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  • 第6話への応援コメント

    「2,3日ひなたに置き忘れた魚のような、腐りきった」思い出。
    メルの形容はあんまりにも想像力豊かで、そのくせ写実的で笑ってしまいます。こんな人と暮したら、毎日楽しく愉快だろうと思うのに、なんで婚約破棄など。
    と、思ったら、樫の棒でぶっ叩かれるとなったとたんに大慌て。うん、謎の護衛の正体、少し見えてきました。

  • 第5話への応援コメント

    拝読致しました。
    なんたる庶民派聖女!Σ(゚Д゚|||)
    賭場でサイコロの目の加護役を押し付けられているし。
    火を噴く聖女像を見て火をかけようかと思うところが、あんがい本質を捉えているようで(≧∀≦)b
    いっそ、肖像権と公認の肖像画を描いて、自分も儲ける側に入ったほうが良いのでは……とか思ってしまいました。

  • 第6話への応援コメント

    >でもまだ婚約破棄までは至っていないというか……!

    おっと、これは……!
    こんなことを知っている……それはつまり!?

  • 第5話への応援コメント

    聖女は火を吹かない! と思わず突っ込みました😂

    雪像を作って祀る……札幌の雪まつりみたいで、素敵そうです☺️

  • 第4話への応援コメント

    王都で生活していた??
    まさかリオンが王子様だったり なんてことはないですよね?
    でも、モフリッチより強そうな駿馬を手なずけていたりと、ただものとは思えません!

  • 第5話への応援コメント

    「ぼくのかんがえたさいきょうのせいじょ」の絵に笑いました。ダシにされたご本人は不満でしょうが、庶民のこのエネルギー、素晴らしいと思います。ご本人の野良聖女様も、神殿の権威なんかいらない、と独立独歩の精神の持ち主で、領主のお嬢様というより、庶民に近い。これなら、彼女の時代に領地は繁栄するでしょう。互いの寝息が気になる、なんて随分マイルドな言い訳だと思います。実はお互いイビキがうるさくて絶対ムリなんですと言った方が、宿主は納得してくれたかも。しかし、この護衛の正体、ますますわからなくなってきました。

    作者からの返信

    日野原さまに笑っていただけてうれしいです!
    しかも、メルローズのキャラをここまで理解していただけるなんて、作者冥利に尽きます!
    確かに「イビキが~」と言ったほうが納得してくれたかもしれませんね。

    この護衛の正体は誰なのか……。
    答えは結構ベタかもしれません(笑)

  • 第4話への応援コメント

    拝読致しました。
    本日初めて会った騎士と実家から早駆けで数時間の峠で根性クッキーを嗜む侯爵令嬢!Σ(゚д゚lll)ジユウダ
    聖女のお断りから、市井での噂になって、それをジモティーでない流れの騎士さんが情報収集する……ちょっと情報の巡りが早すぎることに気づかないのか、メルローズさん!?(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろうさま、コメントをありがとうございます!
    聖女のお断りですが、第1話に「(金のリンゴの増やし方をメルローズが手に入れた)それを知った神殿が、かなり前から妙なアプローチをかけてくるようになった」とありまして、実はもう何度も「聖女になれ!」「ならんわ!」を繰り返している状態なんです。
    なので、市井にも(なんならお隣の伯爵領にまで)噂は広まってしまっています。
    ただ、もう少しわかりやすく書くべきだったかもしれませんね💦

    小説を書いていて何が怖いって、細かい矛盾(しかも作者が気づいていないやつ!)ですよね。
    私はうっかりやりがちなので、他にもたけざぶろうさまにご指摘を受けないか、ちょっとガクブルしています……。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    渡森ヨイクさま

    久しぶりの投稿ですね(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ
    そうそう、ヨイクさまは話に勢いありますよね~!
    だから読み始めたらスイスイ読めちゃうんです

    聖女……
    桃子はあんまりしらない領域だけど人気ありますよね~
    ときどき読むけど聖女って何でしたっけ?
    ナーロッパ界隈の架空の職種⁉

    活きのいいメルローズ\(^o^)/かわいい!
    だいたい読み専なので毎日1話ヨミヨミですが楽しみです😆💕

    作者からの返信

    わ~、桃子さま!
    ようこそいらっしゃいました!

    実はわたしも聖女はよくわかっていなかったので(笑)、試しに漫画を何冊か読んでみました。
    そこでわかったのは、「怪我や病気を癒す力を持つ」「モンスターを防ぐバリアを張れる」みたいな特別な力を持つ女性を「聖女」と呼んでいるということでした。
    なので、特別な成果をあげた女性を「聖女」と呼んでもいいよね? という軽い気持ちで書き始めました💦
    なので、お時間のあるとき軽~く読んでいただけるとうれしいです!

