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二千二百五十四話 戦闘職業<槍仙白蛇竜師>への応援コメント
白蛇竜大神インとの激闘を見事に制しましたね。
大神インがシュウヤを認めた以上、加護や新たなスキルを授けるだけでなく、小神ゲンの短槍のように自身の魂の一部を宿した武器――例えば大神インの大薙刀のような特別な武器を託してくれても良さそう。
久しぶりの新たな戦闘職業の獲得にはテンションが上がりました。戦闘職業が進化・変化したことで、白蛇仙人ブショウのスキルや戦闘技術を継承する流れになるのかな?
ただ、新職業名の<槍仙白蛇竜師>は少しインパクトが弱く感じました。
名前だけを見ると<武王龍伐仙師>、<白蛇竜戦把師>、<霊槍・水仙白炎獄師>のほうが威厳や格好良さがあり、少し名前負けしている印象があります。
個人的には、<白蛇竜槍皇仙>や<白蛇竜皇仙槍師>などの方が良いかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白蛇竜大神インとの激闘と試練ですからね、はい、制したよりも、見事に達成したと言えるかな。加護や新たなスキルはそうですね、これからでしょう、シュウヤの<縫合・神威糸>などが絡んでの肉弾戦、多少のチャンスはありましたが、やはり、まだまだか。
白蛇仙人ブショウのスキルや戦闘技術を継承する流れは、まだ不透明か。新戦闘職業は<白蛇竜槍皇仙>や<白蛇竜皇仙槍師>も良いですが、現状の獲得した流れとシュウヤの個を起因するのもあるので、このままかと。
二千二百五十四話 戦闘職業<槍仙白蛇竜師>への応援コメント
シュウヤさん、切り札使わずにインを撃破しましたね!重ねて戦闘職業もパワーアップ!問答無用で戦いを仕掛けられても、正面から受けて立つ。そして、負けを認めさせる流れは、痺れましたw
話は変わりまして、インは、龍の神様。イゾルデやアゾロデルも。サジハリなどの高古代龍や、竜族、龍人などに序列や関連性みたいなものはあるんでしょうか?単に種族的な違いなんでしょうか?過去のサジハリの言動から推察するに、亜神に対して容赦しないともあり、大きく考えれば高古代龍も個体差はあれど神々に比肩または準ずる能力をある?
ついでに、インの立場はアクレシス様と同格なんでしょうか。前回は呼び捨てで、今回は敬称をつけていたので少し気になりました。
何はともあれ、気の荒いインを沈めたのは気分が良かったw
作者からの返信
切り札をあえて残して戦い抜いたのは、シュウヤの意地でもあり、相手の武に何かを感じ取ったからこそか。
正面からの切磋琢磨、武と武の衝突、痺れていただけて作者としても非常に嬉しいです!
「竜と龍、古代竜、高古代竜」についてですが、ご察しの通りそれぞれに関連性は存在します。ただ、その繋がりの濃淡には結構な差がありますね。また高古代竜は惑星セラの宇宙次元において最強クラスの肉体を誇り、その点においてのみ見れば、まさしく神々に比肩する能力を持っていると言えます。
次のインの立場はアクレシス様と同格です。
戦闘中に「様」をつけていた描写はご指摘の通り私の執筆ミスでしたので、すでに修正いたしました。お氣づきいただきありがとうございます。
氣の荒かったインも、シュウヤに沈められたことで澄んだ氣持ちになっていることでしょう。
これからも彼らの激しい戦いと、広がる世界の真実を楽しみに!
二千二百五十三話 仙王の隠韻洞の地底湖に響く大咆哮への応援コメント
先読み1話50円くらいであれば、100話まではく即購入します!ぜひご検討をお願いします!
作者からの返信
これ以上ないほど嬉しいお言葉をいただき、作者として本当に光栄です。もしそういった形での販売や先読みが可能になれば、己の中に新たな規律とモチベーションが生まれ、執筆スピードが上がるかもしれませんね。
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二千四百五十二話 ブショウの幻影と澄んだ箏の音への応援コメント
【雲の上界】や【風神ノ蝉丘】の探索は楽しみにしていたので、そのうち行ってみてほしいですね。
折角、神界セロウスに来たのですから、これまであまり掘り下げされてこなかった神々にスポットライトが当たる展開が正直みたいです。
二千四百五十二話 ブショウの幻影と澄んだ箏の音への応援コメント
1話50円くらいであれば、100話まで購入するくらいファンです😻
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱い評価に嬉しく思います。
シュウヤやロロたちとの冒険をそこまで楽しんでもらえて、執筆の大きな原動力になります。
100話と言わず、これからもどっぷり『槍猫』の世界に浸っていただけるようがんばります!✨♨
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二千二百四十七話 【風神ノ蝉丘】と、!?への応援コメント
【風神ノ蝉丘】へ足を踏み入れた途端、襲撃とは⁉︎
序盤は難所かもとは、このことを指していたのか。
放浪魔神を彷彿とさせる多眼の老仙人は、多数の風の精霊を従えていることから、風神セードと深い関わりを持つ存在っぽいですね。
そこはかとなく、邪悪な雰囲気が漂っているし、味方なのか敵なのか判然としない不気味さもある。
風神セードにまつわる神事の儀式では、一体どのような出来事が待ち受けているのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【風神ノ蝉丘】らしい展開か。
老仙人も不気味でしたが、さて!
