応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 蛍光色への応援コメント

    あれ?
    まだ、こんなしみじみとした話があるじゃないですか。
    最後の一話を大好きなおかずを残す感じで明日に残していたのに、前回のが最終回と言われて衝撃。
    完結おめでとうございますって書きにくくなっちゃった。
    もうこの際だから再開してくださいませ。
    星とレビューも書きますから。

    作者からの返信

    大好きなおかずを最後に残すみたいに取っておいてくださったなんて、光栄です(笑)『完結』の看板を早々に出してしまい、ややこしくしてすみません。星とレビューまで申し出ていただけるなら、これは続けない理由がなくなってきました。前向きに考えます。またストックして放出しますね、ありがとうございます

  • への応援コメント

    無茶苦茶泣ける話。
    兄の気持ちもわかる。
    弟の息苦しさも分かる。
    人生は辛いなぁ。

    作者からの返信

    平 一悟さん

    兄と弟、両方の気持ちが分かるって言っていただけると、書いた甲斐があります。人生は辛い、そのひと言に重みがありますね。

    これで最終話です。振り返ると、ほぼ毎話にコメントをいただいて、時には鋭いご指摘、時にはご自身の体験まで共有していただいて、本当に励みになりました。心から感謝しています。また続きを書いた際には、ぜひ読みに来てください。ありがとうございました。

  • 月影の手紙への応援コメント

    義信さんの謀反で処刑って家康本人の躊躇もあったし、当時の徳川領での凄まじい厳戒態勢が調査で分かった事から、結構、家康さん自身も危なかったみたいですね。
    状況によったら義信が筆頭になって謀反成功になってたかもしれないとか。

    作者からの返信

    義信の謀反、家康自身も危うい状況だったというのは初めて知りました。徳川領の厳戒態勢まで調べていらっしゃるとは、さすがです。歴史の奥行きを教えていただき、ありがとうございます。

  • 風の名前を知らないままへの応援コメント

    東風(こち)ですか。
    菅原道真公を思い出しました。
    東風吹かば にほひをこせよ 梅の花

    作者からの返信

    道真公の和歌を重ねていただけるなんて、嬉しい限りです。『東風』という言葉一つに、そこまでの世界が広がるんですね。ありがとうございます。

  • 雨音にほどける約束への応援コメント

    相手が島津だと生きているよって言い辛いですね。
    あの人たち、騎馬から兵士まで全員が鉄砲持ってて撃てるようにして、罠をはって、ここぞって所で全員で集中発射するので。

    作者からの返信

    島津の鉄砲集中運用、詳しいですね。それは確かに生き残るの大変そうです(笑)歴史のご指摘、勉強になります。ありがとうございます。

  • 灯りの向こうに咲く花への応援コメント

    愛が始まっちゃうんだ。

    作者からの返信

    はい、始まっちゃいます(笑)ありがとうございます。

  • お茶碗の向こう側への応援コメント

    逆にお爺さんの陶器をコーティングでもしてもらった方が良かったかも。
    そういう思い入れのある茶碗とか湯呑ってありますよね。

    作者からの返信

    コーティングという発想、確かにそれもありですね!思い入れのある器、大事にしたい気持ちは共感します。ありがとうございます。

  • 靴べらと恋の話への応援コメント

    良い話ですね
    身だしなみと言う大切なものが靴ベラで受け継がれて良くですね。

    作者からの返信

    靴べら一つに身だしなみと愛情を重ねていただけて、書いた甲斐があります。ありがとうございます。

  • おばあちゃんの時間割への応援コメント

    良い話だな
    でも、本人は必死かもしれないですね

    作者からの返信

    本人は必死かもしれない、というのは鋭いご指摘です。穏やかに見える裏に必死さがある、というのはまさに書きながら意識していた部分でした。ありがとうございます。

  • 名前を呼ばれた朝への応援コメント

    弟も父も母も死んだあと会いに来たので続くかもしんないですね。
    ちなみに、亡くなった父は俺が話した話をそのまま弟に言ったらしくて、弟が父さんがこんなこと言ってたぞって話してきてびびった。(その時に初めて父に話した、そのままの話でした)
    飼っていた柴犬も挨拶に来ました。
    最後老衰で動けなくなってたのが走れるのでうれしそうに走り回ってました。
    最初の飼った犬も凶暴で父しか触れなかったから、最後亡くなった後に父の枕元に来てました。
    まあ、この話はドン引きされるかもしれないけどw

    作者からの返信

    弟さんに伝わったお父様の言葉のお話、鳥肌が立ちました。柴犬が元気に走り回っていたというのも、胸が熱くなります。大切な体験を共有していただき、ありがとうございます。

