二千二百二話 コーイルの遺産とホークと魔界八賢師の真実への応援コメント
ついに師匠陣を招集!何度、激戦にいてくれたらなと思ってました!
思えば、サシィに会いマミからくんずほぐれつで新たな魔闘術を体得してから立花の変、ボーフーン戦からの大乱戦(戦国風だとコバトトアルの合戦かなw)と息つく暇もないですから。
セブドラに来るのは、師匠陣と誰かが着いてきたりするかもですね。
それにしても、シュウヤさんは何気に凄い「理」を得ましたね。アメンディ様の権能とも相性が良さげな予感。
そしてまだまだ、巨大な利権を得ようとする神々の争いが続いてますが何とか大攻勢に転じられたら良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サシィの【源左サシィの槍斧ヶ丘】で今も訓練を続けているアキレス師匠、そしてムーやレファも、この魔界の風雲には間違いなく氣が氣でないでしょう。
読者様が仰る通り、お馴染みのビュシエ、ハンカイ、クレイン、ママニ、サザー、フー、サラといったセラ側の頼もしい面々や八槍卿たちが、この大乱戦にどう絡んでくるか、想像するだけで胸が熱くなりますね!
一方で、レザライサ、アドリアンヌ、シキ辺りは、内外の脅威の排除に追われる【血星海月雷吸宵闇・大連盟】での重責もあります。レフテン王国、サーマリア王国、オセべリア王国の近隣王国にはシュウヤ側組織の力が多大に影響しているとはいえ、南マハハイム地方の利権は、まさに千差万別。それでいて魔界の神々や諸侯、セラ側の各地下地上の地方の中小の戦力(闇ギルドを含めた権力層)も巨大な権益を虎視眈々と狙っています。また「傷場」を中心とした権益も膨大、魔界側の神々や諸侯と結びついた恩寵(利権)で動く。更に、邪界ヘルローネ(異世界)の邪神グループと直に繋がっている迷宮都市ペルネーテの黒き環ザララープ。更に、他の黒き環は、地底神たちの大本の獄界ゴドローン(異世界)にも繋がっているものがある。
そうした邪神、地底神グループの恩寵を受けられる眷属、使徒たちは、それを背景に惑星セラで暮らしている知的生命体の無数の利権に、巨大な樹の根っこの如く、絡み付いている。
更に、そうした傷場や黒き環から離れた地であっても、己の勢力に有効な資源があれば、強欲に奪取へ動く……そうした過酷な地政学的争いがあるからこそ、南マハハイム地方を中心としている大連盟の首脳部も容易には動けない事情があります。レザライサ本人は、今すぐにでも魔界へ乱入したいという氣持ちは山々でしょうが、過酷な地政学的争いという現実がそれを阻んでいるのが、群像劇としての惑星セラや多次元世界の一つの魔界の難しさです。
特に、サーマリアの王都ハルフォニアでは、ロルジュ公爵とソーグブライト王太子、そして隠れた王族との間で激動の歴史が動いた直後ですからね。レザライサたちも、今すぐにでも魔界へ乱入したいという氣持ちは山々でしょうが、現実の情勢がそれをなかなかに難しくさせています。
そして、同じ魔界にいる源左砦のサシィや【峰閣砦】のバーソロンは、<従者長>ラムラント&<従者長>アチ、デラバイン族&百足魔族デアンホザーと百足高魔族ハイデアンホザー(『百足の覚醒』運用)、恐王ノクター側(大眷属ヴティガ、恐蒼将軍マドヴァ)、吸血神ルグナド側(筆頭従者長レカー)、ペントリアム魔傭兵団長メリア・ローランド、等の重要な『マセグド大平原統合協定』の高度規定の枠組で動く光魔ルシヴァル軍側の大遊軍を、血文字で指示をしている参謀将校であり、同時に強力な重強襲戦力として睨みを利かせています。
魔皇メイジナや神魔の女神バルドークも、周辺地域の警邏、そして重要な【デアンホザーの地】の「傷場」の防衛を担っているため、シュウヤたちの戦いに加わりたくとも防衛上は絶対に動けないという大局の縛りがあります。また、それを補って余りあるほど、読者様が注目してくださったシュウヤの「縫合の理(法)」は強力な一手ですね。
アメンディ様の権能との相性についても鋭いご予感をありがとうございます。 たしかに合いそうですね。
ボーフーンやドミエルが敗れて大空白地帯となったコバトトアルの大戦場。そこへ群がる神々や諸侯の大攻勢の横っ腹を、シュウヤたちが大厖魔街異獣ボベルファ、鬼魔人、そして仙妖魔の軍と共にいかに突き崩していくか、これからの大反撃の展開にぜひご期待ください!
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
知恵のなんとかはいらないんだっけ?
六百七十四話 双剣フゼルとの戦い&救出への応援コメント
頬ッと耳ッと右腕ッに喰らう。
一箇所なら兎も角ッ多すぎてなんかシュールです。
二千二百話 深紅の大魔公爵ヴェデルアモボロフへの応援コメント
レン、まさに戦国の姫武将ですね。サシィもそうなんでしょうが、見ていて惚れ惚れする強さw
光魔を舐めんなよ的な勢いは、爽快ですね。
何気に、シュウヤさんの女子衆は、ほぼ全員が超武闘派なので、見ていて楽しいです。
ヴェデルアモボロフに、やや焦りが見えますしw
いつも通り、混沌としていくのが良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レンとサシィは、まさにそうですね。姫武将。
はい、おまんらゆるさんぜよ。(少し古くてごめんなさい笑)太股に刻まれた血魔力の文字を煌めかせながらの一閃、返す魔斧槍の刃! そこから前景姿勢での、生足の太股を活かすような踏み込みからの袈裟掛けのような魔斧槍の斬り。タマランですね。
ホークがミトンに固執してたのも、織神をどうにしかしたかった故にか。
ミトン、ザンクワ、ボベルファら他の諸侯含め、こんな背景があったとは…
そしてちかいうちにミトンの眷属化!半神だし、また違った現象が起きるのか!?
領地占有出来たはいいけど守るとこ増えて安定するまでは、各々の負担が流石に増えてきそうですね。まぁ仲間も増えてるから上手く連携なりして守るんだろうけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ホークにも彼なりの切実な理由がありました。そして魔界の神々(セブドラホスト)側にも、当然、それぞれの思惑や理由があります。イメージとしては、ありきたりですが、古代中国の歴史『合従軍』が合うか。
ボシアドは楚の項羽的な連想をして頂けると早いかな。
ミトンの眷属化についてもご期待いただき嬉しいです!
半神である彼女がどうなるか、ぜひ楽しみにしていてください。
また、領地防衛の件も仰る通りです。守るべき場所が増えて負担が大きくなる分、眷属の皆や大厖魔街異獣ボベルファ、鬼魔人と仙妖魔たち、そして魔毒の女神ミセアと淫魔の王女ディペリルとの同盟が、今後の盤石な連携において非常に重要になってきます。
初代の依代はどうする?。誰かに肉体を与えるための素材としては優秀なんじゃないか?。シュウヤがアドゥムブラリを復活させた時のように、シュウヤの血肉に加えてこの依り代を使うとか、ココ様のような肉体を失ってる神に肉体を与える時とかにも使えそう。放置したらアスタロトやホークに悪用されそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依代については、シュウヤが織神を得た時点で器としての役目を終えて消えかかり、その際にミトンが『何か』を得た……という描写になります。
それに合わせ、もう少し分かりやすくなるよう本編の文章を微修正いたしました。ミトンが何を得たのか、今後をお楽しみに!
