二千百六十九話 激闘・立花弦斎と光陰の階梯への応援コメント
ここまで苦戦するとは、ガンジスクラスだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、強者。進化の途中だった。そして、ボンだからこそ氣付けたのは幸いだったか。
二千百六十四話 大怪盗の残影とカンフーキャットへの応援コメント
アキレス師匠からの血文字を受け取り
この時点でアキレス師匠って眷属化してるのですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千百六十四話 大怪盗の残影とカンフーキャットへの応援コメント
「はい。しかし、ここに直接転移してくるつもりでしょうか……?」
ダモアヌンの魔槍に手を添えたキサラの問いに、皆が沈黙する。
「はい、しかし、ここに転移してくるつもりでしょうか……」
※一部の台詞が重複しているようです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千百六十三話 お宝と炎邪宝珠の欠片に硝子のカエルへの応援コメント
ああ、惜しい。1滴でも血を流させれば、ブラッドダウジングで追跡できたのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、中々の強者な大怪盗。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
こうなると八神王第一位が気になりますね!
どこにいていつかどこかでシュウヤと出会うのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤと激戦を繰り広げられるほど、確実に強い。として、いつかは絡むはず。
二千百五十九話 暗剣の風スラウテルの共鳴への応援コメント
ミドランド家のエミル。魔槍ウラドの使い手でしたっけ。ようやくシュウヤさんと邂逅しましたね。
槍使いという共通項があるので、話が合うかもですが、ルグナド様の愛咬は、効果が抜群の様ですねwルグナド様関連の武勇伝の数々を知ったらと想像するともっと凄いことになりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、魔槍ウラドの使い手。ミドランド家のエミル。
その彼女が魔界セブドラの領域と傷場の数々の戦いに勝利し、南マハハイム地方の地下の傷場の確保に貢献し、南マハハイム地方の樹海の【樹海のハーヴェストの泉】、【キュルハ様とレブラ様の同盟の血碑】への領域への立ち入り許可と、〝血の陰月の大碑〟の訪問の許可を|吸血鬼《ヴァンパイア》たちが得たと正式に知れば、はい。もう、とんでもないことに(笑
二千百五十九話 暗剣の風スラウテルの共鳴への応援コメント
北の地で聖地の再興が起きてるの知らんのかな、この爺さん。やったのはシュウヤですぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、爺さんは知らないです。光の精霊も近くの空で、不思議に踊って動いているので、勘が鋭いなら分かるとは思いますが、(小さいので気付かないか)中々、そして、北の金アロステの丘の事象を聞いたら、また驚くはず。
二千百五十七話 交差する影、血塗られた絆の決着への応援コメント
孤児や差別されてた者を保護してくれた恩はわかるけど、その結果やってることが、戦争を継続し暗殺の連発で新たな孤児と苦しみを生み出してる側なんだから意味がない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、彼らのやっていることは完全に悪循環であり、意味のない血みどろの道です。不幸や苦しみが生まれると分かっていても、自分を救ってくれた恩のために生きる……彼らには、その立場でしか見えない切実な、生きるための現実があったのだと思います。
だからこそシュウヤは、そのすべてを受け入れるため、降伏という道を提示したのですが……彼らはもう、その矛盾を抱えたまま、命を燃やすことでしか恩に報いることができないところまで来てしまっていました。
正しい道を選べない彼らの哀しき「死狂い」。
切なさに至るまでの彼らの生き様。
そして、それを真っ向から受け止めたシュウヤの決着です。
二千百五十六話 【ロゼンの戒】への応援コメント
ユイやカルードと知り合いだったか。どっちも今やシュウヤ側に居るのが面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、プルトーは、ユイとカルードをわずかに知っている側。
二千百五十二話 王都外縁の大乱戦への応援コメント
状況がカオスwハイグリアらと安心して再開できるまでもう少し
虚空は、厄介な相手やろうな…ルマルディらがキーとなるか?!
