応援コメント

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  • 本心からの信仰はなくとも、形だけでも敬う様な信仰心は忘れずにいたいですね。
    私も神は信じていませんが、古き良き神社や寺を見ると今でも興奮します笑

    作者からの返信

    花見こころさん、こちらへのご来駕&すてきなレビューコメント&温かなメッセージまで賜りまして本当にありがとうございます。
    古き良き神社や寺を見ると今でも興奮します笑
    ← お気持ち、よくわかります、頭にフラッグが立ったみたいで。

    編集済
  • 第2話 トンボと吹雪 🗾への応援コメント

     メガネウラの生きていた時代。
     地球の酸素濃度は、現在より高かったらしいです。 

     気門でガス交換する昆虫には、有利な環境だったのでしょう。

     彼らが絶滅した要因のひとつに大気中の酸素濃度の減少が考えられるそうです。

     メガネウラに限らず、この地上の生物は何故か繁栄と絶滅を繰り返します。

     現在の世界情勢を見ていると、次は人類かなと………。



    『人類が、繁栄していた僅かな時代。
     彼らには、平和と協調を好む者が多数派だった時代もあった。

     その時間は短く、

     大国になれば、
     数が多くなれば、

     人類という種は、争いを好む者が多数派になる性質があった。

     音楽よりミサイル。
     絵画より弾丸。
     
     せっかく素晴らしいものを手に入れたのに。 
     滅びる運命の欠陥種であった』

     と、後の地球の支配種である知的生命体に、評価されたくありませんね。

     けっこうギリギリまで来ていそうで、危ない時代だと思うのは、僕だけでしょうか?
     

    作者からの返信

    @ramia294さん、こちらまでお越しいただき、たくさんの星と真摯なメッセージを賜りましてどうもありがとうございます。
    仰せのとおりのことを犬ゆずりの(笑)動物的勘で実感しております。
    晩年に近づいている身が遺していく世紀末世界が心残りで。(;_;)/~~~
    この辺で地球市民が力を合わせ方向転換していただけないでしょうか。

    編集済
  • 第2話 トンボと吹雪 🗾への応援コメント

    果たして、人間の世界は人間向きなのでしょうか。

    作者からの返信

    μεράκι(めらき)さん、いやいや、気のせいではないと思います。

  • 合掌という行動そのものより、
    そうする時間 が消え失せるほどの、
    早い世の中になってしまいましたね。

    作者からの返信

    μεράκι(めらき)さん、こちらにもお越しいただき、たくさんの星とコメントまでありがとうございます。
    仰せのとおり、うっかり立ち止まって合掌などしていると、邪魔だと弾き飛ばされかねないですよね。(^^;