二千百十六話 虹色の岩場の真実と大魔術師たちとの合流への応援コメント
魔槍使いの大魔術師ラジヴァンは、生きていたとは⁉︎
〝分霊秘奥箱〟って、ネドーが魔王級の魔人へ転生するために使用していたアイテムの一つでしたよね。
もし〝分霊秘奥箱〟が複数存在するのなら、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエル――すなわち大魔術師ケンダーヴァルも、自身の復活を目論んで動き出すかもしれませんね。【魔術総武会】などの勢力が弱体化している今こそ、絶好の機会でしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、ネドーが使用していたアイテムです。
たしかに、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエルこと、大魔術師ケンダーヴァルも保険を用意していたはずですからね。ただ、直ぐに動けるのかどうかは不透明か。
編集済
二千百十八話 薄紫肌の銀髪女魔族フェドゥへの応援コメント
【幽影魔族の集落】が【魔城ルグファント】の近くにあったとは驚きですね‼︎
【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしているのが何者なのかも非常に気になります。
やはり、魔人武王の系譜に連なる魔族が支配しているのかな?
八槍卿の魔槍武術には、塔魂魔槍・悪愚槍・女帝槍・飛怪槍など、まだ十分に学べていない部分も多く残されていますし、それぞれの魔槍武術の絶招に至るまでの過程を、もっと描いてほしいです。
さらに、師匠たちが抱える過去の因縁や背景にも踏み込み、物語としてより一層深く掘り下げてくれたら嬉しいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽影魔族の集落と、魔城ルグファントは、結構離れています。【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしている勢力は、魔人武王ガンジスと、戦ったことはあるでしょうね。女帝槍は結構学べている。
師匠たちの絡みは、状況次第ですね。
二千百十五話 イゼハとの激戦への応援コメント
シュウヤの片腕を切り落としたか。でもその程度ではね。今回もやはり剣が本体だった。それがイゼハの流派の定番なのかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷魔無限刃道の使い手か。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウといえば、どうしても大魔術師ラジヴァンを思い出してしまうなぁ。
登場回数は少なかったが、結構好きなキャラだったので、生きていれば2人の戦いや絡みを見てみたかった…。
ライゾウの師匠であるイゼハなら、大魔術師ラジヴァンの巨大な鏃の魔槍――〝魔槍エッジガルバ〟を所有していたりしないかなぁ。
あるいは【幻瞑暗黒回廊】を漂っていないかと想像してしまう。
ライゾウの師匠イゼハを、ラジヴァンの愛槍〝魔槍エッジガルバ〟で討ち取るなんて展開もありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウよりは確実に強いイゼハ。
ラジヴァンの愛槍は持っていなさそうですが……。
二千百十四話 絶剣イゼハの猛攻と光魔の矜持への応援コメント
実はシュウヤに一撃も与えられず、近接格闘では負けたのに、随分大口叩くなぁイゼハ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イゼハも中々の強敵か。
編集済
二千百八話 ネレイスカリの確信と商人たちの損切りへの応援コメント
恐王ノクターは、約定通りレフテン王国を守護してくれてるのか。
これまでは他の女神たちを優先していたが、そろそろ恐王ノクターとの約束を果たすため、次の目的地はレフテン王国になるのかな?
目的は、30階に巣食う銀蛇アウターと黒龍ヒルハウンドの討伐と【ファダイクの不窟獅子の塔】攻略。
そして、レフテン王国の地下にある【傷場】・【地下神殿】を狙う敵対者を真の【ノクターの誓い】と協力して排除することだっけ?