そしてユイの二刀も訳ありが解消される?!まぁユイもベイカラの巫女の一人やし、まだまだ謎を抱えてるなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、カオスな状況、ユイのアゼロスとヴァサージの魔刀も、ユイの一族だからこその面がありそう。
千九百二十二話 塩の砂漠の死闘、八星瘴陰剣法の使い手ザンゲツへの応援コメント
こうやってシュウヤと敵の戦闘レベルが上がっていくと狂眼トグマってあんな序盤で倒せたのめっちゃラッキーだったよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、狂眼トグマは早かった。
もしもがあれば、違っていたかもですね。
アシュレイ強いな。やはり素質もあるだろうけど、長命種は研鑽の長さが違う。そういえばアシュレイは、ベファリッツが復興したこと知ってるのかな?。
アキレス師匠、触発されて、習得したばかりの<天瞬・雷霆時角>とバーマアドの実の力を試したくなってしまったか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アシュレイは、はい。エルフの中でも強者ですね。
【ベファリッツ大帝国】が復興したのは知らないので、今回、改めて聞けば、かなり驚くかと。
師匠は早速活かしている模様。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
八槍神王位のアシュレイは前に名前だけ聞きましたね。ジメクも八槍神王位なのかな?ランキングに名前無かった気がしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ランキングの細かいところまで見ていただき嬉しいです! ジメクの名前がないのには理由がありまして、彼は現在、八槍神王位戦には参加せず、退いて師範代の立場に回っています。
ただ、かつてはアシュレイと共に上位に食い込んでいた猛者でもあり、当時のアキレスと何度も戦い、切磋琢磨していた間柄でもあります。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
そりゃ余裕でしょう、物語序盤で普通に八神王第一桁のリコとレーヴェをボコってたし。一位にガンジスか闇神アーディンクラスの技量が無ければまともな勝負にならんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、剣と槍の、八神王第一桁のリコとレーヴェとの戦いは、懐かしい。当時、彼女と彼らと戦い、破っている。その更に上位となれば、もっと強いことは確実です。そして、あまり表立って名乗らない『一位』の存在……おっしゃる通り、もしかしたら魔人武王ガンジスに匹敵するほどの武術を持っているかもしれませんね。
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
ロロちゃん様姉御系なのかなそれともやんちやっ娘
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手によって変わるかもです(笑
シュウヤに対しては甘えん坊で好奇心旺盛な「やんちゃっ娘」ですが、ぷゆゆなど他の仲間や動物の前では、ドヤ顔で先輩風を吹かせる「姉御」の一面も見せますね。基本的には自由気ままな猫ちゃんです!
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
武人としてさっぱりしてて、気持ちいい連中だw
そして手合わせでもしっかりと成長する恐ろしさw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、武神寺にいる方々は、武に非常に素直で、さっぱりしています。
そして、ご存じのように、シュウヤの下地には長年の風槍流が根付いています。魔人武王ガンジス、その弟子ベフェキラ、セレンたちとの戦いがきっかけではありますが、その技術を実戦や質の高い訓練で使用することで、今まで培ってきた風槍流の技術が新しいスキルとして昇華(または発現)する確率は、極めて高い状態ですね。
編集済
二千百三十七話 豪槍、王槍、迅槍、武神寺の猛者たちと風槍流への応援コメント
ペルネーテ時代に何度か、闘技場に出て神王位を上げるべきと言われてたけど、八槍神王位十五位は余裕ということがわかったな~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、武術連盟のネモ会長さんたちと話をした時ですね、過去、ヴィーネに活躍しているところが見たいと言われて少し乗り氣だったシュウヤですが、闘技場には足を運んでいない。まぁ、当時は、それ以外にやること山盛りだったので仕方がないのですが。
二千百三十六話 風雷のアキレス師匠と古巣【武神寺】への応援コメント
なんと、アキレス師匠を知るエルフが他にもいたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アキレス師匠と戦ったことがあるエルフ。アシュレイ・アキレス。
編集済
二千百三十五話 黒虎に乗るアキレス師匠と鏡の防壁への応援コメント
角から雷を放つだけのスキルかと思ったが、時空属性も併せ持っていたのか。
雷角のスキルを覚えたら、やっぱり角が生えたりするのかな(笑)
スキルの抽出は、想像以上に体力の消耗が激しいんですね。
ホフマンがいなければ、旧神の眷属からスキルを抽出するのは無理だったことを考えると、今回の報酬は期待出来そう。
折角だし、ホフマンが抽出した高純度のスキルを報酬として欲しいところですね。
スキル結晶の解析結果が待ち遠しい。
未開スキル探索教団へ報酬を受け取りに行く際は、多数の高位戦闘職業や6つのEXスキルを持ち、〝レフォトの宝念珠〟を保有するシュウヤへ強い関心を示し、職の神レフォトが祝福やスキルを授けてくれるなんて、展開もありそう。
そして遂に、アキレス師匠がかつて修行をしていた【武神寺】に行くのか‼︎
様々な流派の武芸者や神王位との戦いは、良い刺激となりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際の角を活かした何かになるかもですね。
スキル抽出はベテランたちでも難しい。
その分ホフマンは優秀か。
職の神レフォトも見ているとは思いますが、今回は正義の神のようにはいかない模様。今後何か起きるかもですが。そして、ついに武神寺。
編集済
二千百三十三話 【大鳥の鼻】の窮地と星槍の花曼荼羅への応援コメント
【髑髏鬼】って、鬼神キサラメの神像と魔導書を奪い、鉄角都市ララーブインに本拠地をもつ闇ギルドだっけか。旧神ゴ・ラードの力にも手を出していたとは。
旧神ゴ・ラードの力は、魔眼による広い視野・動体視力の強化、加速による超機動、四枚の羽による防御力など、能力自体は結構シンプルですけど、組み合わせるが凶悪ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【髑髏鬼】の母体はそうですね。