四百七十四話 勿忘草色の空への応援コメント
尊敬できる相手だとしてもちょっと助けすぎな気がします。被害がないにしても眷属にも手を出されているわけですし。
あまり苦戦すると今まで戦ってきたキャラが相対的に弱く感じます。
二千百九十三話 毒薔薇特務大隊と鬼仮面ナナシ、アバドンの丘へへの応援コメント
セラでは長らく放置されてた光の丘に到達し、いろいろ解決したけど、魔界側は結構放置されてる場所多いですよね。魔皇シーフォと約束したシーフォの祠とか。こんなに早く故郷に行けるとは、ミトリ・ミトンは運がいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、シーフォの件は後回しというか、忘れている可能性がある。
ミトリ・ミトンはタイミング、場所、流れからしても当然か。
二千百九十三話 毒薔薇特務大隊と鬼仮面ナナシ、アバドンの丘へへの応援コメント
久しぶり過ぎるナナシ登場。便利な召喚魔槍の筈なのにアイテムボックスやラーガマウダーの槍に出番食われ気味だったね。オーク編が始まったらまた活躍できるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナナシが宿る無名無礼の魔槍は、かなり渋くて味のある魔槍です。
更に、『天下八槍八翔槍、桜花鷹揚、義紫苜蓿、無名無礼』や『天下御免ノ槍商売、ナナシノ権兵衛、無名無礼トハ俺様ヨ――』といった独特の口上。
その槍の韻の秘密、事象も含めて、動かしていて楽しい存在です。
ご推察の通り。オーク八大神絡みは活躍しそう。更に、【闇神母衣衆】とも、結構な因縁があるようですから、今後は出番が増えるかもしれない。
二千百九十話 ボベルファの咆哮と、涙する四腕の魔法少女への応援コメント
女神バルドゥークやガンジスと邂逅しても神魔石の真価がまだまだ謎のままやったのが、今回は石の理ときたか!今回の理が結ばれて担い手の進化もあるのかな?!
そして、健康さんもサッカー詳しくて笑 今でも毎週球蹴りしてるので、めちゃわかりやすかったです🤭W杯楽しみですね!(各国怪我人多くて,残念ですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトリ・ミトンの純粋な祈りが結晶化した『聖なる膜』。神座:神律の適格者を得たシュウヤ自体と、左手に持つ神槍ガンジスの『石』の理。
<霊穿・籟戈>と神魔石の脈動の因果や、霊湖水晶の外套と〝霊湖の水念瓶〟の<水念把>の余波。
そして〝知記憶の王樹の器〟とミトリ・ミトンとの相性や、彼女の歴史。更に、大厖魔街異獣ボベルファの鳴き声――これらがどう交差していくか、ですね。
毎週ボールを蹴られているのですね、素晴らしいです!
私はドーハの悲劇をリアルタイムで観ていた、ラモスさんやセルジオ越後さん大好きな世代です(笑
サッカーのCLはもちろん、野球やバスケなど、どのスポーツもワールドカップなどの大きな大会は毎回熱くなります。怪我人が多いのは残念ですが、やはり楽しみです!
編集済
二千百八十九話 厖婦闇眼ドミエルとの決戦<霊穿・籟戈>への応援コメント
ミトリミトンも、サポート特化かな!?
まぁ攻撃も防御もボベルファという規格外の大きさの異獣がいるしねw
ドミエルも神格持ちでいやらしい多彩な攻撃してきたが、流石に常時成長してるシュウヤに対して滅せられたか
ボーフーン倒すほどの相手に様子見ならわかるけど、どうして下級神と侮って挑むのかっwボーフーンでさえ今まで倒されてなかった相手やのにっw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトリ・ミトンは仰る通り、『聖なる膜』を展開するなど防御面が非常に優秀です!
防御面だけでなく、杖から放つ魔線など攻撃魔法も多種多様で、スキルも豊富なオールマイティな魔術師タイプですね。ボベルファとの組み合わせはまさに規格外です。
一方の厖婦闇眼ドミエルは、逃げるにしても自身の力や事前の転移対策などに結構な自信があったんでしょうね。1秒から5秒ほど、逃げるか戦うか迷った判断の遅れが、命取りになったのかもしれません。シュウヤの二腕二足という人族の見た目から侮ってしまったことや、そこから一氣に高まる規格外の魔力操作とずば抜けた推進力。例えるなら、中盤のプレスでボールを奪い取り、そのままワンツーやダブルタッチで前線へと一氣に駆け上がり、ゴールキーパーとの1対1でもアンリや三笘のように縦に抜けきってゴールを奪う――そんな圧倒的な突破力と心意気までは、さしもの神格持ちでも読み切れなかったのだと思います。加えて、「狩魔の王ボーフーンを討った直後であり、悪神デサロビアや諸勢力との連戦で、相当消耗しているはずだ」というドミエル側の計算もあったのかもしれませんね。
二千百八十八話 魔界狂想曲・激突編、紫光の女神と――への応援コメント
神格の獲得ラッシュの様ですね。神格と神座は異なるんでしょうか?シュウヤさんも最初は、神格を得て、神々を倒しまくって最初の神座(神眷の寵児)を得た様な覚えが、うろ覚えですみません。
でも、敵勢力にも神格持ちが多い魔界ですからね〜
ディぺリルもセラを行き来している言動があったし、シキ配下の霧魔皇ロナドもかつて神格を持っていた様ですし。そうなると、シキやアドリアンヌ辺りも元々は‥‥。眷属入り前であの強さですし。
アスタロト。何を企んでいるのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご推察の通り、神格は「神座」というカテゴリーの大枠にあたります。
シュウヤは神々を倒して最初の神格、神座(神眷の寵児)を獲得しました。現在は、それを魔皇碑石に封じて砂城のエネルギー源にしています。
また、ディペリルやシキ、霧魔皇ロナド、アドリアンヌなどが神格を持っていた(あるいは持っている)という点も鋭いご指摘です。アドリアンヌたちは、まだ正式な眷族ではないですが、(配下ではある)は神格を有していたのは確実か。闇神アスタロト、裏で糸を引く策士だとすれば、配下のグレンデルの動きも彼の意図したものなのか、それとも……。今後の展開にもぜひご期待ください!