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二千二百三十九話 神界セウロスへの応援コメント
魔界王子ハードソロウも遂に登場か。
【闇剣の明星ホアル・キルアスヒ】から救出した【剣団ガルオム】とも因縁のある諸侯の1人だったはず。
手帳によると、魔界王子ハードソロウの魂箱の欠片を体に宿す〝偽りの預言者〟の存在も示唆されていたっけか。
【塔列都市セナアプア】に戻った際には、血銀霊樹の間に眠るガオルムの秘宝を回収しておきたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔界王子ハードソロウも登場。
幻の食材百二十九品目当て以外にもありそう。
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二千二百四十六話 美味しい〝とよまめちゃん〟への応援コメント
神鳥ツィバホーから、狂風バーマアドの実と同格の“神話級”枝豆が手に入るとは予想外だったw
そして次は、いよいよ【風神ノ蝉丘】へ。
穏やかで神秘的な場所かと思えば、神風が吹き荒れる難所だったとは。
風神の眷属や戦兜、風槍流の<風読み>などもありますし、風槍流のいい修業になりそう。
折角なら、〝風神セードノ戦兜〟と一緒に手に入れた〝魔槍ヴァルア〟を使うところを見てみたいとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神界八十八書の〝水神ノ豊書〟の一部を取り込んだツィバホーの進化の証明か。
【風神ノ蝉丘】の序盤は難所かも。
魔槍ヴァルアは使うかは不明です。
二千二百四十五話 魔界通じとの戦いへの応援コメント
これを読んで1日が始まる。
活力の源、オルラミンCですね😍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1日が始まる。まさに元氣があればナンデモできるですね。
二千二百四十五話 魔界通じとの戦いへの応援コメント
見た目からして老仙人達のほうが異端では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
碧落神山でのタモウカ一派たち。
闇を受け入れている理由があるのかもですね。広大な碧落神山の領域では闇神系の<仙魔術>と<魔闘術>系統を利用するのも、ある程度正常なのかもしれません。
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二千二百四十四話 神界の空旅に、神界の事情への応援コメント
仙王スーウィン生きてたのか。神界と魔界両方から追われてなお真の悪と闘い抜くとかヤバい偉人ですね。
正義の神シャファの眷属か義遊暗行師会とかになってるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、生きていた。偉人中の偉人。しかも仙猫といい、<刺突>の鍛錬といいシュウヤやアキレスと非常に合いそう。仮面からしてそうなのかも知れない。
編集済
二千二百四十四話 神界の空旅に、神界の事情への応援コメント
【幻魔ノ神境】を越え、神界セロウスの本格的な探索が始まりますね。
次の目的地は、【風神ノ蝉丘】ですか。
サラテンたちの話に登場していた大蝉ペジアンや小烏シアルとも、いよいよ会えるのか。
風を司る女神セードと深い土地ですし、風の眷属である風の精霊ナイアの強化だけでなく、風神セードの名の付く、〝風神セードノ戦兜〟にも何かイベントが起こりそうで楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何もなれば【風神ノ蝉丘】に到達はそうですね。
風神セードの戦兜は、はい。クレインも呼ぶかもですが、スムーズに行けば何かがあるかもです。
二千二百四十四話 神界の空旅に、神界の事情への応援コメント
ほへーやっぱりというか神界側にも闇属性持ちはいるか…wどちらにせよ異端なんだろうけど。
神界でも色々暴れる結果になりそうだけど、どんな進化するのか楽しみだw
そしてイゾルデもぶっ飛んで来そうなんだが、流石に合流はもうちょい先か!?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、神界側にも異端はいる。シュウヤさんならではの出番は多いでしょう。反応は、たしかに(笑
光魔武龍イゾルデも何か理由があるんでしょう。もしくは天霄の極光膜の影響か。
二千二百四十三話 神界八十八書の頁の切れ端への応援コメント
本日の更新が楽しみ😌
二千二百四十二話 水神の大眷属の復活と、俺たちの新しい水の道への応援コメント
水神アクレシス様は、シュウヤさんがセラに転生したときくらい?から加護を与えていた女神様なんだよなぁ。深い愛情あってこそだと思うけど、あれから試練を乗り越えるたびに、水神様系統のスキルは強化され、進化を遂げ、新たなスキルを獲得してる。
ずっと、シュウヤさんのことを見てたんだな。
シュウヤさんと、アクレシス様、ヘルメの魂を讃える神楽?讃歌?の歌詞は良かったです。
ヴェリンガー達も完全復活しましたが、いわゆる共同眷属って感じですかね。この辺りもアクレシス様のシュウヤさんに対する思い入れを感じるw
シュウヤさん、うらやまw
追伸。氷墓とあるので、何かの封印が解けて戦闘の流れを予想してましたが、外れてしまった…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヘルメと共にシュウヤを見守っていた。賛歌であり神楽ですね。
はい、水神ならではの<水神ノ血・神眷封活>による共同眷属。
幻魔ノ神境ですから、戦闘は起きる可能性はあるとは思いますが、水神アクレシス様が事前に潰したかもですね。
二百九十二話 黒髪対決への応援コメント
最後の最後に究極の2択来た...w
二千二百四十話 水神アクレシスとの邂逅への応援コメント
ついに水神アクレシス様!
アクレシス様の眷属衆の先触れからの降臨!
シュウヤさんの源泉ともいえる女神様は満を辞しての登場に読んでいて燃えましたw
ただ、シュウヤさんの身体には魔界の女神様たちの印がいっぱいなので、是非、張り合って頂きたいところw
ともあれ、アクレシス様とシュウヤさんにとっては、おめでたいことに間違いないですから喜ばしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水神アクレシス様の熱い登場シーン!
はい、シュウヤとロロとヘルメには大きい邂逅。
魔界の女神たちの印は……そうですね。
水神なりの事象はあるかもです。
編集済
二千二百三十七話 白炎縫水鏡譜と仙猫妙の極意とωへの応援コメント
玄智の森は、本当に懐かしいですね。
ホウシン師匠やエンビヤ、コユリ婆さんやイゾルデたちは、今も元気にしているだろうか。
ホウシン師匠とエンビヤが使っていた<闘気玄装・水仙>や<闘気玄装・桜飛>は、<闘気玄装>から派生したっぽいし、変化の兆しがあった<闘気玄装>がどう進化するのか楽しみです。
ホウシン師匠が見せてくれた<仙武・戦境風突>や<戦境・羅槍突破>、そして修業中には習得できなかった<玄智闘法・浮雲>や風槍流歩法の<風蝉>と<風軍>も学ぶことも出来そう。
そう言えば、レドアインが狙っていたショウカクの隠した秘宝や研究結果は、回収する予定ってあるのでしょうか?
<風穿鸞・水仙>のような勢いの突きスキルと記載がありますが、恒久スキルだったような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄智の森は、はい。
ホウシン師匠とエンビヤに、眷属となったイゾルデは懐かしい。
<闘気玄装・水仙><闘気玄装・桜飛><仙武・戦境風突>などは獲得できるかも<戦境・羅槍突破><玄智闘法・浮雲><風蝉>
レドアインが狙っていたところは〝|箏《そう》の神弦蛇楽器ブショウ〟など、あの場で起きていたことすべてか。ですのでもう対処済みとも言える。<風穿鸞・水仙>は恒久スキルでもありますね。
編集済
二千二百三十六話 大神獣・翡波鶴と書いてツィバホーの獲得への応援コメント
黒泥に埋もれていた装備は、璃水一族の秘宝だったのか。装備品の中には、薄い素材の腕防具もあったはず。
神魔山シャドクシャリーの入口は、闇神リヴォグラフたちが神界への侵入経路として利用していた場所だし、待ち構えている戦神たちに返り討ちに遭う可能性が高そう。
仮に戦闘になれば余計な恨みを買うだけでしょうし、現状ではリスクの方が圧倒的に大きいと感じる。
「大神獣」という呼び方は、違和感があるし、神鳥・仙鳥に直した方がいいのでは?