  • 冷蔵庫に残った約束への応援コメント

    良い話だぁぁ。
    話し合って分かり合えるって物凄く大切な話ですよね。

    作者からの返信

    話し合って分かり合う大切さ、まさにそこを書きたかった部分です。汲み取っていただけて嬉しいです、ありがとうございます。

  • あの人の傘を借りた日への応援コメント

    やはり結婚したか。

    作者からの返信

    『やはり』と言っていただけると、展開が読めていたようで嬉しいです(笑)ありがとうございます。

  • 最後の手紙は届かなかったへの応援コメント

    あるんだよなぁ、こういうすれ違い。
    悪い時には悪いことが重なるから。

    作者からの返信

    悪い時に悪いことが重なる、まさにそれです。共感していただけて嬉しいです、ありがとうございます。

  • 忘れたふりの名人への応援コメント

    凄い良い話だなぁ
    家族というものはこうあるべきだって話だと思う。
    お爺さんも健太君に意地をはらないで素直に本音を言えたことが良い。

    作者からの返信

    そう読み取っていただけて嬉しいです。祖父が意地を張らずに本音を話せたところ、実は私も一番大事に書いた部分でした。ありがとうございます。

  • もし、押した本人も止まるなら、止まったのが分からないと言うw

    作者からの返信

    確かに、それだと押した瞬間何も体感できないやつです(笑)鋭いツッコミありがとうございます

  • 夢を食べる喫茶店への応援コメント

    それはそれで残酷ですね。
    うーむ。

    作者からの返信

    『残酷ですね、うーむ』の唸り、狙い通りです(笑)幸せな記憶と引き換えというところに引っかかっていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    図書館の奥にある扉への応援コメント

    怖い怖いですぅ。
    自分も引っかかりそうなんで、余計に。

    作者からの返信

    自分も引っかかりそうって、それが一番怖いです(笑)読んでいただきありがとうございます。

  • 北海道に住んでいたので、「なまら」って言葉が耳から離れません。
    後「内地の人」かな?
    マイナス20度で息を吸うたびに鼻毛が凍って、吐くと溶けるを繰り返してました。
    そして、そんな中ジーパンとジャンパーで自転車で移動していたので、北海道の友達に狂ってるって言われました。
    同じようにバイクで来ていた友達は、ある日血まみれになって大学に来て、「次からにバイク辞める」って言って乗らなくなりました。

    作者からの返信

    マイナス20度で鼻毛が凍って溶けての繰り返し、リアルすぎます(笑)ジーパンとジャンパーで自転車はさすがに友達の言う通り狂ってますね...お友達のバイク事故のくだりも北海道あるあるで笑ってしまいました。『内地の人』も的確です、ありがとうございます

  • 「魔王が隣人になった件」への応援コメント

    良い話だなぁ。

    作者からの返信

    読んでいただけて嬉しいです、ありがとうございます

  • 「勇者の災難日記」への応援コメント

    恋です。
    間違いないです。

    なんだか、初めての事なんですが、一部読みぬけがあったので、それを読んでいきます。
    なんでかしら。

    作者からの返信

    恋だと断言していただけると説得力あります(笑)読み抜けまで拾って読んでくださって、ありがとうございます

  • 月曜日の影がしゃべったへの応援コメント

    この発想はすごい!

    作者からの返信

    発想を褒めていただけて嬉しいです、ありがとうございます

  • 最後の靴磨きへの応援コメント

    これまた凄く良い話だ。
    涙が出る話ばかりだ。

    作者からの返信

    実は少し実話が入っておりまして。だからこそ、そう言っていただけると余計に嬉しいです。いつもありがとうございます

  • 秘密のバイトへの応援コメント

    良い話だぁぁぁ 涙涙涙

    作者からの返信

    涙涙涙、ありがとうございます(笑)猫カフェの威力、恐るべしですね

  • 「時空の狭間で」への応援コメント

    星新一先生みたいで面白いです。

    作者からの返信

    星新一先生と言っていただけるなんて光栄です。ありがとうございます。

  • 「明日を撃ち抜け」への応援コメント

    良い話ですな。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます、嬉しいです。

  • 「スパイの災難」への応援コメント

    植木鉢をかぶっていたと考えれば顔はばれていないので、意外と向いてたりとか思いました。

    作者からの返信

    確かに、変装としては完璧ですね(笑)本部もそこは評価してあげてほしいです。いつも読んでいただきありがとうございます

  • 「待合室の誤診」への応援コメント

    私は整形外科で腰が痛かった時に、この痛みってヘルニアでなくて坐骨神経痛ですかね?
    って聞いたら机をバンと叩かれて、腰痛は腰痛なんだよってキレられました。

    作者からの返信

    平 一悟さん
    机バンって、それはそれで面白すぎます(笑)お医者さんにもいろんなタイプがいますよね。エピソードありがとうございます

  • ああ、良い話ですね。
    私も母が亡くなって、いつも送ってくれた手作りの味噌を10年間捨てれませんでした。

    作者からの返信

    平 一悟さん
    10年間、味噌を手放せなかったお気持ち、分かる気がします。大切な人が遺したものって、物以上の意味を持ちますよね。共感していただき、ありがとうございます

