第26話への応援コメント
拝読致しました。
また、物語の完結、おめでとうございます(^^)
なるほど、金のリンゴの秘密がモフリッチのオトシモノにあったとは!?Σ(゚Д゚|||)
山猫のオトシモノを掘り返し、ネコ車にのせて畑に運び、堆肥にしてリンゴを育てる侯爵令嬢……なんてシュールな。
なるほど、こうして野良仕事をして掴んだ聖女の座、だから野良聖女!?(;´∀`)チガウヨウナ…?
面白かったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
お話の辻褄があっているか、つまらないポカをやっていないか、途中で不安になってしまいましたが、最後までおつきあいくださり感謝感激です。
>なるほど、こうして野良仕事をして掴んだ聖女の座、だから野良聖女!?
そうか、そういう解釈があったか! と納得してしまいました。(笑)
金のリンゴの元ネタはコピルアックというコーヒーです。
初めて知ったとき、これ何かに使えないかな……と。
こうして無事に(?)利用できたのでよかったです。
改めて、最後までありがとうございました!
編集済
第4話への応援コメント
最初麦こがしを使ったようなお菓子を想像したのですが。
どうやら、伊賀のかたやきトンカチ付きで売ってるあっち系みたいだったですね。うんおいしいのわかります(*´Д`*)
途中、おばちゃんたちの話で。あの歌を思い出しました。春が来るやつ。山に里に野にも来た〜♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様、コメントをありがとうございます!
それから、お返事を飛ばしてしまい、申し訳ございませんでしたm(_ _)m
お知らせしてくださり助かりました。
>伊賀のかたやきトンカチ付き
調べたらWikipediaにも載っていて、おお~! と感心しながら読みました。
「かつて伊賀忍者が携帯した携行食、非常食が元とされる」ものだとは!
メルローズの住む地方は貧乏で、昔は傭兵で糊口を凌いでいた時代もあるくらいなので、ひょっとしたらその人たちが携行食として持っていたのかも? などという後付け設定が生まれましたw
おかげさまで、いろいろ知識が増えて楽しいです!
第24話への応援コメント
拝読致しました。
「わたし、あなたが思っているより淑女のつもりよ?」
……Σ(゚Д゚;)!?
ええと……野良淑女??(^_^;)
それはともかく?
まさか金のリンゴにスッポンと同じような作用があったとは(^_^;)
あのメルローズさんがリオンさんにここぞとばかりに攻め込まれているのが面白いですね!
ちなみに金のリンゴたべちゃっても、淑女なんだからほどほどに?
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
>野良淑女??(^_^;)
ここで盛大に噴きました。
野良で淑女とは、こはいかに⁉
リオンがとうとう反撃を開始しました。
こういう色っぽい(?)シーンを入れるべきか悩んだんですが、修行のつもりで挑戦してみましたw
第23話への応援コメント
拝読致しました。
ここにきて、だいぶ振り回されています、メルローズさん(^^;)
リオンさん、いままでのもやもやを一気にはらそうという魂胆では……。
第五王子の謎の急な婚姻破棄の説明が付きましたし、残る謎は金のリンゴの育て方?
その後は……第五王子だから、王位継承権は低そうなので、婿入りするのかな?
リオンさんの政治的手腕と、メルローズさんの経営的手腕がひとつになれば、侯爵量も半独立勢力くらいにはなれるかな?
レッツ下剋上!
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
おっしゃるとおり、ここに来て怒涛の答え合わせ展開となっております。
前回は王弟の企み、今回は急な婚約破棄の理由、そして最後に残るは金のリンゴの育て方!
