応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二回表・二回裏への応援コメント

    こんな回でもやっぱシャーロットが良い。三振しながらも、良いムードメーカーになってくれている……というか、こういう状況下で、それぞれ暗躍という訳じゃ無いんでしょうが戦略や状況を深く考える人が多く、一喜一憂する中で、何も考えずにノビノビと楽しんでいる存在。
    もし、ここにシャーロットがいなければ、悩む人ばっかで、もっと雰囲気暗くなっていたでしょう。

    意外なのが雪絵で、そっちの身体であっても かなりの実力者である筈なのに、まだ煮え切らない、吹っ切った感じじゃなくて……でも、どこかで一転するトコロあるのでしょう。今後に期待。

    あと真理乃が感じる闇の部分。これもいずれは……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    シャーロットのことを気に入ってくださって何よりです。

  • 一回裏への応援コメント

    一巡目は梓のピッチと優のリードで楽勝に見える。
    まだまだ女と侮っている気持ちは残っているのか。前回コテンパンにされておいて。
    でも2巡目以降は警戒もしてくるし、梓も疲れが出てくるだろう。

    ……あだち充系が、あれは野球を題材にしてはいるけど野球漫画じゃないって言われるのは、ピッチャーがエースだけで抑えがいないのもあると思うんですよね。
    このチームで梓が負傷や疲労した時に、代わりのピッチャーはいるのか?
    (聞いてはいるけど、答えは要りませんよ。この先の展開ですから)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    前回やられたのはほとんどが二軍なので、一軍の自分たちなら大丈夫という意識はあるかと。いや、二番の三輪はあの場にいましたし、三番の白石は当事者、彼らは別に舐めていたわけではないですが、雪絵の好守と優のリードがうまくいったということで。

  • 一回表への応援コメント

    スタートダッシュとしては充分というか予想以上でしたが、流石にそう簡単に点を取らせてはくれませんね。腐っても野球の名門選手。

    それとコレは物語としての感想。
    得てしてこういう場合、相手の油断を中で早々に先制点を取った後、巻き返して喰らいついて、でもずっと劣勢の中で最終回で意地と根性で逆転サヨナラというのがパターンですが、そういう安易なテンプレになっていないのは流石です……というか先攻の時点でサヨナラはないのですけどね……まさかサヨナラ喰らうの? いや、今コレ聞いちゃいけませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    まあ野球の試合にはいろいろな展開がありますよね。
    相手のホームゲームなので、後攻が向こうになるのは最初から動かしようがありませんでした。

  • シャーロットの運動神経が良い理由が分かりましたし、時間限定の入れ替わりの筈が元に戻れなくなるのは超良質案件です。しかも、その2人が歳の差越えて好き合うなんて私の中のダービーでは今、一美をさして1位に躍り出ています。

    この次はもう試合開始だから、もう誰がどう活躍するとか、場合によっては勝つとか負けるかより、この特異なシチュの中でそれぞれハッピーエンドになるかの方が楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    時間限定状態を維持したまま完全に元には戻れない、という状況ですね。先々のこととして、シャーロットの姉たちのこととかはぼんやりと考えています。
    すみません。この話はまだ「連載中」でして、一つ試合が終わってもまだエンディングにはならないのです。

  • 本当にシャーロットが良いムードメーカーになっています。中の悟くんがある意味この状況が楽しくて仕方ない感じですね。野球での強い長所が無いしTSによる戸惑いが少ない分、主役にはなれないでしょうが、誰と組んでも良いサポート役になれそう。強肩だし運動神経そのものは良さそうなので足を引っ張る事はなさそうですが。

    それに対して不本意組の思惑が色々交錯している感じ。一美とかも今は目の前の野球に集中してはいるけど、いずれは自分が女である事の自覚が襲い掛かってきて苦悩するんでしょうね。この話の中であるかどうかは分からないけど。

    それより真理乃が視えてしまった何かが気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    シャーロットを気に入っていただけたようで……次の回は彼女たち視点もありますので楽しんでいただければ。
    一美は、事前に心の準備をしっかりさせられてはいましたけど、それでもこれが起こらなければという気持ちも面々の中ではトップクラスでしょうからね。
    真理乃のあれについては試合の中で。

  • それぞれが、それぞれの立場で使える人間(じゃないのもいるけど)をこき使うのは、TS少女の快感のひとつ?。
    まぁある程度利害が一致……というより不都合が無ければ、協力するのも仕方ないという感じか。

    人が集まって、次は設備が整ってきて、次回が練習って、さらに面白くなってきました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    人手不足は深刻なので、使える者なら誰でも使うというところですね。特に今回の面々は全員関係者でもあるので。

