第5話「狼の子」への応援コメント
いやあ、面白かったです。
正直者のほうが人狼では強いというのは意外でしたが、読み進めていくうちになるほどってなりました。
村人だったらというロールプレイで回避するのもお見事って唸っちゃいましたね。
結果、負けてしまいましたが、全国大会でリベンジしなきゃですね。
人狼って、奥が深いんですねえ(底の浅い意見)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
面白かったと言っていただけて、本当に嬉しいです!
底が浅いなんてとんでもないです。正直さは真昼の武器ですが、第3話のように序盤から疑われると言い返せない弱点にもなります。そんな子が狼を引いてしまったのが第5話でした。
「村人の真昼ならなんて言う?」から始めた最終日の演説は、台本なしで初めて自分の言葉で押し返した場面です。ただ、ひなぎくさんに投票の一点を突かれて届きませんでした。
真昼のこれからも見守っていただけたら嬉しいです🤗
第1話「はじめまして、人狼部」への応援コメント
いつの間に新作が? そしてなるほど、指示が細かいですね。人狼大会に演劇風景。脚本って独特ですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そして新作、こっそり始めていました。見つけてくださってありがとうございます!
今作はコミカライズを前提にしたト書き脚本の形式で、「※」の部分は作画を担当してくださる方へのお願いです。衣装を着る・脱ぐの所作や、コマの間など、絵で見せたいところほど指示が細かくなりました😅
第1話は、全国大会のプロローグと、真昼が演劇部に体験入部する場面から始まります。人狼の卓と舞台、離れて見える二つが真昼の中でどうつながるのか、続きも読んでいただけたら嬉しいです。