サスペンス劇場でいえば、崖の上に追い詰められた犯人が、「実は……」と動機をしゃべり、刑事が事件の種明かしをする、あの一連の流れの途上にありますw
それがきちんとたけざぶろう様に伝わっているのがわかってよかったです。(自分、すぐに不安になるので……💦)
リオンは王様にはなれませんが、侯爵となってメルローズと一緒に頑張ってほしいなぁ……。
第26話への応援コメント
渡森ヨイク様
読了しました。
金のリンゴの増やし方の秘密が、雪山猫の出したものを肥料にしてるとは驚きでした。だから、他の方法では増えなかったんですね。納得の展開でした。
リオン、王家のやんごとなきお育ちながら、陰謀を見抜いたり王宮を抜け出したりと中々の行動力。メルさんとはいい組み合わせです。偶然と必然の話、面白かったです。物事は偶然起こるのだけど、なかには必然としか思えないものがある。味のあるハッピーエンドでした。
ネイティスのしでかした女性を見捨てる話、読んだとたんに、私はケネディ家の息子を思い出しました。渡森様は当然、それを下敷きにしたと思ったのですが、もっと親切にコメントすべきでしたね。年の功で古いニュースはよく憶えています。最近もエプスタイン氏というスキャンダルメーカーが出ました。今も昔も、洋の東西を問わず、政治がらみのきな臭い話は多いです。綿森様、ファンタジーの中にうまく現実を組み込んでると思いました。
また、新作、または亜寿沙さんのお話の続きを楽しみにしています。
作者からの返信
日野原さま、拙作に最後までおつきあいくださりありがとうございました。
金のリンゴの増やし方は、ジャコウネコのコーヒー、コピルアックを参考にしています。
あちらは増やし方ではなく、貴重なコーヒーの作り方なのですが💦
へぇ、おもしろいな、と頭の片隅で覚えていて、そこから全体にお話を広げていった記憶があります。
ケネディ家のお話、なりゆきで他にも調べたのですが、兄弟や妹たちが波乱万丈すぎて驚きました……。
知るきっかけをくださった日野原さまには本当に感謝です。
新作か亜寿沙の話も時間をつくってぜひ書きたいです。
編集済
第22話への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、リオン王子の見せ場到来!
なるほどね、手紙の偽装から詰めていくのか。
そんな有能なリオンさんも、この御令嬢の行動の突飛さと速さは計算外だったろうなあ(^_^;)
しかし、避暑地への旅行、オフィーリアさんの消沈、金のリンゴの横流し、全部このおっさんが元凶だったのか!Σ(゚Д゚)
アホでケチが多くて助かりました(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
やっとリオンの見せ場がやって来ました。
今までずっとヒロインに振り回されてばかりでしたからね。
そして悪事はすべて王弟のせい(笑)
お話をいたずらに複雑にすることもないから……というより、複雑にする技量が作者になかった⁉💦
とりあえず諸悪の根源をやっつけたら、残るは大団円だけです!
第26話への応援コメント
コメント失礼いたします。
リンゴの秘密がまさかのモフリッチのおトイレ事情だったなんて!
わくわくドキドキから最後にくすりと笑わせてもらいました♡
元気なお転婆聖女さま、可愛い亜寿沙さんの原点がここにあり、でしょうか✨
メルさん、野良からしっかり宮殿住みになりましたが、どうかお幸せに!
ハッピーエンドありがとうございました♬
作者からの返信
藤夜先生!
お名前を拝見したとたん、あわあわしてしまいました💦
ご多忙のところ、コメントをありがとうございます!
>リンゴの秘密がまさかのモフリッチのおトイレ事情だったなんて!
こちら、執筆時の記憶を辿ってみると、ジャコウネココーヒーのコピルアックから発想を得た作品だったような……(笑)
お楽しみいただけたのでしたら幸いです。
第22話への応援コメント
ネイティス、色々と計画たてて頑張ったわりには報われませんでしたね。写本の報酬ぐらいケチケチせずに払っておけば、裏切られることはなかったのに。ケチは嫌われます。シャイロックを見よ。女性を見捨てて一人だけ逃げるのもダメ。某大国の某大統領の弟が、これをやって一生の傷になり、大統領候補を棒に振りました。浪費家で女たらしでも、男気がある方が民衆には好かれます。いや、リオンがそうだというつもりはないですが。
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます!
>某大国の某大統領の弟が、これをやって一生の傷になり、大統領候補を棒に振りました。
こちらの話、お恥ずかしながら知らなかったので調べてみたところ……。
なんと、ジョン・F・ケネディの弟がとんでもないことをやらかしていたのですね。
これは本当にいけませんよ!
日野原さまのおかげでまたひとつ知識が増えました。
第19話への応援コメント
>わたしは山育ちで崖上りは得意中の得意
さすが野良猫・・・じゃない、野良聖女!
でも、ご令嬢なんですよねえ?(^_^;) たくましすぎる!!
なんて思ってたら、見つかっちゃいましたね💦
作者からの返信
綾森さま、コメントをありがとうございます!
たしかに「野良聖女」より「野良猫」と呼ばれた方が似合いそうなメルローズです。
ですがこんな彼女でも、とりあえずは貴族令嬢……💦
ふと思い出したのですが、子どものころ図書館で読んだ『なんて素敵にジャパネスク』の瑠璃姫も、大納言の姫なのにかなりとんでもない性格でしたので、知らず知らずのうちに影響を受けていたのかもしれません(笑)
見つかっちゃったメルローズ、無事、ピンチを切り抜けられるのでしょうか⁉
第16話への応援コメント
>ここまで来てシラを切るつもりって……大概にしてほしいわ。
あれ? 気づいてた? それにしては言葉遣いが丁寧じゃないし・・・と思っていたら、
>第五王子のスパイでしょ?
