗殺人犯のミッキー&マロリー夫妻。彼らは、殺人と強奪を繰り返していた。犯行現場には、必ず1人、証人を残し、
    「ミッキーとマロリーがやったと言え」と告げる。
    マスコミが彼らを、時代のヒーローにまくし立てる。
    しかし、彼らは逮捕、投獄される。
    そこに目をつけたのは、有名記者のウェイン·ゲール。彼はミッキーへのインタビューを生放送しようと目論む。
    記者のウェイン·ゲール演じるのは、ロバート・ダウニー·Jr
    アイアンマンで彼が出てきたのを見たとき、
    あ、ウェイン·ゲールだ👀!
    と思ったくらい、ハマり役です。
    そして、刑務所の所長がトミー・リー・ジョーンズ。
    悪い顔をしたトミーが最高です✨

    納豆食べ過ぎちゃいけない理由って、何だっただろ🙄?

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    28週後、トレインスポッティングのベグビーとは違ったカーライルが見れますよ。
    ジェレミーもカッコよかったです。

    『ナチュラルボーンキラーズ』実は見てないんですよね!
    チェックします! ありがとう存じます!


    納豆の食べ過ぎがいけない理由は、栄養過多で『痛風』になるからって聞きました 笑

    編集済
  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おお、「28日後…」が気になってたんです。「28週後…」と一緒に見ます!なんか「28年後…」ってのもあるみたいですね。今年公開したそうです。

    ワーストはやっぱり今回も知らない作品だなあと思ってたら「監督 ナットウカステラヴィスタ」……なんででしょう……ちょっとほっこりしました。

    「な行」……笑わせるようなコメディって特に好みが分かれると思うんですが、「ナショナル・セキュリティ」を置いておきます。2003年、アメリカ製作。警官たちがわちゃわちゃしながら犯人を追う作品です。
    あとは、これも全体的にふざけたノリなんですが「奈落のマイホーム」を。2021年、韓国製作。
    「ナイト・チェイサー」ってのも楽しく見ました。2016年、フランス製作。タクシーで運賃を払わず逃げようとした若者が運転手に追いかけ回される作品です。終盤、流れが変わってきて個人的評価が跳ね上がりました。
    2002年、アメリカ、カナダ製作の「NARC/ナーク」も、途中までぼけっと見てたのですが、最後がなかなかよかった記憶です。

    どれもお好みに合わなければ無理なさらないでくださいね。特に前回挙げたものなんて「トガニ」だの「チョコレートドーナツ」だのとんでもないの入ってますから……。「テリファー」もひとさまに薦めるような作品ではありません……。

    一昨日のティム・ロビンス祭りは最高でした!素敵な役者さんに出会えました。他の出演作もあさるつもりです。
    織田裕二……は……踊る大捜査線くらいしかちゃんと見た作品ないんですが、なんとなくわかるかもしれません笑 なんか弱々しい顔するんですよね笑
    「お腹痛そうな顔」って表現、好きです。なんとなくわかる気になれるのがもう……笑

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    『奈落のマイホーム』見ました!これは実は見てました!
    だから、一瞬『コンクリート・ユートピア』を見た時に、「あれ? なんかで見たような絵だぞ……?」と思ったんですよね 笑
    ラストが無駄に感動できる内容だったような。

    いえいえ。まあ、今年中に全部見るのは流石に現実味ありませんが、私の長い人生の中でこれらの映画を全て見るのであればむしろ足りないくらいです 笑

    『ナイト・チェイサー』はフランス映画ですか……
    職場の先輩に、フランス映画は見ろ、と言われているので……チェクします。ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話 「な行」賞への応援コメント

     ゾンビの気持ち悪さは本能的なものですから、絶好の敵役なのでしょう。
     たしかに動きが遅いタイプからは逃げれそう……でも、そこじゃないんでしょうね。

     バイオハザードとかの冒頭で、パンデミックが起こって暴動が~みたいなニュースが流れていますよね。
     そんなことないでしょ、って思っていましたが……本当でしたから。
     生の人間の愚かさを見るものだと捉えています。

     ナ行……ナイトミュージアム?
     展開としては王道なものの、誰もが一度は考えただろうことで見せられるのってスゴいなぁと思います。

     納豆論争! 出ると思ってた!
     あれの肝は、映画本編よりも前。東宝おなじみの荒波の映像にありますね。

     サーファーって納豆アレルギーになりやすいそうです。
     あの波は、政府の失策で散っていったサーファーたちの魂。
     岩にあたって巻き散る泡は、納豆の粘りにも見えてきますし。

     いやー、しつこい意図です。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ナイトミュージアムなるほど! それがあったわ!
    そして実はまだ見てないという……。

    サーファーは納豆アレルギーになりやすい→なぜ笑 笑 笑

    海水に浸ると、体質が変わるのだろうか? 

