百三話 雲海を進む空の旅※への応援コメント
ポポブムお別れですね。
残念ですね。
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
ついにロロディーヌが真の姿に戻りましたね。
主人公が少し差別的ですが面白かったです。
これからも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロロディーヌの活躍はこれから更に。
シュウヤの言動についてですが、彼はただ、自分自身の心にどこまでも正直に「在るが儘」でいるだけです。 誰かに教えられた理屈や、外から押し付けられた価値観で自分を飾ることをせず、男として、そして一人の男として、好きなものを愛し、嫌なものを退ける。
その剥き出しの素直、純粋さこそがシュウヤという男の芯であり、物語の真実です。
そんな彼の嘘偽りのない生き様を「面白い」と感じていただけたのであれば、作者としてこれほど嬉しいことはありません。今後も、自らの心に従って突き進むシュウヤの冒険を見守ってください。
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
【誤変換?】※掬った→救った?
南マハハイム地方を掬った本当の英雄なのですから。
↓
南マハハイム地方を救った本当の英雄なのですから。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
【誤変換?】
と良いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
↓
と言いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
七十五話 枯れた大樹と宇宙人顔の司祭への応援コメント
誤字報告です。
「――おらっ、人族に、エラ持ち屑魚人。早く降りろ。商館での商売に遅れるだろうがっ、おめぇらみてぇな海光崩れの蛮族奴隷を買ってくれる相手なんだぞ! もっとしゃきっとしろっ!」 ↓
海賊崩れ
誤字ですよね?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海光都市の者たちを、蔑む言葉として海光崩れですね。
楽しんで頂ければ幸いです。
五十七話 激戦・魔竜王との死闘への応援コメント
アゾーラ死んでしまいましたね。
残念です。
二百五十二話 【峰閣砦】の軍議と加速する戦局への応援コメント
【衍字?】※ 悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
↓
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千四十四話 懐かしき宴、水幕の交歓と相棒の温もりへの応援コメント
長年、読み続けてきた読者としても懐かしさと嬉しさを感じる場面ですね。
【誤変換?】立に→縦に?
小屋の空き地に立に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
↓
小屋の空き地に縦に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、久しぶりの帰郷。師匠たちも元氣で良かった。
誤字を修正しました。
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
シュウヤの身体強化系統の数の多さよ。最後は新界系の技で浄滅ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、強化系統の数は玄智の森での経験のおかげ。
シュウヤの接近戦は相当強い。
あの<風枝預け>による魔槍杖バルドークの相手への預けは、かなり強力か。
千八百二十八話 砂城タータイムの密やかな休息への応援コメント
途中で土属性の領域明らかになっちゃってる…
水の時魂をはめたところで地下の洞窟とかが…水の領域がその後開放された描写があるのでおそらく挿入ミスかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しましたが、また何かあれば、ご指摘をお願いいたします。
五百六十二話 七戒のベニーとの激闘への応援コメント
ベニー強すぎませんか…。そりゃあ奪還する自信あるよねという感じでしたね。世界の広さが感じられます。
シュウヤじゃなければ、かなりの人数で囲んで倒さないと難しそうり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニーは、とある理由で、かなり強化されていましたね。
二千六十三話 迷宮卿の再来と鏡の終焉への応援コメント
不気味なフニガモードも、あっさり討伐完了w
炎と鎖の能力が相手方に知られてるのは痛いが、自分も研究対策されてると思わなかったのか!?シュウヤ側の成長速度が異常というのもあるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、フニガモードは油断しすぎたか。
そうですね、成長でもありますが、一度視ていることが最大の要因か。鏡と転移の仕組みを<隻眼修羅>で見切っての完勝。ですが、これはシュウヤだからこそ可能。
千二百八十六話 悪夢の女神ヴァーミナ様と再会への応援コメント
なんだかんだでヴァーミナは魔界の神々で1番シュウヤへの好感度と関わりが強かった感あるし納得のイベントやね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、なんだかんだとシュウヤに尽くしている。
両者にはちょうど良い関係性か。
千二百三十四話 綺麗なお姉さん的な魔裁縫の女神アメンディ様への応援コメント
蜘蛛は糸を出せるから紡績業やるなら味方に欲しいしいい案だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔裁縫の女神アメンディ様の描写は少ないですが、はい。あの神様だからこそ、可能なことは多い。また、デラバイン族たちの中には紡績が得意な者も多い。
千二百三十一話 古魔将アギュシュタンと外法シャルードゥへの応援コメント
現状冥界の神で友好的っぽいのが居ないな(獅子はあのまま会話してたらもしかしたら仲良くなってたかもだが)
千二百二十五話 魔裁縫の女神アメンディ様の救出と報酬への応援コメント
冥界なのに転移までできるのか、思ってたより凄い神様かもしれんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長所短所はあります。しかし、女神様ですからね。
千二百二十四話 ドボログとの戦いへの応援コメント
刀掴んで自力で攻撃したり夕闇を小規模に展開したりとか、どんどん戦い方がテクニカルになって来たな!