なるほど。その線がありましたね!
おお。リオン自身、女装して乗り込むつもりだったとは!
彼も神殿を怪しみ、その権力に対峙したいと思っていたのかも?
作者からの返信
>あれ? 気づいてた? それにしては言葉遣いが丁寧じゃないし・・・と思っていたら
わ~!
そこまで読み取ってくださったんですか!
うれしいです!
そうなんです、メルローズはリオンのことをスパイと思っているんです💦
まさか○○だとは思っていない。
自分だって家出をするようなハチャメチャ侯爵令嬢なのに!
>リオン自身、女装して乗り込むつもりだったとは!
そうなんです。
リオン、彼なりに覚悟をしています。
ですが、女装でしたら綾森さまの作品の右に出る者はいないと思っています!(笑)
第19話への応援コメント
渡森ヨイク様
勇気あるメルローズ、変装してうまく会場に潜り込んだのに、正体がバレちゃいましたね。でも、どうやら陰謀の主は、王弟?神殿と組んで領地を奪おうとしたのか。そして、あわよくば王位も?とまで考えてしまいました。メルさん、絶対絶命のピンチ。リオンはどこ?もう、雪山猫を呼ぶことはできないのか、と心配です。
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます。
お察しの通り、陰謀の主は王弟です。
そして、
>神殿と組んで領地を奪おうとしたのか。
これもそのとおりです……!
気付けばメルローズは絶体絶命の大ピンチ。
なのにリオンも雪山猫も現れない!
これからどうなってしまうのでしょう……⁉
第18話への応援コメント
拝読致しました。
黒幕・王弟さん、登場!
本人の前で陰謀の概要を語ってくれる親切さよ(^_^;)
良く考えると、雪山猫を駆って騒動を巻き起こし、敷いた検問を掻い潜る、辺境侯爵家令嬢。なんかスゴイ存在に思えますね。
その令嬢が実はお膝元の宴席に娼婦に混じって潜入しているとは、お釈迦様でも思うめぇ……Σ(゚Д゚|||)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
>本人の前で陰謀の概要を語ってくれる親切さよ(^_^;)
そうなんです、このお話はご都合主……じゃなくて、読者がサクサク読めるよう、簡単に悪役がバレるのです!(笑)
代わりと言っては何ですが、最大の謎は「金のリンゴの増やし方」のほうだと思っていただければ!
しかし、たけざぶろう様がおっしゃるとおり、メルローズってかなりひっちゃかめっちゃかな存在ですね💦
第17話への応援コメント
拝読致しました。
ここに来てメルローズさんのドキドキタイム!?
いやー、うっかり無菌室で育った人がはしかに遭遇したような……?
そいでも、アヤシイ会に思い切りで突撃してしまうのがメルローズさん(^_^;)
しかしそっちははしかでは済まないエグさが……大丈夫か、無菌室育ち!(@_@;)ミミドシマ……?
追伸:昨日の質問、昨日のコメント欄に追伸しておきました!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
>しかしそっちははしかでは済まないエグさが……大丈夫か、無菌室育ち!
ですよねぇ(苦笑)
ここでネタバレしてしまうと、生々しいシーンは避け、その前の酒盛りシーンだけ描写しました。
一応、少女小説なので……💦
それから、質問の答え、ありがとうございました!
私も昨日のコメントにお礼の追記をさせていただきました!
編集済
第16話への応援コメント
拝読致しました。
おや、さすがに何も感じていないわけではなかった……!
でも確かに、第5王子本人というより、その側近ないし特命を受けた者、と考えるのが普通ですよね(^_^;)
でも、今回の問答、メルローズさんは「貴重なリンゴをひとつ受け取りました」と説明したのに、リオンさんは「りんごをひとつありがとう」と返した……これは、手紙を書いた本人でないとなかなか取り違えないのではないでしょうか(?▽?)?