    ああ、あの一時、都市伝説界隈で話題になった『東宝』お馴染みのあの映像ですな?
    いつもの波の音の後ろから、「朝から納豆は嫌だよー!!」
    と言う叫び声が聞こえると言う……。

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    納豆論争に終止符を撃て、凄かったですね~。

    あんなに短いのに、「納豆讃歌」なる歌が流れてミュージカルが始まった時には、そこに時間かけるのかよ! とツッコミの嵐。

    でも売店にあったナットウカステラマスコット、かわいくてつい買ってしまいました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その「納豆讃歌」を歌っているのが、森山直太朗というね……。
    いい曲でしたが歌詞がーいただけませんでしたな。

    「縦の糸はあなた、横の糸は私、織りなす糸はいつか誰かを、ネバネバするかもしれない♪」

    これ、中島みゆきに許可取らずにやっちゃったんでしたよね……。


    私も物販は見ましたが、本編じゃなくて監督のグッズ売るんかい と思ってしまいました。実はこれの製作陣は全員納豆が嫌いなんじゃないかとすら思えてきますよね。

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    『のぼうの城』(2012年) 犬童一心と樋口真嗣の共同監督。主演:野村萬斎。野村萬斎が演ずるのぼう様の硬軟・陰陽とり混ぜた演技にひたすら圧倒されました。

    なお、未来では納豆論争に終止符が打たれ、「納豆」は現代でいう「豆腐」のことを指し、「豆腐」という言葉は現代でいう「納豆」を指します。予備知識がないと、なぜひたすら豆腐が出てくるのか混乱します。そして主人公が発酵食品である「豆腐」を手に入れることなく、液体窒素で凍らせた白くて四角い「納豆」の角に頭をぶつけて死ぬと言うバッドエンドが切ないです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、まこおtにありがとう存じます。

    のぼうの城、これは流石に見ました、が……!!
    原作厨の私は、主人公のイメージが野村萬斎からかけ離れすぎてまして……
    もっとドブくさい俳優を使ってくれ例えば……
    例えば?
    そうだなあ例えば……荒川良々とか。
    などと思ってしまってました。

    成宮くんは格好良かった。


    あああ!! そういうことだったのですか!!
    納豆出てこないのに豆腐ばっか出てくるのは……。
    そして、エンディング直前に主人公がぶつかって死んだのは……あれは納豆だったのかあ。いやあ不勉強でした!!

    今にして思えば、
    主人公のヒロインが豆腐で作った船に乗って東京湾に沈んでいくのは……あれは伏線だったんだなあ……。





  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    〉10分の映像の中で納豆が出てくるシーンが一度も無かったんですよ。

    納豆の代役としてナットウカステラが主演していたのには驚きましたね……ナンデヤネン!

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あいつはねえ……あの異星人は。
    ちょっとウケたからってすぐ調子に乗るんですよ。

    でもまさか、『納豆の代役』というパワーワードを仰せつかるとは、本人も思わなかったでしょうな 笑

  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おすすめは「ニュー・シネマ・パラダイス」「2001年宇宙の旅」


    「納豆論争に終止符を撃て」は納豆が出て来ないので、おかしいなと思いましたが、よくよく見ると「監督 ナットウカステラヴィスタ」、そこで登場していたのですね。平らになった丘を造成して再び丘を作り、梅の木を植えるラストシーンに胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    ぎゃあああああ!! 2,001年宇宙の旅あったじゃああんばかああああ 泣 泣

    すっげえ好きな映画でした……。
    うわー忘れてたショック……。


    あのシーン熱くなりました!?  俺はホラーだと思いましたよ!? どんだけ丘と、外来種の梅を植えることに執着してんだコイツって 笑
    しつこい。それこそ、納豆のような執着……。


  • 編集済

    第5話 「な行」賞への応援コメント

     納豆論争に終止符を打て。あれはもともとスティーヴン・キングの上下巻(しかも二段組み)の大長編が原作でしたな。

     主人公のパートナー役でジャック・ニコルソンを起用しちゃったせいで、またしてもキング先生が大激怒しちゃったというのは映画通の間は語り草だった。
     「ある意味こいつが一番ネバ引いてるじゃねーか!」とのコメントで、ジャック・ニコルソンこそが納豆だったんじゃないかと考察されてましたな。