  • 前回はさらっと流れていた、一美の経緯が今回しっかり説明され、驚くべき事……ではないか、よくあるTS事情だから。ウチでの話の設定に結構ニアミスだった為、心の内を見抜かれた様にドキドキしたり、でもって一美のプレイをわが身の様に感じて読むから、萌えているのか燃えているのか分からなくて、でも勝負は楽しめました。

    前回のコメントで経験は無いけど、好きで興味があって勉強したというだけあってか、逆に経験者では出来ない様な面白いシチュエーションでした。
    これは私の場合の、経験は無いけど好きでハマったバレエに通じるものがあるのに似て、勝手に共感しています。

    あのバラバラのキャラクターが、それぞれ自己主張しているのが楽しい。特に経験は無い筈のシャーロットが良い感じでプレイして、またチームのムードメーカーになっているのが楽しいし、意外と野球センスありそうな予感まで感じさせてくれる。この試合中に凡フライあがって、ちょっと戸惑うながらしっかりキャッチするシーンを期待した。

    このバラバラのキャラながら、横の目次のタイトル名が、ちゃんとキャラ設定表になって確認できるのが親切設計ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    九人は九人とも主役を張れるキャラというつもりで生み出しましたので、集まるとにぎやかになるものです。視点の切り替わりによって、各キャラへの印象の違いなども時に出てくるかと思います。楽しんでいただけたらうれしいです。

  • シャーロットのイメージを狂わせないようになのか、外人発音してくれるのが嬉しい。
    色々な、ひとくせふたくせあるキャラが、混じっていく感じは気持ちいいですね。
    RPGで新しい仲間を増やして行く時の快感にも似ている。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    仲間が増えていく感じ、いいですよね。私は『アストロ球団』が好きなのですが、巷間話題になりがちな死人が珍しくない異様な試合の数々よりも、最序盤の仲間集めの流れが一番好きなくらいでして。

  • 雪絵……元陽介の行き場のない感情は、このTS独特やるせなさで良い感じです。
    でもってその気持ちが、イケナイ方向に行ってしまうと、個人的には大好物なんですがカクヨム的にはアウトなんでしょうね。

    とりあえず、野球バカたちの中に、こういうひねくれたキャラがいるのは物語的に良い調和を奏でそうですね。

    身体、鈍ってなきゃいいんですが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    おかしな方向へ行くとライトノベルではなくなっていくだろうなと思います。
    キャラの絡みがようやく多くなってきて、そうなると雪絵のような特殊なキャラが映えてくるなと思いながら書きました。弥生との二遊間コンビがいい感じになっていきそうとか。

  • ピッチャーとキャッチャー。
    しかも共にガチな経験者同士が互いに相手を値踏み、試し、徐々に理解し合う様は良いですね。まるで武闘家同士が拳を交わすかの様です。
    私は野球はさほど詳しくないのですが茶さん自身が、かなり勉強したか、何かのめり込んだか、経験したか、そのウンチク具合をイキイキと披露するところが読んでいて心地良いです。

    この2人が揃った事で、ようやく野球の練習が出来る雰囲気に。
    読む方も燃えてきます……あれ、萌えは?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    野球は、実際のプレイは全然なんですが、昔から好きでしたしこれを書いていた頃はそれなりに勉強したつもりです。
    萌えは、まあ、この回で言えば、優が女性的な言葉遣いをするところとか、そういう微細なところになるのかなと。

  • ああ、勘違いでした。悟くんも誠三郎と同様に野球少年では無かったんですね。まぁあったとしてもリトルリーグレベルは、高校生野球には及びませんが。

    でも、歳の差のお姉ちゃんに憧れる悟くんは健気ですね。
    ショタを愛でる趣味の方の気持ちが、ちょっと分かりました。
    悟くんの声を、お気に入りの山口勝平の声で読んでしまった位。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    中の人が元プロとか元高校球児とかばかりでもというのもあって、シャーロットや真理乃の設定を考えたところはあります。
    思春期以前の幼い子のまっすぐな健気さというのはありますよね。

  • そういや誠三郎は元サッカー少年で、野球経験はなかったんだっけ? 他のメンバーに比べてアドバンテージは少ないか。
    でもまぁ男の子だから最低限くらいは知っているでしょう。少なくともサッカー少年だった時代の根性はあるでしょうし、足が速ければ外野はいけるかも。

    ちなみに私の学生時代、足の速さは自信あるけど野球のセンスが全然なかったので、フライの捕球は全然出来ませんでした。自分と同等のスキルであれば、大変そうと同情します。

    ここでも美紀ちゃんが暗躍しますか?。魔神とも旧知の仲みたいだし。
    野球センスは別としてマネージメントは得意そうです。ドラッカーも既に読んでいたりして。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    設定的には、日本プロ野球があの時に一リーグになってしまっていくらか後、人気が長期低落傾向にあるという背景がありまして。現実よりはルールを知らなくてもおかしくない度合いは高い、くらいの状況です。
    加えて真理乃の場合、男子時代の根性等は特に反映されない設定でもあります。

