第四話 陸を捨てる日への応援コメント
コメント失礼致します。
発想と展開にドキドキしますね✨️
インスピレーションが入りやすいです🍀* ゚
作者からの返信
神楽鈴 ハク様、嬉しいコメントをありがとうございます!😊✨
発想や展開にドキドキしていただけて、作者として本当に嬉しいです!
本作では、読者の皆様の頭の中に映像が自然と浮かぶような描写を意識しているので、「インスピレーションが入りやすい」とのお言葉は何よりの励みになります!🍀
まだまだ予想外の展開が待っていますので、これからも楽しんでいただければ幸いです!
温かいご感想、本当にありがとうございました!🐙🌏✨
第十七話 名前を持つものへの応援コメント
17話いい。個人的にすごく好きです✨
高橋さんだったなんて.....衝撃的でした。それが、面白いのか、感動したのか、切ないのか、自分でも分からない気持ちになりウルウルしました🐟️
作者からの返信
komakage1103様、第17話への素敵なご感想、ありがとうございます!😊✨
高橋さんの正体には、驚いていただけたようですね!
面白さ、感動、切なさ……そのどれとも言い切れない複雑な感情を抱いていただけたことが、作者として何より嬉しいです。
実は今回、まさにそうした言葉にできない想いを描きたかったんです。
「ウルウルしました」のお言葉に、こちらまで胸が熱くなりました!🥹
姿が変わっても、変わらずに残るものがある。
そんな想いを、これからも物語に込めていきたいと思います。
心のこもったコメント、本当にありがとうございました!🐟🐙✨
第二話 人間だった頃への応援コメント
パニック映画のクライシス感がありますね。全体的な緊迫感があまり他で見ない独特な雰囲気を感じさせます。読みやすいし、面白い。お見事です。
作者からの返信
高名 秀様、嬉しいコメントをありがとうございます!😊✨
パニック映画のような緊迫感を感じていただけたとは、作者として本当に嬉しい限りです!
本作では、映像が次々と浮かぶような描写を意識しているので、「独特な雰囲気」「読みやすい」とのお言葉は何よりの励みになります!
しかも「お見事です」とまで言っていただけるとは……恐縮です!(笑)
これからも緊張感と、時折挟まる奥戸たちのコミカルな掛け合いを大切にしながら、物語を描いていきたいと思います。
温かい応援、本当にありがとうございました!🐙🌏✨
第十六話 三倍速い男への応援コメント
別の生き物の姿に変貌し、どれだけ年数が経過しても、赤い彗星の伝説は残り続ける。
まあ、赤っぽい色ではある(サーモンピンク)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊✨
姿が変わろうとも、百年以上の時が流れようとも、赤い彗星の伝説は色褪せないようです!(笑)
もっとも、今や赤というよりサーモンピンクですが……🤣
本人はきっと「通常の3倍速い!」と言い張ることでしょう。
わかる人にはわかる小ネタを拾っていただき、作者として嬉しい限りです!
素敵なコメント、ありがとうございました!🐟✨
第十五話 速すぎる男への応援コメント
娘を送り出す黒崎の気持ち。
同じく娘を持つ身としては、グッと込み上げるものがあります。
黒崎の子別れの儀式、しかと見届けました。
それと、
妻への断ち切れない思いも。
作者からの返信
トロロ昆布2様、心に響くコメントをありがとうございます!😊✨
黒崎が娘を送り出す場面に、同じ父親としての想いを重ねていただけたこと、本当に嬉しく思います。
実は私にも、元妻との間に成人した娘がおります。
だからこそ、黒崎の娘を想う気持ち、少なからず自身の感情も重なっています。
執筆中はぐっと感情を抑えていたのですが、改めて読み返しているうちに、思わずほろりとしてしまいました。
「子別れの儀式、しかと見届けました」というお言葉、胸に染みました。
黒崎の不器用な父親としての姿を受け止めていただき、本当にありがとうございます!🙇✨
第十六話 三倍速い男への応援コメント
赤い彗星かな? 確かにサーモンピンクですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ズバリその通りです(_ _)
赤は、本来であれば深紅の稲妻が合うのですが…
ジャックにとっては、REDなんです💧
第四話 陸を捨てる日への応援コメント
すごい。
息を呑みました。
なんて凄い。
そしてネズミに怒られて謝る主人公にくすっとなりました。
黒崎はどうなったのか気になる。笑
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます!😊✨
「息を呑みました」なんて、作者冥利に尽きるお言葉です!