     「な行」のオススメと言えば、自分としては絶対に「ナイトクローラー」ですかね。
     ジェイク・ギレンホールの演じるサイコパスの男が「報道カメラマン」をやる話で、とにかく人の不幸を撮影するのに手段を選ばないという。
     この映画は「ツッコミ不在」なコンセプトが強くて、主人公の周りの奴らも大体倫理観が欠如してたのが面白かったですね。

     もう一作は「ナポレオン・ダイナマイト」とかも目茶苦茶好きです。
     冴えない高校生が田舎の町で暮らす話なんだけど、すっとぼけた空気感の描き方がとにかく最高だった。
     最初は「バス男」とか酷い邦題つけられてたけど、修正されて良かった。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    覚えてますよーあの、問題発言でしょ?
    「Jニコルソン!? あいつの顔がまず納豆じゃねえか!」

    これ……言われたらもう、怒るしかないですもんねえ。
    この事件を皮切りに、日本では「しょうゆ顔」「ソース顔」「しお顔」に並んで「納豆顔(もしくは麹顔)」という不名誉なジャンルが生まれたのでしたな。

    えー、Sキングが原作ということで 笑

    当然英題が発表されたわけですけれども、実はここでも炎上騒ぎになったのをご存知か?

    納豆論争に終止符を打て!

    英題
    "Put an end to the natto debate."

    まさかSキングが納豆の話なんて書くわけがないとみんな思うわけじゃないですか。
    ですからこれが最初誤植で発表されて……



    "Put an end to the nato debate."
    NATO(北大西洋条約機構)の論争をやめろ!

    で発表されてしまいまして……
    これが原因でロシア・ウクライナ両国から多大な批判を集めまして……Sキングが泣きながら納豆を食べて謝罪するという珍事件があったんですよね……。




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    日本沈没、南極物語、楢山節考、ナインスゲートくらいですかね〜。

    “納豆論争に終止符を打て”は、エンディングロールに使われていたフォントを拡大したら、納豆の粒で構成されてるんですよ。気づきませんでした?
    (ちなみに私は納豆の臭いがダメで食わず嫌いなのです)

    作者からの返信

    七月七日先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    日本沈没、見ました!
    藤岡版も、草薙版も。
    藤岡版は……子供の頃見て本当に怖くて見た後寝れなくなりました。

    あーあの……丸みがあってところどころ糸引いてるフォントね。
    あれ納豆だったんだ……。

    上で黒澤先生がおっしゃってましたがー、これの原作がSキングということでしてね 笑
    ハリウッド版では、フォントがビフィズス菌なんだとか。




  • 第5話 「な行」賞への応援コメント

    おはようございます。水戸出身です。

    「納豆〜」は公開当時、水戸でも大々的にコラボやPRされてたんですけどね。びっくりするくらい伸びませんでした。納豆なのに。

    納豆の存在は示唆しながら納豆そのものを出さない手法はAKIRAみたいだと言われてましたね。主人公の名前が「納豆」だと勘違いしてたという人も多かったようで。

    「違う、そいつは鉄雄だ。アキラじゃない」


    さて、マイベストはベタですが「ニュー・シネマ・パラダイス」を推させて頂きます。
    しかも逆張りではなく、評判の悪い完全版の方を。
    いまやカーテンが揺れてるだけのオープニングで泣けてきます。

    SB亭さま、およびコメント欄の皆様のマイベストを毎朝とても楽しく拝見しております。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言っていただけて嬉しいですねえほんと……
    しかも私んとこには嫉妬に狂いそうなほど面白い方々が集まってますからな。

    そういう方々とのプロレスの場になりつつあるのが、自分では愉快で仕方がないこの頃です 笑

    イノベーションの場にしていただけたらいいと思ってます。


    で……


    ああ、納豆が出てこないこと自体が! AKIRAのオマージュだったわけですか!!

    そういえば今にして思えば……
    バイクが納豆菌でスリップした場面は、有名な金田のあのシーンのオマージュだったんだなあ……。

    本編でも、納豆のことを『犬のしょんべん』とこき下ろしたキャラクターも……山形という名前だったなあ 笑







    「ニューシネマパラダイス!」恥ずかしながらまだ見てないんですよ……。
    チェックします! ありがとう存じます!