水(みつ)の道があるのだから、他の道があるのは想像に容易いのに、空・風・火・土の道について、誰も言及しないのは、少し不自然にも感じる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
薄い腕防具など加筆しました。
神魔山シャドクシャリーの頂上からの先、神界セウロス側も係争地のようですから、その可能性はありますね。
大神獣は、うーん。どうでしょうかね。ひとまずはこのままで。
今は水(みつ)の道が自然な流れですね。
編集済
二千二百三十五話 神魔の山紫水明と化すシャドクシャリーへの応援コメント
黒泥海ガサドラは、かつて<仙玄樹・紅霞月>で語られていた、仙玄樹ツキヨミが座禅修業をしていた場所だったか。こうして過去の設定が繋がるのは、世界観の積み重ねを感じられて面白いですね。
蒼い文字が浮かぶ印象的な黒岩は、山葵・狼月延石を示している可能性が高そう。
通常では習得できない特殊スキルや、仙玄樹ツキヨミに由来する能力を得る展開にも期待が膨らむ。
回収した剣や槍、防具一式は、単なる装備品でなく、仙玄樹ツキヨミや樹海八狼月伝に連なる秘宝なのかな?
石碑に名が刻まれていた龍人レガランターラや神剣サラテンも、合流したことで〝空風火水土ノ梵盃〟を巡る物語が本格的に動き始めそうですね。
救出された龍神アゾロデルは、この先の鍵を握る重要人物として大きな役割を担うのかな?
水の道の試練と思われる神魔の残滓を祓う試練を突破したことで、物語はいよいよ次の段階へ進みそう。
肌を撫でる清らかな風や、砂漠風皇の幻影、天井から垂れ下がる白布に刻まれた「風」の文字など、風を強く意識させる描写が多かったし、次は風の道、あるいは風神セードや風の眷属に関わる遺跡へ向かう展開になるのではないかと期待している。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、仙玄樹ツキヨミが座禅修業をしていた場所。
<水鏡珠眼>があるからこその〝空風火水土ノ梵盃〟は展開されそうですね。
編集済
二千二百三十三話 泥に咲いた蓮の水、<水鏡珠眼>が映す弔いの蒼炎への応援コメント
<水鏡珠眼>の開眼は、水鏡の槍使いとして新たな段階へ踏み込んだ瞬間だったと感じました。大精霊へと至ったことで、<精霊珠想>によって展開される装備も、これまで以上に【水鏡の槍使い】という称号に相応しい姿へと変化していそうですね。
<水鏡珠眼>にも大きな可能性を感じます。
相手の真実や本質を映し出す看破系能力や水鏡の名が示すように、相手のスキルや能力を鏡のように映し取り、模倣・再現する、ラーニング能力が備わっていても面白そうです。
闇雷精霊グィヴァを宿す右目も気になってきました。<魔靱・鳴神>あるいはそれに連なる新たな魔眼へと開眼する可能を秘めている。
左右それぞれ、異なる系統の魔眼を開眼する展開もありそう。
個人的には、これまで比較的出番の少なかった闇雷精霊グィヴァや風の精霊ナイアにも今後スポットライトが当たってほしいところです。主人公と契約精霊たちの関係がさらに深掘りされれば、能力面だけでなく物語としても一層魅力が増すと思います。
今後、この魔眼がどのような力を見せてくれるのか、水鏡の槍使いとしての成長と合わせて非常に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、<水鏡珠眼>の獲得は、水鏡の槍使いに相応しい能力になりそう。本質を映す、看破系能力は高まっているはず。<縫合・神威糸>との相性も良さそうです。グィヴァとナイアもそうですね。切っ掛けがあれば自然とそうした流れになるかもです。今後もお楽しみに!
編集済
二千二百三十二話 堕ちた仙人との対峙への応援コメント
前話の流れからすると、次はいよいよ神界八十八の書の一つである〝白炎縫水鏡譜〟の鑑定に入るものだと思っていたので、今回の展開は少し意外でした。重要そうな秘宝だけに、そこを飛ばして別の話へ移ったので、違和感があるような?
シラの扱う泡の秘術は、応用が効きそうな能力ですよね。
シラは、失われるはずだった命を秘宝の力でわずかに引き留めているだけのようですが、消えてしまう前に知識や技術を学びたいところ。
泡仙人の血脈を継いでいるし、過去に語られていた魔眼の伝承や秘話に登場した〈泡武眼〉、あるいはそれに連なる亜種系統の魔眼を持っていそう。
ヘルメの大精霊昇格は熱かった。
ここまで積み重ねてきた成長がようやく形になった感じがして素直に嬉しい展開でした。
個人的には、大精霊化に伴って双月神の加護やEXスキル〈ウラニリの流星雨〉、〈月華言理〉や〈月理ノ精霊魔法〉といった月に関係する要素も、もう少し反映される良かったなと少し思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何もなければそのまま鑑定ターンの流れでしたね。
ただ、〝梵盃|水《みつ》の道〟が激しく反応し、そこから<水ト常闇ノ大精霊ヘルメ使役>へと至る、宿命のような自然の流れ。です。この変化を楽しんでいただければ幸いです。
シラの寿命に関しては、まだ時間的に猶予はあるかと思います。
そしてご指摘通り、過去に触れた四眼四腕の魔族たちの伝承にある<泡武眼>ですね。泡仙人のシラがその大本にあたるのかどうか……今後の展開を「さて、どうなるか」とニヤリとしながら見守っていただければと思います。
ヘルメの大精霊昇格を喜んでいただき嬉しいです!
今回は〝梵盃|水《みつ》の道〟が深く関連した重要なターンだったため、双月神の要素は控えめになりました。というのもヘルメ誕生(昇格)には、水神アクレシスの存在が深く関わっているからです。これまでのシュウヤとの絆や彼女自身の気質がより深まったからこそ、あの<水鏡珠眼>への見事な昇華へと繋がりました。月関連の要素も大切にしていますので、また別の機会にご期待ください!
千九百七十八話 新たなる主と白磁の番人への応援コメント
誤字?
にんともかんともだな
↓
なんともかんともだな
如何ともし難い、どうにもし辛いの方言かな?
千九百七十七話 八峰大墳墓の真実への応援コメント
胸元から無限の勢いで突出してくる刃が厄介すぎる――。
無限の勢いって何???意味不明すぎて内容入ってこなくなった。無限だったら反応出来ずに死んで終わりじゃ?
千九百七十五話 永劫の眠りから覚めしものへの応援コメント
その手に握られた獄魔槍は、以前よりも刃渡りが太く長大になり、薄い炎を纏っている。
おかしいな、獄魔槍は実物は初めてのはず。魔軍夜行ノ憑依の影響か?師匠たちパワーアップ!トースン師匠とかシュウヤが魔眼で見極めて斬ったわけじゃないのになんで?と思ったけどよくよく考えると魂が繋がっているという発言があったのでその影響で様々な経験を体感できた故かな。ただセイオクス師匠喋るだけで描写が少ないっす。
誤字?