【不窟獅子の塔】は、セラと魔界を繋ぐ『不窟獅子の扉』、恐王ノクターさえ、全容が未だ不明で中層まで攻略が進んでいないなど、謎が多い塔のようだし、挑戦する時が今から楽しみだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐王ノクターも、レフテン王国の姫と繋がりを持つ光魔ルシヴァル、シュウヤへの忖度の判断もあるかと。
いずれは【不窟獅子の塔】に向かうかもですね。
編集済
二千百十二話 闇神の眼を穿つ光と闇、新スキル<双槍・光血抜穿>への応援コメント
<双槍・光血抜穿>は、グラド師匠の回想で魔人武王ガンジスが使っていた<陽目陰閃>にかなり似た技ですね。
神魔石を嵌め込んだ今なら、師匠たちの回想で見てきたガンジスのスキルを再現できそう‼︎
師匠たちが復活(?)して以降、<魔軍夜行ノ憑依>を試してないし、久しぶりに使用するシーンが見たい‼︎
魔軍夜行ノ槍業は、師匠たちの体を取り戻したことにより、大きな変化があったりしたのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<双槍・光血抜穿>は二槍流が軸なので多少異なりますが、<陽目陰閃>も同じ光と闇の性質。
そして、神魔石があるからこそ双槍のスキルを得られたのかもです。
体を取り戻した師匠たちも各自が激強。更に、シュウヤから感化され、己の槍道を驀進しているのもあるか。
<魔軍夜行ノ憑依>を使うシーンもくるかもですが、戦場ではどうなることやら。
編集済
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
獣魔槍のロン・ガザトーは、【ノクターの誓い】〝黒狼連れの槍使い〟と呼ばれていたソレグの姿を思い出しますね。
特に、戦闘中に黒狼ソレグの槍技<牙衝>を盗み取った場面は圧巻だったなぁ。
圧倒的な戦闘センスと、戦いの中で進化していく成長ぶりを感じられたので、印象に残っています。
あれからさらに経験を積み、以前よりはるかに強くなっているし、また胸が熱くなるようなシーンが是非見たいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソレグは懐かしいですね。シュウヤが激戦の中で下段の突き<牙衝>を学んだ印象深い相手。
仰る通り、渋さと凄みは、ガザトーと似ている面はあるかもしれません。
その賞金稼ぎである獣魔槍のロン・ガザトーですが、普段は鳴りを潜めて活動している隠れ主人公のような存在です。見た目は二腕ですが、猫獣人のアンムル、虎獣人のラゼール、豹獣人のセバーカ、それらの血も入っているだろう魔族である可能性が濃厚ですね。
そして何氣に惑星セラに居ながら、作中ではトップクラスの強者かもしれません。
編集済
二千百六話 アルフォード救出と天翼ある蛇の紋章への応援コメント
千里眼のアルフォードは、元【影翼の旅団】のメンバーの1人だっけか。
千雷ラライの魔眼の移植と融合とかも行ってたし、〝血骨仙女の片眼球〟のような希少な魔眼を手に入れれば、自身や眷属を強化することも出来そう。
【影翼旅団】は、【鉱山都市タンダール】で勢力を伸ばしていたっぽいし、カリィとアルフォードを案内人として同行させるのかな?
元幹部の魔印剥がしのノーランも【鉱山都市タンダール】にいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルフォードは、はい。かなり特異な能力者。
今はゆっくりと休んでもらい、鉱山都市タンダールに向かうさいはカリィとレンショウもついていくかもですね。
元幹部の魔印剥がしのノーランはタンダールにいるかもですね。ただ、シュウヤさんを遠くから観察した途端……。
一方、サーマリア王国の王都ハルフォニアへの展開となれば、ユイとカルード、そしてカリィとレンショウは確実に一緒に行くでしょう。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウそんなに強かったかな?。魔術総武会は圧倒するが、シュウヤには負けるくらいの強さでしたよね。シュウヤ戦では何度も殺されて何度も再生するうちに、本体は柄だと気づかれて終了。二つ名からして絶剣流?イゼハはライゾウより強いとしても、ガンジスと比べてどうかな~?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウとの戦いはシュウヤならではですね。
そして、イゼハは、そのライゾウよりも強いことは確実。ツヴァイハンダーの魔剣をレイピアのように扱える。シュウヤも無事では済まないかもですね。
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
闇神異形軍とばちばちにバトル始まるのかな楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。敵側も新たなる強者たちを【幻瞑暗黒回廊】に送り込んだ模様。
編集済
百十五話 血魔力覚醒への応援コメント
職業の欄の槍関係が毎回変わってるのですがどちらが正しいのでしょうか?