千百七十六話 己の成長度とスキルの調査※ステータス表記ありへの応援コメント
※神界セブドラの雷を司る女神ラ・ドオラがセラに知らず知らずに放っていた無数の雷を浴びていた金属で造られた雷式ラ・ドオラを、知らないうちに愛用している使い手に気付き興奮し、注目し始めた結果、雷式ラ・ドオラに変化の兆しあり※
今まで知らなかったんかい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイスな突っ込み(笑
千百五十九話 皆との会話とレガトゥスたちとの交渉への応援コメント
まあ神界には知り合い割といるしどうとでもなるでしょう
千百三十九話 魔歯魔族トラガンとの戦争に雷式ラ・ドオラの兆しへの応援コメント
雷属性の獲得によって色々条件が満たされた感があるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷式ラ・ドオラも秘めたポテンシャルがあったか。
千六十五話 魔魁三王ブカシュナとの戦いと<夜行ノ槍業・弐式>への応援コメント
最近のシュウヤは槍使いとしての技量が限界突破し始めてるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、しかし、まだまだ成長は続く。
五百五十二話 真珠王の心臓とサイデイルへの帰還への応援コメント
たしかに、ラファエルはぷゆゆに食いつきますよね!モンスターではないけど笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魂王の額縁にぷゆゆを入れたいのかもですね(笑
千十話 ミジャイとバーソロンの元護衛部隊たちへの応援コメント
ふと思った、大帝国再建の話とかもあったけど、もしもシュウヤがこのまま国を広げて三界に跨る大帝国を築き上げたら大偉業なんてもんじゃないことになるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、いつの間にか……。
五百四十五話 紅虎の嵐たちの眷属化への応援コメント
紅虎の嵐も結束力高いですよね。きっとそれぞれ深いバックボーンがあり、決心して眷属化を希望したのでしょう。
そしてネームスこと楓さんが人化する日は来るのだろうか笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅虎の嵐は、はい。まさに、その通り。
ネームスは……。
千八百一話 深淵からの呼び声への応援コメント
王婆って言うから誤解してたけどテーバロンテから見ると原初カラビロンテって母親なのか
カラビロンテ-キュビルロンテ-テーバロンテ-王女達っていう親子関係かと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王婆、原初ガラヴェロンテは魔界王子テーバロンテの婆です。母がキュビュルロンテ。
五百四十一話 閃光のミレイヴァルへの応援コメント
怒涛の展開ですが、伝説級の槍使いのミレイヴァルさんの力が使えるようになったということですね!
アメリの話も出てきたし光神系の展開も気になるけど、そちらも絡め出すとまたゴルディーバが遠のいてしまいそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミレイヴァルの召喚が可能に。
光神関係も徐々にですね。
五百三十五話 鑑定とアーオーパールーへの応援コメント
伝説の蛇騎士長スポーローポクロン、出てくるとしたらめちゃくちゃ先になるだろうけど、気になりすぎる!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前も長いですからね(笑
クナ、目とかは回復したんですかね。よかったぜ。
↓
クナは黄色の瞳で俺を見つめる。
口元のほくろが前にも増してチャーミングに見えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナは回復してますね。
五百二十九話 蜘蛛王位継承権への応援コメント
蜘蛛娘爆誕!
