2026年10月22日 07:59
第1話への応援コメント
これ、すごく良いですね。最初から最後まで、ずっと不穏なんです。特に、友達のお金の問題。あれは少しナーバスな距離感があって、こっちからは触れにくいし、向こうも触れられたくない。その座りの悪さが、そのまま怪談の空気になってるのが絶妙でした。くるなぁ、くるかなぁ、と身構えながら読んでいたら、まさかのオチで膝から崩れ落ちました(笑)実は私、「92.5」は機械に入力できないから整数で書き直してくれ、というオチやと思ってたんです。読み違えたのは、こっちのほうでした。
作者からの返信
ハマタハマオさん、ありがとうございます!92.5点にそんな解釈があったとは!笑そこまで身構えて読んでいただけたなら、稲川バロンとしては大成功でございます!ちなみに、僕の作品には『雨に吠える』というハードボイルドや、『最後の一杯』というお酒にまつわる短編もございます。どちらも『鍋を売る男』とは毛色の違う作品ですが、お時間のあるときにでも覗いていただけたら嬉しいです!いろいろなジャンルに挑戦して壁にぶち当たりまくっております笑
2026年9月8日 19:54
淳二~!! この語り口、大好きです(笑)ずっと怪談だと思って身構えていたのに、「点数」のオチで完全にやられました!「やだなー、怖いなー」からの92.5点、声出して笑いました。こういうの大好物です!
遅ればせながら、ご丁寧なコメントをありがとうございます。「92.5点」のくだりで声を出して笑っていただけたとのこと、とても嬉しく拝見しました。あの妙に中途半端な点数も含め、楽しんでいただけたのでしたら何よりです。「こういうの大好物です!」というお言葉も、大変励みになりました。お読みいただき、本当にありがとうございました。
第1話への応援コメント
これ、すごく良いですね。
最初から最後まで、ずっと不穏なんです。
特に、友達のお金の問題。あれは少しナーバスな距離感があって、こっちからは触れにくいし、向こうも触れられたくない。その座りの悪さが、そのまま怪談の空気になってるのが絶妙でした。
くるなぁ、くるかなぁ、と身構えながら読んでいたら、まさかのオチで膝から崩れ落ちました(笑)
実は私、「92.5」は機械に入力できないから整数で書き直してくれ、というオチやと思ってたんです。読み違えたのは、こっちのほうでした。
作者からの返信
ハマタハマオさん、ありがとうございます!
92.5点にそんな解釈があったとは!笑
そこまで身構えて読んでいただけたなら、稲川バロンとしては大成功でございます!
ちなみに、僕の作品には『雨に吠える』というハードボイルドや、『最後の一杯』というお酒にまつわる短編もございます。
どちらも『鍋を売る男』とは毛色の違う
作品ですが、お時間のあるときにでも覗いていただけたら嬉しいです!
いろいろなジャンルに挑戦して壁に
ぶち当たりまくっております笑