返信: ありがとうございます。なるほど!そこまでちゃんと見れてませんでした お手数お掛けしました(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者カードに記している名は、最初に登録した当時のまま。
実際のシュウヤがステータスを見る際の表示する戦闘職業の名は、シュウヤが進化をすれば、その戦闘職業の名も変化します。
編集済
二千三十五話 愛の槍の境地と、砂城タータイムの進化への系譜への応援コメント
気になっていたんですが、『神槍ガンジス』は神魔石を嵌め込んだ後、特に鑑定などを行わずに使用しているが、具体的にどのような強化がなされたのでしょうか。
大刀打にある詳細不明とされていた四角い紋章も、神魔石を嵌め込んだことで使用可能になったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に強化されていますね。<光槍技>系統を使った際に際立つことが多いようですが、新たに鑑定したら分かるかもです。
【竜の巣】に来れば、〝砂城タータイム〟の残りの三竜に会えると思っていたが、どこに行ったんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
居ない以上はサイナガンとヴォソギアたちから離れた。
また一竜は『時の竜神の逆鱗』と関連か。
二千百四話 鉄錆の雨と掃除屋たちの死の踊りへの応援コメント
ほう。アルフォードが潜入スパイしてるのか。危ないことするなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アルフォードもカリィ曰く強者のようですから。
編集済
二千七十六話 未開スキル探索教団と左長トリヴァラスへの応援コメント
魔人武王ガンジスとの再戦の約束を思うと、スキル提供の提案は、かなり魅力的に思える。
スキルの収奪や提供と聞くと、<脳切血盗>を持つホフマンを思い出しますね。
最近は影が薄かったが、仲間として再び活躍する場面があると嬉しいが果たして…。
武器に宿った残留思念を読み取るようなスキルを獲得出来れば、これまで収集してきた武具をより活かすことにも繋がりそうだし、魔察眼系統や<隻眼修羅>などのスキルを愛用しているし、魔眼系統のスキルとかもいいかもですね。
〝レフォトの宝念珠〟の使用回数を回復させることも出来そう。
【鉱山都市タンダール】は、アキレス師匠が長年修行していた【武神寺】がある都市だったはず!
師匠の影響もあっても、同じ風槍流の使い手や派生した槍術、適した修行場、更には風槍流に関係するアイテムなども期待できそうで、かなり楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未開スキル探索教団との繋がりと、スキル獲得はそうですね。
鉱山都市に行けば【武神寺】、アキレス師匠の頃は神級と呼ばれていた槍使いたち、今では、神王位。それらが絡むかもですね。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
ふと気になったのですが、魔槍杖バルドークは破壊の王ラシーンズ・レビオダや憤怒のゼアの血肉や神格を吸収して進化しましたが、その影響で二柱の能力の一部を扱える可能性はないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えぇ、様々に吸収した成果の一部が、神魔の女神バルドーク。その関係からそれ系のスキル、<魔槍技>はありそうですが、はたして。
編集済
二千七十五話 光魔の血と常闇の抱擁への応援コメント
女王サーダインの欠片は、魔槍杖バルドークを強化素材だと思ってた。
王樹キュルハの系譜の欠片を取り込めば、ダモアヌンの魔槍のように、フィラメント束を自在に操れるようになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女王サーダインの心臓の欠片はハルホンクが得て、シュウヤも<十二樹の加護・残滓>を得たことで、南マハハイム地方の十二樹海の主が正式化となるかもです。
編集済
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
双月神や雷神との縁が深まったことで、かつて吸血王サリナスの血剣が吸血鬼の系譜に呼応して飛来したように、雷石血塊の結晶やウラニリの血十字架も何かしら反応があっても良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。ウラニリの血十字架は独りでに動いていたのかもです。
二千百一話 魔料理の宴と姉妹の愛と槍使いムーへの応援コメント
ムー強くなったなぁ。槍は誰にならってるんだろう。魔人武術系ならデルハウトかな?風槍流が混じってるのは誰に教わってるんだろう。シュウヤの動きを覚えて、記憶を元に鍛錬してるのかな。そういえば、ゴルディーバの里に転移陣作られれば、サイデイルにも気軽に来れるのか。師匠が来てるのかもしれんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムーは、はい。シュウヤの記憶を元が常にですね。