鉱山都市に逃げていた残党がいたようです。
旧神ゴ・ラード自体は、様々にありそう。大本は少し前にシュウヤが垣間見た存在。
編集済
二千百三十二話 エルンストの監視役と鉱山都市タンダールへの応援コメント
鉱山都市タンダールは、アキレス師匠が修行していた武神寺に加え、【影翼旅団】や闇ギルドとの関係、さらに【未開スキル探索教団】など、イベントが盛りたくさんで、今から向かうのがとても楽しみです。
武神寺での修行では、風槍流に関係する職業の獲得や新たなスキルの習得、さらに風槍流に関係しそうなアイテムの入手も期待出来そう。
ついに〝バーマアドの実〟や〝風神セードノ戦兜〟を使う姿が見られるのかも⁉︎
【未開スキル探索教団】が観測した『特異なスキル』持ちたちとの戦い、あるいはそこからを獲得出来るスキルも気になるなぁ。
<脳切血盗>を持つホフマンの協力があれば、スキルの抽出もスムーズに進みそうですね。
ホフマンが集めてきた貴重なスキルの中には、シュウヤと相性が良いスキルもあるだろうし、ホフマンから新スキルの譲渡とかもありそう。
個人的には、ゴ・ラード側の「魔眼持ち」の魔槍型が特に気になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武神寺では、修業者、武芸者、神王位たちの争いが見られるかもですね。
未開スキル探索教団のほうが最新話のように先の予定です。
ホフマンも氣合い十分か。
旧神ゴ・ラードの眷族、魔槍型はかなり異質そう。
二千百三十二話 エルンストの監視役と鉱山都市タンダールへの応援コメント
おお~、アキレス師匠が修行したタンダール!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、鉱山都市タンダールは、シュウヤたちも初。
二千百三十話 絡繰の暗殺者カシンカシとの戦いへの応援コメント
カシンカシはこれだけ強いのに、シュウヤの名前だけでその強さを知らないとは、撤退チャンスは山ほどあったのにねぇ。本来無関係だったのに、シュウヤ達に攻撃仕掛けてしまったのが最後。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、撤退のチャンスは、たしかに。
己のプライドと自信が勝った結果か。
本来無関係だったシュウヤたちに手を出してしまったのが運の尽きでしたね。
【血月布武】の名を知っていたことから、カシンカシの周囲には中々の情報筋がいたのは確かなのですが……。彼らは【魔法都市エルンスト】内部での暗闘に注力していたため、さすがに外部(特に魔界などでのシュウヤたちの規格外の動向)の正確な情報までは把握しきれていなかったのだと思います。相手が悪すぎましたね。
二千百二十九話 猟犬たちの復讐と霓裳カフカンの魔宿への応援コメント
ふーむ?ルージュの指示が臭いな。自分だけが利益を得て、ザイク達を捨て駒にするような指示だ。カシンカシも、なぜ客やシュウヤを巻き込んで殺そうとする?。カンカシは魔術総武会の護衛じゃないということか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルージュの思惑、確かに怪しいですよね。ザイクたちを利用しているように見えますが、それもフィクサーたる『闇のリスト』の一人としての冷徹な仕事の範疇なのかもしれません。
カシンカシについても鋭いご指摘です。【魔術総武会】とは過去から現在まで様々な因縁や深い経緯があるかと思いますが、今回はあくまで雇われた「暗殺者(仕事人)」の立場として動いているということでしょう。
二千百二十七話 多次元位相解析の極致と動的再帰の魔科学への応援コメント
アクセルマギナやガードナーマリオルスは実体もあるしな。さらに驚きそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、たしかに。パブラマンティ教授の心臓が心配なぐらいですね
二千百二十六話 エルンスト大学の秘密研究室と賢者パブラマンティへの応援コメント
シュウヤの本来の素質は魔術師なんだろうけど、シュウヤ自身は魔術は使うけど頼ってないからな。あくまで槍武人として戦ってる。アークメイジ認定されたけど、あくまで戦績貢献によるものだしな。まぁクナ達に恩恵あればなんでも良いか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、素の素質は魔術師よりですし、ステータスもそればかり上がる。クナたちは勿論ですが、今回の話でパブラマンティ教授にも恩恵がありそう。
二千百二十四話 魔法都市の暗殺者と【輪の真理】の招待状への応援コメント
これは面白い。シュウヤはゼレナードを殺したという意味ではザイクの恩人。そしてアウグスト達を救ったのもシュウヤであり、恩人。ターゲットのアウグストは、ラジヴァン復活のためには必要と。シュウヤの立ち位置が面白い。
魔術総部会と対等契約ねぇ。それ、成立する?明らかにシュウヤ勢力のほうが大きいと思うが。魔術総部会はやらかし多すぎでしょ。解決してるのはほぼシュウヤじゃないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ゼレナードを倒したのはシュウヤ。しかし、それを知るか知らないかで、ザイクがどうなるか。【魔術総武会】の今までの歴史を考えれば、十分成立するかと。シュウヤ、ヴィーネ、ミスティ、クナには、そのほうが色々と学べることも多いはず。
二千百十六話 虹色の岩場の真実と大魔術師たちとの合流への応援コメント
魔槍使いの大魔術師ラジヴァンは、生きていたとは⁉︎
〝分霊秘奥箱〟って、ネドーが魔王級の魔人へ転生するために使用していたアイテムの一つでしたよね。
もし〝分霊秘奥箱〟が複数存在するのなら、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエル――すなわち大魔術師ケンダーヴァルも、自身の復活を目論んで動き出すかもしれませんね。【魔術総武会】などの勢力が弱体化している今こそ、絶好の機会でしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、ネドーが使用していたアイテムです。
たしかに、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエルこと、大魔術師ケンダーヴァルも保険を用意していたはずですからね。ただ、直ぐに動けるのかどうかは不透明か。
編集済
二千百十八話 薄紫肌の銀髪女魔族フェドゥへの応援コメント
【幽影魔族の集落】が【魔城ルグファント】の近くにあったとは驚きですね‼︎
【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしているのが何者なのかも非常に気になります。
やはり、魔人武王の系譜に連なる魔族が支配しているのかな?