そして『サラテュンさまは、ぐにょぐにょした怪物をツラヌキ団しましゅた!』のイターシャがかわいすぎる。ツラヌキ団が動詞になってますしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イターシャの語りは結構すきです(笑
五百二十六話 正義の歌への応援コメント
戦闘メイド長、話にしか出てきてないですが、出てくる回数めっちゃ多いですね笑
やはり戦闘メイド長というパワーワードに皆惹かれるのか(白目
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘メイド長は、パワーワードですね(笑
エマサッドは檄強い
五百二十五話 蒼炎の鎮魂歌への応援コメント
ゾルといい、ギュスターヴ一族に一番感動させられますね…
システマはあまりにも過酷な日々を過ごしていたけど、最後に報われてよかった(一族ごと改造され悪事に巻き込まれた絶望→地獄の日々からの解放と救い→一族の末裔との邂逅と祝福)
二千四十九話 ゴルディーバの旅立ちとランファ・セヤルカへの応援コメント
記憶力いいなぁ。よく前に一度送っただけの他種族の顔覚えてるな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはシュウヤですからね。忘れられないのでしょう。
五百十五話 監獄デラースとの激闘への応援コメント
デラースも間違いなく強者でしたが、あっさり感あり。というか、ゼレナードが人外すぎたんや…
そして牙衝さん、久しぶりにヒットして泣く
どちらかというと牽制に使われる傾向があるからなぁ
↓
更に体勢を低くしたまま右腕を斜め下に突き出すように魔槍杖バルドークの<牙衝>をデラースの足に繰り出し、その右足を嵐雲の矛が穿った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゼレナードは別格すぎたか。
はい、<牙衝>の下段の使用頻度は、この頃は高め。
編集済
二千四十七話 風槍流アキレスの答えへの応援コメント
やはり断られたかー。アメリに続いて2例目?。転移陣設置は良いですね。
そういば、里を降りた時に通過したエルフ領域は、どういう扱いなんだろ。排他的エルフの領域だけど、ベリファッツは復活したし何か変化あったんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アメリに続いて。
エルフの領域(テラメイ王国)は、エルフだけの国の政策は続いていますね。
五百六話 光魔のスリーマンセルへの応援コメント
筆頭従者長たち、やはり強いですね。
敵幹部たちも相当な手練れだったはずだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<筆頭従者長>たちのスリーマンセルは、書いていて楽しかった覚えががある。
二千四十六話 まさに、「青藍氷水」よなへの応援コメント
師匠強いわ。これで鍵を失って魔力減ってるというんだから凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師匠は、そうですね。風槍流と<導魔術>の使い手として一流ですから。
四百八十五話 魔族のクナへの応援コメント
急展開も急展開だけど、シュウヤの大胆さと決断力に惹かれるものがあります。
クナショック再び?!からの眷属化は予想できませんでした。
仲間になったらめちゃくちゃ有能そう(小並感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナは、はい。相当な魔術師ですからね。
四百八十四話 予期せぬ再会への応援コメント
来たるクナショック!
なんでここに!?そもそも死んだはずではなかったのか。
二千四十三話 帰還の杯と変わらぬ絆への応援コメント
こう見ると、精霊も増えたなー。
ミラシャンの自己紹介発言が2箇所にありますね。ミスかな。
師匠には遠距離連絡の魔道具あげたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しときました。師匠には、はい。そうですね。
四百八十二話 名とアドゥムブラリの過去への応援コメント
アドゥムブラリのイケメン時代イラスト見てみたいぜ…
四百七十三話 ホワインとの戦いへの応援コメント
<牙衝>さん、これまで幾度となく防がけれてる不憫スキルだけど、応援してるぜ…!(一回は当たったことあるはず)
グラドパルスさんを防ぐなんてなんてチート!と思ったけど、荒神の防御を貫いたのはさすがやなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<牙衝>は、防がれることは、多いですが、下段の優秀な牽制技。使用頻度が高いのもその証拠か。壊槍を防ぐのは、たしかに。滅多なことでは起きない。
四百七十話 星の集いと玲瓏の塔への応援コメント
梟やシキのところもそうだけど、星の集いもかなりいかついというか、魑魅魍魎のようなメンバーですね
やはり神々が絡むと人外級になるな⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シキとアドリアンヌは、はい。別格。従っている者たちもかなり存在です。
四百六十八話 外魔十二鬼道への応援コメント
百目血鬼、血の天使…
このシーンだけの登場ではもったいないキャラだなぁ
しかも十二も人外?な吸血鬼がいるとなると、いくらでもエピソードが書けそうですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、百目血鬼の出番は少ないですね。血魔剣も、やはり槍使いですから使用頻度は低くなるか。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟
と
二千四十一話 師弟の共鳴、穿たれる混沌の集合体
同じ本文の内容になっています。
恐らく"二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟"の内容が違うのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、修正しておきました。
編集済
四百六十二話 吸血王の証しへの応援コメント
『四人は、血文王電を獲得し闇雷ルグィを操る血剣術の達人、黒髪の東郷醍三朗』
→黒の貴公子、そんなに伝説的な存在なんですか!