二千百八十八話 魔界狂想曲・激突編、紫光の女神と――への応援コメント
ミトリ・ミトンと厖魔街異獣ボベルファも来た!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、援軍として、巨大な魔街異獣に鬼魔人、仙妖魔たち到着。厖婦闇眼ドミエルとの関連で右往左往していたか。
三百九十話 リンゴ畑への旅への応援コメント
ここまでとても楽しく読ませていただいています。
ただ時間経過が分かりずらいように感じます。
その辺りの文章を見落としていたなら申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改善しました。
二千五十八話 雷霆の咆哮と血脈を超えた絆への応援コメント
終盤辺りのファーミリアの台詞で
「承知しましたわ、どちらの傷場の奪還は容易×
「承知しましたわ、どちらの傷場も奪還は容易◯
かと思われます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千五十六話 魔槍の連撃、六眼の魔将を穿つへの応援コメント
終盤の魔神具三基目壊した後の
『それを魔力を<火焔光背>で吸い寄せ、』×
『それを<火焔光背>で吸い寄せ、』○
かなと思われます
二十七話 お風呂×料理への応援コメント
ここに書いて良いのか分かりませんが、最近書籍版と交互に読み直ししていて思い出したのですが、確かこの回のな◯うの修正前版が非常に好きでした
カクヨムでなら修正前載せれたりしないかと思いコメントしてしまいましたスミマセン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書籍版との読み比べをしていただき、大変嬉しいです。なろうの初期バージョンは当時の勢いをそのままぶつけた描写も多く、私自身も試行錯誤しながら、書籍化の際やその後の更新で修正を重ねてまいりました。特に、「どの場面の演出か」「具体的にどのフレーズか」など。「なろう」のメッセージ機能や感想欄、またはこの「カクヨム」の最新の近況ノートや感想欄にて、ピンポイントに教えていただけると大変ありがたいです。長文になるようでしたら、文字数に余裕のあるメッセージ機能をご活用いただければ幸いです。そうした、いただいたご意見は今後の演出の参考にするか、あるいはそれに合わせた修正を行うかもしれません。いただいたお声を指針としつつ、当時の良さを「味」として残すか、更に洗練させるべきか、じっくりと吟味させていただきます。
二千四十二話 夜空駆ける神獣とゴルディーバの再会への応援コメント
何時になるかと待ち続けた師匠一家との再会が漸く見る事が出来て嬉しい
最近シュウヤとロロの会話が見受けられないのが寂しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキレス師匠との対面と、そしてこれからの師匠たちの絡みもワクワクですね。
シュウヤとロロは、描写にないですが、いつも何か「ンン」と「なんだ、ごはんか?」とう流れで会話していますが、今後はちょくちょく増やすかもです
千九百九十九話 緋色の牙が告げるものへの応援コメント
そっかもう10年なんですね
あの当時、既に異世界転生チーレム物が乱立してましたけど、この作品の場合はあくまで導入部、舞台装置としてのフレーバー位でメインは壮大なスケール感で描かれる冒険、武侠物だったのでコピペな作品群とは別物でした
固有名詞一つとってもロロディーヌ、サイデイル、ペルネーテ等、名称1つとっても妥協なく創り上げて来られた世界観に魅了されます
これからもシュウヤとロロの冒険楽しみにしております
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
本当に、氣づけばいつの間にか10年という月日が経っていました。
導入の転移や謎の白い部屋、キャラメイク転生から始まり、ご指摘の通り、武侠やダークファンタジー、そして物理学の要素なども絡めながら、既存の枠に囚われない独自の世界をめざし、築いてきたつもりです。また、ロロディーヌたち固有名詞へのこだわりは、結構、謎な自信がある(笑 そういった細部も含めて深く味わっていただけているのは、まさに作者冥利に尽きます!
シュウヤとロロの果てしない冒険はまだまだ続きます。
これからも妥協なく彼らの世界を紡いでいきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
編集済
千三百話 新しい眷属の<光魔ノ魔槍具・アミラ>の誕生への応援コメント
このバージョンは「小説」と同じ内容ですよね? じゃあ、主人公はいつハーレムの子を授かるんでしょうか? ルシバル帝国の後継者が必要なんです。
作者からの返信
書籍版と本作は基本の軸は同じ。ですが、オリジナルキャラのミラたちの存在が示すように、書籍版はわずかに枝分かれした世界の一つと言える。奇妙に折り重なった時間軸とも言えるか。その時間軸が、今後どう変化し、重なり合っていくかは未知数。まさに五次元チェス的な感覚ですね。ルシヴァル帝国の後継者! ……確かに氣になるところですよね。ネット版では書籍版と違い、あまり濃厚なエッチシーンは書けないという裏事情もありまして。(笑 それに描くならば、分娩や出産にもリアリティを持って挑戦したい。フィルター越しではない、真実を描くことが大事だという私なりのこだわりもあります。ですので、シュウヤたちが今後どのような家族の形を築いていくのか、子供を授かる時が来るのかは、今後の物語の展開次第……ということで、どうか見守っていてください。
千九百七十二話 風槍流への応援コメント
槍の修行時代から思っておりましたが、
戦闘描写…間であったり、動きの細やかさや説得力、読んでいて頭の中で動き出す様なリアリティーが凄過ぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘描写についてはシュウヤの主観を通したリアリティを出すために、私自身の過去の体感なども活かしながら日々試行錯誤しています。
その臨場感がしっかり伝わっていると分かり、今後の執筆の大きな励みになります!
二千百八十四話 暗剣の風スラウテル、再誕せしへの応援コメント
エミリアって誰だ?と思ってしまった。魔裁縫の女神アメンディの復活に関係したのが、ただの魔族娘だったエミリア。でも今回の話とは繋がらない。。。
検索したら、魔蛾王ゼバルの魔界騎士としてデルハウトが初登場したとき、一緒に登場した女騎士二人のうちの一人だった。デルハウトと女騎士シュヘリアは、今やシュウヤの騎士としてサイデイル村を守ってるが、その場でシュウヤに殺されたほうの女騎士の名前がエミリア。彼女に加護を与えたのが「暗剣の風スラウテル」と言ってたが、この時点ではとっくに殺されて地下に封じられボーフーンに利用されてたんだな。これは思い出せないはずだわ。
作者からの返信
ご推察の通りです。
今回のエミリアは、サイデイルでのカオスな一夜の激戦で登場しました。当時、魔蛾王ゼバルの麾下で惑星セラの任務中だったデルハウト、シュヘリア、エミリア。この三人をシュウヤが倒しましたが、エミリアだけは生き残ることができませんでした。そして、エミリアの信仰は魔蛾王ゼバルではなく、暗剣の風スラウテルでした。狩魔の王ボーフーンに深い恨みを持っていた魔界騎士エミリアにも、秘められたドラマがあったわけです。かなり前の出来事で、長大な伏線の一つですが、よく辿り着いてくださいました。
二千百八十二話 魔毒の女神と淫魔の王女、そして暗剣の風への応援コメント
ロロにまたがるミセア様wロデオ風とはまるで西部劇の様ですねw髪型は怖そうだけど美形の女神様だしw
ロロさんに気に入られた時点で警戒度はかなり落ちますからね。皆んなも少し安心できたことでしょう。ロロさんグッジョブ!
それにしても、重要案件の提案をサラっと同盟を提案して関係強化を図るとか、まさに電光石火の判断と行動力。さすがはシュウヤさん。
逆に焦るディぺリルとキュルレンス&レベッカw色々と心痛を察し申し上げますw
目覚めたスラウテルも騎士風の女神様だし、どんな展開が待ってるのか。傷場の奥も気になりますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、グッジョブ。ロロだからこそ可能な場面ですね。
たしかに、然り気無いですが、超が付くほど重要場面。
はい(笑 一先ずは回りを見て落ち着いてほしいところ。
スラウテルと傷場の奥は、お楽しみに!
編集済
二千百八十一話 一番槍の夢果て、毒薔薇の幻影と骨で選んだ主の旗への応援コメント
なりほど、魔毒のミセアが来たか。確かにこちらは傷場を欲しいわけでもキープしたいわけでもない。ほかの魔神に任せたいところ。ルグナドは最近、傷場や街を得てるし、勢力の小さいヴァーミナなんか任せてもよさそうだが、争い激しいから無理か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔毒の女神ミセアも、やはり氣になっていたようですね。キュルレンスあたりから、色々と小言を吹き込まれたのかもしれません
管理を任せる候補としては、距離的に恐王ノクターやルグナドなら考えられますが、仰る通りヴァーミナやメリアディの領地の争いがありますし、少々遠いこともある。転移もありますが、地続きの面が重要かもですね。
二千百八十一話 一番槍の夢果て、毒薔薇の幻影と骨で選んだ主の旗への応援コメント
戦神ヴァイス名前がこんだけ出るってことは相当強かったんだろなー
ボーフーンさんもかなり格高いみたいだし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、戦神ヴァイスはご推察の通り、極めて強い存在です。
狩魔の王ボーフーンの格はそうですね。様々な神々と激闘を繰り広げ、負け戦の過酷な戦いを己の力と角で生き残った。同時に、己の領域を勝ち取っていた圧倒的な魔神でした。
二千百八十話 狩魔の王ボーフーンとの激戦・二への応援コメント
ロロちゃん、こんだけボロボロなのは地底神やルキヴェロススの以来か?!