八槍卿の魔槍武術には、塔魂魔槍・悪愚槍・女帝槍・飛怪槍など、まだ十分に学べていない部分も多く残されていますし、それぞれの魔槍武術の絶招に至るまでの過程を、もっと描いてほしいです。
さらに、師匠たちが抱える過去の因縁や背景にも踏み込み、物語としてより一層深く掘り下げてくれたら嬉しいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽影魔族の集落と、魔城ルグファントは、結構離れています。【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしている勢力は、魔人武王ガンジスと、戦ったことはあるでしょうね。女帝槍は結構学べている。
師匠たちの絡みは、状況次第ですね。
二千百十五話 イゼハとの激戦への応援コメント
シュウヤの片腕を切り落としたか。でもその程度ではね。今回もやはり剣が本体だった。それがイゼハの流派の定番なのかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷魔無限刃道の使い手か。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウといえば、どうしても大魔術師ラジヴァンを思い出してしまうなぁ。
登場回数は少なかったが、結構好きなキャラだったので、生きていれば2人の戦いや絡みを見てみたかった…。
ライゾウの師匠であるイゼハなら、大魔術師ラジヴァンの巨大な鏃の魔槍――〝魔槍エッジガルバ〟を所有していたりしないかなぁ。
あるいは【幻瞑暗黒回廊】を漂っていないかと想像してしまう。
ライゾウの師匠イゼハを、ラジヴァンの愛槍〝魔槍エッジガルバ〟で討ち取るなんて展開もありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウよりは確実に強いイゼハ。
ラジヴァンの愛槍は持っていなさそうですが……。
二千百十四話 絶剣イゼハの猛攻と光魔の矜持への応援コメント
実はシュウヤに一撃も与えられず、近接格闘では負けたのに、随分大口叩くなぁイゼハ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イゼハも中々の強敵か。
編集済
二千百八話 ネレイスカリの確信と商人たちの損切りへの応援コメント
恐王ノクターは、約定通りレフテン王国を守護してくれてるのか。
これまでは他の女神たちを優先していたが、そろそろ恐王ノクターとの約束を果たすため、次の目的地はレフテン王国になるのかな?
目的は、30階に巣食う銀蛇アウターと黒龍ヒルハウンドの討伐と【ファダイクの不窟獅子の塔】攻略。
そして、レフテン王国の地下にある【傷場】・【地下神殿】を狙う敵対者を真の【ノクターの誓い】と協力して排除することだっけ?