<刃翔刹穿・刹>で二つの足を削るように破壊し、<雷炎跳躍>で跳躍。→雷光跳躍
編集済
千九百七十三話 鎧袖一触と再戦の標への応援コメント
それにしても同じ神槍・天元一突でも明確に上というか練度が違う。本当に怪物的な強さだった。にしても、弟子の生き残りが二人とも女なせいでシュウヤっぽさが増してる(笑)
千九百七十二話 風槍流への応援コメント
まさかのガンジスとの戦いではなくその後の弟子との戦いで新技を獲得するとは。魔人武王との戦いがきっかけになって技量が格上の相手に連戦したことが飛躍の一因になりましたね。
千九百六十九話 怜悧なるベフェキラと魔人武王との共闘への応援コメント
誤字?
ギアトガ六眼魔族の右腕に斬り傷を負わせていた。
ギアトガらしき六眼魔族の右腕に斬り傷を負わせていた。
そして、3VS1で優勢のべフェキラは正に別格。ガンジスに準ずる強さ。というか無傷っぽいし、遊ばれてる?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百六十八話 死闘! 竜攘虎搏(りゅうじょうこはく)への応援コメント
静のシュウヤと動のガンジスという対比を感じる。風や水という形にとらわれない柔、炎や破壊という激しい動きの剛、違うようで似通った二人でした。
千九百六十七話 魔人武王ガンジスとの戦い、武の頂、千鳥は啼くへの応援コメント
神槍ガンジス→シュウヤ
魔槍レフェガルド(千鳥縢り)→魔人武王ガンジス
しかも、今は女神バルドークの手にあるが八尖魔迅両刃槍と同じ製作者?という。何かと縁を感じますね。途中経過としては、ガンジスの方が技量は上回っているか。あと<仙魔奇道の心得>は仙血真髄の統合前のスキル…
千九百六十五話 完璧帰趙への応援コメント
以前から師匠たちパワーアップの話はされていたが、今回実戦で強くなっているのが分かり、結構強化されてるのかなと思いました。まさか完全復活するとは…なんか雑だけどおめでとう師匠。そして、いたのかガンジス。
千九百五十七話 天空の城塞、砂城タータイムと港町の死神退治への応援コメント
<仙魔奇道の心得>を発動。とありますが、たしか仙血真髄に統合されたはずでは?いよいよ八峰大墳墓へ。敵討ちの時が来た!?
千九百五十二話 感謝の裏にある一手への応援コメント
やがて、一人、また一人と、彼らは頭を下げ、新たな王への忠誠を誓った。
元々王様なので、新たな王ではなく新たな主でいいのではないでしょうか。
千九百五十一話 王の帰還への応援コメント
誤字?
目にも留まらぬ速度の、魔神魚を召喚し、その魔神魚の餌にしていた。
↓
目にも留まらぬ速度で魔神魚を召喚し、その餌にしていた。
魔剣師たちを頭から潰すように路地を埋めるように石棺を展開させていた。
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魔剣師たちを頭から潰し路地を埋めるように石棺を展開させていた。
意識と同時に踏み込み、眼前の魔剣師との間合いを零にする。
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意識と同時に踏み込み、眼前の魔剣師との間合いを零にする。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百四十九話 亡霊と簒奪者への応援コメント
激戦開始かな。そろそろ、塔魂魔槍流・悪愚槍流・獄魔槍流辺りの新技を期待します。魔軍夜行ノ槍業の師匠達の中でも、技の種類が少ないですし内二人は魔軍夜行ノ憑依未使用なので。必殺技級のものがある流派はともかく、塔魂魔槍流は勁力槍だけで槍技すら久しく見ていないので、何かしらの槍技披露?獲得?そろそろかなと思って待ってます!
千九百四十八話 ゴーストは静かに駒を掃うへの応援コメント
霧魔皇ロナド名前的に強そうと思ってたら元神格持ちだったのか。極端に弱くなるわけではないのはシュウヤが体感済だし、魔界帰りの凄腕は神殺しも狙えそうな殺しのプロという異色な強者で凄くワクワクしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
霧魔皇ロナドは、はい。シキも宵闇の女王レブラの大眷属なだけはある。それだけの大物か。
編集済
千九百四十七話 王家の秘宝と解放者の矜持への応援コメント
「このSランクの冒険者として、恥ずべきことはするつもりはない。だが、戦うことになったら、逃げずに戦う」
この話し方だと、だがの先は前の文の逆の意味になりそうなので、いざとなったら手段を選ばない的なことを喋るほうが文脈的に自然。内容そのままなら、(だが、→勿論、)に変えたほうが良いのでは?
編集済
二千二百三十一話 水の相即仗者であり水の即仗を持つ存在なりへの応援コメント
神界八十八書は、オークションの出品された〝セツダーツの雪秘宝〟以来ですね。
〝白炎縫水鏡譜〟は、織神アハシュムロンや水鏡ノ女神セラドナと関係する書物かな?
〝箏の神弦蛇楽器ブショウ〟は、ゴルディクス大砂漠で、白蛇仙人ブショウと魂を同化させたこともあるし、どんなことが起こるのか楽しみ!
玄智の森にある白蛇大鐘を召喚出来たり、白蛇仙人に関連するスキルを獲得出来るとみた‼︎
〝空風火水土ノ梵盃〟へ至るには、名称のように空・風・火・水・土の道を順に辿り、試練を突破する必要がありそうですね。
羅針盤の〝梵盃水(みつ)の道〟は、他の道への案内や封印を解く鍵としての機能もありそう。
神魔山には、時空の神クローセイヴィスや風神セード、炎神エンフリートや大地の神ガイアが関係する遺跡や秘宝も眠っていそうですね。
神話級だけあって、明かされていない秘密や仕掛けが隠れていることは確実か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、共鳴して<玄智・玄装明鬯>を得ている。
白蛇大鐘は、どうだろうか。まだまだ何かありそうですね。
たしかに、神魔山シャドクシャリーには、まだあるかもですが、さて。
編集済
二千二百二十七話 王氷墓葎の真なる地への応援コメント
氷皇アモダルガや氷王ヴェリンガーを使役した際には、<霊纏・氷皇装>や<霊纏・氷王装>を獲得していましたし、後で似たようなスキルを覚えるのかな?
