風の名前を知らないままへの応援コメント
東風(こち)ですか。
菅原道真公を思い出しました。
東風吹かば にほひをこせよ 梅の花
作者からの返信
道真公の和歌を重ねていただけるなんて、嬉しい限りです。『東風』という言葉一つに、そこまでの世界が広がるんですね。ありがとうございます。
おばあちゃんの時間割への応援コメント
良い話だな
でも、本人は必死かもしれないですね
作者からの返信
本人は必死かもしれない、というのは鋭いご指摘です。穏やかに見える裏に必死さがある、というのはまさに書きながら意識していた部分でした。ありがとうございます。
名前を呼ばれた朝への応援コメント
弟も父も母も死んだあと会いに来たので続くかもしんないですね。
ちなみに、亡くなった父は俺が話した話をそのまま弟に言ったらしくて、弟が父さんがこんなこと言ってたぞって話してきてびびった。(その時に初めて父に話した、そのままの話でした)
飼っていた柴犬も挨拶に来ました。
最後老衰で動けなくなってたのが走れるのでうれしそうに走り回ってました。
最初の飼った犬も凶暴で父しか触れなかったから、最後亡くなった後に父の枕元に来てました。
まあ、この話はドン引きされるかもしれないけどw
作者からの返信
弟さんに伝わったお父様の言葉のお話、鳥肌が立ちました。柴犬が元気に走り回っていたというのも、胸が熱くなります。大切な体験を共有していただき、ありがとうございます。
最後の手紙は届かなかったへの応援コメント
あるんだよなぁ、こういうすれ違い。
悪い時には悪いことが重なるから。
作者からの返信
悪い時に悪いことが重なる、まさにそれです。共感していただけて嬉しいです、ありがとうございます。
三秒だけ時間が止まるボタンへの応援コメント
もし、押した本人も止まるなら、止まったのが分からないと言うw
作者からの返信
確かに、それだと押した瞬間何も体感できないやつです(笑)鋭いツッコミありがとうございます
「本州から来た彼氏の北海道初体験」への応援コメント
北海道に住んでいたので、「なまら」って言葉が耳から離れません。
後「内地の人」かな?
マイナス20度で息を吸うたびに鼻毛が凍って、吐くと溶けるを繰り返してました。
そして、そんな中ジーパンとジャンパーで自転車で移動していたので、北海道の友達に狂ってるって言われました。
同じようにバイクで来ていた友達は、ある日血まみれになって大学に来て、「次からにバイク辞める」って言って乗らなくなりました。
作者からの返信
マイナス20度で鼻毛が凍って溶けての繰り返し、リアルすぎます(笑)ジーパンとジャンパーで自転車はさすがに友達の言う通り狂ってますね...お友達のバイク事故のくだりも北海道あるあるで笑ってしまいました。『内地の人』も的確です、ありがとうございます
「祖父の革靴が、僕の人生のスタート地点だった件」への応援コメント
ああ、良い話ですね。
私も母が亡くなって、いつも送ってくれた手作りの味噌を10年間捨てれませんでした。
作者からの返信
平 一悟さん
10年間、味噌を手放せなかったお気持ち、分かる気がします。大切な人が遺したものって、物以上の意味を持ちますよね。共感していただき、ありがとうございます
『記録係は見ている』への応援コメント
佐藤さん可哀想
作者からの返信
平 一悟さん
コメントありがとうございます。
本当にそうなんです、佐藤さんのことは書きながら私も胸が痛くて。読んでいただきありがとうございます
父の背中が小さく見えた日、僕は大人になったへの応援コメント
凄く分かるような気がします。
もう父はだいぶ前に亡くなりましたが。
作者からの返信
平 一悟さん
コメントありがとうございます。
自分も父を亡くしています。俺が30の時でした。
あの背中を、今でもふとした瞬間に思い出します。
読んでくださってありがとうございます。
最後の手紙は届かなかったへの応援コメント
もうなにしても手遅れ🥹
頑張るとこズレてるんですよぉ😭リアルw
惚れ薬は効くけど、心は動かないらしい。への応援コメント
きつい。
きつすぎる。
家族って、最後の晩餐まで演じるものなの?への応援コメント
うちの家みたいw
「魔王が隣人になった件」への応援コメント
なら嫌いっていってくれ
嫌い
はダメえええ!反則う!!
(⸝⸝⸝⸝>_<⸝)❤︎キューン
推しと冷蔵庫と私の関係への応援コメント
冷蔵庫に入れた手紙に暖かいメッセージありがとうって返ってきたの面白いですwww
惚れ薬は効くけど、心は動かないらしい。への応援コメント
副作用が辛すぎる😭
家族って、最後の晩餐まで演じるものなの?への応援コメント
我が家は揃わず食べてバラバラですが、仲良しですよ。笑
「魔王が隣人になった件」への応援コメント
コメント失礼します。
前話に続いて田中美咲ちゃんの登場ですね!
