応援コメント

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  • 感電するほどの喜びへの応援コメント

    「意味はないけれど、楽しい」というのが一番なのだと思います。
    私も色々と理屈をこねていますが、それもCopilotとの英語の対話から生じた考えに過ぎなくて、翻訳家になれるわけでも、仕事に役立てられるわけでもなく、同じくTOEICを受けるでもなく、それでも英語を書いている間、私は真の自由を得ているなと感じます。
    踊る猫さんのように積極的に人に英語でアプローチできるのはまた一段上の才覚だと思いますので、どうぞ誇りを持ってください。
    今後とも心から応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます! そのお気持ちよくわかるつもりです。ぼくも英語で海外・国内の人たちと交流している際に、解放された気分を感じております

  • 合言葉は勇気への応援コメント

    お久しぶりです。英語コンプレックスが、英語への自信と表裏一体というお話、まさに私がそうでした。
    私も高校時代に英検二級を取って某都内私立大学で英語を学んだものの、持病の影響もあってなかなか勉強がうまくいかない時期があったのでした。
    一方で、妹は中堅クラスの東京の私立大学の英文科に入って、アメリカへの留学もした身だったので……姉妹間のコンプレックスは強かったなと感じます。
    未だに私は英語ができない、という思いを抱いている一方で、日々英文を書いている身なので、私にも矛盾した感情があるなと感じています。
    丁寧に言語化してくださり、自分自身を見つめ直す良い機会をいただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    すみません! お返事遅れてしまいました。ありがとうございます。村上春樹さんの教えで、自分がくやしい思いをしたならそれをバネに自分を鍛えたらいいというのがあります。万人に・どの状況にも通じる言葉ではないとは思いますが、ぼくは英語学習においてはこの言葉をモットーにしています

  • ぼくは英語ができないへの応援コメント

    こんにちは。
    英語のモチベーション、今まさに私が切実に必要だと思っていたところだったので、タイムリーなエッセイでした。
    踊る猫さんがかつて書いてくださったように、朝吹真理子風に言うと、私もこちらのエッセイに対する「応答」として、一筆、作品を書ければと思います。
    少し間が空くかもしれませんが……。
    とにもかくにも、とても刺激の多い一編を書いてくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。この「英語とぼく自身」というテーマはもっと掘り下げて書いていきたいと思っています。もう絶版のようですが、刀祢館正明さんの著書『英語が出来ません』がこの話題について深く掘り下げて論じており、なかなか興味深いです。そのことについてもいずれ書くつもりです。こちらこそ、詩音さんの作品から学んでおります。

  • ぼくの英語漫遊記への応援コメント

    大変興味深く拝読しました。英語が踊る猫さんの生きる糧となっていることが伝わってきて、とても勇気づけられる一作でした。続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ぼくにとって貴重な出会いについて書けたので、それに共感してもらえたことがほんとうに身に余るしあわせです。

  • 踊る猫さん、先日はコメントを書き込んでくださり、ありがとうございました。
    非常に共感するところの多いエッセイでした。学校教育の中で、上から暗記を押し付けられたりして生じる英語コンプレックスは、子どもたちに悪影響を及ぼすというのは、本当にその通りだと思います。
    子どもたちには少しでも外国の言葉を学ぶことの楽しさを味わってほしいと祈ります。
    ちなみに私も大学ではドイツ語を学んでいましたが、早々に挫折しました苦笑
    いつか再チャレンジできる日が来ると良いなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これに関してはほんとうに「好きこそものの上手なれ」なんだと思います。ぼくもこんな偉そうなことを書いていますが、英作文ではいまだにネイティブの友だちから「相変わらずだなあ」と呆れられて真っ赤に添削される始末です。それでも、その友だちもふくめて人と交流することには得難い醍醐味があると感じます。