  • 「最後の手紙」への応援コメント

    凄い良い話。
    涙。

    作者からの返信

    平 一悟さん
    涙と言っていただけて嬉しいです。読んでくださりありがとうございます。

  • 『記録係は見ている』への応援コメント

    佐藤さん可哀想

    作者からの返信

    平 一悟さん
    コメントありがとうございます。
    本当にそうなんです、佐藤さんのことは書きながら私も胸が痛くて。読んでいただきありがとうございます

  • 『傘の置き手紙』への応援コメント

    こういう話好きです。
    良い話だなぁ。

  • 赤いランドセルへの応援コメント

    良い話だな。
    古い昔の私のころはそういうのやったら先生に怒られたから
    今はカラーも変えれるし良くなりましたね。

  • 最後の手紙への応援コメント

    いい話だけど、郵便局、ふざけんな。
    民営化して無茶苦茶になったから。

    作者からの返信

    平 一悟さん

    コメントありがとうございます。
    郵便局は完全にフィクション設定です、すみません(笑)
    30年越しの配達は、さすがに今の郵便局でも無理だと思います。

  • 図書館の約束への応援コメント

    切ない。

    作者からの返信

    平 一悟さん

    続けてコメントありがとうございます。
    読んでいただけて嬉しいです。

  • 凄く分かるような気がします。
    もう父はだいぶ前に亡くなりましたが。

    作者からの返信

    平 一悟さん

    コメントありがとうございます。
    自分も父を亡くしています。俺が30の時でした。
    あの背中を、今でもふとした瞬間に思い出します。

    読んでくださってありがとうございます。

  • 最後の手紙は届かなかったへの応援コメント

    もうなにしても手遅れ🥹
    頑張るとこズレてるんですよぉ😭リアルw

  • きつい。
    きつすぎる。

  • うちの家みたいw

  • 図書館の奥にある扉への応援コメント

    ホラー味のあるお話ですね!
    「戻れない」と知った時の
    絶望やいかに・・!

  • 「魔王が隣人になった件」への応援コメント

    なら嫌いっていってくれ
    嫌い
    はダメえええ!反則う!!
    (⸝⸝⸝⸝>_<⸝)❤︎キューン

  • 推しと冷蔵庫と私の関係への応援コメント

    冷蔵庫に入れた手紙に暖かいメッセージありがとうって返ってきたの面白いですwww

  • 今日だけの恋人への応援コメント

    かわいいです🥹キュンキュンしましたw魔王から落差が🤣

  • 副作用が辛すぎる😭

  • 我が家は揃わず食べてバラバラですが、仲良しですよ。笑

  • 「魔王が隣人になった件」への応援コメント

    コメント失礼します。

    前話に続いて田中美咲ちゃんの登場ですね!
    「いらっしゃいませ、愚民ども!」で
    吹き出してしまいました。

    最後はハッピーエンドでなにより(*^^*)

    作者からの返信

    たけぞうさん
    コメントありがとうございます。
    アルバートの接客はまだまだ問題だらけですが、楽しんでもらえて嬉しいです。

  • 「スパイの災難」への応援コメント

    コメント失礼します。

    植木鉢を被って木の真似をする田中と
    それに気づかない警備員、
    とてもシュールな画に見えました。

    物語のオチも含めて
    クスっと笑わせていただきました😊

    作者からの返信

    たけぞうさん
    読んでいただきありがとうございます。
    あの場面を楽しんでもらえて嬉しいです。

  • 最後の贈り物への応援コメント

    コメント失礼します。

    おばあちゃんとお孫さんのやり取り、
    胸に込み上げるものが・・

    最後、泣けました。

    作者からの返信

    たけぞうさん
    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて、とても嬉しいです。
    大切な人との時間の尊さを、少しでも感じていただけたなら幸いです。

  • コメント失礼します。

    このお話のように
    余韻が残る物語が好きです。

    これからじっくり読ませていただきます(*^^*)