「いらっしゃいませ、愚民ども!」で
吹き出してしまいました。
最後はハッピーエンドでなにより(*^^*)
作者からの返信
たけぞうさん
コメントありがとうございます。
アルバートの接客はまだまだ問題だらけですが、楽しんでもらえて嬉しいです。
君が忘れても、僕は覚えてる。への応援コメント
コメント失礼します。
このお話のように
余韻が残る物語が好きです。
これからじっくり読ませていただきます(*^^*)
鍵への応援コメント
これはとても胸に迫る短編ですね。
「鍵」という小さなモチーフが、兄の執着と弟の自立を象徴していて、最後に床に置かれる瞬間が強烈でした。
冷蔵庫に残った約束への応援コメント
ボヌールさんの作品をなにか読みたくて読みました。
いまどきだと、ラインなどスマホでのメッセージだけでやりとりをしているような関係かなと思いました。
『僕らの愛は、冷蔵庫と一緒に新鮮なまま保たれている。』
この一文がとても素敵に感じました。いいねって思いました。
作者からの返信
gagi様
読んでくださってありがとうございます。
確かに今はスマホでのやりとりが当たり前になっていますよね。だからこそ、冷蔵庫の付箋という少しアナログな方法が、二人だけの特別な時間や絆を感じさせてくれるのかなと思っています。
その一文を素敵と感じてもらえて、とても嬉しいです。
これからもひっそりと覗きに来てくださいませ。
「勇者の災難日記」への応援コメント
田中美咲ちゃんの“勇者なのに勇者らしくない”奮闘が、笑いと癒しを届けてくれました!
聖剣=電柱、魔法=爆発、魔王=平和主義者…どこを切ってもツッコミどころ満載なのに、最後はちょっと切ない余韻まで残してくれる。
この作品、もっと多くの人に読まれてほしいです!
作者からの返信
ありがとうございます…!
美咲の“勇者らしくなさ”を笑って、そして少し切なく感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
聖剣も魔法も魔王も、全部ズレてるのに、なぜか心に残る――そんな物語を目指して書きました。
もっと多くの人に読んでもらえるよう、これからも紡ぎます。
作者ながら「くすっ」と笑うほどいいのができたと感じています。
編集済
『記録係は見ている』への応援コメント
こんばんは。
今のところ最後のお話となるこちらに、コメント失礼いたします。
短い物語を好むので、様々な色合いを見せて下さるこちらのお話たち、楽しく読ませていただきました。
また、楽しみにお待ちしております🥰
作者からの返信
温かいコメント、本当にありがとうございます。
短い物語だからこそ、色や余韻を大切にしたいと思っているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
またふと心に触れるようなお話を届けられるよう、書き続けますね。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
『メール送信ボタンを押した瞬間、僕の青春が終わった件について』への応援コメント
> 僕の青春は、誤送信という名の隕石に粉砕された。
宇宙人設定はびっくりしますね。w
誤送信という名の隕石、表現がいいですね。
短編なのでサクッと読めて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宇宙人設定、勢いで突っ込んだのですが、びっくりしてもらえて嬉しいです(笑)
「誤送信という名の隕石」は個人的にも気に入ってる表現なので、刺さってもらえて光栄です。
サクッと読めるけど、ちょっと余韻が残るような作品を目指してます!
『メール送信ボタンを押した瞬間、僕の青春が終わった件について』への応援コメント
面白いですね。この話は嫌いじゃないですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけるの、なんだかすごく嬉しいです。
“嫌いじゃない”って言葉の中に、何か引っかかってくれたものがあったのかな…と勝手に想像してます。
また、ふとした時に思い出してもらえるような話を書けたらいいなと思っています。
蛍光色への応援コメント
あれ?
まだ、こんなしみじみとした話があるじゃないですか。
最後の一話を大好きなおかずを残す感じで明日に残していたのに、前回のが最終回と言われて衝撃。
完結おめでとうございますって書きにくくなっちゃった。
もうこの際だから再開してくださいませ。
星とレビューも書きますから。
作者からの返信
大好きなおかずを最後に残すみたいに取っておいてくださったなんて、光栄です(笑)『完結』の看板を早々に出してしまい、ややこしくしてすみません。星とレビューまで申し出ていただけるなら、これは続けない理由がなくなってきました。前向きに考えます。またストックして放出しますね、ありがとうございます