しかし、モフリッチの手も借りられない神殿で、リオンという実力者を外し、娼婦に扮して単独行動するのは、さすがに危険極まりないのではないかなぁ?(^_^;)
■ 追伸
おっと、読み違えてしまいました...?Σ(゚д゚lll)
以下の文。
『わたしは手紙に『金のリンゴを3つ贈ります』と書いたの。
でも返事には、『貴重なリンゴをひとつ、確かに受け取りました』とあって。』
ここで、第5王子からの返事は「確かに受け取った」という事務的な口調でした。正確な文面は実際の手紙を書いた王子か、読んだメルローズさんしか分からないことですが、少なくともこの場では感情が乗っていない事実の報告。
それは側近であっても、特命執行者でも、知り得ない情報と思った方がよさそう、と見ました。
それに対し、リオンさんは
『「りんごをひとつありがとう」とメルさんに書いて送ってしまった……』
と、感情を付加して引用してしまった。口にするほど感謝していたかどうかは、まだ分からないのに。
だから、第五王子本人自身が語ってしまった可能性が高い、のかなあ、と……考えすぎ?(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
やはり、第五王子本人だとは普通思わないですよね?(笑)
それから、
>でも、今回の問答、メルローズさんは「貴重なリンゴをひとつ受け取りました」と説明したのに、リオンさんは「りんごをひとつありがとう」と返した……これは、手紙を書いた本人でないとなかなか取り違えないのではないでしょうか(?▽?)?
の部分ですが、よろしければもう少しくわしく問題点を教えてもらえないでしょうか?
このあとメルローズはどうなるのか?
やはりリオンがいないので、ご想像通り大変なことになります(笑)
【追伸】
ご多忙のところ、くわしい説明をありがとうございます!
承知しました!
なるほど、そういう受け取り方もあるのかと感心しきりでした。
作者本人が気づかなかったことを指摘してもらえると本当にありがたいです。
第12話への応援コメント
とんでもないもの!? 一体どんな人物と関わっているのでしょうか?
そして薄幸の令嬢という雰囲気のオフィーリアさんも気になります。
名前から ハムレットを思い出してしまいますが、あのオフィーリアも悲劇のヒロインでしたし……
作者からの返信
さすがは博識な綾森さま、オフィーリアからハムレットを想像されたのですね。
私は綾森さまに指摘されるまですっかり忘れていました(笑)。
たしか悲劇のヒロインの名前だったような……。
じゃ、いいかと思って雰囲気で命名したキャラクターです💦
話は少しそれますが、ヨーロッパ風ファンタジーの世界で名前を考えるのは自分にとったら至難の業です。
この人物の名前はドイツ系なのに、こっちがロシア系なのはおかしいかな?とか、でもファンタジーなんだから無視してOKだよねとか、いろいろ考えてしまうんです。
で、今回は思い切り無視しました!(笑)
第15話への応援コメント
拝読致しました。
なるほどー、第5王子が気鬱なんですねー(^_^;)
それはともかく、黒幕の影が透けて見え始めました。
聖女認定されていたら、どうなっていたことやら。
でも、本人が固く拒否するなら、また別の策を考えてきそう?
その策を潰そうとするメルローズさん、それを阻止したいリオンさん。
しかしメルローズさんの意思は固く、となればリオンさんはヤマトタケルばりに女装して挑むしかない……!?
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
そうなんですよ、第五王子は気鬱で面会謝絶なんです!(笑)
徐々に敵の輪郭が見えてきましたが、メルローズは『お召し』に乗じてうまく神殿に忍び込めるのか?
そしてリオンはどうするのか……?
結局メルローズが暴走して、リオンが被害に遭う可能性もあるかもしれません(笑)
第14話への応援コメント
拝読致しました。
メルローズさん、キャリアウーマン路線への覚悟がすごい!Σ(゚Д゚|||)
そして日陰稼業への知り合いまでいるのね……どこまで顔が広いのか。
これが特殊な情報源ならびに策の源泉ということか(^_^;)
モフリッチといい、エミィさんといい、破天荒な交友関係。
なんかこの人、本気で領地経営やらせたら、王国の裏世界までガッチリ掴んじゃいそう!?
ヤバい予感しかない、第5王子にはしっかり手綱を握っていただかないとっ(@_@;)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
このあたりでメルローズの助っ人がもう一人欲しいなぁ、できれば既知の仲で酸いも甘いも噛み分けた人たち……と考えた末に出てきたのが「飴と無知」の人々でした。
モフリッチやエミィのアクが強すぎて、リオンの影が薄くなりがちなので、負けずに頑張ってほしいですw
第26話への応援コメント
コメント失礼します。
完結まで拝見させていただきました。
聖女を断ったバイタリティーあふれる女性像は渡森様が一貫して描く地に足の着いた女性像そのままで拝見させていただいているこちらもワクワクと共感させていただきました。
本作、終始お茶のブラックコーヒーが砂糖もフレッシュも必要のない糖度満天の物語で口角がとろけっぱなしでした。
陰謀在り、ロマンスあり、活劇ありのワクワク要素をふんだんに詰め込んだひとつの舞台を鑑賞したような心持となりましたね。
物語上でいつかこの二人の馴れ初めが百年先まで語られる物語となってくれることを祈りながら感想をここで閉じさせていただきます。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
わわっ、集落調停さま!