八大龍王トンヘルガババンも、八大龍王ガスノンドロロクンや光魔龍レガランターラのように、龍剣や龍槍形態へと変身出来る能力を秘めていそうですね。
氷竜レバへイムは、双月神と関係ある方樹を好んでいたようだし、もし召喚されることがあれば、胃の中に取り込んでいた方樹槍や方樹神槍が双月神の加護へ反応し、戦闘中に勢い良く飛び出してきたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本格運用の最は覚えるかもですね。
氷竜レバへイムは、ですね。方樹系を扱うのは、十分にありえる。
千九百四十四話 凶星か、吉報かへの応援コメント
利用する気満々の王。戦乱の地方の国々の一角だし、甘い対応だとつけ上がりそう。慈善事業にならないよう気をつけるんだ。
編集済
二千二百三十話 魔界奇人レドアインへの応援コメント
レドアインの目的は、まさか貴重な食材を手に入れるため、神魔大戦に介入していたとは。
さすが魔界奇人と呼ばれるだけあって、その目的も一風変わっていますね。
以前手に入れた〝魔導のブドウ〟も、『幻の食材百二十九品』の一つでしたっけ?
〝魔導のブドウ〟は、食べると永続的に魔力が上昇する食材でしたし、〝パパドドの魔核肉〟と〝覇霊魔牛の眼球〟を食べれば、筋力や視力を恒久的に強化する効果や関連するスキルを得られらそう。
〝パパドドの魔核肉〟は聞き覚えがないが、〝覇霊魔牛の眼球〟は、アキサダの秘宝〝覇霊魔牛次元魂石〟や列強魔軍地図の【覇霊魔牛の零魔荒地】とも関係が、ありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。〝魔導のブドウ〟も 「幻の食材百二十九品」の一つ。
魔界奇人レドアインと関連が深い魔食奇人会の方々は、かなりほしがる品。
〝覇霊魔牛の眼球〟はそうですね。アキサダの秘宝〝覇霊魔牛次元魂石〟や列強魔軍地図の【覇霊魔牛の零魔荒地】と関係がある。
千九百三十六話 魂を試すは神の瞳と心得よへの応援コメント
<天地の霊気>はスキル化していないはずでは?それと<滔天魔経>は最近使用していませんが、奥の手として取っているのでしょうか?それにしてもルグナドが出てきて比較すると、シュウヤは血道系で大技、広範囲技が見劣りします(なお、比較対象は吸血神)ので、次の血道系は奥義系であればなお良しですね。あと、そろそろ諸侯として、何か異名名乗るか呼ばれてもいい気がする。称号的には覇皇何だけど…一人だけ槍使い呼びはなんか寂しいです。
二千二百二十五話 戦神ヴァイスの軍との激突への応援コメント
<戦神ノ武功>を奪い取るとは‼︎
<戦神ノ武功>って、戦神ラマドシュラーと戦巫女イシュランが憑依した際、獲得出来なかった戦神流のスキルでしたっけ?
<戦神ノ武功>を纏った状態だと、聖槍ラマドシュラーの一部か溶け出し、燕のマークが特徴的な鎧へと変形していたし、新たなスキルを得られそう。
千九百三十話 吸血神ルグナドの類縁地とレカーへの応援コメント
そういえば魔滅皇ラホームドはアドゥムブラリの様に体を復活させないのだろうか?それとも、時間(絆)が足りないだけでそのうちやるのか?各種能力値ダウンに大きな痛みを伴うし。
千九百二十九話 アフラたちの<筆頭従者長>化と、光魔の円卓への応援コメント
ジスリとナリアも一緒に転移してる?今後同行するのかな?それにしても、レミエルとジュカの眷属化省略が残念。今までも4、5人連続で眷属化して全員描写していたので今回だけ無くしたのが不思議。今回と次回で2人分の描写も出来たように思えるので、何かしらの秘密や伏線になるから隠されたかも?と予想してます。
千九百二十八話 ラティファ、<筆頭従者長>になるへの応援コメント
ただでさえ一騎当千のルリゼゼが眷属化で大幅パワーアップ。同じ四腕でもキスマリより強そうに感じる。初見捕まってた印象のせいなのかよく分かりません。魔界で太公、諸侯クラスにサシで勝ってたはずなのに…我ながら初見の印象に引っ張られすぎ。そして、ラティファも早くもパワーアップの兆しか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリゼゼもキスマリも凄まじい強さです。眷属に成る前から、すでに生きている。諸侯からの攻撃でも一撃では死なない。その時点で、もう、はい。ヤヴァいぐらいですかね。
編集済
二千二百二十九話 逆流する砂時計と執念の思念波への応援コメント
魔界奇人レドアインの分身を無事撃破か。
分身でこの強さだと、本体はどれほどの実力があるのか…。
レドアインが使っていた朱色の銀杏穂槍も一緒に消えちゃったのか?
飛怪葷槍ラジベルと似た形状の魔槍っぽいし、飛怪槍流ようにコレクションとして確保しても良さそう。
恒久スキル<風槍流・心因果律>を獲得してから、風槍流系統の成長が著しいですね。
未修得の風槍流系統スキルだと、
恒久スキル:<風ノ導流>・<風ノ霊感>
基礎スキル:<風薙>・<風閃>
基礎派生スキル:<風牙穿>・<風花閃>・<風棍閃>・<風牙槌閃>・<龍追風穿>・<風貫ノ串刺し>
辺りですかね。
アキレス師匠やレファ、クレインたちの使用する風の<導魔術>や<仙魔術>、風槍流の<魔闘術>系統なども獲得しても良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レドアインは、かなりの強者ですね。
たしかに、風槍流の技術は、まだまだ、色々と学べそうです。師匠自身も【源左サシィの槍斧ヶ丘】で学んでいる最中ですので、更なる向上もありえるか。
千九百八話 暁の墓碑の密使ゲ・バイ・ユグ・コーと黄金都市の亡霊への応援コメント
<仙魔術・水黄綬の心得>の水晶蒼光、<仙魔奇道の心得>の翡翠輝線、<根源ノ魔泉>の深海紺碧、<沸ノ根源グルガンヌ>の古代黄金、そして<光魔血仙経>の聖銀煌めき――これら五つの魔力源流が、血液の一滴一滴に至るまで完全融合を果たしていく。
ということで融合して仙血真髄になったはずの<仙魔術・水黄綬の心得>、<仙魔奇道の心得>使ってしまってますよ。もしや、四神相応の様に、内包スキルを使っているのか?