シュウヤとの邂逅は果たしていつに…
そして『はげろーぶ』さんは泣いていい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東郷さん、相当強かった模様。
『はげろーぶ』さん、相棒読みとは面白い(笑
四百六十一話 血魔道ノ理者への応援コメント
これまた大きな動きのある展開ですね
シュウヤのレベルアップにより、ヴァンパイアはもちろんのこと世界の勢力図に大きな影響が及ぼされそうです。
四百六十話 髑髏のリキュールグラスへの応援コメント
ソレグレン派、吸血王サリナス。
あかん、またヴァンパイアに関する重要そうなキーワードがΣ(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソレグレン派は、黒の貴公子でも登場する重要ですね。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
前回心臓を貫いて崖下の落としても生きてたティターニアだから、あっさりとは死なないだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティターニアも結構強そうですが、はい。
二千四十話 師弟の阿吽とティターニアにセンシバル兄弟への応援コメント
前話で師匠とレファとクレインは置いてきた描写があるのですが今回師匠とクレインも地下にカチコミしてません?
途中で同じ文が繰り返しになるのは演出です?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しときました。
四百五十一話 ツラヌキ団への応援コメント
心の声がだんだんガラサスに侵食されている。
( ゚д゚)ハッ!
これが、ヒュリオクスの巧妙な罠か(違う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルザさん、実は……大丈夫でしょう。
四百四十八話 聖王国の事情への応援コメント
クルード卿、まさか狂信者的な
次に会うときのシュウヤの反応が楽しみです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、クルード卿、拳を受けて目覚めたかも知れない(笑
四百四十四話 墓掘り人の吸血鬼たちへの応援コメント
第三魔導貴族エンパール家...
なんとここでダークエルフ登場とは。しかも男性な上にヴァンパイア化してるなんて。
とりあえずヴィーネ召喚しましょう!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
墓掘り人の隊長さんは、作中で、トップクラスのイケオヤジ、否、イケメンか。見た目は若いままですからね。
編集済
二千三十八話 風見鶏の惨劇と天井を砕く紅矛への応援コメント
間に合ったか
それにしてもテーバロンテ残党は多いな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
邪教の【テーバロンテの償い】の組織網も膨大で、セラの各大陸に広がっている宗教でもある。しかし、大本が倒れた以上は減るのは確実です。
四百三十話 リョクラインの活躍への応援コメント
わっふるサラテン、ついに子分まで従えてしまった。
神剣の謎が深まるぜ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サラテンには可愛いイターシャたちがいる。
神剣の謎もいずれは。
二千三十七話 空飛ぶ鯨の歌と去りし日の幻影への応援コメント
シュウヤを狙うために師匠を狙った?誘われてるとも言えるのか。こういう時、師匠やレファの血がついた何かがあれば、簡単に追跡できるんだがな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤさん目的ではないとは思いますが、どうなるか。
四百二十五話 仲間たちへの応援コメント
ハイグリア、幾度とない「待て」を経てついに決闘へ!!!
キゼレグの羽の封印解けるといいよなぁ
四百二十四話 神出鬼没※への応援コメント
わくわく、ぐぬぬなサラテン、かわいすぎます笑
四百二十一話 風槍流の一撃への応援コメント
エブエのルーツがまさかロロと関係がある?!
これはページをめくるしかありません!!(使命感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エブエのルーツ。キルモガー部族ですね。
【誤字?】※バルミント→バフハール?
バルミントは笑う。
↓
バフハールは笑う。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
四百五話 魔界騎士シュへリアとの戦いへの応援コメント
おいぷゆゆ、お前なんて言ったんや笑
↓
「ちょっと、まだ戦う気?」
「ん、いい加減に」
「やはり、魔女槍で止めを……」
「ぷゆゆ?」
皆、そう言うが杞憂だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぷゆゆ、ならでの、へんなことを言ってそう(笑
二千三十三話 獄炎将ガルドニクスと方天画戟の神威への応援コメント
<山岳斧槍・滔天槍術>を使う必要なかったか。飽和攻撃としてはまだまだ足りなかったようだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飽和攻撃の手段も色々とありますからね。タイミング次第か。
三百九十五話 白炎仙手への応援コメント
いつから水神アクレシス様を男性神と誤認していた…?