【不窟獅子の塔】は、セラと魔界を繋ぐ『不窟獅子の扉』、恐王ノクターさえ、全容が未だ不明で中層まで攻略が進んでいないなど、謎が多い塔のようだし、挑戦する時が今から楽しみだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐王ノクターも、レフテン王国の姫と繋がりを持つ光魔ルシヴァル、シュウヤへの忖度の判断もあるかと。
いずれは【不窟獅子の塔】に向かうかもですね。
編集済
二千百十二話 闇神の眼を穿つ光と闇、新スキル<双槍・光血抜穿>への応援コメント
<双槍・光血抜穿>は、グラド師匠の回想で魔人武王ガンジスが使っていた<陽目陰閃>にかなり似た技ですね。
神魔石を嵌め込んだ今なら、師匠たちの回想で見てきたガンジスのスキルを再現できそう‼︎
師匠たちが復活(?)して以降、<魔軍夜行ノ憑依>を試してないし、久しぶりに使用するシーンが見たい‼︎
魔軍夜行ノ槍業は、師匠たちの体を取り戻したことにより、大きな変化があったりしたのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<双槍・光血抜穿>は二槍流が軸なので多少異なりますが、<陽目陰閃>も同じ光と闇の性質。
そして、神魔石があるからこそ双槍のスキルを得られたのかもです。
体を取り戻した師匠たちも各自が激強。更に、シュウヤから感化され、己の槍道を驀進しているのもあるか。
<魔軍夜行ノ憑依>を使うシーンもくるかもですが、戦場ではどうなることやら。
編集済
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
獣魔槍のロン・ガザトーは、【ノクターの誓い】〝黒狼連れの槍使い〟と呼ばれていたソレグの姿を思い出しますね。
特に、戦闘中に黒狼ソレグの槍技<牙衝>を盗み取った場面は圧巻だったなぁ。
圧倒的な戦闘センスと、戦いの中で進化していく成長ぶりを感じられたので、印象に残っています。
あれからさらに経験を積み、以前よりはるかに強くなっているし、また胸が熱くなるようなシーンが是非見たいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソレグは懐かしいですね。シュウヤが激戦の中で下段の突き<牙衝>を学んだ印象深い相手。
仰る通り、渋さと凄みは、ガザトーと似ている面はあるかもしれません。
その賞金稼ぎである獣魔槍のロン・ガザトーですが、普段は鳴りを潜めて活動している隠れ主人公のような存在です。見た目は二腕ですが、猫獣人のアンムル、虎獣人のラゼール、豹獣人のセバーカ、それらの血も入っているだろう魔族である可能性が濃厚ですね。
そして何氣に惑星セラに居ながら、作中ではトップクラスの強者かもしれません。
編集済
二千百六話 アルフォード救出と天翼ある蛇の紋章への応援コメント
千里眼のアルフォードは、元【影翼の旅団】のメンバーの1人だっけか。
千雷ラライの魔眼の移植と融合とかも行ってたし、〝血骨仙女の片眼球〟のような希少な魔眼を手に入れれば、自身や眷属を強化することも出来そう。
【影翼旅団】は、【鉱山都市タンダール】で勢力を伸ばしていたっぽいし、カリィとアルフォードを案内人として同行させるのかな?
元幹部の魔印剥がしのノーランも【鉱山都市タンダール】にいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルフォードは、はい。かなり特異な能力者。
今はゆっくりと休んでもらい、鉱山都市タンダールに向かうさいはカリィとレンショウもついていくかもですね。
元幹部の魔印剥がしのノーランはタンダールにいるかもですね。ただ、シュウヤさんを遠くから観察した途端……。
一方、サーマリア王国の王都ハルフォニアへの展開となれば、ユイとカルード、そしてカリィとレンショウは確実に一緒に行くでしょう。
二千百十三話 数千の異形兵と【幻瞑暗黒回廊】の激闘への応援コメント
ライゾウそんなに強かったかな?。魔術総武会は圧倒するが、シュウヤには負けるくらいの強さでしたよね。シュウヤ戦では何度も殺されて何度も再生するうちに、本体は柄だと気づかれて終了。二つ名からして絶剣流?イゼハはライゾウより強いとしても、ガンジスと比べてどうかな~?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライゾウとの戦いはシュウヤならではですね。
そして、イゼハは、そのライゾウよりも強いことは確実。ツヴァイハンダーの魔剣をレイピアのように扱える。シュウヤも無事では済まないかもですね。
二千百十一話 賞金稼ぎロン・ガザトーとの交刃と崩れゆく魔塔への応援コメント
闇神異形軍とばちばちにバトル始まるのかな楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。敵側も新たなる強者たちを【幻瞑暗黒回廊】に送り込んだ模様。
編集済
百十五話 血魔力覚醒への応援コメント
職業の欄の槍関係が毎回変わってるのですがどちらが正しいのでしょうか?
返信: ありがとうございます。なるほど!そこまでちゃんと見れてませんでした お手数お掛けしました(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者カードに記している名は、最初に登録した当時のまま。
実際のシュウヤがステータスを見る際の表示する戦闘職業の名は、シュウヤが進化をすれば、その戦闘職業の名も変化します。
編集済
二千三十五話 愛の槍の境地と、砂城タータイムの進化への系譜への応援コメント
気になっていたんですが、『神槍ガンジス』は神魔石を嵌め込んだ後、特に鑑定などを行わずに使用しているが、具体的にどのような強化がなされたのでしょうか。
大刀打にある詳細不明とされていた四角い紋章も、神魔石を嵌め込んだことで使用可能になったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に強化されていますね。<光槍技>系統を使った際に際立つことが多いようですが、新たに鑑定したら分かるかもです。
【竜の巣】に来れば、〝砂城タータイム〟の残りの三竜に会えると思っていたが、どこに行ったんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
居ない以上はサイナガンとヴォソギアたちから離れた。
また一竜は『時の竜神の逆鱗』と関連か。
二千百四話 鉄錆の雨と掃除屋たちの死の踊りへの応援コメント
ほう。アルフォードが潜入スパイしてるのか。危ないことするなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アルフォードもカリィ曰く強者のようですから。
編集済
二千七十六話 未開スキル探索教団と左長トリヴァラスへの応援コメント
魔人武王ガンジスとの再戦の約束を思うと、スキル提供の提案は、かなり魅力的に思える。
スキルの収奪や提供と聞くと、<脳切血盗>を持つホフマンを思い出しますね。
最近は影が薄かったが、仲間として再び活躍する場面があると嬉しいが果たして…。
武器に宿った残留思念を読み取るようなスキルを獲得出来れば、これまで収集してきた武具をより活かすことにも繋がりそうだし、魔察眼系統や<隻眼修羅>などのスキルを愛用しているし、魔眼系統のスキルとかもいいかもですね。
〝レフォトの宝念珠〟の使用回数を回復させることも出来そう。
【鉱山都市タンダール】は、アキレス師匠が長年修行していた【武神寺】がある都市だったはず!
