レイドリフト・ドラゴンメイド

作者 リューガ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 戦傷兵が見た青空へのコメント

    闇鍋のようなSFですね。

    中盤あたり『その時エピコスは、極限値師団の若い通信兵に過ぎず、』になっていました。

    作者からの返信

    >闇鍋
     はい。前にもいわれました。
     「レクリエイターズ」という、同じような評価の話を見て、「闇鍋ってこんなに具がすくなくしなきゃいけないんだ! 」と頭を抱えたのも、いい思い出です。

     誤字の指摘、ありがとうございます!

    2019年4月23日 05:43

  • 第4話 遠くなる家路へのコメント

    長らくお待たせしました。
    以前のコメントをお伺いしました。

    ひとえに、すごいですね。
    内容をお伺いする限りですと、プロットを作らずに続けてらっしゃったということですね。
    今の私では、おそらくできないことです。

    技術と言うべきでしょうか。ある程度のやり方を身につければ、その勢いは武器になるかと思いますよ。

    さて、ここまで読ませていただきましたがいろいろと絡み合っていそうな雰囲気が感じ取れます。
    今後上手く回収できているかどうかを含めて読ませていただきます。

    また、それぞれのキャラは区切られている気がします。ですが、大きくハッキリとは感じ取れません。

    私の感覚で申し訳ないですが、もっと振り切ってもいいかもしれません。

    あとは固有名詞や専門用語などの説明はもっと噛み砕いてもいい気がします。
    あまり難しい言葉を使うと、読み手側は疲れてしまいますからね。

    いろいろと指摘してみましたが、これは私の基準であり、やっていただけたら嬉しいなというものです。
    この作品全てを直せたらいいでしょうが、長いですから不可能に近いかもしれません。

    ならば、次に作る時に活かしていただけたら嬉しく思います。
    いろいろと指摘しましたが、楽しむのが大前提です。

    大変だと思いますが、これからも執筆更新頑張ってください!

    作者からの返信

     こちらもお待たせしました。
     この調子で43話・・・・・・いや、展開次第では50話くらい続きます。
     話自体は、もうたたむ段階なんですが、それを思いついたのは第33話くらいの時だったかな?

    >その勢いは武器になる
     ありがとうございます。
     同世界観の短編もあります。
     そちらはちゃんとプロットを決めて(比較的)読みやすく書いてあると思います。
     それらも読んでいただけると嬉しいです。
     

    2019年3月5日 21:17

  • 第3話 ああっ神獣さまっ ボルケーナ …へのコメント

    ちょっと読みづらいところがありますね。
    ですが、かなり奥が深そうに見えます。

    面白そうと感じますよ。
    ただ、初めにも書きましたが妙な読みづらさがあります。

    ハッキリとはわからないのですが、それをクリアしてもう少し読みやすくすればもっといい作品になるのではと感じています。

    厳しいことを言って申し訳ございませんm(_ _)m
    世界観やら設定やら大好きです。
    だからこそ、厳しい指摘をしてしまいます。

    執筆更新も大変だと思いますが、頑張ってください!

    ◇◇◇追記◇◇◇

    これは私の基準になってしまいますが、もう少し改行と文章間に空白を設ければ読みやすくなるのでは、と思います。

    また、一つ一つの文章が長いので少し短くなればいいなと感じてます。
    説明は難しく感じるところがあるので、もっと噛み砕ければいいなと思います。

    私の基準なので全てが正しいとは言えませんが、一考していただけたら嬉しいですm(_ _)m

    作者からの返信

     やったあ!
     三年やってて、初めてのコメントがアナタです。
     
     読みにくいことは、自覚しています。
     過剰な燃え。思いついたことを片っ端に書いて行こう。をモットーにしてますから。
     多分、文を短くしたり間を開けても、それは変わらないでしょう。

     これからもお願いします!

    2019年2月27日 06:07

  • すべてのエピソード 3
  • 第1話 戦傷兵が見た青空 1
  • 第2話 勇者の家路
  • 第3話 ああっ神獣さまっ ボルケーナ スイッチアに現る 1
  • 第4話 遠くなる家路 1
  • 第5話 光の行先
  • 第6話 主人公はいつもクミ
  • 第7話 星を超えた守り
  • 第8話 地獄の門「いらっしゃいませ」
  • 第9話 シエロの決意
  • 第10話 カーリのパラドックス
  • 第11話 幻の神力
  • 第12話 量子の藁の城
  • 第13話 キズナ砲弾
  • 第14話 チタン骨格の呼び声
  • 第15話 強さと運命
  • 第16話 融和と痛み
  • 第17話 怒りのギャップ
  • 第18話 涙の居場所
  • 第19話 思い出の帰還
  • 第20話 優しい雨
  • 第21話 シルエットは天使と悪魔
  • 第22話 見損なったのか?
  • 第23話 嵐の誓い
  • 第24話 受難者たち
  • 第25話 白旗騎士団
  • 第26話 今しか見えない物
  • 第27話 この宇宙域
  • 第28話 達美の告白
  • 第29話 恨みと走る どこまでも
  • 第30話 召喚されて、され果てて
  • 第31話 魔王と賢者の食彩
  • 第32話 攻め落ちる獣たち
  • 第33話 セカイの生き方
  • 第34話 純情の致死量
  • 第35話 恐路は笑う
  • 第36話 生徒会と時の流れ
  • 第37話 追撃のシンデレラ
  • 第38話 最果てからの声
  • 第39話 ニセモノの決死圏
  • 第40話 マシーンの視界
  • 第41話 ニセモノを喰う者
  • 第42話 我にも彼にも焦燥
  • 第43話 行き着く脅威
  • 第44話 滅ぶべき勇者
  • 第45話 禁猟区の掟
  • 第46話 進化が欲しい
  • 第49話 Regret, stay ahead
  • 第50話 Crazy time
  • 第51話 Singularly Doubt
  • 第52話 再び亡びへ
  • 第53話 グロカワアイドル、決起する
  • 第54話 それでも、セカイは優しくありたい
  • 第55話 それでも、セカイは痛くてつらい