実地の現場ではデルハウトとソロボ、ビアも時々ムーを見てますね。アキレス師匠は、その通り。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
破壊神ゲルセルクと破壊の王ラシーンズ レビオタさんだとどっちの方が神としての格が高いんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破壊の王ラシーンズ・レビオダです。
二千九十九話 宵闇の至宝と石化の乙女への応援コメント
人間になったのなら、また誰かにヴァンパイア化してもらえば良いんじゃないかな。筆頭従者長のような高位ヴァンパイアにはなれないけど、また復活するはず。ヴェロニカやビュシエが光魔ルシヴァル化した時は、血魔力の階梯も戻ったから、ヴァンパイア化でも戻るんじゅないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
制約がなければそうですね。ヒミィレイスの判断次第。
二千九十七話 レヴェルフォードの最後と光の鴉への応援コメント
【誤字?】
魔伯爵カイムを見事に討ち取ったくださった!
↓
魔伯爵カイムを見事に討ち取ってくださった!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千九十五話 暗夜十三の執行者キルアニスとの戦いへの応援コメント
連携で暗殺するチームにしては、シュウヤとの1vs1槍対決を放置してしまいましたね。それだけキルアニスが負けるとは思いもしてなかったかな。甘い甘い。でもまだ時間を操るやつが居るんだよな。そいつだけ要注意だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィーネ、ユイ、ミスティ、クナ、ルリゼゼ、ビュシエ、クレイン、エヴァ、ヴェロニカ、ハンカイ、カルード、ユイ、レベッカの<筆頭従者長>他多数、師匠たち、もいますからね。連携なら連携と、1on1の運用ならお手の物か。
二千八十九話 ポリンガムの激震――支配層の驚愕と光の証明への応援コメント
こいつ、ロアの利権を奪ったゴミクズじゃん。あれはシュウヤが先に見つけてて、ロアがその価値に気付き、シュウヤ合意のもとにロアのものになったんだ。副王会のこいつは処理して良いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、利権で様々に、そうとうな腹黒オヤジ。ですが、シュウヤはそれを知りませんので、どうなるか。
七話 死闘と黒き獣の咆哮への応援コメント
なんか猫なのにオオカミみたいな雄叫びあげてる………。
おもろ()
二千八十一話 白銀の残響、激動するハーヴェスト神話への応援コメント
ロンバウアにカーズドロウ!懐かしいなぁ。
シュウヤは勝った側の神々だけでなく、負けた側の神々とも深く関わってるのが凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ロンバルアにカーズドロウは、久しぶりの登場ですが、過去ですね。
たしかに。かなり活躍していたカーズドロウとも知り合っている。
千八百六十八話 浩然の氣の聖都サザムンドと、偽りの聖域への応援コメント
シュウヤが使った魔法の光の玉は指輪かなんかの効果だっけ?たしかそんな指輪を付けてた気がする?外したんだっけ?
光魔法は覚えてなかったはず?
あとこぼれ落ちた聖遺物達は回収しなかったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、あの灯りは、39話で入手したトライフォースの指輪を使用しての光球ですね。よく覚えていてくださり嬉しいです。
イレーヌ戦後の聖遺物を回収しなかったのは、仰る通り。当時は何よりも黒教皇の遺産のほうが重要でした。残りはガロディウス老人や聖王国に託したという形ですね。とはいえ、相棒が回収しているのもあるので、加筆修正はするかもです。
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
ついにロロディーヌが真の姿に戻りましたね。
主人公が少し差別的ですが面白かったです。
これからも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロロディーヌの活躍はこれから更に。
シュウヤの言動についてですが、彼はただ、自分自身の心にどこまでも正直に「在るが儘」でいるだけです。 誰かに教えられた理屈や、外から押し付けられた価値観で自分を飾ることをせず、男として、そして一人の男として、好きなものを愛し、嫌なものを退ける。
その剥き出しの素直、純粋さこそがシュウヤという男の芯であり、物語の真実です。
そんな彼の嘘偽りのない生き様を「面白い」と感じていただけたのであれば、作者としてこれほど嬉しいことはありません。今後も、自らの心に従って突き進むシュウヤの冒険を見守ってください。
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
【誤変換?】※掬った→救った?