吸血種みたいな回復じゃなくて治癒力高いイメージだけど、
流石にこんだけやられるとシュウヤもそら発狂するよねw
しかし何年振りのカオティックなスキル発動か。
理がないけど、神にも通じる圧倒的暴力だったw
神格にも段階あるし、覆される可能性もあるしで、油断は出来ない
作者からの返信
ロロも相棒の危機に、己ができる最大の愛と献身を示してくれましたね!
はい、シュウヤの中からも、底知れぬ深い怒りと感情が迸ってしまいました。
そうですね。神格の世界は奥が深く、まだまだ油断はできません。
二千百八十一話 一番槍の夢果て、毒薔薇の幻影と骨で選んだ主の旗への応援コメント
今回は一人の魔界騎士の物語で、それぞれにやはり熱い背景がありますねw
大量の魔皇碑石はボーフーンが確保してた秘密、又は発動してなかった何かか?!
今回で眷属達も神威得たのが居たのかな?!そうなると魔皇碑石がいっぱいあって助かるかもですが、他から狙われるというデメリットっっw
まぁシュウヤンは、仲の良い神様も多いし、お互いの利益考えてどうなるかですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は魔界騎士ガザロスに焦点を当てた物語でした。
魔皇碑石については、ご推察の通りかもしれませんね。傷場があるこの地は狩魔の王ボーフーンにとって非常に重要な場所であり、だからこそ最高クラスの信頼を置く大眷属グラキアスに任せていたのでしょう。暗剣の風スラウテルの堕ちた地でもありますしね。
また、ボーフーン領域の変化は、シュウヤがその理を得た証し、とも言えます。〝魔神殺しの蒼き連柱〟と〝魔神殺しの紅蓮なる連柱〟。世界の書き換わりに伴い、今の器の限度から弾き出された神格……この土地にも影響を与え、それが周囲の眷族たちへと、神格を得た者がいる可能性は十分にあります。様々に余波がありそうですね。
他から狙われるデメリットは確かにあります。
シュウヤたちは惑星セラでの活動を主力と考えているので、膨大なエネルギー源として利用する展開もあるかもしれません。今後の神々との駆け引きも、ぜひ楽しみにお待ちください!
二千百八十話 狩魔の王ボーフーンとの激戦・二への応援コメント
狩りの神様だけあってロロみたいな獣だと相性最悪ですね。
他勢力が集結しつつあるけど、みんなボロボロだし心配...
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、相棒には相性は悪かった。はい、古代から連綿として存在している大戦場の大平原コバトトアルと隣接している&魔神殺しの蒼き連柱などが起きてますからね。
二千百八十話 狩魔の王ボーフーンとの激戦・二への応援コメント
興奮したー
ボーフーン強かった
ロロちゃん様無事でよかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロロちゃん様はたしかに! 作っておいてアレですが猫好きの私としては、目を覆いたくなるほどでした。
二千百八十話 狩魔の王ボーフーンとの激戦・二への応援コメント
うおおっ!まさに、死闘ってやつですね!
シュウヤさんの新スキルは、最初期の血が枯渇した時の緊急バーサークモードと類似系ですかね?それほど追い詰められていたってことか。
悠久の時を生きる魔神。半端ない強さ。
それを、武の理での真っ向勝負!久々の空穿の大技をぶちかまし!
カッコよすぎでしょうw‥‥真夜中に、目が冴えてしまった‥。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤさんの新スキルについては、まさにその通りです。初期の頃の緊急バーサーク、無論、今のシュウヤだから扱える、進化した「狂乱枯渇」とでも言うべき状態。グラキアスとの激闘で血を大量に失った上での、悠久の時を生きる魔神との死闘……本当に強敵でした。
必殺の壊槍グラドパルスも、戦っていた場所や、狩魔の王ボーフーンが強すぎたからこそ生まれた、ギリギリのタイミングの良さがあったかと思います。シュウヤさん、渋すぎますよね。私も書いていて大興奮でした!
二千百七十八話 激戦と血文字の願い、割れた天空と黒衣の光魔への応援コメント
飽和攻撃って、こんな感じなんですかね。エヴァの絶望感が見てて辛かった。
これまでの魔界での戦いや、仲間を増やしたりするやり取りをずっと見てきて、いつか今の様なボーフーンがやったみたいな大軍勢がいきなり転移してからの奇襲攻撃があるかもと、思ってました。
ただ、これが魔界が魔界たる所以なんでしょうね。怖い。
もう少し、手勢が欲しいところですが、フィナプルスやミレイヴァル、シュレ、あとは確か最近呼ばれてないタータイム、ナギサ、百目血鬼?だったかな、リサナは別行動でしたっけか…。あとは、いわゆるインテリジェンスアイテムの類が自立攻撃出来ればなぁ〜。
キュベラス、彼女はやっぱめっちゃ強いですねwヴィーネはじめユイは強いので安心感がありましたが、見てて頼もしかったです。レベッカの火力も健在でよきでしたw
緊迫感がものすごかったので、つい長文を失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まさに防空能力を上回る数による飽和攻撃でした。
炎竜ヴァルカ・フレイムや深淵のネプトゥリオンなどがいても、あの状態ですからね。ナギサ、フィナプルス、ゼメタス、アドモス、タルナタム、血魔剣の百目血鬼、波群瓢箪のリサナは今後登場するかもしれません。シュレゴス・ロードとミレイヴァルは今、砂城タータイムの近辺で戦っています。
キュベラスは、魔刃を生み出す魔杖の扱いが上手くオールマイティで、かなり強いです。まだまだ緊迫した戦いは続きますが、シュウヤが狩魔の王ボーフーンと上手くサシで戦える状況に持っていけるかが、肝になりますね。
すごい大合戦予感たまらん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、ここからの展開は、砂城タータイムの皆も苦戦は必至。「シュウヤと|黒虎《ロロ》、頼むから早く戻れ! エヴァっ子を守れ!」と、思わず叫びたくなる展開ですね(笑
ボーフーンはガチギレですねw
ただ、一つの見方をすればシュウヤさんの大事な筆頭従者長の1人であるサシィの身内を唆して謀反を仕掛けさせた疑いが濃厚ですから。先に手を出したのはそっちだろ的な感じですかね。
そして女神たちの謀議は、半分ほど皮算用ですかね…。男神たちの共倒れを画策してたけど、疲弊させてからの作戦ありきでしょうから。
こうなると、複数の神々を混乱させる張本人シュウヤさんw常に嵐の中w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、狩魔の王ボーフーンからすれば大事なグラキアスを倒されての激怒ですが、元はと言えば先にシュウヤの領域にちょっかいを出してきたわけですからね。まさに、そっちが先だろ~といった状態です。
女神たちの謀議は、そうですね。互いの安全保証というか、潰し合うよりは一時的に組みましょうといった皮算用的な印象。
シュウヤはただ平穏を望んでいるだけなのに、常に嵐の中心にいるという……。どこかの空港を救うあの世界一運の悪い禿げた刑事も真っ青の巻き込まれ体質です(笑
編集済
おっと、こっち側では結果的にミセア陣営を支援する形になったか。シュウヤのほうにボーフーンと主力が向かったが、今はシュウヤと魔城タータイムが別行動してる。結構厳しいか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ミセアたちも参加中の大戦中、狩魔の王ボーフーンと配下たちのUターン。これは砂城タータイムの皆の危機か。
二千百七十六話 すべの槍を活かす者への応援コメント
魔神ノ遍在大斧!そういえばあったなぁ、黒衣の王系武器
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、〝黒衣の王〟で大〝黒衣の王の魔大斧〟や黒衣の王の斧槍などにも変化が可能なスキルの魔神ノ遍在大斧。
二千百六十九話 激闘・立花弦斎と光陰の階梯への応援コメント
武人として学ぶところも多く、尊敬できるとこあったろうに、勿体無い敵だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、あの槍武術には深い秘奥があります。
更に魔太刀と魔斧槍のコンボにも大樹の根のような巨大な下地が広がっている。
二千百六十九話 激闘・立花弦斎と光陰の階梯への応援コメント
ここまで苦戦するとは、ガンジスクラスだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、強者。進化の途中だった。そして、ボンだからこそ氣付けたのは幸いだったか。
二千百六十四話 大怪盗の残影とカンフーキャットへの応援コメント
アキレス師匠からの血文字を受け取り
この時点でアキレス師匠って眷属化してるのですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千百六十四話 大怪盗の残影とカンフーキャットへの応援コメント
「はい。しかし、ここに直接転移してくるつもりでしょうか……?」
ダモアヌンの魔槍に手を添えたキサラの問いに、皆が沈黙する。
「はい、しかし、ここに転移してくるつもりでしょうか……」
※一部の台詞が重複しているようです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千百六十三話 お宝と炎邪宝珠の欠片に硝子のカエルへの応援コメント
ああ、惜しい。1滴でも血を流させれば、ブラッドダウジングで追跡できたのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、中々の強者な大怪盗。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
こうなると八神王第一位が気になりますね!
