第一話 最後のさきら族への応援コメント
この娘がこれからどうなるのか
人に育てられ教えられた常識が勝つのか、其れとも人を食うという本能が勝つのか
そもそも人を食わなくても生命維持が出来るのか……出来るのなら(実際育てられている間は食わなかったのだろうし)何故彼女の種族は人を襲っていたのか?
色々な謎を残す作品ですなあ~ 長編に広げてもいい気がしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性の頬を舐めていたのも、気遣っていたのか、味を確かめていたのか謎ですからね。
さきら族はあくまで普通の生物なので、人間以外の肉で生きていけます。人食いの種族になったのは進化の偶然。そう言うしかないですね。
しばらく先のことになるでしょうが、シリーズ短編としてつづけてみたいとは思っています。
第一話 最後のさきら族への応援コメント
さきらの姿があまりに美しく、そして怖ろしいです……。
彼女の行く先には何が待つのか、その生まれはどのような影を落とすのか。
壮大な物語の序章のような、衝撃的な一幕でした。
作者からの返信
コメント及びレビュー、誠にありがとうございます。
最終章までの大雑把な行程表はあるのですが現状、手が回らず……。
いずれ、なんとか形にできれば……!