  • 第3話への応援コメント

    拝読致しました。
    なんかマイペースが凄いな、メイローズさん!?(゚Д゚;)
    絶対に、早とちりとか、暴走娘とか、そんな風に陰で呼ばれているに違いない……。
    でも、雪山猫を引き連れる侯爵令嬢とは、なかなか味があります(^^;)
    これから出発とか言っていますが、ちゃんとお父さんに書置きくらいしてくれるのかな。。。

    作者からの返信

    わ~、おっしゃるとおりです!
    早とちりで暴走しがちなので、父親から困った娘扱いされています。
    書いていて、ドラクエ4のアリーナ姫を思い出しました。

    書置きは……していません。
    何事も勢いでやってしまうので、巻き込まれるほうは大変です💦

  • 第3話への応援コメント

    モフリッチ、きっとメイクイーンがさらに馬鹿でかくなったような、高貴そうな銀色猫なんだろうなと想像していますが、なぜか頭の中に猫バスが浮かんで困ります😂
    鹿や猪なら食べられる分、ネズミやトカゲより素敵な贈り物ですね!

    このリオンさん、本当にリンゴ園の護衛だったのでしょうか・・・?
    なんだか反応が気になります。

    第五王子、教会権力に丸め込まれてしまったのでしょうか??

    作者からの返信

    綾森れん様、コメントをありがとうございます。
    メインクーン!
    確かに野性味があり、かつモフモフな見た目ですよね。
    でも性格は猫バス寄りかもしれません。(小説の中ではしませんが、猫バスのようにニヤッと笑いそう!)
    そしてリオンは本当にリンゴ園の護衛だったのか……?
    さすがは綾森さま、鋭いです!
    ですが、答えはだいぶ先になります💦

  • 第2話への応援コメント

    拝読致しました。
    おおう、こうしてメルローズ嬢は北海道から東京へ……て、ちがーう!Σ(゚Д゚|||)
    なかなか勇ましい令嬢さんですが、はたしてどんな能力を秘めているのか……?

    作者からの返信

    ふふふふふ……。
    たけざぶろう様、気づいてしまいましたね?
    物語を書いていると、自分の好きなパターンや思考のクセがわかってドキッとすることがあります。
    それをパワーアップさせるべきか、それとも別のパターンにも手を伸ばすべきなのか……?(笑)

    今回のメルローズはあやかしの知識ではなく、領地経営のために学んだ行動経済学が少しですが出てきます。

  • 第1話への応援コメント

    拝読致しました。
    なんでしょう、えらく活きの良い聖女候補が発見されたもよう(^_^;)
    中央の教会から辺境に派遣されて、敬われるどころかけんもほろろに扱われたら、そら腹も立つでしょう。
    第5王子に振られても、一晩寝たら立ち直っていそう?
    確かに野良属性ありそうな、強そうな感じですが、その想いは何処へむかう……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様、コメントをありがとうございます!
    とりあえずこちら、手探りで書いた女性向けラノベになります💦
    気の強いキャラは勝手に動いてくれるので楽ですが、それに頼りすぎてはいけないなと、今さらですが思いました(苦笑)。
    それに対して『光の雫』はいろいろなタイプのキャラクターが出てきて、それぞれ個性が際立っているのがすごいです。

    メルローズはこれからどうなるのか……。
    乞うご期待です!

  • 第3話への応援コメント

    拝読しています。

    うん、メルローズ、亜寿沙ちゃんにちょっと似ていて勝気で元気のいい女の子ですね。おっちょこちょいのとこも似てるかも。護衛の名前聞いてなかったところも、初めて会った男に護衛を頼む所も。
    リオンは何者なのか。金のリンゴとの関係は?そして、第五王子はなぜ突然の心変わりをしたのか。魅力的な謎がいっぱいある始まりです。私は銀色の猫ちゃんが気に入りました。ミャオと鳴くところも、獲物を見せに来るところも可愛いです。

    作者からの返信

    日野原さま、コメントをありがとうございます。
    さきほど『わたしの愛した殺人鬼』を拝読しました。
    吸血鬼と切り裂きジャックをうまく絡ませていて、とてもおもしろかったです!(と、ここでまた感想を書いてしまうくらい、本当に引き込まれました)

    『野良聖女~』は女性向けラノベの作法がよくわからないまま、手探りで書いた作品になります💦
    にも関わらず、雪山猫をかわいいと言ってくださってうれしいです。
    モフリッチに抱きついて寝たら気持ちがいいかもしれませんね。