どこにいていつかどこかでシュウヤと出会うのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤと激戦を繰り広げられるほど、確実に強い。として、いつかは絡むはず。
二千百五十九話 暗剣の風スラウテルの共鳴への応援コメント
ミドランド家のエミル。魔槍ウラドの使い手でしたっけ。ようやくシュウヤさんと邂逅しましたね。
槍使いという共通項があるので、話が合うかもですが、ルグナド様の愛咬は、効果が抜群の様ですねwルグナド様関連の武勇伝の数々を知ったらと想像するともっと凄いことになりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、魔槍ウラドの使い手。ミドランド家のエミル。
その彼女が魔界セブドラの領域と傷場の数々の戦いに勝利し、南マハハイム地方の地下の傷場の確保に貢献し、南マハハイム地方の樹海の【樹海のハーヴェストの泉】、【キュルハ様とレブラ様の同盟の血碑】への領域への立ち入り許可と、〝血の陰月の大碑〟の訪問の許可を|吸血鬼《ヴァンパイア》たちが得たと正式に知れば、はい。もう、とんでもないことに(笑
二千百五十九話 暗剣の風スラウテルの共鳴への応援コメント
北の地で聖地の再興が起きてるの知らんのかな、この爺さん。やったのはシュウヤですぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、爺さんは知らないです。光の精霊も近くの空で、不思議に踊って動いているので、勘が鋭いなら分かるとは思いますが、(小さいので気付かないか)中々、そして、北の金アロステの丘の事象を聞いたら、また驚くはず。
二千百五十七話 交差する影、血塗られた絆の決着への応援コメント
孤児や差別されてた者を保護してくれた恩はわかるけど、その結果やってることが、戦争を継続し暗殺の連発で新たな孤児と苦しみを生み出してる側なんだから意味がない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、彼らのやっていることは完全に悪循環であり、意味のない血みどろの道です。不幸や苦しみが生まれると分かっていても、自分を救ってくれた恩のために生きる……彼らには、その立場でしか見えない切実な、生きるための現実があったのだと思います。
だからこそシュウヤは、そのすべてを受け入れるため、降伏という道を提示したのですが……彼らはもう、その矛盾を抱えたまま、命を燃やすことでしか恩に報いることができないところまで来てしまっていました。
正しい道を選べない彼らの哀しき「死狂い」。
切なさに至るまでの彼らの生き様。
そして、それを真っ向から受け止めたシュウヤの決着です。
二千百五十六話 【ロゼンの戒】への応援コメント
ユイやカルードと知り合いだったか。どっちも今やシュウヤ側に居るのが面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、プルトーは、ユイとカルードをわずかに知っている側。
二千百五十二話 王都外縁の大乱戦への応援コメント
状況がカオスwハイグリアらと安心して再開できるまでもう少し
虚空は、厄介な相手やろうな…ルマルディらがキーとなるか?!
そしてユイの二刀も訳ありが解消される?!まぁユイもベイカラの巫女の一人やし、まだまだ謎を抱えてるなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、カオスな状況、ユイのアゼロスとヴァサージの魔刀も、ユイの一族だからこその面がありそう。
千九百二十二話 塩の砂漠の死闘、八星瘴陰剣法の使い手ザンゲツへの応援コメント
こうやってシュウヤと敵の戦闘レベルが上がっていくと狂眼トグマってあんな序盤で倒せたのめっちゃラッキーだったよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、狂眼トグマは早かった。
もしもがあれば、違っていたかもですね。
アシュレイ強いな。やはり素質もあるだろうけど、長命種は研鑽の長さが違う。そういえばアシュレイは、ベファリッツが復興したこと知ってるのかな?。
アキレス師匠、触発されて、習得したばかりの<天瞬・雷霆時角>とバーマアドの実の力を試したくなってしまったか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アシュレイは、はい。エルフの中でも強者ですね。
【ベファリッツ大帝国】が復興したのは知らないので、今回、改めて聞けば、かなり驚くかと。
師匠は早速活かしている模様。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
八槍神王位のアシュレイは前に名前だけ聞きましたね。ジメクも八槍神王位なのかな?ランキングに名前無かった気がしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ランキングの細かいところまで見ていただき嬉しいです! ジメクの名前がないのには理由がありまして、彼は現在、八槍神王位戦には参加せず、退いて師範代の立場に回っています。
ただ、かつてはアシュレイと共に上位に食い込んでいた猛者でもあり、当時のアキレスと何度も戦い、切磋琢磨していた間柄でもあります。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
そりゃ余裕でしょう、物語序盤で普通に八神王第一桁のリコとレーヴェをボコってたし。一位にガンジスか闇神アーディンクラスの技量が無ければまともな勝負にならんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、剣と槍の、八神王第一桁のリコとレーヴェとの戦いは、懐かしい。当時、彼女と彼らと戦い、破っている。その更に上位となれば、もっと強いことは確実です。そして、あまり表立って名乗らない『一位』の存在……おっしゃる通り、もしかしたら魔人武王ガンジスに匹敵するほどの武術を持っているかもしれませんね。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
ロロちゃん様姉御系なのかなそれともやんちやっ娘
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手によって変わるかもです(笑
シュウヤに対しては甘えん坊で好奇心旺盛な「やんちゃっ娘」ですが、ぷゆゆなど他の仲間や動物の前では、ドヤ顔で先輩風を吹かせる「姉御」の一面も見せますね。基本的には自由気ままな猫ちゃんです!