南マハハイム地方を掬った本当の英雄なのですから。
↓
南マハハイム地方を救った本当の英雄なのですから。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
【誤変換?】
と良いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
↓
と言いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
七十五話 枯れた大樹と宇宙人顔の司祭への応援コメント
誤字報告です。
「――おらっ、人族に、エラ持ち屑魚人。早く降りろ。商館での商売に遅れるだろうがっ、おめぇらみてぇな海光崩れの蛮族奴隷を買ってくれる相手なんだぞ! もっとしゃきっとしろっ!」 ↓
海賊崩れ
誤字ですよね?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海光都市の者たちを、蔑む言葉として海光崩れですね。
楽しんで頂ければ幸いです。
五十七話 激戦・魔竜王との死闘への応援コメント
アゾーラ死んでしまいましたね。
残念です。
二百五十二話 【峰閣砦】の軍議と加速する戦局への応援コメント
【衍字?】※ 悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
↓
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千四十四話 懐かしき宴、水幕の交歓と相棒の温もりへの応援コメント
長年、読み続けてきた読者としても懐かしさと嬉しさを感じる場面ですね。
【誤変換?】立に→縦に?
小屋の空き地に立に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
↓
小屋の空き地に縦に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、久しぶりの帰郷。師匠たちも元氣で良かった。
誤字を修正しました。
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
シュウヤの身体強化系統の数の多さよ。最後は新界系の技で浄滅ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、強化系統の数は玄智の森での経験のおかげ。
シュウヤの接近戦は相当強い。
あの<風枝預け>による魔槍杖バルドークの相手への預けは、かなり強力か。
千八百二十八話 砂城タータイムの密やかな休息への応援コメント
途中で土属性の領域明らかになっちゃってる…
水の時魂をはめたところで地下の洞窟とかが…水の領域がその後開放された描写があるのでおそらく挿入ミスかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しましたが、また何かあれば、ご指摘をお願いいたします。
五百六十二話 七戒のベニーとの激闘への応援コメント
ベニー強すぎませんか…。そりゃあ奪還する自信あるよねという感じでしたね。世界の広さが感じられます。
シュウヤじゃなければ、かなりの人数で囲んで倒さないと難しそうり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニーは、とある理由で、かなり強化されていましたね。
二千六十三話 迷宮卿の再来と鏡の終焉への応援コメント
不気味なフニガモードも、あっさり討伐完了w
炎と鎖の能力が相手方に知られてるのは痛いが、自分も研究対策されてると思わなかったのか!?シュウヤ側の成長速度が異常というのもあるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、フニガモードは油断しすぎたか。
そうですね、成長でもありますが、一度視ていることが最大の要因か。鏡と転移の仕組みを<隻眼修羅>で見切っての完勝。ですが、これはシュウヤだからこそ可能。
千二百八十六話 悪夢の女神ヴァーミナ様と再会への応援コメント
なんだかんだでヴァーミナは魔界の神々で1番シュウヤへの好感度と関わりが強かった感あるし納得のイベントやね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、なんだかんだとシュウヤに尽くしている。
両者にはちょうど良い関係性か。
千二百三十四話 綺麗なお姉さん的な魔裁縫の女神アメンディ様への応援コメント
蜘蛛は糸を出せるから紡績業やるなら味方に欲しいしいい案だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔裁縫の女神アメンディ様の描写は少ないですが、はい。あの神様だからこそ、可能なことは多い。また、デラバイン族たちの中には紡績が得意な者も多い。
千二百三十一話 古魔将アギュシュタンと外法シャルードゥへの応援コメント
現状冥界の神で友好的っぽいのが居ないな(獅子はあのまま会話してたらもしかしたら仲良くなってたかもだが)
千二百二十五話 魔裁縫の女神アメンディ様の救出と報酬への応援コメント
冥界なのに転移までできるのか、思ってたより凄い神様かもしれんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長所短所はあります。しかし、女神様ですからね。
千二百二十四話 ドボログとの戦いへの応援コメント
刀掴んで自力で攻撃したり夕闇を小規模に展開したりとか、どんどん戦い方がテクニカルになって来たな!