  • こんだけメチャクチャ燃えさせて、萌えの入る隙間ありませんでした。
    正直これだけバカスカ三振取り巻くってって、この連中は2軍か3軍でしたか?
    そうなると、実力も人間性も立派な一軍が立ちはだかる予感。

    最初からVS女子野球部って事にするんですね。
    とりあえず他の6人には既に当てがあるので、急遽修平に性転換手術する必要は無さそうですが(それはそれで新しいパターン?)とりあえず掴みはOKです。

    あと、この話は微妙に長く、野球部対決の前半・監督対決の後半で盛り上がりも2つあるので、いっそ前編・中編・後編にした方が、それぞれ弥生の回・梓の回・美紀の回になって、まとまり良かった様な気がします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    人間性は、その、白石がレギュラーというところでお察しいただければ……。

    言い訳ではありますが、昔書き、公開したのも昔なもので、ネット小説の文法というものを把握できてませんでした。


  • 編集済

    萌え萌えのTS戸惑い系の生活かと思いきや、バリバリの野球スポコンでした。
    しかも他の男の野球部志願者にも同じ事言うのかと思わせる、理不尽な先輩たちの仕打ち。よくもまぁ、と。

    そこまでの条件突きつけるなら、野球部側が負けたら強制大部なのか? と思う位に読んでいて熱く燃えます……あれ? 私は萌えたかった筈なのに。

    とりあえず、この展開から、梓の登場でしょうか?
    まぁ結果は前号でも出ておりましたが、次回はそのリベンジとして展開はしっかり楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ええと、この先も萌えより燃えな展開で進んでいきますので、よろしくお願いいたします。次はもちろんピッチャーです。

  • これまではビフォーでこれからそうなるだったり、アフターでぐったりしている状態とかが多かった中、もうふんだんに当該人物のビフォーアフターも、その舞台背景も全て語って頂いて、ようやく短編としたら完結した物語が見られました。満足。

    これまでこの学校に、よくぞこれだけ多々なシチュのTS少女が集まったなと思ったけど、元凶はこの魔神の様な気がする。全8件中で直接関与はしていないものもあるかもしれないけど、そうなる様に状況を整えていたり、そういった者が集まる様誘導していたり……とりあえず、そういう黒幕がいるなら未来は安泰ですね。本人達は苦悩でしか無いかもしれないけど。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    まあ、この話は長編ですので。
    何かしらの影響はあるのかもしれませんね。当の魔神すら気づいてないレベルで。


  • 編集済

    この先の展開は分からないけど、このヒロイン・シャーロットの魅力は、この怪しげな日本語にあるのに、入れ替わった後も、その身体の習慣に引き込まれて同様のしゃべり方をするのかどうか、それが一番の萌えポイントです。

    入れ替わり相手と効果は違うけど、そのアイテムの出どころは美紀さんと同じ『偏神堂』なんですね。
    ここにきて小学生男子との入れ替わりという、得意ジャンルですか?

    さらにこっそり、スティーブン・キングもTSしているとは!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    口調については、本人が意図的にやっていることですので、真似は難しくないですね。

    ええ。美紀の時に店に入ってきた中年男性が、この父親です。
    これを書いた頃は、それほど得意でもありませんでしたが。

    気づいていただけてうれしいです。

  • 最初に読み始めて、あれ? この娘ってと思いながら、実は美紀さんもか~と思ったけど、実はここから開始の、こういうパターンか~と、凄く感心しています。こういうパターンもアリかぁと。
    第一話でも思ったけど、美紀さんは本当に面倒見の良い娘やねぇ。この話でもう、お姉ちゃんアンテナがフルに反応しています。

    ただ、萌えは少ないのか? それともコレ以降のお祖父ちゃんの反応次第か?
    お祖父ちゃん的にも、戸惑いや性的興奮より、気恥かしさの方が大きいでしょうね。まぁガンコ爺ぃの陰に、孫に対する甘さは感じられたので、これらメンバーの中では比較的、互いの合意度高いでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    時間制限は、野球というジャンルとなら相性がいいかもと思って取り入れました。
    頭がよくて事情通の美紀は、最初設定した時の想定よりも色々動いてくれますね。

  • キャラクターも前半が淡々と、受け身的に起きた仕方ない出来事だったのに対し、後半に突入すると、どんどんと鬱屈した意図と言うか欲望の様なものにまみれた内容のタイトルが流れていって、一日一話のマイルールを破ってまで読みたい欲望を抑えきれなくなってきています。