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
武人としてさっぱりしてて、気持ちいい連中だw
そして手合わせでもしっかりと成長する恐ろしさw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、武神寺にいる方々は、武に非常に素直で、さっぱりしています。
そして、ご存じのように、シュウヤの下地には長年の風槍流が根付いています。魔人武王ガンジス、その弟子ベフェキラ、セレンたちとの戦いがきっかけではありますが、その技術を実戦や質の高い訓練で使用することで、今まで培ってきた風槍流の技術が新しいスキルとして昇華(または発現)する確率は、極めて高い状態ですね。
編集済
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
ペルネーテ時代に何度か、闘技場に出て神王位を上げるべきと言われてたけど、八槍神王位十五位は余裕ということがわかったな~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、武術連盟のネモ会長さんたちと話をした時ですね、過去、ヴィーネに活躍しているところが見たいと言われて少し乗り氣だったシュウヤですが、闘技場には足を運んでいない。まぁ、当時は、それ以外にやること山盛りだったので仕方がないのですが。
二千百三十六話 風雷のアキレス師匠と古巣【武神寺】への応援コメント
なんと、アキレス師匠を知るエルフが他にもいたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アキレス師匠と戦ったことがあるエルフ。アシュレイ・アキレス。
編集済
二千百三十五話 黒虎に乗るアキレス師匠と鏡の防壁への応援コメント
角から雷を放つだけのスキルかと思ったが、時空属性も併せ持っていたのか。
雷角のスキルを覚えたら、やっぱり角が生えたりするのかな(笑)
スキルの抽出は、想像以上に体力の消耗が激しいんですね。
ホフマンがいなければ、旧神の眷属からスキルを抽出するのは無理だったことを考えると、今回の報酬は期待出来そう。
折角だし、ホフマンが抽出した高純度のスキルを報酬として欲しいところですね。
スキル結晶の解析結果が待ち遠しい。
未開スキル探索教団へ報酬を受け取りに行く際は、多数の高位戦闘職業や6つのEXスキルを持ち、〝レフォトの宝念珠〟を保有するシュウヤへ強い関心を示し、職の神レフォトが祝福やスキルを授けてくれるなんて、展開もありそう。
そして遂に、アキレス師匠がかつて修行をしていた【武神寺】に行くのか‼︎
様々な流派の武芸者や神王位との戦いは、良い刺激となりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際の角を活かした何かになるかもですね。
スキル抽出はベテランたちでも難しい。
その分ホフマンは優秀か。
職の神レフォトも見ているとは思いますが、今回は正義の神のようにはいかない模様。今後何か起きるかもですが。そして、ついに武神寺。
編集済
二千百三十三話 【大鳥の鼻】の窮地と星槍の花曼荼羅への応援コメント
【髑髏鬼】って、鬼神キサラメの神像と魔導書を奪い、鉄角都市ララーブインに本拠地をもつ闇ギルドだっけか。旧神ゴ・ラードの力にも手を出していたとは。
旧神ゴ・ラードの力は、魔眼による広い視野・動体視力の強化、加速による超機動、四枚の羽による防御力など、能力自体は結構シンプルですけど、組み合わせるが凶悪ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【髑髏鬼】の母体はそうですね。
鉱山都市に逃げていた残党がいたようです。
旧神ゴ・ラード自体は、様々にありそう。大本は少し前にシュウヤが垣間見た存在。
編集済
二千百三十二話 エルンストの監視役と鉱山都市タンダールへの応援コメント
鉱山都市タンダールは、アキレス師匠が修行していた武神寺に加え、【影翼旅団】や闇ギルドとの関係、さらに【未開スキル探索教団】など、イベントが盛りたくさんで、今から向かうのがとても楽しみです。
武神寺での修行では、風槍流に関係する職業の獲得や新たなスキルの習得、さらに風槍流に関係しそうなアイテムの入手も期待出来そう。
ついに〝バーマアドの実〟や〝風神セードノ戦兜〟を使う姿が見られるのかも⁉︎
【未開スキル探索教団】が観測した『特異なスキル』持ちたちとの戦い、あるいはそこからを獲得出来るスキルも気になるなぁ。
<脳切血盗>を持つホフマンの協力があれば、スキルの抽出もスムーズに進みそうですね。
ホフマンが集めてきた貴重なスキルの中には、シュウヤと相性が良いスキルもあるだろうし、ホフマンから新スキルの譲渡とかもありそう。
個人的には、ゴ・ラード側の「魔眼持ち」の魔槍型が特に気になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武神寺では、修業者、武芸者、神王位たちの争いが見られるかもですね。
未開スキル探索教団のほうが最新話のように先の予定です。
ホフマンも氣合い十分か。
旧神ゴ・ラードの眷族、魔槍型はかなり異質そう。
二千百三十二話 エルンストの監視役と鉱山都市タンダールへの応援コメント
おお~、アキレス師匠が修行したタンダール!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、鉱山都市タンダールは、シュウヤたちも初。
二千百三十話 絡繰の暗殺者カシンカシとの戦いへの応援コメント
カシンカシはこれだけ強いのに、シュウヤの名前だけでその強さを知らないとは、撤退チャンスは山ほどあったのにねぇ。本来無関係だったのに、シュウヤ達に攻撃仕掛けてしまったのが最後。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、撤退のチャンスは、たしかに。
己のプライドと自信が勝った結果か。
本来無関係だったシュウヤたちに手を出してしまったのが運の尽きでしたね。
【血月布武】の名を知っていたことから、カシンカシの周囲には中々の情報筋がいたのは確かなのですが……。彼らは【魔法都市エルンスト】内部での暗闘に注力していたため、さすがに外部(特に魔界などでのシュウヤたちの規格外の動向)の正確な情報までは把握しきれていなかったのだと思います。相手が悪すぎましたね。
二千百二十九話 猟犬たちの復讐と霓裳カフカンの魔宿への応援コメント
ふーむ?ルージュの指示が臭いな。自分だけが利益を得て、ザイク達を捨て駒にするような指示だ。カシンカシも、なぜ客やシュウヤを巻き込んで殺そうとする?。カンカシは魔術総武会の護衛じゃないということか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルージュの思惑、確かに怪しいですよね。ザイクたちを利用しているように見えますが、それもフィクサーたる『闇のリスト』の一人としての冷徹な仕事の範疇なのかもしれません。
カシンカシについても鋭いご指摘です。【魔術総武会】とは過去から現在まで様々な因縁や深い経緯があるかと思いますが、今回はあくまで雇われた「暗殺者(仕事人)」の立場として動いているということでしょう。
二千百二十七話 多次元位相解析の極致と動的再帰の魔科学への応援コメント
アクセルマギナやガードナーマリオルスは実体もあるしな。さらに驚きそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、たしかに。パブラマンティ教授の心臓が心配なぐらいですね
二千百二十六話 エルンスト大学の秘密研究室と賢者パブラマンティへの応援コメント
シュウヤの本来の素質は魔術師なんだろうけど、シュウヤ自身は魔術は使うけど頼ってないからな。あくまで槍武人として戦ってる。アークメイジ認定されたけど、あくまで戦績貢献によるものだしな。まぁクナ達に恩恵あればなんでも良いか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、素の素質は魔術師よりですし、ステータスもそればかり上がる。クナたちは勿論ですが、今回の話でパブラマンティ教授にも恩恵がありそう。
二千百二十四話 魔法都市の暗殺者と【輪の真理】の招待状への応援コメント
これは面白い。シュウヤはゼレナードを殺したという意味ではザイクの恩人。そしてアウグスト達を救ったのもシュウヤであり、恩人。ターゲットのアウグストは、ラジヴァン復活のためには必要と。シュウヤの立ち位置が面白い。
魔術総部会と対等契約ねぇ。それ、成立する?明らかにシュウヤ勢力のほうが大きいと思うが。魔術総部会はやらかし多すぎでしょ。解決してるのはほぼシュウヤじゃないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ゼレナードを倒したのはシュウヤ。しかし、それを知るか知らないかで、ザイクがどうなるか。【魔術総武会】の今までの歴史を考えれば、十分成立するかと。シュウヤ、ヴィーネ、ミスティ、クナには、そのほうが色々と学べることも多いはず。
二千百十六話 虹色の岩場の真実と大魔術師たちとの合流への応援コメント
魔槍使いの大魔術師ラジヴァンは、生きていたとは⁉︎
〝分霊秘奥箱〟って、ネドーが魔王級の魔人へ転生するために使用していたアイテムの一つでしたよね。
もし〝分霊秘奥箱〟が複数存在するのなら、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエル――すなわち大魔術師ケンダーヴァルも、自身の復活を目論んで動き出すかもしれませんね。【魔術総武会】などの勢力が弱体化している今こそ、絶好の機会でしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、ネドーが使用していたアイテムです。
たしかに、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエルこと、大魔術師ケンダーヴァルも保険を用意していたはずですからね。ただ、直ぐに動けるのかどうかは不透明か。
編集済
二千百十八話 薄紫肌の銀髪女魔族フェドゥへの応援コメント
【幽影魔族の集落】が【魔城ルグファント】の近くにあったとは驚きですね‼︎
【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしているのが何者なのかも非常に気になります。
やはり、魔人武王の系譜に連なる魔族が支配しているのかな?