まさか一気読みしてくださったんですか⁉
ご多忙のところ、本当にありがとうございます。
果たして自分にヨーロッパ風ファンタジーは書けるのか? と見切り発車で始めた作品だったので、不安で不安で……💦
ですが、集落調停さまからお褒めの言葉をいただけてうれしいです。
今後とも精進していこうと思います。
本当にありがとうございました!
第15話への応援コメント
渡森ヨイク様
お店の名前が最高です。大人の遊ぶお店「飴と無知」当然、SとMのお遊びが思い浮かぶではありませんか。「野良聖女」といい、渡森様は、名づけの才能がありますね。
しかし、事故があっても人命より世間体が大事と、さっさと逃げ出すとは、上流階級にはよくある話とはいえ、赦せる話ではありません。メルローズがいて良かった。賢くて正義感も強い。王宮でも大丈夫でしょう。ただ、第五王子は王宮を抜け出してる感が強いですが、その動機は?気になります。
作者からの返信
店の名前をお褒めくださりありがとうございます。
「鞭」だとまんまなので、「無知」にしてみましたw
第五王子は面会謝絶……となれば、王宮を抜け出したと考えるほうが物語的には自然ですよね。
彼の動機はなんなのか?
最後まで楽しんでいただけたらうれしいです!
第11話への応援コメント
拝読致しました。
「あとはこの舞踏会で華麗に踊って、金のリンゴを手に入れるのみ」
その自信、どこから湧いて出た!?
少しあとでダンス教師からダメだしされている回想もしっかりあるし!Σ(゚Д゚;)
しかし、蓼食う虫もなんとやら。
ものは言いよう?
リオンさんのサポート力がすごい!
猛獣使いか!?
まあ、個性的であることは間違いありませんね(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
リオンは猛獣使いwww
なるほど、そうだったのか! と手を打ってしまいました。
ほんと、物は言いようですよね。
リオン本人は本気でメルローズを庇っていますが、周囲からすれば彼女のダンスがド下手なのは事実なわけで……。
あばたもえくぼって怖いですねw
編集済
第1話への応援コメント
あ、今頃新作品に気が付きました(・∀・)
これから楽しみです〜。
『金のリンゴ』価値がありそうですもんね。
まだ身体的外見もシークレットなメルローズさんの、ガビーンって顔が目に浮かぶ第1話終わりです(*´Д`*)
(他作品のコメント返信の話で恐縮ですが、オオミズアオというあの幸運の蛾を調べて教えてくださったの、すごく嬉しかったです!)
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました、蜂蜜さま!
久しぶりの新作になります。
このあと妙なクッキーとか出てくるのですが、蜂蜜さまに鼻で笑われたらどうしようと今から戦々恐々としておりますw
ところで、お身体の調子はいかがでしょうか?
コニーさんのお話を楽しく拝読しているのですが、感想を残すと迷惑になりそうで、毎回読み逃げ状態になってしまっています💦
こちらの作品も、コメントを気にせずお時間のあるとき楽しんでいただけたら幸いです。
(オオミズアオ、おかげさまで私も勉強になりました。幻想的な、美しい蛾ですよね!)
第13話への応援コメント
渡森ヨイク様
こんなところでさりげなく、中世ヨーロッパ社会の貴族の「スペア」たちの苦しい内情を話してしまう。さすがに渡森様、背景の社会をきちんと調べていらっしゃいますね。貴族は家を継ぐ男子が絶対に必要で、しかも一人じゃ若死にの危険があるからと何人か生む。長男は爵位と領地を受け継ぐからいいけど、次男以下のスペアたちの受け入れ先が教会と軍隊と植民地だった。だから、せっせと植民地を作りそこに役所を作った。なんか、現代の企業が子会社をせっせと作るのと似てますね。日本の武家の二、三男たちの境遇も悲惨で、藤沢周平が短編に書いてます。やっぱり身分を固定する貴族制は良くないなあと考えてしまいます。
リオン、苦しい言い訳を連発してますが、ちゃんと適職のあるモフリッチの方が人間より幸せそうです。メルさん、都に情報係がいるとは、スパイを入れてあるのでしょうか?
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます!
「スペア」のお話、取り上げてくださり嬉しいです。
実は、ラノベの挿絵をされているイラストレーターの方が、「現代日本と同じノリ……結婚するなら長男より次男よね、という感覚で王弟と結婚する物語を書く人がいる」と話しているのを聞いたことがありまして。
対する私は「王弟はどこから生活費を手に入れてるのか問題」が解決できなかったため、歴史に倣わせていただきました(笑)。
それにしても、次男以下は教会や騎士だけでなく、植民地にも送られていたとは!