千百七十六話 己の成長度とスキルの調査※ステータス表記ありへの応援コメント
※神界セブドラの雷を司る女神ラ・ドオラがセラに知らず知らずに放っていた無数の雷を浴びていた金属で造られた雷式ラ・ドオラを、知らないうちに愛用している使い手に気付き興奮し、注目し始めた結果、雷式ラ・ドオラに変化の兆しあり※
今まで知らなかったんかい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイスな突っ込み(笑
千百五十九話 皆との会話とレガトゥスたちとの交渉への応援コメント
まあ神界には知り合い割といるしどうとでもなるでしょう
千百三十九話 魔歯魔族トラガンとの戦争に雷式ラ・ドオラの兆しへの応援コメント
雷属性の獲得によって色々条件が満たされた感があるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷式ラ・ドオラも秘めたポテンシャルがあったか。
千六十五話 魔魁三王ブカシュナとの戦いと<夜行ノ槍業・弐式>への応援コメント
最近のシュウヤは槍使いとしての技量が限界突破し始めてるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、しかし、まだまだ成長は続く。
五百五十二話 真珠王の心臓とサイデイルへの帰還への応援コメント
たしかに、ラファエルはぷゆゆに食いつきますよね!モンスターではないけど笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魂王の額縁にぷゆゆを入れたいのかもですね(笑
千十話 ミジャイとバーソロンの元護衛部隊たちへの応援コメント
ふと思った、大帝国再建の話とかもあったけど、もしもシュウヤがこのまま国を広げて三界に跨る大帝国を築き上げたら大偉業なんてもんじゃないことになるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、いつの間にか……。
五百四十五話 紅虎の嵐たちの眷属化への応援コメント
紅虎の嵐も結束力高いですよね。きっとそれぞれ深いバックボーンがあり、決心して眷属化を希望したのでしょう。
そしてネームスこと楓さんが人化する日は来るのだろうか笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅虎の嵐は、はい。まさに、その通り。
ネームスは……。
千八百一話 深淵からの呼び声への応援コメント
王婆って言うから誤解してたけどテーバロンテから見ると原初カラビロンテって母親なのか
カラビロンテ-キュビルロンテ-テーバロンテ-王女達っていう親子関係かと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王婆、原初ガラヴェロンテは魔界王子テーバロンテの婆です。母がキュビュルロンテ。
五百四十一話 閃光のミレイヴァルへの応援コメント
怒涛の展開ですが、伝説級の槍使いのミレイヴァルさんの力が使えるようになったということですね!
アメリの話も出てきたし光神系の展開も気になるけど、そちらも絡め出すとまたゴルディーバが遠のいてしまいそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミレイヴァルの召喚が可能に。
光神関係も徐々にですね。
五百三十五話 鑑定とアーオーパールーへの応援コメント
伝説の蛇騎士長スポーローポクロン、出てくるとしたらめちゃくちゃ先になるだろうけど、気になりすぎる!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前も長いですからね(笑
クナ、目とかは回復したんですかね。よかったぜ。
↓
クナは黄色の瞳で俺を見つめる。
口元のほくろが前にも増してチャーミングに見えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナは回復してますね。
五百二十九話 蜘蛛王位継承権への応援コメント
蜘蛛娘爆誕!