八槍卿の魔槍武術には、塔魂魔槍・悪愚槍・女帝槍・飛怪槍など、まだ十分に学べていない部分も多く残されていますし、それぞれの魔槍武術の絶招に至るまでの過程を、もっと描いてほしいです。
さらに、師匠たちが抱える過去の因縁や背景にも踏み込み、物語としてより一層深く掘り下げてくれたら嬉しいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽影魔族の集落と、魔城ルグファントは、結構離れています。【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしている勢力は、魔人武王ガンジスと、戦ったことはあるでしょうね。女帝槍は結構学べている。
師匠たちの絡みは、状況次第ですね。
二千百十五話 イゼハとの激戦への応援コメント
シュウヤの片腕を切り落としたか。でもその程度ではね。今回もやはり剣が本体だった。それがイゼハの流派の定番なのかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷魔無限刃道の使い手か。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウといえば、どうしても大魔術師ラジヴァンを思い出してしまうなぁ。
登場回数は少なかったが、結構好きなキャラだったので、生きていれば2人の戦いや絡みを見てみたかった…。
ライゾウの師匠であるイゼハなら、大魔術師ラジヴァンの巨大な鏃の魔槍――〝魔槍エッジガルバ〟を所有していたりしないかなぁ。
あるいは【幻瞑暗黒回廊】を漂っていないかと想像してしまう。
ライゾウの師匠イゼハを、ラジヴァンの愛槍〝魔槍エッジガルバ〟で討ち取るなんて展開もありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウよりは確実に強いイゼハ。
ラジヴァンの愛槍は持っていなさそうですが……。
二千百十四話 絶剣イゼハの猛攻と光魔の矜持への応援コメント
実はシュウヤに一撃も与えられず、近接格闘では負けたのに、随分大口叩くなぁイゼハ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イゼハも中々の強敵か。
編集済
二千百八話 ネレイスカリの確信と商人たちの損切りへの応援コメント
恐王ノクターは、約定通りレフテン王国を守護してくれてるのか。
これまでは他の女神たちを優先していたが、そろそろ恐王ノクターとの約束を果たすため、次の目的地はレフテン王国になるのかな?
目的は、30階に巣食う銀蛇アウターと黒龍ヒルハウンドの討伐と【ファダイクの不窟獅子の塔】攻略。
そして、レフテン王国の地下にある【傷場】・【地下神殿】を狙う敵対者を真の【ノクターの誓い】と協力して排除することだっけ?
【不窟獅子の塔】は、セラと魔界を繋ぐ『不窟獅子の扉』、恐王ノクターさえ、全容が未だ不明で中層まで攻略が進んでいないなど、謎が多い塔のようだし、挑戦する時が今から楽しみだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐王ノクターも、レフテン王国の姫と繋がりを持つ光魔ルシヴァル、シュウヤへの忖度の判断もあるかと。
いずれは【不窟獅子の塔】に向かうかもですね。
編集済
二千百十二話 闇神の眼を穿つ光と闇、新スキル<双槍・光血抜穿>への応援コメント
<双槍・光血抜穿>は、グラド師匠の回想で魔人武王ガンジスが使っていた<陽目陰閃>にかなり似た技ですね。
神魔石を嵌め込んだ今なら、師匠たちの回想で見てきたガンジスのスキルを再現できそう‼︎
師匠たちが復活(?)して以降、<魔軍夜行ノ憑依>を試してないし、久しぶりに使用するシーンが見たい‼︎
魔軍夜行ノ槍業は、師匠たちの体を取り戻したことにより、大きな変化があったりしたのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<双槍・光血抜穿>は二槍流が軸なので多少異なりますが、<陽目陰閃>も同じ光と闇の性質。
そして、神魔石があるからこそ双槍のスキルを得られたのかもです。
体を取り戻した師匠たちも各自が激強。更に、シュウヤから感化され、己の槍道を驀進しているのもあるか。
<魔軍夜行ノ憑依>を使うシーンもくるかもですが、戦場ではどうなることやら。
編集済
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
獣魔槍のロン・ガザトーは、【ノクターの誓い】〝黒狼連れの槍使い〟と呼ばれていたソレグの姿を思い出しますね。
特に、戦闘中に黒狼ソレグの槍技<牙衝>を盗み取った場面は圧巻だったなぁ。
圧倒的な戦闘センスと、戦いの中で進化していく成長ぶりを感じられたので、印象に残っています。
あれからさらに経験を積み、以前よりはるかに強くなっているし、また胸が熱くなるようなシーンが是非見たいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソレグは懐かしいですね。シュウヤが激戦の中で下段の突き<牙衝>を学んだ印象深い相手。
仰る通り、渋さと凄みは、ガザトーと似ている面はあるかもしれません。
その賞金稼ぎである獣魔槍のロン・ガザトーですが、普段は鳴りを潜めて活動している隠れ主人公のような存在です。見た目は二腕ですが、猫獣人のアンムル、虎獣人のラゼール、豹獣人のセバーカ、それらの血も入っているだろう魔族である可能性が濃厚ですね。
そして何氣に惑星セラに居ながら、作中ではトップクラスの強者かもしれません。
編集済
二千百六話 アルフォード救出と天翼ある蛇の紋章への応援コメント
千里眼のアルフォードは、元【影翼の旅団】のメンバーの1人だっけか。
千雷ラライの魔眼の移植と融合とかも行ってたし、〝血骨仙女の片眼球〟のような希少な魔眼を手に入れれば、自身や眷属を強化することも出来そう。
【影翼旅団】は、【鉱山都市タンダール】で勢力を伸ばしていたっぽいし、カリィとアルフォードを案内人として同行させるのかな?