それにしても、ネズミに怒られて素直に謝る奥戸……。元会社員の習性は、タコになっても抜けないようです(笑)🐙🐀
そして黒崎のその後は……ふふふ、まだ秘密です!🤫
これからの展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
素敵なご感想、本当にありがとうございました!😊
第一話 青い輪への応援コメント
タイトルを読んでも、キャッチフレーズを読んでも、説明文を読んでも、タグを読んでも、序章を読んでも、話の先が読めなかったので、本文を読み始めました。蛸壺に誘い込まれた気分です。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊✨
タイトルから序章まで読んでも先が読めなかったとは、作者としては最高に嬉しいお言葉です!(笑)
しかも「蛸壺に誘い込まれた気分」とは、なんとも本作にぴったりな表現ですね!🐙
どうやら奥戸の仕掛けた蛸壺に、見事に足を踏み入れてしまったようで……。もっとも、本人にそんな計算ができるかは怪しいところですが(笑)
この先も予想を裏切りながら、時には笑い、時には考えさせられる物語をお届けできればと思っています。
一度入り込んだ蛸壺の奥には、まだまだ未知の世界が広がっています。
ぜひ、奥戸たちと一緒にその先を覗いていただければ幸いです!
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました!🙇✨
編集済
第十三話 青環の道への応援コメント
リズミカルで不思議な文体ですね。構造はシナリオの作法に近いように感じます。スクロールすると映写機のように次々と情景が立ち上がる。
しかし、指を止めると極端な散文で脳内の連続と噛み合わない。それは特に弱点という意味ではなく、構造自体がそう計算されてるという理解です。
作者からの返信
丁寧に読み込んでいただき、ありがとうございます!
コメント、ありがとうございます!
「スクロールすると映写機のように次々と情景が立ち上がる」という表現、とても印象的で嬉しく思いました。
実は本作では、文章をじっくり読ませるというよりも、映像を追うように情景や感情が頭の中で展開していくことを意識しています。
一方で、ご指摘のとおり、立ち止まって読むと文章の連続性が途切れて感じられる部分もあると思います。そこは演出として意識している面もありますが、まだまだ試行錯誤している部分でもあります。
特に『青環のサピエンス』では、人間だった者たちが異形へと変わった世界を描くため、場面の切り替わりや余白、沈黙にも意味を持たせたいと考えています。
こうして文体や構造そのものに目を向けていただけたことは、作者として大変励みになります。貴重なご感想をありがとうございます!
第二話 人間だった頃への応援コメント
余談ですが、同じ失敗をする奴が嫌いは、わたしも思われてるかもと思い反省しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
失敗があるから成長出来ます!
奥戸は、同じこと失敗しますが…ただ、言われている間は気にかけられているとも言えます。
好きか嫌いか…後者になるかもしれませんが、ただ、そこをうまく使えば、評価を上げれる要因にもなりうる…
人間社会って面白いですよねw
第十話 南から来るものへの応援コメント
陸を捨てて海へ、そして「南へ」と向かった果てに現れる存在との邂逅に、静かな緊張感と胸の高鳴りを覚えました。
人間としての意識が薄れゆく境界線の上で、なお何かを確かめようと手を伸ばす主人公の姿に、作者様の温かな眼差しを感じる名シーンだと思います。
ふぅ〜。。
この作品すごいな。。
気に入りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入っていただき感謝感激です。
まだまだ物語は続きますが、怖さとちょこっとした笑いを提供出来ればと思います。
第三話 身体が俺を捨てていくへの応援コメント
いや〜
この展開いいですね。
「青い輪」や「人間だった頃」の追憶を経て、自分の肉体が変質していく生々しい違和感の描写に思わず息を呑みました。
少しずつヒトの輪郭を失っていく恐ろしさと、それに抗いきれない心の揺らぎが、飾らない生きた言葉で綴られていて胸に刺さりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って貰えて助かります!