現実はやはり厳しいです💦
都にいる情報係とはいったい誰か?
こちら、のちほど強力な助っ人が現れます!
第9話への応援コメント
拝読致しました。
なんか、侯爵令嬢の領土経営者にノラ聖女とか、妙な肩書が多いのに、今度は根性クッキーの売り子さんですか!Σ(゚Д゚)
庶民派すぎるでしょ、この聖女令嬢さん(^_^;)
第5王子さんとどんな文通をしていたのやら……??
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
メルローズ、結構なんでもやっちゃいますw
侯爵令嬢といっても田舎育ち。自分で動いてどうにかしようと頑張ります。
第五王子との文通ですが、たぶんメルは季節の移り変わりとか畑で何を収穫したとか、子どもの絵日記みたいなことを嬉々として手紙に書いていたような気がします。
絶対に艶っぽい話にならないのは、私が保証しますw
第7話への応援コメント
メル様の本気のダンスシーンが見られる!?
根性焼き……じゃなかった、根性クッキー、勝手に、昔は硬かった雷おこしを想像しています(笑)
クッキーって言ってるんだからおこしじゃないよ!とツッコミ待ちです😂
作者からの返信
根性焼き……!
なるほど、このクッキーの名前がどこか禍々しいのは、根性焼きという昭和な単語のせいなのか! と今さらながらに納得しました。
そして雷おこし、昔は硬かったんですか⁉
私は年に二、三度浅草に行って、一回くらいは雷おこしを買うんですが、キャラメル味とかココナッツ味とか、やたらとハイカラ&食べやすいイメージしかなかったです💦
で、せっかくの機会なので調べてみたら……
「おこし」は「家内隆盛(家を起こす)」や「事業成功(名を起こす)」に通じる縁起の良いお菓子として、しっかりとした固さに作られてきました。
だそうで。
ということは、現在の雷おこしは縁起が悪い……ってコト⁉
綾森さまのおかげで勉強になりましたw
第12話への応援コメント
渡森ヨイク様
拝読しています。
劇団から衣装を借りるという手は考えてませんでした。たしかに、彼らならば派手な衣装を絶対に持っていますし、賃借料が入れば助かるでしょう。上手い手を考えたなと唸りました。
モフリッチ登場。嬉しいです。リオンという護衛がいるから、お留守番かと。領地の見張りもいるでしょうし。でも、猫はやはり大事なご主人様の傍にいなきゃいけないですよね。
スナイダー伯爵の持っていたリンゴ、いったい何だったのでしょうか。取引すべきじゃない相手とは?謎が深まってきました。メルには、強大な敵がいるのかな。
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます!
劇団から衣装を借りる手、お褒めくださりありがとうございます。
仮にも中世ヨーロッパファンタジーなら服なんてすぐ手に入らない(日本の着物も戦後すぐあたりまではお仕立てがあたりまえでしたよね)、というところに拘ってみました。
モフリッチもせっかくなので再登場ですw
>メルには、強大な敵がいるのかな。
おお、さすがは日野原さま!
この後、敵の正体が明かされます。
第9話への応援コメント
どうやって売るのかなと思っていましたが、なるほど、幸運というオマケをつけましたか。メルさん、商売がうまい。人からもらった方が、ともう一段上乗せするところなど、お見事なものです。野良聖女様の営業戦略、まさに図に当たりましたね。リオンにもばっちりと頼りになるところを印象づけできました。弱弱しい頭の軽いお姫様じゃない、守りがいのある良き雇い主です。
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます!
この作品を書いたころ、行動経済学に嵌っていて、それを参考にメルの営業戦略を考えた記憶があります。
実際はこんなとんとん拍子に事は進まないでしょうが……w
楽しんでいただけたのでしたら作者冥利に尽きます(*^-^*)
第7話への応援コメント
拝読致しました。
寄り道はいけない……その固い決心を揺るがしたのが、領土経営のための経験を得るため、というところにどこまでも経営者マインドを感じてしまいます(^^;)
それでいて食べ物は蜂蜜ケーキ!(゚Д゚;)アマソウ
甘いものは大好きなのね……脳みそ酷使しているのかな?
でも、春祭りと牛の競り市を同列に見るセンスは淑女としてどうなのか(^^;)
ま、まあ、淑女レベルは、これから出場する舞踏会で見せてもらいましょうっ
追伸:先のコメントにて。別におかしなところとか、とくにないとおもいますよぉ?