編集済
二千二百二十八話 奇跡と奇襲への応援コメント
おぉ〜、ショウカクの残した秘宝には、どんなものが眠っているのか楽しみです。
その前に、封印が破られたのを察知して現れた魔界奇人レドアインと激闘ですね。
〝ミシャグジさまの大鏡石・乙〟の領域内では、分身や幻影を見破るバフも得られるますし、この場所で戦えるのはある意味ラッキーかもしれない。
領域内では、魂を同化させた白蛇仙人ブショウやミシャグジさまに由来したスキルの獲得も期待出来そう。
魔界奇人レドアインは、判明している情報だけでも相当な強敵か。
変幻自在に姿を変えながら魔剣を操り、人型の頭部を蒐集し、その頭を新たな頭として取り込む異質な能力を持つ。
さらに、【魔女ノ夜会集】と【理の古魔女会】関連する魔界四九三書の契約者であり、箏の魔弦楽器デジャ魔凱闇大鐘レドアインの所有者。
加えて、玄智の森で暗躍していたことを考えると、その実力は計り知れませんね。
千八百九十一話 三紗理連盟『犀湖十侠魔人』との戦いへの応援コメント
無寂・陰陽穿は投擲系スキルか。闇神式・闇槍に合いそうな技かと思ったけど準備段階で大分派手で笑った。闇神アーディンと同じで正面戦闘ばっかりだし。似た者同士ですね笑
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千八百八十三話 ゴルディクス大砂漠と犀湖都市への応援コメント
人神アーメフ、その教団、国の中枢辺りが怪しいか?信仰を奪っている?不穏ですね。それと、砂漠の津波(つなみ)であって津浪(つろう)ではないです。
千八百八十二話 ダモアヌン山に帰還への応援コメント
マジかケンダーヴァル失踪!?一体何が起きてるんだ。魔界勢力の大眷属にでも闇討ちされたか。
千八百八十一話 光精霊フォティーナ誕生への応援コメント
野暮だと思うけど堕天の十字架も出しておいて見届けさせて欲しかった…直接の関係性は無くても光神教徒だし…
千八百七十九話 四天魔女、三百年の雪辱への応援コメント
そういえば黒教皇のアイテムはどうなったんだろ。地底神も闇神も健在だし力が失われてはいないだろうけど、ほぼ呪いの装備だし、ザガとボンの兄弟に任せるか。
二千二百二十八話 奇跡と奇襲への応援コメント
カリィと同じ奇人変人変態枠にカテコライズされたレドアインw
むしろ同枠に扱われるカリィが凄いのかっw
しかし、ツンデレホークといい中々傀儡系は癖が強いの多いなw
相性の問題で期間限定とはいえ復活はシラ様だけか。それだけでも凄い事なんだが、ショウカクは残念だな…ルシヴァル一門に多大な影響与えたけども
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レドアインも相当か。
傀儡系は、そうですね。こういう癖の強いキャラは単純に面白い。
そうですね、あの切ない選択は、シラの深い愛の行為そのもの。
千八百七十四話 ゴルディクス大砂漠の地に再会と激戦への応援コメント
地の利があったとはいえ急に敵が強くてびっくり。パワータイプで頑丈という相性差もあったけど妙に強かった印象。
千八百七十三話 四天魔女アフラと十七高手ゼノビアとカルラへの応援コメント
アフラ立ちを見て、
ヘルメ立ちの亜種?恐らく、たち、達、だと思います。
「シュウヤ様は私たちを纏めて、闇と光の運び手ダモアヌンブリンガー様……なのですね……」
纏める、纏めて…かな?
黒魔女教団と遂に邂逅!他の人員もどれくらい生き残っているか…しかし、雌伏の時は過ぎ去り再興の時が来た。彼女達が再会できてよかった。そして予想どおりの美人達www
千八百七十一話 レザライサ<筆頭従者長>になるへの応援コメント
風神イードと風神セードはかなりの高頻度で登場するのですが、一体どちらが正しいのでしょうか。回数が少ないほうが間違いだとは思いますが、どちらか判断しづらいくらい変わるので統一していただきたいです。若しくは別の神格なのか…さっぱり分からない。レザライサの筆頭従者長入り!キュベラス、ファーミリアに続いて大連盟の長を眷属化。やはり、大連盟は将来的にシュウヤ配下の1部隊になりそうな予感。
千八百七十話 ボン<従者長>になるへの応援コメント
成長する武器防具は不死の種族光魔ルシヴァルが壊れない限りいづれ神話級になることがほぼ確なトンデモ素材&鍛冶師、付与師だよ、ザガとボンの兄弟。既存の装備を強化可能なのが手が付けられないくらいヤバい。
編集済
千八百六十九話 ザガ<従者長>になるへの応援コメント
ザガは依然苦しそうだが、複数の目で、ジッと見ては、輪状の頭部を上下させた。
ザガはドワーフなので頭は輪状ではないと思いますが。
血を材料に作り上げるとなると、血道と相性良しなので光魔ルシヴァルの大きな強化になりそう。血槍○○とかになるのか…
千八百六十六話 死命の大鎌フィッチニアーネとの戦いと勝利への応援コメント
デイレファ倒れるまで頑張ったのに控えめだから自分から言わないな。誰か説明してねぎらってやってほしい。いなかったら国王と辺境伯は怪物のまま死んでたし。
千八百六十五話 黒教皇の遺産と生贄と王の変貌に同時多発危機への応援コメント
何だと!?
思考が一瞬、停止する。
王が怪物化? 地上で何が起きている?
では、こちらは陽動か?
本命は地上の王そのものだったというのか!
あるいは、この地下の儀式と地上の異変は連動している…? 両面作戦か、同時多発な危機とか勘弁しろよ!
数が多いのはそれだけで脅威ですね。少数では対処が追いつかない。闇神の勢力は相当なものなのでむしろ今までは本気で相手にされていなかった可能性。物量で押しつぶすのはシンプルでかつ、最良(最悪)の方法。むしろ今までがどうとでもなる扱いだったので今後はより目の敵にされそう。
編集済
千八百六十話 竜吟ずれば雲起こるへの応援コメント
<魔闘術>系統の<月光の導き>とあり驚きました。<光神の導き>と<旭日鴉の導き>は<魔闘術>系統ではないと思っていました。
デイレファは美しい黒髪を肩に流しながら、片腕で巨乳を慎ましく隠し、もう一方の手を胸に当てて深々とお辞儀をした。
やったぜ美人の元竜を復活!穏やかそうだし知識も凄そうな感じ。砂城関係で中に住むようになるか!?
千八百五十九話 大地の神ガイアと植物の女神サデュラへの応援コメント
と叫びながら、<仙血真髄>を意識し発動。
雷鳴竜槍ヴォルトブレイカーと魔槍杖バルドークに<血魔力>を込めた。
左手に雷鳴竜槍ヴォルトブレイカーを召喚。
右手に魔槍杖バルドークを召喚。
皆、無言の連携が始まる。
既に手にしているのに召喚が後からやったことになってます。それにしても高位の古代竜って高・古代竜?竜の巣案件なんだろうか。
千八百五十八話 トレント族への応援コメント
トレント族ってキュルハの眷属?ルヴァロス連れてきたりしてたら何か変わったたかな?