第二話 人間だった頃への応援コメント
怖いはずなのに、スルスル読めるし、読み進めたくなります。
本当にいつか、現実世界で起こってもおかしくないような、そう思わせてしまうような世界観の作り込みに感動しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもどうやったら繋ぎの一手になるか、どうやって話を区切ればいいのか、そこに至るまでの流れを自身で何度も読み返して細かく直しているので、そう言って貰えてありがとうございます。
編集済
第五話 俺の意識が消える日への応援コメント
内面が短いと思ったけど人はそうかもしれない。意識的に考えないと見たものそのまま思う。どこまでも悩んで考えるなんて難しいですからね。考えるのが難しくなってるのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内面って表現って難しいですよね。
思考の短絡化を表現しても、なかなか大変💧
第十話 南から来るものへの応援コメント
新キャ出てきたぁ~😆
しかもクロサキ妻!納得キャラでした😁徐々に謎に近づいてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒崎は、ただで終わらない…
元妻の活躍を今後も見守ってください(_ _)
第五話 俺の意識が消える日への応援コメント
身体が変わっていく怖さ以上に、名前や言葉、自分が人間だった感覚が沈んでいく感じがとても怖かったです。
最後に「東京」という言葉から意識が浮上し始める引きも印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定的に怖さが先立ちますが、違和感なく表現したかったため、どうしても怖さが💧
その分、ホッとする部分が大事になるんで、そう言って貰えてありがとうございます!
第三話 身体が俺を捨てていくへの応援コメント
自分の身体が人間以外の何かに変わっていく不気味さと、それが環境に適応するための進化かもしれないという展開に引き込まれました。
恐怖を感じつつもどこか安らぎを覚える主人公の姿が印象的で、滅びゆく世界で彼がたどる果てしない未来を想像させられますね^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそありがとうございます!
恐怖と安らぎ…
相互に表現が難しく、毎度頭抱えてますが、コメント通りで助かります!
第四話 陸を捨てる日への応援コメント
凸コメ失敬。
おじさんが人外に変化する物語をこれほどドラマティックに作劇することができるとは、感嘆の極み。素晴らしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おじ…ん?
永遠の16歳は、イケオジ目指してます!( ー`дー´)キリッ
第七話 地下に残った街への応援コメント
コメント失礼します。
黒崎さん…キショイ発言撤回します!すみません💦怒ってばかりのイメージがなんか…凄い分析してりしてて…イケてる人に✨これからの黒崎さんを応援します(^-^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒崎を愛でてくれてありがとうございます!
実物は…まあシュールな姿ですが💧そこが黒崎の良さを引き立てていると思いますので、黒崎の今後に期待しててください!
第四話 陸を捨てる日への応援コメント
コメント失礼します。
発想が凄い✨実写映画で観たいですね(^-^*)
ハダカデバネズミ…実物見たことあるのですが…いい感じにキショイですよね…黒崎さん…ネズミでも無く…ハダカデバネズミ💦
これからの展開が楽しみです(*^o^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに肌の色やシワ、バランスの悪い歯の存在…
キショいですが…まだまだ黒崎には、活躍してもらいます!
今後の展開を楽しみにしててください!
第七話 地下に残った街への応援コメント
黒崎がこんなに重要な人物として再登場するとは!
ただの嫌な上司かと思ったら、頭の切れる結構いい人(ネズミ?)のようですね。
作者からの返信
金 庸介さん、コメントありがとうございます。
黒崎の歯はだてじゃないんです💧
第五話 俺の意識が消える日への応援コメント
ようやく追いつきました。
完結しましたら、応援コメントかレビューで感想を書きます。
応援で星をどうぞ。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
第四話 陸を捨てる日への応援コメント
面白かったです。じわじわ変身していく過程を見ながら「早く水場行かないとひからびちゃう」とハラハラしました。続き楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
文で苦しさや情景を表現する難しさに悶絶していますが、温かいお言葉に励み貰えました!
第三話 身体が俺を捨てていくへの応援コメント
とても面白く興味深い世界設定ですね!
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書き溜めを定期的にアップしていきますので、お時間許す限り呼んで頂ければ幸いです(_ _)
第十四話 残された者への応援コメント
最後の「パパ」で一気に関係性が見えるのがよかったです。あれだけ冷静に現場を回していた黒崎が、ミナの前では言葉を失うのも印象的でした。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️様、素敵なコメントをありがとうございます!😊✨
最後の「パパ」に込めた想いを汲み取っていただけて、本当に嬉しいです!
普段は冷静沈着で、どんな状況でも判断を下す黒崎ですが、娘のミナを前にすると、ただの一人の父親なんですよね。
どんなに強い男でも、我が子の前では言葉に詰まることがある。
そんな黒崎の不器用な父親としての一面を感じていただけたなら、作者冥利に尽きます。
細かな描写まで丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございました!🐀✨