それでも、何か気になったら、適宜コメントさせていただきますね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントありがとうございます。
>淑女レベルは、これから出場する舞踏会で見せてもらいましょうっ
あははは、たけざぶろう様のご想像通り(?)、主人公は舞踏会で大変な目に遭いますw
それから、前回は急なお願いを失礼しました。
たけざぶろう様は私が気づかなかった点を指摘してくださるので、ものすごくありがたいのです。
あ、ここ説明不足だったかな~とか、独りよがりだったかも、とか。
今まで通りで結構ですので、気になった点がありましたらご指摘をよろしくお願いします。m(_ _)m
第6話への応援コメント
拝読致しました。
なかなか良い味をだしているおばあちゃんですね!(^^)
そしてリオンさんも新婚夫婦役が楽しんでいる感じが漂っています。なんか必死さを……まるで当事者のように……ごにょごにょ……。
野良聖女さん、経営上級者、恋愛初級者なかんじが良いですね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます。
もうここまで来るとリオンの正体はわかってしまいますよねw
>経営上級者、恋愛初級者なかんじが良いですね(^^)
まさにそのとおりで、愛のある感想をありがとうございます!
それから、たけざぶろう様に甘えてしまうのですが、もし作品内で少しでも「説明が足りない」とか「ここがおかしい」みたいなところがありましたら、今までどおり遠慮なく指摘していただけるとありがたいです!
情けない話、なかなか自分で気づけなかったりするので……💦
第5話への応援コメント
拝読致しました。
なんたる庶民派聖女!Σ(゚Д゚|||)
賭場でサイコロの目の加護役を押し付けられているし。
火を噴く聖女像を見て火をかけようかと思うところが、あんがい本質を捉えているようで(≧∀≦)b
いっそ、肖像権と公認の肖像画を描いて、自分も儲ける側に入ったほうが良いのでは……とか思ってしまいました。
作者からの返信
>火を噴く聖女像を見て火をかけようかと思うところが、あんがい本質を捉えている
そこまで深く考えていませんでした!
たけざぶろう様には脱帽です(笑)
メルの性格からすると、後で自分も儲ける側にまわりそう。
で、お守りも細かく効き目を決めて、何枚も買わせそうな予感がします。
第5話への応援コメント
「ぼくのかんがえたさいきょうのせいじょ」の絵に笑いました。ダシにされたご本人は不満でしょうが、庶民のこのエネルギー、素晴らしいと思います。ご本人の野良聖女様も、神殿の権威なんかいらない、と独立独歩の精神の持ち主で、領主のお嬢様というより、庶民に近い。これなら、彼女の時代に領地は繁栄するでしょう。互いの寝息が気になる、なんて随分マイルドな言い訳だと思います。実はお互いイビキがうるさくて絶対ムリなんですと言った方が、宿主は納得してくれたかも。しかし、この護衛の正体、ますますわからなくなってきました。
作者からの返信
日野原さまに笑っていただけてうれしいです!
しかも、メルローズのキャラをここまで理解していただけるなんて、作者冥利に尽きます!
確かに「イビキが~」と言ったほうが納得してくれたかもしれませんね。
この護衛の正体は誰なのか……。
答えは結構ベタかもしれません(笑)
第4話への応援コメント
拝読致しました。
本日初めて会った騎士と実家から早駆けで数時間の峠で根性クッキーを嗜む侯爵令嬢!Σ(゚д゚lll)ジユウダ
聖女のお断りから、市井での噂になって、それをジモティーでない流れの騎士さんが情報収集する……ちょっと情報の巡りが早すぎることに気づかないのか、メルローズさん!?(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろうさま、コメントをありがとうございます!
聖女のお断りですが、第1話に「(金のリンゴの増やし方をメルローズが手に入れた)それを知った神殿が、かなり前から妙なアプローチをかけてくるようになった」とありまして、実はもう何度も「聖女になれ!」「ならんわ!」を繰り返している状態なんです。
なので、市井にも(なんならお隣の伯爵領にまで)噂は広まってしまっています。
ただ、もう少しわかりやすく書くべきだったかもしれませんね💦
小説を書いていて何が怖いって、細かい矛盾(しかも作者が気づいていないやつ!)ですよね。
私はうっかりやりがちなので、他にもたけざぶろうさまにご指摘を受けないか、ちょっとガクブルしています……。
編集済
第1話への応援コメント
渡森ヨイクさま
久しぶりの投稿ですね(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ
そうそう、ヨイクさまは話に勢いありますよね~!
だから読み始めたらスイスイ読めちゃうんです
聖女……
桃子はあんまりしらない領域だけど人気ありますよね~
ときどき読むけど聖女って何でしたっけ?