そして『サラテュンさまは、ぐにょぐにょした怪物をツラヌキ団しましゅた!』のイターシャがかわいすぎる。ツラヌキ団が動詞になってますしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イターシャの語りは結構すきです(笑
五百二十六話 正義の歌への応援コメント
戦闘メイド長、話にしか出てきてないですが、出てくる回数めっちゃ多いですね笑
やはり戦闘メイド長というパワーワードに皆惹かれるのか(白目
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘メイド長は、パワーワードですね(笑
エマサッドは檄強い
五百二十五話 蒼炎の鎮魂歌への応援コメント
ゾルといい、ギュスターヴ一族に一番感動させられますね…
システマはあまりにも過酷な日々を過ごしていたけど、最後に報われてよかった(一族ごと改造され悪事に巻き込まれた絶望→地獄の日々からの解放と救い→一族の末裔との邂逅と祝福)
二千四十九話 ゴルディーバの旅立ちとランファ・セヤルカへの応援コメント
記憶力いいなぁ。よく前に一度送っただけの他種族の顔覚えてるな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはシュウヤですからね。忘れられないのでしょう。
五百十五話 監獄デラースとの激闘への応援コメント
デラースも間違いなく強者でしたが、あっさり感あり。というか、ゼレナードが人外すぎたんや…
そして牙衝さん、久しぶりにヒットして泣く
どちらかというと牽制に使われる傾向があるからなぁ
↓
更に体勢を低くしたまま右腕を斜め下に突き出すように魔槍杖バルドークの<牙衝>をデラースの足に繰り出し、その右足を嵐雲の矛が穿った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゼレナードは別格すぎたか。
はい、<牙衝>の下段の使用頻度は、この頃は高め。
編集済
二千四十七話 風槍流アキレスの答えへの応援コメント
やはり断られたかー。アメリに続いて2例目?。転移陣設置は良いですね。
そういば、里を降りた時に通過したエルフ領域は、どういう扱いなんだろ。排他的エルフの領域だけど、ベリファッツは復活したし何か変化あったんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アメリに続いて。
エルフの領域(テラメイ王国)は、エルフだけの国の政策は続いていますね。
五百六話 光魔のスリーマンセルへの応援コメント
筆頭従者長たち、やはり強いですね。
敵幹部たちも相当な手練れだったはずだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<筆頭従者長>たちのスリーマンセルは、書いていて楽しかった覚えががある。
二千四十六話 まさに、「青藍氷水」よなへの応援コメント
師匠強いわ。これで鍵を失って魔力減ってるというんだから凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師匠は、そうですね。風槍流と<導魔術>の使い手として一流ですから。
四百八十五話 魔族のクナへの応援コメント
急展開も急展開だけど、シュウヤの大胆さと決断力に惹かれるものがあります。
クナショック再び?!からの眷属化は予想できませんでした。
仲間になったらめちゃくちゃ有能そう(小並感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナは、はい。相当な魔術師ですからね。
四百八十四話 予期せぬ再会への応援コメント
来たるクナショック!
なんでここに!?そもそも死んだはずではなかったのか。
二千四十三話 帰還の杯と変わらぬ絆への応援コメント
こう見ると、精霊も増えたなー。
ミラシャンの自己紹介発言が2箇所にありますね。ミスかな。
師匠には遠距離連絡の魔道具あげたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しときました。師匠には、はい。そうですね。
四百八十二話 名とアドゥムブラリの過去への応援コメント
アドゥムブラリのイケメン時代イラスト見てみたいぜ…
四百七十三話 ホワインとの戦いへの応援コメント
<牙衝>さん、これまで幾度となく防がけれてる不憫スキルだけど、応援してるぜ…!(一回は当たったことあるはず)
グラドパルスさんを防ぐなんてなんてチート!と思ったけど、荒神の防御を貫いたのはさすがやなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<牙衝>は、防がれることは、多いですが、下段の優秀な牽制技。使用頻度が高いのもその証拠か。壊槍を防ぐのは、たしかに。滅多なことでは起きない。
四百七十話 星の集いと玲瓏の塔への応援コメント
梟やシキのところもそうだけど、星の集いもかなりいかついというか、魑魅魍魎のようなメンバーですね
やはり神々が絡むと人外級になるな⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シキとアドリアンヌは、はい。別格。従っている者たちもかなり存在です。
四百六十八話 外魔十二鬼道への応援コメント
百目血鬼、血の天使…
このシーンだけの登場ではもったいないキャラだなぁ
しかも十二も人外?な吸血鬼がいるとなると、いくらでもエピソードが書けそうですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、百目血鬼の出番は少ないですね。血魔剣も、やはり槍使いですから使用頻度は低くなるか。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟
と
二千四十一話 師弟の共鳴、穿たれる混沌の集合体
同じ本文の内容になっています。
恐らく"二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟"の内容が違うのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、修正しておきました。
編集済
四百六十二話 吸血王の証しへの応援コメント
『四人は、血文王電を獲得し闇雷ルグィを操る血剣術の達人、黒髪の東郷醍三朗』
→黒の貴公子、そんなに伝説的な存在なんですか!