  • 月影の手紙への応援コメント

    時代劇ならではの距離感と、2人の間を繋いだ月の光がとても美しく感じられました。歴史小説で育ったので懐かしいです。

    作者からの返信

    ぽぽこぺぺ様
    時代劇ならではの距離感を感じ取っていただけて嬉しいです。月の光を共に味わってくださり、読んでくださって本当にありがとうございます。

  • への応援コメント

    これはとても胸に迫る短編ですね。
    「鍵」という小さなモチーフが、兄の執着と弟の自立を象徴していて、最後に床に置かれる瞬間が強烈でした。

  • 冷蔵庫に残った約束への応援コメント

     ボヌールさんの作品をなにか読みたくて読みました。

     いまどきだと、ラインなどスマホでのメッセージだけでやりとりをしているような関係かなと思いました。

     『僕らの愛は、冷蔵庫と一緒に新鮮なまま保たれている。』

     この一文がとても素敵に感じました。いいねって思いました。

    作者からの返信

    gagi様
    読んでくださってありがとうございます。
    確かに今はスマホでのやりとりが当たり前になっていますよね。だからこそ、冷蔵庫の付箋という少しアナログな方法が、二人だけの特別な時間や絆を感じさせてくれるのかなと思っています。

    その一文を素敵と感じてもらえて、とても嬉しいです。

    これからもひっそりと覗きに来てくださいませ。

  • 忘れたふりの名人への応援コメント

    このショートショート作品、とても素敵ですね。
    読んでいて心がじんわり温かくなりました。
    「忘れたふり」と「頼ったふり」——演技の裏にある思いやりが、静かに胸を打ちます。
    こういう話、ほっこりして大好きです。
    優しさって、時にこうして形を変えて現れるんですね。

    作者からの返信

    優しさが形を変えて現れる──その言葉がとても嬉しくて、胸に残りました。『忘れたふり』も『頼ったふり』も、きっと誰かを思う心のかたちだと思っています。読んでくださって、本当にありがとうございました。

  • 忘れたふりの名人への応援コメント

    良い話だなぁ(涙)。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。涙まで流していただけたなんて…おじいちゃんもきっと喜んでます。

  • 「勇者の災難日記」への応援コメント

    田中美咲ちゃんの“勇者なのに勇者らしくない”奮闘が、笑いと癒しを届けてくれました!
    聖剣=電柱、魔法=爆発、魔王=平和主義者…どこを切ってもツッコミどころ満載なのに、最後はちょっと切ない余韻まで残してくれる。
    この作品、もっと多くの人に読まれてほしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    美咲の“勇者らしくなさ”を笑って、そして少し切なく感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
    聖剣も魔法も魔王も、全部ズレてるのに、なぜか心に残る――そんな物語を目指して書きました。
    もっと多くの人に読んでもらえるよう、これからも紡ぎます。
    作者ながら「くすっ」と笑うほどいいのができたと感じています。


  • 編集済

    『記録係は見ている』への応援コメント

    こんばんは。
    今のところ最後のお話となるこちらに、コメント失礼いたします。
    短い物語を好むので、様々な色合いを見せて下さるこちらのお話たち、楽しく読ませていただきました。
    また、楽しみにお待ちしております🥰

    作者からの返信

    温かいコメント、本当にありがとうございます。
    短い物語だからこそ、色や余韻を大切にしたいと思っているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
    またふと心に触れるようなお話を届けられるよう、書き続けますね。
    これからも、どうぞよろしくお願いします。

  • 最後の贈り物への応援コメント

    凄いシンプルなのに、良い話。

    作者からの返信

    伝わって嬉しいです。静かな物語ほど、心に残ると信じてます。

  • > 僕の青春は、誤送信という名の隕石に粉砕された。

    宇宙人設定はびっくりしますね。w

    誤送信という名の隕石、表現がいいですね。
    短編なのでサクッと読めて面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宇宙人設定、勢いで突っ込んだのですが、びっくりしてもらえて嬉しいです(笑)
    「誤送信という名の隕石」は個人的にも気に入ってる表現なので、刺さってもらえて光栄です。
    サクッと読めるけど、ちょっと余韻が残るような作品を目指してます!

  • 面白いですね。この話は嫌いじゃないですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけるの、なんだかすごく嬉しいです。
    “嫌いじゃない”って言葉の中に、何か引っかかってくれたものがあったのかな…と勝手に想像してます。
    また、ふとした時に思い出してもらえるような話を書けたらいいなと思っています。

  •  バットエンドかと思えば、良い結末でした。

    作者からの返信

    その一言に、物語のすべてが報われた気がします。
    ありがとうございます。