元幹部の魔印剥がしのノーランも【鉱山都市タンダール】にいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルフォードは、はい。かなり特異な能力者。
今はゆっくりと休んでもらい、鉱山都市タンダールに向かうさいはカリィとレンショウもついていくかもですね。
元幹部の魔印剥がしのノーランはタンダールにいるかもですね。ただ、シュウヤさんを遠くから観察した途端……。
一方、サーマリア王国の王都ハルフォニアへの展開となれば、ユイとカルード、そしてカリィとレンショウは確実に一緒に行くでしょう。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウそんなに強かったかな?。魔術総武会は圧倒するが、シュウヤには負けるくらいの強さでしたよね。シュウヤ戦では何度も殺されて何度も再生するうちに、本体は柄だと気づかれて終了。二つ名からして絶剣流?イゼハはライゾウより強いとしても、ガンジスと比べてどうかな~?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウとの戦いはシュウヤならではですね。
そして、イゼハは、そのライゾウよりも強いことは確実。ツヴァイハンダーの魔剣をレイピアのように扱える。シュウヤも無事では済まないかもですね。
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
闇神異形軍とばちばちにバトル始まるのかな楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。敵側も新たなる強者たちを【幻瞑暗黒回廊】に送り込んだ模様。
編集済
百十五話 血魔力覚醒への応援コメント
職業の欄の槍関係が毎回変わってるのですがどちらが正しいのでしょうか?
返信: ありがとうございます。なるほど!そこまでちゃんと見れてませんでした お手数お掛けしました(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者カードに記している名は、最初に登録した当時のまま。
実際のシュウヤがステータスを見る際の表示する戦闘職業の名は、シュウヤが進化をすれば、その戦闘職業の名も変化します。
編集済
二千三十五話 愛の槍の境地と、砂城タータイムの進化への系譜への応援コメント
気になっていたんですが、『神槍ガンジス』は神魔石を嵌め込んだ後、特に鑑定などを行わずに使用しているが、具体的にどのような強化がなされたのでしょうか。
大刀打にある詳細不明とされていた四角い紋章も、神魔石を嵌め込んだことで使用可能になったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に強化されていますね。<光槍技>系統を使った際に際立つことが多いようですが、新たに鑑定したら分かるかもです。
【竜の巣】に来れば、〝砂城タータイム〟の残りの三竜に会えると思っていたが、どこに行ったんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
居ない以上はサイナガンとヴォソギアたちから離れた。
また一竜は『時の竜神の逆鱗』と関連か。
二千百四話 鉄錆の雨と掃除屋たちの死の踊りへの応援コメント
ほう。アルフォードが潜入スパイしてるのか。危ないことするなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アルフォードもカリィ曰く強者のようですから。
編集済
二千七十六話 未開スキル探索教団と左長トリヴァラスへの応援コメント
魔人武王ガンジスとの再戦の約束を思うと、スキル提供の提案は、かなり魅力的に思える。
スキルの収奪や提供と聞くと、<脳切血盗>を持つホフマンを思い出しますね。
最近は影が薄かったが、仲間として再び活躍する場面があると嬉しいが果たして…。
武器に宿った残留思念を読み取るようなスキルを獲得出来れば、これまで収集してきた武具をより活かすことにも繋がりそうだし、魔察眼系統や<隻眼修羅>などのスキルを愛用しているし、魔眼系統のスキルとかもいいかもですね。
〝レフォトの宝念珠〟の使用回数を回復させることも出来そう。
【鉱山都市タンダール】は、アキレス師匠が長年修行していた【武神寺】がある都市だったはず!
師匠の影響もあっても、同じ風槍流の使い手や派生した槍術、適した修行場、更には風槍流に関係するアイテムなども期待できそうで、かなり楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未開スキル探索教団との繋がりと、スキル獲得はそうですね。
鉱山都市に行けば【武神寺】、アキレス師匠の頃は神級と呼ばれていた槍使いたち、今では、神王位。それらが絡むかもですね。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
ふと気になったのですが、魔槍杖バルドークは破壊の王ラシーンズ・レビオダや憤怒のゼアの血肉や神格を吸収して進化しましたが、その影響で二柱の能力の一部を扱える可能性はないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えぇ、様々に吸収した成果の一部が、神魔の女神バルドーク。その関係からそれ系のスキル、<魔槍技>はありそうですが、はたして。
編集済
二千七十五話 光魔の血と常闇の抱擁への応援コメント
女王サーダインの欠片は、魔槍杖バルドークを強化素材だと思ってた。
王樹キュルハの系譜の欠片を取り込めば、ダモアヌンの魔槍のように、フィラメント束を自在に操れるようになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女王サーダインの心臓の欠片はハルホンクが得て、シュウヤも<十二樹の加護・残滓>を得たことで、南マハハイム地方の十二樹海の主が正式化となるかもです。
編集済
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
双月神や雷神との縁が深まったことで、かつて吸血王サリナスの血剣が吸血鬼の系譜に呼応して飛来したように、雷石血塊の結晶やウラニリの血十字架も何かしら反応があっても良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。ウラニリの血十字架は独りでに動いていたのかもです。
二千百一話 魔料理の宴と姉妹の愛と槍使いムーへの応援コメント
ムー強くなったなぁ。槍は誰にならってるんだろう。魔人武術系ならデルハウトかな?風槍流が混じってるのは誰に教わってるんだろう。シュウヤの動きを覚えて、記憶を元に鍛錬してるのかな。そういえば、ゴルディーバの里に転移陣作られれば、サイデイルにも気軽に来れるのか。師匠が来てるのかもしれんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムーは、はい。シュウヤの記憶を元が常にですね。
実地の現場ではデルハウトとソロボ、ビアも時々ムーを見てますね。アキレス師匠は、その通り。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
破壊神ゲルセルクと破壊の王ラシーンズ レビオタさんだとどっちの方が神としての格が高いんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破壊の王ラシーンズ・レビオダです。
二千九十九話 宵闇の至宝と石化の乙女への応援コメント
人間になったのなら、また誰かにヴァンパイア化してもらえば良いんじゃないかな。筆頭従者長のような高位ヴァンパイアにはなれないけど、また復活するはず。ヴェロニカやビュシエが光魔ルシヴァル化した時は、血魔力の階梯も戻ったから、ヴァンパイア化でも戻るんじゅないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
制約がなければそうですね。ヒミィレイスの判断次第。
二千九十七話 レヴェルフォードの最後と光の鴉への応援コメント
【誤字?】
魔伯爵カイムを見事に討ち取ったくださった!
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魔伯爵カイムを見事に討ち取ってくださった!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千九十五話 暗夜十三の執行者キルアニスとの戦いへの応援コメント
連携で暗殺するチームにしては、シュウヤとの1vs1槍対決を放置してしまいましたね。それだけキルアニスが負けるとは思いもしてなかったかな。甘い甘い。でもまだ時間を操るやつが居るんだよな。そいつだけ要注意だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィーネ、ユイ、ミスティ、クナ、ルリゼゼ、ビュシエ、クレイン、エヴァ、ヴェロニカ、ハンカイ、カルード、ユイ、レベッカの<筆頭従者長>他多数、師匠たち、もいますからね。連携なら連携と、1on1の運用ならお手の物か。
二千八十九話 ポリンガムの激震――支配層の驚愕と光の証明への応援コメント
こいつ、ロアの利権を奪ったゴミクズじゃん。あれはシュウヤが先に見つけてて、ロアがその価値に気付き、シュウヤ合意のもとにロアのものになったんだ。副王会のこいつは処理して良いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、利権で様々に、そうとうな腹黒オヤジ。ですが、シュウヤはそれを知りませんので、どうなるか。
七百五十六話 【武式・魔四腕団】と賢者ゼーレとの戦いへの応援コメント
「――はい。新しい豊潤でフィナプルスの夜会は幸せです」
文章が少し不自然です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。