シュウヤとの邂逅は果たしていつに…
そして『はげろーぶ』さんは泣いていい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東郷さん、相当強かった模様。
『はげろーぶ』さん、相棒読みとは面白い(笑
四百六十一話 血魔道ノ理者への応援コメント
これまた大きな動きのある展開ですね
シュウヤのレベルアップにより、ヴァンパイアはもちろんのこと世界の勢力図に大きな影響が及ぼされそうです。
四百六十話 髑髏のリキュールグラスへの応援コメント
ソレグレン派、吸血王サリナス。
あかん、またヴァンパイアに関する重要そうなキーワードがΣ(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソレグレン派は、黒の貴公子でも登場する重要ですね。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
前回心臓を貫いて崖下の落としても生きてたティターニアだから、あっさりとは死なないだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティターニアも結構強そうですが、はい。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
前話で師匠とレファとクレインは置いてきた描写があるのですが今回師匠とクレインも地下にカチコミしてません?
途中で同じ文が繰り返しになるのは演出です?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しときました。
四百五十一話 ツラヌキ団への応援コメント
心の声がだんだんガラサスに侵食されている。
( ゚д゚)ハッ!
これが、ヒュリオクスの巧妙な罠か(違う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルザさん、実は……大丈夫でしょう。
四百四十八話 聖王国の事情への応援コメント
クルード卿、まさか狂信者的な
次に会うときのシュウヤの反応が楽しみです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、クルード卿、拳を受けて目覚めたかも知れない(笑
四百四十四話 墓掘り人の吸血鬼たちへの応援コメント
第三魔導貴族エンパール家...
なんとここでダークエルフ登場とは。しかも男性な上にヴァンパイア化してるなんて。
とりあえずヴィーネ召喚しましょう!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
墓掘り人の隊長さんは、作中で、トップクラスのイケオヤジ、否、イケメンか。見た目は若いままですからね。
編集済
二千三十八話 風見鶏の惨劇と天井を砕く紅矛への応援コメント
間に合ったか
それにしてもテーバロンテ残党は多いな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
邪教の【テーバロンテの償い】の組織網も膨大で、セラの各大陸に広がっている宗教でもある。しかし、大本が倒れた以上は減るのは確実です。
四百三十話 リョクラインの活躍への応援コメント
わっふるサラテン、ついに子分まで従えてしまった。
神剣の謎が深まるぜ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サラテンには可愛いイターシャたちがいる。
神剣の謎もいずれは。
二千三十七話 空飛ぶ鯨の歌と去りし日の幻影への応援コメント
シュウヤを狙うために師匠を狙った?誘われてるとも言えるのか。こういう時、師匠やレファの血がついた何かがあれば、簡単に追跡できるんだがな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤさん目的ではないとは思いますが、どうなるか。
四百二十五話 仲間たちへの応援コメント
ハイグリア、幾度とない「待て」を経てついに決闘へ!!!
キゼレグの羽の封印解けるといいよなぁ
二千百二十一話 穿山ウアンの大戦乱と幽影魔族の導きへの応援コメント
最新話を上書きしてませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、盛大にミスりました。