    前話がタイトルは凄かったものの本文はかなり抑えた結果的なものだったのに対し、今回のはもう少女の欲望、少年の戸惑いと絶望、そして父の謎の意図。もし、そういうジャンルがあるとしたら、これは典型的TSFのエンターティナーです。
    この少年に感情移入する事で、とてもご飯を美味しく食べられます。
    色々と言いたい事あるのですが、あえて一言あげるなら「ご馳走さま」と。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    入れ替わりものだとこういうのも欠かせないかと思って、考え出した記憶があります。そして誰かの意思が絡むと、それだけで話はぐんと複雑になりますね。
    ちなみにこの父親は何も深く考えていません。

  • この本文ででは、その当人が淡々と今の状況にうんざりしているだけの状況なんでしょうが、むしろこのタイトルに萌え要素が凝縮しておりますね。

    そのシチュエーションというか、そうなった経緯のビフォーアフターなんかを、本来の茶さんの文章で書いてくれていたら、それだけで ご飯3杯……いや10杯ぐらい行けそうですが、この先の展開に期待しましょうか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    タイトルで先取りしてしまいましたが、ある程度はこの先で説明しています。ご期待に添えているかはわかりませんが、楽しんでいただけたらと願うばかりです。

  • ああ、これは鉄板の転校生ですね。
    違うのは2度目というか行って帰って来た。まぁ小さい時に女だったけど、第二次性徴時代を男で野球を満喫していたから、女に戻っても、また野球する感じでしょうか。

    まぁ男女共に生理的なモノは経験済だから、そういう戸惑いは少ない……生理そのものは未経験かもしんないけど。

    場合によっては、女⇒男の子でヤンチャ時代の方が、茶さんは得意分野かもしれませんが、そこからさらに戻ったところでもキャラは動かしやすいのではないかと思います。むしろ、そこからまた男に戻った彼氏がどう関わってくるのか興味津々だったり。

    シチュエーションそのものは鉄板でも、そこからもう一回ひねったあたりが新鮮。
    ただ萌え要素は、上記3作に比べてかなり低そう。 

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    弥生の場合、長期間入れ替わりによってアイデンティティが一度崩れて築き直した状態なんですよね。実はそういう元少女を描いた経験はほとんどなくて(たいてい、少女の自意識はキープしつつ少年の立場や肉体に翻弄される)、入れ替わり中の描写は却って苦手かも。

    一通り登場した後の展開を考えると、どれほどご期待にこたえられるか不安ではありますが、楽しんでいただけましたら幸いです。

  • ああ、この方はこの方で、微妙に立場が違う感じが良いですね。
    入学生なのか、生徒でもなく先生でもない立場なのか?
    この保健の先生の矢野さんとの関係も何か興味深いものありますが、そういう色気とは別次元っぽいですね。

    どうせなら、20代のOLにこの身体を提供する代わりに、その中学男子の身体を貰いたいトコロでしょうが、それはまた医学的な適合性やら所長の興味の対象外なんでしょうね。物語的にも面白くないし。
    状況によっては、その中学男子も今後の物語で遭遇する予感も微妙に……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    書き方が下手で申し訳ございません。学年までは書いてませんが、上級生です。

  • あ~甘酸っぺ~っ!!
    今回はテンプレの様な恋人同士の入れ替わりですか。
    まぁ許嫁状態で相手の承認貰っているなら、裸もOKですね。
    もう早いか遅いかの問題と思うので。
    相手のバックアップが受けられるのは、日常生活で有利かも。

    ただ表現方法は気を付けないと15Kに抵触しそう。
    私も一回警告受けたし、カク友はそれで公開停止喰らってしまいました。
    どの辺にボーダーラインがあるのかは正直分かりません。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    これを書いていた当時(かなり昔です)、テンプレという言葉はまったく一般的でありませんでしたが、オーソドックスな入れ替わりものという意識はありました。


  • 編集済

     色々目移りしながらも、とりあえずコレを読んで行こうかと思います。
     とりあえずこの章の各話のタイトル見るだけでも、ありとあらゆるシチュでのTSを楽しめる仕様になっているのが分かるし、さしあたって主人公であろうこの娘だけでも良い要素がふんだんに仕込まれている様だから。

     まぁ人生半ばにTSではなく今世では女の子としての立ち振る舞いを歳の数だけ徐々に覚えている訳だから、その前の人生とのギャップが無い訳じゃ無いでしょうが、萌え要素は満杯と思います。
     他のメンバーとの格差も出てくるのでしょうが。

     それと、この主人公には、頼りになりそうな ”お姉ちゃん” がいるのもポイント高い。
     さしあたっては、モッタイナイのでゆっくり読ませて頂きます。

    ※とりあえず、先に★は入れておきますが、レビューはおいおい入れる様にします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    TSシチュエーションは、一つの作品としてはそれなりに種類豊富だろうと思ってます(個人的な好みで入れ替わり多めですが、時間制限ありタイプとか、それなりにバリエーションは準備したつもりです)。楽しんでいただけたら幸いです。