第6話 「白い吐息と、初めての嫉妬 ― クリスマスの肖像 ―」への応援コメント
雪ちゃんがついに自分の感情を「恋」だと意識し始めたのが印象的でした🫣
大介君を本当に愛しているからこそ、「私が指輪を受け取っていいの?」と葛藤するのが切ないです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪の少しづつ揺らぐ感情を感じてもらえて嬉しいです。
ありがとうございました。
第5話 「胸に灯る熱 ― 体育祭、初めての痛み ―」への応援コメント
雪ちゃんが嫉妬や嬉しさを知っていく過程がすごく好きです🥹
それと途中で「大介君」から「大介さん」になったのが気になりました!感情が高ぶって、成りきっている雪ちゃんから素の呼び方が出たのでしょうか?👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続けて読んで頂けて嬉しいです。
雪の心の変化が伝わって嬉しいです。
ありがとうございました。
第4話 「秋色の教室 ― 触れられない想いと、形になる夢 ―」への応援コメント
雪ちゃんの「何故かこうして居たい」がすごく印象に残りました😭
任務だったはずの大介君との時間が、少しずつ彼女自身の大切な思い出になっていくのが素敵で、この先がますます気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んで頂き嬉しいです。
雪の気持ちが少しづつ変化していく。
そんなところを感じてもらえて嬉しく思います。
ありがとうございました。
第3話 「白い波間に落ちた約束 ― 初めて心が触れた夏 ―」への応援コメント
甘酸っぱい夏の初キスにキュンとしたのに、最後の「私でよかったのかな」で一気に切なくなりました🥹 雪ちゃんの気持ちが任務を越えて変化していくほど、この先どうなるのか気になります…!
作者からの返信
コメントもありがとうございました。
雪の切なさが伝わって嬉しいです。
お読みいただき有難うございます。
第2話 「雨に滲む答え ― 創造という名の揺らぎ ―」への応援コメント
大介君を観察する中で、雪ちゃんに少しずつ“計算ではない感情”が芽生えていく描写がすごく好きです❣️
指輪が過去と未来を繋いでいそうなのも気になって、ますます続きが楽しみです🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続けて読んでいただき有難うございます。
素直に嬉しいです。
第1話 「桜の町と、偽りの隣人」への応援コメント
企画から来ました❣️
幼い頃の指輪の約束が素敵でほっこりしていた分、「約束とは何だろう」で一気にゾクッとしました…!今隣にいる雪ちゃんは一体誰なのか、“あの方”とは誰なのか、続きが気になります👀
作者からの返信
コメントありがとうございました。
またお読みいただき嬉しく思います。
続きが気になる…最高の誉め言葉です。
ありがとうございました。
第10話 「偽りの教師 ― 屋上に落ちた沈黙 ―」への応援コメント
今回は、教師が敵という状況だけでも緊張感がありますが、大介が「古典のテストなのに英語教師が疑問に思わない」という逆転の発想で正体を暴く展開が面白かったです。紅蘭の「これが私の任務です」の冷静さと、その後の「でも無茶はしないで」にも、少しずつ人間らしい感情が見えてきて良いですね。最後の不安が次回どう繋がるのか気になります!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございました。
またコメントも頂き、嬉しく思います。
話が段々SFじみてきますが、続きも読んで頂けると嬉しいです。
ありがとうございました。