応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 両方とも成敗できたのなら鼻歌を歌いだしたくなるくらい清々しくもなるでしょうね(笑)
    あとはこのあとどうするか……。
    鼻歌を永遠に歌い続けて心神喪失による無罪でも狙っていきますか……!

    作者からの返信

    日和崎よしなさん

    やっぱり、両方とも成敗してすっきりしちゃったので……清々しいのです。
    この子は器用にできないと思うので、作戦立てても途中でボロが出てしまうかもしれませんね(笑)

  • タイトルに惹かれてやってきました。私の知っている小説に似ているような気がして笑


    こ、このあとどうするんですか! 何か、警察に捕まらないための策があるのでしょうかね? いや、

    わたしのしたことは間違っていないのだから、警察に捕まることはない

    っていう考えなのでしょうか。何にせよ恐ろしい話ですぅ……!

    作者からの返信

    餡団子さん

    恐ろしく感じていただきありがとうございます!
    ホラー書きとして幸せです😆

    この人は、もう「お掃除」で満足してしまい、後のことはなんにも考えていない状態だと思います。まもなく逮捕かな⋯⋯。

    破れかぶれの人間はもっとも怖い人種ではないかと思います…⋯。

  • 描写と物語の展開の落差が素晴らしかったです。

    作者からの返信

    しきさん

    コメントありがとうございます!
    素晴らしいと言っていただき光栄です。
    すがすがしい朝とホラーな状況との展開の落差を楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 冒頭、「彼女の鏡台〜」「私はコンシーラー〜」で??となり、どういう状況か?とめちゃくちゃ考えましたが、なるほどそういうことですね、スッキリとした恐ろしさをありがとうございます♪

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】さん

    合掌ありがとうございます🙏
    そうなんです。「彼女の鏡台」で伏線を張っていたんですよ! 彼女って誰? みたいな。
    スッキリとした恐怖を味わっていただきありがとうございます!

  • こんにちは。

    パッヘルベルのカノンをBGMに「お腹が空いたからファミレスもいいかも」と考えるところが最高にクレイジー(褒め言葉)で素敵です。
    主人公の女性にとっては、日常を営むのが正解であり、男の浮気は間違いですものね。
    それでいいと思います!

    作者からの返信

    祐里さん

    こんにちわ!

    クレイジーさをご指摘いただきとても嬉しいです! 「序文だけ見れば、普通の朝なんだけど、実は……」というサプライズを目指しました。

    女性主人公的には、意識の揺れもありつつ、さっぱりと正解にたどり着きました。(彼氏くんは)やっぱり間違ったことはしてはいけないですね。

    編集済
  • >彼女の鏡台の前に座り、私はコンシーラーで目の下にリキッドを塗りこんだ。初めて使うものだけど肌の馴染みがいい。

    いつもながらに、導入が自然体でいいですよね!
    コンシーラーなんて、知らなかったんですが、目元に化粧を塗るための道具なんですね……。
    朝のお化粧をして、出社しながら「さあ、彼らをどう始末したものか」なんて考えている姿が想像できます。

    お化粧は、入院しているときでも精神状態を安定にさせるためにする女性もいるそうですが、彼女達にとっては自分が社会と関わるための特別な儀式なのかもしれません。

    作者からの返信

    音霧ギィ(mirasoro)さん

    お化粧は精神安定的な作用は確かにあるかもしれません。
    すると、どこか自らの心を安定させようという心理が主人公のなかにあったのかも。

    コンシーラーは「覆い隠すもの」という意味があるようなので、「主人公が自らの心を覆い隠しているのでは」というダブルミーニングを込めました。

    女性の心理やアイテムについて学びたいと、U-NEXTの読み放題で女性誌を読んだりしています(笑)。

  • 晴れやかなまでに凄まじいですね(汗)。
    とはいえ、ホントに良いテンポ。
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさん

    面白いとのご感想、ありがとうございます! とっても励みになります。
    晴れやかなながらホラーという作風を目指していたので、とてもうれしいです。
    短い文字数でどれだけ内容を盛り込めるか試行錯誤していたので、特有のテンポができていたら幸いです!

  • ううっ、、、ドロドロとして、でも爽やかで,うわつ、なんなんだ、この感じは!

    作者からの返信

    レネさん

    ドロドロして爽やかとの感想嬉しいです!
    まさに爽やかな恐怖小説を目指していたんです。

  •  読み進める中で、「これは確かに、『お掃除』したくなる感じだったのだろう」と自然と伝わってきました。

     今まできっと色々と悩まされて重たい気持ちでいたのだろうから、それら全部から解放されて「すっきり」してる感じが伝わってきますね。

     部屋の中のスプラッターなイメージと、その後の青空の対比がとても綺麗でした。

    作者からの返信

    黒澤 主計さん

    コメント&レビューコメントありがとうございます!
    ストーリーもご紹介いただき励みになります。

    まぎれもなく、彼女は「お掃除」によって「すっきり」しております。
    あの感じに近いですね。「汚れ」の元をすっかり片付けましたので……。

    ホラーな感じと爽やかな感じが出るように頑張ったので、「対比がとても綺麗」との感想とても嬉しいです✨️

  • えっ
    いや
    あの
    その

    そう毅然とされると ねえ

    作者からの返信

    オカン🐷さん

    その反応うれしいです\(^o^)/読まれる方の困惑を呼ぶような作風を目指していたので……

    彼女は、毅然として、何事もなかったかのようにその日一日を過ごしたという……

  • うん、間違ってないよ(⌒▽⌒)笑

    作者からの返信

    タカナシ トーヤさん

    ありがとうございます!😆彼女が聞いたら喜んでくれると思います。
    そろそろ獄中にいる頃合いかもしれませんが……(笑)。