千八百五十六話 骸骨王グラルナークとの戦いへの応援コメント
ヴィヴァは槍に吸い込まれて一体化してませんでしたか?いつ分離して戻った??雷の速度、俺は見逃したね。
千八百五十三話 古の義遊暗行師の遺志と〝双雷式ラ・ドオラ〟への応援コメント
双雷式ラ・ドオラを得て唯一手持ちでユニーク級だった雷式ラ・ドオラも短槍二槍で強化されたか?レア度の割に他の槍よりも使用されていたし、白蛇竜神の短槍とセットでの頻度が増えていたが、今後雷槍二槍で使いそう。
千八百五十二話 イヴァンカとナロミヴァスへの応援コメント
イヴァンカ、正義の神シャファ様と縁のある古の義遊暗行師ミルヴァの〜などの装備を拾ったんだが見るかな
回収したとか、見つけたと言いなさい笑
千八百四十八話 魔境の大森林を進む、俺たちと砂城タータイムへの応援コメント
セラのS級冒険者、闇ギルドの大連盟トップ、魔界の諸侯の一人。自認槍使いのままだけど、何か新しい異名が欲しいっすね。
千八百四十六話 大眷属ゼルガと、傷場を巡る戦いへの応援コメント
女帝槍に新技が!次は悪愚槍、塔魂魔槍、獄魔槍辺りにほしいですね。技の種類少ないので。特に悪愚槍、塔魂魔槍は新技獲得が随分前ですから…
二千二百二十七話 王氷墓葎の真なる地への応援コメント
神魔シャクドリー山。神魔大戦の真っ最中に、ヴェリンガー等の同胞を復活させ水の力も上昇とか、ある意味シュウヤさんらしいwただ、ヴェリンガーって中性的な女性だった覚えが。使役した時、ヴェリンガーの過去シーンの中で乳房が〜という描写があった気が‥。
まぁ皆が愛用する黒咒強冥の理解も深まりましたし、いいいことずくめ。
あと、ミシャグジ様は水の蛇の神様?なのかな。幻惑系を無効化出来そうな能力も、癖の強い強者対策としてかなり魅力的ですね。
他にも何か起こりそうですし、神魔の女神バルドークが吸い寄せられていることも意味がありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴェリンガは女性でしたね。彼になっていたところを修正しました。
はい、〝黒呪咒剣仙譜〟の強化は大きい。<黒呪強瞑>の魔闘術も大事ですが、<黒呪仙炎剣>や<黒呪鸞鳥剣>はユイたちも何回か使ってますからね。ミシャグジ様は水の蛇の神様は、はい。神魔繋がりで女神としての能力開花、アキサダが一緒に保管していた<血霊魔槍バルドーク>の活性化もおきるかも知れない。
千八百四十四話 マセグド大平原統合協定への応援コメント
〝隠陽デェイン燃床塊〟と〝青炎魔鉱〟に炎龍素材を合わせて武器を作ったら上手くいけば青炎槍の再来とか出来そう。夢が広がりますね。
二千二百二十六話 神魔山シャドクシャリーの謎への応援コメント
ショウカクの洞窟には、魔界ゼブドラで集めた秘術書や研究結果が眠っているんでしたっけ?
集めた秘術の中には、ガンゾウの過去に登場した八眼魔族エイゾンの【エイゾンの秘術】なんかもありそう。
神魔山シャドクシャリーには、 運命神アシュラーを信奉していた鸞仙一族もいたようだし、神剣サラテンの導きにより、運命神に関連するスキルも学べるかも?
戦神ヴァイスの秘宝って、〝空風火水土ノ梵盃〟のことを指しているのかな?
五大元素とも関連しているだろうし、手に入れる時が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ショウカクは、そうですね。色々と研究していたようです。<神剣・三叉法具サラテン>たちは、はい。空風火水土ノ梵盃〟と関連し、いずれはここに来ることになるか。
千八百三十八話 サイデイルの皆にムーの両手への応援コメント
リデルが持参してくれた甘いリンゴを皆で分け合った、
あの温かな時間。すべてが蘇ってくる。
段落が不自然に切り替わっています。
千八百三十六話 塔烈中立都市セナアプアに一時の帰還への応援コメント
前に経験した眷族たちが一度に得られる<バーヴァイの魔刃>とは、多少異なる感覚かと思います
そういえば黒衣の王装備関係のスキルはアレ以降授与していませんでしたし、そろそろするのかな?以前と違い、サシィとレンは斧槍使いだし有用そう。
千八百三十四話 マバオンと再会への応援コメント
続けて<水神の呼び声>と<無方南華>と<煌魔葉舞>と<武龍紫月>と<ルシヴァル紋章樹ノ纏>と<滔天魔経>と<光魔血仙経>と<魔銀剛力>と<武龍紫月>と<沸ノ根源グルガンヌ>を発動――。
<武龍紫月>が繰り返し発動しています。
千八百三十話 七雄と星霜の運行盤に砂城タータイムへの応援コメント
闘気系はシュウヤとロロは使ってる描写がないのですが使用していないのでしょうか?あと、ラディウスの闘気もそろそろ使うかな?
千八百二十九話 地竜ガイアヴァスト戦 、飛怪槍流奥義解放への応援コメント
――<霊魔・開目>を強める。
――<闇透纏視>を発動。
霊魔・開目は発動済だが、闇透纏視は発動2回目になっている。
クレインは<朱華・魔速>と<放風ノ体>を複合的に発動。全
身から朱色のオーラと風の魔力を迸らせ、重力の影響下でも驚異的な速度と跳躍力で岩塊を回避――。
段落が切り替わっています。
巨大な頭部のだけのガイアヴァストが地面から生まれ出る。
巨大な頭部だけの
脆い箇所を見抜き、斗宿仙秘刀鶯による<死臓ノ剋穿>を放つ。
脆い箇所を見抜き、仙秘刀・鶯による<死臓ノ剋穿>を放つ。
飛怪葷槍ラジベルというグラド師匠の得物がしれっと開示されてて驚きました。誰が若しくはどこにあるのか。
千八百二十八話 砂城タータイムの密やかな休息への応援コメント
〝魔剣ネプトゥリオン〟階級は不明。この装備はハミヤにプレゼントよりも、自分で使って血想剣に入れたり直に振るったりするか、新メンバーに譲渡とか、色々吟味すべき有能装備な気がします。メイン装備あるし使うことがあまりなさそうで勿体ない。あと、ダクラカンが泣いているぞ笑
編集済
千八百二十七話 深淵竜討滅、魔軍夜行ノ憑依と<獄魔滅穿>への応援コメント
<竜炎纏い>は魔炎血魔力や竜系統スキル、炎熱系スキルとの相性が良さそう(個人的には朱雀系に新技希望)青炎槍カラカンや魔槍ラーガマウダーとも相乗効果が期待出来そう。〝炎牙竜槍フレイムファング〟は攻撃型の魔槍で、炎属性の攻撃に特化し、<炎嵐穿>というスキルを得られる可能性があるし神話級として強力で派手な技を獲得できそう。ヴァルカ・フレイムの闘気や他の素材系アイテムは炎極ベルハラディにあげたり装備にして与えたら強化になりそう。
獄魔滅穿は獄魔破豪の超上位技という感じで、シンプルな名前に反する破壊奥義的な雰囲気。それにしてもネプトゥリオンに、初対面で邪悪邪悪言い過ぎ。そもそも魔界の竜でもないし。恨みでもあるんです?となった。相性差で吸収できない水だったとかじゃダメだったんですかね。
編集済
千八百二十六話 雷鳴竜槍を纏し、女帝の威光への応援コメント
雷鳴竜槍ヴォルトブレイカーは雷炎槍流、闇雷系、青龍系等の相性が良さそう。<女帝天墜・衝城>は巨大な相手への決定打にも対軍の大技にも思えます。
クナやルシェルといった魔法使いは、雷属性のスキル書を手に取り、熱心に読み始めた。
鑑定になかったような…元々持ってたものですかね?