師匠の影響もあっても、同じ風槍流の使い手や派生した槍術、適した修行場、更には風槍流に関係するアイテムなども期待できそうで、かなり楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未開スキル探索教団との繋がりと、スキル獲得はそうですね。
鉱山都市に行けば【武神寺】、アキレス師匠の頃は神級と呼ばれていた槍使いたち、今では、神王位。それらが絡むかもですね。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
ふと気になったのですが、魔槍杖バルドークは破壊の王ラシーンズ・レビオダや憤怒のゼアの血肉や神格を吸収して進化しましたが、その影響で二柱の能力の一部を扱える可能性はないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えぇ、様々に吸収した成果の一部が、神魔の女神バルドーク。その関係からそれ系のスキル、<魔槍技>はありそうですが、はたして。
編集済
二千七十五話 光魔の血と常闇の抱擁への応援コメント
女王サーダインの欠片は、魔槍杖バルドークを強化素材だと思ってた。
王樹キュルハの系譜の欠片を取り込めば、ダモアヌンの魔槍のように、フィラメント束を自在に操れるようになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女王サーダインの心臓の欠片はハルホンクが得て、シュウヤも<十二樹の加護・残滓>を得たことで、南マハハイム地方の十二樹海の主が正式化となるかもです。
編集済
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
双月神や雷神との縁が深まったことで、かつて吸血王サリナスの血剣が吸血鬼の系譜に呼応して飛来したように、雷石血塊の結晶やウラニリの血十字架も何かしら反応があっても良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。ウラニリの血十字架は独りでに動いていたのかもです。
二千百一話 魔料理の宴と姉妹の愛と槍使いムーへの応援コメント
ムー強くなったなぁ。槍は誰にならってるんだろう。魔人武術系ならデルハウトかな?風槍流が混じってるのは誰に教わってるんだろう。シュウヤの動きを覚えて、記憶を元に鍛錬してるのかな。そういえば、ゴルディーバの里に転移陣作られれば、サイデイルにも気軽に来れるのか。師匠が来てるのかもしれんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムーは、はい。シュウヤの記憶を元が常にですね。
実地の現場ではデルハウトとソロボ、ビアも時々ムーを見てますね。アキレス師匠は、その通り。
二千七十四話 女王の散華とヘルメの献身への応援コメント
破壊神ゲルセルクと破壊の王ラシーンズ レビオタさんだとどっちの方が神としての格が高いんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破壊の王ラシーンズ・レビオダです。
二千九十九話 宵闇の至宝と石化の乙女への応援コメント
人間になったのなら、また誰かにヴァンパイア化してもらえば良いんじゃないかな。筆頭従者長のような高位ヴァンパイアにはなれないけど、また復活するはず。ヴェロニカやビュシエが光魔ルシヴァル化した時は、血魔力の階梯も戻ったから、ヴァンパイア化でも戻るんじゅないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
制約がなければそうですね。ヒミィレイスの判断次第。
二千九十七話 レヴェルフォードの最後と光の鴉への応援コメント
【誤字?】
魔伯爵カイムを見事に討ち取ったくださった!
↓
魔伯爵カイムを見事に討ち取ってくださった!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千九十五話 暗夜十三の執行者キルアニスとの戦いへの応援コメント
連携で暗殺するチームにしては、シュウヤとの1vs1槍対決を放置してしまいましたね。それだけキルアニスが負けるとは思いもしてなかったかな。甘い甘い。でもまだ時間を操るやつが居るんだよな。そいつだけ要注意だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィーネ、ユイ、ミスティ、クナ、ルリゼゼ、ビュシエ、クレイン、エヴァ、ヴェロニカ、ハンカイ、カルード、ユイ、レベッカの<筆頭従者長>他多数、師匠たち、もいますからね。連携なら連携と、1on1の運用ならお手の物か。
二千八十九話 ポリンガムの激震――支配層の驚愕と光の証明への応援コメント
こいつ、ロアの利権を奪ったゴミクズじゃん。あれはシュウヤが先に見つけてて、ロアがその価値に気付き、シュウヤ合意のもとにロアのものになったんだ。副王会のこいつは処理して良いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、利権で様々に、そうとうな腹黒オヤジ。ですが、シュウヤはそれを知りませんので、どうなるか。
七話 死闘と黒き獣の咆哮への応援コメント
なんか猫なのにオオカミみたいな雄叫びあげてる………。
おもろ()
二千八十一話 白銀の残響、激動するハーヴェスト神話への応援コメント
ロンバウアにカーズドロウ!懐かしいなぁ。
シュウヤは勝った側の神々だけでなく、負けた側の神々とも深く関わってるのが凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ロンバルアにカーズドロウは、久しぶりの登場ですが、過去ですね。
たしかに。かなり活躍していたカーズドロウとも知り合っている。
千八百六十八話 浩然の氣の聖都サザムンドと、偽りの聖域への応援コメント
シュウヤが使った魔法の光の玉は指輪かなんかの効果だっけ?たしかそんな指輪を付けてた気がする?外したんだっけ?