八十八話を見返してきたら特に性別表現なかったですね、失礼しました笑。
レブラ様といい、神的魅力はやはり違いますね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水神様は、あの時はたしかに。神様特有の魅力は、皆ありますね。レブラもですが、悪夢の女神ヴァーミナも相当です。
二千三十二話 竜の巣の宴と砂城に刻まれた歪みへの応援コメント
サジハリも「過ぎ去りし時を記憶し、あるいは未来への種を育む」という、高古代竜の役目を担っているんだろうか。なんか気にせず気ままに生きてるような気がするが。そのうちバルミントも呼びたいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、彼女なりの「過ぎ去りし時を記憶し、あるいは未来への種を育む」は、ありますね。バルミントも、はい。確実に再会予定。
三百九十四話 激戦・亜神ゴルゴンチュラへの応援コメント
ポンコツのじゃロリ剣娘サラテンちゃん、奇襲としてはとても強力ですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、沙はかなりおてんばですが、可愛いです。
三百九十三話 異世界転移への応援コメント
傭兵さんたち、即退場か(´;ω;`)
前半はまるで違う小説かと思いました笑
この日本の世界線で普通に一本小説出来上がるんだよぁ。
編集済
二千三十一話 黒雷の武人と風槍の理への応援コメント
大技も出さずに身体強化もかなり手加減して危なげなく勝利してるし、強くなったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
向こうに合わせた感もありますね。
九百話 鬼魔人の巣への潜入への応援コメント
一個奪われ、一個奪い取った
八百七十九話 新たなる戦闘職業<霊槍・水仙白炎獄師>への応援コメント
様々な戦闘職業はかつてここに居た人々のものかな
八百七十七話 水神アクレシスの幻影への応援コメント
傷場を消すとはまた凄い事になったな
八百七十三話 ホウシン師匠からの指南と【仙王の隠韻洞】の真実への応援コメント
加護の強いアクレシス関連の土地であり訓練に向いた環境、シュウヤの状態が変化しているのもあってイベント盛り沢山だな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、前にも言いましたが、今回の経験はシュウヤには大きい。
<闘気玄装>は常に発動している印象ですしね。大豊御酒と水の法異結界なども大きいか。
八百六十一話 仙極神槍と柳腰のエンビヤへの応援コメント
にしても、スキルはどうかわからないけど、この環境で学べるのが1番ヤバい気がする
学んだ事は帰ってからも継続できるだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この玄智の森の経験は大きいです。
八百五十七話 エンビヤと玄智の森への応援コメント
転移者達の出身世界はいろんな世界があるけど、シュウヤのいた世界は科学技術の発達した世界で、陰謀論で語られるような内容が本当に行われていたような世界だったんだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いですね。シュウヤのいた世界は、それが「論」という言葉で片付けられるような曖昧なものではなく、生活を蝕む明確な『事実』として存在していました。
そのあたりの「覆い隠せないリアリティ」を、今、現在でも感じ取っていただけたら、作者として本望です。
八百五十二話 夢魔ガショバ・デアドと激闘への応援コメント
定命の者とか言ってたしやっぱり神クラスだよなコイツ、多分地底神と同等ぐらいなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、結構な存在、夢魔世界の一部でもあった。
八百四十五話 談笑とペレランドラの処女刃への応援コメント
権謀術数はもしかしてエクストラスキルなんだろうか
八百四十四話 魔塔ゲルハットに到着への応援コメント
全ての戦神たちが完成したら戦神からまたなんかイベントがあるかもやね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、それはあるはず。魔塔ゲルハットも謎が多いですから、何かが起きるかもですね。
八百四十二話 六眼キスマリへの応援コメント
死海騎士と戦って生き残ってる辺りかなり強そうだな
八百三十三話 吼える皆と隠天魔の聖秘録の夜と聖なる旭日への応援コメント
ミレイヴァルの戦力が跳ね上がってそう
八百三十一話 異界の軍事貴族の進化と紙片集の変化への応援コメント
仮面集めの大目標が追加された感じかな
八百二十九話 聖魔術師ネヴィルの記憶と銀灰色の猫メトへの応援コメント
獣貴族か!久しぶりに存在が出て来たな!
前回もそうだけど、トレビンの反応を見るにここにあるのはスプリージオが集めたけど使えなかったやつが置いてあるっぽいかな
というか、シュウヤはあっさり条件クリアする事が多いけど、やっぱり秘宝ってそう簡単に魔力込めれば使えるもんじゃないよね
八百二十八話 聖魔術師ネヴィルの仮面と水神ノ血封書への応援コメント
聖盗に関しては以前に少しだけ名前が出てた気がする
八百二十話 獄襲剣師ミナルザンとの戦いと<雷式・血雷穿>への応援コメント
話のできるキュイズナーもいるかもしれない的な話は前に出てたね、ついに登場か?
八百八話 暁の骨魔人造軍団との戦いへの応援コメント
めちゃくちゃ交通事故じゃねぇか!
八百七話 暁の墓碑の密使ゲ・ゲラ・トーへの応援コメント
密使からすればめちゃくちゃ理不尽な不意打ちで笑うしかない
百十二話 盲目なる血祭を歩む混沌なる槍使いへの応援コメント
主人公、女性を侮っていますね。