第1話 イクラ丼は主婦の味方への応援コメント
どれだけ続くのか、あとどれくらい残っているのか。
時間の捉え方はどちらもありますが、苦労が偲ばれます。
子どもを育ててらっしゃる方は本当に尊敬です。
冷凍いくら、また買っておかなきゃ……
作者からの返信
涼風さん、ようこそいらっしゃいませ
感想も⭐︎もありがとうございます!
毎日バタバタではありますが、早く育って欲しいとまだまだ可愛がりたいの境目で揺れております。
まるで、早くこの作品描きあげてしまいたい。いや、この作品を描き続けたい。そんな狭間で揺れるような感じです。
忙しい言いつつ、創作は出来るようになってるので、だいぶ楽になって来ました。
嫁に負担が掛かってるとも言う。
冷凍いくら、美味しいです笑
……いつか、いつか、代表作も読みに伺います汗
第1話 イクラ丼は主婦の味方への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございました!
丁寧な描写の積み重ねが素敵です。
> ボウルの中に入っているイクラを確認する。透明な容器越しに、ひと粒ひと粒が宝石のように輝いている。解凍がちょうどよく進んで、ほんのり冷たさを残したまま艶めき、光を受けて小さな赤いランプが集まったみたいに煌めいている。ぷちり、と弾けるその瞬間を思い浮かべるだけで、口の中に潮の香りが広がる気がした。
子供がいないのでちゃんと味わえているか自信がないのですが、私小説みたいでリアリティがありました。
生活の中の一瞬の煌めきがいくら丼に例えられるようす……とてもよかったです!
作者からの返信
自主企画の回覧、お疲れ様です。短編とは言え、この作品数は大変でしょう……
お祭り企画者の苦労を垣間見ました……
とりあえず戦争感が伝わればOKです。ほぼ6〜8割はリアルなので、私小説と言っても過言ではない。
コメント、ありがとうございましたー
第1話 イクラ丼は主婦の味方への応援コメント
ほんのり暖かい気分になりました。
うちのはまだ一歳ですが、
子供はすぐ大きくなっちゃうと言いますね。
親と一緒に遊んでくれるのは、ほんとにちっちゃいうちだけだとか。
親は世話してあげてるつもりでも、
実は子供に付き合ってもらってるだけなのかもしれません。
作者からの返信
一歳だと大変な時期でしょう……
食べないご飯、イヤイヤ期の兆し、やたら変なモノ拾って舐めて……
早く育って欲しいって気持ちとこの可愛い時間が続いて欲しいって気持ちです
3歳までに子供は親孝行を終えてるとも言いますが、うちは5歳でもまだまだ甘えてくれます。
でも、旅行とか行ける回数を数えると、少ないんだろうなぁって
でも、早く育って欲しいです笑笑
第1話 イクラ丼は主婦の味方への応援コメント
いい日常ドラマ……!!
お母さん目線!!
作者からの返信
いつも寂しいコメント欄に希望の光をありがとうございます!
マジで感謝です!
ほぼリアルだからですね、捻りも何もありません。
なんか父親はどこかに消えてました笑笑
第1話 イクラ丼は主婦の味方への応援コメント
子供の無邪気さと有り余る体力が伝わってくる作品でした!
最終兵器、冷凍いくら……値は張るが、タイパに優れ、かつ子供が大喜びする奥の手……!
日々の忙しさと、子供の成長を見守る時間を、いくらの一粒一粒のように噛み締めて味わえる人生こそ、幸せなのかもしれませんね。
作者からの返信
感想と⭐︎も、ありがとうございます!
子供、マジで体力お化けというか、エネルギッシュで。
その日々を噛み締めて味わいたいのに、毎日食べてると飽きるというか、一人の時間が恋しくなるのが、人間の罪深さです……
幸せは幸せですし、創作する時間は取れるようになって来たので、だいぶ楽になってきたんですけどねー