第5話 自分のための飯への応援コメント
「自分のため」だとただの鍋です、玉葱2、ジャガイモ2、人参1、トマト2、コンソメふたつと800㏄の水、下茹で50分に肉か魚の切り身を入れて50分これで5回分くらいになります
第10話 二人分の手の温度への応援コメント
照り焼きの照り判別て、なかなか難解やと思うたりw
第9話 誰の、何のためへの応援コメント
個人的には料理するのに難しい理由はないのよね。私は家の職の関係もあり起きたら親は仕事出ていなく、小学生くらいには自分で作らざる得なかったから料理覚えたクチ
生きる為に食べる
ついでに、どうせなら美味しいものを…
で一式覚えたかな
店だろうと料理の向こうに作った人がいるわけだからね。
第10話 二人分の手の温度への応援コメント
リコはまたしても、自分勝手に他人の幸せを奪おうとしているのだろうか?
作者からの返信
莉子が何をしに行くのかは、次の第11話で分かります。今朝のご指摘のおかげで第9話も直したので、そこからの流れで見届けてもらえたら嬉しいです。
第10話 二人分の手の温度への応援コメント
どこの誰ともわからない人の配信を
ここまで身近に落とし込める展開って
かなり無理があると思います。
作者からの返信
ありがとうございます。おっしゃるとおり、莉子がなぜあの動画を見ていて、なぜ気づけたのかが書けていませんでした。料理を練習するために動画を見ていたこと、最初に気づいたのは十年見てきた奏太の手と照り焼きだったこと、を第10話に足しました。
第3話 捨てられた初弁当への応援コメント
俺は嫌いな奴や嫌だからと距離置いたのになんか気になってしまったり罪悪感を感じたりってのわかるよ
どんまい主人公
頑張れ
作者からの返信
ありがとうございます! 距離を置いたはずなのに気になってしまう、まさにそこが奏太のしんどいところです。主人公への「頑張れ」、本人に代わって受け取っておきます。
第9話 誰の、何のためへの応援コメント
リカは以前、彼のことを「これといった取り柄もないただの近所の人」だと言っていたのに、今では急に「幼馴染」ということになっていますよね。あまりにも都合が良すぎますし、彼らが対立する場面でその点について触れてほしかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。まさにそこを突くべき場面でした。第9話で、奏太が「蓮見には、ただの近所って言ってたよな」と返すように直しました。
第9話 誰の、何のためへの応援コメント
「いつからか莉子は、俺の弁当を『自分が誰かに愛される道具』として使うようになった。それが悪いとは言わない。ただ、俺はその変化に気づかないふりをして、十年、莉子のためだと思い込んで弁当を作り続けてきた」
蓮見に横流しをしてる現場を見る前に知ってたってこと?
初めて知ったと思える文章だったけど。
作者からの返信
おっしゃるとおりです。奏太が知ったのは給水塔が初めてなので、「気づかないふり」はおかしかったです。「気づかないまま」に直しました。ありがとうございます。
第2話 「今日、弁当は?」への応援コメント
お弁当の横流しを見られたことを知らない莉子は
お弁当が急に無くなったことを
不思議に思わないんでしょうか?
作者からの返信
鋭いご指摘ありがとうございます。莉子は給水塔の裏の物音で「見られたかもしれない」と気づいていて、だから理由を聞けない、というつもりでした。その一文が本文に抜けていたので、第1話と第2話に足しました。
第5話 自分のための飯への応援コメント
誰かと食べる時はそれなりに料理するけれど、自分だけが食べるときは超テキトーでエサになること多いですね。
うどんに卵と鰹節と醤油かけるだけとかよくやる(笑)
作者からの返信
分かります、自分だけだと一気にエサになりますよね(笑) 卵と鰹節と醤油のうどん、それはもう立派な一品です。奏太は十年人の分ばかり作ってきて、自分の分の作り方を知らなかった男なので、そこから始まります。
第5話 自分のための飯への応援コメント
哀しいが、ごまかしではごまかしの関係しか作れない。
作者からの返信
「手作り」の看板で始めた関係なので、看板が剥がれたら中身しか残らないんですよね。その中身が何だったのか、莉子はこれから思い知ることになります。
編集済
第4話 ひなた食堂への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
細かい点ですが「ひなた食堂」の配信者が同じ学校の生徒であることについて、というか学校の家庭科室に呼ばれたことについて、主人公が疑問を持つ様子がないのが不自然かなと感じました。
あと誰かが好きな味に合わせて料理を作るのって、そんなに言われるほど問題か?とも思いますが……莉子が「美味しい」と言った味を再現することにこだわって、より良くしようとしていないという意味なら分かる気はします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! おっしゃるとおり、学校の家庭科室に呼ばれて何も疑わないのは無防備すぎました。第4話を少し直して、奏太がちゃんと「なんで俺の学校知ってるんですか」と聞き返すようにしています。
味の件も、まさに後半の読み方が近いです。合わせること自体じゃなくて、十年同じところで止まっていることのほうを、ひなたは突いています。そこが伝わるように台詞も足しました。
編集済
第6話 空いた席への応援コメント
東雲「弁当作ってやるから頑張れよ」と言えば何かがはじまるかも知れませんが
あんまり良いものでもないですし・・