ナーロッパ界隈の架空の職種⁉
活きのいいメルローズ\(^o^)/かわいい!
だいたい読み専なので毎日1話ヨミヨミですが楽しみです😆💕
作者からの返信
わ~、桃子さま!
ようこそいらっしゃいました!
実はわたしも聖女はよくわかっていなかったので(笑)、試しに漫画を何冊か読んでみました。
そこでわかったのは、「怪我や病気を癒す力を持つ」「モンスターを防ぐバリアを張れる」みたいな特別な力を持つ女性を「聖女」と呼んでいるということでした。
なので、特別な成果をあげた女性を「聖女」と呼んでもいいよね? という軽い気持ちで書き始めました💦
なので、お時間のあるとき軽~く読んでいただけるとうれしいです!
第3話への応援コメント
モフリッチ、きっとメイクイーンがさらに馬鹿でかくなったような、高貴そうな銀色猫なんだろうなと想像していますが、なぜか頭の中に猫バスが浮かんで困ります😂
鹿や猪なら食べられる分、ネズミやトカゲより素敵な贈り物ですね!
このリオンさん、本当にリンゴ園の護衛だったのでしょうか・・・?
なんだか反応が気になります。
第五王子、教会権力に丸め込まれてしまったのでしょうか??
作者からの返信
綾森れん様、コメントをありがとうございます。
メインクーン!
確かに野性味があり、かつモフモフな見た目ですよね。
でも性格は猫バス寄りかもしれません。(小説の中ではしませんが、猫バスのようにニヤッと笑いそう!)
そしてリオンは本当にリンゴ園の護衛だったのか……?
さすがは綾森さま、鋭いです!
ですが、答えはだいぶ先になります💦
第1話への応援コメント
拝読致しました。
なんでしょう、えらく活きの良い聖女候補が発見されたもよう(^_^;)
中央の教会から辺境に派遣されて、敬われるどころかけんもほろろに扱われたら、そら腹も立つでしょう。
第5王子に振られても、一晩寝たら立ち直っていそう?
確かに野良属性ありそうな、強そうな感じですが、その想いは何処へむかう……?
作者からの返信
たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
とりあえずこちら、手探りで書いた女性向けラノベになります💦
気の強いキャラは勝手に動いてくれるので楽ですが、それに頼りすぎてはいけないなと、今さらですが思いました(苦笑)。
それに対して『光の雫』はいろいろなタイプのキャラクターが出てきて、それぞれ個性が際立っているのがすごいです。
メルローズはこれからどうなるのか……。
乞うご期待です!
第3話への応援コメント
拝読しています。
うん、メルローズ、亜寿沙ちゃんにちょっと似ていて勝気で元気のいい女の子ですね。おっちょこちょいのとこも似てるかも。護衛の名前聞いてなかったところも、初めて会った男に護衛を頼む所も。
リオンは何者なのか。金のリンゴとの関係は?そして、第五王子はなぜ突然の心変わりをしたのか。魅力的な謎がいっぱいある始まりです。私は銀色の猫ちゃんが気に入りました。ミャオと鳴くところも、獲物を見せに来るところも可愛いです。
作者からの返信
日野原さま、コメントをありがとうございます。
さきほど『わたしの愛した殺人鬼』を拝読しました。
吸血鬼と切り裂きジャックをうまく絡ませていて、とてもおもしろかったです!(と、ここでまた感想を書いてしまうくらい、本当に引き込まれました)
『野良聖女~』は女性向けラノベの作法がよくわからないまま、手探りで書いた作品になります💦
にも関わらず、雪山猫をかわいいと言ってくださってうれしいです。
モフリッチに抱きついて寝たら気持ちがいいかもしれませんね。
第26話への応援コメント
>運が良ければ芽が出ますからね
ウンだけに・・・ってやかましいわ✋(一人でノリツッコミしてすいません!!)
金のリンゴ園を柵で囲んで、野生動物が入れないようにしていたら、決してリンゴは増えないということですね!
意外な増やし方で、目から鱗でした。
最後まで読ませていただき、ありがとうございます!
しっかりと伏線が張られ、謎が解かれていき、中編と呼べる長さなのに大変読みがいがありました!
作者からの返信
綾森さま、コメントをありがとうございます!
綾森さまに褒めていただけるなんてうれしいです(〃▽〃)ポッ
こちら、コピ・ルアクというジャコウネコの糞から作るコーヒーが元ネタになっています。
他にも山火事で燃えないと発芽しないオーストラリアの植物も候補にあったのですが、世界観的にふさわしくない。
だったらもふもふ枠で猫も登場させられるし、やっぱり猫の食べものの結果にしよう! ということになりました。(笑)
最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。