第7話 39〜45への応援コメント
「現実世界でのサザンビーズの坂道 様の本音の内容だったり、はたまたオフザケ内容の手紙を、書いて送ってするのは、おもしろすぎる」と笑いながら第6話(前回)を読み終えましたが、それからしばらく時間が経って、ふと、
「私はどうぶつの森プレイしたとき、島民たちへ手紙を書くということをした覚えがほとんどないんだけど、…あれ?…私もサザンビーズの坂道様のように、島民たちへ手紙を書いて送りまくればよかったのかな…もしかしたら、そのほうが正しい遊び方というか、楽しめる遊び方だったんじゃゃないのかな…」とまじめに思ったのです。
でも、第7話を読ませて頂いて、「私にはやっぱムリ。こんな手紙、ずっと書けない!」と、思い直しました笑
作者からの返信
芹ナヅナさん、コメント有難うございます。住人への手紙は、グチの捌け口みたいになってました。そこに書くことで、気分がちょっとスッキリすると言うか…。手紙はこんな風に書かなくても、"こんにちは、元気?"ぐらいでも問題無いですし、書いても書かなくても、遊んでて楽しければ、それでOKですよ。
編集済
最終回 番外編1〜3、あとがきへの応援コメント
住民たちはこんなにたくさん手紙をもらえてうれしかったと思います
また、“どうぶつの森的生活がしたい”という、サザンビーズの坂道様の熱い想いが、このたくさんの手紙から伝わってきました
おもしろかったです!
作者からの返信
芹ナヅナさん、コメント有難うございます。番外編では弟までおかしな手紙を書いているという…(笑)。クスっと笑って楽しんで頂けたなら何よりです。