後、連戦のような形式のためか炎竜ヴァルカ・フレイム戦時は魔闘術系が使う描写が無い気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<女帝天墜・衝城>はそうですね。
クナやルシェルは、今までの流れの中でシュウヤが見ていないところで入手していたんでしょう。
炎竜ヴァルカ・フレイム戦時は連戦だった故か。
千八百二十五話 雷轟のラガル・ジンとの集団戦への応援コメント
※酒を飲むと戦闘能力が向上※
――<仙魔奇道の心得>を発動。
仙魔奇道の心得を2回発動してます。
そういえばハープネス達は不参加ですか?それともメンバーは入れ替えて連戦する感じかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パープネスと魔竜ハドベルトは参加しています。
千八百二十四話 七雄、悉くたり、集いし勇者たちの凱旋だ!への応援コメント
レンがやや息を切らせながらも、誇らしげな表情で姿を現した。彼の魔斧槍サキナガは、
彼女
「レン! よくやったな!」
「レン様、ご無事で何よりです!」
ハンカイやサシィが声をかけると、レンはにかっと笑った。
片方は違う人っぽい気がします
千八百二十三話 影断つ薙刀、天魔女流vs七雄の技への応援コメント
短剣使いのフィレムは闇の迷路の門の前で――。
「キサラ様、待ってます」
「キサラ、私の分まで暴れてくれ!」
キッカの言葉に、思わず笑みがこぼれる。
待ってますと言っているのはだれなのか。
……小賢しい真似だ。
いや、狙撃手としては一般的の範疇では??むしろ、堂々と隠れもしない射手って的じゃん。意味不明な上から目線が時々あって良くわからん。尊敬するみたいなこと言ってすぐに相手を侮っているようだし、尊大で傲慢な性格なのか?後、報酬確認のあたり、話しかけてるのか情報整理のための独り言なのかどっちなんだ???てか、天魔酒ないと、ヴィーネのほうが格下ですよね。慢心しすぎ?
それに比べてハンカイ達カラッとした、男の否、戦士の戦いだった。読んでいて爽快感がありました。
ヴィーネは弓手として、ハンカイは戦士として順当な強化といった感じでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必ずしもヴィーネのほうが格下ではないですね。
ヴィーネは一見すると尊大で傲慢、慢心しているように見えるかもしれません。しかし、それは一面でしかない。彼女の幕間などを読めば、より理解が深まると思います。ダークエルフとして育ってきた地下環境や、魔導貴族の過酷な歴史、そして復讐者として張り詰めた精神の裏返しでもあるのです。彼女の尊大さと傲慢さの根底には「武に対する深い謙虚さ」が隠れています。まさに表裏一体となっているキャラクター。一方、ハンカイの力と力がぶつかり合う、カラッとした戦士の戦いを楽しんでいただけて本当に嬉しいです。彼は魔迷宮に長く閉じ込められていた分、自らの内面を見つめる深さ(独自の内観)があり、それが戦いの上での強さや、彼の性格に繋がっています。
二千二百二十五話 戦神ヴァイスの軍との激突への応援コメント
やはり、戦神系の脳筋は聞く耳持たずの脳筋集団でしたか…wノーラのじいちゃんのがマシやでー!💦
まぁ色々学べて成長出来たから良しとなるか!🤭それにしても糸で解して理解するんだから、アハシュムロンの理もヤヴァイですね
しかし、闇賢老バシトルターゼは、ある意味闇神より面倒な相手か!?対策される前に倒さないと、詰みな状況になりそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい(笑 神魔山シャドクシャリーに乗り込む戦神側ですからね。アハシュムロンの理は、まさにその通り、二十面相の聖魔術師の仮面を持つシュウヤだからこそ可能な、ヤヴァさ。そうですね、闇賢老バシトルターゼは無論ですが、闇賢老ヴェテルノ
も相当にヤヴァい相手。
千八百二十話 七雄ヴィセルの試練、武の『流星』への応援コメント
神殺しも可能そうなトンデモ英雄だった(呆れ)
千八百十九話 〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟に挑戦への応援コメント
戦闘職業が<闇尾の光魔璉師>から<光魔の皇璉変遷術師>に変化したはず…
千八百十八話 宝念珠の光が、皆を導く新たなスキルへの応援コメント
〝ルグナドの灯火〟は宵闇の指輪と融合してルグナドと宵闇の灯火王冠になってませんでしたっけ?別物だったかな?
あと
サラは反ったカトラス状のラ・グラスを召喚のラ・グラスを召喚。
文が少し変です。
それから<握吸>と<握式・吸脱着>は確かキサラは習得していたはず。
〝レフォトの宝念珠〟は便利なので今後加入する者たちに使わせるのもありかも?ハープネスは魔槍斗宿ラキースを貸したらそのうち体得しそう。
偵察用ドローンと外の<血道・神魔将兵>ではない<光魔・血霊衛士>は戦う素振りを見せていた魔傭兵たちに突っ込ませる。
わざと統合前のスキルを使用した?闇神リヴォグラフの手勢への警戒ですかね?
千八百十四話 古の盗魔術師イカガルの仮面と演義への応援コメント
肩のハルホンクと<魔装天狗・聖盗>を意識し、ダモアヌンブリンガー装備を消す。
肩のハルホンクと共鳴するような震えを感じ、ダモアヌンブリンガーの存在感が薄れていく。
ダモアヌンブリンガー装備はアイテムボックスに回収していない?
ラシカラ、ダバトカ、ラカンの三人?それともラシカラ、ダバトカ・ラカンの二人?
千八百十二話 ホーブスルタンの魔酒の宴と戦公の武への応援コメント
空欄?
神槍ガンジスの柄とその
幻魔千滅槍が衝突、
段落が切り替わっています。
千百百十話 魔商ホーブスルタンと戦公バフハールへの応援コメント
誤字?
楽しみそうにしている
楽しそうに、楽しみに
八百二十九話 聖魔術師ネヴィルの記憶と銀灰色の猫メトへの応援コメント
orzマモレナカッタ...