光魔法は覚えてなかったはず?
あとこぼれ落ちた聖遺物達は回収しなかったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、あの灯りは、39話で入手したトライフォースの指輪を使用しての光球ですね。よく覚えていてくださり嬉しいです。
イレーヌ戦後の聖遺物を回収しなかったのは、仰る通り。当時は何よりも黒教皇の遺産のほうが重要でした。残りはガロディウス老人や聖王国に託したという形ですね。とはいえ、相棒が回収しているのもあるので、加筆修正はするかもです。
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
ついにロロディーヌが真の姿に戻りましたね。
主人公が少し差別的ですが面白かったです。
これからも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロロディーヌの活躍はこれから更に。
シュウヤの言動についてですが、彼はただ、自分自身の心にどこまでも正直に「在るが儘」でいるだけです。 誰かに教えられた理屈や、外から押し付けられた価値観で自分を飾ることをせず、男として、そして一人の男として、好きなものを愛し、嫌なものを退ける。
その剥き出しの素直、純粋さこそがシュウヤという男の芯であり、物語の真実です。
そんな彼の嘘偽りのない生き様を「面白い」と感じていただけたのであれば、作者としてこれほど嬉しいことはありません。今後も、自らの心に従って突き進むシュウヤの冒険を見守ってください。
二千七十一話 樹海八狼月伝の胎動と神狼の啓示への応援コメント
【誤変換?】※掬った→救った?
南マハハイム地方を掬った本当の英雄なのですから。
↓
南マハハイム地方を救った本当の英雄なのですから。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
【誤変換?】
と良いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
↓
と言いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
七十五話 枯れた大樹と宇宙人顔の司祭への応援コメント
誤字報告です。
「――おらっ、人族に、エラ持ち屑魚人。早く降りろ。商館での商売に遅れるだろうがっ、おめぇらみてぇな海光崩れの蛮族奴隷を買ってくれる相手なんだぞ! もっとしゃきっとしろっ!」 ↓
海賊崩れ
誤字ですよね?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海光都市の者たちを、蔑む言葉として海光崩れですね。
楽しんで頂ければ幸いです。
五十七話 激戦・魔竜王との死闘への応援コメント
アゾーラ死んでしまいましたね。
残念です。
二百五十二話 【峰閣砦】の軍議と加速する戦局への応援コメント
【衍字?】※ 悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
↓
はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千四十四話 懐かしき宴、水幕の交歓と相棒の温もりへの応援コメント
長年、読み続けてきた読者としても懐かしさと嬉しさを感じる場面ですね。
【誤変換?】立に→縦に?
小屋の空き地に立に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
↓
小屋の空き地に縦に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、久しぶりの帰郷。師匠たちも元氣で良かった。
誤字を修正しました。
二千六十五話 壊僧ザガン・ボルドと八卦の螺旋への応援コメント
シュウヤの身体強化系統の数の多さよ。最後は新界系の技で浄滅ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、強化系統の数は玄智の森での経験のおかげ。
シュウヤの接近戦は相当強い。
あの<風枝預け>による魔槍杖バルドークの相手への預けは、かなり強力か。
千八百二十八話 砂城タータイムの密やかな休息への応援コメント
途中で土属性の領域明らかになっちゃってる…
水の時魂をはめたところで地下の洞窟とかが…水の領域がその後開放された描写があるのでおそらく挿入ミスかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しましたが、また何かあれば、ご指摘をお願いいたします。
五百六十二話 七戒のベニーとの激闘への応援コメント
ベニー強すぎませんか…。そりゃあ奪還する自信あるよねという感じでしたね。世界の広さが感じられます。
シュウヤじゃなければ、かなりの人数で囲んで倒さないと難しそうり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニーは、とある理由で、かなり強化されていましたね。
二千六十三話 迷宮卿の再来と鏡の終焉への応援コメント
不気味なフニガモードも、あっさり討伐完了w
炎と鎖の能力が相手方に知られてるのは痛いが、自分も研究対策されてると思わなかったのか!?シュウヤ側の成長速度が異常というのもあるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、フニガモードは油断しすぎたか。
そうですね、成長でもありますが、一度視ていることが最大の要因か。鏡と転移の仕組みを<隻眼修羅>で見切っての完勝。ですが、これはシュウヤだからこそ可能。
千二百八十六話 悪夢の女神ヴァーミナ様と再会への応援コメント
なんだかんだでヴァーミナは魔界の神々で1番シュウヤへの好感度と関わりが強かった感あるし納得のイベントやね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、なんだかんだとシュウヤに尽くしている。
両者にはちょうど良い関係性か。
千二百三十四話 綺麗なお姉さん的な魔裁縫の女神アメンディ様への応援コメント
蜘蛛は糸を出せるから紡績業やるなら味方に欲しいしいい案だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔裁縫の女神アメンディ様の描写は少ないですが、はい。あの神様だからこそ、可能なことは多い。また、デラバイン族たちの中には紡績が得意な者も多い。
千二百三十一話 古魔将アギュシュタンと外法シャルードゥへの応援コメント
現状冥界の神で友好的っぽいのが居ないな(獅子はあのまま会話してたらもしかしたら仲良くなってたかもだが)
千二百二十五話 魔裁縫の女神アメンディ様の救出と報酬への応援コメント
冥界なのに転移までできるのか、思ってたより凄い神様かもしれんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長所短所はあります。しかし、女神様ですからね。
千二百二十四話 ドボログとの戦いへの応援コメント
刀掴んで自力で攻撃したり夕闇を小規模に展開したりとか、どんどん戦い方がテクニカルになって来たな!
千百七十六話 己の成長度とスキルの調査※ステータス表記ありへの応援コメント
※神界セブドラの雷を司る女神ラ・ドオラがセラに知らず知らずに放っていた無数の雷を浴びていた金属で造られた雷式ラ・ドオラを、知らないうちに愛用している使い手に気付き興奮し、注目し始めた結果、雷式ラ・ドオラに変化の兆しあり※
今まで知らなかったんかい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイスな突っ込み(笑
千百五十九話 皆との会話とレガトゥスたちとの交渉への応援コメント
まあ神界には知り合い割といるしどうとでもなるでしょう
千百三十九話 魔歯魔族トラガンとの戦争に雷式ラ・ドオラの兆しへの応援コメント
雷属性の獲得によって色々条件が満たされた感があるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。雷式ラ・ドオラも秘めたポテンシャルがあったか。
千六十五話 魔魁三王ブカシュナとの戦いと<夜行ノ槍業・弐式>への応援コメント
最近のシュウヤは槍使いとしての技量が限界突破し始めてるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、しかし、まだまだ成長は続く。
五百五十二話 真珠王の心臓とサイデイルへの帰還への応援コメント
たしかに、ラファエルはぷゆゆに食いつきますよね!モンスターではないけど笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魂王の額縁にぷゆゆを入れたいのかもですね(笑
千十話 ミジャイとバーソロンの元護衛部隊たちへの応援コメント
ふと思った、大帝国再建の話とかもあったけど、もしもシュウヤがこのまま国を広げて三界に跨る大帝国を築き上げたら大偉業なんてもんじゃないことになるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、いつの間にか……。
五百四十五話 紅虎の嵐たちの眷属化への応援コメント
紅虎の嵐も結束力高いですよね。きっとそれぞれ深いバックボーンがあり、決心して眷属化を希望したのでしょう。
そしてネームスこと楓さんが人化する日は来るのだろうか笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅虎の嵐は、はい。まさに、その通り。
ネームスは……。
千八百一話 深淵からの呼び声への応援コメント
王婆って言うから誤解してたけどテーバロンテから見ると原初カラビロンテって母親なのか
カラビロンテ-キュビルロンテ-テーバロンテ-王女達っていう親子関係かと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王婆、原初ガラヴェロンテは魔界王子テーバロンテの婆です。母がキュビュルロンテ。
五百四十一話 閃光のミレイヴァルへの応援コメント
怒涛の展開ですが、伝説級の槍使いのミレイヴァルさんの力が使えるようになったということですね!
アメリの話も出てきたし光神系の展開も気になるけど、そちらも絡め出すとまたゴルディーバが遠のいてしまいそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミレイヴァルの召喚が可能に。
光神関係も徐々にですね。
五百三十五話 鑑定とアーオーパールーへの応援コメント
伝説の蛇騎士長スポーローポクロン、出てくるとしたらめちゃくちゃ先になるだろうけど、気になりすぎる!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前も長いですからね(笑
クナ、目とかは回復したんですかね。よかったぜ。
↓
クナは黄色の瞳で俺を見つめる。
口元のほくろが前にも増してチャーミングに見えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナは回復してますね。
二千百六十九話 激闘・立花弦斎と光陰の階梯への応援コメント
武人として学ぶところも多く、尊敬できるとこあったろうに、勿体無い敵だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、あの槍武術には深い秘奥があります。
更に魔太刀と魔斧槍のコンボにも大樹の根のような巨大な下地が広がっている。